奥渋谷に佇む、ヴァンナチュール(自然派ワイン)と自家製に拘ったカジュアルフレンチ
好みのお店発見。 渋谷の普段行かない側のブックマークしてたところに会社の子と。 前菜盛り合わせのキャロットラペが美味しくて、 真鯛のカルパッチョ肉厚 ソーセージも鴨ロースト、スパゲッティまでしっかりいただきました。 ビールで乾いた喉を潤してから、 スパークリング、白、赤、オレンジ、白 まぁまぁ飲んでこの価格はリーズナブル♡
京に佇む歴史ある町家◆凛とした趣溢れる空間で、驚きと感動の創作フレンチに舌鼓を。
プレ母の日フレンチ 母と話していて御金神社に行く事になり近場でフレンチのお店をセレクト(^^) 初めて行ったお店でしたが大正解! また懐かしい京都の雰囲気にお料理スタート前からルンルン⤴︎ お料理は見た目も味もとても良く、また行きたいお店が増えました。 お魚料理は、魚の身の上に糝薯をのせてポアレにしてあり、お出汁がかけられています。 お肉料理は、ローストされた筍とお肉はもちろんのこと、下のピューレが美味しくて‼︎ 木の芽のソースも濃厚で味変して楽しみました。 デザートプレートに母へのメッセージをお願いしましたが花火とローソク、イチゴまで添えてくださいました 母は大喜びで私も嬉しくなって動画に残しました お母さん、いつもありがとう。元気で長生きしてね♡ 〈コース料理〉 ご挨拶の一皿 (味噌炊きトマトをのせたグリンピースムースとホタルイカ) お野菜の盛り合わせ(15種類) 本日の前菜(桜鯛と海老のマリネ) スープ(ジャガイモと浅利) お魚料理(高知県産 ヘダイ) お肉料理(京都ポークのロースト) デザート(マンゴーシャーベットと酒粕入りダックワーズ) 食後の飲み物(珈琲、紅茶、エスプレッソ) 〈ワイン〉 スパークリング ポルトガル Soalheiro ALLO (Loureiro & Alvarinho) 築100年の京町家、京都らしい奥まった敷地、蔵もありました。 テーブルとイスの席も家の中、カーペット敷で玄関で靴を脱ぎます。 大人数で使う掘り炬りごたつ式や、最奥の蔵では接待や結納、宴など5-11名で貸切可能な掘りごたつ式のスペースがありました。 パンも買って帰りたい位に美味しかった。 どこかで買えるのか聞き忘れてしまいました(T ^ T) #京都 #東洞院 #おもや #オモヤ #omoya #o・mo・ya 東洞院 #ランチ #プレ #母の日 #記念日
三宿交差点ビル5階にある、景観の良い隠れ家的レストラン・バー&カフェです。
本日のランチ PopUp最終日に駆け込み 2種合いがけとマサラチャイ 手前がモロッカンハリラカリー 奥はポークビンダルー まさかの注文から1時間待ちで 危うく遅刻しそうになり 慌ててかきこんだけど たいへん美味しくいただきました 次回あるならじっくり味わいたいな ご馳走さまでした
久々のUPですが、鴨と春野菜のプレートです。 特別料理なので、メニューにはありませんが、ムッシュに言ってね。
【神田駅南口徒歩2分】全国から仕入れる新鮮ジビエを七輪で焼いて喰らえる店『罠』
2025/2訪問 ジビエを堪能するために伺いました。 コースに飲み放題をつけました。 飲み放題の種類は十分にありました。ドリンクはセルフサービスですが、注ぎ方は教えてもらえます。 コースはちょうど良い焼き具合で提供してもらえるので美味しく頂きました。 以前コロナ前に別の罠に伺ったのですが、そちらは自分で焼くスタイルでした。個人的には焼いてもらった方が好きです。 飲み放題は90分ですが、追加料金で延長可能です。良いお店なので再訪したいです。
【新橋駅徒歩3分】新橋の街には今までにない~あたたかみのあるフレンチ~あります。
新橋にあるコスパ良いビストロ。夕方早い時間からオープンしていて週末飲みにぴったり。 どのメニューもけっこうボリュームあり、グループで行くと楽しめると思う!フィレ&カイノミのダブルステーキは、350gのボリューム。赤身のお肉が豪快に食べられて満足でした! 飲み放題コースもあるけど、アラカルトで好きなワインを頼んでもそんなに変わらないくらいのお値段だったので、好きなものが楽しめて良かったです!ごちそうさまでした。
