更新日:2026年04月09日
とろけるチーズクルチャと本格スパイスの三色カレーが魅力の洗練インド料理店
20251017 銀座ランチ、開店直前に行ったけど行列すごい。ギリで一周目。 三種のカレーを堪能。行って良かった、並んで良かった。
複雑なスパイス香る、選べる辛さと野菜の旨みが魅力の本格カレー専門店
【エチオピア】 エチオピアの御茶ノ水の店舗で朝カレーしたら、本店も行きたくなりオヤツタイムはコチラへ。 『好きなカレー屋は?』 と聞かれたら 『エチオピア!』 と答えてしまいそうな位お気に入り✨ 秋葉原、御茶ノ水、神保町の店舗は行きました( ̄ー ̄)bグッ! #野菜カリー 1100円 ・辛さは0〜100倍まであると噂ですが、コチラの0辛(普通)は一般的な中辛程あるので、私はこの辛さで十分でございます。◕‿◕。 ※因みに秋葉原の店舗で食べた10辛はヒーヒーしました(;・∀・) ・ご飯は普通盛りで320㌘(一般的な大盛り)あるとの事。カロリー気にしている私にはかなり量あるので、次回はご飯は少な目でお願いしよっと_φ(・_・ ※ご飯はかなり美味しいので、沢山食べたい方にはお得だと思う。炊き具合は最高。 ・副菜?のジャガイモは食べ放題。カロリーが…と言いながら、蒸かし芋が大好きな為、3個頂きました✨ ※朝からトータルして、食べ過ぎたので、この日の夕食は抜きました_φ(・_・ #野菜たっぷりヘルシーランチ #ジャガイモ食べ放題 #美容にいいメニュー #健康を考えたメニュー #ヘルシーメニュー #辛さ100段階 #コスパ最高
昭和の温もり感じるカウンター洋食、懐かしさと満腹感のオムライス体験
【新橋の聖地でオムライス】今日の晩ごはんは新橋。オムライスの聖地むさしやへ。10分くらい行列し着席。注文したのはもちろんオムライス。しばし待っているとドーンとオムライスが登場。さすがのボリューム感!!しっかり焼かれた玉子に定番チキンライス、全く問題なし!!ボリューム感も満点で大満足。 #しっかりオムライス #行列覚悟の人気ディナー
圧倒的肉感と自家製ベーコンが決め手の本格バーガー店
芝公園にある「MUNCH'S BURGER SHACK」さん ◆バーベキューベーコンチーズバーガー ・ハラペーニョ(トッピング) お店の看板メニュー、年明け最初にマンチズに来たら食べると決めてきました 自家製BBQソースと自家製ベーコン、肉厚パティが特徴で、特にスモーキーな香りとベーコンの風味、肉の旨みがあるバーガー 前はトッピングなしで食べたけど、2回目だし辛さを少し足すためにハラペーニョ ◆アップルパイ あたたかいアップルパイ、クリーム、アイス ⚫︎LAGUNITAS IPA 柔らかいシトラスと軽やかな苦みが光るIPAのベストセラー カリフォルニア州で最初に看板商品のIPAとして発売された伝説のビール マンチズに置いてるビールで年明け最初に選ぶくらいに気に入ってる IPA ⚫︎Pizza Port Ponto Session IPA これぞサンディエゴと言わんばかりのライトボディかつ華やかなホップのアロマ グイグイと飲めてしまうセッションタイプのIPA #MUNCHSBURGERSHACK #マンチズバーガーシャック #芝公園グルメ
昭和レトロな隠れ家で楽しむ、深みと刺激の欧風スパイスカレー
