更新日:2026年07月20日
美味しい豚骨でした。 臭みは店の中にあるので知らない人はびっくりしますね。紙エプロンとかも充実してます。
本場仕込みの選べる豚骨ラーメンと行列でも食べたい満足感
茨城県つくば市のショッピングモール「イーアスつくば」にある一風堂。 時間潰しつつご飯が食べたかったので訪問。 今回は赤丸シンプルを注文。 替え玉もしつつ満足できましたが、若干割高感が否めません。あと、セルフで食べられる辛もやしが旨い。
先週の一日一麺 ラーメン 5W @ 牛久市神谷 とんこつトマト ¥780 ミニチャーシュー丼 ¥150 牛久の『ラーメンSAKU』さんの跡地の『ラーメン5W』さんに初訪問。新店というか屋号変えですね。 背脂豚骨のラーメンを提供していたんですが、以前は無かったと思う「とんこつトマト」と、サイドの「ミニチャーシュー丼」をお願いします。 スープはガツンとした濃厚豚骨醤油。トマトの酸味はあるものの、豚骨のパンチは以前のまま。そこに被さるトマト。このスープ美味いです。ド豚骨とトマト合いますね。 麺は中太のポクポクした食感。豚骨トマトのパンチに全く負けない麺です。 チャーシュー、水菜に半味玉。玉葱微塵切りも高機能。トマトが入って洋風な構成なんだけど、ベースの豚骨がどっしりとした支え。美味いラーメンです。 サイドのミニチャーシュー丼は、なんと150円の高コスパ。豚骨トマトスープをかけるとめちゃめちゃ美味いんです。 総じて… ド豚骨トマトスープのラーメンです。 美味しいです。これに背脂が入ったらどうなるんだろう?ちょっと面白そうですね。 屋号変えの経緯はわからないけど、ワンオペに拘る店主さん。これからも頑張って欲しいですね。 #今日の一日一麺 #ラーメン5W #とんこつトマト #ミニチャーシュー丼 #屋号変更 #牛久市 #茨城県 #豚骨 #ラーメン #らーめん #ramen #拉麺
麺は完全自家製麺!強火で15時間炊き続けた本格 “職人” 豚骨ラーメン
水戸の未訪店『茨城豚骨 とんこつ家 高菜』さんに初訪問です。外観、内装は綺麗です。リニューアルしたみたいですが、資本系みたいな出立ちに、ちょっとビックリしました(笑) 茨城県には本格的な豚骨ラーメン店がなかなか根付きません。そんな中でも、水戸の『とんこつ家』さんは老舗の部類に入ります。茨城のフリークの皆さんには、この店、けっこう評判良いですよね。 気になったのは、店内に豚骨臭がほとんどありません。あの強烈な豚骨臭って、美味い豚骨ラーメン屋さんには必須なんですけどね。スープ何処で炊いてるんだろ? こちらは、博多や久留米の豚骨とも違う、茨城豚骨だそうですね。茨城豚骨とはなんぞや?? 豚骨ラーメンなのに、メニューがたくさんあります。「まる」とか、「かく」とか、「新味」とか、なんか『一風堂』みたいです。 この液晶の券売機の1ページ目じゃ、値段が全くわからないですね。それぞれの内容の違いも全くわからない。スープの濃さだけの違いじゃないですよね(笑)普通の「中華そば」や、家系っぽいのや、つけ麺に、果ては「台湾まぜそば」まであります。ここって豚骨ラーメン屋さんですよね?(笑) 全くわからないので、新発売の『屋台』っていうボタンを押すとページが変わります。ベースが830円。