パシフィコ横浜内、開放感溢れるベイサイドレストラン
2023年9月24日(日)、一般社団法人日本イタリア料理協会のイベントに参加してきた。つまりこの店のシェフではなく、日本を代表する料理人、南は沖縄の西表島などから集まった新進気鋭の若手シェフの作る料理やドルチェを愉しんた。 前菜から説明(写真#2) 写真を拡大してご覧下さい。 ①鮮魚のカルパッチョ:島根県浜田港の天然ものの鯛を使ったもの。鯛の弾力で極上のものだと判る。赤のエディブル・フラワー、白身の魚、フェンネルの緑でイタリア国旗を連想したのは私だけであろうか。 ②鶏肉のテリーヌ、グリッシーヌと自家製マスタード添え:山形県最上地方のさくらんぼ鶏を使用。この鶏はサクランボの果汁で育てているとのこと。 以上二品は、両国のチエロ・エ・マーレの矢口シェフの作。 ③鰯のペッカフィーコ パレルモ風:前菜ではなく三尾ほどメインとして食べたかった。シチリアの郷土料理で、島の西側がパレルモ風、東側がカターニア風となる。詳しくはネットで調べてほしい。 ④豚ヒレのトンナートソース;トンナートソースとはツナマヨソースのことだが、深みがあって只者ではないソースである。 以上の二品は、四谷三丁目のオステリアTの荒木シェフ作。 今のところ、。Ⓡに投稿がないのは不思議である。 ⑤水蛸のマリネ:北海道産水たこを使用。柔らかさが命である。 ⑥色々野菜のクロスティー二:実はこれが一番難しい一品なのである。素材はそのまま載っているし、ペーストも目立たない。彩り、素材の大きさ、組合せが問われるのである。 アクアパッツア出身のお茶の水701(ナナマルイチ)の直井シェフの作。 写真#3 新鮮なウニのスパゲティ:予約の取れない銀座のラベットラ・ダ・オチアイの名物料理を落合シェフご本人が眼の前でフライパンを振ってくれ、お店の○倍もウニが入っているパスタを頂いた。 写真#4 ピスタチオベースのリングイーネ:ピスタチオの香りと風味、そして歯応えが楽しい。秀逸であった。これは群馬県太田市の「ヘップバーン」オーナーシェフの渡邊氏の作で、感激してご挨拶し名刺を頂いた。もう一度食べたい。 写真#5 生タリアテッレ 短角牛ラグーと秋なす:きしめん形状のパスタがテリアテッレである。本郷にあるクリマ・ディ・トスカーナの佐藤氏の作で、トスカーナは赤ワインが有名なので、それが入っていると思う。「生」の文字に注目されたい。当日、現地で用意されていることに頭が下がる。 撮影を失念したが、サルシッチャとキノコのリゾットも食べた。 そして、歓談に夢中で、メインの三種はいずれも食べる機会を失した。記録のためにメニューだけ記しておく。 ①豚肉のポルケッタ 白インゲン豆の煮込み添え ②山形牛ロースのタリアータ バルサミコソース ③仔羊もも肉のオーブン焼き アンチョビと赤ワインビネガーのソース ①と③は浦和に店があるトラットリア アズーリの新妻シェフの作。 ②は、横浜大桟橋にあるサブゼロの大井シェフの作。 いずれも私の活動半径内にあるので食べてみたい。 最後のドルチェはカンノーリ;丸めて焼いたパイ生地の中にクリームを詰めた菓子であるが、チョコチップを付けたりソースを掛けたりと手が込んでいる。チョコの反対側はピスタチオ・ナッツと手が込んでいる。麻布十番のトラットリア・ヶ・バッキアの酒井シェフの作。 なお、このイベントは誰でも参加自由です。(参加料はありますけど)また、メニューは事務局の許可を頂いて掲載しています。
優雅な内装を施した開放感のあるオールデイダイニングで大切な人との時間を
