香ばしく焼き上げる、贅沢な鰻が味わえる落ち着きの店
土用の丑の日は見送ったので、久しぶりに来ました。 こんがり焼いた鰻がとても美味しいです。 上うな丼を食べました。 また来たいです。
岐阜市、西岐阜駅からタクシーで行ける距離のうなぎが食べられるお店
こんな残暑のランチは鰻(^.^)ということで、地元常連さんに愛される鰻屋。うな平!ランチが休日でも1200円!惣菜2品、肝吸い茶碗蒸し、プチ櫃まぶしかプチうな丼を選び、フルーツ付き。11時半開店とのことで3分前に到着。車は一台もおらず、大丈夫かな?と思いきや一番乗りで入店、そして5分もたたず満席! 櫃まぶしはプチではなくて、立派に櫃まぶしであり、カリッフワ感。タレも濃いめで私好み!コスパもよく、また来よう
高山、高山駅付近のうなぎが食べられるお店
さぁ~さぁ~高山の古い町並みからちょっと横の路地へ~そこには木彫りのウナギのオブジェが うな信さんに来ましたぁ~感謝!!感謝!! 高山の友達にお勧めされて一緒に~外は寒くて身体が温かいものを欲しがる!!もちろんぬる間の日本酒を頼みましたぁ~サービスして下さる「うなぎの骨」酒によく合いますね!! ウナギ屋さんなのに最初に注文したのが・・・名物蟹コロッケ(季節メニューです) 蟹クリームコロッケではなく~中は蟹の身だけ!!一個に蟹1匹分の身は入ってるかと・・・ とても贅沢で美味い シンプルに素材の味を醸し出す塩でいただきます!! ウナギの焼き方は関西風で~かりっと焼かれたウナギは香ばしく油も抜けさっぱりと食べやすいですねぇ とっても美味しく堪能致しましたぁ ありがとう☺️ありがとう☺️ 感謝!!感謝!!
趣ある庭園で味わう、なまずと鰻の食べ比べ体験
『なまずの蒲焼』と『うなぎの蒲焼』の食べ比べが出来るお店です❗️ 『日本三大稲荷』の一つと”呼ばれる“ 『岐阜県・海津市』に在る『千代保稲荷』さんの、 門前に在る、『川魚料理』の名店です❗️ 『千代保稲荷』さんは、地元では『おちょぼさん』 と、親しみを込めて呼ばれます… ここのお稲荷さんの”特徴“は、 最近の現代人の方は、“年末年始”くらいしか、 お詣りしません“神社参拝“が… 『おちょぼさん』は、“毎月の月末”にお詣りをする 『月越し参り』と言うイベントです٩( ᐛ )و 『おちょぼさん』の起源にも関係してます❗️ 『平安時代』の“武家”の始まりの頃、 『源氏』で”最初に有名“になった人、 『源 義家』 (前九年の役・後三年の役で『源氏』を平家と並ぶ 武家としてメジャーにした人) の、子供の、『源 義隆』が“分家”する際に、 『森』の“性”と、『宝剣』と、『源 義家・肖像画』を貰い、 『先祖の御霊を“千代”に保て』と言う“言葉”を受け… 『森 八海』が、この地に“祖神”を祀ったのが… 『千代保稲荷』のスタート٩( ᐛ )و 『千代保稲荷』さんは、義家公の”言葉“を大切にしてる関係で、”普通の神社“とは違い、 『御守り』・『お札』の販売は無し❗️(´⊙ω⊙`) 更に、”年“では無く”月“に、 『先祖の御霊を”千代“に保て』の”報告“を神社に ”毎月“する意味で、『月越し参り』のイベントが存在❗️ この、『月越し参り』の日だけは、 “深夜”に営業するお店が、軒並みあって… 更に、1日、15日、22日は、『月次祭』が開かれ、 この3日間は、“拝殿正面の扉が開かれ”る… 簡単に言えば、“毎日に近いくらい”に賑わいの在る、『お稲荷』さんです٩( ᐛ )و 『おちょぼさん』のグルメは、数あります(笑い) その中でも、此処に来たら、食べておきたい❗️ と言うと… こちら界隈の『川魚料理』です、 なんだ、『川魚』と思う貴方… 侮れ無い、『川魚』が在ります(笑い) 『鯰』(なまず)です❗️ “地中に潜み”特徴的な“髭で”身体を動かすと “地震”を起こすと“言われた” “謎多き”『川魚』の『鯰』‼️ 『千代保稲荷』の在る『海津市』は… 『濃尾平野』の“主要な三大河川”が集い、 『伊勢湾』に流れ込む手前の、 『岐阜県』で、もっとも“海に近い”『市町村』 当然、上流から流れた、“栄養分豊富”な“水”が、 『川魚』を“立派に育て”て呉れます٩( ᐛ )و 『川魚』の中でも、 “スタミナ満点の王様”が、『うなぎ』 “グロテスクな外見“と”謎“の『なまず』 その他諸々の魚達が… 『千代保稲荷』さん周辺でも提供されるお店は在りますが… (“おもてなし”で“何かしら凝ったメニュー”が多いので) 純粋に『蒲焼』だけを並べて ”食べ比べ“は出来ません… 『ほていや』さんでは出来ます(//∇//) 注文を受けてから焼くので、時間が掛かります、 『庭園』を眺めながら待つのは、 さながら、田舎の親戚の家で“ゆっくりとしてる”感じです( ◠‿◠ ) オーダーは、 『ミニうなぎ丼』・『なまず蒲焼・小』・『鯉汁』 を、 “食べ比べ”には程よいサイズ感❗️ 『蒲焼』のタレは、同じなので… 純粋に、魚の味の違いが、分かります( ◠‿◠ ) 『鯉汁』は『ミニうなぎ丼』の付属の『お吸い物』から変更してオーダー… 『赤味噌』とは少し違う、酒粕に近い麹を効かせた味噌汁と『鯉』の濃厚な旨味を相乗させてます( ◠‿◠ ) 『うなぎ蒲焼』は、一切れは、小さいですが… “脂の乗り”と“濃厚な”味わいは、 食事のメインとしての“強さ”を感じれます❗️ 『なまず蒲焼』は、サイズが大きいです(笑い) “特徴的な風貌”の“頭“が”目立ち”ますが、 箸に取ると、“白身”の旨味が強いです❗️ 同じ『岐阜県』で、『飛騨地方』の在る地域で、 『なまず』の事を『河ふぐ』と呼びます… 『なまず』の“泥抜き”や“臭み抜き”の具合にもよりますが、 “しっかり”と“調整”した状態で出されると… “白身の王様”の『ふぐ』に負け無い味わい。 “頭脇”の“肉”も、普通の“白身”と異なる“コク”が在ります( ◠‿◠ ) どちらかが良いかは⁉️ は、個人の好みによりますが… 『なまず蒲焼』を食べる地域は、 全国の中でも“限られた地域”… 全国でも屈指の”不思議な神社“に参拝した折に… 川魚の中で”メインを張れる“ 『うなぎ』と『なまず』の『蒲焼』の食べ比べをしたら、 ”運気“の”パワー“もチャージ出来そうです( ◠‿◠ ) #川魚料理が豊富なお店 #雰囲気在る庭園を観ながら頂く川魚料理 #“おちょぼさん”帰りに寄りたいお店 #うなぎ蒲焼となまず蒲焼の食べ比べ
自然の恵みが味わえる、落ち着いた民家風のお食事処
2024年8月夏休み。 家族と岐阜県は関市板取のモネの池へ行くも、すごい人人人車車車だったのでスルーし、お食事処 味女(あじめ)さんでランチ。 入口が2ヶ所あり、右側の座敷へ。 仏間もある普通の民家で落ち着く。 この時期、板取へ来たなら鮎を是非とも頂かなきゃ。 私以外は焼き鮎2尾の定食にしたので、めちゃめちゃ暑い日でしたがこちらに。 あゆ雑炊定食 1,900円。 こちら、焼き鮎1尾に、鮎が1尾入った雑炊のツートップ。 焼き鮎は冷えないうちに頭からそのまま豪快に喰らいつくとめちゃウマです。 雑炊の鮎もほぐさず、そのまま頭からかぶりつく。。鮎雑炊の意味ナシ。 はい、汗だく。。 せっかくだったので、うなぎ長焼きと、舞茸の天ぷらも注文。 舞茸ってちょっと風味が苦手なとこがあるんですが、この舞茸の天ぷらが美味かった。 どのお料理も捌きたて、採れたてなので、ホント自然の恵みをたくさん頂戴しました。 お腹いっぱい、汗だくだくになった後は、郡上市へ行き、久しぶりの郡上八幡城へ。 ここでも大汗をかいたので、涼むため大滝鍾乳洞でクールダウンしてきました。