【ガンジー@新宿三丁目】 12月上旬の平日の昼過ぎにうかがいました。13時過ぎだったので店内は混んでいたので階段で少し待ちました。5分ほど待つと店員に呼ばれて店内に入って窓際のカウンター席に案内されました。 牛スネカレーを注文しました。5分ほど待つと牛スネカレーが運ばれてきました。小さめの鍋に牛スネが入ったカレー、お皿にライスが福神漬と一緒にのっていました。 カレーをライスにのせてから食べました。スパイスがきいていておいしかったです。私が想像していた以上に牛スネの肉がけっこう入っていたので満足感がありました。 土日祝が混雑しそうなので平日がおすすめです。 満足感のあるランチを楽しめてよかったです。ごちそうさまでした。 #カレー #辛さが旨いスパイスカレー #カレーライス #新宿 #新宿三丁目 #カウンター席あり #お一人様OK
壷焼きでアツアツ!豊富なトッピングも楽しめる行列必至の本格カレー
12時少し前に入りました。 人気店なので混んでいるかな?と思いましたが、わりと空いていました。 ランチのハッシュドビーフカレーを注文しました。 注文してすぐに、サラダと飲み物が出てきて、サラダを食べ終わるとすぐにメインのカレーが出てくる早さ! 濃厚なカレーは、少し懐かしさも感じる洋食屋さんのカレーでした。 今度は、家族を連れてきたいと思う美味しいお店でした。
満腹はお約束のビリヤニランチ!他にも種類豊富なインド料理をご用意。
前から気になっていたビリヤニ専門店。 席に通されたら空調の真下で風力がすごい。 以前もビリヤニ食べ行ったときにこんなことがあったな。 ランチメニューが思いのほか何ページもあり、じっくり見ようと思ったら店員さんがすぐ来ちゃって慌ててビリヤニにしちゃった。 ビリヤニ食べに来たから良いんだけど。 インド人女性がシチューみたいなの食べていて気になりました。というか何組か現地の人いたけど誰もビリヤニ食べてなかった。 サラダとスープが先に到着。 サラダのドレッシングいいかんじ。 スープもスパイス効いてて酸っぱ辛い。 肝心のビリヤニはラム。 ゴロンゴロンしたラムが入っててフォークじゃ切れないからもう手で持って食べました。 うん、スパイスたっぷりのビリヤニ。 量も多くて達成感がすごい。 ドリンクはホットチャイ。砂糖は別添え。 ほとんどのかたはラッシー頼んでる。 他のランチメニューも気になります。 ごちそうさまでした。
欧風もインドも楽しめる、絶品スパイス香る下町カリー食堂
百名店、Retty人気店三つ星のトプカ❣️ 今回は、絶賛コメントの多いキーマとビーフを食べてみました★ キーマカレー 鶏肉と牛肉の挽き肉は、 キシュキシュとした独特の歯ざわりが心地よく、噛むほどに肉の旨みが広がります。 とても美味しい。 お店だと、 160gのキマカリーに、40gのじゃがいもを混ぜているそう。 食感は若干お店とは違うかも。 ゴロゴロと入ったホールスパイスが存在感抜群で、 噛んだ瞬間にふわっと広がる香りがたまらない♪ スパイスの鮮烈なフレッシュさが印象的で、 一口ごとに新しい刺激を楽しめます。 お豆との相性も抜群で、 (自分でダル的なの添えました。) 重層的な味わいのハーモニーがクセになる逸品です! 欧風カリー ベースは欧風チキンカレーと同じかな? ただ、チキンが入っていない分 スパイスの辛味をより感じます。 お勧めされていたカツと合わせましたが オーソドックスに美味しかったです★ 黒ビーフカレー これが食べたくてお取り寄せしたと言っても過言ではありません笑 とても美味しい❣️ ビーマジチューと同じ手法で 柔らかく仕上げた牛肉がたっぷり! 野菜とフルーツの甘みの後にジワリと来る辛さがクセになる濃厚な黒ビーフカレーです。 と公式の説明がありますが、 そんなにフルーツの甘さみたいなのは無いかな?(ボンディとかに比べて) 欧風かと思いきや、 サラッとしたテクスチャで スパイシー でも、どこか優しいシチューのようなカレーでした! 牛バラ肉がとろっとろでたくさん入っていました♡ いろいろ食べてみて、 欧風チキンが一番好きだったかな。 いつかお店で食べてみたいな♪
