更新日:2026年01月10日
シェフの想いの込もった料理とおもてなしで幸せなひと時を‥
表参道駅B1出口から徒歩6分。 扉を開けた瞬間から静謐で凛とした空気に包まれる、フレンチレストラン。 洗練されながらも過度な装飾はなく、料理と向き合える空間づくりが印象的。 9年連続でミシュラン一つ星とグリーンスターを獲得している実力派のお店です。 今回はランチコースを注文。 まずは、鹿と豚の血を使ったマカロン。 一見デザートのような見た目ですが、奥行きのある旨みとほのかな甘みが広がり、このお店ならではの世界観に一気に引き込まれます。 ごぼうのポタージュは、土の香りを感じながらも雑味がなく、素材の味わいが深い。 続く、ブリのマッシュルーム添えは、魚の旨みときのこのコクがあり、シンプルで完成度の高い仕上がり。 そして、フォアグラ。 蝦夷鹿、ヒグマ、猪といった野生肉の要素を組み合わせ、濃厚でありながらも不思議と重さを感じません。 メインの蝦夷鹿モモローストは、しっとりとした火加減で、噛むたびに滋味深い味わいが広がるります。 締めの峯岡豆腐とフルーツのデザートは、コース全体をやさしく包み込むような軽やかさ。 命をいただくというテーマが、料理を通して伝わり、食後には心地よい余韻が残ります。 唯一無二の体験ができる素敵なお店です! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 365日全国のグルメ食べ歩きをしています! いいね、コメント、保存、フォロー嬉しいです! ご興味があれば他の投稿もぜひご覧ください! 今後ともよろしくお願いいたします! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
「洗練された野菜の美食」をコンセプトに、ヘルシーなスタイルで人気の新感覚フレンチ
伊豆のオーベルジュ「arcana izu」のお料理が気軽に楽しめる‼️ なかなか現地で食べる機会もないので、どんな感じか知りたくて友人との会食で。ガラスの器の一つが好みで持ち帰りたかったぐらい。お料理はどれも唸ってしまう美味しさで、金額とのバランスを考えるとお得に感じました。また誰かを連れてきたいお店だなと思いました。kitteにあるので東京駅からのアクセスも便利です。
魚介を楽しむ遊び心あふれるカジュアルフレンチ体験
神楽坂の路地裏にあるカジュアルフレンチ。プリフィクスコースが味もコスパも満足度大でした! 前菜とメイン、デザートが選べるコースを選択。自分で選ぶ前菜の前に、まずは球体の器に入った前菜の盛り合わせが登場します。 3段重になっていて、どれもひとくちサイズなのに飾りも繊細で、もちろんおいしい!器のデザインがそれぞれ違うのもかわいかった~。 前菜とメインはグループでひとつ、デザートは1人ずつ選べます。メインのまるみ豚ローストもおいしかったけど、白身魚をパイで包んで焼いた前菜が濃厚なアメリケーヌソースとの相性抜群でとても好みでした! シェフと奥さまの雰囲気もあたたかくて居心地の良い素敵なお店でした。ごちそうさまです。
野菜にも拘るシェフの想いを形にした肉と野菜のコスパ抜群ビストロ料理と自然派ワイン
