更新日:2026年03月05日
「まるでパリにいるような・・・」そんな気分にさせる予約必須のカジュアルフレンチ
フレンチウィークで訪問。 初めて訪問したお店でしたが、美味しく食べる事ができました。ワインも安価で種類も多かったし、カジュアルフレンチで肩肘張らずに食べれたのはとても良かったです。 コースのバランスが良く、再度訪問したいお店です。
【中目黒駅 徒歩7分】肉を知り尽くした料理人が辿り着いた、唯一無二の味わい。
鹿、キジ最高です お肉の味が濃くてジビエだけれど臭くない メニューに載ってるものでなく、こんな感じで〜とお話しして出してもらったお皿達 ワインも併せて選んでもらいました また、来冬ジビエシーズンに食べれたら幸せだなぁ
隠れ一軒家ブラッスリー ADENIA
渋谷駅からかなり離れているので、タクシーで行きました。 1階、2階に席がありゆったりした作り。 アミューズ、前菜、魚、お肉、デザートのコースを予約しました。 全て好みのものばかり♪ コースは内容もよくとてもおいしかったのですが、 時間になってもお店が開いてなかったり、 接客が居心地いいものでなく少し残念でした。
【表参道駅徒歩1分】泡立つ芸術と五感がときめく、美食の舞台で至福のひとときを。
表参道の「ランス ヤナギダテ」でフレンチディナーをいただきました。 洗練された雰囲気の中で供される料理は、一皿ごとに繊細で美しく、見ても食べても楽しめます。素材の良さをしっかり引き出したソースや盛り付けの彩りも華やかで、特別な時間を演出してくれました。 落ち着いた空間でゆったりと過ごせるので、記念日や大切な方との食事にぴったり。表参道という立地もありながら、肩肘張らずに本格フレンチを楽しめるのが魅力です。 特別なひとときを過ごしたい時におすすめのレストランです。 #表参道 #フレンチ
特別な人と訪れたい、白金台の隠れ家フレンチレストラン
この日は特別な食事会で貸切に。 落ち着いた雰囲気の内装が好きで、店内に入った瞬間に感じるあの高揚感がたまりません。 スタッフの方のスマートで控えめなサービスも好き。 平野のシェフのお料理は、非常に繊細で美しいなと思います。まず目で楽しみ、舌でゆっくり味わい、心で感じる…記念日やゆっくり食事を楽しみたい特別な日にお使いになられることを、おすすめします。 お店の構造上、外の景色が見えませんが、だからこそパリにいるかのような気分に浸れるのも惹かれる理由の一つです。また行きたい…
パワーに満ちた一皿を
神楽坂にある西洋料理屋さん。フレンチ・イタリアンとあえてジャンルはこだわらず、日本の四季折々の食材を活かした「西洋料理」をいただけます。気軽に楽しむビストロ料理がコンセプトとのことですので、ゆっくりと食事とワイン、そして会話を楽しむには良い店です。 集合住宅の一室にある店ですので、最初行く際は戸惑います。
王道フレンチとワインが奏でる、至高のマリアージュディナー
渋谷にあるワインとお料理が美味しいお店 生ハムは切り立てで賞味期限は短い!ですが、シュワっとする生ハムは初めて食べました★ 自家製パンも本当はもっと食べたかった…!!! ワインセラーを見て大興奮でした! もっといろんな種類のワイン、お料理食べにまた伺いたいです◯
一つの食材でクラシックとモダンの二つのお皿が楽しめる斬新なフレンチレストラン