則武中にある名鉄岐阜駅からタクシーで行ける距離のうなぎが食べられるお店
『地元民』と『常連』さんが愛するお店です❗️ 『長良川』の川の北に位置して、 お店に割と近くて、全国の皆さんが知っているのが… 『甲子園』で、『岐阜』の“最多出場高”で在る、 『県立岐阜商業高校』さん❗️ 此の辺りは、先の『県岐阜商』さんで在り、 『岐阜清流中学校』なり『岐阜県立岐阜北高校』 が在る、“学校街”の様相です。 『うなぎ屋』さんと、言うと、“老舗感”漂う外観❗️の“イメージ”を持ってる方… “イメージ”を一旦外して下さい、 『魚半』さんは、“創業して60”年、“元魚屋”さんの店主さんが“営業するお店”で、 お店に入ると、『お寿司屋』さんに在る、 テーブルと、“ガラスのケース”が特徴で、 “ガラスのケース”には、『お寿司屋』さんの様に “魚のブロック”が入ってます❗️ 勿論、その魚を使った料理も出来ます… お店には『海鮮丼』の札も在ります❗️ お店の看板は、『うなぎ』です‼️ 此のお店の前の道を通ると、 『うなぎの蒲焼き』を作る、『うなぎ』を焼く、 独特の“香ばしい香り”が誘います… 何処で焼いてるのかな〜と、お店に入ってからの位置取りは、入り口の直ぐ脇です、 此れは、“美味い匂い”を嗅がされる訳です(笑い) “美味い匂い”の“発生源”の『うなぎの蒲焼き』は “テイクアウト”も在るので、 常に、入り口脇の『焼き場』は忙しく動いてます‼️ 此処のお店は『ランチ』が“良いです“‼️ 『うなぎ蒲焼きランチ』2200円 『うなぎひつまぶしランチ』2400円 『うなぎ』に、サラダ、お吸い物、漬物、が付くのが、此のお店の『うな丼(並)』(2300円)ですが… 此れに『茶碗蒸し』が付いて来ます❗️ 『岐阜』は『モーニング』が”有名“ですが… 『モーニング』=『茶碗蒸し』と言う頻度で、 『茶碗蒸し』には、結構”慣れ“が在るんですが… 此処の『茶碗蒸し』は良いです❗️ 先ず、“ベストのタイミング”で出て来ます。 『うな丼(並)』の他の物が出てても、『茶碗蒸し』は、後で出す、“熱々”を食べて貰う派、 具材は、元魚屋さん、らしい、見立てで、魚を選んでますから、出汁と逢う非常に“軽やかな”新鮮さ❗️ がウリです。 『うなぎ』と行きましょう❗️ 此処の蒲焼きは、“タレがナチュラル”な印象を受けました❗️ 普通、『蒲焼き』ですと、お店の“伝統”として タレを大事にしてますが、個性が出てる分… 仮に、『うな丼』として出て来て、『うなぎ』を取り除いて、“丼飯”だけ食べて❗️、と言う事になったら、お茶が必要な位“濃い”(笑い) 『魚半』さんは、“その丼飯”がスッと入ります、 かと言って、タレにうなぎの旨味が詰まって無い、 ”その日に出来た即興タレ”でも無い… 全てが“程々で“バランスが良い‼️です。 『うなぎ』本体は、魚屋さんの見立てで、 良いモノを使ってます、パリッとした表面焼きで、 皮の辺りの弾力が良好( ◠‿◠ ) タレも充分に良いノリで染みてます❗️ 『吸い物』の『うなぎの肝』も、ヒョいと持ち上げると、見事な”張り“ 他所で食べる、肝焼き、や、肝吸い、が、何と無く”ぺちゃんこ“に見えてしまいます(笑い) ”プルん“とした弾力で、肝独特の”生臭み“も上手く処理、お出しは、薄めのカツオが効いたタイプなので、相性も良いです❗️ #地元民に愛されるお店 #元魚屋の目利きが生きる“うなぎ” #バランスが良いタレ #コストパフォーマンス良好の『ランチ』 諸々の事、 うなぎ嫌いな人でも、うなぎ好きになる可能性が在るお店です(笑い) 私の亡くなった父でしたが… 昔は、うなぎ嫌いでした、退職後難病にかかり、 本人も、『元気にならなくては…』と考えたら、 うなぎを食べる様になりました❗️ 実は、『魚半』さんは、 父が勤めていた、職場の側、 人の異動とかで、“近い理由”で此のお店で、会が催された❗️と聞いてました、 難病にかかる前でしたが、 『此処のうなぎは良い❗️』とベタ褒めのお店でした(笑い) 地元民に愛され、うなぎ嫌いも好きにする… うなぎと和食のお店如何⁉️