今年最高のヴィオニエに会う♡ 4人de初めまして会 6月3日 ●シャルキュトリーの盛り合わせ (鶏レバーのムース、豚肉のリエット、生ハム、サラミ、オリーブのマリネ) ●ズワイガニとアボカド、グレープフルーツのカクテル海老のジュレを添えて ●イベリコ豚タンとトントロ炙りのサラダ クルミ風味 ●低温で優しく火を入れた蝦夷鹿のロースト彩り野菜を添えて Wine ●コルディエ マコン・フュイッセ シャルドネ ●レ・コントゥール・ド・ドポンサン ヴィオニエ ● カオール レ ゼスキュール 2022 マルベック 火曜日で満席、やはり美味しい!! 人生で3回目位?苦手意識のあった鹿さんでしたがとても美味しかったです。 後、買おうか迷ってる程にヴィオニエが香りも味わいも最高でした☆☆☆ https://www.mottox.co.jp/catalog/wine/619553 #東京都 #大門 #浜松町 #ディナー #ビブグルマン #ビストロフレンチ #LesJardindesdodine ※last photo 引用 祈り 2025/6/3
【表参道駅徒歩1分】泡立つ芸術と五感がときめく、美食の舞台で至福のひとときを。
【独創的で繊細なフレンチ】 ランチにこちらへ〜 青山通り少し入った閑静な路地に佇む お気に入りの一軒家レストラン プリフィックスコースをオーダー(^^)/ 冷製のコーンスープは、 濃厚ながらもひんやり、 暑さを忘れさせてくれます 口当たりが滑らかで、 コーンの甘みが凝縮されており、 贅沢な一杯でした〜 トマトジュレは、 赤白黄の3色が映える 爽やかな酸味とほんのり甘い感じが 絶妙でした〜 マグロのマリネは、 食花がアートの様でとても華やか〜 サワラのポワレは、 皮目がパリッと香ばしく、 身は驚くほどふっくら 爽やかなソースが サワラの旨味を引き立てました〜 食後のアイスクリームは、 濃厚なのに さっぱりとしていました〜 どのお料理も丁寧に作られており、 心満たされるランチでした*\0/*
フランス料理の技術をベースに、日本人の感性や味覚に応えるフレンチ。
軽井沢の星野リゾート内にあるフレンチレストラン、ユカワタン。 長野県などの周辺地域の食材を使用した料理が魅力です。 軽井沢・星野エリアに佇む「ユカワタン」。地元の旬を余すことなく引き出す浜田シェフの料理は、長野県産の食材のみを使い、技術をひけらかさず、素材の輪郭を丁寧に描き出し、訪れる人に唯一無二の体験を与えてくれます。 冒頭から心を掴まれたのは、アミューズのように供される約十種類の小さな前菜。 それぞれ形も調理法も器も異なり、ひとつひとつに独立した世界が広がっていました。 最初の一皿ではなく、最初の十皿で始まるコースという発想に、ただ驚かされます。 前菜それぞれも素晴らしい逸品。 魚料理(クエのヴァプール)も同様に、素材本来の持ち味を最大限に引き出しながら、柔らかで奥行きある仕上がりとなっていました。 メインの肉料理(鹿肉のロティ)は火入れが絶妙で、力強さと繊細さを兼ね備えた一皿に。 テクニックを誇示するのではなく、素材に寄り添う姿勢が伝わってきます。 ノンアルコールペアリングは各皿に精緻な調和を生み出し、食事全体をさらに豊かに彩ります。 木を基調とした落ち着きある空間と、過不足のなくサービス、そして気さくな人柄のサービスマン。 軽井沢の自然と食材が織りなすひとときは、他では得難い稀有な体験です。 プレストンコート ユカワタン 長野県北佐久郡軽井沢町星野 軽井沢ホテルブレストンコート敷地 内 #至高の時間 #地産地消 #軽井沢グルメ
【六本木ヒルズ】ロブションをスタイリッシュに、もっと気軽に自由に楽しむ
美しいマンゴーのかき氷。マンゴーもぎっしりのっていて、華やかで楽しめました。一日20食なので、予約しておくと安全です。
気兼ねなく味わうモダンフレンチ。凝縮する繊細さと哲学を感じて
