更新日:2026年06月19日
宇和島の郷土料理と新鮮な海の幸が楽しめるお店
宇和島出張時の晩御飯。宿近くの人気店に入店。 刺身、川エビ唐揚げ、宇和島名物などを頂き。 美味かった
がっつり食べたい人に嬉しい、コスパ満点の食事処
名前は知ってたけど初めて行ってみた。 想像以上にボリューミーで食べきれないかと思った。 写真じゃ伝わらないボリューム。 普通のお店の1.5倍はあると思われるくらいのボリューム。
愛媛食材の旨みを堪能できる、上品であっさりした鯛出汁ラーメン
四国旅行記2日目昼 2026年4月22日(水) 【34.35杯目】 高知から松山へ移動 お昼はブックマークしていた 錦Iwamotoさんへ お店前のコインパーキングに 車を停めて行列に並びます 12時25分到着 外待ち2名 10分ほどで店内に案内され テーブル席へ 瀬戸内真鯛スープ『寿』 媛っこ地鶏スープ『錦』 錦は醤油、塩が選べます 寿が塩なので 錦は醤油をオーダー 15分ほどでの着丼で 相方とシェアしました 麺を食べ終わった後 雑炊めしをダイブして スープを余す事なく 最後まで楽しめました 気持ちの良い接客で 心地よい時間を 過ごせるお店です #錦iwamoto #matsuyamaramen #ラーメン #拉麺 #中華そば #真鯛スープ #塩ラーメン #地鶏スープ #醤油ラーメン #ミシュラン #ビブグルマン #松山グルメ #松山ランチ #松山ラーメン
新鮮な魚介と丁寧なサービスで贅沢な時間を味わえる和食店
事前に予約して、3階の掘り炬燵の部屋で食事をしました。お刺身の盛り合わせも事前にお願いしておいたので、すぐに出てきてくれて、ありがたかった。まず、お刺身が美味しい。鯛とカツオが甘みがあって、お代わりしかけた。 じゃこ天や各種サラダを食べつつ、最後に鯛めし。土鍋の中でお店の方が鯛の身をほぐしてくれて、それを追い鯛として、しっかり頂きました。鯛の旨みの染みたご飯がしっとりとしていて大変美味しかった。 お店の方の対応も良く、また来たいと思わせるお店。
大街道駅3分!旬魚と逸品料理を味わう大人の鮨いの
松山のbronzeのお寿司やさん。 愛媛の旬のお魚がいただけた。 松山あげのお寿司も楽しい! 新銀杏と渡り蟹の茶碗蒸しも最高〜 いくらの小丼の彩りの綺麗さと濃厚さもよい。 ・かます 9/1から解禁 ・いさき づけ 愛南町 ・新イカのゲソ 愛南町の蛸 ・いくらの小丼 半熟 ・新銀杏と渡り蟹の茶碗蒸し しじみ出汁 ・秋刀魚の幽庵焼き、めひかり幽庵焼き 握り ・かすご鯛 ・小肌 ・白甘鯛 ・新烏賊 ・鯵 ・鮪 中トロ 塩釜 ・赤身 塩釜 ・赤雲丹 二神島 ・才巻き海老 今治 ・穴子 島根 ・松山あげ 握り
瀬戸内の旬と鮮度が満喫できる魚料理専門店
ランチにいきました、 サービス定食1100円!これはハイコスパ! 身体に良い感じの素晴らしい定食でした。 たしかに味噌汁は甘かったけど、、 カウンターメインの雰囲気あって良いお店でしたね(^^)ぜひ夜にも来てみたい!
