更新日:2026年01月11日
毎日休まず営業。上海家庭料理のお店です。ぜひ当店をご利用ください。
かなりディープな歌舞伎町の路地、上海蟹を目指して行きました。なかなか足を踏み入れる勇気が必要ですが、店内はこぎれいです。上海蟹、本当に美味でしたが、餃子や他の料理もとってもおいしかったです!
雑誌にも取り上げられた本格中華!!シェフこだわりの素材と料理をご堪能あれ!!
【上海蟹と鱶鰭はここに決めています】 味と値段、総合的にここが MYベスト中華。 上海蟹はオスの鮮やかなオレンジ色の味噌のコクと香ばしさが最高。雌の紹興酒漬の生の内子のねっとりした甘さも素晴らしい。中国からの仕入れルート含めて、主人の力量を感じます。それから、良心的な価格設定にも人柄と心意気が感じられて、大好きなのです。湯の得も言われぬ深い旨みを纏った鱶鰭も品薄の中、同クラスの店の半額くらい。毎回、ごはんを追加したくなります。 上海蟹、鱶鰭をメインに据えたヌーベルシノワの 無化調16品。いつも大満足です。これからも通うと思います。予算に合わせた特別プランもいずれ。 満願全席は10万位? ≪開胃菜から前菜数種≫ ・5年の甕紹興酒で漬けた、“酔っ払い上海蟹(メス)” ・上海蟹味噌入りショーロンポー ・フォアグラと熊本和栗とカリカリナッツのチャイナ最中 ・活蝦夷アワビとキヌガサダケ皮の香りラー油和え ・サクサク国産牛肉と揚げジャガ芋の辛み炒め ・活どじょうと蝦餅と大葉の中華クレープ包み ・錦爽鶏の黒バンバンジー ・シャキシャキ彩り野菜の皮蛋ソース ≪スープからお料理へと≫ ・大和しじみと秋ゴボウとダイコン餅のスープ ・フカヒレ背鰭・尾鰭の煮込み、濃厚上海蟹味噌添え ・海鮮3種の湯引き、熟成唐辛子醤油と翡翠バジル醤かけ ・活き上海蟹の姿蒸し(オス) ・広東式バルバリー鴨焼き、燻製タケノコと 旬野菜の四川大王醤油炒め添え ≪〆のお食事からデザート・御茶でお寛ぎ下さい。≫ ・雲林風〆の御食事 ザーサイとマコモダケと押し豆腐の炒めのせ 塩タンメン 上海蟹餡混ぜそば ・自家製お菓子とデザート ・今月のお茶「台湾直送、特級キンモクセイ烏龍茶」 #中華 #上海蟹 #鱶鰭
東京・赤坂の裏通りに隠れ家のように佇む一軒家。肩肘張らずに本場の料理を。
赤坂のちょっと奥まったところの静かな場所 創作中華なんですかね 一品目から目に見るにも楽しく、締めの担々麺/カレーライスに至るまでもちろん美味しくいただきました。
歴史薫る銀座の本格中華、心もお腹も満たす大ぶり肉まんとこだわり料理
【青海苔エビチャーハン《明治32年創業の老舗中華》】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) 現在は銀座や赤坂などに 店舗をもつ『維新號』ですが、 実は元々の創業地は神保町で 明治32年(1899)に 上海近くの寧波(ニンポー)出身の 鄭余生によって開店している。 以前、解説しましたが、 「神保町の老舗中華」と「中国の近代史」には 深い相関関係がある。 1904年~1905年に勃発した日露戦争で 大国ロシアに辛勝した日本。 開国から僅か半世紀の 有色人種の島国が西欧列強に勝利。 この事実は世界に衝撃を与えた。 それは当時、 列強から植民地化あるいは 半植民地化の憂き目を受けていた アジア諸国も同様であり、 「アジア人による近代化成功のモデルケース」 として日本の明治維新に学ぶべく、 自国の有望な若者を 日本に送り込んで留学させるのが 当時のアジア諸国のトレンドだった。 …で、当時斜陽の清朝末期の 中国も当然その例外でなく 若かりし頃の孫文や蒋介石、 周恩来といった将来の政治的リーダー、 魯迅といったインテリらも この時期に留学生として来日。 