更新日:2026年06月18日
【栄駅/徒歩4分】純系名古屋コーチンと旬菜。極上の酒肴で極上のひとときを
夜19時ごろ来店。 写真のフードプラスドリンク3人分で11229円でした。名古屋旅行で行ってその場で探したんですがめっちゃ高級そうな雰囲気で当たりでした。 名古屋コーチンを色々なメニューで食べられて大満足です! 個人的には名古屋コーチンの刺しが美味しかったです! ただ名古屋コーチン唐揚げ4個で1600円は流石に高い...美味しかったですが一個400円の価値がある唐揚げはこの世に存在しないと思います... 全体的には雰囲気も良く味も美味しいのでオススメです!
上寿司をいただきました。 甘く濃厚な味わいのうに、雪のように口の中でホロっととろける中トロが最高でした。 また来ます!
浜松町駅近 〈最大宴会50名様個室完備〉九州料理宴会コース4000円~ご用意♪
諸々~、食って、呑んで、美味しかった❗ 職場宴で、この店で一番お高いコース¥6,000❗頂いたぞ~。 海鮮メインの様々な料理、豪勢で、新鮮で美味しかった❗
「旨い魚を、食べてくれ」新鮮さに自信アリ◎その日水揚げ→人気の魚はネタ切れ御免!
揚げ魚の定食、950円。ご飯は小です。中、大同じ値段。これでもかとゴロゴロ積まれた白身魚のフライ、甘酢と辛子マヨネーズが添えられています。めちゃくちゃ美味です。お味噌汁は海藻やあらをぶち込んだみたいで、骨とか割と苦労します。 夜は南方みなかたなど和歌山の地酒もいろいろ楽しめるようです。
うまいもの処 時代屋
近所で超オヌヌメのお店です! 綺麗に洗浄されたサーバーから注がれるビールは臭みもなく最高です。 ツマミでオヌヌメは何と言っても刺身盛合わせです。中でもタコの刺身は味が濃くて最高ですよ! 揚げ物の種類も豊富で食べ応え十分です。次の日がお休みなら、是非ヒレニンニクカツを頼んでみてください。
研ぎ澄まされた目利き、仲買との信頼関係で仕入れる厳選した食材、旬の江戸前鮨を堪能
各線三宮(三ノ宮)駅から西、神戸サウナの裏路地に佇むお寿司屋さん。 引き扉を開けると、階段が現れます。 一歩上がるこどにワクワク。 迎えてくれたのは、髪を一つに結んだ笑顔の素敵な大将と、木の温もりを感じる檜のカウンター席。 3階にシックで雰囲気抜群の個室もあります。 旬の素材を生かした明石や淡路の鮮魚が中心の、ライブ感溢れるコース料理が楽しめます。 お昼のおまかせコース¥8,800 12:00〜14:00 最終受付13:00 夜のおまかせコース¥15,400 18:00〜23:00 最終受付21:00 [お昼のおまかせコース¥8,800] ⚪︎鰹 ⚪︎子持昆布/ばい貝 子持ち昆布とばい貝の食感の対比が楽しい。 ⚪︎にぎり シャリには赤酢を使用、口の中でほろりとほどけ、1粒1粒を感じる好みのシャリ。 ・トロ 目の前で炭火で焼き目を付けて。 目の前に出されると、さらに香りが高まる。 口に入れるととろけて旨味が広がります。 ・葉ちびき ・烏賊/雲丹 包丁を入れたアオリイカに北海道の小川のナマウニを惜しみなくのせて。 柚子の香り。 ⚪︎鰻 蒲焼きに海苔を巻いて ⚪︎にぎり ・鮪 ⚪︎茶碗蒸し 上には鱧の身と鱧の卵。 