【完全予約制】知る人ぞ知る隠れ家寿司。手仕事の美を是非、目の前で!
【職人技が光る江戸前寿司。秘密の扉から入る特別感も楽しい。】 五反田駅近の飲食ビルにひっそりとオープンした「江戸前寿司 間」。 クラウドファンディングで会員を募集していたようですが、現在普通に予約をしてお伺いすることができたので、行ってきました! お店の場所はというと、あれどこにあるんだろ?と思っていたら焼き鳥屋さんの奥に秘密の扉があってそこから入るという隠れ家的な演出。おお、知る人ぞ知るという感じですね。 大将は浜松町にある「すし処 宮葉」で修行を積んだ方。気をてらわない職人技が光る江戸前寿司をいただけます。 コースは15000円のお任せのみ。春の旬を楽しみました。 おつまみ: 島根 のどぐろ コブ締 子肌 なかずみ 富山 ホタルイカ 愛媛 赤貝 余市 あんきも 穴子 有馬煮 稚鮎 蓼酢 握り: 銚子 マグロずけ 中トロ キス 子肌 春子 のどぐろ 塩締 関アジ 宍道湖 白魚 子持ち やりいか 釧路 馬糞ウニ 牡蠣 穴子 ハマグリ 各地からの魚介たちは大将の目利き。旬の食材の説明もお伺いするのも楽しい。 赤貝苦手だったのですが、この日いただいた赤貝はめちゃくちゃ美味しいかったです。 そして握りもマグロから始まり、春子やのどぐろの塩締などの仕事の丁寧さ、宮葉スタイルのハマグリなど最後まで楽しめました! 安定感のある江戸前寿司はやっぱり美味しい。 五反田駅前界隈はこのスタイルのちゃんとしたお寿司屋さんがなかったので、かなりここはオススメです。 ちなみにこの日、某お笑いタレントさんも普通にカウンターにいてお寿司を楽しんでましたよ。 まだオープンしたばかり、ひっそりと隠れ家的な雰囲気で気づかれてませんが、すでに知る人ぞ知るお寿司屋さんなのかもしれません。 五反田駅近くで美味しい江戸前寿司をいただきたい時にオススメです。
鱧や京野菜など、旬の食材を懐石料理にて堪能。京風情漂う大人の空間。
四条烏丸から徒歩5分!料理とお酒にこだわった良い大人達の集まる飲み屋が出来ました
旬の味覚をおいしくカジュアルに ~華やかな割烹料理!
お通しからご飯ものまで、 みんな美味しかったです♪ また、是非とも行きたいお店になりました。
2~3か月毎に入れ替える全国各地から厳選した銘柄米と季節の炊き込みご飯をご用意
会社を卒業してしまったメンバーと3人で久々ご飯。 お通し ホタルイカ お刺身 フグの唐揚げ しゃぶしゃぶ すき焼き 焼き魚 これでもか!というぐらい豪華な品数でした。 最後お米をどの銘柄にするか選べて、みんなで食べ比べをしました。 食べきれなかったお米はパックに入れて持ち帰りに。 お料理の提供スピードは少し遅かったですが、満足度高いお店でした。
コスパ抜群!ふわふわ鰻を手軽に味わえる神田の行列店
神田駅前の鰻屋『うな正』。 注文はうな丼ダブル、ご飯の中にも鰻が隠れてます。タレはちょっと薄めなので、卓上のタレや山椒をかけて頂きます。この値段でこのボリューム、コスパ最高のお店です。 うな丼ダブル 2,200円
魚介を楽しむ遊び心あふれるカジュアルフレンチ体験
(GANTZを彷彿とさせる)なんとも言えない可愛い器!! 3段になってて、中から前菜が出てきます。 可愛すぎる!! メインで頼んだ鴨が、かなり大きくてボリューミーでした。 大満足◎
多彩な酒肴と手打ち蕎麦、じっくり味わう大人の蕎麦時間
美味しいし、人気店なのに店主やスタッフの方々の感じがとてもいいお蕎麦屋さん。 夕暮れ時の良い時間に、蕎麦前&唎き蕎麦二種を楽しみました。 味の違い、正直よく分かりませんでしたが、なんにせよ両方とも◎でした。