久々のロブション一階にお邪魔。ラベンダーを基調とした雰囲気の中、ロブションの料理をカジュアルに楽しめるレストラン。 冬の素材を生かしたMenu Dégustation。トピナンブールのヴルーテはフォアグラのロワイヤルと共に。濃厚なヴルーテとロワイヤルがフレンチ欲を満たします。神経締めの平目のカルパッチョはキャビアのタルトレットが添えられてリズムを作り出します。 東京うこっけい卵のミ・キュイと茸のデュクセルは技ありの一皿。絶妙な火入れによるミ・キュイが素晴らしく、コンテチーズのソースとの相性もバッチリ。鹿児島県産の車海老は王道のオマルディーヌソースで。マカロニと合わせるのも楽しいです。 メインは和牛サーロインのポワレ。敷かれた山葵風味のサラダホウレン草と舞茸のフリットが食感にコントラストを生み出します。 久々にお邪魔しましたがさすがロブションの世界観。死角がまったくありません。
最上階から眺める絶景とオリジナルの食器に旬の素材を使った料理をご堪能下さい。
丸の内でランチです! 久しぶりに『モナリザ 丸の内店』にお邪魔しました! いただきましたのは、ランチのプリフィクスメニューです♪ ◆アミューズブーシュ 二枚重ねたお皿の間には花びらが散りばめられて見ても食べても美味しいです❤️ ◆前菜① なすのなめらかフラン、人参ポタージュとキャロットラペ ◆前菜② 真ダコと天使の海老の温製サラダ仕立て (巻頭写真) 真ダコと優しい天使の海老のマリアージュは最高でした!! ◆モナリザ特製 茨城かすみ鴨のロースト 夏ゴボウのデュクセルとプチ野菜のメドレー ◆モナリザ特製パンはオリーブオイルとバルサミコ酢をつけていただきます!美味しい〜 ◆デザート盛り合わせ 盛り合わせは一人一人異なっていて、それを見るのも楽しみです♪ ◆コーヒー ドリンクは、 喉が渇いていたので、一杯目は、 ⚫︎ビール(瓶なのにこの素敵な泡!) 続いて、 ⚫︎白ワイン(グラス) ⚫︎オレンジワイン(グラス) です♪♪ 美味しい幸せなひとときを丸ビルのモナリザで過ごしましたよ☆ ご馳走さまでした♪♪ #丸ビル #丸の内 #モナリザ
【フランス人が炭焼きのお店を作ったら?】の発想から生まれたフレンチバーベキュー
銀座にあるビストロ店。 カウンター中心の小さい店内ながら ワインにあう料理が美味しい! 特に肉料理は良いですね。
看板のない隠れ家Bioワインビストロ!? Bioワイン(自然派)にマッチする美味しい料理が楽しめるお店です。
ワインも食事も自然派で、美味しかった〜〜 鳥居坂にある、こちらのレストラン。大人なお店だった〜 Ele行ってた頃には見つけることはなかっただろうな笑 小洒落た雰囲気で、デート、女子会が多めかな。 食べたのは、前菜盛り合わせ(全部野菜!)、カツオのカルパッチョ、魚のフリット、牛のミートパイ。 カツオは、梅ソースが良かった。 フリットとミートパイ、最高だったな〜 フリットはさっくさく、ほっくほく✨ミートパイはほんのりバターの香りが楽しめた☺️ そしてワインも美味しい。 デザートのバスチーは普通だった。が、総合点で欲しい3つでした〜
絵画のように美しい一皿は、目で楽しみ,香りを楽しみ,味わい,そして記憶に残ります
素晴らしい空間、サービス、お料理。 特別な時間を過ごしたい時に選びたいレストラン です。 特に白子のコンソメロワイヤルは、たまらない美味しさでした♪
五味のバランスと温度、香りを大切に。
【コスパ抜群の丸の内フレンチ】 予約なしの訪問だったので、選択肢はスタンダードコース7800円のみ。スペシャリテのパイ包みはズワイガニとタラがぎっしり、水分も抜けて、この調理法ならではの旨さ。スープドポワソンを浅利出汁で割った〆の中華、パスタに見立てたイカのカルボナーラ、クレメダンジュを求肥で包んだデザート。イノベーティブフレンチの面目躍如。その上、ボリュームもたっぷり。〆はボリューム指定できます。予約して、上位コースを楽しみたくなりました。 アミューズ マスカルポーネと温州みかん、ハモンイベリコ 温前菜 マッシュルーム・スープドポワソン 冷前菜 かんぱち刺身ネギソース 温前菜 イカのカルボナーラ 魚スペシャリテ ズワイガニとタラのパイ包み 肉 アンガス牛のロティバルサミコソース 〆 スープドポワソンと浅利出汁の中華そば デザート クレメダンジュの雪見大福