緑と光に包まれて楽しむ、和とエスニックの香味ドライカレー&スイーツカフェ
金曜日のランチで訪問しました。 鶴岡八幡宮方面へ続く小町通り。 週末ともなると観光客でいっぱい、さながら竹下通りのような賑わいです。 その小町通りに面する「こもれび禄岸」の2階にあるのが「OXYMORON komachi(オクシモロン コマチ)」。 オシャレな空間で頂く香菜たっぷりの創作カリーと甘いものと雑貨のお店。 「和風キーマカリー」「エスニックそぼろカリー」に加え、本日のカリーがあり、旬の食材とスパイスの組み合わせが楽しめます。 「チーズケーキ」「レモンケーキ」等、甘いものの種類も豊富で、1杯ずつ丁寧に淹れるドリップコーヒーとともに味わえます。 青空が広がる気持ちの秋晴れの心地よい金曜日。 開店時間(11時)の少し前に到着すると既に数組の行列が。 11時になると先に予約客から呼ばれていきます。 あっ、予約もできたのか。 ちなみに、ネットではなく電話での予約だったこと、5分前に皆さんお揃いになっているようにと言われたこと等のようで、キチンとしているなぁという印象でした。 たしかにカフェスタイルの営業なので滞在時間が長く回転は決してよくないので、並ぶ時間はどうしても長くなりがちなですしね。 どうにか1巡目にて。 開店直後の静かな空気に誘われて席に着き、定番の「和風キーマカリー」を。 せっかくなのでセットメニューとし、カリー+ドリンク+デザートにて。 そうなのです、カリーのみのオーダーは少なく、みなさんがオーダーしていたドリンクやデザート類もとても美味しそう。 ■ 和風キーマカリー 根菜と豚挽肉を使った、スパイス控えめのマイルドな味わい、トロりとした温玉がたまらない一皿。 衝撃的に美味しかったです。 まず目に入るのは、白いご飯の上に盛られたキーマ、その中央にトロりと沈む温玉。 仕上げに散らされた青ねぎの緑がよく映えて、食欲が高まります。 まず、豚挽肉と根菜の甘みがフワッと口の中に広がり、スパイスは主張すぎずに寄り添ってくれる感じ。 まさに“スパイス控えめのマイルドな味わい”で、温玉が全体をやさしくまとめる仕組みになっています。 青ねぎがたっぷりのっていて、エスニックな感じではなく、出汁が効いていることから和風な印象です。 これが食べやすくてどんどん食べ進むことに。 たっぷりとかかった青ねぎは辛味がなくキーマの味を邪魔しません。 シャキッとした歯応え、加えて温玉のまろやかさ、後から追いかけてくる辛味と。 この“和風キーマ”は、豚汁から着想を得たと言われ、具材をじっくり炒めて重ねた旨みに、味噌や鰹節の和の出汁感が加わったかのよう。 この和の出汁感のおかげでコッテリしすぎず、しかし物足りなくもありません。 スパイスの香りとの相乗効果により、バランスのよさがなんとも心地よいのです。 食べ進めるうちに、中央の温玉を崩して混ぜれば、辛さがやわらいで、まろやかさが一段と増します。 途中で味変できるのも素晴らしい。 途中で青ねぎの清涼感も効果的に働き、最後までスプーンの手が止まりません。 和風出汁が効いていて食べやすく、大満足。 辛さは好みで選べるシステムで、「中辛」は軽い刺激とのこと。 辛さはもう一段階上げるのがよいと判断し、自分は「辛口」、同僚は「大辛」としましたが、やはり想像していたよりも辛さは抑えめでした。 次回頼むなら「大辛」にするかな。 辛いものが好きな人は「大辛」以上がオススメ。 温玉のまろやかさでどうしても甘くなりますしね。 以上、派手さよりも丁寧さが前面に出た一皿。 スパイスの高揚感もしっかりあり、和の発想で全体を整えつつ、さらに温玉で丸みをつけていきます。 ご飯は国産米とのことでもちろん美味しく、キーマと相性がよいのも素晴らしいです。 