柏に美味い日本料理店を見つけました。駅から10分程歩きますので、繁華街の賑わいから静かなになる場所も好きですねー。流山の名店のかねき出身にて、御料理は申し分なしです。ひとりで伺いましたが、大将のひとあたりも良く、楽しく過ごせました
【会員制/予約必須】 六本木駅から少し歩いたところの マンションの一室にある隠れ家的なお店。 接客も素晴らしいし、 メニューなしで懐かしい家庭料理を お腹の空き具合に合わせて提供してくれます。 常連さんが多いのも頷ける、、、 これは通っちゃう。
本格的な割烹料理をカウンター席と会席個室・ダイニングルームでお愉しみ頂けます。
2022年6月に近隣で和食のお店きわたさんが、新しくお肉を中心としたお店をオープンされました。 仕事の慰労会でお邪魔させていただきました。 メニューをよく見てなかったのですが、コース料理が基本です。笑、彩、幸の3コースあり、品数が違うようです。11000円からのようです。 本日は、彩コース13200円をいただきました。 前菜は、豚の角煮、鳥のたたき、鴨肉、鳥南蛮、旬菜のおひたしとのことです。本日のお造りは、いさきの藁焼き。茗荷とネギであっさりの味付け。 和牛のたたきは、イチボ、サーロインと続きました。彩り野菜は、ヤングコーンとナス、オクラとハムがマスタードソースで合えられたものです。 ヒレカツサンドには、クリームチーズが添えられていました。椀ものは、根菜とレバー風のこんにゃく、お肉の煮込みで、お肉は箸ですぐ崩れるぐらいほろほろに煮込まれてあっさり出汁でとても美味しかったです。和牛の炭火焼きは、おろしポン酢、わさび、淡雪塩でいただきます。この淡雪塩は初めてで、お肉につけるとスーッとなくなりこの塩だけいただきましたが、口の中ですっとなくなりそこまで塩味もキツくなくお肉を引き立てたくれてました。食事として、稲庭うどん胡麻出汁和牛しゃぶしゃぶのせか、牛丼温玉乗せてのどちらかを選べます。稲庭うどんはこちらもとても優しい味付けでもう少し頂きたいなと思う締めの一品でした。牛丼は、普通のお茶碗にうどんのしゃぶしゃぶと同じお肉を甘辛に炊いたようでそちらに温玉が乗っており、うどんよりガッツリとした感じでした。デザートは、マスカットとメロンゼリーです。さっぱりとしますね。 こちらの食すペースで配膳されますが、大体2時間弱です。ドリンク類も600円〜ボトルワインや日本酒などもあります。 気軽に行ける値段ではなく、柏界隈では高級店ですが、落ち着いた雰囲気といろいろ手の込んだお料理が味わえます。 本日は個室を利用させて頂きましたが、カウンター席では、調理の様子を見ながらいただけるようです。 #肉懐石 #落ち着いた雰囲気でゆったりできる #高級感ある店内
【心安らぐ空間】各地から取り寄せた厳選食材で四季を感じる。
お店の方に聞いたところ、最近先斗町から移転してきたお店らしいです。 ランチの釜飯を頂きました。 釜飯は美味しいのですが、個人的にはほんの少し醤油を抑えた方が好みでした。 でも、炊きたてで美味しい。 おかずはすべて好みで、とても美味しかったです。 店内の雰囲気は先斗町や祇園のお店にいるような雰囲気で高級感があります。 夜も6.000円(前日までに予約らしい)からということなので、一度行ってみたいと思います。
