更新日:2026年02月09日
創業150年以上、長崎の歴史とともに味わう贅沢茶碗蒸し体験
2026年2月7日、長崎ランタンフェスティバルに行く。 娘の旦那さんのリクエストで、吉宗に来る。 旦那さんとお孫ちゃん達は、始めての来店。 主人、私、娘は茶碗蒸しと蒸しずしのセット。 旦那さんは、茶碗蒸し、蒸しずし、角煮、デザート付きの御膳。 時間は、お昼ご飯と夕ご飯の間の時間でした。 私達が、食べていてもドンドンお客さんは入店してました。 ランタンフェスティバルの時期は、予約が出来ない為、お店の外で並びます。 お孫ちゃんは、お子様ランチを取りました。 茶碗蒸しは、お茶碗が蒸しずしと同じサイズになります。 お腹一杯になり、美味しかった
島原名物・出汁が染み渡る心温まる郷土の一杯
具雑煮で有名な姫松屋さん えっらい久しぶりだったけど、とても 懐かしい味 大変美味しかったです #熱々 #開店してゾクゾクと集まる
行列必至の本場長崎中華、海鮮たっぷりちゃんぽんと皿うどんが自慢の老舗
長崎中華街の江山楼さんのちゃんぽんを食べた時に、私が今まで食べたちゃんぽんは一体何だったのだろう?という感想でした。 ちゃんぽん、あまり好きでも嫌いでもなかったのですが、このちゃんぽんのおかけで大好きになりました。スープが美味しいのです。
夜だけ楽しめる昭和創業の本格長崎中華と温かなおもてなし
《思案橋》1948(昭和23)年創業 歴史ある昭和レトロな飲み屋街にある福建の流れをくむ中華料理店 食べログ『3.67』 『中国料理WEST百名店2024』 【訪問】易しい 長崎電気軌道「思案橋」電停から徒歩1分 【行列】少し 日曜18:40着、店内8人片付け待ち 【注文】口頭 ○皿うどん(太麺)¥1,000 ■スープ■ ・ドロドロとろみ強めで鶏ガラベースの甘みと旨みある餡で後半に八角入り金蝶ソースで味変 ■麺■ ・細麺or太麺から選べ、ちゃんぽんと同じ中華麺の柔らかめ太ストレート麺を選択 ■具■ ・もやし、長崎かまぼこ(カンボコ)、キャベツ、細切れ豚肉、ニラ、イカ、玉ねぎ (卓上調味料) 金蝶ソース、胡椒、ラー油 【店内】16席 テーブル席のみ Googleローカルガイド https://maps.app.goo.gl/zGp2fBXsxi72dRVC6 Instagram https://instagram.com/i.shige_tabearuki?utm_source=qr&igshid=MzNlNGNkZWQ4Mg%3D%3D #長崎県 #長崎グルメ #思案橋 #康楽 #中国料理 #皿うどん #ちゃんぽん #金蝶ソース #百名店 #長崎中華料理 #思案橋グルメ
生簀の新鮮魚介と長崎名物が揃うコスパ抜群の海鮮居酒屋
長崎の有名店 店内には大きな生簀があり、新鮮な魚介を手頃な値段で堪能できるお店! 漁港とかで食べると割高な海鮮丼も手頃な値段で美味しか堪能したいならここがオススメ!
新鮮な海の幸と地元ならではの料理が楽しめる大衆割烹
タバコも吸うことができて座敷もあり、海鮮が何より美味しい。 当日大人数での予約も快く対応してくださり、最高のお店でした。
さっぱり小ぶりな餃子が絶品、タレの美味しさでビールも進む大人の隠れ家
18時から空いている 一口餃子のお店 中身はさっぱり目なアン 皮は薄く 卓上のタレが非常に合う タレは甘く酸っぱめ ビールによく合う 辛いタレのようなものをつければ 飽きが来ないうまさ!
