更新日:2026年01月04日
歴史建築で味わう伝統の卓袱料理と心温まるおもてなし
歴史好きにはたまらない、情緒あふれるお店でいただく卓袱料理です。昔ながらの調理方法で供されるお料理はどれも優しい味わいです。食前に店内にある資料館で色々と説明してくれるので、さらに気分が上がります。せっかく長崎に行くのなら、ここははずせない、と思います。 #歴史ある店構え #昔ながらの卓袱料理 #徹底した接客
浜辺の散歩 ふくよかなシャンパンからのスタート。 いつものエタリ(片口鰯)の塩辛バター、薩摩芋のタルト。いつもより鰯の香りが強く、バターも濃ゆい。んん〜♡口中を超えて香りに包まれる。 お次の赤雲丹、昆布のピュレのパイ。もう、これは堪らぬ幸福感。今年は暑いので赤雲丹の餌たちもまだ海に残存しているから赤雲丹が食べられるという奇跡。そしてその赤雲丹の旨味。ここで驚いたのは昆布のピュレの力強さ。強い、強い、余韻。しかも後から聞いたら、この昆布、お出汁を取った後の出涸らしとのこと。だからこそ味をギュッと吸収できるパワーがあると。名役者すぎるポジションの昆布。脱帽。 次は銀杏ベースの上にカワハギの肝。この組み合わせは斬新。コクとコクがあい重なり絶妙だぞ。美味だぞ。 この三品の流れ、鼻腔中に香りが広がって、信じられないくらいの余韻が漂う。この香りに乗って浮遊していたい気分。 波紋のように 次はサラダ。玉ねぎ、ピクルスが入った酢飯にエタリの魚醤と胡麻でマリネされたカワハギ、テングニシ、調味料としての赤雲丹、昆布の泡、これを混ぜずに食す。美味。酸と旨味とのバランス、貝の食感。至福。 余韻 スープ。朝獲れの車海老が入ったラビオリは香茸、昆布、サドルバックの深いコクのスープと共に。車海老のぷりぷり感は瞬間的に美味しく、スープは深い安らぎ。 余市のピノがまた同じ歩調で寄り添う。 Fish&ham 海老を食べているから赤っぽい色をしている紅葉鯛。これがサクッと、身は繊細な柔らかさなフリットに、その上は塩味のある生ハム、これを海苔で巻いて。贅沢な組合せだし、海苔の香りよ。 ガネ素麺 そして再会のガネ素麺。ふわっふわの身、優しさで溢れた渡り蟹。こんな優しい蟹っているの?! 今日は特に味付けも優しく感じて、素麺と寄り添っていた。 イカのエロス タコのブーケではなく、私はお初な「イカのエロス」。イカのゲソをイカ醬で絡めた上にオクラ、イカ墨、薄くスライスされたイカ。 白オクラ、赤オクラ、島オクラの粘り気の強烈さ、粒は大きいけれど甘みもある。イカの柔らかな甘み、エロスというタイトルですが、一枚一枚しっかりとうねり立つイカの身はまるでボッティチェリの絵画のような上品な美しさ。 ここで挟むローヌの白ワイン、湿度感がフランスワインと思えぬ、日本的なワインで美味しかった。 風味 海鰻と万願寺とうがらし。ピリリとした実山椒にいりこ氷出汁。スプーンでいただくよりも直に器を持っていただいた方が、温度感と香りを感じられて美味しかった。 畑と海 地這い胡瓜、鮑、茄子、それぞれがあっち向いてしまいそうなのに、食感や旨みの違いがうまいこと活かされて共存していた。 ひとつの鍋で 本日のお魚のあらなどを出汁にしておじやに。一杯目はお出汁を十分に感じながらサフランの香りも楽しみながら。二杯目は平飼い卵でとじて、そこに辛い醬を添えて。スパイシーでずっと食べたくなる癖になる旨辛。 懐味 最後はバニラアイスと小豆。井上シェフが小さい頃におばあちゃんによく作ってもらったあずきを思い出して作ったというエピソードが、あずき好きでよく炊いていた自分の祖母とも重なり胸が熱くなる。 毎度のことだけど、こちらに来ると 食材への感謝(それもメインの食材、例えば雲丹や海老が食べている微生物や海藻に至るまで幅広く)をすごく感じる。 単純に美味しいだけじゃなく、私は自然の一部に生かされていることを感じる。食べながら生きることと向き合う気持ちになる。 こうやってここに居られることが喜びである。 そういう大きなものが感じられる井上夫妻の世界観が大好き。