東京 銀座駅・日比谷駅から徒歩1分、有楽町駅から徒歩3分にあります。数寄屋橋交差点を一望できるザ・ゲートホテル東京の4階に位置してるレストラン&バー「Anchor Tokyo」 天井高約8mの開放的な店内に、シャンパンの泡をモチーフにした優雅な内装が施され、大人の空間演出✨素敵空間でのんびりできました⸜(๑⃙⃘'ᵕ'๑⃙⃘)⸝⋆︎* シャンパンをはじめ世界各国のワインとフレンチベースの逸品を、ビストロスタイル♪ 涼しくなったらテラスいってみたい いただいたのは ・シャンパン 007が好きな銘柄 (これホントに美味で好みです!!) ・グリーンサラダ ・スモークサーモン (柔らかく備え付けもgood) ・フィッシュ&チップス (お酢をかけていただくスタイル初挑戦) ・サーロインステーキ✨❣️ ・赤ワイン #絶景夜景 #テラスがあって開放感すごい #ビストロ #銀座
フレンチながら和の趣を感じるおまかせコースと自然派ワインを愉しむ小さなレストラン
会社の同僚の送別会のランチ利用。夜のフルコースを頂きました。 うまく発酵食品をアクセントに、飽きる事のないメニューでした。 ワインのマリアージュも楽しめるお店。 そしてなによりスタッフの方の対応がとても素晴らしかったです。
“ 本格フレンチ ” のフルコースを楽しめる アットホームなお店♪♪
京橋のフレンチランチ店。 久しぶりの大阪出張ランチは仲間とちょっと気取ったフランス料理です。 ランチAセット(1,100円)にしました。 スープは白いんげんをベースにクリーミーで舌触りの良い先制パンチを食らいました。 メインは魚で鮭にトマトベースのほんのり甘いソースがけでした。これに揚げ野菜とレーズン入りのバターライスがオールインワンです。 ソースが絶品なところにレーズンの甘い刺激が心地よいです。なるほどバターライスと合います。 ドリンクはアイスコーヒーにしたのですが目を引いたのは シロップとミルクの入れ物がチリトリみたいで可愛かったです。 なんとデザートはしっかりとしたチーズケーキとアイスクリームです。 接客もこちらのペースをよく見ていてお代わり自由な焼きたてのパンやらお水やら次の料理をタイムリーに笑顔で対応してくれます。 会計で更に驚きのお値段に皆満足です。 店内は女性比率が高くというか男は我々だけでした。 お好み焼きやたこ焼きも良いけど流石の大阪コスパ店です。あっぱれ!! #京橋 #フランス料理 #驚愕のコスパ
伝説のギャルソンが創業した老舗フレンチレストラン。きめ細かなサービスと伝統の味を
銀座一丁目にあるレストランペリニィヨン。 今回はフレンチとドンピエールの洋食もいただきました。 前菜からスタート。 アミューズから、続いて「ウニと百合根のコンソメジュレ」。 これはもう、口の中で“静謐”が広がる体験。 百合根の優しい甘みとウニの海の旨味を、透明なジュレがつなぐ感じが素晴らしい。 コンソメスープは、まさに正統の味。 時間をかけて黄金色に澄み切った琥珀色のスープから立ち上る香りが、食欲を掻き立てます。 古き良きフランス料理の魂をふわりと感じられます。 そして、あんこうの網脂包み焼き。火入れの妙。 あんこうのねっとりとした身を網脂の香ばしさが優しく包み込む。 外はカリッと、内はふわり。脂の甘さが、口中に広がっていく感じ。 和牛頬肉の煮込みは、ナイフがいらないほどのやわらかさ。 口に入れた瞬間に「言葉」がいらなくなる。 スプーンがすっと入るその柔らかさ、コク深いソースとの調和ただただ美味しさを感じる。 追加注文した、伝統のオムライス。 これがまた、クラシックの真骨頂。 ふんわりとした卵に包まれたケチャップライス。 そのケチャップすら自家製で、野菜の甘みが立ちすぎず、酸味も尖らない。 すべてが調和して、懐かしくも品のある味。 さらに、オムハヤシ。濃厚でいてくどくない、滋味深いデミグラスが卵と交わると、もう「幸せ」としか言いようがないです。 最後にいただいたのが、伝統の黒毛和牛カレー。 これはもう、洋食文化への敬意と愛に満ちている。 スパイスの輪郭がくっきりしながらも、和牛の旨味が全体をまろやかに包む。 日本の洋食の、ひとつの完成形と言えるほど美味しい。 そして何より心に残るのは、その「おもてなしの心」。 料理を出すタイミング、言葉の端々、姿勢すべてに、名ギャルソンの魂が息づいている。 お客と料理の間に、そっと橋をかけるような接客。 さすが“伝説のギャルソン”の店です。 クラシックとは、古くなることではない。 磨かれ続けることであると感じます。 レストラン ペリニィヨン 東京都中央区銀座1-10-19 銀座一ビル 2F #クラシックフレンチ #おもてなしが光る #伝統と革新
