更新日:2026年07月08日
青森名物!味噌カレー牛乳ラーメンが食べられる店
12時半に2名で来店。 カウンターにすぐに座れました。 名物の味噌カレー牛乳ラーメンを注文。 カレー風味のさっぱり味噌ラーメンという感じでした。 他のラーメンも試してみたくなりました!
新鮮な魚介を自分好みに味わう、ご当地ならではのカスタム海鮮丼体験
八戸から青森に戻り、朝海鮮丼を食べたばかりなのにまた海鮮丼を食べたくなるという... 少し角度を変えてのっけ丼にしよう!と、魚菜センターへ! 2200円を払ってチケット12枚もらい、好き勝手気に入った魚を乗せて完成! むむむ、朝の海鮮丼より全然うまいじゃないか! 何がいいって米がまじでうまい! 最高です!
行列の絶えない青森駅前、ほたて三昧が楽しめる食堂
『青森の名店で味わう、極上の本鮪』 お食事処 おさない 青森駅からほど近い商店通り沿い。 夕方18時頃に到着すると、 すでに行列。約30分待ち。 観光客、特に外国人の姿も多く、青森を代表する人気店だとすぐに分かります。 まず目を引くのは、黄色い大きな看板。 「お食事処 おさない」の文字とホタテの写真がインパクト抜群。 どこか昭和の香りを残す外観で、旅情を一気に高めてくれます。 店内に入ると、想像以上に明るく清潔感のある空間。 テーブル席が中心で、家族連れやグループでも利用しやすい造り。 壁にはメニュー写真が並び、地元食堂らしい温かさが漂っています。 活気がありながらも回転が良く、接客もテキパキしていて気持ちがいい。 ⸻ 注文したのはこちら 名物 本鮪丼(大盛り) 着丼した瞬間、思わず息を呑むビジュアル。 丼いっぱいに敷き詰められた本鮪。 赤身、中トロ、そして中央にはとろけるようなネギトロ。 色味がとにかく美しい。鮮度の良さが一目で分かります。 一口。 ……とろける。 赤身はしっとり濃厚。 中トロは脂が上品に甘い。 ネギトロは舌の上で溶けていく感覚。 大盛りにして大正解。 酢飯とのバランスも絶妙で、最後まで飽きることなく一気に完食。 青森でここまでレベルの高い鮪が味わえるとは正直驚きでした。 味噌汁や小鉢も丁寧で、全体の満足度が非常に高い一杯。 ⸻ おまかせ寿司盛り合わせ 握りはどれもネタが厚切り。 ホタテ、サーモン、白身、いくら、海老などバランス良く構成。 特に印象的だったのはホタテ。 甘みが強く、噛むほどに旨味が広がる。 青森の海のポテンシャルを感じます。 シャリはやや控えめサイズで、ネタの良さを引き立てる設計。 観光地価格と思いきや、内容を考えるとかなり良心的。 ⸻ ホタテ単品 バター焼き これがまた絶品。 大ぶりのホタテが殻付きで提供され、 ぷりぷりの身にバターのコクが絡む。 火入れが絶妙で、中心はふっくらジューシー。 噛んだ瞬間に溢れる甘いエキス。 醤油とバターの香ばしさが食欲をさらに刺激。 これは絶対に頼むべき一品。 ⸻ 並ぶ価値、間違いなくあり。 観光客が多い=観光地向けと思いきや、 味は本気。素材が本物。 青森駅近でアクセス抜群、 店構えは昔ながら、 中は明るく活気があり、 料理は超一流。 青森で海鮮を食べるなら、 まず候補に入れるべき一軒。 次はホタテ丼も試したい。 そう思わせてくれる、満足度の高い夜でした。
昭和レトロな雰囲気で味わう絶品おばんざいと地酒の名店
東北の名居酒屋(らしい)ばんやを訪問。 18時開店に向けて、寒空の下17:15ごろから先頭で並ぶ。 17:30ごろから列が延び始めたので、30分前には並んだほうが良さそう。 青森の地酒が充実、おばんざいも全部食べたくなるクオリティ。そして安い。 八戸に来たら絶対開くべし。