手造り無添加にこだわり本当に美味しい料理と 美味しいお酒をご用意しています。
全てがこだわりのお料理。身体に優しいフランス料理。どれもとても丁寧で美味しかった。季節のお野菜もたっぷり食べられた。鴨肉のコンフィはホロホロで最高。天元豚の厚切りも最高。またゆっくり訪問したいです。
東京駅前で上質なフレンチと絶景を気軽に堪能できるホテルダイニング
アフタヌーンティで利用。 デザート、食事いずれも美味しかっただけでなく、紅茶やフルーツティ、ハーブティ、コーヒーも、いろいろな飲み物が飲み放題。 どれも美味しくついつい飲みすぎてしまいました。
王道フレンチとワインが奏でる、至高のマリアージュディナー
渋谷にあるワインとお料理が美味しいお店 生ハムは切り立てで賞味期限は短い!ですが、シュワっとする生ハムは初めて食べました★ 自家製パンも本当はもっと食べたかった…!!! ワインセラーを見て大興奮でした! もっといろんな種類のワイン、お料理食べにまた伺いたいです◯
秋葉原古民家フレンチ
歩き移動が結構好きなので電車区間の短い移動などは基本歩いてしまうのですが今回はその際見かけて一目惚れした食事処に行ってきました(秋葉原~上野間にあり、最寄りは末広町です) . . . もー入る前から最高に素敵な古民家を改造してるお店で、着いた瞬間興奮✨ 予約をしてたからか2人での来店だったのに2階にある大きめのテーブル席に案内されました(ちなみに2階に登る階段が結構急なので酔っ払った時など超注意w) . . . 料理はコース予約、飲み物はその場で日本酒とワインのペアリングを頼みました✍️(日本酒込みのペアリングなかなか出会わないので嬉しい) . . . 提供の店舗も良く、まだかな-という時間もなしでとってもくつろげました❣️ この空間なしで食事だけで評価するとしても再来店したいと思える美味しさ 更にペアリングがくっついて至福のひと時でした . . . すこーしだけ気になったのは空調、最初は感じなかったですが最後あたりは足元が寒く感じました 外と中を区切るものが障子だけだったのでそのせいかなと思います これからもっと寒くなるのでマフラーなど持っていって膝にかけておくと快適かも . . . あとこれは私の知識不足の問題なんですがコースメニューがあればよかったな~と感じました。 提供時に説明はあるのですが何せ聞き慣れない単語なのでこれなんだっけ?といいながら食べることもしばしば(まあ美味しいのでなんでもいいですが笑) 感染症対策的にメニューを置きづらいのかもしれませんが今後バーコード読み取りなどで導入されたらさらに嬉しいです☺️ . . . 今回はランチでの来店でしたが夜の方が雰囲気の良さがもーっと増すのでデートの場合だったら断然夜の方がおすすめです❣️(予約もしておくのがベター) 個人的にここ近辺エリアにお気に入りのお店少なめなので嬉しい発見、周りにも勧めます笑
ミシュラン2年連続1ツ星。記念日の方には、無料で特製のメッセージプレートをご用意
一つ一つのお料理に使う食材が珍しく、盛り付けも綺麗でした。 隠れ家のような場所で限られた席数でしっかり給仕していただけます。一品一品丁寧に作られてていて、メニューリストがカードでまとまるのもオシャレでした。お祝いごとて使うと喜ばれると思います。
和と洋が彩るこだわりデザートと贅沢おせちの店
