清流を眺めながら味わう極上の川魚料理と癒しのひととき
澄み渡る板取川上流を眺めながら絶品川魚料理。 晴天の中、最高に癒されるロケーション♪( ´θ`) マイナスイオンで淀んだ肺もリニューアル。 森林景色で眼精疲労暖和。 今年もオカン楽しみ恒例の時期がやって参りました。 観光スポット、モネの池から少し先。 天然岩魚、あまごが脂がのり美味しい5月、6月。 今年はオヤジも初参加。 こんなに天気が良いと緑が美しい山間。 11時営業の20分前着。 予約は出来ない為、店頭のボードに名前。 4組目ですが、既に営業されています。 1組目の方は店内に案内され、2.3組が居ないようで、直ぐ店内にご案内。 混み合うであろうGWを避けたお陰か、いつもより待ちも少なく好きな席で。 風情ある店内。 川を見下ろすカウンターに4人横並び。 初めてのカウンター!!\(^^)/ 清流の女王、上品な鮎も良いのですが、 優しく素朴な身。食べ応えのある川魚。 全員、いわな唐揚げとあまご塩焼き定食。1750円。 天然でこの値段はお値打ちです。 私の清流水。瓶ビール。(≧∀≦) あじめどじょうの唐揚げが以前美味しかったのですが、今回はないとのこと。 残念。 ちんちんのお茶を飲みながら 目の前には輝く清流。 心が浄化されるねぇ。 漂うは朴葉みその香ばしい香り。 もう美味い。 上を向き、化石ようにカラッと揚げられた岩魚。 頭からかぶりつく。 美味!! 淡白な身はポン酢と山椒が実に合う。 あまごも塩加減、焼き加減抜群。 ふっくらとした身。 美味!! 艶々なご飯の炊き具合。 手作りの山菜の煮物、きゃらぶき、佃煮、赤蕪の漬物。 田舎味噌の味わい深い味噌汁。 フルーツとゼリーのデザート。 板取の名物を取り入れた田舎郷土料理。 鮎がそんなに好きではないオヤジも感動。 オカンは岩魚の唐揚げが足りないらしく追加したいと。 便乗で4人追加。 永遠に食べれる軽やかさ。 皆が大満足な内容と見晴らしです。 毎年皆が穏和な気持ちになれるひとときと場所。 茶屋の暖かさ。( ´ ▽ ` ) 電車で食べる駅弁のようにより川魚が美味しく感じられました。 両親、来年も楽しみに元気であって下さい。 オヤジの後図公開。w
香ばしい鰻と心温まる接客で満たされる特別なランチ体験
中津川出張! お昼は駅近の山品で特選うな重! 表面パリッと中はモチっと^ ^ うなぎは美味しいすね〜笑 結構なボリュームもあるし、タレの染みたご飯も大変美味しくいただきました^_^ 午後も頑張るど(・∀・)
外はサクッと中はトロッと、焼き加減が絶妙なうなぎを味わえるお店
うな重+肝吸+鰻の粕漬け! 美味‼︎ 鰻は丸々一本入っていて¥2900也♡ 鰻の粕漬けは、別料金だったかな? 兎に角、柔らかい。ふわっふわっ♡ 個人の好みとしては、もう少し外パリの方がいいのですが、ここまでふわっふわっなら、これもアリです。 店構えも綺麗なのですが、敷居は高くありません。 誰とでも気軽に訪問出来るパブリック鰻屋さんでした。 猛暑の夏も終わりだし、さぁ〜〜 鰻パワーでがんばろう‼︎ #食欲の秋
夏だけ味わえる、極上うな重と昔ながらのみたらし団子で心満たす老舗のひととき
毎年6月から10月頃まで季節限定営業の老舗鰻店 今回は白米と鰻が層になった二段重4.100円を注文 鰻は皮から音が響くパリパリ感で香ばしさの極み 肉厚でドゥルンとした舌触りの脂がこりゃ堪らん 飽きのこないくど過ぎないタレの甘さも絶妙 お盆休みは予約のみの営業予約して来て正解 紀文で気分上々ここまで来る価値大ありの鰻店 おデザは1本30円の激安みたらし団子で腹閉じ 餅より米感が強く甘さ控えめで優しい味 大阪だと1本500円相場ぐらいのずっしりした重量 5本入り150円からの販売お値段は驚きの明治価格 長旅だが鰻パワーで帰路につく足取りは軽やか 夏の暑さも疲れも今日この一連のご飯でチャラ 極上の鰻と団子で身も心も満たされ旅は大団円 阿吽の呼吸が垣間見えるたぶんご家族で切り盛り 二段重4.100円 みたらし団子1本30円 紀文 岐阜県養老郡養老町飯田1350-9 0584-32-3417 営業時間 ランチ 11:00~14:00 ディナー 17:00~20:00 定休日 木曜日 みたらし半額の店 岐阜県美濃加茂市加茂野町今泉776-1 0574-26-3087 営業時間 9:30~19:00 定休日 月曜日
素材・焼き方・タレすべてにこだわりを感じる、和食とうなぎの専門店