2022年秋に以前と場所は違えど祇園に戻ってきた店で昼・夜共通のおまかせ料理を頂く。9年連続ミシュラン三つ星から色々あって創業者のお孫さんが頑張っている。大将自らが素材や調理の詳しい説明や都のあれこれの話をせず黙々と仕事をしている凜とした姿が好ましい。 それでも、客同士の会話には耳を澄ませており、時々に話の接ぎ穂をしてくれる。また、たどたどしいが外国人には英語で説明もする。但し、本来の料理で勝負するという姿勢がすがすがしいのである。 一般的な懐石料理の順番を踏まずに、小皿・小鉢の料理が連続する仕立てになっているのは、お客の外国人比率が高いためなのであろうか。店の方との会話の中で、外国人の観光について実によく沢山の知見を持っていることが知られた。 写真#1は、「平目のフリッターとデコポン」で、デコポンの強い酸味でお出迎えされる。そして、スナップエンドウの鞘の歯切れも心地良い。デコポンの酸味が強くてフリッターの記憶はない。彩りが宜しい。 写真#2は、「生湯葉をペースト状にしたもの」との説明を受けた。 写真#3は、「袱紗卵」に菜の花と生麩を添えたもの。「フクサタマゴ」とは柔らかに作った玉子焼きのことである。 写真#4は、「真珠貝の酢味噌和え」と説明されて、私が「真珠貝?」とハテナ顔をしたら大将が「アコヤ貝です」と補説。烏賊と煮た嚙み応えの部分もあり、更に柔らな部分もあり、そして長葱のシャキシャキ感が秀逸であった。 写真$5は、「牛肉の南蛮漬け」で、ミニトマトはわざと酸味の強いものを選んでいるのが宜しい。 写真#6は、「掻き揚げ」であるが、コロモの溶く水の温度が高かったのか、油の温度が低かったのか、揚げてから時間が経っていたのか、、、、。 写真#7は、「蛤のしんじょう」である。春の息吹を感じる山椒の木の芽の鮮やかな緑と高い香りで、先ほどまで歩いてきた円山公園の桜が再び想い出される。春の碗モノのお約束である若布が入っていないのは外国人の客を意識しているのであろうか。 脱線するが、この翌日に帰宅して庭の山椒の木の様子を観た。花は散り、小さな実の元となる膨らみがあった。因みに山椒の実を採る時期はだいたい十日間しかないので、毎年注意が必要である。 写真#8は平目と鮪のお造り。鮪は出汁を合わせた醤油で、薄造りの平目は糸昆布を巻いて食べる。さて、昆布締めという調理法がある。昆布と刺身を合わせて寝かせることで昆布の旨味を刺身に伝えるのである。糸昆布の旨味が平目にどのように伝わるかは各位におかれてはご来店の上で確認されたいと思うのである。 写真#9は、右上から時計回りに鮎の子供である「氷魚」、「さつま芋」、「春野菜の煮物」「琵琶湖のもろこ」「隠元」「鯛子」である。 写真#10と#11は、「鰆の焼き魚」で添えられた万願寺唐辛子でヒーハーしたが、魚の皮に入れた包丁の筋が見事である。 写真#12は、春の定番「筍の煮物」である。添えられたお揚げが濃く甘い味付けで意外性に嬉しい。 写真#13は、揚げたおじゃこが意外に強くて参った。 写真#14は、「ご飯の紫蘇の葉まぶし」と命名した。 写真#15は、〆のジュース。すんません。なんのジュースか失念した。 写真#16は、サービスショット。カウンター隣席の外国人から「舞妓さんちのまかないさん」by NetFlixを観たかと訊かれたので、街中で見掛けたポスターを撮影した。私はアマプラ派なので残念であったが、多分は現地語の吹き替えか字幕でこの街や料理のことを下勉強してきたのであろう。ネット恐るべしである。
初めて訪問させていただきました。雰囲気が良く、スタッフの気遣いも良かったです。 水蒸気の熱で網を熱して焼くので煙もまったく出ませんでした。(間違ってたらごめんなさい) 記念日などには最高です。
【恵比寿駅東口から徒歩4分】四季の妙味と銘酒に酔う、恵比寿の和み懐石空間。
