更新日:2026年05月27日
南インド定食とビリヤニでスパイスの奥深さを堪能できる八重洲の名所
正直南インドカレーあまり好みではなかった…ここに出会うまでは! キーマカレーとバターチキンすこ ライスおかわり自由なのもすこ ラッシーは普通だな!
満腹はお約束のビリヤニランチ!他にも種類豊富なインド料理をご用意。
前から気になっていたビリヤニ専門店。 席に通されたら空調の真下で風力がすごい。 以前もビリヤニ食べ行ったときにこんなことがあったな。 ランチメニューが思いのほか何ページもあり、じっくり見ようと思ったら店員さんがすぐ来ちゃって慌ててビリヤニにしちゃった。 ビリヤニ食べに来たから良いんだけど。 インド人女性がシチューみたいなの食べていて気になりました。というか何組か現地の人いたけど誰もビリヤニ食べてなかった。 サラダとスープが先に到着。 サラダのドレッシングいいかんじ。 スープもスパイス効いてて酸っぱ辛い。 肝心のビリヤニはラム。 ゴロンゴロンしたラムが入っててフォークじゃ切れないからもう手で持って食べました。 うん、スパイスたっぷりのビリヤニ。 量も多くて達成感がすごい。 ドリンクはホットチャイ。砂糖は別添え。 ほとんどのかたはラッシー頼んでる。 他のランチメニューも気になります。 ごちそうさまでした。
レトロな古民家で楽しむ、身体にやさしいスパイスカレーと豊かなひととき
大阪に久しぶり戻ってきたので、大好きな空堀の旧ヤム邸に行ってきました! 今回はネコちゃんがいる2階ではなく1階のカウンターで! 本日は カブ鶏キーマ スパイスビーフカレー スパイシー牛豚キーマ のトリプルを注文! ご飯はジャスミンライスをお願いし、5年ぶりにヤム邸のカレーをいただきました。やはり美味いなあ! 絶対に外さないです! 様々なスパイスと食材を上手く合わせており、またお店の雰囲気もいい感じです!
行列必至のフォトジェニックなスパイシーキーマカレーが自慢の隠れ家カフェバー
さようならキングオブドライキーマ新天地でまた会いましょう。 神宮前での最後の営業ディナータイムに、今までここのキーマを食べたことのないお連れ様と一緒に。 私は超久々の再訪。 2名で行ってきました。 2026年4月18日 土曜日 19:25 *チーズキーマカレー *アボカドチーズキーマカレー(大盛り) *ヒューガルデンホワイト *コカコーラ チーズキーマカレー お連れ様がオーダーしたのがこちら。問答無用の人気No.1メニューです。とろけるモッツァレラチーズでカレーをコーティングし、中央に卵黄が鎮座するビジュアルは、まさに食べる芸術品。スプーンを入れた瞬間、真っ白なチーズが糸を引いて伸び、黄金色の卵黄が崩れ、スパイス香るキーマと岩手県が開発した最高ランク「特A」のブランド米「銀河のしずく」のライスと一体化します。キーマは辛さは強く無いものの、食べ進めるごとにじわじわとスパイスの存在を感じ、いつの間にかお口の中はカルダモンに支配されています。クミン、コリアンダー、カイエンペッパー、ガラムマサラ、シナモン、ブラックペッパー、ブラックマスタードシード、クローブなどと、カルダモン。そーなんです、グリーンカルダモンをダブル使いするほどのカルダモンボンバーです。 小麦粉・化学調味料を使わず、多数のホールスパイスと共に10時間以上炒めた玉葱、国産牛豚肉の様々な部位を独自ブレンドで挽いた挽き肉に、香味野菜の自家製ブイヨンを加えて煮込んだ至高のキーマ。玉葱と野菜の甘味と肉の旨味が完璧に調和し、卵黄が旨味をブーストさせ、それらを上品なモッツァレラが包み込み、スパイスの女王「カルダモン」により極上の美味しさに。 米もキーマもチーズも全部美味しいのです。 最高ですね。 アボカドチーズキーマカレー 私がオーダーしたのは、チーズキーマカレーにアボカドを乗せたゴージャス仕様のチーズキーマ。アボカドは意外にもヘルシー感を醸し出します。