新鮮魚介と温かい接客が光るコスパ抜群の和食居酒屋
2025/12訪問 久しぶりに再訪しました。 相変わらずの人気で満席でした。 親方はまだ元気に料理を振る舞っています。 焼きと煮物も変わらず美味しかったです。
元祖 宇和島鯛めし 丸水
【週末の寛ぎ #768 #尾道・松山・道後温泉の旅⑤ 本場の宇和島鯛めしを堪能!】高速バス”キララエクスプレス号“でしまなみ海道を眺めながら、一路松山へ! 愛媛名物“鯛めし”には2種類あって、一つは“宇和島鯛めし”(鯛の刺身を特製ダレに付けてご飯にかけて食べる)、もう一つは”松山鯛めし”(鯛を米と一緒に炊き込み、ほぐして食べる)です! たまに食べたくなることがあり、東京では専門店(若しくは、看板メニュー)では、前者は“和食日和 おさけと”(日本橋、神楽坂、赤坂や品川等)と“旬彩 鯛樹”(浜松町)、後者は、東京丸の内の“魚匠 銀平”や“紀州山海料理 愚庵”へ伺っていました! 今回は、本場愛媛で食べるを楽しみに、特に、妻が好きな”宇和島鯛めし“です! 松山城見学の前に、“元祖宇和島鯛めし 丸水”の本店で腹ごしらえ! 令和3年(2021年)に改装された本店は、木の格子が印象的なファサード、店内に入ると、囲炉裏には大きな釜、カウンター席には地元の焼酎や地ビールが陳列されています。奥へ進むと大漁旗と提灯の通路の左右に半個室になるテーブル席あります。 清潔感溢れて、ローカル雰囲気も良く、期待が高まりますね〜 先ずは、瓶ビールで喉を潤します! 相談した結果、天然真鯛と養殖真鯛を違うセットで注文して、シェアすることにしました! ■元祖 宇和島鯛めし(養殖真鯛、2,400円)と■宇和島鯛めし 伊予さつま(天然真鯛、3,300円) 先ずは、それぞれの鯛を半分ずつ取り分けて、鯛そのものを頂きます! 天然と養殖の味の違いは、一般的に言われるように、天然は歯応えがあり旨みが強く、養殖は脂ののり良く柔らかくまろやか味わいです。値段は違いますが、これは人により好みが分かれるのでしょうね〜 お馴染みの宇和島鯛めしには、鯛そのもの味が際立つ天然真鯛を、伊予さつまには養殖真鯛で頂きました! ”宇和島鯛めし“は、こだわりの地元食材満載で、期待通りの美味しさ! ”来島海峡の天然真鯛“の旨みと甘みに、”大州の巽醤油“と出汁の効いた自家製ダレに、コクのある卵”松山の赤玉”でまろやかな味わいに! お櫃からご飯をよそい、これを豪快にぶっかけ、ひたすらかっこむ幸せ! まさに漁師メシの代表格ですね〜 一方、初めて頂く“伊予さつま“とは、焼いた鯛の身をほぐして、宇和島名産の麦味噌すり合わせたもの、そこへ自家製出汁をかけて良くかき混ぜて、最後にあわせる具材は胡瓜、葱と糸蒟蒻です! 焼いた鯛のすり身なので、ほんのりと香ばしく旨みが染み込んでいます。麦味噌のまろやかなコクが合わさり、独特な風味になっています。 鯛の切り身を乗せてと、鯛を喰らうというイメージですかね〜(笑) ただ、少し発酵感が強いので苦手な人もいるかもしれませんね〜 個人的には、”天然真鯛“と”宇和島鯛めし(スタンダード”に飽きのこない味わいということで、僅差で軍配があがりました! 本場の“宇和島鯛めし”を食べれて大満足! さて、松山城見学行きますよ〜 ご馳走様でした! 尚、風光明媚な松山城のスナップ写真を添付しておきます! #尾道・松山・道後温泉の旅⑤ #100年守り続けた伝統の味 #本場の宇和島鯛めしに大満足 #天然真鯛と養殖真鯛の食べ比べ #初めての伊予さつま #元祖宇和島鯛めし丸水 #週末の寛ぎシリーズ #リピート決定 #ご馳走様でした #私が応援したいお店