クラシックとモダンを両立するフレンチ。 シェフの岩田氏は恵比寿"モナリザ"など 複数星付き店で修行後に独立。 某口コミサイト3.74。五反田で指折りのフレンチ。 植物に囲まれたような外観に、 トーンを落とした雰囲気ある空間。 デートにも接待にもOK。 週末ランチはゆったりコース。 滞在時間は2.5時間、 時間に余裕を持って訪問しましょう。 コース、"Lunch Menu déjeuner"(7,700円/人) ドリンク別で1,600-1,900円/グラスの目安。ボトルは12,000円〜 内容は以下のように7品となりますが、 AmuseとメインのPlatはモダンとクラシックの2段階で実質9皿。 店側の表記そのまま列挙すると以下のような感じ。 超シンプルな記載ですが、 実際の皿はその表記からの想像を超えてくる 複雑で多品目のこだわりの逸品達です。 ①Amuse:一口のお楽しみ。 ②Entree froide:ブロッコリー、スミイカ。 ③Entree chaude:野菜。 ④Poisson:平目、白菜。 ⑤Plat:ホホ肉、セップ茸。 ⑥Dessert:リンゴ、キャラメル。 ⑦食後カフェ+小菓子 Amuseのモダン側は素手で頂く。 鶉肉のコンフィに3mm程の鶉の揚げた皮が乗る。 ミクロな舌触りのきめ細かい鶏料理。 追ってスープとフォーク使用のクラシック。①の時点で4つの味わい。 Entree froideはかなりときめきました。 ブロッコリームースにスミイカの身、その上にブロッコリーの葉を散りばめ、 さらにイカ墨を通したパン粉、花びらを置く。 細かい食感の違いを一口に凝縮した楽しさ。 これが一番印象深かったかな。 ”野菜”は18種類の野菜を 揚げる/焼く/茹でたオールスター。 シェフのご実家でとれた茄子も入り、 これらをラビゴットソースで。 ”野菜”の2文字にしてはサプライズに近い体験。 と出だしはこのような感じ。 書ききれないので あとはぜひ足を運んでご体験ください。 11月からはジビエメニューも入ります。 食の玄人をしっかり唸らせる一軒だと思います。 2023.11 #東五反田 #フレンチ
フレンチをもっと身近に。 気取らないオトナ空間で大切な人と特別なひと時を。
神宮球場の近くにある落ち着いた雰囲気のレストランでビジネスランチ! 広々とした空間でゆったりと食事が楽しめました! 一つ一つの料理がとても丁寧、前菜の盛り合わせは皿の上に置いてあった絵がそのまま出てきてびっくり! コスパも良く、店員さんも気持ちの良い接客でした! #コスパ最高 #外苑前ランチ #落ち着いた雰囲気でゆったりできる
表参道駅B3出口より徒歩3分 隠れ家的フレンチ・イタリアンでペアリングを楽しむ
フレンチなんだけど、パスタもカツレツも出てくる、どっちも欲張れるお店。 骨董通りから曲がったとこのファミマの隣りという、スーパー行きやすい場所にある。8人のカウンターに、テーブル席は3つという小さなお店なので予約は必須そう。 土曜日のランチにお邪魔しましたが、店内はぎっしりで、その後何度もお客さんが来ては満席がっかりで帰ってた。人気なんですねー! ラグーパスタがとにかくツボでした。 牛すじをつかってあり、ほろほろと肉が崩れる食感と、そこへゴロゴロとくるみが投下されてて、そのカリカリの食感がとてもよかった。 デザートのバスクチーズケーキの手作り感も好きでした。昼はシングルコースのみなので、今度は夜行ってみたい。
【目黒駅から徒歩5分】南仏地中海料理 お料理はおまかせでの御用意になります。
【外装工事中ですが営業してます^o^】 オフィスからあまり離れていないのですが、目黒駅から白金方面なので、なかなか機会に恵まれず、ほぼ一年振りの訪問となりました〜 ランチメニューは、クスクスプレートの一品のみ。プレートに野菜、お肉、パン、デザートプリンまで、綺麗に盛り付けられています。料理は一品のみですが、アルコールはワイン・ビールが頼めます。私は我慢でしたが… 前回来た時はコロナ真っ最中で、アクリル板がありましたが、今は無くなっていています。なんか、ホッとしますね。元の生活になりつつありますね。外装工事もされているので、工事が終わるのが楽しみですね^o^ #目黒の隠れ家ビストロ #外装工事中ですが営業中 #メニューは一つ #目黒駅近く #人生には飲食店がいる #近くにストピあり