すべてのカリーに別添えでピクルスと胡桃のおやつが付きます。 ピクルスは柚子酢で漬けたとのことで、香りも味も大変美味しい。 ピクルスが和モードをより引き立ててくれます。 「胡桃の砂糖掛け」も、その甘さが口直しのアクセントにと心憎い演出です。 ■ アイスコーヒー 丁寧に淹れたことがよく分かります。 ほどよい苦味と酸味で飲みやすいです。 ■ レモンケーキ レモンの皮をたっぷりと使ったケーキは、その生地の密度が高く、少しもちっとした食感。 レモン風味の酸味のあるアイシングが、コーヒーと本当によく合います。 以上、店内はテーブルは広めで、明るく気持ちがいい。 食事や接客はもちろん、オーガニックな雰囲気も、窓から見える青々とした木々も、全てが素敵な食体験でした。 ちなみに大盛にした同僚は3,000円に。 高い! リーズナブルな価格設定ではないので、若者等の姿はなく、落ち着いた方々が静かに利用されているオアシス的な存在です。 再訪はマスト。 次回はやはり人気メニューの「エスニックそぼろカリー」を。
彩りと食感が楽しいスパイスカレーと丁寧な接客
20251110 ランチで訪問 超人気店 ボタニカレーとチキンのあいがけ ボタニカレーだけ1辛 カレーも美味しですが 付け合せたちも美味 もう少し辛くても大丈夫 美味しく
柏駅徒歩5分◎飛び抜けて美味しいカレーをボンベイでお召し上がりください。
カシミールカレーと迷ったけど 今回はキーマカレーとサラダを注文。 ご飯は大盛り無料。 キーマカレーはカシミールカレーと違って 辛さはかなりマイルド。 野菜もかなり入った具だくさんな一品(^-^) コールスローのようなサラダとカレーの 相性が抜群なので、是非一緒に頼んでほしい( ^ω^ )
素材にこだわる、スパイス香るサラサラ食感カリーの楽園
3年連続ビブグルマン獲得の実力派カレー専門店。 シャバシャバカレーの先駆者として名を馳せる荻窪の名店がこちら。 お一人様で行ってきました。 2025年10月31日 金曜日 12:58 *ラムのスパイシーカリー 激辛(+¥90) *枝豆のポタージュ(冷製) ラムのスパイシーカリー 上質なラムを特製スパイスで香り高く仕上げた、お店を代表する人気メニューの1つ。カレーの辛さは、「控えめ」から「激辛4倍」の8段階より選べます。今回は丁度真ん中くらいの「激辛」でオーダー。 カレーは白皿にたっぷり。見た目より底が深いお皿なので、カレーは結構な量。一口頂くと、クローブがしっかり軸になった力強いスパイス感。見た目では判りづらいですが、厚みのあるラム肉もたつぷりゴロゴロ入ってます。この上質なラムの香りが溶け込んだカレーが至福の美味しさ。ラム肉は柔らかくて、上品な風味も格別です。旨味がしっかりしているのに、非常に軽やか。小麦粉や添加物は不使用です。玉葱の甘味、鮮烈なスパイス感と、激辛オーダーなのでエッジの立った爽やかな辛さ。複雑なのに軽やかさがあるのは、きっとブイヨンがしっかり効いてるからかも。味噌や魚醤も使われているらしく、すっきりしているのにすごく深みがあります。カレーはたっぷりあるので、スープのようにカレーだけ飲んでみるのもアリですね。僕は飲みました。さすが、ミシュランガイド東京で2021年から3年連続ビブグルマンに選ばれた実力店。素材の良さがよくわかる、ワンランク上のシャバシャバ系ジャパニーズインドカレーです。 枝豆のポタージュ サイドメニューのポタージュは、冷製と温製のどちらかを選べます。HOTなカレーに合わせるので冷製に。 丹沢山麓の朝採れ枝豆「茶豆」を使用。西東京の農家が自家用に栽培している枝豆なんだとか。朝採りしたものをすぐに塩ゆでしているらしく、枝豆特有の香りと甘味が素晴らしい。