朝から味わえる、煮干し薫る青森ラーメンの本格派
青森で最も有名なラーメンってここだと思ったので寄っていました。いかにも煮干しラーメンって感じでした。
青森の朝を彩る、煮干し香る絶品ラーメン体験
No.3098☆ 《2026年No.108》 〖青森の煮干し中華☆朝ラー活♪〗 #自家製麺 #中華そばひらこ屋 さん 朝8時から営業と知り青森へ到着後に直行‼️ ☆ひらこ屋のこだわり☆ 麺やスープにとことん向き合い、地元青森の皆様が求める 「煮干し中華の味」 「飽きのこない味」 を追求しているそうです♪ 初心者の私は #あっさりバラそば 地元の質の良い豚肉、青森ガーリック豚が使用されてます♪ 丼からはみ出たバラ肉は20枚近く♪ レアチャーシューも乗ってます*ˊᵕˋ)੭ 脂っぽくない豚バラ肉はペロッと完食♪ 優しい煮干し出汁のスープ!! 麺は中太のストレート麺!! 朝からガッツリ食べました(^q^) お隣のお客さんは、背脂バラそばを食べてましたが コレも美味しそう~ 5月29日☆ #青森煮干し中華 #中太麺 #さっぱりとしたバラ肉 #結びメンマ
鯖好きに贈る、鮮度抜群の鯖料理と日本酒の絶品ペアリング体験
どうやら本八戸でも老舗の部類に入るサバの駅さん。 それはそうと九州や東北って食材がとてもいいんですが、その中でも野菜が特に美味しいんですよね。 地方に行くとその地域の肉魚系の食材に引っ張られがちなんですが、実は野菜が一番うまいし都会と差があるってのをもっとみんなに知ってほしい!(独り言)
大間の新鮮なマグロ丼がおなかいっぱい食べられる人気店
No.3066️️️️ 《2026年No.76》 ️️☆青森旅行18☆ リベンジ投稿♪ 〖大間の鮪使用のマグロ丼が人気の食堂️〗 #鶴亀屋食堂 正立食堂でホタテメインの海鮮丼を食べてきたばかりですが、浅虫温泉へ来たなら絶対外せないお店です♪ 12時近かったのですが行列もなくスンナリと入店 (*^^)v 私は ☆本マグロ丼ミニ ¥2,950 メニューにはマグロ10切れと書いてあります。 10分程で着丼!! 熟成マグロ?!色味はあまり良くないけど赤身と、中トロより大トロよりの切り身がドーン #ミニでも迫力あり 数えて食べていると切り身は15切れのっていました (。•̀ᴗ-)ﻭ 嬉しいサービスですが既に腹パンで5切れは旦那ちゃんに食べてもらいましたよ(〃艸〃) 旦那ちゃん ☆特別サービス品本マグロカレー ¥880 黄色いカレールーにはマグロフレークが大量 少しスパイシーでマグロの旨味がルーに溶け込んでいてとても美味しいψ(´ڡ`♡) 2人とも腹パンなのに美味しさに後押しされて完食しました(。•̀ᴗ-)ﻭ 昨夜、投稿しましたが不具合のため下書きのままで更新されませんでした。 イチサンにお返事をくれたHoriuchiさんには申し訳ありませんが、削除して改めての投稿です┏○ペコッ 4月27日️ #浅虫温泉 #本マグロ丼が人気 #本マグロ丼ミニ大迫力 #本マグロカレー旨し #オモウマい店
鮮度抜群の希少魚介と心あたたまる接客で青森の夜を満喫
久しぶりにお邪魔しました。相変わらずの満席。 このお店はとにかく魚と日本酒が美味しいです。特に湾内帆立と大間のマグロは感動ものです。毎回心地よく飲みすぎるお店です。
元自衛官の大将と語らう、青森の鮮魚と心温まる酒場時間