自由が丘の駅近くのカジュアルフレンチ、またはワインビストロ 土日は昼営業してますが、ランチはないのでアラカルトでワインの優雅なランチ どれもポーションが多いので前菜ふたつとメインでお腹いっぱいで食べきれず スペシャリテという根セロリのムースとズワイガニのマリネがとっても美味しかった
独特の美しさが宿る古民家を改装した『フレンチレストラン』
リエとしては以前から行かねばと思ってたノムリエさんwやっとこさ行けました(*☻-☻*)☆ オクトーバーフェスト後なのでワインを頂きます! チーズは普通の盛り合わせもいいけど、この焼いたやつって絶対美味しいですよね(・∀・) 鴨のコンフィも良い感じで2杯目の赤ワインと共に。 カウンターとテーブルもあり古民家で良い雰囲気と使いやすいお店でまた行きたいです◎
シェフ&ソムリエがもてなす、月で替わる旬の本格フレンチと生まれる相乗効果。
最後のデザートパフェに完全にやられた感がありますが、1品1品、おっおいしいー!と言いながら食べました。 えびおいしいー マグロのブルーチーズソースとまらないー 子羊やわらかー パフェ!!とんでもないクオリティ! これだけで1500円とかしそうな勢い! なのに 3200円(しかも乾杯1杯つく)ってお得すぎる。。 大丈夫かな。。 とんでもなく美味しかった。。
気軽に楽しめる本格フレンチと充実ワインの心地よいビストロ体験
❁⃘*.゚昔乙女組の浅草橋ランチ❁⃘*.゚ ☘️2025.6/1☘️ #Le_Marais #カジュアルに使える #浅草橋のフレンチ #カジュアルフレンチ 秋葉原駅で集合して、ファミリーバザールで買い物の後 線路に沿ってトコトコ(((((*´・ω・) 昔乙女組〜ヨーコちゃんと文句やと予約訪店 ❁⃘*.゚Le Marais〜マレ❁⃘*.゚ ランチコース ✨乾杯ドリンク付きランチプリフィクス✨ ☆ウェルカムドリンク☆ 下記より⭐️チョイス ⭐️スパークリングワイン ・白、赤ワイン ・ハイボール ・自家製レモンソーダ ・自家製生姜サイダー ・オレンジジュース ☆アミューズ☆ ・棗バター ☆前菜☆ 下記より⭐️チョイス ・蟹と雲丹の小さいリゾット 【+700円】 ⭐️カリフラワーとじゃがいものポタージュ ⭐️赤海老のカルパッチョ ☆メイン☆ 下記よりチョイス ⭐️豊洲直送 本日の魚のポワレ ⭐️骨付き鴨のコンフィ タスマニア産マスタード ⭐️和牛のロティ ポルト酒のソース【+1000円】 ・和牛のロッシーニ フレッシュトリュフ【+1700円】 ☆本日のデザート☆ *チーズケーキ *アイスコーヒー 私は*珈琲ホット チョイスしたのは⭐️の付いたメニューよ ☆棗のバター 口の中に元気が漲るwうまうま(o´艸`) ☆カルパッチョ ❤️めっちゃ美味しい〜蕩けるぅ❤️ ☆じゃがいもポタージュ ♡トーストされたパンを崩して〜サッパリ味〜うまうま(o´艸`)❤️ ☆お魚のポアレ 肉厚でホクホク福感❣️ ☆和牛のロティ ❤️松坂牛〜こりゃ堪らん肉福感❤️ ☆鴨のコンフィ ❤️❤️久々に極上の鴨で、極上鴨福感❤️❤️ ☆バスクチーズケーキ 甘過ぎず好き❤️うまうま(o´艸`)❤️ ☆珈琲 飲み口良いスッキリタイプd(^_^o) 想定以上のフレンチ福感でした 店主さん、とってもフレンドリーでオモテナシ上手でした(´▽`*)アハハ 文句やは、訪店済みでランチプレートを食べたそうだけど、今回のコースの方が #フレンチ福感 うまうま(o´艸`) と(*≧艸≦)文句出ませんでしたw
