更新日:2026年01月02日
炭火で焼き上げる香ばしい魚と、心温まるレトロ空間の定食処
中野で魚介の炉端焼きを楽しめる名店。 囲炉裏を囲むカウンター席と、落ち着いた非日常的な雰囲気が魅力。 新鮮な魚介を丁寧に焼き上げる技術と、酒との相性も抜群。 駅から徒歩数分、歴史を感じさせる趣の建物に駅の案内板と踏切の警笛が目を引く外観。 開店前から行列ができる人気店で、1階カウンター席は予約不可。 30分前から一番乗りで並ぶ。 時間になり店内に案内されると、半地下のフロアに広がる大きなカウンターが目に入る。 囲炉裏と調理場が半円状のカウンターに囲まれるように配置され、静かな灯りに照らされたその荘厳な景色は圧巻。 異空間に足を踏み入れたかのような感覚になる。 メニューブックは料理と飲み物の2冊が置かれている。 こだわりは、季節や仕入れによって変わる魚介の鮮度。 メニューには載らないその日のおすすめを案内してくれる。 注文はおすすめ6品の中から選び、さつま揚げはメニューから注文。 ──── 〇 サッポロ黒ラベル 大瓶 800円 キレのある味わいで、魚介との相性も良い。 〇 桃川 純米吟醸 二合徳利 冷酒 1,900円 米のふくよかな香りと軽やかな酸味が特徴。 焼き魚の旨味をしっかりと受け止め、後味もすっきり。 〇 桃川 本醸造 二合徳利 熱燗 980円 温めることで香りが立ち、魚介と合わせるとより一層味わい深い。 炉端焼きには熱燗がよく似合う。 ▪️ さつま揚げ 500円 ふんわりと口の中で広がる魚の自然な甘み。 焼き上がる前の酒のつまみに最適。 ▪️ ズワイカニ 半身 1,900円 半身でもみそや身を余すことなく味わえる。 殻も処理されていて食べやすく、かに酢と共に楽しめる。 ▪️ 子持ち鮎 900円(1尾) たっぷりと詰まった卵がプチプチと弾ける食感。 ほんのりした苦味が日本酒と相性抜群。 ▪️ のどぐろ 4,900円 脂がのったふっくらとした身が絶品。 塩加減が絶妙で、ヒレもカリカリに焼かれせんべいのように楽しめる。 《参考 注文しなかったおすすめ品》 ・キンキ 6,500円 ・サーモン 1,600円 ・伊勢海老 7,000円 ──── 他では味わえない異空間で、魚介の炉端焼きを堪能できる。 雰囲気の良さと焼き立ての魚介、合わせるお酒で心地よく酔いが回る。 炉端で焼かれた魚介にはやはり熱燗がよく合い、純米の日本酒の香りとキレのある味わいが引き立つ。 フロアの店員は忙しなく動き回りながらも目配りが行き届き、追加注文もスムーズ。 少し値は張るが、喧騒を離れて非日常を味わいたいときに再訪したくなる店。
手間暇かけた濃厚担々麺と選べる辛さ、常連続出の名店
中野にあるラーメン店。 病院での検査終わりに遅めのランチで訪問。 券売機で担々麺を購入。店員さんに渡す際に辛さを聞かれるので中辛でお願いします。 ライス小が無料でつくのでそちらも一緒に。 担々麺はクリーミーなスープが麺に絡んでよく合います。肉味噌とスープは小ライスにかけていただくと最高ですね。 丼が手前側に傾く作りで食べやすい作りになっているのも印象的でした。
濃厚な味噌の旨味と炒め野菜が主役、コク深まるもっちり太麺の味噌ラーメン専門店
味噌ラーメン 980円 ぶたごはん 500円 . 今日の昼飯 友達の要望に応え 太麺がっつりを求めてここへ やった、空いてる 着席着丼 スープをズズッ!うまー! 久々の味噌っていいよね 煮干とかも入ってる? 麺をズズッ!うまーい! 太麺も食べごたえあっていい モヤシがいいよ チャーシューがホロッホロ ぶたごはん なんというネーミング 惹かれてしまった 当然うまいでしょーよ スープ飲み干したくなる〜 数分で食ってしまった うまかったなぁ 大満足 ごちそうさまでした! #味噌麺処花道庵 #花道庵 #味噌ラーメン #ぶたごはん #中野区 #野方 #感想はあくまで本人の主観 #ラーメン #らーめん #つけ麺 #つけめん #麺スタグラム #麺stagram #麺活 #飯テロ #ラー活 #ラーメン好き #ramen #noodles #s2000 #ドライブ #HONDA
ぷるぷる半熟卵が輝く、ほっこり幸せになれる一皿のオムライス店
やっと行けました〜! ぷるぷるオムライス。 本当は割らないでそのまま食べた方が美味しいらしいです。 確かに割らない方が卵を感じられるかもしれない。 とろっとした卵を感じたい場合は割らない方が良い。 割るのも楽しいから割ってしまったけど。笑 美味しかったです!