さらに、キーマのスパイス感を損なう事なくマイルド感をプラス。世界一栄養価の高い果物としてギネス認定されているアボカド。血管健康、アンチエイジング、便秘解消、疲労回復に効果が期待でき、特にむくみ改善やコレステロール低下の面で女性に人気のスーパーフードです。これを食べれば美容と健康に効果大で、美味しくてお腹も満たしてくれるわけてす。お客さんの半分以上が女性なのも納得。 美味しく完食いたしました。 『MOKUBAZA』は、2004年7月オープンのカレーが有名なバー。食べログでは何度も百名店に選ばれているレジェンドクラスのお店です。最初は夜のバーとしてスタートし、フードメニューはキーマカレーただ一本に絞られていました。 当初バーのつまみとして供していたカレーが、やがて口コミで評判を呼ぶようになりカレーマニアの間で話題に。 オーナーシェフは、元グラフィックデザイナーの「宮本 英哲」氏。若い頃からペンションやロッジを経営したいという夢を持ち、学生時代に働いた白馬のペンション「モクバ」の名前が店名のルーツ。同名の店が多かったため語尾に「ザ」を付け加えて『MOKUBAZA』となりました。 見るものを釘付けにするカレーのビジュアルは、宮本氏のグラフィックデザイナーとしてのセンスの賜物ですね。 さて、もうみなさんご存知かと存じますが、『MOKUBAZA』は2026年4月18日を最後に、原宿・神宮前の営業に幕を下ろします。移転の地は千葉県の館山市。ただし、本日時点で移転先は決まっておりません。 「神宮前キーマカレー激戦区」の中心的存在として、インパクトあるビジュアルと味で愛され続けてきたキング・オブ・ドライキーマ。そのコンセプトは「夜に食べても胃にもたれない」。ディナータイムは200種類以上のお酒が並ぶ本格バーとなり、チェットベイカーのポスターとたくさんのCDと本が並ぶ、程よく落ち着ける薄暗さの空間でお酒を嗜みつつカレーをいただけるのです。『MOKUBAZA』は、カレーバー業態の原点とも言えます。新天地で復活した暁には、間違いなく新たな挑戦を始めて千葉のカレーシーンに新たな歴史を刻む事になるでしょうね。館山でとれた新鮮な海産物を使った新メニューなんか、ちょっと期待しちゃいます。 レジェンドの新天地での躍進を応援しましょう。 とってもおすすめ。 #原宿グルメ
緑と光に包まれて楽しむ、和とエスニックの香味ドライカレー&スイーツカフェ
カレーが数種類あり、どれもドライカレー。 エスニックカレー(たしか、そんな名前)は、ねぎ・しそ・パクチー・水菜がカレーの脇に大量に盛られていて、カレーと混ぜながら食べる。カレーは、水気があまりなくひき肉がぽろぽろに炒められたような感じで、ナッツも入って、カリカリに近い食感。生の薬味と炒められたひき肉が混ざると、薬味の香りがカレーの油でつやっとマイルドになり、おいしい。 レモンケーキは、生地の密度が高く、もはや少しもちっとした食感。レモン風味の酸味のあるアイシングが、コーヒーと本当によく合った。 木目のはっきりした木の大きなテーブルが少し余裕をもって並んでいて、室内の明かりよりも窓からの自然光が印象に残っている。 〈わざわざでもまた行きたい〉の、星みっつ。
月替わりの創作スパイスカレーと和出汁スープが織りなす大人のカレー体験
「旧ヤム邸」は、2011年に大阪・谷町六丁目で創業した、日本のスパイスカレーブームを牽引するスパイスカレーの名店です。 小麦粉を使わず、和出汁や様々なスパイス、ハーブを組み合わせた独創的な「キーマカレー」が特徴。月替わりや日替わりで提供されるメニューの多さと、アンティーク調の落ち着いた店構えが多くのファンを惹きつけています。 こちら『旧ヤム邸 シモキタ荘』は、その大阪発祥のスパイスカレーの名店「旧ヤム邸」の東京1号店です。私は大阪梅田の「旧ヤム鐵道」を訪問したことがあります。またこちらの「シモキタ荘」も数年前に利用しました。久しぶりの訪問になります。 