更新日:2026年07月12日
博多駅にて 「博多豚そば」850円 スープ:豚清湯背脂醤油 チャーシュー:豚肩ロース中ぶり薄1枚 トッピング:ネギ・メンマ 麺:ストレートパソシコ細麺 朝一の帰阪前に博多駅下て急いで1杯食しました。なんで豚骨にしなかったかなぁって反省しながらスルスル食しました。朝からインバウンドさんでいっぱいでした。 20250927朝8:45 25'vol.153
旅の始まりにぴったり、やさしい味わいの空港豚骨ラーメン
先月、成田空港で仕事の合間のランチ どこ行ってもインバウンドで激混みの中なんとか入れた 通常の豚骨じゃなくて油そばの気分だったのでこちらを 特筆することはないけど普通に美味しかった #ラーメン #らーめん #麺活 #麺スタグラム #ramen TOKYO豚骨BASE MADE by 博多一風堂 成田空港第2ターミナル店『油そば』
中毒性のある旨さと自分好みにアレンジできるシステムが魅力の博多ラーメン
ランチタイムに珍しく列ができてなかったので、飛び込み。いつものキクラゲ別オーダー。 店内は観光の海外客ばかり。異国に来た気分。 安定の美味さ。半替え玉をして満足。
【 福岡県福岡市博多区博多駅中央街1-1 】 2日目 2軒目 一蘭からホテルに帰り荷物の整理 バスに乗り博多駅へ 丁度、幸ちゃんラーメンが営業開始 背脂豚骨ラーメン 見るからに美味しそう 背脂が堪らん! 甘くてウマイ 博多の人は朝から美味しい豚骨ラーメンが食べれて羨ましい! 替玉したいけどまだまだ先が長いから我慢! 美味しかった ごちそうさま
飲みの帰りについついラーメン屋に誘われました。 酒飲んで後に食べたい濃いめの豚骨醤油でした。 普通に美味しかったです。
三次会は〆のラーメンとなって、 最近控えている桂花ラーメンへ。 酔った勢いもあり、太肉麺(ターローメン)をオーダー(笑) 酔っているせいか、重さが分からず余裕で完食。 ブレーキの壊れた状態でのラーメンはヤバいねぇ(爆) #深夜はNG #太肉麺 #呑んだら喰うな(笑)
19/10/5 土曜日の朝 いつも通勤の時に店前を通る4号バイパス沿いにある山岡家さん。 限定メニューなのでしょうか?幟に 豚バラ生姜醤油らーめん! これは食べなければと思っていました。 朝9時に行ってみると 6人ほどが食べておりました。 朝からラーメン食べる人多いんだね〜 食券機で豚バラ生姜醤油らーめんをポチッ。 ここの券売機は商品がわかりやすいタッチパネル式なので迷いません。 カウンターに座り食券を。 そして JAFの会員証を提示して味付玉子を頂きました。 7分ほどで登場! お〜!美味しそう! 生姜を溶かす前にスープを一口。濃厚です。美味い! 生姜を溶かしてゴクリ。う、うまい! 麺に行かず炙り豚バラを、これまた美味い! 甘塩っぱい豚バラは柔らか過ぎず硬すぎずでイイ! 豚バラ増し無いのかな? 麺はいつもの山岡家さんの麺ですな。 これも好きです。 朝ラーなのにスープ完飲でした。
一蘭 池袋駅前店は、2025年3月にオープンした新しい店舗で、池袋駅東口から徒歩わずか2分という好立地にあります。ホテル第一イン池袋の1階に位置し、24時間営業・年中無休のため、いつでも気軽に訪れることができるのが大きな魅力です。店内は一蘭ならではの「味集中カウンター」が30席設けられており、周囲を気にせず自分のラーメンに向き合える空間が整っています。メニューは創業以来の看板商品である「天然とんこつラーメン」を中心に、替玉や半替玉、チャーシュー、ネギ、ニンニク、半熟卵など多彩なトッピングが揃い、好みに合わせてカスタマイズが可能です。注文は食券機で券を購入し、席で記入する注文用紙を使うシステムで、さらに店頭の空席案内板があるためスムーズに利用できます。支払い方法も現金だけでなく、クレジットカードや電子マネー、QR決済など幅広く対応しているのも嬉しいポイントです。駅からのアクセス、時間を選ばない便利さ、そして一人でも快適に過ごせる独自のスタイルにより、観光客からビジネスパーソンまで幅広い層に支持される店舗となっています。
いつものとこが定休日やったからこちらへ 気にはなってたけど、今回初 最近豚骨食べることが少ないから久しぶりで 結構この辺りでは流行ってるみたい とりあえず出雲醤油豚骨とチャーシューと替え玉 スープ一口目の印象は一風堂みたい 嫌いじゃないわ まあまた今度来てみよ ご馳走様でした