いつもお世話になっている同業他社さんと、岐阜県は関市での仕事中、ちょっと車を走らせ 富久光(ふくみつ)さんでランチ。 お店に入ると、お姉様方の陽気な笑い声。。。 関マダムの憩いのお店のようです。 同業他社さんは鰻のランチにされましたが、この日はちょい暑かったのでお寿司のランチを。 ランチメニュー 寿司 1,980円。 ・鉄火巻き ・ホタテ ・タマゴ ・えび ・ブリ? ・イカ ・マグロ ホタテ、イカ、マグロが特に美味しかった。 ・お吸い物 ・おひたし ・茶碗蒸し 熱々の茶碗蒸しで、特にシイタケが美味しかった。 ・デザート(メロンとゼリー) お値打ちだと見てきましたが、値上げは仕方がないですよね。 なかなかの山の中にもかかわらず、ネタは良く意外にも美味しくいただけました。
母親を連れてうなぎを食べに行くことにしました。 関市のうなぎ屋さんに行こうとしましたが、人気のお店は長時間待つことになるので、高齢の母親連れにはちょっと大変です。 うなしげさんは予約ができるお店でたすかります。 ひつまぶしの並、白焼きとたれ焼きが半尾ずつ入った紅白重、うな肝丼を注文しました。 うな肝丼は、うなぎが半尾と肝焼きの合い盛りになります。ちょっと物足りないかな、と思いましたが、肝焼きがたくさんのっていて、こってりしてちょうど良いくらいでした。 うなしげさんでは山椒はミルを使って好みで挽きます。すごく香りがたちます。 ぱりっと焼かれた美味しいうなぎでした。 ごちそうさまでした。
奥さんとイオン各務原でお買い物後、長森の鰻屋 うを松さんへ。 立派な建物です。 「本日の鰻は 九州産 宮崎です」 紅白丼 3,850円。 タレ焼きと白焼で一匹分。 ぜいたくなやつです。 ご飯は無料で大盛りになるそうで、もちろん大盛に。 まずは白焼を。 塩、ポン酢、わさび、梅、そのまま。 半身でこれだけ色んな味が楽しめます。 自分的にはわさびが一番好みかな。 蒲焼のタレは甘さ控えめ。 焼きたて熱々ですが、ほんのちょっと焼き過ぎかなと。 カリカリ、トロトロです。 店員さんが皆さん丁寧で、ゆったりできます。
岐阜のグランドキャニオンってご存知ですか? いつもお世話になっている後輩くんと岐阜県は川辺町(かわべ)での仕事後に、町内のうな勝さんでランチ。 この古民家を改装したお店の前(裏山)には、断崖絶壁の見晴らし岩があり、ここから望む眺望から今、岐阜のグランドキャニオンと呼ばれ、登山客が後をたたないとか。 こんな見晴らしの良いところには昔お城があったのは必然。 下麻生城ってのがあったそうです。 で、後輩くんにはうな丼を食べさせ、私は通っぽく長焼きを。 長焼定食 3,600円。 長焼きって初めて食べました。 こちらのタレは川辺町の白扇酒造の本みりん、隣町八百津町のヤマコノの醤油という地の物を使って作られるそうです。 わが家も昔からヤマコノの「調味の素」を使ってて、岐阜調味料あるあるではないでしょうか。 そのタレ、やや粘度が高めです。 初めて食べた長焼き、冬に食べると皿の冷たさで鰻が冷めるのが早い。 粘度高めはそのせいかな。 冬に鰻を食べるなら、うな丼がいいのかと勉強になりました。 お会計のとき厨房をのぞくと2日前にテレビで見たお人が。。 お蕎麦も食べたくなりました。 注意事項。 国道41号線からお店に上がって行く道がありますが、一方通行のため入っていくと違反になっちゃいます。 なので、41号沿いの狭く止めにくい駐車場に止めるか、そこから斜めに入りぐるっと迂回して、町営駐車場か登山口駐車場に止めるかとなります。 あと登山もお気をつけて楽しんで下さい。