愛媛の郷土料理を一度に味わえる、風情あふれる落ち着きの和食処
松山市で地元の料理をいただきにやってきました。 地ビールを飲んで、松山の郷土料理のオンパレードをすべて完食しました。
松山空港で味わう贅沢な宇和島鯛めしと地元ごちそう
この日はランチを逃してしまったので、 フライト前に松山空港のかどやさんにお邪魔しました⭐︎ 考えてみたら、 鯛めし初体験でした。 もとは漁師飯とのことですが、 見栄えもお味も素敵で、 堪能しました♪ #1人飯 #さくっとランチ #遊び心あり
鯛めし発祥の地、愛媛県、宇和島市。
四国旅行3日目の宿は道後温泉 ホテルのの周りを散策見つけた 鯛めし ご飯おかわり無料のありがたいサービス 金毘羅さんの足の疲れは道後温泉で
炭火焼と絶品つくね、雰囲気の良い隠れ家焼鳥店
愛媛県松山市大街道にある「てんぐの隠れ家」 口コミを見て予約しました。 人気店みたいで、予約必須です。 入口には看板がなく、天狗のお面が飾ってます。 靴を脱いで進んでいくと、炭火焼を見ながらのカウターとテーブル席、2階にも席があるみたいです。 料理はホント、どれを食べても美味しかった!! 色々食べたけど、つくねが最高!! 凄く忙しいお店なのに、接客のアルバイトさんもテキパキとしてて、感じもいい。 女将さんも最高の人でした。 #炭火焼鳥 #地元の名店 #リピート決定
瀬戸内の鮮魚と地酒を堪能できる、温かみ溢れるカウンター割烹
寒いし、何年かぶりに鶏団子鍋たべようかなと忘年会に利用してみた。 昔と少し変わってたけど普通に美味しかった。
一つひとつ丁寧に土鍋で炊き上げた愛媛の郷土料理「鯛めし」
愛媛旅行。松山にて松山鯛めしの有名店秋嘉へ。 開店17:30からで20分前に行ったがすでに長蛇の列、、、。一回転目では入れず17:30からさらに40分ほど並ぶ。 韓国の観光客が多かった。 鯛めしの味は最高 付け合わせもたくさんついており とてもおいしかったです! #松山 #愛媛 #鯛めし
愛媛地酒を気軽に楽しめるカジュアル角打ちスポット
14時過ぎて開いてる店を探して訪問。 地酒飲み比べできる角打ち! アテも頼める! 愛媛のお酒、好みは少ないけど、日本酒の種類多すぎて選ぶの悩む! なんとか決めて、アテはキムチとエビちくわ。 キムチ甘かった! 日本心(やまとごころ)ってのがちょっと乳酸菌ぽくてキムチと合う⤴︎⤴︎ 色々安く試せるから日本酒のお土産買う時とかに良さそう!
カジュアルな雰囲気の中に隠された本格的な焼き鳥屋
【愛媛 松山市大街道】 予約が取りづらい松山の人気焼鳥店。カウンターひとり飲みのため事前電話…運良く空きあり、初来店。 カウンターに着座。メニューを吟味し以下を注文。 *親皮ぽん酢 528円 *とりわさび 748円 *串各種(単品注文) とりあえず生ビール…ジョッキがキンキンなのはお客目線の証拠。料理にも期待が膨らみますね♪ 親皮ぽん酢…コリコリの歯応えに舌鼓、酒の良いお供♪ 串焼…鶏つくね、ささみ(わさび)、手羽先等、何れも上質で美味しい!小振りではありますがね(^^) 店員さんは元気よく、オペレーションもしっかりしているため居心地は悪くありません。 松山にも最近は多くの海外旅行客が来られています。当店にも複数組みの海外旅行客の方が…特に韓国の方が複数いましたね…韓国でバズっているのかな?? 大衆的な焼鳥屋さんではないので、旨い焼鳥を贅沢に食べくなったら来店しようかな、ご馳走さまでした!
