名古屋中心に展開しているとんこつラーメンチェーン、ベースの純豚骨ラーメンはいわゆる伝統的な博多ラーメンよりは濃い今風の味、美味しかった。メニューは豊富なので次は別のものを頼んでみようと思う。あと公式アプリに結構クーポンがあるので行く前にダウンロードしていくとお得になる。
地元の人がすすめる、宮崎と博多の違いを楽しめる深夜ラーメンスポット
飲んだ〆に、現地の人のオススメでこちらのラーメン屋へ。 ここは宮崎ラーメンと博多ラーメンの2種を提供していて、宮崎ラーメンは豚骨だけど博多みたいに白濁するまで炊き込まないので臭みが無くて、アッサリ、そこに香味油やマー油を入れてコクを出す感じ。 友達は博多ラーメンを頼んで、食べ比べました。(^^) 1つをもやし森ラーメンで頼んだら、なんと山盛り茹でもやしが丼鉢いっぱいに出てきて、それを自分で好きなだけ好きなように入れるスタイル。なので、1人が頼めばシェア出来ます(^^) 店員さんも愛想良いし、気分良く締められました〜♪
毎年書いてる気がしますが、今年も太つけ麺が始まりました。一風堂の季節限定メニューの中では最も好きかも。大盛1,240円です。
2026/1/5来店 券売機で注文します。 食べる場所はフードコートのようになっています。 ラーメンの赤と白、チャーシューまぶしごはん、餃子を食べました。 赤の方が醤油ベースでおいしいです。
久しぶりに紅生姜入れる九州ラーメンを食べた。量が少ないけど、平日は替え玉無料らしい。私には丁度良い量です。パームシティというショッピングモールにあるのですが、そこが過疎っているので客が少ない。
早く行きたいなぁと思っていたのでやっと訪問出来ました いつも混んでいるのが脇道走って見えてましたよねー 空席案内板がかわいく面白かったです お味は最高
13:30頃店に到着 駐車場はパチンコ店と共有の為 混雑しており2階の方に駐車 店の前は結構な人数が並んでいた 30分ぐらい経ってようやくお店の中へ ラーメン ¥750 固さ普通 で注文 5分ぐらいでラーメンが届く スープは見た目より少しあっさりで 麺の量は普通盛り チャーシューも分厚めで 麺の固さもちょうど良く 美味しかった 卓上の調味料も多く 味変も楽しめる 高菜は他の店舗より ごろっとした感じだった 替玉¥100で 固さカタに変更してみたが 他の店よりちょっと固めだった また機会があればまた利用したいと思う
お値段以上のニトリが外食産業から撤退しこの場所にあったニトリダイニングに入らず仕舞い(((・・;) 2024年9月に一風堂に変わったので二の舞はゴメンなので躊躇なくインしました。 スタイリッシュな外観で店内もキレイでポットは水でなくルイボスティーでした。 ノンカロリー、ノンカフェインの健康茶が渇いたノドにしみる~ タブレットから季節限定の太つけ麺を注文します。 ★太つけ麺¥1090 着丼前に辛もやし、辛高菜、紅生姜の3点セットを用意して待ちます。 太麺なので時間が掛かるのでHPを読むことに・・・ タピオカ粉を使用し冷水で締めた噛みごたえのある太麺は、昨年より太くし、力強い弾力と存在感をUP。普通盛りで茹で後400g、大盛りで600gとボリューム満点です。熱々のつけダレは、一風堂のまろやかな豚骨スープをベースに鰹、鯖、鰯などの魚粉をブレンドし、魚の旨味と香り広がる濃厚な(略 なるほど四角い断面でタピオカ入りの麺なんだ~ 熱々のつけ汁に良く合います。 最後はスープ割りを頂いて飲み干しちゃいました。 #お値段以上 #一人でも気軽に入れる #ニトリダイニング跡地 #課金ナシ三点セット