野菜が喜ぶ、すべての環境を揃えてお待ちしております
JR横浜線・東急東横線の菊名駅から徒歩数分、環状2号線の目目処交差点からちょっと入ったところで、大きな駐車場もある。何より地元産の野菜を中心に展開してくる料理が特徴である。まあ、店の名前で判るはずだが。勿論、肉も魚も出てくる、そしてバゲットは富士山の溶岩で作った窯で焼いている。予約時に誕生日など記念日の食事だと告げると、写真#1のようにプレートへチョコでお祝いの言葉を書いてくれて、蝋燭も立ててくれる。 写真#2は、ルタバガ、別名スウェーデンカブのババロア。カブ独特の甘みとミルクの甘みが両方ともほどよく合わさり、どちらも主張が強くないので口内がさっぱりさせるプレリュードである。 写真#3は、前述したが富士山の溶岩を煉瓦のように積んで造った窯で焼いた自家製のバゲットである。料理に野菜のスープを多用しているので更に残ったそれらを吸い取って食べるツールだと私は考えた。 写真#4は、メジマグロのカルパッチョ。黄金柑(ゴールデンオレンジ)のドレッシングをかけてある。酸味が少なく甘みがある黄金柑は、爽やかな風味がある。また、メインの野菜にはイチゴのドレッシングと新玉葱のドレッシングがコンビがかけられているとの説明であったが、私にはピンと来なかった。ガラスの鉢には新玉葱のババロアが載っていた。強い味の野菜を使っていないからなのか、インパクトが薄い感じがした。 写真#5は、ブロッコリーのポタージュスープである。ホワイトクリームと自家製クルトン、さらには薄くカレーオイルを含ませてあるが、カレーの刺激は抑制的である。 写真#6、#7は、本日のメイン、真鯛のソテーであるが凝りに凝っている。まずは使用しているシャリアピンソースの説明が必要であろう。このソースは1936年に帝国ホテルの料理長が発明したもので、玉葱や赤ワインに醤油を加え、ニンニク風味を効かせたビーフステーキ用のソースである。納豆にそのソースを絡めてある。写真中央の焦げ茶は納豆チップス、その下には写真#7で確認できるが、タケノコ。スナップエンドウ、タケノコ、ひじき、長葱のピラフ、レタスのしゃぶしゃぶが潜んでいたのである。なお、皿上の黒いソースはひじき、緑色はセロリのソースである。 写真#8は、牛肩肉の黒ビール煮と豚ヒレ肉のココナッツマッシュポテト包み焼きで、トマトソース添え。真ん中には菜の花のソテー、新ジャガイモのミルク煮、フライドポテト、フライドポテト、コールスロー、キャベツのソース、黒い粉は黒胡椒である。 この後に、写真#1の桜とベリーのデザートで、記念日のデコレーションがチョコで描かれている。愚妻はこれを掻いてなんとか食べようとしたが無理であった。 さて、長々と書いたがメニュー詳細は写真#11の黄色の紙に印刷されているので、ご興味のある方は参照されたい。 自宅から徒歩圏内にあり、私以外の家族は何回か利用していながら私は今回がお初であった。こういうアットホームな雰囲気の店が近くにあるのはありがたい。
1日10名様限定 イノベーティブで美しい食空間で未体験のイタリアンを
プライベート感があり、料理も工夫が凝らされていて目にも舌にも楽しめるフレンチ。 赤坂のレジャーホテルの目の前という点を除けば良いお店。
素材を最大限に活かしたフレンチレストラン【エミュ】