「ねぎばっか」が300円??ネギ何束入るの??(笑)その他トッピングと、セットメニュー。こんなご時世だから仕方ないんでしょうけど、まぁ〜高いですねぇ(笑) 注文時に麺の好みは聞かれませんでしたが、バリカタでお願いしました。うんちくがびっしり書いてあります。読んでみると、大層な事が書いてありますね。でも産地や、素材や、具材の種類なんかの記載は無いですね。まぁ、うんちく鵜呑みにするほど素直じゃ無いので、良いんですけどね(笑) 注文から10分程で登場した『屋台』を見てビックリ!ビジュアルが『一蘭』にそっくりですね!!(笑) スープは直球のクリーミー豚骨。しっかりと白濁したスープは、濃厚で分厚い豚骨と、力強い油のコク、塩分強めのカエシ。やっぱり豚骨臭は感じません。 本場博多長濱のサラッとしたスープに比べて、濃厚で粘度強めの豚骨スープです。どの辺が茨城豚骨かと言うならば、この粘度強めって事かな?濃厚なんだけど、後味はスッキリした感じ。思ったよりも豚自体の旨味はライトな印象。どちらかと言えばクリーミーで、万人受けする食べ易い構成のスープに感じます。 麺は低加水で、博多長濱よりもちょっと太い博多麺っぽい細麺です。うんちくには店内完全自家製麺とあります。濃厚スープに負けないようにちょい太めにしたのかな?切り刃28番。スープには良く合ってます。 バリカタ指定しましたが、普通ぐらいの柔らかさです。歯応えは柔らかめだけど、コキコキいう食感は感じます。小麦感もしっかりしてます。なかなか美味い麺だと思います。 麺量は100gちょっとかな?替玉100円。替玉前提で、830円って、やっぱり高いような気がします。まぁ『一蘭』も似たようなもんだけど(笑) 具材はバラチャーシューの小ぶりなのが2枚と小ネギ。うんちく程の拘りは質も感じられず、至って普通の完成度。 『一蘭』で言うところの「秘伝のタレ」っぽい赤味噌は、全く辛くないですね。卓上調味料として置けば良いだけなのに、何の為に入れたんだろう? 卓上の紅生姜と、ご自慢のぶっとばし高菜で味変しました。屋号が「高菜」ですからね。期待しちゃいますよね。この店オリジナルの「ぶっとばし高菜」は、辛さマシマシで、仕上げに唐辛子と、胡麻油で炒めてるそうです。凄く期待したんですが、全く普通で辛くないですね。凄く残念です。 紅生姜も普通ですけど、スープと麺に良く合います。美味いです。 総じて… スープに拘りを感じる、茨城豚骨ラーメンです。 初体験の茨城豚骨でしたが、普通に美味い豚骨ラーメンだと思います。 スープ、麺に拘りが感じられます。たくさんある他の味と、比べてみる気はありません(笑)が、これはこれで美味しい豚骨ラーメンです。うんちくを鵜呑みにする気はサラサラ無いですが、具材や卓上の辛子高菜などに、記載なみにもっと拘ったら良いのになぁ〜とも思います。 昨年いよいよ水戸に出店した『一蘭』に対抗してのビジュアルそっくりの「屋台」でしたが、そんなに他の事には気にしないで、自らの道を頑張って欲しいですね。ご馳走様でした。
魚介豚骨スープに中太麺が美味しい、つけ麺屋さん