行列必至の本場長崎中華、海鮮たっぷりちゃんぽんと皿うどんが自慢の老舗
長崎中華街の江山楼さんのちゃんぽんを食べた時に、私が今まで食べたちゃんぽんは一体何だったのだろう?という感想でした。 ちゃんぽん、あまり好きでも嫌いでもなかったのですが、このちゃんぽんのおかけで大好きになりました。スープが美味しいのです。
国際色豊かな卓袱料理を気軽に楽しめる名店
長崎での夕食は、地元出身の友人が勧めてくれた卓袱料理。 ネットで予約できるところを探したところ、『長崎卓袱 浜勝』を発見。 調べてみると、『長崎ちゃんぽん』チェーンをを展開するリンガーハットの創業ブランドなんだそうです。 思案橋の繁華街から少し入った静かな場所、ちょっと高級っぽい店構えです。 それもそのはず、卓袱料理は宴会用のコース料理で、長崎らしく国際色豊かで和華蘭料理とも言われるんだとか。 コースは最高値18,500円~6,500円。 家は年寄り2名の4人、一番安いコースでも食べ切れるかというボリュームですけど、そんなグループ用に「ぶらぶら卓袱」というのがあるんです。 大皿盛りではなく、最初から一人ずつ盛られているので食べやすく量も控えめ。 温泉宿で食べ過ぎている胃には丁度よさそうで、値段も4,800円と控えめなのも嬉しいところ。 まず出てきたのが「お鰭」。 乾杯の前にまず最初に食べる吸物で、丸餅、鯛に椎茸でシンプルな味付け。 ちょっと変わっていて面白いですね。 さて、ここからが本番、まずはビールで乾杯! 今日も一日、いろいろ経験できて楽しかったなと。 運ばれてきた料理、多種多様なものが並んでいますね。 以下、メニューを載せておきましょう。 ・ 十八寸豆の蜜煮 10粒並べると十八寸になるという大粒の豆、「とはっすん」と読むんだそうです。 ・酢の物 尾羽鯨の湯引き 涼やかな外見、コリッとした食感に酢味噌がよく合います。 ・刺身 旬の地魚三種盛り 鯛、カジキ、ヒラマサとの説明でしたけど、ヒラマサは腹身で脂たっぷりコリッコリ、カジキも刺身で食べるのは珍しいですね。 メインの口取りはアップで。 ・からすみ ・きびな甘露煮 ・海老の芝煮 ・こんにゃく ・高野豆腐含め煮 ・二色玉子 ・鰈西京焼き ・合鴨ロース煮 ・人参 ・隠元 ・茄子の揚げ浸し どれも程よい味付け、これだけの品数があるというのは贅沢そのものですね。 こんな料理が並んでいると、白ワインを飲みたくなるもの。 主張しすぎないソーヴィニヨン・ブラン、これもまたいいセレクション。 揚げ物はハトシ、要は海老のすり身をパンで巻いて揚げたものです。 中国語で蝦多士(ハートーシー)、蝦は海老で多士が食パンなんだそう。 これが美味いのは、長崎物産展でも買ったことがあるので経験済み。 初めて食べた両親も、美味しいと喜んで食べていました。 雲仙産豚の角煮は柔らかく甘辛に煮込まれており、脂も全く気にならず。 辛子の刺激をアドオンすると味が締まり、ご飯と一緒に食べると更に美味でした 香物で珍しかったのはきゅうりで、これが焼酎漬けになっているんです。 ワインを呑んでいる私にゃアルコール臭はわからずでしたけど、大人限定の味わいです。 デザートのスイカ水菓子とお汁粉も完璧。 なるほど、いかにも長崎のおもてなし料理という国際色ある味わい。 勧めてくれた友人には改めて感謝です。 いやぁ美味しかった、ご馳走さまでした。