青森駅から徒歩9分(GoogleMap調べ)の小体な居酒屋で、サンマと帆立を頂く。偶然にも私を含む旅人三人が客となって盛り上がった。 加えて、陸上自衛隊出身の大将が繰り出す話題が興味深い。店内にはミリタリーグッズが所狭しと飾られていて話題に事欠かない。銃弾は火薬を抜いたホンモノだと聞いた。(大将談) 青森の夜は早く、主なラーメン店は18時に閉まってしまう。そこで辿りついたのがこの店であった。空腹だったからか、写真#3の茹で玉蜀黍は、干天の慈雨の如く腹に収まったのである。
駅チカで新鮮魚介とご当地酒を楽しめる、旅の合間の強い味方
大人の休日倶楽部バスを利用して、東京から帰る途中?に新青森へ。お目当ては呪術廻戦のデジタルスタンプラリーだが、折角青森まで来たので、海鮮を喰らう。 お冷やのように見えるが、田酒の特純。これで1000円しない。アテはニシン漬け。 寿司は品切れだったので、 赤身ネギトロ丼。 5億のマグロとはいかないが、これも大間のマグロらしい。赤身は中トロに近く、両方の良さを併せ持つ。しかも、この厚さ! ネギトロも食べたことがない新鮮さ。 これで2600円は破格でしょう。 平日のためか、周りは出張帰りのサラリーマン風の方ばかり。サラリーマンパラダイスである。
焼き干し出汁が香る、百年以上愛され続ける津軽の郷土そば
夏に嬉しいスープ @弘前 威風堂々とした佇まい。 レトロを越して遺跡に近いかも。 映画の舞台になったりテレビにも出たり、この雰囲気がとても有名なお店。 酷暑のランチタイム。 やや遅かったこともあり、お目当ての津軽そばは売り切れだったが、「お勧めはこれですよ」とのこと。 ◆中華そば 正にその名の通りの出たちだが、一口スープを啜った瞬間に絶対的なその違いに気付く。 琥珀色に澄んだスープが全くの抵抗もなく身体に沁みてくる。 後で調べると焼き干しで丁寧にとった出汁だとか。 麺は柔らかめの細ちぢれ麺。 これが繊細にそのスープーを絡める。 この優しいコンビネーションが暑さと暴飲暴食で疲れた体を癒してくれる。 永遠に食べ続けたい感覚。 チャーシューは噛むほどに醤油の旨みが滲み出て絶妙なアクセントに。 お供は胡麻のおこわ、微かに感じる甘さに優しさを覚える。 超有名店だがランチタイムのピークを超えたこの時間は地元のお客が多い。 長い歴史を地元の人達の生活の一部として紡いできたのだろう。
青森の旬が味わえる、地酒と海鮮を楽しむくつろぎの居酒屋
No.3103@ 《2026年No.113》 〖青森ソロ飲みデビュー☆はしご酒☆〗 先程のお店を出て横断歩道の向こうに、来る時に目星をつけていたお店があります♪ 思い切って暖簾をくぐってみました^^; カウンター席の残り1席をGET‼️ 注文は ☆エビス生 ☆お通し 青森県南地方の郷土食である「○ムラのなんばんみそ」がのった?茄子の炒め物? 下には魚のすり身の揚げ天が…揚げ天は美味しくいただきましたが、茄子のお味噌がちょっとしょっぱくてお残ししちゃいました^^; ☆お刺身ちょっと盛り *津軽半島の日本海側の本鮪 *竜飛の平目 *海峡ミズダコ *海峡ツブ刺し 鮪♪美味しいですね~ ミズダコとツブ刺しを食する前までは、北海道の方が美味しいでしょう~と!! 食べてみるとその思いが見事に打ち砕かれました( ⊙Д⊙) 海峡ミズダコ♪その名のごとく水のように口の中で水に戻るような食感!! 海峡ツブ刺し♪ゴリゴリしていなく程よい食感で甘みあり!!新鮮!! ☆僕はやっぱりニシン好き *自家製鰊の切り込み *鰊の飯寿司 *身欠鰊みそ 胡瓜にのせて 自家製ニシン切り込み絶品です(^q^) 今まで不得意でしたが大好きになりました♪ 飯寿司も麹と酢の塩梅が絶妙♪ 身欠鰊みそは、胡瓜にあうあう!! 