角煮しょうゆとんこつをいただきました。 Retty初投稿! 「茜堂」跡地に2024年7月3日オープンの豚骨ラーメン屋さん! 博多とんこつをイメージしてましたが家系のラーメンでした! トッピングの角煮は厚切りで大きかったです!モチモチの太麺とスープが合っていて美味しかったです! 2024.8.22
若い店主が運営する活気のあるラーメン屋さん。 ラーメンもチャーハンも結構味が濃く、ハッキリしているが美味しい。店内は職人さんばかりでしたが納得。 たまに食べたくなる味ですね。
一風堂 浅草雷門通り店@浅草(EX)/浅草(地下鉄)/田原町 2025年1月31日、浅草雷門通り沿い、しかも近日オープン予定の「Lang Hotel Asakusa」の1階にオープン。東京都内では28店舗目、台東区内では3店舗目の一風堂。 銀座線の浅草と田原町との中間くらいだったので浅草から行ってみたら雷門の前を通ることになり、観光客が多くて“普通”に歩ける状態では無かった。「何かあったの?」というくらいに人が居た。最近はいつもこんな感じなんだろうなぁ? 銀座線で行く場合は田原町からが良さそう。 用事を片付けて店に着いたのが12時10分頃。外待ち6番目。入店する頃には10人以上並んでいたが、食べ終えたときには並びは無しだった。一風堂もとうとう完全キャッシュレス制になり、現金不可。国内の一風堂では初らしい。 主なメニューは,極白丸元味1390円、玉子白丸1100円、バリ盛白丸1590円、白丸元味950円、白丸シンプル890円、極赤丸新味1520円、玉子赤丸1230円、バリ盛赤丸1720円、赤丸新味1080円、赤丸シンプル990円、各種からか麺は赤丸+70円、他。 頼んだのは植物由来のラーメン「プラント赤丸」1230円。 国内で提供しているのは6店舗目。インバウンド向けだとは思うが、かなり粘り強くこの商品を扱っている。いつか定番になるのだろうか?普通にラーメン好きの人はハラルとかヴィーガンとかプラントとか、グルテンフリーとか、そんなにニーズはないと思うけど、最近、聞かれることが多い。私の仕事的にはある程度は知っておく必要もあるかな、といろいろヒアリングをしている。そしてもちろん食べにも行ってる。今回もその一環。 最近のこういう系統のレベルが上がってきている。ラーメンと同等とまでは言えないが、何も言われなければ「ちょっと変わった限定ラーメン」という感じで十分食べられるようになってきた。 「プラント赤丸」は、動物性食材を一切使用せずに「赤丸新味」のような味わいを表現したプラントベースのラーメン。スープは、白湯で豆乳ベースのスープに昆布だしの旨味を加えたもの。まろやかなコクがある。 麺は、普段つなぎとして使用されている卵を使わずに、博多らしい細麺をこのメニュー用に開発。トッピングの主役は、べジチャーシュー。チャーシュー好きの私としてはこれだけが悩ましいが、それ以外は十分いける。他のトッピングはオリーブオイルで炒めた3種のきのこ。そしてガーリックが効いた香油と特製の辛みそを少しずつスープに溶かして味変。 プラントベースのラーメンはまだまだ進化しそうなので年単位で定期的に食べておきたい。
Retty初登場(๑´ڡ`๑)セン北モザイク(阪急とゆーかモザイクモール?)に一風堂が新規OPEN♫モザイクに用事がありノリでin〜 同フロアにはワンコと行ける焼肉や流星ワゴンの撮影があった中華やファミリー向けチェーン店など色々ありますがここが以前なんだったのか本気で思い出せませんw 記憶力の無さ、、 一風堂は新横で昼飲みした以来かなと思うのでかなーりご無沙汰。久々に食べると妙に美味しいです。妙にとか安定の失礼ですが、、わたしの隣の方読書しながら飲んでましたw 場所柄ファミリー多め。混んでるけど回転率良さげ。ごちそうさまでした✨️
