更新日:2026年01月24日
奥深い漆黒スープと香ばし炒飯がやみつきになる昭和の老舗ラーメン
【京都ブラック発祥の超有名店】 修行時代10年程京都駅界隈に住んでいたので 飲んだ帰りに食べた慣れ親しんだラーメン 10年近く並びが多く本店は足が遠のいていたが 15時過ぎに前を通ると外待ち1名のみだったので 駐車場に車を停めて並ぶ ◉肉多目1150円 シロ ◉野菜多め100円 大きな鍋で大将が平ザルで手際良く湯切りする様子は圧巻でずっと見てられる 新福と言えば近藤製麺の加水率が低いパツパツ麺 麺が美味しく豚清湯の澄んだ真っ黒なスープも程よい酸味を纏いながらパンチの効いた醤油が堪らない 濃い目の味付けのチャーシューはシロと頼めば 脂身の部位を入れてくれる 脂の甘みが醤油を中和して最高に美味しい やはり京都を代表する中華そば ◉ヤキメシ600円 基本的にめちゃくちゃ美味しいが 忙しさのあまり5人前位は一緒に炒めるので 少し無理がある 3人前位で炒めれば間違いなくワンランク上のヤキメシになる #新福菜館 #京都ラーメン #京都ブラック #中華そば
真っ黒醤油スープが特徴のハイクオリティな中華そばと、焼き飯が絶品!!
中華そば(小)・焼きめし(小) 950円 秋葉原でランチに訪れた「新福菜館 秋葉原店」 は、オープンから約4ヶ月ながら、すでに行列の できる人気店。 この日は、運よくすんなり入店することができ ました。 いただいたのは「中華そば(小)」と「焼きめし (小)」のセット。 中華そばは、真っ黒な見た目の醤油スープが 特徴ながら、味わいは意外とあっさりしており、 豚骨や鶏ガラの旨味とラードの甘みが、調和した 奥深い味わいでした。 中細ストレート麺は、やや柔らかめでスープと の相性も良く、チャーシューやもやし、九条 ネギといった具材も満足感を高めてくれます。 一方、焼きめしはラーメンと同じタレを使用 しているため、見た目は濃いですが、味は意外 に軽やかで香ばしい。 チャーシュー、ネギ、卵のバランスも絶妙で、 パラパラとした食感がクセになる。 京都発祥、老舗の味を秋葉原で楽しめるこの お店は、ラーメンと焼きめしのセットでしっ かり満足できる、おすすめのランチてした。 おいしくいただきました〜ψ(`∇´)ψ 2015年12月21日ランチにて利用
濃厚魚介豚骨の力強さと個性あふれる限定麺が魅力の名店ラーメン
渡なべ@高田馬場/西早稲田 【限定】鹿児島ラーメン(こいくち・うすくち)に続いて、“おまけ”として出してきたのが【限定】のり一(鹿児島)インスパイアラーメン。鹿児島市の現老舗御三家の一軒。(ざぼん1946年創業、のり一1949年創業、こむらさき1950年創業)ただし、渡辺樹庵さんは店名を出していません。このように書いています。 『見た目で分かると思いますが、あれのインスパイアです。あれです。今回は再現ではなく、「参考にして仕上げた」感じです。』 鹿児島市の繁華街、天文館で飲んだくれたあとは「のり一」っで〆る、というのが、パターン。(最近は「小金太」で〆る人も多いようです。)10年くらい前まで300円で頑張っていて、少しずつ上がって、今では700円(去年食べた時は600円だった)。それでも十分安い。『がらスープは、鶏がら8、豚骨2の割合で2時間炊いたもの。これに食塩と隠し味の醤油を加えれば完成。』という「のり一」の記事(日本食糧新聞)がある。2015年に葛飾区立石に修業した人が「乃の一」という店を出した時にもすぐに食べに行った。(2年間くらいで閉店)抜群においしいわけでは無いけれど、飲んだ後に食べると妙に安心するというか、しっくりいく薄塩味。かな〜り薄味の日もあった。 さて、「渡なべ」の限定は過去にもいろいろ出しているが、総じて「本家よりもうまいのでは?」というのが多い。それは特徴を踏まえた上で“ちゃんと”作っているから。今回もまさにそう。本人も『再現ではなく、参考にした』と書いているようにすべてのパーツが参考にした上で“ちゃんと”している。まず出汁。「のり一」は価格自体も安いのでスープはかなり薄味。動物系清湯だが一日MAX1500杯出していた時もあったようで、しっかり煮込んでいる時間も無かったのだろう。今回の「渡なべ」の限定は出汁がしっかりしている。そして「のり一」のチャーシューはペラペラのが2枚入っている(私の写真は3枚だった)が、“ちゃんとした”チャーシューが2枚入っている。具はわずかばかりの「青ネギ、焦がしネギ、もやし」だが、「渡なべ」では、それぞれ“ちゃんとした”量が入っている。麺もいい。なんせこちらは1200円だから、具もスープも麺も“ちゃんと”しているのだ。「のり一」を知っている人は“にやり”となるだろうし、(似てなくてもこれで文句を言う人はいないはず)食べたことがない人は「なんだか古き良き時代の東京ラーメン?」としておいしく食べられると思う。焦がしネギが相当インパクトがあるので喜楽〜かおたん〜ちょろりの流れや「ちゃぶ屋」及びそのお弟子さん達のお店を思い浮かべたり。とてもおいしいです。 最後に大事なこと。今回も「鹿児島ラーメン」なので、1947年創業の「のぼる屋」から始まったという鹿児島のラーメン店の特徴である漬物が出てきます。それと、作り方を見ていてください。スープは、麺や具材を盛り付けたあとに最後にあとがけです。これも鹿児島のラーメン店の特徴。これは「ざぼん」が始めたことだと思います。全国でも鹿児島だけじゃないかな〜、スープのあと掛けは。ラーメンを混ぜる前にスープを飲むと出汁の味がよくわかります。もちろん、麺を食べる際には下からよく混ぜてから。これも鹿児島流。 年内一杯の予定らしいので「おいしい限定塩ラーメン」を食べたい人は、ぜひ高田馬場へ!