素晴らしいおつまみばかりψ(´ڡ`♡) もっと、食べて飲みたかったのですが、先程のお店で食べ過ぎたのか、はたまた前夜の飲み過ぎのせいか、腹パンで睡魔に襲われたのでこのへんでホテルへ帰ります(っ*’ω`с)ネムイ… 引越し後、ゆっくりお伺いしたいと思います♪ (ねぶた祭りの後に引っ越します) 青森出身で現在は横浜在住のお客さんと、マスターが「ねぶた祭り」の事を話されているのでしょうが、地元の方同士の会話が聞き取れない…津軽弁を勉強しなくては( *´艸`) 私とは標準語でお話ししてくれました♪ 6月29日☆ #居酒屋ふく郎 #青森ソロ飲み #はしご酒は2軒で終了 #僕も私もニシン好き #海峡ミズダコ #海峡ツブ #竜飛平目 #津軽半島本鮪 #自家製ニシン切り込み #ねぶた #地酒地肴
新幹線の待ち時間も楽しめる、八戸の旬鮮海の幸と地酒を味わう居酒屋
【青森八戸駅前居酒屋】新幹線までの待ち時間で一軒目。カウンターがないため、一人と告げたら渋い顔されましたがテーブル相席で入れてもらいました。 まだ誰もいない奥テーブル、だけど少しだけいただいて次に行こうかな。 やっぱり八戸でしめ鯖があると頼みたくなる。 そしてホヤ。家では食べるけど、お店のはもっと美味しいのかも。ということで、お通しの自家製ツナのツナポテトと日本酒とともに ・しめ鯖刺し(900円くらい) ・ホヤ刺し(800円くらい) いただきました。 しめ鯖、臭みなく美味しいです。身は細めですが10切れもあってたくさん楽しめる。 ホヤ、本当に美味しかったです。全く臭みなく、身がサクサク。新鮮だとこんなに美味しいのか。漁師さんはいつもこんなの食べてるのか。いいなぁ。 相席になった方と話していたのですが、なんだか神や守護霊の方向に進んできたのでここらで旅立ち。 ちなみに、平目の漬丼気になったけど、もう魚まる食堂さんで堪能したから我慢。ここは複数人で間違いない美味しい魚介を楽しむお店だなぁ。 ちなみにちなみに、17時台から人がどんどん来ます。予約するのがよいかも。 おまけでちなみに、ホヤは青森のスーパーで安い時は80~100円です。 #八戸 #居酒屋 #海鮮 #しめ鯖 #活ホヤが本当に美味しい
素材の新鮮な組合せと食感が楽しめる創作料理の名店
ホタテと林檎のグラタン。味のイメージがわかなかったのですが、林檎の酸味がきいたさっぱりグラタンで美味しかった(^^) 見た目で勘違いしてしまうのはベーコンではなくリンゴの皮の部分です(笑) いがめんちは、お店によって違いますが、この店のは大きい上に中フワで外はカリッと食べ応えあります。 もっと色々食べたかったのですが、1人だと食べる量に限界がありますよね(残念) #要予約 #230502
新鮮ネタと豪快具材、余韻が続く満足度抜群の寿司体験
5年振りの青森。雪が全然無くてビックリですがこちらのお寿司もいい意味でビックリです。お寿司は上寿司とサーモン・梅しその巻物を注文。噂の巻物は上寿司に入っている筋子巻を含め想像以上に具がパンパン、寿司ネタも分厚くてやんごとなき食べ応えでした。新鮮さも文句なし。私は普段ウニがあまり得意でないのですが、ここのウニは臭みが一切なく旨みが只々口の中で広がりました。一品料理のクオリティもとても高いです。白身のお刺身は新鮮コリコリで店主がそれぞれの魚を説明してくれました。もずくは人生ベスト。 総額は2人で6000円にいかない程度で近年稀に見る満足感、当方未だに余韻が残っておりますw
雰囲気のとってもよいバー