炭焼き香ばしさと贅沢トッピングの融合、彩り豊かなうなぎランチ
いつもお世話になっている後輩くんの初のおごりで、多治見の 大衆うなぎ 炭焼 源さんへ。 この日の岐阜県多治見市は全国で1番気温が高く、38.8度という異常な暑さ。 二色うな重 3,223円。 LINE友達でお吸い物サービス。 二色はタレ焼きと白焼きの意味で、身が薄め小さめではありますが、二種同時に楽しめるのでアリです。 ボリュームがもう少し欲しいとこ。 10%OFFのLINEクーポンの期限が「梅雨が明けるまで」。 とっくに梅雨明けしてしまいました。。
横屋駅からタクシーで行ける距離のうなぎが食べられるお店
初詣の帰りに、鰻をいただきました。 昼膳1000円デザート付きの看板とっても魅力的でした。 鰻丼 お吸いもの にアイスが付いてます。 1人で切り盛りされてたので時間に余裕のある方におすすめです。 リピート決定です。 #初食投稿キャンペーン
金岡町にある多治見駅からタクシーで行ける距離のうなぎが食べられるお店
岐阜県多治見で美味しいお店を発見! ランチは1,000円〜で飛騨牛焼肉丼やうなぎ丼を頂けます。 飛騨牛(並)は4切れですが飛騨牛が柔らかく甘味があってとっても美味しいです。 うなぎ丼(並)は2切れ。こちらも注文してから焼き直してくれるみたいで皮がパリッと香ばしく美味しかったです。 温玉を丼の中に投下するとさらに美味しくなります。 どちらもサラダと漬物、ミニうどん、フルーツまで付いてるのでボリュームは有ります。 #多治見グルメ #岐阜グルメ #飛騨牛 #うなぎ
けいちゃんが自慢のお店、塩味や味噌味があってどちらも美味しくいただける
けいちゃんの美味しいお店を紹介されたので行ってみました♪塩けいちゃんと、味噌けいちゃんがあります。味噌を購入^ ^ 美味しい焼き方の紙ももらったので、さぁ焼くぞぉーーーーー
香ばしうなぎと濃厚タレ、ボリューム満点なご褒美ランチ
岐阜県は中津川市の現場へ向かう前に、いつもお世話になっている うなぎ大好き後輩くんと土岐市妻木の 味楽さんでランチ。 rettyのうなぎ師匠の投稿を拝見して伺いました。 うな丼(上)3,780円。 カキフライ(単品) 1,080円。 見るからにボリューム満点なうな丼。 肝吸い付きです。 うなぎを一口。 よく焼かれており、カリサクっと。 そして身が厚い。 ただ、こちらのタレですが、私的にはやや みりんが多めに感じました。 ちょい濃いめ。 そのタレがご飯にもたくさんかかってたので、次回はご飯タレ無しでお願いしたいです。
うな丼はうなぎが豪快に盛られボリュームあり。和の空間も素敵なうなぎ店
岐阜出張の際立ち寄ったうなぎ屋さん。 パリパリした食感はなかったが、久々のうなぎはおいしかった。
山県にあるうなぎが食べられるお店
いつもお世話になっている同業先輩と岐阜県山県市の 山昭さんで鰻ランチ。 山県警察署南隣の国道沿いにありますが、大きな看板も無く、回転灯がパカパカ回ってなければお店だと気付かない一軒家です。 玄関をガラガラ。 奥へ続く土間、建物の中は普通の一軒家ではないことがすぐに分かりました。 にこやかにご主人と奥様がひょっこりと。 ご飯を頂くのは、横奥の6畳和室。 真ん中に衝立があり、2組分の席がありました。 メニューはこの1枚のみ。 せっかくなので(上)を。 うなぎ丼 上 4,500円。 座敷でまったり待つこと約20分。 にこやかに奥様が「ご飯多めに入れといたでね」って。 