ご褒美ランチ♥ 久しぶりのフレンチはやはりテンションがあがるー!といいつつ、クレカの優待を利用してこちらに。 最初にシェフがご挨拶に来てくださる!こちらも真剣にお料理を楽しもうと胸が高鳴る。 全てのお料理が美しくて、五感全てで楽しめました。一番美味しかったのはビスクに溺れているリードヴォー(なんか表現間違ってる?)! お野菜もお肉(イチボ)も素晴らしく、大満足でした。 #ゆったり寛げる #旬の食材を味わえる
河原町駅4分◆本格フレンチをカジュアルに愉しむ、気取らず居心地のいいネオビストロ
京都で2軒目にお伺いしたこちらのビストロが期待以上に良かった! 友人同士やカジュアルデートに使える居心地の良い雰囲気。 京都ならではの古民家改装系。東京にはなかなかない素敵な雰囲気です。 メニューも豊富で、どれもそそられる。 今回頼んだ品々はこだわり溢れておりました。 近所にあったら通いたくなるお店です。 ごちそうさまでした! ▽--------------------------▽ ○店名: ジュメルニジュウク ○食べログ評価3.62(2025/10/04時点) 〇河原町駅徒歩5分 ○予算¥8,000/1人 ○京都府京都市下京区麩屋町綾小路通下ル塩屋町81-1 ○決済手段:現金、カード ○営業時間 17:00〜23:00 ※定休日:不定休 ※喫煙不可 △--------------------------△ 【予約可否】 可能 【オススメ利用シーン】 友人、同僚、カジュアルデート 【混雑状況】 土曜日21:00時点で満席率8割 事前にお電話して席確保していただいていたのでスムーズに入れました! 【注文】 ◆突き出し:リエット ◆燻製ポテトサラダ ¥700 ◆チーズ盛り合わせ ¥1,450 ◆自家製鴨の生ハム ¥1,350 ◆自家製からすみパウダーとレモンのオイルベースのスパゲッティ¥1,700
池袋ランドマーク サンシャイン60 58階 地上210Mの絶景がお出迎え
2月13日、今日は支店長の還暦のお祝いで社内の主要メンバーが集結。サンシャイン60の58階からの眺めは圧巻でした。 #支店長の還暦のお祝い #絶景を眺めながらのディナー
世界一美味しいと言われるバスクの料理とワインのマリアージュ
渋谷のベルサールの斜め前にあるお店。 イベント帰りに寄ったのですが、生ハムがめちゃめちゃ美味しかったです。 ご馳走になってしまったので値段が分かりませんが、隠れ家的なお店でのんびりできて良かったです。
五感でお楽しみいただける絶品フレンチ。ラグジュアリー空間で至福のひとときを
前職で日頃お世話になっていた方との久々の会食で、ラール・エ・ラ・マニエールさんに伺いました。 会食ということもあり、すべての写真は撮れませんでしたが、なかなかにフォトジェニックなお料理もあり、楽しいひと時でした。 お店は、有楽町駅から徒歩4-5分の場所で地下一階にあります。階段でも行けるようですが、エレベーターの使用が推奨されています。 お店は個室一つ、あとは少しの席数があり、落ち着いた雰囲気。この日は、コースの初めにシェフがご挨拶に来て下さいました。 お料理に合わせたワインをペアリングして下さり、時に斬新で美しいお料理の盛り付けに驚きながら、また、この日はお昼にも会食がありお腹のスペースが少し…と伝えると、調整してくださったりと、本当に親切にしていただき、楽しい時間を過ごすことができました。 ごちそうさまでした。また伺います。
フランス料理にエッセンスを加えたシェフのこだわりを、カジュアルに堪能
家族で昔から通っている、という友人に連れてきてもらいました。お任せコースにワインと泡を合わせて、6500円!コスパ良すぎます。 脂の乗ったカンパチのカルパッチョで始まり、これまたナッツを混ぜたすり身を脂が乗った目白のサンマ(笑)で巻いた一品や、柔らかい子羊を使ったグリル。どれもシェフの職人としてのこだわりが感じられるお料理でした。家庭的な雰囲気でとても居心地の良い素敵なお店でした。またぜひ伺いたいです。