『上質をカジュアルに』大人の空間で楽しむこだわりのフレンチ。
3年ぶりの336。 変わらず、気取らず、でも美味しい! ブルゴーニュのセレクションも素晴らしく、 やはりいい店だなと実感。 また来ようっと。
【大手町駅から直結】地上39階の絶景とミシュラン星付きシェフの極上フレンチ
お祝いにと連れて行ってもらったご褒美ランチ ずっと気になっていた場所で背筋がしゃんと伸びる気持ちになりました~嬉しかった❣️ . . . ホテル内にあるレストランのため、 エレベーターで高層階へぐんぐんあがってまずはロビーへ。 上がった先にあるラウンジが窓が大きく開けて既に素敵だったのですがお目当てのレストランはその更に奥 . 最早自分の言葉では表現ができない素敵空間... アプローチからわぁと感嘆の声が出てしまう場所はなかなかないので緊張してしまいました ぐっと天井が高く、窓も大きくとっても開放的かつ贅沢な造りでした。 椅子も座り心地が良く、深く腰掛けるとうとうとしてしまいそうに 色味なども空間とマッチしていて調度品含め全て惚れ惚れする品々が並んでおりました✨ . . . メニューは四季折々の旬に合わせて変わるようなので細かい感想は控えますが... 一口一口が全てん〜☺️とにっこりな美味しさでした . あとこれはたまたまだったのですが、デザートが私の大好きなモネのモチーフだったことにも感動... しかもお気に入りの睡蓮のバックをこれまたたまたま持って来訪したのでスタッフの方に褒められてほくほく気分に️ 久しぶりにふとした時によかったなぁ、と後から何度も思い出してしまうような心に残る時間を過ごせました⏳
東京湾と浜離宮の緑を眺めながら味わう ガストロノミックなフルコース
窓から東京湾と浜離宮恩賜庭園がよくみえる絶好のロケーションでアフタヌーンティーしてきました 苺のアフタヌーンティーで、もうこの時期だと終わってしまっているところも多い中こちらは5/31まで行われる予定なので時期逃しがちの人にもおすすめです . . . 席指定はできないとのことでしたが運よく窓際席に通していただけました フリーの飲み放題がついているのでタッチパネルで注文してまったり。 ここ注文からドリンク到着までがとっても早くてよかったです . . . ティースタンドも到着。(丸型タイプ) スコーンは別皿での提供でした✨ またパフェが人数分ついてきます、これ結構珍しい❣️ そしてそちらにバーテンさんが目の前で仕上げのホワイトチョコソースをかけてくれ完成♂️ 夜にはBarになるこちらのお店ならではの演出で楽しかったです✨ . . . フレンチレストランとしても評価の良いお店なので特にフードのクオリティ高めでした✌️ またしょっぱいと甘いの品数バランスもよく、上質なコースをいただいたような満足感がありました いちごアフタヌーンティー、毎年結構調べるのですがここのお店はよくあるまとめ記事にあがっている記憶がないので穴場かも、おすすめ❣️
【完全予約制】隠れ家的な邸宅で 「旬を遊ぶ」遊膳料理を
町田市鶴川の住宅街にあるフレンチレストラン。お洒落な雰囲気の良い洋館で、美味しいお料理をいただけます。和風テイストなフレンチをお箸でいただくスタイルですが、どの料理も素材を活かしながら工夫された美味しいものばかりでした。記念日や大事な方との会食に。
大人のための上質空間と繊細な料理で祝う、贅沢記念日フレンチ
新年のアニバーサリーランチは皇居を臨むフレンチレストランで。お目当ての東京會舘伝統メニュー、舌平目の洋酒煮ボンファムにあわせてシャルドネの辛口スパークリングをチョイス。結局全てのメニューにピッタリのマリアージュで大変楽しかったです。アミューズはカボチャのスープ、タスマニアのサーモンマリネのいくら乗せが前菜、そしてボンファム、国産牛のほほ肉の赤ワイン煮と戴きました。デザートはスパイシーなババ。 どの料理も付け合わせの味と彩りが素晴らしく、お皿も全てリモージュ地方の磁器が使用され、とても充実のアニバーサリーとなりました。