そして彼ら 中国人留学生が多く集まったのが、 まさに神保町付近だった。 …すると 彼ら留学生のために商売する 中国料理店が神保町に数多く開店。 彼ら中国の若者達の胃袋を 「遠い故郷の味」で満たして来た。 これが 『漢陽楼』や『揚子江菜館』など 老舗中華が現在も神保町付近に数多く残る 歴史的な経緯である。 まさに『維新號』もそうした老舗中華の一つであり、 周恩来や蒋介石、魯迅らも留学生時代に この店を利用していたと記録されています。 ■苔条蝦仁炒飯 …1870yen 「青海苔エビチャーハン」 四万十産の川海苔を使用。 福建料理(閩菜)にも、 海苔を使ったチャーハンって存在しますが、 そちらは海の海苔なので、 おそらくルーツは別物。 少ししっとりだが、 米同士はパラパラしている。 ほんのり優しい醤油味で、 そこに海苔の薫香感…たまらない(笑) プリプリと弾力豊かな海老にも大満足。 あっさりとした筍とわかめのスープも秀逸♪ ■肉まん …660yen 『銀座維新號』の代名詞といえば「饅頭」 戦後、神保町から銀座に移り 大ヒットを収めた商品です。 大きめなサイズ感で なかなか迫力がありますね(笑) 分厚い皮はホクホクしており、 中に肉汁をたっぷり閉じ込めている。 餡はマッシブで、 ゴロゴロと力強い食感。 大変おいしくいただきました♪ ~あとがき~ 以上、『維新號 銀座本店』でした。 …ちなみに この店の屋号“維新號” 当時、来日していた留学生達が、 康有為や梁啓超らが中国の近代化を目指した 維新運動(戊戌の変法)に 共鳴して名付けたものと伝わる。 歴史的な背景を交えて少し話をすると、 アヘン戦争とアロー戦争に連続して西洋に敗北し、弱体化する中国の清王朝。 そこで清はヨーロッパの科学技術を取り入れ、 国力増強を目指すべく洋務運動を展開。 …ところがこの洋務運動、 旧来の体制を維持したまま 上辺の技術導入ばかりの 中途半端な改革に終わり、 結局、同じく近代化を目ざす 日本に日清戦争で敗れた事で その限界を露呈する。 こうした洋務運動の 失敗を踏まえた戊戌の変法は 科挙の廃止や議会制度の導入なども含み、 中国の伝統的なシステムを否定した 「大胆でかなり踏み込んだ改革」 だったのですが、西太后ら 保守派に妨害され結局失敗に終わります。 だが戊戌変法が残し 中国人に広めた“変法自強”の思想は、 後に辛亥革命へと繋がっていきます。 …この背景を理解していると 西欧列強に蹂躙されボロボロの母国を憂い この店を「維新號」と名付けた 中国人留学生達が戊戌変法に 大いに期待していた想いを 読み解くことができるのです。 あと予期してなかったのですが、 この店、メニューに 江蘇省無錫のワンタンという 中々コアなメニューがあり 次回はそちらも食べてみたいですね。
美味しい料理と温かい接客が光る魅力満載の中華店
何年振りかの来店でした。 天神親不孝通り近く 店内は、比較的に男性が多め。 お昼時でしたが、待たずに入れました。 日替わり定食も有りますが、私は担々麺、辛さ控えめにして貰い、半炒飯を付ける。 思ったよりも半炒飯は、多めで一生懸命に食べた(笑) 担々麺は、少し辛かったけど食べられた。 スープは、何となく飲みたくなる(笑) 美味しかった 杏仁豆腐?らしき物も付いて、アンコが入り、苦手でしたが、アンコを食べた。 殆どの人が、日替わり定食を注文。何人かの人は、麻婆豆腐の定食を食べていました。 お昼時は、未だ少し席が空いていた。
絶景と高級食材を満喫できる贅沢中華ダイニング
ランチのコース(小前菜・週替り3種プレート・五目スープそば・杏仁プリン) #中華料理 #上海料理 #高級感ある店内 #ニューオータニ #落ち着いた雰囲気でゆったりできる