驚きと感動に満ちた、季節を味わい尽くす至高の創作和食体験
5月のさ行。 季節に応じて 見た目を大いに楽しませてくれる八寸。 丁寧な料理とご説明。 細かく調整されたであろう味付けを 時に肩の力を緩めてくれるような カジュアルにお話しされる様子が格好良い。 楽しい食体験をつくる おもてなしの心意気が最も感じられるお店の一つです。
絶品料理と日本酒がコスパ良く味わえる隠れ家
四谷三丁目に最高のお店を紹介してもらいました、 日本酒も素晴らしい+料理がめちゃくちゃ美味い! 牡蠣、カツオ、馬肉、新芽のアスパラ、蛤 お腹いっぱいだったけどビリヤニも追加オーダー そしてコスパ最高です。 店主も気さくで常に満席なのがうなづける。名店です!
【金沢駅徒歩3分】四季折々の食材を用いた金沢の郷土料理でおもてなしいたします。
金沢にきたら 和食で有名な高崎屋さんは外せない。 タラバ、白子、カラスミ、白エビの唐揚げ 何を食べても最高! 地酒の種類も豊富で日本酒も美味しい
季節を感じるおまかせコースと心和むワンオペイタリアン
【季節感と彩り、お手頃価格が同居するイタリアン】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) 本日のイタリアン探究は 清澄白河の『il tram (イルトラム)』 2013年創業。 訪問時点、 GoogleMAP評価「4.2」、 某グルメサイト「3.62」 オーナーシェフの川邊亮祐氏は、 都内のリストランテや近隣の 『osteria nico』でキャリアを積み独立。 コチラ、旬の食材を使った おまかせコースが昼夜とも5800円と 比較的手ごろで長らくチェックしてたのです♪ * -Pane- 自家製フォカッチャ * -Zuppa- 季節のお野菜のズッパ * -Stuzzichino- 小さな前菜 * -Antipasto 1- 冷たい前菜 * -Antipasto 2- 温かい前菜 * -Primo Piatto- 本日のパスタ * -Second Piatto- メイン料理 ■ -Zuppa- 季節のお野菜のズッパ 「春キャベツのスープ、パルミジャーノチップスを添えて」 キャベツの青さと ナチュラルな甘さ活かしつつ、 とろとろに仕上げたスープ。 パリパリのパルミジャーノチーズが薫香感強めで、 スープに浸して食べても絶品♪ ■ -Stuzzichino- 小さな前菜 「ブッラータチーズとイチゴの前菜」 まるで刺身のように鮮度の高い、 トロリとしたブッラータチーズに バルサミコ酢の酸味、 イチゴの甘酸っぱさを掛け合わせた一品。 砕いたアーモンドの香りがよい仕事をしていますね。 ■ -Antipasto 1- 冷たい前菜 「那須高原アスパラのグリル」 立派なアスパラのグリル。 下には半熟卵と、 おろし金でおろしたリコッタチーズ、 カラスミが仕込んでありディップしていただく。 リコッタチーズのもつ乳製品のまろやかさと、 カラスミの塩気が口の中でぶつかり、 見事なコンビネーションを発揮。 ホクホクしたアスパラの穂先が美味しかったですね。 ■ -Antipasto 2- 温かい前菜 「スズキのパイ包み、キノコソース仕立て」 パイはサクサクしたミルフィーユ構造。 ホワホワしたスズキの白身と好相性。 お好みでエディブルフラワー入りの ハーブで盛り付けしていただく。 ■ -Primo Piatto- 本日のパスタ 「トマトソースのタヤリン」 ソースはトマトの果肉を ピューレのように仕上げたもので、 トマトのピュアな甘味が引き立ちます。 