安定の美味しさ。
2025/11/24 新天地公園の横にあるTOCOTONさん コラーゲン豚骨ラーメン780円 半透明の白濁したスープ キクラゲ、ネギ、 チャーシューは3枚、この価格で3枚はすごい お昼の営業でおじゃましたので、スープの濃さが変化するのかはわかりません 成立したスープですが、他店から比べると濃厚ではありません スッキリな豚骨スープですね 違うタイプのスープも そして、注文後に見つけた豚足のトッピング 気になります 次の楽しみです ごちそうさま
自分の世界に没頭する至福。一蘭 川越クレアモール店で魅せる「極上の替え玉」 川越の賑やかなクレアモール内に佇む、とんこつラーメン専門店「一蘭 川越クレアモール店」。 暖簾をくぐり、一蘭の代名詞とも言える「味集中カウンター」に腰を下ろせば、そこは自分とラーメンだけが向き合う至高のエンターテインメント空間の始まりです。 今回も、オーダー用紙を自分好みにカスタマイズした「天然とんこつラーメン」を迷わず注文。 さらに、最初から「替え玉」を視野に入れた完璧な臨戦態勢で挑みます。 ■ 濃厚ながら気品漂うスープと、計算し尽くされた麺の美学 目の前の御簾が上がり、運ばれてきた一杯は、いつ見ても惚れ惚れする美しさです。 五感を刺激する「天然とんこつスープと赤い秘伝のたれ」: 独自の製法で余分なアクを丁寧に取り除き、とんこつ特有の臭みを一切感じさせない、純度の高い特製スープ。 中央に鎮座する「赤い秘伝のたれ」を少しずつ溶かしながらいただけば、ただ辛いだけでなく、唐辛子をベースに様々な調味料が調和した深いコクと旨味が、口の中に一気に広がります。 スープを極限まで引き立てる「特製生麺」: 一蘭独自の配合でブレンドされた小麦粉を使い、その日の気候に合わせて徹底した温度・湿度管理のもとで熟成された細麺。 スープの持ち上げが計算し尽くされており、プツンと心地よく切れる歯ごたえとともに、とんこつのまろやかな風味が鼻を抜けていきます。青ネギのシャキシャキ感も絶妙なアクセントです。 ここからが本番、至高のシステムで味わう「替え玉」: 最初の麺をあらかた平らげたら、呼び出しボタンの台の上に「替え玉プレート」をコトンと置く、お馴染みのシステム。 チャルメラの音が響き、目の前に届けられた瑞々しい替え玉を、残しておいた極上スープへ一気に投入。一杯目とはまたひと味違う、小麦の香りがよりダイレクトに引き立つ茹でたての麺を、心ゆくまで貪るように堪能します。 スープの最後の一滴まで飲み干したくなる衝動を抑えつつ、極上の麺を二度愉しむ贅沢。 周囲の目を一切気にすることなく、ただひたすらに自分の好みの味とペースで豚骨ラーメンを極められる一蘭。クレアモールを歩くたびに、あの赤い看板と独特のスープの香りに引き寄せられてしまうのは、この完璧な食体験が約束されているからに他なりません。 #一蘭 #一蘭川越クレアモール店 #川越グルメ #埼玉ラーメン #とんこつラーメン #天然とんこつラーメン #替え玉 #バリカタ #赤い秘伝のたれ #味集中カウンター #ラーメン部 #麺活 #川越ランチ #Rettyグルメ #食レポ #日常の贅沢 #至福の時間 #麺スタグラム #とんこつ最高
仕切りがあるので1人でも入りやすい。
ドロドロでポタージュみたい!うまい!
2026.4.1 4月入ってもまだ肌寒くラーメンが食べたくなり、小松にできた一風堂さんへ。 細麺大好きなので美味しかったです!