周恩来が好んだ清燉獅子頭が有名な老舗中華料理店
【孫文、周恩来が愛した上海料理店】 …「神保町」と …「中華料理」と …「中国近代化の歴史」。 一見すると、 何ら脈絡もないこの三者だが、 歴史の眼鏡をかけて覗くと 切っても切れない 相互不可分の関係性にある事が分かる。 神保町の中華料理のルーツは 1904年~1905年に勃発した日露戦争の頃に遡る。 戦争において日本がロシアに辛くも勝利。 開国から半世紀しか経っていない 有色人種の島国が西欧列強に勝った、 この事実は世界に衝撃を与えた。 それは当時、列強から植民地化あるいは 半植民地化の憂き目を受けていた アジア諸国も例外ではなく 「アジア人による近代化成功のモデルケース」 として日本の明治維新に学ぶべく、 アジア諸国は自国の有望な若者を 日本に送り込んで留学させるのが 当時のトレンドだった。 で、当時斜陽の清朝末期の中国からも 若かりし頃の 蒋介石や周恩来といった将来の政治的リーダー、 魯迅といった知識人らも この時期に留学生として来日。 そして彼ら中国人留学生が多く集まったのが、 まさに神保町付近だった。 ・・・すると中国人留学生のために 商売する中華料理店が神保町に数多く開店。 これが『新世界菜館』や『揚子江菜館』など 創業1世紀超の老舗中華が 現在も神保町付近に数多く残る 歴史的背景となる。 前置きが長くなったが、 初代・顧宣徳は寧波出身で 元々は日本-上海航路の船員だったが 料理の腕が良かったので料理人に転身し 明治44年(1911年)にこの『漢陽楼』を開店。 まさに上述した神保町に残る 典型的な老舗中華の一つだ。 では背景が理解できたところで 留学していた周恩来や魯迅、 当時、日本に亡命していた孫文らが通い食した 上海料理を楽しんでいきたい♪ ■清燉獅子頭 …1650yen 「獅子頭」の歴史は古い。 ご存じの通り中国大陸って 黄河と長江(と淮河)が東西方向に走っており、 これを南北にも水路を繋げて 水上での物流経済を促すのが 歴代の中国王朝の史上命題だった。 この南北の大運河を大規模に 実用レベルで開削したのが隋の文帝と その息子の有名な煬帝。 煬帝は開通した運河を使い 巨大な楼船を曳かせて都の長安(大興城)から 江南へ遊幸する事が度々あり、 江南滞在時に彼が料理人に作らせたのが この料理「獅子頭」の原型と言われています。 そして江蘇省出身の周恩来にとって 獅子頭は「ふるさとの味」。 現存する彼の日記には この『漢陽楼』で獅子頭を食べていた事が記録されている。 豚肉をたたいて練り、 こぶし大の大きな塊にして スープに浮かべる。 スープは尖りのない 優しくも滋味深い上湯(シャンタン)、 肉は素揚げされており、 表面のカリカリした食感と、 内側はジューシーな肉汁を閉じ込めた 粗挽きの豚肉で「食感のコントラスト」がお見事♪ レシピは周恩来が食べていた 当時を維持してるらしく、 貴重なモノを食す事ができました。 ■XО醤鮮貝(ハーフ) …1655yen? ■白ご飯 …値段忘れ この店、気軽に ハーフサイズに応じてくれるメニューも多い♪ フィーリングで「ホタテの貝柱のXО醤炒め」を チョイスしましたが、これがスマッシュヒット! コッテリとしたXО醤の 濃いめの味つけとホタテの甘味の コンビネーションで白ご飯がすすむ♪ ニンニクの芽のガツン感も加わり、 ご飯が美味しくなる一品でした。 ~あとがき~ 以上、『漢陽楼』で周恩来らが食した獅子頭を堪能。 「楽器の街」「カレーの街」「古書の街」「学生の街」 色々な属性がある神保町だが、 こと「中国人留学生の街」だった という歴史的な観点を現在に伝える 老舗中華になるかと思います。 興味ある方はぜひお試しを #神保町と中華料理と中国近代史 #蘇菜 #東京 #神保町 #東京食べ歩き