お心遣いありがとうございます。。 蓋を開けると、ご飯が見えないくらい、三河一色産のうなぎがびっしりと。 (器がそれほど大きくないからもありますが。。。) 良い照りです。 まずは真ん中あたりの身を一口。。。 程よくサクッとして良い食感。 タレは若干甘め濃いめですが、量が多くかかってないのが良いです。 ただ、食べすすめていくうちに、丼が陶器製ではなくプラスチック製だからか、ご飯が冷めてきてしまいましたね。 まぁ、久しぶりの大雪が降った次の日で寒いのも原因ですが。。 お吸い物は肝吸い。 でかい肝です。 汁は超あっさり。 いやー、めちゃめちゃ くつろげる空間で、他のお客さんがいなかったので食後もまったりしてしまいました。 お会計の段取りもとても良く、気持ち良く退店。 まだまだお元気で活躍していただきたいです。
『中仙道』の『美江寺宿』に在る 『うなぎ屋』さん、 『旧中仙道』は、此処から西に向かうと、 徐々にですが若干勾配がキツく為ります、 『赤坂宿』を抜けて、『伊吹山』の麓を抜ける、 江戸時代から人の往来が激しい地域、 『豊田屋』さんは、1927年(昭和2年)創業と在りますので… 自動車普及は昭和30年頃ですから、 鉄道は開通してるモノの、物資の輸送は、未だ未だ、人の手に頼っている時代かと、 『美江寺宿』で“パワー・チャージ”のお店として、 大活躍してた事が想像されます(๑˃̵ᴗ˂̵) 現在では、“養殖”が多い『鰻』❗️ 『長良川』・『揖斐川』・『根尾川』と、河川が多い地域、更に、現在でも、此処らの地域の 水位は豊富なので、昔は“天然”モノが獲れたんじゃ無いかと想像が付きます( ◠‿◠ ) 此の水が『養殖』主流になった“現在”の『鰻』にも、影響を与えてます( ◠‿◠ ) 同じ『巣南』に、違う、魚(鮎)を養殖販売する 『高田水産』さん、 地下150メートルから汲み上げる“清水”が、 同じ養殖でも“生命線”です(≧∀≦) 『静岡県』の『三島』、静岡の“東”の鰻処と呼ばれる地域、情報番組で、某老舗の『鰻屋』さんを取材、 其処には、“水の流れが良さそうな小屋”、 てっきり“水を満々と讃えた水槽or池“と思いきや…鰻が入った”籠“に”水が滝の様に堕ちて行く“ (´⊙ω⊙`)‼️ 単純に言えば、常に新鮮な”清水“で、臭みを抜く… 其れも『富士山』の伏流水で… 此処も負けて無い、“清水”の“豊富”さ では、頂きましょう( ◠‿◠ ) 墓参りからの帰り、 イヤ〜蒸し暑い(((^_^;)ので、 冷たいお茶は嬉しいです、 うなぎの焼き色は、“薄め”綺麗な茶色と”照り“ 具合ですねっ、 恐らくは、”臭み“が其れ程、強く無いから… 焦げる位には一気に火を入れ無かったのでは、 普通の茶色ですが、溜まり醤油の”コク“、砂糖の”甘味“は健在、 脂の載ったうなぎ、とも良い感じで焼き上げてます… お米は、『富山県』産の『コシヒカリ』 ”ドシっと“した、お米の力強さで、其れでいて、 ”うなぎのタレ“が絶妙に”染み染み“して呉れ無いと、美味しく在りません( ◠‿◠ ) 選ぶお米、炊き上がりも”絶妙“です❗️ 香の物の、『胡瓜の浅漬け』と『瓜の奈良漬』 瓜系統は、クールダウンさせて呉れる野菜❗️ ”箸休め“にも丁度良い具合❗️ 『吸い物』はくどくさせない、 『うなぎの肝吸い』 臭みが少ないせいか(・・?) あっさり系のお出し、肝の微かな苦味と、独特のコク、 久々に満足の『うなぎ』です( ◠‿◠ ) #旧中仙道宿場町のうなぎ屋さん #水が豊かな瑞穂市 #真桑瓜発祥の地の瓜系の漬物 #臭みを感じさせ無い蒲焼き 諸々の事、 此の『美江寺宿』、在る名作の舞台になってます… “グルメ”でも在り、“時代劇作家”の 『池波正太郎』さんの作品『その男』 