深夜だけ開く、行列と背徳感の真っ黒札幌ラーメン
何年振りにいそのかづおさんは初の味噌ラーメンを食べてみようと最後の最後まで迷ったけれど…結局は札幌ブラック(笑) ニンニクがガツンと効いた一杯はやっぱりクセになる味 飲んだ後に最高に美味い一杯 ご馳走様でした #札幌ブラック #いそのかづお
らーめん micro 焼豚2枚のせ macroと迷ったけどしっかり醤油のmicroに。 甘味と苦味と酸味と塩味、バランスよくてとてもうまい。焼豚2枚も食べ応えがあり味付けもよくておいしいです。 代官山と恵比寿の間くらいにあるし遅くまでやってるからライブ観た後とかにいいですね。
新鮮海の幸を地酒と楽しむ、駅近のおもてなし居酒屋
富山でのお魚料理!またまた駅前のこの区域です。 まずはタイムサービス!¥1100でドリンク、おさしみ、すじ煮込み、枝豆です。これは嬉しい。 後には日本酒と美味しいお料理をいただきました。 しらこの昆布焼きが好きです!ばい貝は、身の取出しが大成功!嬉しくなりました(^^)。カニの押し寿司も◎です。 何を食べても美味しくて、とても親切でリーズナブルなお店! ご馳走さまでした。 #美味しいお魚 #接客が丁寧
“京都ラーメン”老舗の味を東京・麻布十番でお楽しみいただけます。
年の瀬の12/27、ランチに選んだのは 新福菜館♥ 行列は5人、待ち時間は10分、余裕だぁ(●´ω`●) 券売機で小小セットをポチっ。 テーブル席に案内された。 10分でラーメン登場。 九条ネギが山盛りだが、何故か九条ネギは 食べられる(笑) 白髪ネギとは違ってイヤミが無い。 が、この量は多すぎるので、 先ずつゆに浸してネギだけを食べた。 毒消しの意味も込めての摂取です。 ブラックラーメンのようなつゆの色、 濃いめの醤油系 私はこういうタイプの味が好きだ。 そして、このつゆには細めんが合い過ぎる。 炒飯はベットリ系(笑) ゴロゴロとチャーシューも入っていて、 満足感が満たされる。 小小で、今はもう十分満たされる♥ 年の瀬ランチを満喫出来た #京都の名門 #食券は外の券売機で #小小で十分
東北で味わう、バラ肉とネギが特徴のコク深い醤油ラーメン
今年の仙台ラーメンラストは 復活した末廣ラーメン! 呑んだ後の体に染みるラーメンと、 しっかり味付けの焼き飯ハーフ。 言うまでもなく腹パンになりました(汗)
富山駅近く、天然素材でうま味を重ねる究極の無化調ラーメン!