「シモキタ荘」は古民家をリノベーションした味のあるインテリア。柱や梁の古材がそのまま利用され趣があります。古い柱時計も味のあるインテリアに。テーブルも椅子も古材やビンテージ物。 こちらの「シモキタ荘」も月替わりの独創的なキーマカレーが特徴で食べログ百名店にも選出され、カレーの激戦区・下北沢でも屈指の人気を誇ります。 毎月内容が変わる3種類のキーマカレーを提供しており、複数を組み合わせる「あいがけ」や「全がけ(3種)」が定番です。3月のカレーは下記の内容。とにかく細かい説明が特徴的です。店主のこだわりが伝わってきますね! 【3月のカレー(ヤムスープ付き)】 ■春キャベツとアスパラのココナッツマスタード鶏キーマ 〜ローズ香る追いココナッツクランチとともに〜 ■塩題とお豆腐のアイオリソース乗せ 金柑を忍ばせた筍の台湾風ポークキーマ ■香ばしクミンのやみつきニラ玉と食べる 山菜と春雨の痺辛(シビカラ)牛豚キーマ ・全がけ(3種) 1,600円 あいがけ1,400円 全部キーマカレーだったのですね。以前の私の投稿を見返すとやっぱり全部キーマカレーでした。せっかくなので『全がけ 1,700円』に、トッピングの『温玉 150円』を付けました。ちなみにアチャール類は別注文です。今回はなしで。 「選べるライス」は、「玄米・ターメリックライス・ジャスミンライス」から選択可能。私は「ターメリックライス」で! 「全がけ(3種)」は重厚な陶器のお皿で登場。中央にターメリックライスを配置し、その周りに3種のキーマカレーとヤムスープ。温玉は別の器で提供されました。 「スープは途中でカレーにかけてお召し上がりください」とお店のお姉さん。 ■「ヤムスープ」とは、すべてのカレーに付いてくる和出汁ベースのスパイススープ。途中でカレーにかけて「味変」を楽しむのが旧ヤム流。 お姉さんの説明された順番通りにキーマカレーをいただきました。ますは「鶏キーマ」。春キャベツもアスパラも細かく刻まれているのでその存在は明確には分かりませんが、仄かにココナッツの香り。 「台湾風豚キーマ」の筍はそのまま形が確認できました。筍の歯応えは柔らかで美味しい。 「痺辛牛豚キーマ」は痺辛で一番辛い。やっぱり他の2種とは違うキーマカレーの味で面白い。 最後の最後で「ヤムスープ」の存在を思い出し慌ててカレーにかけていただきました。和出汁の風味がキーマカレーの味をまろやかにしてくれました。ちょっとカレー味のスープカレーのような感じに変化。 全部キーマカレーなので似た感じではありますが、微妙な味の違いを感じながら美味しくいただきました。
世界を旅したシェフが織りなす、魔法のスパイス体験ができる古民家レストラン
美味でした。カレールーはもちろん、付け合わせもスパイスに合う味付けでした。ライスおかわりが1回無料なのが嬉しいです。
素材にこだわる、スパイス香るサラサラ食感カリーの楽園
3年連続ビブグルマン獲得の実力派カレー専門店。 シャバシャバカレーの先駆者として名を馳せる荻窪の名店がこちら。 お一人様で行ってきました。 2025年10月31日 金曜日 12:58 *ラムのスパイシーカリー 激辛(+¥90) *枝豆のポタージュ(冷製) ラムのスパイシーカリー 上質なラムを特製スパイスで香り高く仕上げた、お店を代表する人気メニューの1つ。カレーの辛さは、「控えめ」から「激辛4倍」の8段階より選べます。今回は丁度真ん中くらいの「激辛」でオーダー。 カレーは白皿にたっぷり。見た目より底が深いお皿なので、カレーは結構な量。一口頂くと、クローブがしっかり軸になった力強いスパイス感。見た目では判りづらいですが、厚みのあるラム肉もたつぷりゴロゴロ入ってます。この上質なラムの香りが溶け込んだカレーが至福の美味しさ。ラム肉は柔らかくて、上品な風味も格別です。旨味がしっかりしているのに、非常に軽やか。小麦粉や添加物は不使用です。