新鮮魚介と居心地の良さを満喫できる、活気溢れる大衆居酒屋
中野駅北口から徒歩2分ほどのところにある居酒屋 二次会で伺いました 待ち時間なし 一人あたり約1,500円 選んだのは ・ホタルイカの酢味噌和え ・お新香盛り合わせ ・チュウハイ×2 ここもずっと気になってた居酒屋! 腹パンにで飲み中心だったので今度再訪したときは色々気になったメニューを食べてみたいと思います(^^) #中野駅 Name:Dainichikarasakaba The nearest station is #Nakano Amount of money:¥1,500/Per person(1/2) Waiting time:0min Izakaya located about a 2-minute walk from the north exit of Nakano Station. Izakaya is a Japanese styles pub. 5-32-15 Nakano, Nakano Ward, Tokyo.
行列必至、下町気分で味わう絶品やきとんと多彩な一品料理
ぶりんぶりんのハツ ふわっふぁの白レバー ジューシー秘伝の味噌ダレかしら 何食べても口福すぎて。 美味しいもの好き 呑兵衛さん どなたをお連れしても一緒に感動できます 間違いない名店 この日は年1,2の元同僚会@空調メーカー 今年も大盛上がりの朝までコース 安心して仕事の話ができる大切な仲間達 野方の秋元屋を堪能したら 帰路にもアクセスの良い高田馬場で二次会
繊細なスープと上品な細麺が味わえる、行列必至のラーメン専門店
No.1377【掃湯(サオタン)という手法で、白湯が清湯になるんだってさ。ふっしぎー♪】 「かしわぎ」で「チャーシューメン 醤油」と「味玉」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:14時2分 ◆並び:店外待ち先頭、店内待ち含めると8番目に接続 ◆並び方:店内待ち席7席ぐらいあり。それ以降は店の外に並ぶ。店の入り口から店舗に向かって左手に列が伸びる模様。店員さんに促されたタイミングで入店し食券を購入して店内待ち席に移動。店内待ち席着席時に食券を回収される。 ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「チャーシューメン 醤油」1100円 「味玉」120円 ◆着丼時間:14時21分(19分待ち) 東中野付近は、「メンドコロ Kinari」「麺汁食膳 好日」、少し離れると「麺や晴心」「覆めん 花木」など、人気店が密集するラーメン激戦区。そんな東中野で遅昼だったので、久々に「かしわぎ」さんに行ってみました。以前訪れた際は塩を頂いたので、今回の目的は醤油です。 現着するとぱっと見店外に並びは無いのですが、店内待ち席に7名待っている状況。という事で店外待ち先頭に接続です。 8分もすると店員さんが顔を出し店内に促されます。券売機に触れる前に手の消毒を促されるのでしっかり従ってから、券売機とご対面。予定通り「醤油」をチャーシューメンで選択し、更に「味玉」も追加です。 食券を回収され、店内待ち席で待つ事凡そ10分程でカウンター席に案内されたのですが、そこからが速かった!