更新日:2026年04月05日
「まるでパリにいるような・・・」そんな気分にさせる予約必須のカジュアルフレンチ
フレンチウィークで訪問。 初めて訪問したお店でしたが、美味しく食べる事ができました。ワインも安価で種類も多かったし、カジュアルフレンチで肩肘張らずに食べれたのはとても良かったです。 コースのバランスが良く、再度訪問したいお店です。
焼きたてパンと新鮮サラダで満たされる、洗練された池袋のカジュアルビストロ
お洒落なお店で特にパンは美味しかった。 ですが、とにかくガヤガヤしていてうるさい。テーブルの席の間隔が狭いので、気になってしまう。喋り声もきになる。 空いた食器もなかなか下げてくださらなかった。 ディナーで6500円であれば、もう少し落ち着いた雰囲気やサービスを求めてしまうなと思いました。 コースはボリュームがあるので、お腹いっぱいになるので、お腹を減らした方が良いです。
肉もパスタも絶品、飽きのこない落ち着きイタリアン
2024/6訪問 インスタで紹介されていて伺いました。かなりの人気店なんですね。 料理は美味しく、店内は落ち着いた雰囲気です。肉料理が有名みたいですが野菜も美味しかったです。
一軒家の落ち着いた雰囲気で味わう多彩な料理とライブ感あふれるオープンキッチン
一軒家の隠れ家的お店。 店内オープンキッチンで、カウンターだと目の前で調理しているところを見られます。 調理中の美味しそうなオムレツに惹かれてそれを頼んだり、メニューを見て頼まなかったも食事もついつい頼みたくなりました。 また訪れたいです。
100年にわたってパリで今も愛される老舗ビストロを受け継ぎ、 青山にオープン。
表参道の人気フレンチのブノワに初めて伺いました。クリスマスメニューになる前に来てみたかったのです。 前菜を2種とメインを選ぶプリフィックスコース。ゆっくり美味しくいただきました。栗など季節の食材を取り入れて華やかです。 ワインリストを見ると二桁万円のボトルもちらほら。あぶないあぶない。8,000円のコートデュローヌで十分楽しめました。
パリの街角をそのまま切り取ってきたような雰囲気の本格的なブラッスリー
ここでランチするのはそんなに簡単ではありません。 11:30-14:00の僅か1時間半ですよ。 少しずれると、閉店です! 今日は1200円のランチできてよかったです。
ウニとワインを存分に味わえるカジュアルビストロ!半個室あり◎貸切もOK
ずっと行きたかったお店 実は予約しようと思ったけどできなかったので 2次会でダメ元で行ったら たまたま席が空いたとのこと 名物のウニのブランマンジュをオーダー これが白ワインと合うー ワインも沢山あって店員さんと色々相談しながら選ぶのも楽しい ここはまた期待けど、席数少なめなので早めの予約をしたほうが良さそう
行列必至、大人も満足の洋食天国!揚げ物もハンバーグも極上クオリティ
■アクセス 都営浅草線・宝町駅より徒歩1分 ■訪問回数 初めて ■用途 友人とランチ ■概要 宝町駅と京橋駅からすぐの好立地にお店を構える、フレンチと洋食のレストラン。 お昼時には開店前から長蛇の列が出来るほどの人気店であり、近隣のビジネスマンを始めとした老若男女に幅広く愛されるお店です。 ■メニュー ランチでは1,000円台で洋食の定食メニューが楽しめ、ハンバーグやフライ系といった定番ものが数多くラインナップ。 ディナータイムはコースのみとなっており、本格的なフレンチが楽しめます。 この日はランチタイムにお伺いし、ポークジンジャー(1,500円)を頂きました。 ■感想 自宅近くにいつもお客さんが並んでいるお店があり、気になっていたこちら。 平日のお昼に時間があったタイミングで、開店前にお伺いしました。 