玉葱の甘味、鮮烈なスパイス感と、激辛オーダーなのでエッジの立った爽やかな辛さ。複雑なのに軽やかさがあるのは、きっとブイヨンがしっかり効いてるからかも。味噌や魚醤も使われているらしく、すっきりしているのにすごく深みがあります。カレーはたっぷりあるので、スープのようにカレーだけ飲んでみるのもアリですね。僕は飲みました。さすが、ミシュランガイド東京で2021年から3年連続ビブグルマンに選ばれた実力店。素材の良さがよくわかる、ワンランク上のシャバシャバ系ジャパニーズインドカレーです。 枝豆のポタージュ サイドメニューのポタージュは、冷製と温製のどちらかを選べます。HOTなカレーに合わせるので冷製に。 丹沢山麓の朝採れ枝豆「茶豆」を使用。西東京の農家が自家用に栽培している枝豆なんだとか。朝採りしたものをすぐに塩ゆでしているらしく、枝豆特有の香りと甘味が素晴らしい。一口頂くだけで、枝豆ってこんなに美味しかったのねと思うはず。口当たりも滑らかで、一気に飲み干してしまいそうな、絶品ポタージュ。 美味しく完食いたしました。 『すぱいす』は、2002年8月にオープンしたカレー専門店。オーナーシェフは、「佐藤眞司」氏。元々はサラリーマンでしたが、脱サラしてお店を開業されたんだとか。カレー好きなサラリーマンだった佐藤氏は、さまざまなカレーを食べ歩き、週末は自分でもカレーを作っていたとか。それでもカレーへの想いはとどまらず、会社を辞めて荻窪に『すぱいす』を開店。しかし、当時はこってりして脂っこいカレーが美味しいとされていた時代で、何ヶ月も赤字が続いたようです。しかし、およそ2年が過ぎた頃から急激に客足が増加。余計な油や小麦粉を使わず、素材の味を生かして作るインド風シャバシャバカレーは、スパイスの香りが強く、ブイヨンの濃厚さが際立っていて、お腹いっぱい食べても胃もたれ無し。これが女性に受け、なんとお客の7割は女性。『すぱいす』は、「シャバシャバカレー」の先駆者として、名を馳せることになったのです。 『すぱいす』のカレーはかなり拘りが詰まっていて、クローブやスターアニスなどのスパイス20種は、ミルによるひき立てを使用。玉葱は、北海道北見産を6時間かけ飴色になるまで炒める。 牛の「背すじ」という牛1頭から800g程度しか取れない希少部位を使い、コンソメをイメージした旨み豊かなブイヨンを取る。木曽産の玉造り味噌や魚醤などの発酵食品を使い、味に奥行きをつくる。余計な油脂分は徹底して取り除く。食材は極力いいものを使う、などなど。この拘りを凡そ四半世紀前からずっと貫いているのがすごいんです。これが「シャバシャバカレー」の先駆者と呼ばれる理由ですね。もっと言えば、現代の「スパイスカレー」の元祖と言えそうです。 お店のシグネチャーは「骨付きチキンカリー」。迷った時はコレですね。非常に良い食材を厳選されているので、今回オーダーした「ラムのスパイシーカリー」や「極上かきカリー」も間違い無しです。スープやサイドメニューも魅力溢れるラインナップ。カレーも含めて結構メニューが豊富なので、一度や二度では足りないですね。2021年には、ミシュランビブグルマンに初選出された『すぱいす』。さらに2022年と2023年も連続選出。何を食べても美味しいのは間違いありません。カレー好きスパイスマニアにはもちろんですが、ヘルシー思考の方や美食家の方にも是非足を運んで欲しいお店。ちなみに、今公式Xをチェックしたところ、北海道から届いたメス一頭27.5キロの羊ちゃんを解体し、肉をマリネして羊骨からブイヨンを取り『羊の王様カリー』として提供されると。羊を解体してカレーにしてる店、なかなか無いですよ、多分。 とってもおすすめ。 #荻窪グルメ
スパイス香るごろごろ豚肉カレーと心温まるサービスが魅力
コスパ良すぎでビックリ。 2食分くらいのボリューム! 上上豚カレーには豚肉塊とゴロゴロお野菜! 豚肉ほろほろで美味しかった! サービスのお口直しのラッシーもいただけて大満足!
