更新日:2026年05月31日
博多駅にて 「博多豚そば」850円 スープ:豚清湯背脂醤油 チャーシュー:豚肩ロース中ぶり薄1枚 トッピング:ネギ・メンマ 麺:ストレートパソシコ細麺 朝一の帰阪前に博多駅下て急いで1杯食しました。なんで豚骨にしなかったかなぁって反省しながらスルスル食しました。朝からインバウンドさんでいっぱいでした。 20250927朝8:45 25'vol.153
旅の始まりにぴったり、やさしい味わいの空港豚骨ラーメン
先月、成田空港で仕事の合間のランチ どこ行ってもインバウンドで激混みの中なんとか入れた 通常の豚骨じゃなくて油そばの気分だったのでこちらを 特筆することはないけど普通に美味しかった #ラーメン #らーめん #麺活 #麺スタグラム #ramen TOKYO豚骨BASE MADE by 博多一風堂 成田空港第2ターミナル店『油そば』
中毒性のある旨さと自分好みにアレンジできるシステムが魅力の博多ラーメン
ランチタイムに珍しく列ができてなかったので、飛び込み。いつものキクラゲ別オーダー。 店内は観光の海外客ばかり。異国に来た気分。 安定の美味さ。半替え玉をして満足。
何回となくこのお店の前を通りながら、いつも一杯で入れなかったお店。 今日はたまたま入れそうだったので入りました。 タッチパネルで注文するスタイルですね。 博多ラーメンと背脂ラーメンの2つのシリーズから選択します。 今回は背脂ラーメンを選択してみました。そしてトッピングにはワンタンを追加。 背脂たっぷりでワンタンがどこにいるのかわからない感じでした。スープ自体はあっさりとしたスープですが背脂がいい仕事をしてくれています。麺は定番細麺ストレート。なかなか美味しいですね。テーブルの上にはカラシ高菜、辛味、紅生姜、ニンニク、胡椒、胡麻が並んでいます。胡麻とカラシ高菜でちょいと辛めでスタート。途中から紅生姜を入れてみました。 あっという間にスープまで完食しました。 次回は通常の博多ラーメン試してみたいと思いました。
♥個人的評価 10中6♥ 【総評】 広い店内なので、大人数とか、ちょっと飲みたい時などにいいかなという感じのお店。 外観にめちゃくちゃ豚骨ラーメンと書いてありますが、あまり豚骨感はないです。 【メニュー/金額】 とんこつ醤油ラーメン 800円 【スープ】 豚骨も醤油もすごく薄いです。そのため、超絶豆板醤がよく合うスープ。多分にんにくもよく合うと思います。 【麺】 大橋製麺。細麺ストレート。 勝手にどちらかというと家系ぽいものを想像していたのですが、細麺でちょっとびっくりしました。 【具材】 チャーシュー ┗豚ロース1枚 海苔 ┗しっかりしています。3枚 もやし、ネギ 美味しくいただきました。ごちそうさまでした。
トリプル太肉麺(太肉3個)と高菜卵黄丼を注文。トリプル太肉麺は丼を覆い尽くすような太肉の厚みが食欲そそられます。一口食べると口の中で簡単に裂けていき豚の旨みとコク深い甘辛さがたまりません。スープは熊本ラーメンらしい豚骨の旨みを感じられ、香ばしさとまろやかさが絶妙なバランスで、中太ストレート麺が絡み美味しいです。高菜卵黄丼はピリッと辛味の効いた高菜にとろ〜り卵黄がまろやかさを生み出し、この組み合わせがやみつきになります。お腹に余裕のある方はオススメです。支払いは券売機の先払いシステムでpaypayにも対応しています。 #桂花ラーメン #ラーメン #太肉麺 #高菜丼 #御徒町グルメ
19/10/5 土曜日の朝 いつも通勤の時に店前を通る4号バイパス沿いにある山岡家さん。 限定メニューなのでしょうか?幟に 豚バラ生姜醤油らーめん! これは食べなければと思っていました。 朝9時に行ってみると 6人ほどが食べておりました。 朝からラーメン食べる人多いんだね〜 食券機で豚バラ生姜醤油らーめんをポチッ。 ここの券売機は商品がわかりやすいタッチパネル式なので迷いません。 カウンターに座り食券を。 そして JAFの会員証を提示して味付玉子を頂きました。 7分ほどで登場! お〜!美味しそう! 生姜を溶かす前にスープを一口。濃厚です。美味い! 生姜を溶かしてゴクリ。う、うまい! 麺に行かず炙り豚バラを、これまた美味い! 甘塩っぱい豚バラは柔らか過ぎず硬すぎずでイイ! 豚バラ増し無いのかな? 麺はいつもの山岡家さんの麺ですな。 これも好きです。 朝ラーなのにスープ完飲でした。