実在人物の居ない完全な“フィクション”ですが、 幕末動乱期に、生きた、ある男“達”の生き方を、一つに纏めて、作られた話… 病みがちで病弱を嘆き自殺をしかけた少年が、とある“おじさん”に助けられる、“おじさん”の正体は、幕府隠密の重要人物❗️ おじ様“ご馳走”を振る舞われ健全な身体に、更に“おじ様”に剣術を学び、剣客となり、在る人を護衛しながら、江戸から京へ 中仙道を、薩摩の刺客から守りながら、『美江寺宿』へ、 『美江寺宿』の外れの『茶屋』で、此の地の名物 『真桑瓜』と『酒』を頼むも… 其の時、刺客に襲われて、大太刀廻りを演じ、 無事に撃退、 『池波正太郎』さんは、此の作品では、 『真桑瓜』の説明のしようが無かったですが、 『天下布武』の銘を愛した、戦国の天才児 『織田信長』公が愛した“グルメ”の一つ❗️ 此の地方在住者でしたら、薄味の瓜が、夏の風物詩です٩( ᐛ )و 因みにですが、此の作品で瓜系の漬物に、主人公が舌鼓を打つ件が、 江戸は、上野御徒町、現存するか判別不能の料亭 『鳥八十』(とりやそ) 名前の通り、鳥料理の名店、博打で大儲けした、主人公の叔父(血の繋がり在り)が主人公にご馳走を… 主人公は、メインの鳥料理に目も呉れず、 瓜に塩を振って漬けた『雷漬け』に舌鼓を( ◠‿◠ ) 『池波正太郎』さんも、メインで訪れたお店の、 サイドメニューに興味が惹かれた経験も在る(笑い) 此処のお店も中々の瓜系のお漬物でした❗️ 旧中仙道沿い名水使用の見事なうなぎの蒲焼き如何⁉️
お出かけ③件目 おやつの鮎も食べたし そのままランチ 綺麗な川には美味い鰻がいる‼️ ということで力丸さんに攻めたった‼️ ん、あれ? 駐車場に入った親子連れが車に戻りすぐに出ていくw 自分も車を止めて入口まで見にいくと 中に客はほぼ満席で扉に準備中と札が╰( ^o^)╮-。・*・:≡ 羨ましそうに中を覗いて帰ろうと車に乗って他を調べてたら お店の方が駆け寄ってきて2人だけなら行けますとw 奇跡が起きたwwwwww ワーーーーイ ひつまぶしにありつけました‼️ 外側カリっ中はフワっ めちゃくちゃ美味しい☺️ そして店内には鮎の文字 不完全燃焼だった鮎に未練があるので 追い鮎してやりましたw バイ貝煮もついでにw メインの鰻が美味い でも鮎が焼きたてでフワフワしてて肝まで美味い バイ貝煮はおやつです☺️ お店の方がも良き人 気さくでとても満足でした
いつもお世話になっている同業他社さんと、岐阜市打越にある「鰻はなぶさ」さんでミーティングランチ。 *「鰻英(はなぶさ)」で登録されてますが、現在は「鰻花房」と読み方は一緒でも書き方が変わりましたので、お店情報の変更依頼を致しました。 古民家をリノベーションした落ち着いたお店。 席数が少なく、接客がとても丁寧なので、予約は必須かと思われます。 せっかくなので。 鉄釜で炊く炭焼鰻の釜飯(特上)5,500円。 鰻の佃煮 1,500円。 1人1つの鉄釜にビックリ。 うな丼の様にタレはかかっておらず、醤油焼きかな?うなぎ本来の味を楽しめるような鰻料理でした。 炭焼きで焼き上げた国産うなぎ。 もう、熱々で、ふっくらトロリというより、カリカリパリパリという食感。 うなぎのタレが別に用意されてます。 南部鉄器で炊かれたご飯ももう熱々で、ちょいかためで美味しい。 ただ、鉄釜でめちゃ熱なので、時間が経つと水分が蒸発していき、後半はお米が硬くなるのが難点かなと。 お茶をそそいで、鰻茶漬けにすれば良かったと後悔。 もしくは、ひつまぶしで食べてみたい感じ。 とにかく熱々なので、ご飯をよそう時はヤケドに要注意です。
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