蛤のペーストの餡が香ります。 生地の方には鶏ガラのお出汁。 ⚪︎にぎり ・吉次 金目鯛 混ぜ合わせて混ぜご飯のように。 金目鯛の持つ脂が、この食べ方にピッタリ ・平鯵 ・トロタク 鮪の色んな部位+たくあんのトロタクの太巻きの断面に、さらにトロタクをこんもりとのせて、胡麻をプラス。 トロの脂の甘みとたくあんの塩味がたまりません。 ⚪︎赤出汁 ⚪︎冷菓子 マンゴーもなか 液体窒素を使った、水蒸気もくもくのショータイム。 氷の結晶がすごく小さいから、口溶けがなめらか。 #ながり鮨錬 #三宮寿司 #三宮ランチ #三宮グルメ #神戸寿司 #神戸ランチ #神戸グルメ
以前から店の名前は印象あったんで頭にはあったんですが、どうしても魚が食べたくなり、むちゃ久々にラーメン以外で1人飯をしてきました(笑) ☆鰆の西京焼きと蕪蒸し うまっ。あたたまる。ここ美味いなーって思いました。 ☆昆布締めしたポテサラ 一手間された上品なポテサラです。 ☆水茄子とアイコのサラダ すだち味噌ドレッシング 刺し身 ☆活アイナメ ☆長崎ぶり ☆鰆焼霜 ☆ルイベ桜鱒 刺身はすべてレベルが高かった。 特に鰤と鰆が抜群でした。 ☆たたきごぼう こんなん好きやわー。一瞬で無くなりました。ちまちま摘みながら食べれない。 ☆鮑の生雲丹の焼き 凄い贅沢な1品。 雲丹は臭くないし鮑は柔らかかった。 ☆わかさぎ天ぷら 季節を感じますね。 ☆胡麻豆腐おかき揚げ とろとろ。美味い。 ☆ミニ出汁茶漬け 今日はアイナメ。美味しいね。 自家製のいくらの醤油漬けがちょうど良い味。 アクセントになって良いですね。 ☆金目鯛煮付け 上品に味付けされてる。 身もホロホロてます。 ☆ローストビーフサラダ 和牛イチボのローストビーフがしっとりしてて 柔らかくて美味いなー。 あんまローストビーフで美味いと思わないけどかなり刺さりました。 ☆和牛イチボの天ぷら さっきのイチボ。 肉自体がうまいですね、赤身と脂身も非常にバランスがよい。トリュフ塩ってやっぱりうまい。 ☆ザクロのパフェ ザクロのムースが最高にうまい。かなり好みでした。 美味しくてかなり食べすぎてしまいました。 大将が沢山食べてくれてありがとうございますと挨拶頂きました。 美味しかったと話をすると 大阪の島之内にある日本料理の名店や祇園ミシュラン二つ星の日本料理で累計10年以上修業された腕がある大将でした。 安心できますねー。 食べ終えてから長い時間トークありがとうございました。
築地の行列必至、カジュアルに本格握りを堪能できる寿司体験
店長おまかせでお好きなネタ2貫選べると書いてありながらウニ・牡丹海老・イクラは追加600円と後から言われ少しセコかったが、ネタ全般、鮮度も当然ながら下味が絶妙に効いており美味でした。クレカも使用可能
昭和レトロな空間で楽しむ、自分で選ぶ小皿料理と香り高い樽酒の楽園
名古屋2日目の夜は、お目当ての大甚さん。 料理は、並んでるものから取るスタイル!赤貝の刺身に、卵焼き、枝豆など!1人飲みなのでチビチビ飲ませてもらいました! 酒は、瓶ビールで始まり、賀茂鶴のぬる燗!ちょっと賀茂鶴は飲み過ぎたかも! いやー、相変わらず良い佇まいの店でした!