カウンターに座って1分、入店から11分、現着から19分で着丼です。 ≪着丼後情報≫ 早速スープから。おお、第一印象はコク深いというか、香ばしさを感じる醤油スープと言う感じ。溜まり醤油で甘み、イカの魚醤でコクを追加したしているようで、飲み込むと複雑な味わいが口に広がるのですが、後味はスッキリとしています。スープの作り方が特徴的で、豚のゲンコツ、頭を強火で炊いて白湯を作り、そこに、豚の背ガラや鶏ひき肉を加えることで、アクや脂を挽肉に吸着させて清湯にする、「掃湯」という中華の技法を用いているようです。そのためなのか、清湯ながらどっしりとした動物系の深みを感じつつ、魚介の香りが立った印象を持ちました。 麺は褐色のストレート麺。ザクザクとした歯ごたえと小麦感が前面に出た麺で美味しかったです。麺量は少な目だったので、替玉前提で考えたほうがいいと個人的にはいいかな。 見た目は非常にオーソドックスに見えるのですが、スープは独特な香りと香ばしさが華やかで、麺もザクザクと特徴的で、ふたを開けると非常にオリジナリティの高い一杯に感じましたね。非常に美味しかったです。ご馳走様でした♪
ワイワイ楽しめる本格マグロ尽くし体験、予約必須のマグロ専門店
中野のマグロ尽くし予約困難店にお誘い頂きました。 先付の握りから始まり、卵黄崩す濃厚なユッケ、 希少部位を含む刺身盛り合わせ。脳天や顎肉など 普段食べられない部位も堪能しました。 煮付けや揚げ物など調理法もバリエーション豊か。 メインは圧巻のマグロ中落ちです。スプーンでこそげ 落とす作業自体が楽しい。骨の周りの旨味たっぷりの 身を酢飯と海苔で巻く手巻きスタイルでいただきます。 徹頭徹尾マグロで攻め。しかし飽きる事なく最後まで 楽しめます。そしてこのコースが脅威の3,580円!! そりゃ人気なワケですよねー。大変貴重な機会を いただきありがとうございました。
【限定プレミアム好評販売中!】フレンチシェフが本気で作った【牡蠣ラーメン】
久しぶりに食べてきました。フレンチラーメン。 ここの牡蠣スープは唯一無二。こんなに美味しいのに何故チェーン展開しないんだろうと思えるくらい、稀有なラーメンです。濃厚ゆえに、みそ汁みたいに毎日食べるには向かないけど、見た目も豪華だし自分へのご褒美として頂きたいスペシャルなラーメンかも。兎に角、一度食べる価値ありのラーメンです。ご馳走様でした。
大人の隠れ家で味わう、香り高い手打ち蕎麦と極上のつまみ
こちら言わずと知れた蕎麦の名店。以前からぜひお邪魔したかったお店です。蕎麦会でお邪魔させていただきました。 こういう蕎麦割烹は何度か体験したことがありますが、美味しい日本酒が合うんですよね。ということで日本酒と共に美食を食させていただきました。 つまみもひとつひとつ丁寧で舌鼓を打ちつつ、〆の蕎麦へ。それにしても上品なコースだけど、アットホーム感を感じ最高でした。ありがとうございます。 美味しゅうございました^_^
旬のモンブランが主役、素材を活かしたスイーツが揃うテイクアウト専門店
モンブランの賞味期限が1時間で注文が入ってから作るこだわりぶり。 写真を撮り忘れましたがモンブランは栗をすごく感じられ、甘さも抑えられためちゃくちゃ美味しいモンブランでした!! 他のケーキやパイ、プリンもそれぞれ甘すぎ濃厚で美味しかったです!