趣向を凝らした繊細中華が味わえる心落ち着くダイニング
海鮮中華…というジャンルが合ってるかわからないのですが… とにかく美味しかったんです! メインや〆が美味しいのは当たり前なのですが 途中で出てくる茎レタスの山椒オイル和えや 中国豆苗の炒めものなど、 普段は副菜を彩るお料理達がもう絶品。 終始感動して食べてました… ほんとに美味しい。 店内はシンプルで落ち着く雰囲気。 また絶対行きます! ご馳走さまでした♡
ゆったり空間と上品な味の本格中華ランチ
新宿で中華ランチ 小田急ハルクの8階レストラン街にあります。 週替わりランチ定食Bを頼みました。1,540円也。 主菜、カニと豆腐の塩煮込み、餡掛けは薄味、上品な味付け。御飯おかわり頂きました。デザートは杏仁豆腐、コクがあり美味しく頂きました。 #新宿#新宿グルメ#グルメ#グルメスタグラム#東京グルメ#美味しいもの好きな人と繋がりたい #中華#街中華
洗練された味わいと気取らず楽しめるカジュアル中華ダイニング
銀座の本格中華 店内もおしゃれで、お料理も美味しい。 お店の方も素晴らしく、落ち着いて会食ができました。 この日はペアリングをお願いしましたが、ドリンクも最高でした。 #店内お洒落すぎ #中華 #料理に合うワイン
どの料理も美味しい満足度抜群のお店
やっぱり秋は上海蟹でし!! ここの中華は間違いない!! 20年以上通ってますがいつも変わらぬ美味しさ。 ザーサイは絶対食べてください。 好菜ランチが無くなっちゃったのがとっても残念です。
凄腕シェフが振る舞う本格上海料理と豊富な点心コースが味わえるお店
11時到着 お店向かいの専用駐車場に 車を停めて入店します オープン直後で1番乗りです テーブル席に案内され ランチコースから 飲茶Aセット Bコース をオーダー Bコースの選べるメインは 牛肉のオイスターソース炒め 選べるご飯類は炒飯 飲茶セット 選べるご飯類はお粥 ドリンクは アイスコーヒーにし 相方とシェアしました^o^ 食べている間ひっきりなしに 予約のお客さんが来店され ほぼ満席でした #陳餐閣 #上海料理 #サラダ #前菜3種盛り #牛肉のオイスターソース炒め #揚げ物 #点心6種盛り合わせ #炒飯 #フカヒレスープ #お粥 #デザート #アイスコーヒー
贅沢なふかひれを食べ比べできる素敵な中華料理店
My best Chinese restaurant in Tokyo! Try the drunk crab!
本場の上海料理が食べられるお店 明るくお洒落な店です
定食のスープ、うんめ パイナップル入り酢豚定食@1,500 酢豚にパイナップル、最近見なくなったが これ飯に合うんだ、おかわりしたw 優しい酸味の甘酢にカリッと揚げた豚角が8つごろごろ入ってる 玉ねぎ、人参、パプリカ、ピーマン、野菜もしっかり 個人的には野菜が無ければと酢豚と名乗って欲しくないの 酢豚は美味いよ、美味いけどさ 旨味の塊みたいなスープの衝撃が強すぎるw 全然腹が減らず14時過ぎ、休憩取らにゃ 田町の芝浦側で車を停めた 行きたいしていた中華料理屋が至近だ ランチのピークを過ぎたようで、店内は先客一組のみ 上品でリーズナブルな中華 また、お気に入りが増えた #スープが美味い
新西原にある富士急ハイランド駅付近の上海料理が食べられるお店