瀬戸内の新鮮魚介と地酒が楽しめる海鮮居酒屋
地元民に連れていってもらいました。 2次会です! このエリアのちゃんとした居酒屋の中ではかなり遅くまでやってくれてて便利なお店ですね! お魚料理中心に新鮮なお料理ばかりで美味しかったです(^^)松山も魚が美味しいですね〜。
季節の恵みを巧みに活かす、贅沢な創作割烹体験
【愛媛・松山】惜しまれつつ今年閉店。記憶に深く刻まれる、名店「かっぽう寿」の極上料理と至福のひととき。 インスタ→@ryosuke.takamori0212 (フォローされたら喜びます笑) 愛媛の松山を訪れる際、五感を満たす極上のかっぽう料理でいつも楽しませてくれた「かっぽう寿」さん。くしくも今年、惜しまれながら長い歴史に幕を下ろし閉店されてしまいましたが、あの素晴らしい味わいと温かい空間は今も鮮明に記憶に残っています。今回は、大将への感謝と敬意を込めて、当時の感動を綴らせていただきます。 まず提供されたのは、カニ殻にたっぷりと盛られたカニ身とウニ、そしていくら。まるで海の宝石箱のような美しさに、思わずため息が漏れました。一口食べると、濃厚なウニの甘みとカニ身の旨味が口いっぱいに広がり、いくらの塩気が絶妙なアクセントに。素材の良さを最大限に引き出した、まさに至高の一皿でした。 続いて登場したのは、美しいサシが入った大トロ。深い緑色の陶器に紅芯大根の鮮やかな赤が映え、視覚的にも楽しませてくれます。醤油にさっとくぐらせ、口に運ぶと…とろける!脂の甘みが強く、それでいて上品な味わいに、思わず笑みがこぼれました。新鮮な素材への並々ならぬこだわりを感じる瞬間です。 そして、メインの牛ステーキ。絶妙な火入れで提供されたお肉は、表面は香ばしく、中は美しいピンク色。粒胡椒のピリッとした辛みが肉の旨味を引き立てていました。わさびや塩でシンプルに味わうと、肉本来の美味しさがダイレクトに伝わり、至福のひとときを過ごせました。 どの料理も、大将の確かな技術と素材への深い愛情、そして長年お店を守り続けた熱意を感じさせるものばかりでした。器や盛り付けの美しさ、温かいおもてなしのすべてが心地よく、もうあの空間でこの味に出会えないのは本当に寂しいですが、間違いなく松山を代表する名店でした。 大将、長きにわたり本当にお疲れ様でした。そして、素晴らしい食体験をありがとうございました。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 九州、近畿圏、関東を中心に日本全国のおすすめグルメを発信中。 お店選びの参考にしてもらえると嬉しいです! 取材やタイアップのご相談はこちら:Instagram @ryosuke.takamori0212 食べログ:mimikaki0212 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ #かっぽう寿 #愛媛グルメ #松山グルメ #和食 #割烹 #牛ステーキ #大トロ #カニ #ウニ #名店 #惜しまれつつ閉店 #グルメスタグラム #foodstagram #飯テロ #高級ディナー #愛媛観光 #ありがとう
四国の旬を味わう、心和む本格和食と優雅な盛り付け
講演会後に会食 ゆずをくり抜いたごま豆腐、白子 鯛と鱧の真薯 くえとマグロのお刺し身 牡蠣のどて焼き ビールでスタート。お酒は石鎚 話がはずんで、写真はなんとか撮れたけれど、お料理の名前があいまい。 最初にだされたゆずをくりぬいた温かいごま豆腐は多分ここの名物料理。ちょっと食べにくいが、とてもおいしかった。 牡蠣のどて焼きも味わい深い一品でした。 また行きたいです。ごちそうさまでした。 2023年12月訪問 #松山 #和食
正統派江戸前鮨を【鮨かわなか】でご堪能ください。