恵比寿にある割烹。 前は火鍋のお店?だったとことが変わっていました。 夜は割烹ですが昼は寿司ランチを始めた模様。 おまかせにぎり、鉄火丼、ちらしとあるみたいです。 平日限定のにぎりをお願いしました。 1貫ずつ丁寧に握って提供してくれます。特にマグロが美味しかったなぁ… ホタテに明太の組み合わせは初かも?でした。平日限定ですが2000円でこの内容はお得かなと。 鯛 小肌 平目 シロイカ 目つき鯵 いさき ほたて ホタテ明太 本鮪赤身 中トロ 鰹 にしん炙り とろ鉄火巻き
ゆるやかな雰囲気で楽しむアットホームな飲み放題と手作り料理
#焼酎飲み放題、料理付き 3,000円です。 スタッフにお酒を奢る分は1杯600円。 ママさんと美香子さんで乾杯を2度したので 5,400円です。 軽く飲もうとGW中午後7時に1人訪問しました。 セットのつまみは チーカマ、カニカマ、胡瓜の入ったちくわと漬物、 納豆豆腐、ロールキャベツ 麦焼酎はいいちこオンリーで6杯。 チープな食べ物は苦手という方もいらっしゃるかもしれませんが、私にとっては新鮮です♪ なかでも中身がつくねの様なロールキャベツに ミックスベジタブル、ビーフストロガノフソース?プラスケチャップ全開のソースが面白いです。 町中華の酢豚の味にも似ているし、ハヤシライスのソースにも似ています♪ さすが某G務スーパー仕入れです。 納豆豆腐も初めて食べましたが、大豆ダブルというのも面白い食感ですね♪しかも豆腐は風味が薄いので、もはや何を食べているのかも分からなくなるという感覚ですが醤油を足せばOK♪ 1番美味しい!というか真似してみたいと思ったのが 胡瓜の漬け物♪ 想像ですが、味が染みやすい様に包丁を入れた胡瓜に塩昆布と一夜漬の素か出汁パックと水を混ぜて冷蔵庫で寝かしたものだと思いますが美味しいです。 こちらに来るお客様は0次会か一次会として お腹を満足させてから、違う店に繰り出す待合せ型。 またはお店や仕事を終えた方が酒とカラオケをしに来る2種のパターンが大部分です。 私はノリで「ガチ◯モ」なんて言う事もありますが、基本女装子やホ◯、レズやオカマさんが好きという訳でも無く 付き合いで顔を出す程度なので、1時間も居れば良い方です。 それでもお客様やお店の良いクッション的な役割を果たしているらしく、皆さんからはイケメソ扱い(ンでなくソにしておきます)という位置付けのようです。 いつも満席なので中々来れませんが、入口右のガラス部分から中を覗いて席がありそうなら という感じです。 #温かみを感じる家庭料理 #懐の寂しいときに #3000ベロ #予約必須
犀川の新橋たもとにある「新橋こうや」が閉店し、以前このお店で腕を奮っていた大将が戻って来て、【こうやのおっちゃん】として再出発されました! 新橋こうやの時は何度か訪問したことがあるものの、こうやのおっちゃんになってからは初訪問! 以前のような賑わいは無いものの、地元の年配のお客様に愛されているお店です。 ⚫︎おすすめこうやコース 4,400円(税込) ・お通し、小鉢 ・お刺身の盛り合わせ ・揚げ饅頭 ・秋刀魚の塩焼き、茄子の肉巻き ・天ぷらの盛り合わせ ・サラダ ・鯛素麺 片町から近い立地で、こんなリーズナブルなコースでいいの⁈って心配になるぐらい充実した内容で美味しかったです(∗ˊ꒵ˋ∗)♡ (2023年10月中旬訪問) #落ち着いた雰囲気 #地元民に愛される店 #リーズナブルな価格設定 #地酒 #料理に合う日本酒