一口頂くだけで、枝豆ってこんなに美味しかったのねと思うはず。口当たりも滑らかで、一気に飲み干してしまいそうな、絶品ポタージュ。 美味しく完食いたしました。 『すぱいす』は、2002年8月にオープンしたカレー専門店。オーナーシェフは、「佐藤眞司」氏。元々はサラリーマンでしたが、脱サラしてお店を開業されたんだとか。カレー好きなサラリーマンだった佐藤氏は、さまざまなカレーを食べ歩き、週末は自分でもカレーを作っていたとか。それでもカレーへの想いはとどまらず、会社を辞めて荻窪に『すぱいす』を開店。しかし、当時はこってりして脂っこいカレーが美味しいとされていた時代で、何ヶ月も赤字が続いたようです。しかし、およそ2年が過ぎた頃から急激に客足が増加。余計な油や小麦粉を使わず、素材の味を生かして作るインド風シャバシャバカレーは、スパイスの香りが強く、ブイヨンの濃厚さが際立っていて、お腹いっぱい食べても胃もたれ無し。これが女性に受け、なんとお客の7割は女性。『すぱいす』は、「シャバシャバカレー」の先駆者として、名を馳せることになったのです。 『すぱいす』のカレーはかなり拘りが詰まっていて、クローブやスターアニスなどのスパイス20種は、ミルによるひき立てを使用。玉葱は、北海道北見産を6時間かけ飴色になるまで炒める。 牛の「背すじ」という牛1頭から800g程度しか取れない希少部位を使い、コンソメをイメージした旨み豊かなブイヨンを取る。木曽産の玉造り味噌や魚醤などの発酵食品を使い、味に奥行きをつくる。余計な油脂分は徹底して取り除く。食材は極力いいものを使う、などなど。この拘りを凡そ四半世紀前からずっと貫いているのがすごいんです。これが「シャバシャバカレー」の先駆者と呼ばれる理由ですね。もっと言えば、現代の「スパイスカレー」の元祖と言えそうです。 お店のシグネチャーは「骨付きチキンカリー」。迷った時はコレですね。非常に良い食材を厳選されているので、今回オーダーした「ラムのスパイシーカリー」や「極上かきカリー」も間違い無しです。スープやサイドメニューも魅力溢れるラインナップ。カレーも含めて結構メニューが豊富なので、一度や二度では足りないですね。2021年には、ミシュランビブグルマンに初選出された『すぱいす』。さらに2022年と2023年も連続選出。何を食べても美味しいのは間違いありません。カレー好きスパイスマニアにはもちろんですが、ヘルシー思考の方や美食家の方にも是非足を運んで欲しいお店。ちなみに、今公式Xをチェックしたところ、北海道から届いたメス一頭27.5キロの羊ちゃんを解体し、肉をマリネして羊骨からブイヨンを取り『羊の王様カリー』として提供されると。羊を解体してカレーにしてる店、なかなか無いですよ、多分。 とってもおすすめ。 #荻窪グルメ
一度食べたら忘れられない!鯖キーマが主役のスパイシーカレー専門店
【カレーライス専門店ブラザー@高田馬場】 4月上旬の平日の昼過ぎにうかがいました。 お店は西武新宿線とJR山手線・埼京線の間に挟まれた雑居ビルの1Fにあります。麺屋武蔵の隣です。 お店に着くと先に食券を買ってから行列に加わって待ちました。チキン野菜カレーを注文しました。10分ほど待つと席が空いたので店員に促されて店内に入ってカウンター席につきました。店内はカウンター席だけでとても狭かったです。店員にカレーを辛さは大辛で注文しました。数分待つとチキン野菜カレーが運ばれてきました。 大きめにカットされたチキンと種々雑多な野菜が入っていました。野菜はブロッコリー、ヤングコーン、蓮根、茸、茄子などが入っていました。ライスは並で注文しました。ライスの量はちょうどよかったです。カレーはシャバシャバ系でスパイスがよくきいていておいしかったです。このお店のカレー屋さんは同業他社に比べるととてもおいしいほうでした。満足感のあるランチを楽しめてよかったです。ごちそうさまでした。 #辛さが旨いスパイスカレー #カレー #カレーライス #curry #チキン野菜カレー #食券制 #前金制 #カウンター席のみ #人気店 #高田馬場