上品な醤油の香りと繊細な旨味が調和する洗練系ラーメン
柚子塩ラーメン味玉付きをいただきました。 柚子の細切れと白い細切れ野菜がチャーシューの上にのっていて、後者が何か見ただけでは分からなかった。食べると大根のように思ったが、断言できない。とにかくこの両方の食材があっさりしたスープによく合って柚子の香りと食感が楽しめた。 麺はストレート細麺ながらコシがあり、スープの淡白さとの相性が良かった。 鶏肉はモチっとした食感とあっさりとした旨みがとても美味しかったが、チャーシューはその上を行く。肉の強い旨みを抑えたとても上品な味で印象に残る美味さだった。 メンマは穂先メンマで柔らかく、味玉も好みの半熟で黄身の旨みを堪能できた。
絶品煮込みと丁寧なキャベツ、味にこだわる居心地重視の食卓
基本料理は全体的に美味しいです! 煮込みは味噌ベースで独特のクセがあるので好みが人によって分かれそう。
注ぎ分けとパフォーマンスが楽しい、劇場型ビアスタンド
食事会前のゼロでお邪魔。 2種類のタップと注ぎ方の組み合わせで ビールのいろいろな楽しみ方を教えてもらえます。
香りと食感を楽しむ、打ち立てそばと上品な旬のつまみ
ここのそばは本当美味しいですね。 2年ぶり二回目。 私が伺った時はまだ蕎麦を打っている時でしたので、打ち立てです! どれも香りがよくて、わたしの好きな挽きぐるみ。 太い蕎麦は、普段はあまりすきではないですが、 こちらの太い蕎麦はすごく美味しい。 そばがきもふわふわです。あまり練らないでください。早く食べてくださいと言われます。それくらい、美味しさの寿命が短いということ。 サクッと食べました! またそのほかの野菜のつまみがすごく上品です。 ひたし豆はどんぶりで食べたいくらい。 イベリコべジョーダの乗った茶碗蒸しも美味しかった! 貝とおくらのおひたしにコブみかんのジュレが乗っているものも、出汁とコブみかんがとてもマッチしていました。
本場仕込みの絶品とんこつ&無限替え玉で大満足のラーメン体験
No.1460【今年の麺初めはクサウマで!少し匂いは控えめになったかな?】 「ラーメン健太」で「ラーメン」と「替玉」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:11時52分 ◆並び:12番目に接続 ◆並び方及びオーダー方法:満席時は店の入り口から店舗に向かって右手に列が伸びる。店の入り口に以下が置いてあるコーナーがある。 ・1000円を吸い込む専用の機械 ・おしぼり ・紙コップと給水機 ・レンゲ ・替玉用の追加の「ねぎ盛り(2杯分)」パック ・トッピングの「辛子高菜」パック 列の先頭に来たら、1000円を機械に入れて基本的な支払いは終了。トッピングの「辛子高菜」は欲しければ、「ねぎ盛り」は替玉用に足したかったら取り、料金を銀色のトレーに入れる。どちらも100円。 店主に案内されたら、水とおしぼりとレンゲをもって着席。あとは待っていればラーメンが自動的に提供される。「替玉」は無料で、欲しいタイミングで店主にお願いする。平ザルから直に丼に提供されるので、お願いしたら丼を前に出しておく。 食べ終えたら、片づけは完全セルフ。入り口はいって右手の下膳スペースに丼、箸、レンゲ、おしぼりを持っていき片づける。その際余ったスープは残飯入れに流す。テーブルの上に布巾があるのでさっと机を拭いてから退店。 ◆オーダー:「ラーメン」1000円 「替玉」無料 ◆着丼時間:12時16分(24分待ち) 1月2日に日本唯一の気象神社、氷川神社に野暮用があったので高円寺へ。高円寺駅周辺のラーメン店をざっと調べてみると「ラーメン健太」が元日からやっているとの事でしたので、今年の麺初めは「ラーメン健太」にすることにしました。久々の「健太」。実に2年ぶりです。現着したのは開店8分前の11時52分で12番目に接続。開店はほんの少しだけ早開けで11時58分でした。 この2年でずいぶんルールが変わりましたね「健太」。以前は券売機があり、券売機で食券を買ったら店主に注文内容を告げ、券売機の目の前に置いてある銀色の器に食券を入れてから着席をするというなかなか初見には難しい謎ルールでした。またトッピングに「ニク」と「ネギ」があったり、「やきにく」や「とんそく」があったり、「替玉」が有料だったり、「ゆで卵」がサービスだったりと、シンプルながら色々と選択肢がありましたが、現在は上記の「◆並び方及びオーダー方法」にある通り、色々削ぎ落されたルールに変わっております。 