ひとりで切り盛りするシェフの気遣いが嬉しい、丁寧な美味しさのフレンチ
念願叶ってアンベキャブル初訪問。ここに来るためだけに長崎にやってくる価値ありです。鯖のリエットとレバーの絶品アミューズ。バスク地方豆煮込みは自家製生ハムがベースです、鱧の冷製は鱧のお出汁が効いてます。焼きトウモロコシと炊いたトウモロコシの合わせ技は味と食感が楽しめます。自家製オイルサーディンと発酵茄子の酸味が絶妙のマッチング。ウニとイカ墨のリゾットは器の中でウニの姿を再現、味は言わずもがな。地元野菜と地元イカ。あらのブイヤベースは濃くたっぶり。生ハーブティーと絶品デザートの盛り合わせは別腹です。(^O^)
モーニングもディナーも大満足。彩り豊かな美味しいお食事で幸せなひととき
小松弥助の大将をはじめ、グルメな方々が大絶賛していた海里村上の赤ウニ三昧プラン。 壱岐の赤ウニの中でも独自のルートで、かなり良質なウニを仕入れているのだそうで。 人生に一度は味わってみたいと思い、行きました。 赤ウニそのものも確かに他でいただいた赤ウニとは全然違うほどのおいしさで感激すぎる♡ 赤ウニとコラボした他の食材もおいしくて、おいしくて。 地酒と合わせて、かなり至福のひとときでした。 温泉も自家源泉だし、ロケーションも素晴らしいし、お部屋もスタッフも…全てが最高だなあと思った湯宿です。 #旅グルメ #赤ウニ三昧 #朝ごはんもおいしい
長崎県諌早市にあるウナギの専門店
前から行ってみたかった老舗の福田屋さんに行ってきました鰻がふっくらしていて皮は香ばしくとても美味しかったです‼️私達はOPEN前から待って入ったのですぐに席に着けましたがあっという間にウェイティング状態になりました。入口が表(アーケードの方)と裏の2箇所あります。ご飯はおかわりOK!おひつに入ってきます。人手不足のようでしたがお店の方の対応もよかったです。また近々行きたいと思います!
ランチ&昼飲み&宴会・女子会におススメ♪本格フレンチシェフが作る絶品料理の数々!
長崎メシを求めて訪問してきました 注文は トルコライス ミルクセーキ です トルコライス メニューをつけていますが、 種類がたくさんありすぎて 迷いに迷うも、一番シンプルな 名前のトルコライスにしました けっこうなボリュームでやってまいりました トンカツにドライカレーのピラフ、 ケチャップ仕立てのスパゲッティです 北海道は根室のエスカロップ 岩手は花巻のナポリカツ と並ぶ、なぜここで?的なご当地グルメとして 登録します ミルクセーキ しゃりしゃりのさっぱりバニラアイスでした 思ってたよりたくさんで、暑い日中に 最高に美味しかったです
温かい大将が長崎の味と話題で迎える和食店
12時に予約して来店。お任せ3500円。ビールと日本酒を飲んで総額5000円。現金払い!味は美味しい。大将が無茶苦茶良い人。色々長崎の事を教えてくれました。これから坂本龍馬に会いに行きます。
優雅なコース料理と心温まる和朝食で一日を始められるホテルダイニング
2025/3/27来店 朝食は和食を食べました。 量が多いですね。 鯛茶漬けも美味しいです。 2025/3/26来店 クラシックホテルの4個目のスタンプをもらいに泊まりに来ました。 コース料理のみです。 コース料理の内容は画像に載せています。 難しい言葉だらけですが料理は全部美味しいです。 デザートはワゴンに乗って取り分けてくれます。