伊ピエモンテ州の名物として知られるパスタ「タヤリン」は、 線は細いが芯の通ったコシの良さが特筆もので、 咀嚼したときの弾力感も秀逸♪ ■ -Second Piatto- メイン料理 「地鶏のパテ、カリフラワーソースを添えて」 中心に地鶏のパテ、 周りをもも肉で巻いてあります。 パテですがネットリした食感ではなく、 ボンレスハムのように弾力感があります。 店主から「カリフラワーソースは酸味仕立て」と説明がありましたが、 個人的には酸味よりも、むしろまろやかさが勝っているように感じました。 少しピリ辛のパプリカオイルと、 フライした玉ねぎの香ばしさが彩りを添え、 小さな料理ですが、 味や香りの変化幅が大きな一品でした。 ■本日のお酒(コース外) ・ベアードビール島国スタウト ・ヴァン・ド・フランツコロンバール 伊豆のベアードブルワリーの 「島国スタウト」が置いてあったので注文♪ 以前投稿しましたが、ベアードは ビアバーの『中目黒タップルーム』などを直営している ブルワリーですね。 スタウトらしい黒いビジュアルですが、 意外にホップのビター感は控えめで フルーティーなさっぱり感が引き立ちます。 ~あとがき~ 以上、『イルトラム』でした。 肉のメイン料理が 牛肉ではなく鶏肉であるなど、 5800円という価格に抑えるために コスパのよい材料多めですが、 その分を創意工夫でカバーされてるのが伝わってくる好感度が高い店。 旬の食材多めで季節感感じられる点も良かったです。 シェフ2人だけで回しているので、 調理のスピードはややゆっくりですが、 手ごろで使い勝手がよかったので 別のシーズンに再訪してみたいですね。
山海の幸に恵まれた富山の旬食材をふんだんに使った郷土愛あふれる御料理をどうぞ。
御料理ふじ居さんは富山の美食や洗練された文化の要衝、東岩瀬を代表するお店の一つです。東岩瀬というより富山はもちろん日本料理の最高峰を体現しているのではないかと思ました。 ご主人の藤井さんは京都でも経験があり、北陸の素材を京都の繊細な技術で楽しませてくれた。入口の暖簾を見るだけで背筋が伸びそうです。入った瞬間綺麗な庭園を目にして中へ。この庭園がカウンターから終始眺めることができます。 最初に山菜やえびしんじょうを楽しむ、出汁が優しかったり香りが良い。その後登場したのがホタルイカ。この日が今年最後だったようです。眼と嘴を取り外し火を入れる前のものが並び美しい。初めはゆでたものを。次は目の前で染み出した肝を何度も塗りながら仕上げてくれた。これがまた香りが良い。富山湾の鱒寿司は半分はその場で炙ってくれた。八寸は2人前がどんと運ばれて来て取り分けてくれる。その後は最初に見せてくれた山菜(こごみ、こしあぶら、タラの芽)をそれぞれの苦味の違いを確かめるかのように楽しんだ。そこから締めに向かってお椀などが出て来た。タケノコや木の芽も多数いただけた。 お店の雰囲気、食感、おもてなし、技術、素材と全てを駆使して富山を丸ごと体験させてくれたと思う。ありがとうございます。
白いムースと牛すじカレーの新感覚うどんが味わえる和のそば店
【白いよ!】 いつも行列の初代さん。 さすがに雪の今日はすんなりと入れました。 他のメニューも美味しそうでしたが、やはりここはカレーうどん。 辛口にしました。 登場した時のインパクト。 白いムースたっぷりと。 このムースを下のスープとかき混ぜながらいただきます。 クリーミーさが増してとてもとても美味しい! これおうどん大盛にできたらより嬉しいかもと思いました。 ごちそうさまでした。