香りを食べるカレーライス
高円寺の人気店。 人の切れ間だったのか並ばずに入店! まずは店内の食券機で スパイシーチキンカレーZと春菊ポテサラを注文(^-^) カレーは辛いという感じではなく スパイスの香ばしさが全面に出たタイプ。 春菊ポテサラは、その組み合わせどうなの?と 注文時思ったが、これがなかなかどうして すっきりめな味わいでカレーと合う( ´ー`)
彩り豊かな南インドミールスが楽しめる、三田の本格スパイスカレー体験
大阪で大好きだったカレー屋さんがここに移転 9年越しにやっと食べれた念願のひと皿 カレー4種で全部で豪華13種類の豪華ミールス チキンはほろほろ魚は脂のノリ抜群で解ける身 変わらぬ懐かしい味.酸味のあるラッサムも健在 チャトニもアチャールもむちゃくちゃ旨い コレコレ!あの頃の情景事引き戻される味わい 香り旨みが緻密に計算され折り重なるスパイス 酸味.辛味も全部好きどのカレーも私のどタイプ 待ちなしで入店するもあれよあれよと満員御礼 ジャンルを超えて攻めるその一皿はもはや作品 記憶に居座るまた来る理由がここにあるリピ確 大阪で認められた店はどこでも通用する実力店 和気あいあい現地の方々が楽しそうに切り盛り カレー4種のミールス2.600円 ・レモンライス+100円 ゼロワンカレーA.o.D 東京都港区三田3-2-9 杉浦ビル 1F 03-6722-6380 営業時間 ランチ 11:00~14:30 ディナー 17:30~22:00(L.O. 21:30) 定休日 無し
現地直送スパイス&ヘルシー志向のスリランカ料理
✔︎スリランカ料理3店舗目で様々なジャンルのスリランカ料理に気付き始める ✔︎魚介系の出汁を感じる料理もあって日本人が好きな味だと思う ✔︎青山一丁目で飲食店が入ったこんなビルがあるとは! ✔︎やっぱりスリランカに行きたい(コロナのせいで予約したチケットを泣く泣くキャンセルした思い出) ✔︎場所的に懸念していたけど、意外と庶民も入ることができる飲食店が意外にも多いかも? #スリランカ料理
行列覚悟!スパイス香る珠玉の一皿を静かに堪能できる隠れ家カレー
2024/5/28 ランチ 朝から降っている雨が一段と強くなる中、14時過ぎランチに出ました。 いつもは行列が出来ているけど、流石にこの雨では大丈夫だろうと考えて行ってみると、直ぐに着席出来ました。 ほうれん草とチーズ ラム、ビーフ、キーマと順番に食べてきましたが、これが一番好みの味でした。 スパイスの香りとチーズの濃厚な味わいがとてもマッチしていると感じました。 チキン、野菜にタマゴが未食なので楽しみが残っています。 ごちそうさまでした。
クセになる辛さと旨み!スパイス香る本町のジビエカレー専門店
豆、チキン、マトンのあいがけカレー めちゃくちゃ辛いって感じではないのに、気がつけば汗だく…スパイス効きまくり
季節ごとの限定メニューとスパイスが織りなす、野菜たっぷり彩りカレー
限定のレモンチキンカレーを 求めてオープンと同時ぐらいに来ました。 1巡目で入れた。 パクチー追加で食べると レモンの酸味が程よく 本当においしい。 お店出ると声をかけられて 振り返るとまさかのお知り合いに遭遇w
独創性と和の出汁が光る本格スパイスカレーの名店