富山ブラックといえば、結構しょっぱいイメージがあったのですが、無化調というのもあるのか、優しめな味で美味しかったです。
煮干し香る落ち着いた空間で味わう本八幡の絶品ラーメン
本八幡にある「だんちょうてー」は、地元で人気の高いラーメン店で、特に煮干しを効かせたスープが特徴の一杯を提供しています。店内は落ち着いた雰囲気で、カウンター席が中心。丁寧に炊き出されたスープと、程よいコシのある自家製麺のバランスが絶妙で、ラーメン好きの間でも高く評価されています。特に「特製中華そば」は、煮卵やチャーシュー、メンマなどのトッピングが豪華で満足感があります。アクセスもJR本八幡駅から徒歩圏内と便利で、ランチタイムには行列ができることも多い人気店です。
深夜も寄れる、懐かしさと優しさが染みる醤油ラーメンとピリ辛卵とじ麺のお店
お昼のライブ後は時間が中途半端で、なかなか選びにくいところですが、たまたま溝の口辺りまで来たので、前にも入った盛岡ラーメンの松虎亭さんに潜入。年の瀬ということもあり、17時過ぎに入店も、先客は2人だったので、すぐに着席しました(ちなみに2度目の来訪です)。 盛岡醤油老麺(980円)とチャーシュー丼小(380円)を選択。こちらも提供が早く、お腹がすいている身としてはありがたいスピードです。 いやあ、「地方の醤油」という感じで、とても和みます。煮干しなども入った奥深い醤油スープに、ストレートな中細めんがいい塩梅で絡み合います。チャーシューは特筆するほどではないですが、しっかりとした味わいが楽しめます。 チャーシュー丼小は、上掛けのネギが生なので、こちらにラーメンのスープをからめて頂くと、大変美味しゅうございます。チャーシューはそぼろ系で、やはりスープと合わせて頂くと、食べやすいかな、と思います。 また来ます。 #溝の口のラーメン屋 #川崎市のラーメン #高津区のラーメン
新鮮な海の幸と地酒を堪能、落ち着いた雰囲気で味わう富山の名店
富山出張ナイトを満喫すべくこちらへ 刺身盛り合わせ1人でこれ1600円はコスパイマイチ 黒塩辛は酒がススムお味です。 ビール+日本酒+カニ味噌も追加で4500円はまあまあでしょうか
選べる太さの麺と黒いスープが魅力、道頓堀の〆にもぴったりな醤油ラーメン
【 大阪府大阪市中央区道頓堀1-4-17 】 久しぶりの大阪 一年ぶりかな… 6時到着で取り敢えずラーメン 大阪ブラック+煮卵 黒けど塩っぱくない 良い塩梅 サラッと完食 美味しかった ごちそうさま
富山の歴史を味わう、インパクト抜群の漆黒ラーメン体験
麺活③⑧⑤店舗目٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ ついに念願の元祖富山ブラックの大喜さんに攻めたった! 古き良きお店☺️ 黒くてもアッサリ!な訳ない! めちゃくちゃ塩っ辛いw でもそれがたまらない! ライス必須ですねw めちゃくちゃ美味しかったです この濃さ病みつきになります(●´ω`●)
魚介の旨味が際立つ、やさしい富山ブラックラーメン
かつて都内に出店していたブラックラーメンの店。もう一度食べたくて訪れた。やはりパンチのある醤油味が身体に染み渡る。チャーシューも美味しい。餃子も美味しい。大満足 。 #旅行にて #チャーシュー多め #麺は表面がつるつる #こってりラーメン #身体がこってりを求めて
濃厚な塩味がクセになる、ご飯と相性抜群の本格派ブラックラーメン
旅行で富山へ。駅前で一泊。レティで詮索すると富山旅行の際によく行った西町大喜の支店が新幹線の開業に合わせて開店してるようで行ってしました。やはり富山ブラックにはライスが欠かせないですね。ライスがあって美味しさが完成するのがブラックラーメンです。 #富山 #ラーメン #ブラックラーメン #B級グルメ
中洲の夜に多彩な味を楽しめる、呑んだ後にも嬉しい町中華居酒屋
『ホウテン食堂』さんへ 中洲にある人気のお店という事で初訪問。 “中華そばと黒半チャーハン”を注文。 ラーメンは、真っ黒スープの醤油味。 太いメンマと分厚いチャーシュー。麺は細麺で硬め。 スープは、色ほど濃くないので食べやすい。 チャーハンは、甘辛い味付けで美味しかった。
次々と足を運びたくなる、あっさり味の富山ブラックが楽しめるお店
数年ぶりに行きました。お店は満員で次から次へお客さんが来ていました。チャーシュー麺を注文。程よく飲めるブラックスープに柔らかいチャーシューが相まって美味い!チャーシューは端の肉感がしっかりした部分だったり脂身が多い部分だったりいろんな部分がたくさん入っていて美味しかったです。
クセになるしょっぱ旨い!ご飯が進む本格ブラックチャーシュー麺
2025年5月19日 富山でおすすめのラーメン屋さん。富山ブラックっと言われるのを望んでいるかはわかりませんが、富山ならではで、長年愛されて来たお店です。
本場で味わう進化系・マイルドな黒醤油ラーメン&ご当地グルメセット
富山県に来て富山ブラックラーメンをパスできないので、駅前の店に入る。店名を見て、昼に入った同名の喫茶店の姉妹店であることに気がつく。オーナーが同じであることは店員さんに確かめたのである。 ブラックラーメンと書いたが、本家や元祖より進化していて、白胡椒の使い方が上手くライス抜き単体でも愉しむことができる仕立てであった。既に富山ブラックの塩っぱさを経験していたので、麺少なめ(写真#1)で頼んでしまったが、普通盛りにしておけばよかったと後悔した。