一蘭 池袋駅前店は、2025年3月にオープンした新しい店舗で、池袋駅東口から徒歩わずか2分という好立地にあります。ホテル第一イン池袋の1階に位置し、24時間営業・年中無休のため、いつでも気軽に訪れることができるのが大きな魅力です。店内は一蘭ならではの「味集中カウンター」が30席設けられており、周囲を気にせず自分のラーメンに向き合える空間が整っています。メニューは創業以来の看板商品である「天然とんこつラーメン」を中心に、替玉や半替玉、チャーシュー、ネギ、ニンニク、半熟卵など多彩なトッピングが揃い、好みに合わせてカスタマイズが可能です。注文は食券機で券を購入し、席で記入する注文用紙を使うシステムで、さらに店頭の空席案内板があるためスムーズに利用できます。支払い方法も現金だけでなく、クレジットカードや電子マネー、QR決済など幅広く対応しているのも嬉しいポイントです。駅からのアクセス、時間を選ばない便利さ、そして一人でも快適に過ごせる独自のスタイルにより、観光客からビジネスパーソンまで幅広い層に支持される店舗となっています。
島根県出雲市にあるラーメン屋さん。 メニューを豚骨系に絞った潔さ! 男性なら替玉からいすを頼んだら丁度よい位のボリューム感。細い麺がスープに絡まり美味しく頂けました。 期間限定メニューもあるようです。
以前からsns で見て気になっていたところです。 やっと行くことができました! 麺を細麺、太麺、ちぢれ麺と選べ 貝塩だし、旨辛、魚介、豚骨、しょう油と スープを選べてチャーシュー丼と 麺と丼のラインナップのお店です。 トンコツを頂きました。 なるほど、おいしいです。 甘味のあるスープで懐かしい感じでした。 また次回は他のラーメンを食べてみよう。 #ラーメンぎゃん #ぎゃんとは方言? #多様なラーメンメニュー #隠れ家みたいなとこにある
国立競技場前で味わう、背脂たっぷり豚骨ラーメンと自由なネギの幸福感
【東京 国立競技場】寒ーい試合観戦の後に、ホープ軒ラーメンいただきました! JFLのオープニングゲームを観戦し、PK戦の末という試合の日。めちゃくちゃ寒く、ラーメン食べて帰ろうということで来店。国立競技場の西側にお店はあります。同じような思考の方々がたくさんいらっしゃり、お店は長蛇の列。比較的早めに来店できたので、待ちは少なめでした。 店頭でチケット購入。券売機が2台あり、キャッシュレスのみと、現金併用の2台。お客様の属性に合わせてですね。 まずはチケット購入後に並んでいると、順番に声をかけてくださり、店内へ。この日は二階席の1番奥のボックス席(最大4名座れます)へ。 キッチンのスタッフさんが、「ラーメン3つね」と確認を入れてくださったのちに、ラーメン3つ到着(三人だったので) まずは、スープ。背脂こんな浮いてるのに、このあっさり感……というのが、正直な最初の印象でした。ラーメンの麺は、中太麺で柔らかめな茹で加減。スープとの相性が抜群で美味しかったです。刻み葱は、お好きな量を入れて召し上がれ!! またお邪魔したいと思いました。 ご馳走様でした!! #ラーメン #背脂 #国立競技場 #Let'sGuide #LocalGuide #LocalGuideConnect
なみなみスープと丁寧な接客が魅力の福岡ラーメンスポット
中洲川端にて 「濃厚つけ麺 大盛300g」1,200円 スープ:豚鶏牛魚介醤油+魚粉 チャーシュー:豚肩ロース大ぶり低温調理2枚 トッピング:ネギ・海苔 麺:全粒粉ストレートツルシコ極太玉子麺(昆布水浸し) 2019年開業の博多では新しめですがもうすっかり人気店に初訪麺。全てのスープを呼び戻し製法で炊いているそうでラーメンの種類ごとに違う麺を使ってるそうです。券売機でちょっと迷ってつけをポチッとして麺300gをコールしました。卓上には塩・胡椒・ゴマ・拉麺ダレ・辛モヤシ・紅生姜・ニンニクなど多種の味変グッズがラインナップしています。着丼すれば昆布水に浸された麺はなにも言わなければ熱盛でした。がしかし茹でたあとに一度冷水でしめてからも一度温めて提供されてるので食感抜群です。エグ味のない動物系に魚粉が加わってよくあるマタオマ系とは一線を画す味わいです。実はつけの熱盛初めてでしたが最後まで楽しんで啜りました。いつかまた必ず来ます。 20250926昼 25'vol.152