以前からsns で見て気になっていたところです。 やっと行くことができました! 麺を細麺、太麺、ちぢれ麺と選べ 貝塩だし、旨辛、魚介、豚骨、しょう油と スープを選べてチャーシュー丼と 麺と丼のラインナップのお店です。 トンコツを頂きました。 なるほど、おいしいです。 甘味のあるスープで懐かしい感じでした。 また次回は他のラーメンを食べてみよう。 #ラーメンぎゃん #ぎゃんとは方言? #多様なラーメンメニュー #隠れ家みたいなとこにある
国立競技場前で味わう、背脂たっぷり豚骨ラーメンと自由なネギの幸福感
No.1617【いわゆる東京背脂チャッチャの始祖のようなお店】 「ラーメンの店 ホープ軒 千駄ヶ谷店」で「チャーシューメン」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:12時51分 ◆並び:無し ◆並び方:満席時は食券を買ったうえで、店の入り口正面の黄色い看板からガードレールに沿って店舗向かって右手に列が伸びる。 ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「チャーシューメン」1450円 ◆着丼時間:12時53分(2分待ち) ホープ軒について簡単におさらい。 ホープ軒の歴史は、1933年に苦学生の風体でラーメンを売った難波二三夫氏の「貧乏軒」によって幕を開けます。戦後すぐ「盛華公司」というラーメン店をバラックで開店。その後「ホームラン軒」と屋号を変更した後には最大34店舗の支店を開店。1954年、株式会社ホープ軒本舗として法人化した後には店舗以外にも、貸家屋台業もはじめ事業は大成功。自らも屋台を引く傍ら始めた貸し屋台は103に増え、後にその103の屋台の中から、「土佐っ子ラーメン」やここ、「千駄ヶ谷ホープ軒」を輩出したんだとか。「ホープ軒本舗」の本流は、現在の「ホープ軒本舗 吉祥寺店」に繋がっています。 「千駄ヶ谷ホープ軒」さん、実は東京背脂チャッチャ系の始祖のようなお店。「ホープ軒本舗」自身は東京背脂醤油の始祖ではありながらも、背脂チャッチャと言われるラーメン程背脂の雨は降っておらず、「千駄ヶ谷ホープ軒」が背脂チャッチャを始め、そのラーメンが派生した堀切の「弁慶」、恵比寿の「香月」、そして「土佐っ子」などに受け継がれ、エスカレートしていったと言われています。 背脂、という観点(どんな観点?)からまとめると、 「ホープ軒本舗 吉祥寺店」を始めとする東京背脂醤油 「千駄ヶ谷 ホープ軒」を始めとする東京背脂チャッチャ 「土佐っ子」「下頭橋ラーメン」などを始めとする環七背脂チャッチャ の順で濃くなっていった感じ。そういう意味では、東京の背脂チャッチャを語る上では外す事の出来ないお店なのでございます。 前置きは置いておいて、早速、国立競技場の目の前という無茶苦茶な立地のお店に現着。昼時近辺ですが並びはありませんでした。店頭の券売機で「チャーシューメン」の食券を買うとすぐに店内の右端のカウンターに案内されました。こちら1階は立ち食いのカウンター形式。必然的に回転が良くなるんだろうなぁ…と思っているとおよそ2分で「チャーシューメン」が着丼いたしました! 立ち食いだから回転が速いとか以前に提供スピードが異常(笑) ≪着丼後情報≫ 早速、カウンターの上に置いてある刻み葱を好きなだけ乗せて頂きます。まずはスープから。吉祥寺の「ホープ軒本舗」と比べると豚感が強いですね。ちゃんと豚骨の香りが香る上に豚の出汁感が前面に出ています。背脂もたっぷりでコク深く、オイリーなので一見重いのかな?と思うのですが、スープ自体の粘度は低く、意外と後味もスッキリしています。吉祥寺のいつまでも旨味が舌の上に残る、バキッと化調が決まった感じも好きですが、豚骨を前面に押し出した、昔ながらの豚骨醤油を提供する「ホープ軒 千駄ヶ谷店」や「ホープ軒 環七丸山店」も美味しいです。 麺は結構太麺。二郎を想起させるようなワシワシっとした太麺なのですが、なんでこれが2分で提供できるの?バキボキに固ゆでではなくしっかりと茹で上がっていますし…引っ切り無しに茹でているのかな?謎だ(笑) チャーシューはバラロール。分厚き切られており枚数も多く満足度高め。 卓上には「にんにく」「豆板醤」と、まるで家系のような調味料が置いてあるので、それらを駆使すると一気にジャンク感がブーストして食欲倍増!最後はどさっと刻み葱を入れてジャキジャキとした歯ごたえとネギ独特の清涼感を楽しみながら頂いている、あっという間に完食です♪