月の輪自動車教習所近くの隠れ家割烹店 カウンター、テーブル、座敷とシーンに合わせて使えるお店で大将と女将さんお二人で手際よく調理と接客をされてて居心地の良いお店です その日のメニューと定番のアラカルトメニューが基本ですが予約しておけばコース料理を作っていただくことが出来ます しっぽりしたい人向きです
【個室あります】こだわりの和食と能登直送の鮮魚をたっぷりとたのしめるお店
元海上自衛隊の司厨士が腕を振るうご飯屋さん! 入手困難な全国各地の日本酒も味わえます✨ おまかせコースで ・前菜の盛り合わせ (ホタルイカの酢味噌、潤菜と夏野菜、蕨とのど黒の真子の炊いたん) ・鯵と細魚 ・アオリイカと雲丹 ・焼き赤茄子と炙りバチコ ・梅貝とフキの炊いたん ・ホタルイカのバーニャカウダー ホワイトアスパラ、スナックえんどう、ミニトマト ・千里浜の岩牡蠣 ・鰆の炭火焼き、黄身酢 ・七尾のとり貝、肝ソース ・ウナキュー巻き ・ズワイガニのグラタン ・ポテトサラダ、銀杏 ・河豚の焼き白子ご飯 ・あん肝、フキ ・海軍カレー ・鰆とコーンの土鍋ご飯 ・マルガージェラートの伝助オリジナルアイス ・日本酒いっぱい 旬の食材と初夏を感じる走りの食材を堪能させていただきました(ღ♡‿♡ღ) 岩牡蠣も大きくて濃厚クリーミー! お皿も舐めちゃいたいぐらいとり貝の肝がめちゃくちゃ美味しくて感激でした! それに、焼き白子ご飯は濃厚なリゾット風で美味しさがハンパなかった〜꒰˘̩̩̩⌣˘̩̩̩๑꒱♡ 腹パンで食べられなかった土鍋ご飯はお持ち帰りに笑しかし、よく飲んだなぁ〜ꉂꉂƱʊ(๑´ڡ`๑) (2025年5月中旬訪問) #新鮮なお造り #新鮮な生牡蠣 #創作和食 #日本酒の品揃え豊富 #日本酒にこだわり #料理に合う日本酒 #〆のカレー #何度でもリピートしたい
季節の移ろいや、山の情景を盛り込み、コース全体で滋賀を感じて頂けます。
守山の隠れ家割烹店 店名にもある通り近江牛を使った料理はどれも手が混んでてよく出来ていて美味しい! また日本酒のレパートリーも豊富でお酒を楽しむ人にも嬉しいお店です♪ 月替わりですので次の料理が今から楽しみなお店です‼︎
新鮮ないわしを多彩な割烹仕立てで堪能できる、行列必至の絶品ランチスポット
■今回のお店は★いくつ?(定量評価) Q:料理・店のクオリティ。 味: ★★★★★ 量: ★★★★☆ 接客: ★★★★★ 雰囲気: ★★★★★ C:オーダーした料理に対して値段。 コスパ: ★★★★☆ D: 立地: ★★★☆☆ ■感想(定性評価) 新宿三丁目から徒歩で数分の場所にある割烹中嶋さんです。今回はランチで行きました。 11時過ぎに到着しましたが既にお店は並んでいる状態。 店内は地下にあるので階段で並びます。 6歳以下の子供は入店お断りということでお子様連れは注意です。接待とかでも使われる様なお店なのだからでしょう。 いわし料理が有名な割烹ということで今回は「いわし柳川」を注文。 鍋が熱々でとにかく出汁のいい匂い。これだけで美味しい。 美味しい出汁の上にトロトロ卵がイワシに絡まり至極の時間です。ごはんもかき込みながらみそ汁も飲む。 黙々と食べられます。 雰囲気もさることながら上品な雰囲気で素敵なランチが楽しめました。 夜はいいお値段なのでランチはリーズナブルに楽しめました。
生簀を覗きながら味わう、鮮度抜群の贅沢イカ体験
11月2日同期5人で福岡旅行の際、予約して行って来ました♪ ちょっと贅沢し過ぎましたが、、たまには良きですよね。 烏賊は勿論品数も豊富で全て美味かった〜⭐︎⭐︎⭐︎
京の風情感じる、ふんわりとした特大だし巻き玉子ランチで心温まるひととき