新年明けましておめでとうございます。 初投稿はやはり御節料理が相応しいかと。 今年はこちらデギスタシオンのお節を予約して、大晦日に受け取り、元日に頂きました。 "フレンチおせち二段重" 壱の重 ⭐︎合鴨とコンフィとオレンジのパテ ・白身魚とトリュフのテリーヌ ・ハムのゼリー寄せ ・ポークリエット ⭐︎フォアグラのムース コンソメゼリーとトリュフ ・鱈のブランダード ・スモークサーモンとイクラ ・サラミとモルタデラハム ⭐︎ホタテ貝のバジル風味 弍の重 ⭐︎天使の海老 香草風味 ・ミックスオリーブ アンチョビ風味 ⭐︎鴨の山椒煮 ⭐︎エゾアワビのバルサミコソース ・チキンの香草パン粉焼き ・キャロットラペ ・南仏風ラタトゥイユ ⭐︎和牛ローストビーフ ・オニオンのキッシュ ⭐︎を付けたメニューは絶品でした。 食べログ3.50 #フレンチおせち
野菜が喜ぶ、すべての環境を揃えてお待ちしております
JR横浜線・東急東横線の菊名駅から徒歩数分、環状2号線の目目処交差点からちょっと入ったところで、大きな駐車場もある。何より地元産の野菜を中心に展開してくる料理が特徴である。まあ、店の名前で判るはずだが。勿論、肉も魚も出てくる、そしてバゲットは富士山の溶岩で作った窯で焼いている。予約時に誕生日など記念日の食事だと告げると、写真#1のようにプレートへチョコでお祝いの言葉を書いてくれて、蝋燭も立ててくれる。 写真#2は、ルタバガ、別名スウェーデンカブのババロア。カブ独特の甘みとミルクの甘みが両方ともほどよく合わさり、どちらも主張が強くないので口内がさっぱりさせるプレリュードである。 写真#3は、前述したが富士山の溶岩を煉瓦のように積んで造った窯で焼いた自家製のバゲットである。料理に野菜のスープを多用しているので更に残ったそれらを吸い取って食べるツールだと私は考えた。 写真#4は、メジマグロのカルパッチョ。黄金柑(ゴールデンオレンジ)のドレッシングをかけてある。酸味が少なく甘みがある黄金柑は、爽やかな風味がある。また、メインの野菜にはイチゴのドレッシングと新玉葱のドレッシングがコンビがかけられているとの説明であったが、私にはピンと来なかった。ガラスの鉢には新玉葱のババロアが載っていた。強い味の野菜を使っていないからなのか、インパクトが薄い感じがした。 写真#5は、ブロッコリーのポタージュスープである。ホワイトクリームと自家製クルトン、さらには薄くカレーオイルを含ませてあるが、カレーの刺激は抑制的である。 写真#6、#7は、本日のメイン、真鯛のソテーであるが凝りに凝っている。まずは使用しているシャリアピンソースの説明が必要であろう。このソースは1936年に帝国ホテルの料理長が発明したもので、玉葱や赤ワインに醤油を加え、ニンニク風味を効かせたビーフステーキ用のソースである。納豆にそのソースを絡めてある。写真中央の焦げ茶は納豆チップス、その下には写真#7で確認できるが、タケノコ。スナップエンドウ、タケノコ、ひじき、長葱のピラフ、レタスのしゃぶしゃぶが潜んでいたのである。なお、皿上の黒いソースはひじき、緑色はセロリのソースである。 写真#8は、牛肩肉の黒ビール煮と豚ヒレ肉のココナッツマッシュポテト包み焼きで、トマトソース添え。真ん中には菜の花のソテー、新ジャガイモのミルク煮、フライドポテト、フライドポテト、コールスロー、キャベツのソース、黒い粉は黒胡椒である。 この後に、写真#1の桜とベリーのデザートで、記念日のデコレーションがチョコで描かれている。愚妻はこれを掻いてなんとか食べようとしたが無理であった。 さて、長々と書いたがメニュー詳細は写真#11の黄色の紙に印刷されているので、ご興味のある方は参照されたい。 自宅から徒歩圏内にあり、私以外の家族は何回か利用していながら私は今回がお初であった。こういうアットホームな雰囲気の店が近くにあるのはありがたい。