三回食べるとやみつきになる味。マー油の香ばしさが特徴的です。
渋谷のセンター街近くにあるラーメン屋。 太肉麺が名物みたいですが写真のインパクトに惹かれて五香肉麺にしてみました。 肉が美味しいです。
『新宿ふぁんてん、6月に閉店するってよ!』 という噂を聞きつけ、行ってきたよ。 (正しくは、一旦閉店で移転先探し中の模様) 桂花ラーメンは店舗毎にちょっとずつ メニューが違うのがいいのよねん。 この日頼んだのは、麺も餃子も少なめの 「細麺桂花」と「ハーフ餃子」♪ 最近はこのくらいがちょうどいい。 #桂花ラーメン #新宿ふぁんてん
眠らない街で出会う、濃厚かつ飲みやすい本格博多ラーメン
2026/4/20初訪問 知り合いから教えてもらった、歌舞伎町で24時間営業している美味しい、豚骨ラーメン屋さん。 この日、同僚と呑んだ〆に訪問しました。 950円の豚骨ラーメン。 脂濃いめの豚骨ラーメン。 でも、くどくないです。 これはねぇ、呑んだ後には最高のラーメンですよ。 当然、替え玉(100円)しました。 豚骨ラーメンのチャーシューというと、ペラリとした薄いチャーシューが多いですが、 こに「わ蔵」さんのチャーシューは大きく厚みもあるもの。 しかも2枚! 替え玉しやすくていいですね〜 むしろ、替え玉させるのを狙ってる?? いいんです、その思惑に乗っかっちゃいましょう!!! 美味しゅうございました〜
駅ナカで味わえる、手軽で懐かしいマイルド豚骨ラーメン
JR上野駅構内の東京じゃんがら。利便性の良い場所で、味も美味しくて替玉もしました。高菜も美味しいです。
シャキシャキねぎと分厚いチャーシューが主役、クセになる背脂ラーメン
12/29(月) ドライブの最後に、少しだけ寄り道。 超久しぶりのかいざん新小岩店です。 今回は年末用にテイクアウトのみ。 ・チャーシュー1本(脂あり) ・ネギ×2 ごはんのお供に良し、お酒のツマミに良し、もちろんそのまま食べるも良し^_^ 津田沼勤務の頃は本店含め気軽に行けたけど、異動してからはなかなか足が向かずにいました。 年末は久々のネギとチャーシューにまみれます!
24時間味わえるパンチの効いたにんにくラーメン
チャーシューメンニンニクマシ 優しい味なのにめちゃくちゃニンニク 水槽の砂利くらいそこからニンニクがでてくる。 大昔に食べたことがあったはず、 多分30年振りくらい こんな味だったのかも覚えてないな なんて記憶にもないのに懐かしんでました。 また行きたいなー ごちそうさまでした。
豚骨醤油の原点を味わえる、ラーメン好き必訪の朝ラースポット
0558到着。 三度目の正直、あいてたー‼️ 並び8人くらい と思ったら、もう中にはいっとるやん。 おそるべし! ラーショ一号店らしいからな。 0630着丼。ネギラーメン¥800 お年を召した大将がはあはあいいながら、作ってくれる。 長く元気に
深夜も朝も胃袋満たす、背脂チャッチャ系の中毒ラーメンスポット
No.1575【東京背脂チャッチャ系の系譜!】 「ホープ軒 環七丸山店」で「チャーシューメン」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:20時51分 ◆並び:無し ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「チャーシューメン」1450円 ◆着丼時間:21時3分(12分待ち) ホープ軒の歴史は、1933年に苦学生の風体でラーメンを売った難波二三夫氏の「貧乏軒」によって幕を開けます。この難波二三夫氏、なかなかのやり手。