更新日:2026年07月19日
伝統の呼び戻しスープと極細麺が織りなす、福岡ならではの濃厚とんこつラーメン体験
やっばここやな。ランチや晩御飯どきは並ぶの覚悟ですが、今日は飲んだ後にふらっと来店。味は言うまでもない。
地元で愛され続ける、懐かしさと手軽さの豚骨ラーメン
いい感じの年季と雰囲気を感じる豚骨ラーメン 少し待ったのが残念。 でも味は抜群に美味かった。天かすと紅生姜は無料。 美味しかったなぁ。。
博多駅にて 「博多豚そば」850円 スープ:豚清湯背脂醤油 チャーシュー:豚肩ロース中ぶり薄1枚 トッピング:ネギ・メンマ 麺:ストレートパソシコ細麺 朝一の帰阪前に博多駅下て急いで1杯食しました。なんで豚骨にしなかったかなぁって反省しながらスルスル食しました。朝からインバウンドさんでいっぱいでした。 20250927朝8:45 25'vol.153
五弦レッド(1040円) 魚介の風味がプラスされた和風豚骨みたいなジャンルの中では最強に美味いです! 煮干し感がやや強めで豚骨はまったりマイルド!このバランス最高です! 今回は辛味がプラスされたにしましたが、この辛味も良いバランスで溶け込んでて最高にマッチしてました!
無料の替玉で満腹必至、あっさり豚骨ラーメンが楽しめる駅近の一杯
飲んだ後の締めでしか食べたことがない博多天神と並んで好きなとんこつラーメンです。 数年前は600円代だったのにいつのまにか800円になってます。私の給料は10年前と同じなのに! なので1,000円超えたらもう食べることが出来ません。 本日食べたのは1番安いノーマルのとんこつラーメンです。紅生姜をかけてから食べました。 締めで入ったので替玉出来るだけのお腹のスペースはありません(笑)
2026/04/14 博多ラーメン、明太ごはん お昼にお邪魔することが多かった今池の**「博多商店」**さん、今回は初めて夜の時間帯に訪問しました。 【夜は「麺も食べられる居酒屋」として優秀!】 夜の店内は、まさに居酒屋感覚。 おつまみメニューもしっかり揃っていて、お酒を片手に楽しんでいるお客さんで賑わっています。今池の街に馴染む、この程よい活気が心地いいですね。 【やっぱりラーメンが「うまい!」】 一通りつまんだ後の締めとして、お目当てのラーメンをオーダー。 ……やっぱり、ここのラーメンは旨い! 夜のテンションで啜るスープは、体に染み渡るような深いコクがありつつも、後味はどこか軽やか。おつまみで満足したはずなのに、一気に完食してしまうほど、納得のクオリティです。 昼の「サクッと一杯」もいいけれど、夜にゆったりつまみながら最後に麺で締める贅沢。 改めて、今池の夜の選択肢として欠かせない存在だと確信しました!