7席だけの癒やし空間で味わう極上スパイスカレーとほろほろ手羽元
今日は、月1の会議があり、朝から池袋へ。 お昼前、早めに会議が終わったので、ランチは「かえる食堂」さん。 開店時刻(11:30)に行ったら、既に一番乗りの常連さんがいた。さすがの人気店。地元の方々にもファンが多いみたい。 今回は、トッピング無しで黒坦々カレー。季節の野菜を含め、食材がスパイスと絶妙なコンビネーション。どれだけ研究、試行錯誤してこの味を作り出してるのかな?すごいな。 ダンディで少し強面の店主を、僕は、ひそかに味の魔術師だと思ってる。
スパイスの魔術が光る、隠れ家的スパイシーカレーの名所
【スパイス活動】 #ビーフカレー(激辛) 1200円 #目玉焼き 100円 激辛と言うだけ、ヒーヒーしましたが濃厚で美味しかったです✨ #辛さが旨いスパイスカレー #メニューが豊富
渋いバー空間で味わう、刺激的スパイスカレーと無口な店主の妙味体験
華麗なる店主が作るビリビリ本格なカレーが人気の有名店。 神田・日本橋エリアで20年以上カレーファンを魅了し続けているお店がこちら。カレー専門店ではなく、平日ランチはカレー。夜はカレーもあるけど基本バー営業となるお店です。 お一人様で行ってきました。 2025年12月5日 金曜日 11:50 *キーマカレー キーマカレー ビリビリ本格カレー道の極み、南インド風キーマ。お店の推しでスパイスマニア必食の人気メニューです。キーマと聞くと日本人はドライカレー的なスタイルを思い浮かべる方も多いでしょうが、こちらはシャバっとしたウェットタイプ。キーマの由来は、ヒンディー語やウルドゥー語で「細かいもの」、「挽き肉」を意味する「キーマ」から来ているので、ドライタイプで無くても挽き肉を使っているならキーマカレーなのです。その挽き肉は「超」が付く粗挽きで、一口食べるとスパイスを纏った肉の旨味がグイグイきます。スタータースパイスにはクミンシードとマスタードシードがバチっと決まっていて、カルダモン香る振り切ったスパイス使い。キーマは本石亭のカレーの中で最も辛く、エチオピアなら30倍以上、デリーならカシミール級と言えそう。青唐辛子のエッジがビンビンに立った辛さが病みつきになります。カレーリーフの爽やかな香りは南インド的アプローチのひとつ。スパイス感、香り、辛さ全て全開です。そして、大きめカットのじゃがいも、人参、エリンギは、押し寄せる辛さを和らげるのに丁度良い。香ばしいフライドオニオンは、食欲をさらに刺激し、キャベツのアチャールは相性抜群のアクセント。中盤以降には、卓上にある福神漬けも加えてペースアップ。フィニッシュまでノンストップで食べ続けました。 マスターは年間300食のカレーを食べ歩いていると噂の華麗なるカレーマニア。カレーファンが歓喜するツボを押さえた、スパイスバッチバチな極上キーマです。 美味しく完食いたしました。 『本石亭』は、2005年の創業から現在までカレーファンから支持を集めまくっている人気店です。カレーファンを唸らせる至極のカレーを作るのは、オールバックとベストが似合う、ベテランバーテンダーのマスター。以前は銀座でバーを経営されていた経歴の持ち主で、カレーの腕前もピカイチ。ビシッと決めたオールバックで、カレー作りと接客をこなす、まさに華麗なる店主。お店のオペレーションは、店主から指定された席につき、オーダーは店主から聞かれるまで待つ。