新年早々一泊した折の朝食ブッフェ。 どれも美味しいけど、松浦のアジフライや角煮などの地域の料理から、はちみつの巣からのはちみつや、茶バターなど写真には撮れていない珍しいものがたくさん。新年ということもあり、お節料理もたくさんでした。 #ハウステンボス
落ち着いた空間でゆっくりと食事。記念日や接待にも
友人が私のためにお祝いをしてくれました。 ・生ハムと冬柿 ・自家製フォカッチャ ・スモークサーモンのマリネ ・ウニとアサリのスパゲティ ・牡蠣と海老のアヒージョ ・牛ほほ肉の赤ワイン煮 ・デザート
ランチがお得!落ち着いた雰囲気でおしゃれなカジュアルイタリアンのお店
久しぶりの友達とのランチ。なんとなくで決めたイタリア料理でしたが、美味しかった。サラダの味付けオリーブオイルに柑橘系の爽やかな味付け。私はラザニアを食べました(ちょっと手前突っついたけど…)。バケットとデザート、アイスコーヒー。友達とのランチだとおしゃべりを楽しんでいられる時間が充実。デザートの玉ねぎのシフォンケーキ、上に玉ねぎのジャムがのってるんだけど、びっくりするくらい合う。また来ようと思います
【JR佐世保駅徒歩2分】鮮度が自慢の粋な料理を、個室席にてゆっくり堪能…
佐世保駅近くでランチ訪問。 一昨日も食しましたがイカ刺しを食べました。 透き通ったイカは何度食べても美味しいです。 またハーブサバのお造りは甘みがあり美味しかったです^_^ お昼から少し贅沢してしまいました。
女性にもおすすめ、濃厚で美味しいパスタが食べられる人気のイタリアン
食べたのは、ゴルゴンゾーラチーズのクリームパスタ(だったはず)☆ チーズ好きにはたまらない逸品です‼︎‼︎ 隣でピザを食べていた方のピザカッターで切られている音がサクサクっと聞こえてきて、これも食べたくなる音でした^ - ^
家族で大満足!ミッフィールームや生演奏も楽しめるホテルステイ
ミッフィーのアフタヌーンティー、初めて利用しました。 3,800円(会員は1割引) 下のプレートは、おかず系、上のプレートはスイーツ。飲み物は、紅茶を選びました。 プレートは、ミッフィーの形の枠でとてもかわいい。スイーツもどちらも、一つ一つがかわいいし、とても美味しかったです。 #ハウステンボス #ミッフィー #アフタヌーンティー
ハウステンボスホテルにある、クラシカルな雰囲気のフレンチのお店
ハウステンボス内ホテルヨーロッパ1階にあるフレンチレストランです。提督の名に相応しいサービスです。窓辺からは運河を航行する小舟が見えます。水面に近いので、灯りの写り込みも綺麗です。 地元佐世保の食材を重用した美しいコースディナーです。コース内容は以下の通りで、世界のチーズワゴンサービスもセットされていて、かつ、ワインペアリングがとてもお得でした。一部の野菜はハウステンボス内の野菜工場で栽培されています。 夜のイルミネーションとプロジェクションマッピングのショーが見られるように17:30からのスタートがよかったです。 ・前菜の前のフィナンシェ ・じげもん豚挽肉のトレビス サワークリームのソース ・戻り鰹と甘エビの炙り レモン風味のサラダ仕立て2段のゴマソースと合わせて ・パンタードとフォアグラのテリーヌ リンゴのヨーグルト風味葡萄のコンポートとカルヴァドスのジュレ ・鹿肉のコンソメスープ シェリー酒の香りで ・長崎産もみじ鯛と秋きのこのフリカッセ 白ワインソースセップ茸のエキューム ・洋梨のグラニテ ・黒毛和牛フィレ肉のグリエ トリュフソース南瓜のバンベルデュ ・世界のチーズをワゴンサービスで ・阿蘇山和栗のモンブラン ソースアングレーズ カヌレと佐世保産温州みかんのコンフィチュール ・小菓子/コーヒー