透き通る塩とんこつスープが味わえる、あっさり系ラーメンの穴場
美味しいらしいと聞いたラーメン店『跳豚』さんに突入です。 オープンは11時からで、オープン前からお客さんが待ってます! くっはぁ!人気店のよかーん! 平日の昼間に、駐車場に4台もいますね!? この時点で既に美味しい確定ですな! 僕のオーダーは『煮卵チャーシューメン』です。 着丼したラーメンは、ビジュアルから素晴らしいです! 煮卵とチャーシューがいい感じに盛り付けられてます。 スープは写真の紹介文にあるとおり、濃厚&クリーミーで程よい塩味。 しつこさがないので飲みやすいですね。 麺は細麺で、コシがあって量もなかなかあるので、満足感がありますね! もちろん替玉しますけど(笑) そして僕が1番驚いたポイントですが、チャーシューが美味しかったですね!! 僕も色々なお店に行きますが、これ程しっかりと味付けされたチャーシューを出すお店は珍しいですね(´∀`*) そして脂身がとろけます、ホロホロしてます♫ 煮卵は『味宝卵』という福岡県内のブランド卵を使用してるそうで、しっかりした味ですね。 替玉も量があって満足ですね☆ 久しぶりに満足したラーメンが食べられました! 店内はあっという間に満席になりました。 さすが人気店ですね!! このお店はオープンしてから4年ほど経つそうです。 お店には電話置いてないそうで、ネットで最新の営業情報は確認できるそうです。 ラーメンは人によって大きく好みが別れますが、跳豚さんは僕は大好きになりましたね!!(*^^*) #北九州市 #八幡西区 #本城 #ラーメン #跳豚 #スープ #濃厚 #煮卵 #味宝卵 #チャーシュー #濃い #味付け #美味しい #驚いた #人気店 #幸せ
本場仕込みの細麺と選べる硬さが嬉しい、やみつきクリーミーとんこつラーメン
長浜ラーメン(基本)、味玉、替玉×1玉 プラスで塩唐揚げ(5個入) すりごま、高菜、紅生姜、おろしニンニクは無料 元祖長浜ラーメンって感じです。 細麺ストレートな麺で美味しい! スープが少しとろっとしていて、やみつきになります! 麺の硬さを7段階で選べます。 (最初はカタ、替え玉でバリカタ) 博多ラーメン食べたくなったら、ここにリピート確定
麺は完全自家製麺 スープは15時間掛けて炊き上げた 本格“職人”豚骨ラーメン
No.1258【しっかりと濃度があって豚骨臭のする豚骨ラーメン!】 「茨城豚骨ラーメン 美しょう」で「特製茨城豚骨まる」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:11時00分 ◆並び:無し ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「特製茨城豚骨まる」1200円 ◆着丼時間:11時4分(4分待ち) 八王子の繁華街、昔は花街だったエリアに2023年にオープンした「茨城豚骨ラーメン 美しょう」さんに行ってまいりました。全国有数の養豚地である茨城の飲食チェーンが東京進出したフランチャイズ店のようで、茨城産の豚にこだわった豚骨ラーメンを提供しているとの事。小規模の企業系といったところでしょうか。開店直後に現着すると先客は無し。早速券売機とご対面です。説明を見る限り、基本が「茨城豚骨まる」、辛くすると「茨城豚骨かく」、恐らくライト目なのが「新味」、濃厚バージョンが「鬼濃厚」といった感じ。まずは基本の「まる」かなと思い、「特製茨城豚骨まる」をお願いいたしました。豚骨といえば替玉ですが、現金も受け付けているとの事でしたのでここでは買わず。気が向いたらお願いすることに。 食券を渡してカウンターで待つ事4分で着丼です。 ≪着丼後情報≫ 早速スープから頂きます。口に含むと濃度がしっかりあり、鼻に抜ける豚骨臭!正直店炊きではないと思われたので、あまり期待はしていなかったのですが(ごめんなさい)、舌に残るような粘度といい、鼻腔に香るあの香りと言い、かなり豚骨豚骨していますね。