かなり並ぶという前情報を元に、11:30の開店の10分前にお伺いしましたが、それでも結果的に2回転目の入店という人気ぶりに驚きます。 頂いたポークジンジャーは、ブランド銘柄である林SPFポークを使っており、肉厚な食感と脂の甘みが特徴的な一品。 特製のジンジャーソースは甘みと旨味のバランスがお見事で、素材の持つ高いポテンシャルを存分に活かしています。 どこか懐かしい味わいでありながら、絶対に真似は出来ない、ご飯に非常によく合うポークジンジャーでした。 友人が食べていたポークカツも美味しかったので、他のメニューもチャレンジしてみたいです。 ご馳走様でした。
朝から行列必至、ダッチパンケーキと本格スイーツが自慢のカジュアルフレンチ
【娘の食べある記】 代々木公園の人気店。8月からアラカルトを始めたらしい。5品にドリンク2杯でひとり9000円。和牛ローストが美味しかったと。 #代々木公園 #フレンチビストロ
海辺の絶景とヨーロピアンな雰囲気で楽しむ創作フレンチ&スイーツ
ランチのコース¥6,800。6人でワイン1本開けて、合計一人当り¥8,500。 葉山の海へ突き出した場所にあり、江ノ島と富士山が一望でき、テラス席はこれからの季節には最高である。(写真#10は曇天のため霞んでおります)(海の風と日射をご考慮下さい) 1977年の創業当時から地産地消を目指しており、料理前の魚をテーブルまで運んできて説明してくれる。(写真#6)。料理の技も冴えており、三崎のマグロを使ったジャーキーはテング印のビーフジャーキーを彷彿とさせるのである。 写真#1は、スペシャルコーテシーのスポンジ・ケーキである。生ハムに見えるのは三崎まぐろを塩漬けにして生ハム仕立てにしたもので、まさしく生ハムの味とテクスチャーを感じた。ソースにはフキノトウを入れて春のにがみを演出している。 写真#2は、鰆を備長炭に直接押し当てて香ばしい香りを付け、外縁としてその内側に、これまた鰆を細かく切っていぶりがっこ、蕨と混ぜ合わせ、その上に行者ニンニクを載せてアクセントを付けた一皿である。フレンチと謳っているがまさに地産地消の料理である。 写真#3は、ホタルイカであるが、その下に皮付きの新ジャガが潜み、黒いのは葉山で採れたヒジキである。緑のソースはほうれん草だと思ったが、なああんと春菊のソースでありイカの上に乗っているのも春菊である。この春菊のほろ苦さとホタルイカの微かな塩味で春の訪れを感じるのである。 写真#4は、メインの三崎マグロステーキである。なお、ポークも選択でき、追加料金でビーフのヒレ肉も出てくる。写真上から長葱と袋茸を塩麹でマリネしたものを載せ、三種類のペッパーバターで味を付けてある。三種のバターの種類を伺ったが「Les Viellier」は発酵バターでコクがあり、「Pisk」はホイップバターで、「Green」は爽やかな香りがすると説明をうけた。Grass fedの意味なのか? 写真#5は、おそらくバスクチーズケーキとソルベであるが、説明は聞き忘れた。 この店は再訪間違いなしである。
コスパ重視の集まりに最適な絶品雲丹パスタのビストロ
神楽坂の奥まった路地にある一軒家ビストロ。2階がテーブル席になっていて飲み放題コースがお得! 前菜盛り合わせ、サラダ、カルパッチョ、ピザ、ローストチキンが付いて150分で4980円。ビールにワインにサワーなどが飲み放題で、神楽坂でこのお値段はかなり良心的。 会社の宴会に重宝しそうです。ごちそうさまでした。
【リヨンを中心としたフランスの郷土料理】ボリュームと繊細さを兼ね備えたビストロ。
店員さんの活気があってフランス語が飛び交う。オープンキッチンで調理を見るのを楽しみながら食べれるお店。生牡蠣はぷりっぷり、ブイヤベースもたくさんの魚貝が味わえて幸せ。1品の量が多いので、もっといろんなメニューを楽しむために、大人数で再訪してみたい!