松山では、前回の訪問時に「鮨いの」で驚いた。そして今回もさらに驚いた。これで¥15,000くらいなら飛行機代を使っても安いと断言する。 大将の父親が街中の普通の寿司屋を営んでいて、今でも居酒屋兼寿司屋で頑張っているとのことであるが、子供の頃から父親の姿を見て育ち、さらに料理が好きで好きでたまらないので、寿司よりも唸ってしまう皿ばかり出てくる。大将は寿司屋なのでなるべく小鉢や皿の料理を出さないように意識していると伺ったが、どうしてこうして創作和食料理の店になりかかっている。 写真#1,#2は、いきなりの手巻きトロタクである。海苔は色、艶、香り、厚み、口溶け、歯切れ、うまみなどの評価判断要素があるが、この海苔で掴みはオッケーである。 写真#3は、毛蟹と合わせた素麺。どちらも夏の代表選手であり、松山は素麺の産地でもある。その産地を訪ねたら揖保乃糸だと、はぐらかされた。実のところ、揖保乃糸には7等級あってどの等級かを訊きそびれた。 写真#4は、愛媛県北条の旬の蛸である。愛媛の海は蛸の成育に適していると何かの本で読んだ覚えがある。噛みしめると滋味が湧き出てくるのである。 写真#5は、かすご(春子)と呼ぶ小鯛である。淡い昆布締めで供され、鯛の淡泊さを失わせない工夫がある。 写真#6は、鰆。旬ではないが上品な味である。大将にシャリの話を質問すると、ネタによって赤白の酢を使い分けているだけでなく、炊き立ての湯気の上がる酢飯も使っているとのこと。「鮨いの」でも酢は紅白を使い分けていた。松山の寿司店は横の情報交換がよくて、一緒に食べ歩きもしており、互いに高めあっているそうである。 写真#7は、茄子と鱧を合わせた椀である。どちらも夏の風物であり、蓋を開けると日本人で良かったと思う瞬間である。そして、鱧は長浜で獲れたものという。伊予長浜港は愛媛県第一の肱川の河口に面しており、豊富な栄養が海に注いでいるので魚が美味い筈である。 椀ダネがどちらも汁に全部が浸っていないところに美意識を感じる。 このあとに、車海老の握りが出たが撮影をする前に喉を通ってしまったのは残念であった。 写真#8は、太刀魚のブリトーである。材料の小麦粉は発酵させているとのこと。発酵の有無でどう違ってくるかは聞きそびれた。チリソースも自家製でピリリ成分を少なくしてある。 写真#9は、愛知県産の平貝。ピンボケですまない。伊予の海も産地であるが、大きさは三河湾には勝てないとのこと。 写真#10,#11は、後述するが鰻に炭で焼き目を付けている場面である。 写真#12は、千葉の銚子沖で獲れたメヒカリの一夜干し。 写真#15は、鮪のチャーシューのようなものという説明があった。地辛子がピリリと来た。 写真#16~#18は、鰻の茶碗蒸しである。混ぜて食べるようにうながされるが、混ぜると写真#18のようになってビジュアルが落ちる。 ここで、硬水軟水の話題が出て、大将は蛸を茹でるのに硬水(コントレックス)と△水をブレンドした水を使っている、比率は社外秘である。 一つ抜かして、写真#20のコハダ。調理を加減してあまり酸っぱ過ぎないようにしてある。 大将から愛媛で弱いのは高級鉄板と高級中華だという話が出たが、これだけ寿司が宜しいのであれば鉄板も中華も要らないと思うのである。 写真#21は、才巻海老(車海老の小さいもの)を二尾使いして、シャリを包み込んでいる。車海老より味は薄いが大将は才巻のほうが好みなので使っているとのこと。 写真#22から#24は、あまり記憶がないのでここに何も掛けないのはお許し願いたい。 写真#25は、「くどき上手の穀潰し」。22%精米である。こんな酒を飲むから記憶が時々途切れてしまうのである。
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