思ったよりずっと本格的です。麺はいわゆる極細麺。自家製とありましたが、私には細麺の繊細な違いが分かりませんが美味しかったのは確かです。麺量は豚骨らしく少な目。替玉前提ですかね。チャーシューは普通でしたがキクラゲはシャキシャキと歯ごたえも良く、白ネギ、青ネギ両方入っているため、重くなりがちな終盤も比較的爽やかに頂く事が出来ました。 豚骨欲は十分満たせる一杯でしたね。飲んだ帰りとかいいですね。ま、私はこのあたりだと「一麺」に自動的に吸い込まれてしまうのですが…(笑)
一杯にこだわりが詰まった昔ながらのラーメン店。濃厚豚骨スープが人気
一度行くとやみつきになる。周りを気にせずに一人で集中してラーメンを食べる事ができる。今年出会った一番の衝撃ラーメンです。味はシンプルだけど、それがまた良い。
墨田区東向島にある二郎系らーめん店
今週月曜の1杯、東向島の『ラーメン中毒』で中ラーメンに野菜マシと生卵TP♪ランチに久しぶりにこちらへ。 非乳化でカエシがある程度効いた豚骨ベースのスープに平打ち太麺がよく絡みうまい(^^)q生卵ともよく絡みます♪ 別皿の野菜はカエシでまずは食べて最後は生卵に浸けてでヘルシー♪ 美味しゅうございました<( ̄︶ ̄)>
一見ぶっきらぼうな接客でしたが…「極」を注文。美味しかったのでリピート確定です。相方は中華そば。こちらも魚介系に背脂の好みのタイプ。
国立競技場前で味わう、背脂たっぷり豚骨ラーメンと自由なネギの幸福感
No.1617【いわゆる東京背脂チャッチャの始祖のようなお店】 「ラーメンの店 ホープ軒 千駄ヶ谷店」で「チャーシューメン」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:12時51分 ◆並び:無し ◆並び方:満席時は食券を買ったうえで、店の入り口正面の黄色い看板からガードレールに沿って店舗向かって右手に列が伸びる。 ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「チャーシューメン」1450円 ◆着丼時間:12時53分(2分待ち) ホープ軒について簡単におさらい。 ホープ軒の歴史は、1933年に苦学生の風体でラーメンを売った難波二三夫氏の「貧乏軒」によって幕を開けます。戦後すぐ「盛華公司」というラーメン店をバラックで開店。その後「ホームラン軒」と屋号を変更した後には最大34店舗の支店を開店。1954年、株式会社ホープ軒本舗として法人化した後には店舗以外にも、貸家屋台業もはじめ事業は大成功。自らも屋台を引く傍ら始めた貸し屋台は103に増え、後にその103の屋台の中から、「土佐っ子ラーメン」やここ、「千駄ヶ谷ホープ軒」を輩出したんだとか。「ホープ軒本舗」の本流は、現在の「ホープ軒本舗 吉祥寺店」に繋がっています。 「千駄ヶ谷ホープ軒」さん、実は東京背脂チャッチャ系の始祖のようなお店。「ホープ軒本舗」自身は東京背脂醤油の始祖ではありながらも、背脂チャッチャと言われるラーメン程背脂の雨は降っておらず、「千駄ヶ谷ホープ軒」が背脂チャッチャを始め、そのラーメンが派生した堀切の「弁慶」、恵比寿の「香月」、そして「土佐っ子」などに受け継がれ、エスカレートしていったと言われています。 背脂、という観点(どんな観点?)からまとめると、 「ホープ軒本舗 吉祥寺店」を始めとする東京背脂醤油 「千駄ヶ谷 ホープ軒」を始めとする東京背脂チャッチャ 「土佐っ子」「下頭橋ラーメン」などを始めとする環七背脂チャッチャ の順で濃くなっていった感じ。そういう意味では、東京の背脂チャッチャを語る上では外す事の出来ないお店なのでございます。 前置きは置いておいて、早速、国立競技場の目の前という無茶苦茶な立地のお店に現着。昼時近辺ですが並びはありませんでした。