リゾートホテルでゆったり中華ランチ「上海菜館」 富士急ハイランド併設のリゾートホテルの一階にある中華料理店です。 庶民的な中華料理ではなく、真っ白なテーブルクロスがかかったテーブルでフルコースをゆっくり時間をかけて頂けるような中華料理店。 お昼のランチも1500円以上のメニューばかりで、2000円以上するメニューも多いです。 今回は五目炒飯をいただきました。 セットでサラダとスープもいただけます。炒飯は割とボリュームがあり、かるめの大盛りくらいです。 ご飯はパラパラでした! お家で作る手作り炒飯でも再現出来ないかなーとネットで調べて再現しようと頑張ったのですが、油を多く入れてもベタベタしてしまうし、卵がうまい具合にふわふわせずカサカサになってしまったり。。 さすがはホテルの本格的な炒飯ですね(*^_^*) ラーメンも美味しいので絶叫マシーンで遊んだ後に行ってみてください! #チャーハン #炒飯 #上海菜館 #富士急ハイランド #ハイランドリゾートホテル #山梨 #中華料理 #ラーメン
歴史を感じる、発祥の味と心温まる本格中華
生ビールで乾杯 オーダーは 焼き餃子 あんの味はお肉と野菜のバランスが良く、味つけも良かったです。酢と胡椒で頂きました。 焼売 味のバランスは良いのですが、蒸しすぎのような感じがして、ぼやけた感じがしました。 かにたまの少 可愛いサイズのカニたまでした。味付けは少し甘めでした。 冷し中華 元祖「富士山」をイメージした冷し中華です、トッピングの具材の美味しさは素晴らしく、特に海老は美味しかったです。 麺は少しのびすぎで生ぬるい感じでした。スープは甘すぎだと思います。 ご馳走さまでした。
本格中華と季節の味覚を堪能できる、贅沢なランチと名物料理の名所
今夜は『中國飯店 三田店』にて、気の合う仲間たちとの特別な会食を。 伝統と革新が融合した、贅を尽くしたお料理の数々に終始圧倒されました まずは、目にも鮮やかな前菜からスタート。 黒光りするキャビアや芳醇な香りのトリュフ、さらには大ぶりのフカヒレなど、高級食材を惜しみなく使った一皿一皿が、五感を心地よく刺激してくれます。 特に印象的だったのが、目の前で仕上げられる北京ダック。 パリッとした皮の食感と濃厚な旨みが、特製のタレと見事に調和して、もう絶品の一言! どのお料理も素材の良さが際立っていて、仲間との会話も自然と弾みます。 最後は優しい甘さのデザートで締めくくり。 洗練されたサービスと極上の美食に包まれ、心もお腹も満たされる最高の夜になりました #中國飯店三田店 #中國飯店 #三田グルメ #港区グルメ #東京中華 #高級中華 #北京ダック #フカヒレ #トリュフ #キャビア #会食ディナー #大人の休日 #美食日記
本場の香りと技が光る、銀座で味わう上海伝統麺の名店
店員も客もほぼ中国人の超本格的中華。うますぎます。うますぎて、純粋日本の方にはこの味がわかるか不安になるくらい、マジ中華です。
八味を楽しむ、本格四川&上海料理と多彩な円卓個室
四川担々麺大盛‼️ 都内の挨拶回りで妻がおすすめするお店に初訪問しました‼️ 四川担々麺は、上品な胡麻の香りも良く、生姜等も効いていて、細麺とピリ辛濃厚スープもバツグンに合い、身体も温まって美味しかったです\(^o^)/ ライスも頂きましたがスープと一緒に食べると最高に美味しかったです(๑˃̵ᴗ˂̵) 部下も喜んでくれて嬉しかったです♫ 今日もごちそうさまでした\(^o^)/ #禁煙がうれしい #駅近で嬉しい #担々麺がオススメ
格式ある老舗で味わう本格中華と至極の北京ダック
2025忘備録、港区西麻布1丁目の『中国飯店六本木店』での夕食はアラカルトで頂きました。 ・キャビアとカラスミかけ春雨の葱油和え ・北京ダック ・カイラン葉の葱油ソース炒め ・フカヒレ姿煮土鍋醤油煮込み ・卵白と干し貝柱の炒飯 ・タピオカミルク と品数は控えめながら一品一品は素晴らしく紹興酒を供に満喫しました。久しぶりに凄かったなぁ〜 #港区西麻布 #六本木 #中国飯店 #中国飯店六本木店 #キャビアとカラスミ #北京ダック #フカヒレ姿煮土鍋醤油煮込み