11月中旬、久しぶりに「かすみがうら常勝軒」に訪問です。かすみがうら市の中でも工業団地がある辺りですね。 外観は昔から変わらないですね。何故かログハウス風の内装も昔と一緒。店の真ん中には2階に上がる謎の階段も変わらずにあります(笑) こちらのお店は『こうじ系』からの独立店。東池袋の流れの店らしくメニューは「つけ麺」が充実してますね。「ふじ麺」や「まぜそば」なんかもあります。 せっかくなので、食べた事のない『常勝軒』オリジナルの「冠流つけ麺』にしました。 つけ汁は同店のシャバ系醤油のつけ汁に、辣油の辛味を加えた感じ。濃厚な豚の旨味がメインだけど、サラッとした感じ。真っ赤な色とは裏腹に辛味はそれほど…と思ったら、唐辛子由来の辛味がジワジワ効いてきます。 麺は軽くウェーブのかかった中加水太麺。ツルっとした麺肌で、しっかりとしたコシ。実に『大勝軒』らしい麺です。辛いつけ汁とも高相性。 つけ汁の中には、薄いけど大判のチャーシューにメンマ。ナルトが可愛い。ネギが多めなのは嬉しい。 麺丼には海苔。麺を包んで食べるのはお約束。最後はスープ割りをお願いして完食です。 総じて… 実に大勝軒らしい辛いつけ麺でした。 冠流=韓流って事なのかな?唐辛子イメージって事で…(笑) つけ麺と言えばマタオマ系の濃厚豚魚が多いけど、やっぱり『大勝軒』系のつけ麺と言えば、こんな感じのシャバ系つけ麺が好きですね。 最近敢えて『大勝軒』系で食べる機会を増やしてますが、やっぱり美味いです。13年分の経験も上乗せされてるみたいです。変わらず頑張って欲しいです。
テラス席で本格豚骨ラーメンが楽しめる穴場スポット
下妻で用事の帰り 可愛らしい電車で北水海道でぶらり途中下車(o^^o) 豚をまるごと炊きこんだ正統豚骨らーめん。 震災でしばらく休まれてましたが 相変わらずの美味しさです。
麺は完全自家製麺。スープは15時間掛けて炊き上げた本格“職人”豚骨ラーメン
豚骨〜 臭みなく美味しいとろみ 麺の硬さか粉落としまであります メニュー多め 今回は表紙1まいめの特製まる注文 餃子ビールセット (餃子3つ)ジョッキ小さめ チャーシュー3枚トロトロ 麺の量も少ないとは感じませんでしたっ 100円トッピングきくらげ 小丼ぶりくらいきました 卓上無料の高菜美味しいー 白米とかチャーハンとかのお供に販売願いたい 駐車場に向かって元気なご挨拶 紙エプロンのサービスまであり 接客サービスもとてもよかったです お腹いっぱいご馳走さまでした〜っ #豚骨堂 #高菜 #キクラゲ #豚骨 #豚骨ラーメン #ひたちなか #茨城男達応援
麺と具が入った中にスープを入れる、熱々石焼ラーメンが美味しいお店
爆裂石焼というセンセーショナルなコピーにつられて入ってみました。定番という石焼塩味タンメンをオーダー。確かに石鍋が相当熱いようで、グツグツ音をたて、湯気が轟々立ち昇ってました。スマホのカメラレンズが一瞬で曇ってびっくり。量もなかなかです。お味は、まぁ普通でした。タンメンだから野菜は事前に炒めてからトッピングした方が美味しいと思うんですが、こちらは生野菜をそのまま石鍋へ。しばらく待てば鍋の熱で火が通るのですが、どちらかと言えばラーメン入りのお鍋を食べてる気分でした。まぁそれはそれで悪くはないですが、タンメンなのかな? 石焼じゃないラーメンは普通に美味しそうだったので、石焼パフォーマンスが要らない場合はそちらが良いかも。
ここでしか食べられない味がある!茨城豚骨が北茨城に登場!!