赤坂にある京都懐石料理へ。 個室なので会食等におすすめ。 京都の雰囲気を味わいながら出てくる料理はとても美味しかったです。 #京都料理 #赤坂 #ディナー #会食 #個室
魚好きが虜になる、ボリューム満点の満足ランチ
【No.2031・東京・新橋】きっと老舗、活魚料理屋。海鮮料理好き★★人気店。新橋駅前ビル1号館の前のビルの4階にあります。行列必至のお店です。 【おじさんの注文】 ①ぶりの照り焼き定食(税込1,300円):茶碗蒸し、煮物、佃煮、香の物、ご飯、味噌汁、②ご飯と味噌汁大盛り(無料) 王道を行くような焼魚定食が、めちゃめちゃ旨い!ぶりの照り焼きとご飯と味噌汁だけで十分成立しているのだが、茶碗蒸しや小鉢も添えられ、贅沢な和定食だ。 昼の定食は、煮魚、刺身、塩焼、照焼、西京焼がある。その他に海鮮丼や海鮮ちらしもある。これは、いろいろと楽しめそうですね。
昭和の趣と料理をじっくり味わう、電気街の老舗割烹酒場
キリ番3,100投稿目は70年を超える時を刻む古典酒場です。 店を構える地は秋葉原。周りは大変賑やかですがお店の辺りだけは凛とした空気が流れます。年季の入った引き戸を開けると目の前に現れる見事なコの字カウンター。中では三代目のご主人が忙しくしてらっしゃいます。タイミングよく空いていた一席に通されまずはビールから。赤星をいただきます。 お通しは肉どうふ。豚バラと厚揚げですよ。こっくり甘コクな濃ゆい味わい。ああ、これぞお江戸な一品ですね。 赤星をいただきながら吟味するのは“本日のおすすめ”。ほー、天ぷらならぬ『白子フライ』か!お願いしましょう。しばらくしてやって来たのはなんともお初なルックスな一品。見るからにパン粉のクリスピーさが際立つもの。カキやホタテなんかはポピュラーですが、白子でフライ⁉︎これがねぇ、いいんだなぁ。天ぷらの衣よりもクリスピーさが際立つフライ衣が白子のクリーミーな感じをより引き立ててくれます。ホームメイド感溢れる大振りな白身がたっぷり入るタルタルがまたいい仕事するんだなぁ。赤星からスイッチした菊正宗のお燗にもぴったりです。 菊正宗の2本目が終わりそうなところでもう一品。お店のスペシャリテ、『鶏もつにこみ」です。具のベースは鶏皮。そのほかいろんな鶏のもつが入ります。まろコクな皮の風味と脂感。旨みが溶け出た味噌の味わいが染み入ります。脇を固める絹豆腐がなにげに美味い。ふるふるとした口あたりがなんとも儚げでいいんだなぁ。 3本目のお燗を飲み干してお勘定。心地よい酒場浴を楽しめました。 ごちそうさまでした! #酒場
美味しいご飯が食べられる居酒屋さん
シュークリームのような卵焼きがいちばん人気!2025/12/16銀座の端の端の一角にある居酒屋です。検索によると、地鶏や築地魚河岸の鮮魚を使った料理を提供する店。 まず温泉玉子と蒸し鶏のシーザーサラダ。そしてお造りのゴージャス感はいいですね。味と見栄えはアガリます。そしてふわふわ卵焼きは器からはみ出る驚きのビジュアル。シュークリームのようです。別の器の出汁をかけて味をつけながらいただきます。浅漬けのお寿司でお腹こなした後は、圧巻のお肉。博多地鶏の炭火焼きからの豚ロースの西京焼き。次から次へとパワフルで美味しい料理にとても満足です。 ちなみに運営会社のウェブサイト見ると、独立志向の職人を育ててる店としても定評のようです。
老舗ならではの風格と、ふわとろ鰻を味わう至福の時間
きさらぎ 二本いかだ ¥6820 August Berr ¥990 スプリングバレー〈豊潤〉¥990