カウンター越しのライブ感 × 創作和洋料理で多国籍に楽しめる居酒屋
入口は階段で33段下って2段あがって入店します。竹酒がスッキリ美味しい。ビストロとの店名ですが、メニュー構成では和食店です。 お刺身、炙りしめ鯖、大根おでん盛りなど楽しめました。シメの明太バターキムチうどんも完成度高かったです。 大きくて四角いキッチンを囲むカウンターが広くて居心地よかったです。
目の前で焼き上げる臨場感とホスピタリティ溢れる炉端焼き体験
2026年3月13日(金) 17時、3人で訪問しました。 三匹のおっさん(B・C)との新宿飲みです。 このあとは 韓国Sさんとの“本会”が控えているため 軽く一杯のつもりで「ろばた翔」へ訪問しました。 開店10分前に おじさんCと到着したところで おじさんBからLINEが入り 「会議が長引いてるので30分遅れそうだぞ」 と連絡がきて 「一緒に店に入った方が楽しいから 俺が行くまでもちろん待っててくれるよな」 とのことだったので 「お店前で待ってるね」と返信したあと 普通に入店しました。 扉を開けると 威勢のよい 「いらっしゃいやせ~!」の声が出迎えてくれます。 店内は ろばたを囲んだカウンターとテーブル席があり 私達はテーブルに着席しました。 注文したのは 「お通し ×3=1,800円」 「森のレバ刺し 980円」 「名物ポテサラ 580円」 「オジサンの煮付け 1,680円」 飲物は 「夢ビール ×3=2,100円」 「而今(1合)×2=3,360円」 「抹茶ハイ ×2=1,100円」 「生レモンサワー 550円」 「芋焼酎(月の中) 680円」 合計14,113円です。 まずは 生ビールで乾杯するとお通しが到着しました。 「お通し」は 刺身の5種盛りという豪華仕様で 鰤刺しとまぐろのたたきが特に美味しかったです。 「森のレバ刺し」は “レバ刺し風のきのこ”で見た目は完全にレバ刺しです。 このあたりで ドタバタとおじさんBが入ってきて 「主役が来てやったぞ……ん?おい、ちょっと待て もうガッツリ初めちゃってんじゃんよ」とのことと 「主役がくるまで待っとけって言ったよな...だろ!」 と鼻息荒めで登場しました。 ということで あらためて3人で乾杯し 「Bはレバ刺し好きでしょ、頼んどいたよ」 と伝えると 「お?俺のレバ刺し好きを知ってて 頼んでてくれたのか・・・それは嬉しいな・・・」 とハニカミ顔をしながらひとくち食べて 「このレバ刺し、さっぱりしてて旨いな…だろ!」 との感想だったので そこで私とCは “レバ刺し風のきのこ”であることを隠しつつ 「多分、下処理がしっかりしてるから 新鮮なんじゃないの」とニヤニヤしながら言うと 「やっぱそーだと思ったんだよ…な! 俺は食べた瞬間、わかったよ・・・な、だろ!」 とドヤ顔をしていました。 「名物ポテサラ」は 注文率90%とのことで、温かいポテサラです。 いぶりがっこの食感も楽しくとても美味しいです。 「オジサンの煮付け」は "オジサン"という魚の煮付けです。 クセのない白身に 甘辛いタレがよく染みていてとても美味しいです。 「おじさんがオジサンを食べたら共食いだね」 とおじさんCと笑っていると おじさんBが 「おい、ちょっと待て!、俺は一番年下だから お兄さんだろ、一緒にすんなよ・・・な…だろ!」 と鼻膨らまし顔をしていました・・・ 上記をツマミに而今などを飲み 韓国Sさんが予約してくれた本会に向かいます。 PS. 本会までのタクシー内で Bに"レバ刺しは実はきのこだったんだよ"とバラすと 鳩が豆鉄砲をくらったような顔で 口をパクパクさせていましたw ごちそうさまでした。 #ろばた翔 #三匹のおっさん(B・C)との新宿飲み #森のレバ刺しはレバ刺し風のきのこ #さすがレバ刺し旨し!とご満悦のB #おじさん(人)がオジサン(魚)を食べる