戦後すぐ、闇市でなければ食材が手に入らない時は、闇市を取り仕切っていたのが中国人だったため、中国人の葉(ヨウ)さんを名乗り「盛華公司」というラーメン店をバラックで開いたり、「ホームラン軒」と屋号を変更した後には最大34店舗の支店を開店。1954年、株式会社ホープ軒本舗として法人化した後には店舗以外にも、貸家屋台業もはじめ事業は大成功。自らも屋台を引く傍ら始めた貸し屋台は103に増え、後にその103の屋台の中から、「土佐っ子ラーメン」や「千駄ヶ谷ホープ軒」を輩出したんだとか。そして「ホープ軒本舗」の本流は、現在の「ホープ軒本舗 吉祥寺店」に繋がるというわけです。 「ホープ軒本舗」から派生した「千駄ヶ谷ホープ軒」さん、実は東京背脂チャッチャ系の始祖のようなお店。「ホープ軒本舗」自身は東京背脂醤油の始祖ではありながらも、背脂チャッチャと言われるラーメン程背脂の雨は降っておらず、「千駄ヶ谷ホープ軒」が背脂チャッチャを始め、そのラーメンが派生した堀切の「弁慶」、恵比寿の「香月」、そして「土佐っ子」などに受け継がれ、エスカレートしていったようなのです。たしかにそういえば吉祥寺の「ホープ軒本舗」は背脂は浮いてはいますが、チャッチャと言うには少ないですもんね。 背脂、という観点(どんな観点?)からまとめると、 「ホープ軒本舗 吉祥寺店」を始めとする東京背脂醤油 「千駄ヶ谷 ホープ軒」を始めとする東京背脂チャッチャ 「土佐っ子」「下頭橋ラーメン」などを始めとする環七背脂チャッチャ の順で濃くなっていった感じでしょうか。うぅーん背脂に歴史あり。 で、今回訪れたのがその背脂チャッチャの始祖「千駄ヶ谷ホープ軒」の支店の「ホープ軒 環七丸山店」さん。前置き長っ…(笑) 因みに近くに本店がある「野方ホープ」は全く関係がありません。 現着すると幸いなことに並びは無し。早速店頭にある券売機で食券を購入します。メニューはラーメンは一種類で、トッピングと量を選ぶぐらいしか選択肢はありません。という事で迷うことなく「チャーシューメン」をプッシュ! カウンターのみの店内はなんとも懐かしい雰囲気。卓上の調味料は「ホープ軒本舗」とは異なり「唐華」は無かったり、逆に「にんにく」や「豆板醤」があったりと異なります。店主のゆったりとしたオペレーションを眺めているとおよそ12分程で着丼です。 ≪着丼後情報≫ 卓上調味料の違いより驚いたのが、着丼と共にカウンターに置かれた「刻み葱」!ドっドーンとかなりの量が置かれていてどうやら入れ放題のようです。こういうのは節操なく使うとこういうサービスが無くなってしまうので、活用の仕方には気を使いますが嬉しいですよね。 早速スープから。おお、ガッツリ背脂の重みは感じる丸みのある豚骨醤油のスープは、ケミカルな旨味は感じつつもそれと同時に動物系の力強い旨味も感じることができます。「ホープ軒本舗」は結構尖った分かりやすい旨味の印象ですが、こちらは豚骨感がかなり強め。塩味はそれなりに感じはしますが、ついつい後を引くスープです。 麺も「ホープ軒本舗」とは全くの別物。あちらが中細縮れ麺なのに対して、こちらはガシッとした角ばった太麺!分かりやすく言うと、「ラーメン二郎」を想起させるワシワシっとした麺で、小麦感がかなり強め。茹でたもやしが入っていて、背脂チャッチャ、そしてこのワシワシ麺…「ラーメン二郎」が「千駄ヶ谷ホープ軒」に影響を受けたという話は聞きませんが、時代も重なるのでもしかしたらそんな事があったのかな?なんて思いを馳せるのも楽しい♩ 因みに「ラーメン二郎」は1968年創業、「千駄ヶ谷ホープ軒」の屋台は1960年創業です。 チャーシューはバラのロールで、分厚くしかもかなりの枚数が乗っていて満足度満点! 終盤は、卓上の「にんにく」「豆板醤」「唐辛子」そして「刻み葱」をガツンと加えると、ジャンク感がブーストして更に食欲アップ! 背脂の重みがあり、比較的多い麺量でしたが、駆け抜けるように完食でございました。 最後、スープを飲む手がなかなか止められず、後ろ髪を引かれながら退店です。 大変美味しかったです。「ホープ軒本舗」とは似て非なる物でしたね。千駄ヶ谷にも行かないとなぁ…ご馳走様でした♪