磯原にてランチ ここは、4回目かなー 個人的に、美味しくて リピってまーす 特製茨城豚骨 まる 1,200円 バリカタ 本場に比べると食べやすい 豚骨です 臭いの好きな方は物足りないかもですが … また、来まーす #磯原駅 #ラーメン
飽きのこない味噌の旨みと充実のサイドメニューが魅力のラーメンスポット
那珂総合運動公園で 「ひまわりフェスティバル」を 見た後に訪問。 お店の中が見えない造り。 初めはどんな感じかとチョイと 不安でしたが当たりでした(^.^) 清潔な店内。 カウンターだけで 昼過ぎなのに満席。 シンプルなメニュー とんこつラーメンを注文 おおっ。思ったより具だくさん。 よくある全部のせデスね(^o^) 非常に丁寧に作られたラーメン。 こんな街道沿いに ある意味穴場デスね(笑)
【ひたちなか市】の夜の〆は春の時も訪れた『麺酒場れんげ』さんに(^^)楽しい仲間と盛り上がりちょっと呑み過ぎたにもかかわらず…麺酒場なので餃子と追いのビールでまたもや乾杯(^^)〆のラーメンも濃厚かつクリーミーで美味しくいただきました(^^) #勝田駅周辺〆ラーメン
行列必至の圧倒的バランス!背脂香る絶品ラーメン
No.1626 茨城連食その①「ラーメンショップ 牛久結束店」で「ネギチャーシューメン」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:9時42分 ◆並び:開店前待ち 19番目 ◆並び方:開店前は、店の入り口から店舗に向かって右手の長椅子に順に6人、左手の長椅子に順に6人座っていき、それ以降はガイドロープに沿ってテントに向かって列が伸びる。テントに入りきれないと、店の向かって右側面に列が伸びていく。代表者待ちはOKなので誰か残って車で待機可能。開店と共に順に店に入り食券を購入する。店に入りきれなくなると整理券を渡される。番号が呼ばれたら順に店内に入り着席する。 開店後は店の入り口から店舗に向かって右手に店の外壁に沿って券売機待ちの列が伸びる。食券を購入後整理券を渡されるので、番号が呼ばれた入店&着席をする。 ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「ネギチャーシューメン」960円 ◆着丼時間:11時2分(80分待ち) 日本で一番美味いラーメンショップという呼び声の高い「ラーメンショップ 牛久結束店」。牛久駅から3キロ近く離れている立地にありながら常に行列を作り出す、ラーメン好きなら知らない人はいないお店です。 ラーメンショップと言えば、各店舗、自由にメニューや調理工程の裁量を与えられているとはいえ、基本、本部から調達した材料を使う事が前提のお店。その上で本当にそこまで劇的に差が出るのだろうか?と正直半信半疑だった私。ラーメン好きなら一度は訪れたいという想いと、若干の疑いの念を胸に行って参りました。 現着したのは開店の約1時間前、9時42分。その時点で先着が18人(代表者待ちOKなのですぐにはわかりませんでしたが、最終的には18人でした)。19番目に接続です。初めは連れと一緒にならんでいたのですが、こまめに店員さんが店の外に出て来てくれて、列の整理をしつつ、代表者待ちしてもOKな旨を説明してくれたので現場の混乱は全くありませんでした。流石人気店。行列に慣れている。 開店時間5分前、10時40分に店の扉があき食券購入スタート!その時点で開店前待ちは50人以上に!代表者もいたでしょうから、実際には何人並んでいたかわかりません(笑)凄いな… 幸いなことに1巡目に滑り込むことが出来た私が券売機の前にたどり着いたのが10時47分頃でした。注文したのはオーソドックスに「ネギチャーシューメン」。味噌や塩も気になりましたが、やはりまずはこれでしょう。デフォで細麺ですが、太麺も選べるようです。私はデフォを選択。 驚いたのが、券売機が2台ある事(笑)凄いですね。さらに驚いたのが、券売機が2台あるにもかかわらず、私が退店するまで食券購入の列が無くならず、むしろ伸びていた点…開店1時間前到着が、結果的に待ち時間が一番短い部類でした。