パシフィコ横浜内、海を望む開放感溢れるベイサイドレストラン
2023年9月24日(日)、一般社団法人日本イタリア料理協会のイベントに参加してきた。つまりこの店のシェフではなく、日本を代表する料理人、南は沖縄の西表島などから集まった新進気鋭の若手シェフの作る料理やドルチェを愉しんた。 前菜から説明(写真#2) 写真を拡大してご覧下さい。 ①鮮魚のカルパッチョ:島根県浜田港の天然ものの鯛を使ったもの。鯛の弾力で極上のものだと判る。赤のエディブル・フラワー、白身の魚、フェンネルの緑でイタリア国旗を連想したのは私だけであろうか。 ②鶏肉のテリーヌ、グリッシーヌと自家製マスタード添え:山形県最上地方のさくらんぼ鶏を使用。この鶏はサクランボの果汁で育てているとのこと。 以上二品は、両国のチエロ・エ・マーレの矢口シェフの作。 ③鰯のペッカフィーコ パレルモ風:前菜ではなく三尾ほどメインとして食べたかった。シチリアの郷土料理で、島の西側がパレルモ風、東側がカターニア風となる。詳しくはネットで調べてほしい。 ④豚ヒレのトンナートソース;トンナートソースとはツナマヨソースのことだが、深みがあって只者ではないソースである。 以上の二品は、四谷三丁目のオステリアTの荒木シェフ作。 今のところ、。Ⓡに投稿がないのは不思議である。 ⑤水蛸のマリネ:北海道産水たこを使用。柔らかさが命である。 ⑥色々野菜のクロスティー二:実はこれが一番難しい一品なのである。素材はそのまま載っているし、ペーストも目立たない。彩り、素材の大きさ、組合せが問われるのである。 アクアパッツア出身のお茶の水701(ナナマルイチ)の直井シェフの作。 写真#3 新鮮なウニのスパゲティ:予約の取れない銀座のラベットラ・ダ・オチアイの名物料理を落合シェフご本人が眼の前でフライパンを振ってくれ、お店の○倍もウニが入っているパスタを頂いた。 写真#4 ピスタチオベースのリングイーネ:ピスタチオの香りと風味、そして歯応えが楽しい。秀逸であった。これは群馬県太田市の「ヘップバーン」オーナーシェフの渡邊氏の作で、感激してご挨拶し名刺を頂いた。もう一度食べたい。 写真#5 生タリアテッレ 短角牛ラグーと秋なす:きしめん形状のパスタがテリアテッレである。本郷にあるクリマ・ディ・トスカーナの佐藤氏の作で、トスカーナは赤ワインが有名なので、それが入っていると思う。「生」の文字に注目されたい。当日、現地で用意されていることに頭が下がる。 撮影を失念したが、サルシッチャとキノコのリゾットも食べた。 そして、歓談に夢中で、メインの三種はいずれも食べる機会を失した。記録のためにメニューだけ記しておく。 ①豚肉のポルケッタ 白インゲン豆の煮込み添え ②山形牛ロースのタリアータ バルサミコソース ③仔羊もも肉のオーブン焼き アンチョビと赤ワインビネガーのソース ①と③は浦和に店があるトラットリア アズーリの新妻シェフの作。 ②は、横浜大桟橋にあるサブゼロの大井シェフの作。 いずれも私の活動半径内にあるので食べてみたい。 最後のドルチェはカンノーリ;丸めて焼いたパイ生地の中にクリームを詰めた菓子であるが、チョコチップを付けたりソースを掛けたりと手が込んでいる。チョコの反対側はピスタチオ・ナッツと手が込んでいる。麻布十番のトラットリア・ヶ・バッキアの酒井シェフの作。 なお、このイベントは誰でも参加自由です。(参加料はありますけど)また、メニューは事務局の許可を頂いて掲載しています。