★全国トップクラスの九州黒毛和牛が集まる焼肉店★
ご褒美ディナー。 約3年振りに長崎の焼肉の名店、大阪屋さんへ ¥11000のコース料理、 前菜のタンシチューから始まり、 季節のサラダ、ユッケ風レアステーキ、 紅白肉すし、特製華咲タン、特選赤身、 特製シャトーブリアン、季節野菜(ヤングコーン)のホイル焼き、 特選イチボのチマキ焼き、特製サーロイン焼き好き& 卵かけご飯、お好みの締め物はガーリックライスにしました、 最初から最後までとにかく美味しくて、 どれか一つ美味しかった物を選べない位、 全て美味しかった。 また伺いたいと思います、 ご馳走さまでした(๑>◡<๑)
長崎の街並みとともに味わう、アットホームな本格ちゃんぽんと皿うどん
【はふはふちゃんぽん】 早めの夕食でやってきました。 すんなりと入れてラッキーです。 本場のちゃんぽん楽しみにしていました。 熱々スープに具がこんもりと。 麺と絡めながらいただくととても美味しい。 もうお箸が止まりませぬ。 スープは最初あっさりめかなと思ったのですが、いろんなお味が混ざりあって、最後は飲み干したくなる感じでした。 美味しくいただきました。 ごちそうさまでした。
出汁の効いた鶏おじやと心温まる雰囲気
おじやのお店で やってるのはオバチャン このおじやがめちゃうめーーーー! 長崎にまたまた来たくなりました〜
【諫早駅からスキップ3分♪】いけすに泳ぐ長崎の新鮮魚を堪能!
ここ良い。職人のおまかせ刺身定食1400円、あら汁、漬物付。サシミがうまかった。サーモンはもひとつやったけど、他のは抜群やった。あら汁も異様にうまい。おかわりしてしまった。隣の人が食べていた煮魚定食も巨大な一匹まるのまま煮ていて美味そうやったなー。またいくぞー。
五島うどんと新鮮な海の幸、多彩な郷土料理が楽しめる店
地元百貨店で開催されていた九州物産展に出展していた長崎県「バラモン食堂」さんのアジフライを購入。 松浦産のアジを使ったアジフライは確かに美味しかったですが、海近くの出身で日頃から地物の魚を食べているもので、特別感はあまり感じられなかったかな。機会があればお店でも食べてみたいです。
皮がパリパリの一口餃子が食べたくて何度も足を運んでしまうお店
長崎名物一口餃子の有名店【宝雲亭】の思案橋支店に訪問しました。 徒歩5分程の離れた銅座町に構える本店は、年季の入った街食堂のような風貌ですが、思案橋支店は小綺麗な居酒屋風になってます。 名物の《餃子》は1皿に一口サイズが10個。1人で食べられるボリュームなので人数分のオーダーは必須です。 焼き上がりは底面はパリッと側面。ふわっとしたエアーリーな口当たりで熱々ほくほく。豚肉,ニラ,ニンニク,玉ねぎから成る餡は、玉ねぎの甘さが特徴的。 《キモテキ》はレバーの一口ステーキ。ソースを掛けて食べるのが長崎スタイル。 《ニラトジ》は薄く円いクレープ状の、韮入りの玉子とじ。レバー入りの《キモニラトジ》と、豚肉入りの《豚ニラトジ》を注文しました。キモテキ同様、ソースを掛けて頂きます。玉子が半熟トロトロ。
新鮮なウニ丼と地元の美味が楽しめる、壱岐観光ランチのおすすめスポット
壱岐日帰りツアー ランチはウニ丼を目指してほらぼけ食堂訪問 11月はウニ漁が終了していて生のウニは難しいと聞いていたが何とか4人前は準備できると聞いて此処に決める 紫ウニとの事で北海道の馬糞ウニと比べるとボリューム感に欠けるが十分味わう事が出来ました。 一緒に注文した壱岐の麦焼酎が美味かったです
全て手作りの美味しい料理を堪能できる、長崎市の居酒屋さん
素敵なご夫婦が迎えてくれる小料理屋さん。 美味しいお料理と居心地の良さでついつい長居してしまいました◎ お店は路地からさらに一本入った激細の道にあります。知らないと絶対にたどり着けなさそうな立地ですが、常連さんらしきお客さんでいっぱい。かなり渋いお店ですが、若いカップルとかもいてびっくりです。 カウンターにずらりと並ぶ大皿に盛られたお料理はどれも美味しそう…!煮物や揚げ物はきちんと温め直してくれます。 ここでもキビナの煮付けをいただきました。煮付けにしてもピカピカで美しい!甘辛い味付けで芋焼酎が進みます◎牛スジポン酢、三つ葉のお浸し、鶏団子鍋、ぶり大根などいただき、どれも美味しかったです。 初めて飲んだ五島芋という焼酎、焼き芋のような香ばしさと香りに感動!飲みやすくて飲みすぎた… ご夫婦はとても柔らかい雰囲気で、初めて行ったのに色々と話をしてくれてとても楽しい時間を過ごせました◎ごちそうさまでした。