パリの裏通りにあるような伝統的ビストロ料理を提供する異店”ビストロ・ヌガ”です。
いかにもビストロのメニューのこちら、ステーキフリットをいただいてみたくて再来店。デザートのタルトタタンも含め、大満足でした。
路地裏で味わう隠れ家バルの絶品料理と豊富なワイン
2011年オープン。船橋駅北口の細い路地裏に佇む隠れ家のような人気ワインビストロ。 ワインは小規模ワイナリーのマニアックなものがリストに並び、ワイン好きにはたまらないラインナップ。そしてフレンチベースのボーダレスな料理を、リーズナブルな価格で気軽に楽しむことが出来る佳店です。
軽井沢の自然に包まれた、薪火で焼くお肉と前菜ビュッフェが魅力のビストロ
昔バルセロナの駐在時代に伺った、アンドラのレストランに雰囲気が似ている。とにかくお肉が食べたくて、終始お肉のお皿をお腹いっぱい頂きました。添え物のフレンチフライも、味があってとても美味しく頂きました。帰りに、お店の方がワインセラーを見せてくれて、ロマネ・コンティやオーパスワンなど有名なワインも揃っていて、お店の本気度が伺えました。 This is a restaurant located in the Karuizawa area named Pyrenees.It reminded me of the restaurant in Andorra that I went when I was living at Barcelona. They serve nice beef dishes and good wine. They showed me their wine cellar and I recognized that they have a lot of prestigious wine such as Romanee-Conti. This is a restaurant that I recommend to try in Karuizawa area.
心ときめく和洋スイーツと本格派ビストロメニューが味わえるくつろぎ空間
【落ち着いた路地裏の人気店でベーグルサンド】 木を基調とした落ち着いた雰囲気のおしゃれビストロ。 店名通り路地裏に構えるお店で、店内もどこか路地裏感。 渋谷の喧騒からはなれ、ゆったりとした時間が流れています。 ランチに注文したのはサーモンとクリームチーズとトマトジャムのベーグル(1460円)。 カリッカリに焼かれたベーグルの上にたっぷりトッピング。 サーモンとクリームチーズなんて、テッパンすぎる組み合わせ。 コクと旨味が合わさって、さらにトマトジャムの軽い酸味がアクセントに効いて。 スプラウトのサクサク食感・ベーグルのザクザク食感も面白い対比。 文句なく美味しいです! 添えられたレタスの、酸味の効いた粒マスタードソースのプチプチ感も楽しかったよ。 ワンドリンク注文が必要とのことで、コーヒー(600円)も注文。 SWITCH COFFEE TOKYOの豆を使っているとのこと。 中深煎りで程よいビター感は、寒いときにゆっくり飲む深い味わい。 美味しいですね。 気分ともタイミングが合い、食後まったり。 この空間のなかでゆっくり過ごせるのは気分いいです♪
芸術的で洗練された体験を味わえる、銀座フレンチの至高空間
満ちていく!エスキスのリオネルベカ氏のフレンチはクラシックなキュイソンやソースの重厚さが日々消化されていく味に再び意味を取り戻させてくれたからもっとフレンチも食べに行かなければと思った39の昼うまし! 訪問 2026年2月1日 場所 銀座駅から歩いて3分 予約 あり・お誘い・不明 待ち 予約のためなし 人数 2人 金額 27000円/人 注文 雲丹 ホワイトマッシュルーム 海藻 烏賊 キウイ 大根 北寄貝 ほうれん草 柚子 蕪 トリュフ モミの木 クエ アレッタ ベルガモット 鴨 パースニップ 蕗の薹 苺 セロリ 生姜 カカオ パセリ レモン Hirsch Ried Lamm Grüner Veltliner 2020 メモ 銀座にあるフレンチ。東京メトロ各線の銀座駅から徒歩3分。ロイヤルクリスタル銀座の最上階である9階にお店はある。シェフはリオネル・ベカ氏。2012年6月12日オープン。ミシュランガイド東京にて2013年から2026年まで14年連続で2つ星を獲得してある。 定休日は水曜日。営業時間についてランチは12時オープン(13時ラストオーダー)、ディナーは18時オープン(19時30分ラストオーダー)。席はテーブル席のほか最大6名の個室もあり。予約可。サービス料12%。カード可、電子マネー不可、QRコード決済不可。