三回食べるとやみつきになる味。マー油の香ばしさが特徴的です。
9/16(火) 飲んだ後の締めに、超絶久しぶりの桂花ラーメン! ここセンター街店は、結構昔からあるイメージ。 個人的には約9年ぶりに訪れました^_^ ・太肉麺 ・餃子 ・半ライス 飲んだ締めにしてはフルコースすぎた笑 でもやはり桂花といえばターロー。相変わらずウマイ。 最近は新宿店に行くことが多かったけど、若い頃によくきていたココ渋谷店にも、機を見てまた訪れたいです^_^
眠らない街で出会う、濃厚かつ飲みやすい本格博多ラーメン
2026/4/20初訪問 知り合いから教えてもらった、歌舞伎町で24時間営業している美味しい、豚骨ラーメン屋さん。 この日、同僚と呑んだ〆に訪問しました。 950円の豚骨ラーメン。 脂濃いめの豚骨ラーメン。 でも、くどくないです。 これはねぇ、呑んだ後には最高のラーメンですよ。 当然、替え玉(100円)しました。 豚骨ラーメンのチャーシューというと、ペラリとした薄いチャーシューが多いですが、 こに「わ蔵」さんのチャーシューは大きく厚みもあるもの。 しかも2枚! 替え玉しやすくていいですね〜 むしろ、替え玉させるのを狙ってる?? いいんです、その思惑に乗っかっちゃいましょう!!! 美味しゅうございました〜
駅ナカで味わえる、手軽で懐かしいマイルド豚骨ラーメン
♥個人的評価 10中7♥ 【総評】 ものすごく時間がなくて、明日も早いので一刻も早く家に帰りたかったある日の晩御飯。 上野駅中で食べられるラーメン屋さんで、お隣の担々麺のお店と2秒くらい悩みましたが、私はヴィーガンではないのでじゃんがらさんにしました。 他の店舗とちょっとメニューが違いました。 あっさりした豚骨ラーメンでした。 【メニュー/金額】 東京じゃんがら 790円 【スープ】 あっさりしたサラサラの豚骨スープ。 熱々なところはとても良かった。 【麺】 細麺ストレート。麺量は少ないので替え玉おすすめ。 【具材】 チャーシュー、キクラゲ、ねぎ、めんま 美味しくいただきました。ごちそうさまでした。
シャキシャキねぎと分厚いチャーシューが主役、クセになる背脂ラーメン
12/29(月) ドライブの最後に、少しだけ寄り道。 超久しぶりのかいざん新小岩店です。 今回は年末用にテイクアウトのみ。 ・チャーシュー1本(脂あり) ・ネギ×2 ごはんのお供に良し、お酒のツマミに良し、もちろんそのまま食べるも良し^_^ 津田沼勤務の頃は本店含め気軽に行けたけど、異動してからはなかなか足が向かずにいました。 年末は久々のネギとチャーシューにまみれます!
なみなみスープと丁寧な接客が魅力の福岡ラーメンスポット
【 福岡県福岡市博多区上川端町9-151 】 久しぶりのキリンさん スープたっぷり! 熱々で濃厚だけどあっさり食べられる ウマイ❗️ このスープの量だと何回替玉できるかな? ごちそうさま
豚骨醤油の原点を味わえる、ラーメン好き必訪の朝ラースポット
0558到着。 三度目の正直、あいてたー‼️ 並び8人くらい と思ったら、もう中にはいっとるやん。 おそるべし! ラーショ一号店らしいからな。 0630着丼。ネギラーメン¥800 お年を召した大将がはあはあいいながら、作ってくれる。 長く元気に
深夜も朝も胃袋満たす、背脂チャッチャ系の中毒ラーメンスポット
No.1575【東京背脂チャッチャ系の系譜!】 「ホープ軒 環七丸山店」で「チャーシューメン」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:20時51分 ◆並び:無し ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「チャーシューメン」1450円 ◆着丼時間:21時3分(12分待ち) ホープ軒の歴史は、1933年に苦学生の風体でラーメンを売った難波二三夫氏の「貧乏軒」によって幕を開けます。この難波二三夫氏、なかなかのやり手。戦後すぐ、闇市でなければ食材が手に入らない時は、闇市を取り仕切っていたのが中国人だったため、中国人の葉(ヨウ)さんを名乗り「盛華公司」というラーメン店をバラックで開いたり、「ホームラン軒」と屋号を変更した後には最大34店舗の支店を開店。1954年、株式会社ホープ軒本舗として法人化した後には店舗以外にも、貸家屋台業もはじめ事業は大成功。