店頭の券売機で「チャーシューメン」の食券を買うとすぐに店内の右端のカウンターに案内されました。こちら1階は立ち食いのカウンター形式。必然的に回転が良くなるんだろうなぁ…と思っているとおよそ2分で「チャーシューメン」が着丼いたしました! 立ち食いだから回転が速いとか以前に提供スピードが異常(笑) ≪着丼後情報≫ 早速、カウンターの上に置いてある刻み葱を好きなだけ乗せて頂きます。まずはスープから。吉祥寺の「ホープ軒本舗」と比べると豚感が強いですね。ちゃんと豚骨の香りが香る上に豚の出汁感が前面に出ています。背脂もたっぷりでコク深く、オイリーなので一見重いのかな?と思うのですが、スープ自体の粘度は低く、意外と後味もスッキリしています。吉祥寺のいつまでも旨味が舌の上に残る、バキッと化調が決まった感じも好きですが、豚骨を前面に押し出した、昔ながらの豚骨醤油を提供する「ホープ軒 千駄ヶ谷店」や「ホープ軒 環七丸山店」も美味しいです。 麺は結構太麺。二郎を想起させるようなワシワシっとした太麺なのですが、なんでこれが2分で提供できるの?バキボキに固ゆでではなくしっかりと茹で上がっていますし…引っ切り無しに茹でているのかな?謎だ(笑) チャーシューはバラロール。分厚き切られており枚数も多く満足度高め。 卓上には「にんにく」「豆板醤」と、まるで家系のような調味料が置いてあるので、それらを駆使すると一気にジャンク感がブーストして食欲倍増!最後はどさっと刻み葱を入れてジャキジャキとした歯ごたえとネギ独特の清涼感を楽しみながら頂いている、あっという間に完食です♪
濃密な煮干しの旨味で心を掴む、記帳制が嬉しい究極のラーメン体験
板橋区の誇り中華ソバ伊吹。 中華ソバはいつも通りの高クオリティ。 この煮干の暴力に定期的に襲われたくなります。 当日限定のあえ玉用マルサ醤油の不二印甘口がヤバすぎました(2枚目奥)。讃岐うどんみたいにこの醤油だけで麺食べてみたくなるレベル。 またやってくれないかな〜
食欲をそそるニンニク香る鉄板焼き、地元に愛され続ける福岡のご当地グルメ
1.5枚がしんどくなってきたお年頃。お店の付近通るだけでヨダレが出そうな匂い。いつ来ても美味しいです。
濃厚ピュア豚骨スープと極厚チャーシューが自慢のラーメン店
濃厚なのにあっさりして後味すっきりのスープが美味い。 豚骨ラーメンはストレートの細麺が定番だと思いますが、中太麺なんですね。 食べ応えがあって良いですね。 チャーシュー、キクラゲ、うずらの卵も良い感じ。 トッピングの味玉も美味しいです。 テーブルに紅生姜と辛子高菜があると、個人的には最高でしたね。 チャーハンはしっとり系で美味しかったです。
飲み明かした夜にもぴったり、横浜で味わう本格豚骨ラーメン
普通のラーメン¥940を頂き。オススメのカウンターにある白胡麻と紅しょうがを入れて頂きました。 思いの外あっさりした感じ。締めに軽く食べる感じが良いかも。 麺の茹で時間が粉落とし3秒から細かく設定してあるので、先に決めておくと良いね。
多彩なアレンジが楽しめる本格豚骨ラーメンの名店
【あまさを感じる食べやすい豚骨ラーメン】 行列ができる豚骨ラーメンの人気店。 この地に構えて20年くらいかな。 他にも店舗を構えるチェーン店だけど、豚骨ラーメンはここだけかな。 おひとり様とグループで場所を分けているのは効率的な運用。 サクッと入って、サクッと食べてきました。 ランチに注文したのはラーメン(850円)。 いろいろカスタマイズできるけど、今回はデフォルトで。 あまさを感じるスープはあっさり系で、臭みのない食べやすさ。 旨味が強くて、八味唐辛子のアクセントも程よく。 一蘭みたいな美味しさ…と言ったら怒られるかな? デフォルトで厚めなチャーシュー2枚のトッピング、さらには大好きなキクラゲもたっぷり。 これは嬉しいです。 せっかくなので替玉(+100円)も注文。 かための細麺は噛みごたえある食感で、私好み。 スープの味が変わるから、紅しょうがは替玉で投入。 過去の記録を見返すと、約15年ぶりの訪問。 そこまで値段があがっていないのが、企業努力というか、すごいです。