大正解。 目の前で丼に背脂の雨が降らされるのをウットリしながら眺めつつ、着席し待つ事凡そ15分、現着から数えるとおよそ80分程で着丼です。 ≪着丼後情報≫ おお!ガッツリ背脂で丼が汚れていますねぇ。早速スープから。おお!確かに違う!流石に日本一か否かは判断付きませんが、明らかに私の知っているラーショとは違う‼思い込みを差っ引いても、なんというか豚骨感が強く旨味が濃いんです。スープ自体にトロミがあり、かなり濃厚。背脂の甘みやコクが強いのですが、不思議とウッとは来ないバランス。いわゆるラーショに感じるジャンクな感じや棘のある旨味感は控えめで、ラーショ感はありつつ、重みがあって優しい感じ。 正直「あんまり変わらないんだろうけど、聖地巡礼みたいなモノだから…」という言い訳を準備していた自分は、かなり明確に違いを明確に見せつけられたのでした。だよね、じゃなきゃこんなに騒がれないですよ、しかも長年に渡って。御見それいたしました。 麺は自家製麺との事。あれ?ラーショって本部から麺卸さなくていいんだけ?と一瞬疑問に思ったのですが、そんな事がどうでもよくなるぐらいこの麺が美味かった!モッチモチのプルっとした麺は、粘度のあるスープとガッツリ絡んでたっぷりとスープを口に運んでくれます。舌触りも良く、啜り心地の良い麺は良く茹で気味なのも個人的には好みで無茶苦茶美味しかったです。 途中、ラーショと言えばのネギをスープに沈めてパンチを加え、最後には卓上のニンニクと豆板醤をドーピングしてジャンクにフィニッシュ!無茶苦茶美味しかったです。 日本一なのか否かはおいていて、確かに今まで感じた事のないラーショで、そして無茶苦茶美味しかったです!遠いけどまた行きたいなぁ…そんな気分にさせてくれる一杯でした。ご馳走様でした!
7/1にオープンした新店。 豚骨ラーメンがオススメメニュー。 場所は国道294号線 守谷から谷和原IC方面に走ると左手側にあります。 こちらの店舗はセルフサービスのお店。 券売機で食券を購入。注文の品がが出来ると呼ばれて受け取ります。 まずは売りの豚骨ラーメンと半チャーハンのセットを注文。 厨房からはチャーハンを作る鍋を振る美味しい音色が響きます。 スープは少し薄め。 卓上の調味料とセルフトッピングで味変前提と考えればこれはアリ。 セルフトッピングは、キムチ、高菜、紅生姜、もやし、玉ねぎみじん切り。 今回は胡椒と高菜と玉ねぎで少し味付け。麺は細麺ですが量が多いので注意。 半チャーハンも盛りが良すぎる。 しかし味は良い。焦がし醤油の風味と絶妙なしっとり食感は好きかも。 全体的に普通に美味しいです。食べ飽きない味かな。 周りのお客さんはみんな定食を注文してました。 しかも、全ての盛りが良いので、腹いっぱい食べたい人にはオススメかな。
JR水戸線「下館駅」南口から右へ線路沿いを徒歩1分、2018/11/9に晴れて愛でたくオープンされた《ラーメン・牛もつ鍋 三十郎 下館駅南店》さんになります。本格的二郎系ラーメン、博多牛もつ鍋などが楽しめる店。二郎系の麺は「浅草開花楼」から直送される香り豊かな太ちぢれ麺を使用。スープは、げんこつを丁寧に煮込み、こだわりの素材を使用し作り上げた、コクのある贅沢な一杯!ですが、細麺好きとしては、迷わず【博多豚骨ラーメン】を注文。極細麺と濃厚な豚骨スープが絶妙なバランスで、何杯でもいけそうになるほど美味しく味わえる、お薦めの逸品!思わぬ所で新発見!リピ決定!他にも「つけ麺、まぜそば」勿論「牛もつ鍋」下館名物「鶏チャーシュー」もオツマミやトッピングに最適です。 #三十郎 #ラーメン #牛もつ鍋 #下館 #駅南店 #ラーメン牛もつ鍋三十郎下館駅南店 #本格的 #二郎系 #博多 #浅草 #開花楼 #太ちぢれ麺 #極細麺 #豚骨 #夕食 #ディナー #深夜営業 #おいしい #旨い #つけ麺 #まぜそば #親鶏 #チャーシュー #コリコリ #下館 #筑西 #北関東
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