自らも屋台を引く傍ら始めた貸し屋台は103に増え、後にその103の屋台の中から、「土佐っ子ラーメン」や「千駄ヶ谷ホープ軒」を輩出したんだとか。そして「ホープ軒本舗」の本流は、現在の「ホープ軒本舗 吉祥寺店」に繋がるというわけです。 「ホープ軒本舗」から派生した「千駄ヶ谷ホープ軒」さん、実は東京背脂チャッチャ系の始祖のようなお店。「ホープ軒本舗」自身は東京背脂醤油の始祖ではありながらも、背脂チャッチャと言われるラーメン程背脂の雨は降っておらず、「千駄ヶ谷ホープ軒」が背脂チャッチャを始め、そのラーメンが派生した堀切の「弁慶」、恵比寿の「香月」、そして「土佐っ子」などに受け継がれ、エスカレートしていったようなのです。たしかにそういえば吉祥寺の「ホープ軒本舗」は背脂は浮いてはいますが、チャッチャと言うには少ないですもんね。 背脂、という観点(どんな観点?)からまとめると、 「ホープ軒本舗 吉祥寺店」を始めとする東京背脂醤油 「千駄ヶ谷 ホープ軒」を始めとする東京背脂チャッチャ 「土佐っ子」「下頭橋ラーメン」などを始めとする環七背脂チャッチャ の順で濃くなっていった感じでしょうか。うぅーん背脂に歴史あり。 で、今回訪れたのがその背脂チャッチャの始祖「千駄ヶ谷ホープ軒」の支店の「ホープ軒 環七丸山店」さん。前置き長っ…(笑) 因みに近くに本店がある「野方ホープ」は全く関係がありません。 現着すると幸いなことに並びは無し。早速店頭にある券売機で食券を購入します。メニューはラーメンは一種類で、トッピングと量を選ぶぐらいしか選択肢はありません。という事で迷うことなく「チャーシューメン」をプッシュ! カウンターのみの店内はなんとも懐かしい雰囲気。卓上の調味料は「ホープ軒本舗」とは異なり「唐華」は無かったり、逆に「にんにく」や「豆板醤」があったりと異なります。店主のゆったりとしたオペレーションを眺めているとおよそ12分程で着丼です。 ≪着丼後情報≫ 卓上調味料の違いより驚いたのが、着丼と共にカウンターに置かれた「刻み葱」!ドっドーンとかなりの量が置かれていてどうやら入れ放題のようです。こういうのは節操なく使うとこういうサービスが無くなってしまうので、活用の仕方には気を使いますが嬉しいですよね。 早速スープから。おお、ガッツリ背脂の重みは感じる丸みのある豚骨醤油のスープは、ケミカルな旨味は感じつつもそれと同時に動物系の力強い旨味も感じることができます。「ホープ軒本舗」は結構尖った分かりやすい旨味の印象ですが、こちらは豚骨感がかなり強め。塩味はそれなりに感じはしますが、ついつい後を引くスープです。 麺も「ホープ軒本舗」とは全くの別物。あちらが中細縮れ麺なのに対して、こちらはガシッとした角ばった太麺!分かりやすく言うと、「ラーメン二郎」を想起させるワシワシっとした麺で、小麦感がかなり強め。茹でたもやしが入っていて、背脂チャッチャ、そしてこのワシワシ麺…「ラーメン二郎」が「千駄ヶ谷ホープ軒」に影響を受けたという話は聞きませんが、時代も重なるのでもしかしたらそんな事があったのかな?なんて思いを馳せるのも楽しい♩ 因みに「ラーメン二郎」は1968年創業、「千駄ヶ谷ホープ軒」の屋台は1960年創業です。 チャーシューはバラのロールで、分厚くしかもかなりの枚数が乗っていて満足度満点! 終盤は、卓上の「にんにく」「豆板醤」「唐辛子」そして「刻み葱」をガツンと加えると、ジャンク感がブーストして更に食欲アップ! 背脂の重みがあり、比較的多い麺量でしたが、駆け抜けるように完食でございました。 最後、スープを飲む手がなかなか止められず、後ろ髪を引かれながら退店です。 大変美味しかったです。「ホープ軒本舗」とは似て非なる物でしたね。千駄ヶ谷にも行かないとなぁ…ご馳走様でした♪
24時間味わえるパンチの効いたにんにくラーメン
チャーシューメンニンニクマシ 優しい味なのにめちゃくちゃニンニク 水槽の砂利くらいそこからニンニクがでてくる。 大昔に食べたことがあったはず、 多分30年振りくらい こんな味だったのかも覚えてないな なんて記憶にもないのに懐かしんでました。 また行きたいなー ごちそうさまでした。
香り高い中華そばと本場風豚骨が自慢のラーメン店
豚骨ラーメンが美味しいと聞いて伺いました。 入店して食券の自販機に。醤油ラーメンとかもあるのに驚きながら、豚骨塩ラーメンを選択。 九州の方で食べる豚骨ラーメンに近い味で、紅生姜や辛子高菜で味変させながら美味しくいただきました。