昭和から続く、癖になる東京豚骨醤油ラーメンの元祖スタイル
No.1497【俺的チカラ飯の定期接種】 「ホープ軒本舗 吉祥寺店」で「チャーシューメン」「ニンニクW」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:13時43分 ◆並び:4番目に接続 ◆並び方:満席時は店外に並ぶ。店の入り口の正面、道を挟んだ向かい側に並びの先頭の看板があるので、そこから店舗に向かって右手に列が伸びる。店員さんに促されたタイミングで入店し食券を購入。 ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「チャーシューメン」1200円 「ニンニクW」160円 ◆着丼時間時:13時49分(6分待ち) 吉祥寺に野暮用で行ったので、がっつりニンニクを摂取しに「ホープ軒本舗」さんに行って参りました。定期的に食べたくなる私的定番店です。現着すると3人の先客が。ま、休日の昼にしては少ない方でしょう。4番目に接続です 少しは待つかなぁと思ったのですが、前の3人が3人組だったので、1人だった私は3分程で先に入店する事が出来ました。ラッキー。注文したのはいつもの「チャーシューメン」とトッピング「ニンニクW」!「味玉」や「もやし増量」することもありますが、基本はこの組み合わせが鉄板です。ステッカーも買いたかったのですが残念ながら売り切れで断念。席に座っておよそ3分程で着丼です。 ≪着丼後情報≫ いいですね。ガッツリ盛られた緑色のニンニクが食欲をそそります。因みにこの緑色ですが、一見おどろおどろしいのですが、人体に全く問題はありません。生のにんにく独特の香りや辛味のもとになっているアリインという物質が、すりおろされることでアリシン→アルキルサルファイド化合物と変化して、さらに空気にさらされると酸化が起こり、にんにくに微量に含まれる鉄分と結合して緑色になっています。ニンニクをミキサーにかけると一発で緑色になりますからね。ちゃんとお店でニンニクをすりおろしている証拠だと思って好意的に渡しは受け止めています。 さて、話を元戻します。まずはニンニクを溶かさずスープから。飲んだ瞬間「コレコレ」と言いたくなる程の化調感と塩味♪背脂も入り、これぞジャンク系豚骨醤油の王道と言う感じ。安心するわぁ(笑)もちろん素材にこだわった無化調のラーメンも大好きですが、こういうジャンクなラーメンも無性に食べたくなるんですよね。 麺は中細縮れ麺。生麺なんでしょうが、カップ麺の乾麺のようないい意味でのチープ感があります。ジャンク&チープ!いや、誉め言葉ですよ。これがたまらないのです。 さて、お次はニンニクを溶かして行く!ニンニクを溶かすとスープはさらに凶暴さを増します。「ニンニクW」なので、もはや辛い程のニンニク感にウットリ。このスープには強制的にテンションを爆上げさせられる力があります。 最後は卓上の唐辛子系調味料「唐華」をパッパッパと振りかけて辛さとコクをアップすれば辛ウマジャンク系の最終段階に! 麺、もやし、スープを一気にかっ込みあっという間に完食です! いやぁ、最高でした。美味いラーメンが食べたい、ではなく「ホープ軒」が食べたくなるんですよね。今日も美味しかったです。ご馳走様でした!
行列必至、コク深い豚骨醤油と絶品肉がクセになる徳島ラーメンの名所
今日のお昼は初の中華そば いのたに! 徳島ラーメンの知名度を全国区にした老舗店。 いただいたのは、肉入り大に生卵をトッピング。徳島ラーメンに生卵はマストです。お味の方は見た目は濃そうですが、意外とあっさりとした飲みやすい味です。また、甘く煮込まれた豚バラ肉が美味しい。あまりの美味しさでスープ完飲。 お腹いっぱい、ごちそうさまでした(^^)