伝統的なクラシックフレンチ*ビストロ料理を楽しめるお店
中目黒のブロックス。土日限定ランチコース5000円税込をいただきました。 恵比寿の深夜食堂とオーギャマンの同じ系列だったんですね。カジュアルなダイナーをちょっとおしゃれに。激戦区中目黒にアジャストした食材チョイス。このお値段でなるほど、でした。 ・とうもろこしのムース 生ウニ ・冷菜 盛り合わせ ズワイガニのテリーヌ 鴨と郡上ねぎ ・ふわふわスフレオムレツ ・鮮魚の鉄板焼き 真鯛 サフランソース ・カイノミステーキ」(+500) ・ガトーショコラ ビスタチオアイス
シェフの想いの込もった料理とおもてなしで幸せなひと時を‥
表参道駅B1出口から徒歩6分。 扉を開けた瞬間から静謐で凛とした空気に包まれる、フレンチレストラン。 洗練されながらも過度な装飾はなく、料理と向き合える空間づくりが印象的。 9年連続でミシュラン一つ星とグリーンスターを獲得している実力派のお店です。 今回はランチコースを注文。 まずは、鹿と豚の血を使ったマカロン。 一見デザートのような見た目ですが、奥行きのある旨みとほのかな甘みが広がり、このお店ならではの世界観に一気に引き込まれます。 ごぼうのポタージュは、土の香りを感じながらも雑味がなく、素材の味わいが深い。 続く、ブリのマッシュルーム添えは、魚の旨みときのこのコクがあり、シンプルで完成度の高い仕上がり。 そして、フォアグラ。 蝦夷鹿、ヒグマ、猪といった野生肉の要素を組み合わせ、濃厚でありながらも不思議と重さを感じません。 メインの蝦夷鹿モモローストは、しっとりとした火加減で、噛むたびに滋味深い味わいが広がるります。 締めの峯岡豆腐とフルーツのデザートは、コース全体をやさしく包み込むような軽やかさ。 命をいただくというテーマが、料理を通して伝わり、食後には心地よい余韻が残ります。 唯一無二の体験ができる素敵なお店です! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 365日全国のグルメ食べ歩きをしています! いいね、コメント、保存、フォロー嬉しいです! ご興味があれば他の投稿もぜひご覧ください! 今後ともよろしくお願いいたします! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
記念日や特別な日にぴったりの一軒家フレンチと贅沢デザートワゴン
2025/9/7来店 お世話になっているフレンチのシェフにお誘い頂き、代官山の『マダム・トキ』さんへ。 私世代なら視聴していた方も多いテレビドラマ、「王様のレストラン」の舞台となったレストランです。 入口に向かうとギャルソンの方が中まで案内してくださいます。奥の半個室のような部屋の長いテーブル席に座ると、シェフのご挨拶から食事がスタートしました。 お料理、ワイン共にお任せでしたので、まずは乾杯のシャンパーニュから。 アミューズはとうもろこしのムースと帆立、キャビア。前菜は天然鮎のムース、オマールと白イカを詰めた花ズッキーニ、フォアグラと穴子など3皿も! それぞれ合うワインをセレクトして頂き、この時点で大満足。 お魚はキンメのヴァプールとムール貝のマリニエール。お肉は鳩のロティです。 品数は多いのですが、会話しながらワインを飲んでいると、美味し過ぎてあっという間に食べ終わってしまいます。 ワインが少し余っていたのでチーズを少しいただいた後、楽しみにしていたワゴンデセールです。 どちらも美味しそうでしたので、マダムがお薦めしてくださる通り、10種類全てを少しずつ盛っていただきました。 こちらはお料理が美味しいのはもちろん、サービスが本当に心地良いですね。 ベテランのギャルソンの方が多いのですが、付かず離れずの素晴らしい接客!痒い所に手が届くのに加えて、気付かぬうちに全てがさり気なく整っている、次の次を見たおもてなしです。 なかなか伺えるお店ではないのですが、記念日など特別な日にまたお邪魔したいです。