居酒屋とスナックをはしごしてまだ飲み足りない。それにしても知らない街の繁華街を歩くのはなんて気持ちがいいんだろう。少し寒いくらいの夜風が酔い覚ましにもちょうどいい。もう一軒。旅先だからねと自分に許しをこう。 そうしてとあるBARを訪うと無数の酒が天井までびっしりと並んだ圧巻のバックバーが迎え入れてくれた。一席づつスポットに照らされた真紅のカウンターがなんとも艶かしい。 さっぱりしたものでなにかをと告げると、リバティーウイングスというウオッカベースのカクテルを作ってくれた。自由なる翼か。いいじゃないの。ちびりちびりやってるとラストオーダーですが…と言われあわててARdbegを頼んだ。これを舌の上で弄びつつ、カクテルをチェイサーがわりにごくり。そしてそのくり返し…。しかしこのやり方、完全に狂ってるな。 気がつくと客は私だけになったので少し残ったアイラに別れを惜しみながら退散。案の定、ふらふらの千鳥足。 ホテルがやけに遠かった。 #GWキャンペーン
禁酒法時代の秘密のBARがモチーフで、ワクワク感が楽しめるバー
青森は八戸にて天才バーテンダー 発見! 店の前まで行ったら扉がない。 電話をすると、本棚が開いて招き入れられる。こちら、禁酒法時代の秘密のBARがモチーフだとか。なんだかワクワクして来ますな。 さて、相方さんがラムベースで何かと注文すると、もうもうのドライアイスの中、一片の薔薇の花びらを浮かべた真紅のカクテルが登場。 まるで手品を見ているような素敵な演出。 私の方はむせ返るほどの辛口のカクテルをとお願いしたら、Corpse Reviver(死者を蘇らせる)という名のパンチのある一杯。効く! むむむ…これは神戸の「Bar Le Salon」以来の大感動。なるほどオーナーバーテンダーの久保さんはカクテルコンテストで世界一になったこともあるというミクソロジーの天才らしい。 いつもはスコッチ一辺倒ですがここではやはりカクテル。絶対カクテル! #天才ミクソロジストのBAR
香る煮干しスープと自家製麺が織りなす、弘前の伝統中華そば
弘前に来ることが決まってから狙ってました。中華そば¥950。スープは永福町系大勝軒の煮干し感が2.5倍になった感じ、麺は中太かつ多加水で、フワフワした独特の食感が楽しいもの。気がつけばスープを完飲しそうになってて危なかったですw。
煮干しの旨みとあっさりスープが魅力の老舗ラーメン
青森で人気の老舗ラーメン店「まるかいラーメン」さんへ。昼時に訪問しましたが、店員さんのテキパキした対応で回転が早く、待たずに入れました。 ラーメン(中) 注文したのはラーメン(中)。メニューは大と中とおにぎりのみ。スープをひと口すすると、まず煮干しの旨みがガツンときます。すっきりした口当たりながら、煮干しのコクがしっかり出ていて濃厚さもあり、思わず箸が止まらなくなる味わい。クセになる一杯です。 麺はスープとよく絡む中太麺で、もちもちとした食感があり、煮干しの旨みを引き立ててくれます。トッピングはチャーシュー、メンマ、ネギとシンプルですが、ラーメンそのものの旨さを邪魔せず、むしろ全体の完成度を高めています。 店内・雰囲気 店内は清潔感があり、居心地も良し。人気店らしく次々にお客さんが入ってきますが、活気があっても落ち着いて食べられる雰囲気です。 総評 「煮干しラーメンといえば青森」と言われる理由がよく分かる一杯。観光で立ち寄る価値も十分、地元の方に長く愛されるのも納得です。シンプルながら奥深い、また食べたくなるラーメンでした。 ご馳走様でした〜
青森 ご飯のグルメ・レストラン情報をチェック!
他エリアのご飯のグルメ・レストラン情報をチェック!