層ごとに楽しむ贅沢チョコスイーツが自慢のカフェスポット
【ネオクラシッククローバー 雲仙本店】 数年前に、鶴瓶の家族に乾杯を見て行きたいと思っておさえていたお店。はなまるマーケットや月曜から夜ふかしやヒルナンデスでも紹介されている長崎県を代表するチョコレートケーキ→これが1番人気は8層に分かれた石畳ショコラ。 8層に分かれたケーキの中は、ベルギー産ミルクチョコ、純正生クリーム、カカオスポンジ、バニラスポンジの4層を2重に重ね合わせ、たっぷりの生チョコでコーティングしカカオパウダーであしらったリッチなスイーツ。 イートインスペースもとても広くオシャレ。 石畳ショコラ(650円)ゆずみつソーダ(350円)と値段も良心的。 #駐車場あり #石畳ショコラ #8層 #リッチなスイーツ #1番人気 #雲仙市
とろみスープと甘味が印象の醤油ラーメン
醤油味 850円 スープのトロっとした感じは好み 九州の醤油だから仕方がないのかも しれないけれど甘さが気になった。 汁無し担々麺を今度は食べよう。
港の景色を楽しめる、こだわりピザとお洒落空間のイタリアン
出島ルーフ内のイタリアンレストラン。デリシャスピザ、シーザーサラダ、ゆうこうサイダーを注文。デリシャスピザはネーミングに惹かれて注文してみた。マヨネーズと生ハムとテリヤキ風ソースのピザ。結構こってり系。他のメニューも美味しそうだった。 #旅行にて #こってり #ピザ #店内お洒落すぎ #海辺のカフェ
長崎グルメと厚切り刺身が楽しめる居酒屋
初、長崎で居酒屋メシ キビナゴやはとしなど御当地メニューを中心に頂く 刺身は新鮮で厚め 餃子はタレに柚子胡椒で リーズナブルで美味い店
間違いない美味しさ、長崎中華街のちゃんぽんと皿うどんのお店
船橋東武で長崎物産展をやっていて、毎回出店しているちゃんぽん・皿うどんの『蘇州林』は... お、今回も来ているじゃないですか。 よし、これはランチに食べるっきゃない。 11:30過ぎに到着すると、あれれ、並んでいるな。 1,2,3,4... 私が10番目、そんなに時間はかからないだろう、よし待つことにしよう。 前に並んでいた方は福岡の出身だそうで、九州と東京では味が違うとのこと。 関東の人を長崎のちゃんぽん屋さんに連れて行った時、「味が薄くて不味い」と言われたことがあったそうです。 そんなに味の濃さが違うかな。 最近はちゃんぽんといえばリンガーハット、私にとっての基準はあの味なんですよね。 行列で待つこと10分ちょっと、更に店内で5分ちょっと待ち、運ばれてきたちゃんぽん。 味がどれだけ違うのか、よし、頂きます。 先ずはスープを一口... お、ん? 確かに味が薄い。 とはいえ不味い訳ではなく、鶏や野菜の出汁が出ていて旨いですね。 素材の旨味が複雑に絡んでいるスープ、一気に飲み干せてしまいそう。 麺はどうか... うん、安定の太さと柔らかさ。 これが「コシがない」という評価になるのかな。 でも長崎ちゃんぽんは、この麺が特徴的で美味いと思うんですよね。 そのままでも食べ進められますけど、ここは敢えて胡椒をパラパラと。 味が一段引き締まり、これもこれでいい味。 野菜や海鮮、豚肉に木耳と入っている具も豊富。 リンガーハットよりも更に美味い気がするんですけど、こちらの方が値段が高いのでそう思い込んでいるだけだろうか。 まぁ細かいことは抜きにして、このちゃんぽんが美味いことは間違いなし。 大満足の一品、ご馳走さまでした。
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