有名なカレーのお店、虹の仏さんに行ってきました。11:30オープンで11:05の時点で前に2組いらっしゃる人気店。続々と列は伸びてゆく…。 メニューは定番の出汁キーマと本日のカレーはポークということなので本日のカレーベースに出汁キーマのあいがけ、として発注。 すると、あいがけ分がカップに入ってサーブされる。 本日のカレーは辛くて美味しい。汗が噴き出る。お肉ゴロゴロで楽しい。あとはお豆とかピクルスっぽいのとかおかずがいろいろあるのは楽しい。そして辛いのを中和。あと、別で出てきた出汁キーマは出汁しっかり。カツオー!と言ってるサザエさんが浮かぶくらいカツオのお出汁。美味しい!食べ進めたあとは辛いのもお出汁なんも、おかずもマゼマゼしていただくとさらに美味しいーーー! 久しぶりのスパイスカレーは美味しゅうございました。
スパイス香る個性派カレーと癒しの空間で至福の時間を
夜は高円寺の『negombo33koenji』でカレー。 2人用テーブルが4卓。 小さな店なので、タイミングによっては満席のこともあるが、回転が良くてすぐに空く。 ◆カレー2種盛り M ・ラムキーマ カレー・・・ラム臭さ全開。好き嫌い分かれると思う。私は好き。 ・ポークビンダル カレー・・・注文すると必ず、辛いの大丈夫かと聞かれる。強烈に辛い訳ではない。 ◇マサラチャイ HOT
伝説の味を継承した本格スパイスカレーのあいがけ専門店
【再オープン後、初訪問! 『GHEE』以来の盛り付けが変わったのには驚いたが、カレーは相変わらず痺れる旨さ】 260111 コンビネーション(ビーフ&ベジタブル)Mサイズ1,400円 @国立競技場 ★★★★★★★★★★ #スパイスカレー #GHEE #CAFEDOMO #BLAKES #MUFJスタジアム(国立競技場) #ラグビー大学選手権決勝 #明治大学VS早稲田大学 #22対10で明治完勝、日本一!
鮮烈スパイスと個性豊かなカレーの魅力を楽しめるスパイス食堂
オープンすぐに行くが既に満席で待ち時間にオーダーして10分ほどで入店する。 レギュラー3種のカレー… ・サバとバジルのココナッツカレー辛1 ・ラムとカシューナッツのカレー辛2 ・チキンマサラ辛4 本日の気まぐれカレー… ・粗挽きジンジャーポークキーマ辛2.5 チキンマサラとジンジャーポーク2種盛り+燻製漬け卵をオーダーする。 まずジンジャーポークを口に運ぶと塩味の強さとなかなかの辛さを感じる。続いてチキンマサラは…超々辛い!! 最近食べたカレーでは、 橋本屋>スパイス食堂ニッキ>肥後橋南蛮亭 くらいのパンチ力! 食べ進むと慣れてきたけどサバのココナッツカレーとかマイルド系カレーと組み合わせて食べるのが僕には正解だったかも。でも強烈なスパイスが正月ボケを覚ましてくれました。 美味しかったです。 ごちそうさまでした♪
出汁とスパイスが織りなす、驚きの旨みカレー体験を八丁堀で
【Japanese Spice Curry Wacca@八丁堀】 2月上旬の平日の昼過ぎにうかがいました。 お店は八丁堀駅から歩いて数分かかる所にあります。宝町駅からも行けるけど、八丁堀駅のほうが近いです。 お店に着いた時は13時をまわっていてピーク時間帯を過ぎていたので並ばずにすぐ店内に入れました。最初にレジで口頭で注文してから前金制で会計を済ませました。ネオグリーン(ポーク)&無水チキンを注文しました。値段は1400円でした。レシート受け取ってからカウンター席に座りました。前金制は楽でいいですね。 数分待つとネオグリーン(ポーク)&無水チキンが運ばれてきました。緑のカレーがすごく印象的でした。ライスの上に無水チキンがのっていました。スパイシーな味はしなかったけど、ほんのりと甘味が感じられる青唐辛子が入った緑のカレーはおいしかったです。 満足感のあるランチを楽しめてよかったです。ごちそうさまでした。 #カレー #curry #ネオグリーンカレー #ランチ #八丁堀 #前金制 #宝町