初めは若干戸惑いますし、トッピングの選択肢は減りましたが、入り口で入場料(笑)1000円を払ってしまえば基本後は食べるだけなので心置きなくラーメンに集中できる上に、店主の手もほとんどかからず回転が上がるのでまさにwin-win。ようやくたどり着いた健太流ワンオペの完成形に感じました。因みに100円の「ねぎ盛り」や「辛子高菜」は食事の途中で立ち上がって買い足しに行っても全然オッケー。初訪は緊張しますが、慣れてしまえば、とってもゆるーい感じです。 12時15分には待ちの先頭に。流石回転早いです。1000円をマシーンに入れて支払いを済ませ、タイミング良く席が空いたのでレンゲ、おしぼり、水をもって着席すると、30秒後には着丼(笑)早いなんてもんじゃない! ≪着丼後情報≫ 早速スープから。サラサラシャバシャバのスープは、クサウマと自称するぐらい豚骨の香りが強め。以前よりも匂いは落ち着いたように感じたのは、匂い覚悟で来店したせいなのか、それとも実際に匂いが収まったせいなのか…いずれにせよかなり食べやすくなった印象です。とはいえしっかりと豚骨の旨味は強く、舌の奥に引っ掛かる感じも心地いい。固体の脂感はほぼないのですが、ラードのオイリーさは一杯目は強く、重みとパンチを感じます。やはり一杯目が至高。 麺はいわゆる豚骨と言えばの、極細ストレート麺。低加水で麺量は少な目です。茹で加減は選べませんので悪しからず。トッピングは気持ち程度の肉と、海苔とネギだけ。この上なくシンプル。まるで「美味いんやから、いいから麺食っとけ」という店主の声が聞こえてくるかのよう(笑) 「もちろんそうさせて頂きます」と、言われてもない言葉に心の中で応えて替玉をしていくと、スープの濃度が薄まり、オイリー感も控えめになっていくのですが、そこに登場するのが卓上のクラッシュニンニク!新たなパンチ、香りが加わり、ニンニクを入れる事でスープが完成するように思いました。替玉後は、胡麻、紅ショウガを入れたり好き勝手にアレンジを楽しんでいると、気づけば2玉替玉を終えて、完食でございました。 久々の「健太」美味しかったです。このシステムは慣れると楽でいいのですが、食べ過ぎちゃうのが玉に瑕(笑)次回は替玉1回にしておこうかな。ご馳走様でした!
女将が一から作ったおばんざいと新鮮な魚、こだわりの日本酒…通をも唸らせる味わい!
名店と噂を聞いて予約、訪問させてもらいました。 料理の量、日本酒の量(一杯の)が異常に多いので注意です。 女将の体調が良くないようで、全盛期に来たかったなと若干後悔。 生マグロのフルコースと付き出しの大量の生牡蠣が最高でした。
絶品串と秘伝味噌だれが自慢の、行列必至のもつ焼き酒場
15時からオープンしているお店 すぐさま満席 平日でも大盛況です 注文したのは 串焼き カシラとレバー 月見つくね コブクロ 煮込み スタミナあえミックス を頂きました パーフェクトに美味しい 全部旨いです 多分何を食べても美味しいんじゃないか と思わせるぐらいです 特にレバーは感動モノです 大満足過ぎるご馳走様でした。
旨い魚をリーズナブルに食べられるお店
中野坂上駅から徒歩3分ほどの裏路地にある良い雰囲気のお店。 レトロ感漂う店内は、思ってるより綺麗で若いお客さんが多い印象。 注文もスマホからの注文や、PayPayの決済も対応していて今時の居酒屋でした。 お寿司一貫から100円以下だったので、安いなぁと思い注文しましたが、お値段相応と言いますか。。 ネタもとても小さいし、巻き寿司のノリは固くて噛みきれないんじゃないかなという感じ。 若い店員さんはとても無愛想で何か嫌なことがあったのかな?って心配になる程。 いい点が見つからず、リピ無し。 お店の内観の雰囲気はとてもいい感じなのに勿体無いです。 お寿司食べてテンション爆下げだったので、すぐ帰りましたが、もしかしたら他のメニューは美味しいかもしれませんね。それなりにお客さんも居ましたので。
濃厚なのに驚くほどマイルド、鶏と醤油が奏でる新感覚ラーメン体験
吉村家から発祥とされる家系の中でも、醤油と豚骨を全面に押し出しすパンチがある一杯を提供するお店が家系の系譜では多い。 そんな中、豚骨と鶏の旨みで全体のバランスを取りながら「醤油と鶏で喰わす」という新たな潮流を生み出した新進気鋭のたいせい。 その宣言に恥じず、スープはまろやかでしょっぱすぎず、ゴクゴク飲めてしまう。 家系で初めてスープがしょっぱすぎず、美味すぎて完飲してしまった。 ライスに乗せる青ガッパ、マヨネーズ、豆板醤も当たり前のようにしっかり整備されており、海苔とスープで喰らえば昇天間違いなし。 是非お試しを!