長崎和牛を使ったレモンステーキはあっさりと美味!美味しいステーキ屋
1960年創業の老舗「ステーキハウス らんぷ」。店内はオシャレなカウンターバーという雰囲気。歴史の積み重ねがじんわりと伝わってくるとても居心地の良いステキな店内です。深夜2時とか4時まで開いているので、深夜まで残業した後でも行けるのでポイント高いです。 今回は奮発して「黒毛和牛ヒレステーキセット」をいただきました。5,400円?だったっけ、そんな感じの値段です。 分厚いお肉は日本一の称号に輝いた「長崎和牛」です。サクッとナイフが通り、口の中でホロッとほぐれる絶妙な歯応えで、旨味満点の肉汁がドバーっとあふれ出てくる幸せな味わいでした。こういう良い店を守り育てていける佐世保の町って、いいなーと思いました。 2015.5.11
本棚の扉を抜ける非日常感と心地よいもてなしの隠れ家バー
街ブラで立ち寄り 入り口が本棚、中に入ると薄暗い良い雰囲気のバー、お酒もおつまみもしっかりしててスタッフも好感触。是非またチャンスあれば行きたい
長崎の旬魚と珍味を堪能できる寿司割烹
長崎旅行1日目の晩ごはんに 『鮨・割烹さくらい』さんへ。 お店に行ってみると観光客もいれば 地元のお客さんも多いので お魚が美味しい長崎で地元で愛されるお店なら 間違いないと安心しました。 まずはアテにお造りを出しましょうか? との事でお任せしたら、 平政、蛸、イサキ、鯛(地元の種類)、しめ鯖、 鯨2種、縞鯵。 これがまたどれも美味しいんです。 特にイサキが脂が乗っていて香りも良くて 美味しかった。 それでこれで終わりかと思えば 生カラスミ、トロ等々どんどん出てきます。 ビールに続いて日本酒も飲みながら お造りを堪能。 もう少しアテが欲しくて 蒸していた穴子が美味しそうだったので 穴子をアテで。 食べ方が珍しく、 海苔の上にふわふわの穴子を乗せて 山葵をたっぷり付けてから 細く切ったきゅうりを一緒に海苔で巻いて食べます。 これがまためちゃくちゃ美味しい。 カマスの塩焼きは 塩が効いていて身はホクホクして お酒がすすむ。 すり身揚げ 練り物が有名な長崎だけあって やはり旨い。 見た目は味が薄そうでもしっかりと 味が付いていて醤油もいらずで これだけで立派な逸品です。 握りは 烏賊、車海老、イサキ、ホッキ貝、鮪漬け 穴子、雲丹、いくら、玉子、鉄火巻き これどれも最高。 自分で醤油をつけるネタもあれば、 江戸前の様に塗って出てくるのもあります。 赤雲丹は甘さでとろけます。 車海老は身がぷりっぷり。 穴子は甘だれではなくて 塩で味付けされていました。 この味付けは初めてでしたが、甘だれよりも 美味しいかも。 面白ろかったのは長崎では鉄火巻きは 平政を使う事が多いそう。 だから頼んだ時に鮪か平政かを聞いてくれました。 せっかくなので平政で。 理由を聞くと昔は長崎ではあまり鮪が取れなくて コリコリとした食感の平政を 鉄火巻きとして使う事が定着したとの事。 初体験でしたが平政を巻いて美味しくない訳がない。 これだけ食べて飲んでして 想像していたよりも相当安かった。 大将も気さくで楽しくて めちゃくちゃいいお店です。 #鮨・割烹さくらい #さくらい #長崎グルメ #長崎寿司 #寿司
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