各地の旬を堪能できる、熟成技と接客が光るお寿司体験
久しぶりにすし通さんへお邪魔してきました!ここは昔からお気に入りの寿司屋さんのひとつ。今回はちょっと間が空いてしまったかな。 もう僕がどうこう言う前に名店なので安心感を感じる寿司です。Instagramを見ると、最近BLACKPINKの Jennyが来店したらしい!やはり凄い人気ですね! 今回も素敵な時間を過ごすことができました!ありがとうございます。 美味しゅうございました^_^
熊本郷土料理と地酒を手軽に満喫できるリーズナブルな居酒屋
厚揚げたしかに激ウマ! #熊本名物ひと通り食べられる #それ以外もぜんぶ美味 #そして安い #ワイワイガヤガヤな雰囲気 #外観よりも奥に広がっている店内 #なので結構入れるよ #トイレの自民党推しだけめちゃ気になったけど…笑
大人の隠れ家、昭和レトロな酒場で楽しむ四杯限定の酒とおつまみペアリング
前から行ってみたいと思っていた仙台の名酒場。 4杯まで、1杯ごとにお通しがついてくるスタイル。 雰囲気もお酒も料理も最高すぎた。 このために仙台を訪れる価値のあるお店でした。
予約困難でも通いたくなる、一度は味わいたい江戸前鮨の真髄
次代を担う高岡俊輔大将(メインカウンター)と五十嵐勝紀大将(個室カウンター)の二人が付け場に立つ、鮨しゅん輔。 阿佐ヶ谷鮨なんばの難波大将の一番弟子と二番弟子として働いていた二人が、難波大将が日比谷に移転した後に、阿佐ヶ谷の店を任されて今に至るという、鮨なんばのDNAを継ぐ名店。 脂がのった鮪やのどぐろなどのネタに熱いシャリを合わせるなど、温度管理もその系譜です。 昨今の原材料高騰を受けだいぶ値上がりしたものの、おまかせコース料金26,000円は、つまみと握りの圧倒的ボリュームを踏まえれば、とても満足度が高い内容。 数種類の十四代をはじめ、日本酒のラインナップも豊富で、コップの表面張力の限界まで並々と注がれる日本酒とのペアリングも最高です。
新鮮な海の幸を豪快に楽しむ、海を望む絶景の磯料理体験
ドライブの途中に、美味しい魚を食べよう! と、連れて行っていただいたお店。 ここ来たら、舟盛りの一択!だそうで、、 ほんとに豪華な舟盛り。新鮮なお刺身をこれでもかと美味しくいただきました。 伊勢海老最高!! カマス焼き、あら汁もとても美味しくて、 海の目の前で楽しみました。 ごちそうさまでした。
新鮮な幸が揃う、リーズナブルで賑やかな本格居酒屋体験
とんでもなくビール 美味しかった。 おかわり。 流石にこれだけ美味しいので、料理も美味しいに決まっている。 やっぱりそうだった。
信州の銘酒と美味しい肴を堪能できる隠れ家酒場
ここは良いですよ。 何がいいか具体的なことは忘れましたが() 内装とか居心地よかったですね。 あと、日本酒好きにはもちろん、ほかのお酒もポイント押さえたラインナップ。 数こなさないと全然制覇無理なので、また行きたいところ。 なお、信州推しとなっております。
新鮮な貝料理が光る高円寺の隠れ家居酒屋
昭和感あふれるディープなお店で。 貝料理がめっちゃおいしく気に入りましたー 7500円のコースをいただきました。 ご馳走様でした。
四季を感じる本格和食を驚きのコストパフォーマンスで堪能できる名店