あと、お会計は現金のみなので、可能なら小銭も用意して行く方が良いと思います。 1番人気のキーマを狙うなら、可能な限り午前中に突撃した方が無難。真っ先に売り切れになると思った方が間違い無いと思います。 さて、本石亭の夜はバー営業になるのですが、夜でもカレーは食べられます(ワンドリンク&チャージ料)。タンドリーケバブなどのフードメニューやカレーマヨネーズで食べるエイヒレなど魅力的なおつまみも揃ってます。ランチになかなか時間を作れない方は、むしろ夜に突撃するのも良いと思います。私は下戸なので、バー営業に単騎で乗り込むのは少々気が引けるのですが、お酒が飲めるお連れ様と行くチャンスがあれば、是非行ってみたいと思ってます。普段神田・日本橋エリアに足を運ぶ機会が少ない方でも、わざわざ時間を作って足を運ぶ価値のある名店です。 とってもおすすめ。 #日本橋グルメ
行列必至、極上スパイス香る絶品ゴロゴロ肉カレーの名店
久しぶりに投稿です。 やっと訪問できました‼️ カレーで有名な カレーの店マボロシ さん。 口コミの通りやはり並びます 9:30に注文と11時入店の整理券をもらい、11時に入店。 ポークカレー大辛 を注文しました。 スパイシーでコクのあるカレーが味わい深く、豚肉がこれでもかと存在感をアピール‼️でかい ご飯もそこそこありますので多い方は少な目を注文されてました。 カレールーは欧風カレーではなくどちらかと言うと欧風3割スパイシーさが7割と言う私の直感ですが味わいはその印象でした。スパイス具体が絶妙ですね。 チャイのサービスが付いておりチャイも美味しいです。 来店はなかなかハードルが高いですが接客も素晴らしいことに驚きです。 次はチキンカレーを食べたいと思います。 #相模原 #相模原グルメ #カレー #カレーが美味しい #カレーの店マボロシ
極厚牛タンと漆黒のカレーが自慢の、コスパ抜群洋食ランチ
神田神保町の裏手にあるカレー屋で牛たんカレー(850円)を。 色合いからすると濃そうですが、スパーシーな辛さは無くじっくり煮込まれた欧風カレーです。 牛たんは・・・必須というほどではなかったかな。 ノーマルなポークカレーが600円で食べられるという価格設定は学生向けなのでしょうけど、サラリーマンにも魅力的です!
伝説の味を継承した本格スパイスカレーのあいがけ専門店
【再オープン後、初訪問! 『GHEE』以来の盛り付けが変わったのには驚いたが、カレーは相変わらず痺れる旨さ】 260111 コンビネーション(ビーフ&ベジタブル)Mサイズ1,400円 @国立競技場 ★★★★★★★★★★ #スパイスカレー #GHEE #CAFEDOMO #BLAKES #MUFJスタジアム(国立競技場) #ラグビー大学選手権決勝 #明治大学VS早稲田大学 #22対10で明治完勝、日本一!
鮮烈スパイスと個性豊かなカレーの魅力を楽しめるスパイス食堂
オープンすぐに行くが既に満席で待ち時間にオーダーして10分ほどで入店する。 レギュラー3種のカレー… ・サバとバジルのココナッツカレー辛1 ・ラムとカシューナッツのカレー辛2 ・チキンマサラ辛4 本日の気まぐれカレー… ・粗挽きジンジャーポークキーマ辛2.5 チキンマサラとジンジャーポーク2種盛り+燻製漬け卵をオーダーする。 まずジンジャーポークを口に運ぶと塩味の強さとなかなかの辛さを感じる。続いてチキンマサラは…超々辛い!! 最近食べたカレーでは、 橋本屋>スパイス食堂ニッキ>肥後橋南蛮亭 くらいのパンチ力! 食べ進むと慣れてきたけどサバのココナッツカレーとかマイルド系カレーと組み合わせて食べるのが僕には正解だったかも。でも強烈なスパイスが正月ボケを覚ましてくれました。 美味しかったです。 ごちそうさまでした♪