伝統と唯一無二の美味しさを、混ぜて楽しむ骨付きチキンカレー体験
平日昼に訪問。 東銀座にあるインドカレー屋。 メニューは色々あるなか、 店員に勧められ、定番のムルギーランチを。 気になるカレーは程よい辛さと スパイスが効いてとても美味い! 店員が目の前で解してくれた鶏肉は ほろほろでカレーとの相性抜群。 全体をしっかり混ぜ込み、 あっという間の完食でした。
「大人の隠れ家」という言葉がピッタリ、お洒落な雰囲気の和食店
上質空間。 恵比寿駅から近いながらも喧騒を離れたエリアで、初めてだとたどり着けない隠れ家です。 店内は一枚板のカウンターを中心に小上がりにテーブル席もある。 せっかくならカウンターがオススメ。 今回はお世話になっているお兄さま達との久しぶりの会食です。 常連さんと一緒なので、注文はお任せで。 特に美味しかったのは刺身。 アラカルトのお刺身を一切れずつ盛っていただきました。 また、自家製のカラスミもお酒と合います。 和水(前割)は焼酎をちょうどよく水で割って提供されます。 キレイにカットされた氷で飲むとまた違うものです。 お料理、お酒が素晴らしいのはもちろん、器やサービスで更に特別な空間になります。 クローズな会食や、おもてなしに。 こうしたお店を知っているとカッコいいですね。
華やかな肉料理と肉寿司を寛ぎ空間で楽しむ、記念日や会食にも最適な肉割烹
Retty初登場! 日本橋で肉を嗜む。KINTAN コレド室町で綴る「肉和食の真髄」 洗練された空間で運ばれてくるのは、視覚、嗅覚、そして味覚のすべてを刺激する、肉好きのためのフルコースです。 • 鮮烈なるプロローグ「日本一のサーロイン・ユッケ」 KINTANの代名詞とも言えるユッケ。口の中でとろけるサーロインの甘みと、濃厚なタレのハーモニー。最初の一皿で、一気に肉の世界へと引き込まれます。 • 職人技が光る「至高の肉寿司」 厳選された部位を贅沢に乗せた寿司。赤身の旨味、霜降りのとろける食感、そして計算されたシャリとのバランス。魚の寿司とは一線を画す、肉ならではの力強い満足感が押し寄せます。 • 焼きと煮、素材を活かす「和の変奏曲」 • 牛タンの競演:絶妙な厚みで供される牛タン。サクッとした歯ごたえの後に溢れる肉汁。 • 和牛ステーキ:火入れの美しさが際立つメイン。肉本来の濃い味わいを、厳選された薬味が引き立てます。 • 季節の小鉢:お浸しや煮物など、合間に供される和の品々が、肉の脂を優しくリセットしてくれます。 「生」でその鮮度を驚き、「焼き」でその香りに酔い、「寿司」でその調和を噛み締める。 『肉寿司 肉和食 KINTAN』でのひとときは、肉という食材への敬意と、和食の奥深さを再発見させてくれる、最高にスマートで贅沢な食体験でした。 #KINTAN #肉和食KINTAN #コレド室町 #日本橋グルメ #日本橋ディナー #肉寿司 #サーロインユッケ #和牛コース #自分へのご褒美 #美食の記録 #肉スタグラム #東京グルメ #贅沢ランチ #肉好き
お得で満腹、料理もお酒も堪能できる居酒屋
友達と軽く飲みたくて、飛び込みしてみた! 酒よし、価格よし、サービス満点! 近くに住んでたら、常連になりたいお店やわ。
大人の隠れ家で味わう、上質な和食と本格鮨のハーモニー
麻布十番のおしゃれモダン鮨やさん 地下に下るとオープンキッチンの両側にカウンターがあるおしゃれな内装。お鮨はなかなかどうしてどれもちゃんと美味しく、雰囲気含めてまた再訪したいお店でした