季節の食材を活かした正統派の日本料理を、落ち着いた空間で手頃にゆっくり味わえる。 出汁の滋味深さと、食材ごとの絶妙な火入れにより素材を際立たせる。 リラックスして本格的な和食を味わえるのも魅力。 店は大森駅から徒歩圏内の落ち着いたエリアに位置する。 外観は控えめで品のある佇まい。 暗がりの中に照らされた白い暖簾が、幻想的な雰囲気を醸し出す。 店内は清潔感があり、木の温もりを感じる落ち着いた雰囲気で、テーブル席とカウンター席が用意されている。 大将はとても穏やかな人柄で、料理にも丁寧な仕事ぶりが表れている。 おまかせのコースは月ごとに内容が変わり、魚介や野菜を中心に組み立てられる。 出汁の味わいを大切にしながら、素材の持ち味を引き出す料理が続く。 ──── 予約困難な中、ありがたくお声がけいただき、8名でテーブル席にて食事をいただく。 おまかせコースの料理に合わせて、お酒を堪能する。 《おまかせコース 8,500円(税込) 飲み物別》 まずはビールで乾杯し、その後の日本酒はシェアしながら食事と共に楽しむ。 ▪️先付 胡麻豆腐の揚出しあんかけ。 表面は香ばしくカリッと、中はもっちりとした食感。 胡麻の濃厚なコクと香りに、やさしい餡がしっかりと絡む。 ▪️椀物 鯛の真蒸と桜のお麩。 ひと口ごとに、澄んだ出汁の旨みが広がる。 ふっくらとした鯛は真蒸とともにほどけるように崩れ、上品な余韻が残る。 ▪️お造り カンパチ、赤貝、本鮪、ヒラメ(えんがわ付き)。 それぞれの食感と脂の違いがはっきりと感じられる。 本鮪は濃厚な旨み、えんがわはとろける脂の甘さが際立つ。 ▪️焚き合せ アワビ,タケノコ,ふき。 驚く程にやわらかく煮含められたアワビは、噛むほどに出汁が滲むように広がる。 筍はやわらかさと歯ごたえが共存し、ふきの清々しく爽やかな香りが後味を引き締める。 ▪️焼物 本鱒のふき味噌田楽。 やさしい甘みのある脂が乗った本鱒に、ふき味噌の香ばしい甘辛さが重なり、味に奥行きを生む。 ▪️揚物 帆立で挟んだ鯛白子の天ぷら。 軽やかな衣を割ると、熱々の白子がとろりと流れ出す。 帆立の甘みと白子の濃厚なコクが重なり、思わず唸る一品。 ▪️蒸物 蛤とウドの茶碗蒸し。 なめらかな口当たりの中に、蛤の濃い旨みがしっかりと溶け込む。 ウドのほろ苦さと歯ごたえが心地よいアクセント。 ▪️強肴 北海道産黒毛牛内もも肉の、すりおろし玉ねぎソース。 しっとりとやわらかな肉質で、噛むほどに旨みが広がる。 甘みのある玉ねぎソースが全体を包み込み、後味は軽やか。 ▪️御飯 しらすご飯。 満腹のため持ち帰りをお願いして、自宅で楽しむ。 出汁の染み込んだ優しい味わいの炊き込みご飯に、しらすの旨みが広がる。 大根おろしが味わいを整え、ぬか漬けがよい箸休めとなる。 ▪️止椀 なめこの赤出汁。 なめこのとろみと赤味噌のコクが合わさり、食事をしっかりと締める椀。 ▪️水物 いちごとヨーグルトのムース。 ふんわりと軽い口当たりで、甘さは控えめ。 酸味とミルク感のバランスがよく、食後をすっきりと整える。 《飲んだもの》 〇 サッポロ生 (中) 650円 〇 伯楽星 純米吟醸 900円 〇 小左衛門 純米 900円 〇 あけぼの 純米 900円 〇 王禄 純米 900円 ※日本酒は1合の値段 ──── 一品ごとの仕立てが丁寧で、食材の持ち味が素直に引き出されている。 派手さに頼らず、日本料理伝統の味わいを安心して楽しめる。 女将の接客も柔らかで終始心地よい時間を過ごせる。 退店時には大将が店先まで見送るなど、細やかな気配りも印象に残る。 落ち着いて和食を楽しみたい場面に適した一軒。 会食にも向いており、季節ごとの変化も楽しめる。 月替わりのコースを、また楽しみに訪れたい。