“摩訶不思議”な“うなぎ屋”さん❗️ “手土産”持参でお店に向かいましょう٩( ᐛ )و 【ストック放流企画 23】 何故かと言うと… 此処には“在るジンクス”が存在してまして、 メディアでも紹介されてます(≧∀≦) 其の事は一旦置いときましょう(笑い) 先ずは、お店の紹介、創業は約100年、ご主人は三代続く、老舗のうなぎ屋さん、現在の場所に移転してから約20年の… 地元にも、“ファン”の方にも“親しまれる”愛されるお店です‼️ 此処のうなぎは、 愛知県産❗️(“おそらく”三河一色産かと思われます) ”直火焼き“の“関西風“スタイル❗️ で作る、蒲焼きが”特徴“で… 日本の真ん真ん中と言われる⁉️ “岐阜県”にしては… ちょっと“西寄り”の味付けで、“甘め”のタレが、”直火焼き“のスタイルですと、レアの状態の身肉から着けるので、染み込みでます(≧∀≦) 其のまま、丼で頂くも考えましたが… 春先の肌寒い季節、最後迄、“温たたく”頂きたので…『ひつまぶし』で頂く事に、 『まぶし丼』1700円 + “定食”(まぐろのお刺身・ドリンク)700円 丼一面に、“薬味”のネギが、“どっさり”(笑い) かき分け、“うなぎ”に、たどり着くと、身肉は“ふんわり”(๑˃̵ᴗ˂̵) 先程書いた、“味付け”が、ややもすると、“クドク”感じるのを、ネギが巧みに抑えて、見事な立ち回り(笑い) 〆の“出し汁茶漬け”も暖が摂れるし、サラサラと、流れる感じが、サッパリと頂けます(≧∀≦) お刺身の“まぐろ”はギュッと詰まった感覚で、“溜まり醤油”で頂きます、うなぎ同様に“関西風”なら、“白身のお刺身”辺りを持って来ますが… “関東”で、“寿司ネタ”と言えば、“まぐろ”‼️ の“まぐろ”を持って来る自体で、 改めて、日本の真ん真ん中の県、東西の良い所取りです(笑い) ホットコーヒーと、果物も、割り得感を感じる、お隣の“名古屋”を彷彿させるオモテナシかと (๑˃̵ᴗ˂̵) #摩訶不思議なうなぎ屋さん #良い所取りのうなぎ屋さん #座敷わらしが居る⁉️うなぎ屋さん #お参りすると幸運が訪れる⁉️ #お菓子持参で訪問しましょう #お下がりのお菓子が貰えるお店 諸々の事、 此のお店には、『座敷わらし』様が居るらしい⁉️ 数年前ですが、数名の“其のスジ”に敏感なお客様から言われ、『お菓子を備えたら良い』との“アドバイス”を頂いた所、から“スタート”(๑˃̵ᴗ˂̵) 2019年に、某俳優が、テレビ番組の企画で、泊まり込む(特別に)で解明したがった謎です。 因みに、某俳優さん、此の後、女性のスキャンダルが判明、『座敷わらし』様のお怒りを買ったかは不明ですが(苦笑い) 『座敷わらし』様は、岩手県の“妖怪”で、特に祟られる事は無く、むしろ、居着いた家に“富“をもたらし、見た人に”幸運“をもたらす、 何だか、穏やかに人に、訪れる、良い使者の様、 事実、此処でお供えして、『子宝に恵まれた』、『就職先が見つかった』、『宝くじが当たった』等、信憑性が増すエピソードも、 私が行った時も、親子連れで訪問、”うなぎ“の良さが判らぬ年齢の子供、唯、『座敷わらし』と聞くと目を丸くして…(´⊙ω⊙`)興奮、 誰が訪れても、優しい雰囲気に為りそうです❗️ 因みに、大量の『お菓子』が溜まるので… お会計後、に”お下がり“を頂けます(笑い) 素敵な”妖怪“様の、パワーもお裾分けかも知れませんねσ(^_^;)❓
山あいの町で味わう、ふっくら香ばしい直火焼きうなぎのご褒美時間
近年の名作、今夏のテレビ放送化『ハヤブサ消防団』で、脚光を浴びた街です❗️ 『岐阜県・加茂郡・八百津町』 『岐阜県』の“真ん中より少し東側”の、長閑な田舎町で… 割と近くの主要な道(国道41号や国道21号)から外れた、周りを山に囲まれた街で、 『長野県』の“木曽谷”から流れてくる『木曽川』は、此の街を流れてますが、 “中流域”で、水が豊かに流れてまして、 豊かな水量は、山峡の底に『ダム』を作り易い環境ですので、『丸山ダム』と言うダムが此の街に在りして、自然豊かな街です❗️ また、作家『池井戸 潤』さんの、出身地として、有名です❗️ 知ってる人も、知らない人も、 作家『池井戸 潤』氏を紹介します… 地元の高校卒業後、『慶應義塾大学』に進学 『文学部』及び『経済学部』卒業後 『三菱銀行』に就職、ある程度『銀行員』として慣れた、32歳で、退職、 約3年程、“コンサルタント業”の傍ら“作家業”で応募… 35歳の、1998年『果つる底なき』で 『江戸川乱歩賞』を受賞で、作家デビュー 以降、前職の世界観が出てる『俺たちバブル入行組』が、“映像化”されてから、シリーズ物となる 『半沢直樹』“シリーズ” “銀行モノ”以外の“企業を取り扱ったモノ”で、 『鉄の骨』 『ルーズヴェルト・ゲーム』 『下町ロケット』 『陸王』 etc… 受賞として、 2010年に、『鉄の骨』で『吉川英治文学新人賞』 2011年に、『下町ロケット』で『直木賞』を受賞されてまして❗️ 少し、“企業モノ”から離れた作品で、今回の、 『ハヤブサ消防団』 2021年から、2022年に掛けて“連載” 2023年に、“テレビドラマ化”ですから… 現在、“脂が乗った作品”を出す、売れっ子作家さんです٩( ᐛ )و 『ハヤブサ消防団』では“八百万”町ですが… 『八百津』町が、“町おこし”で始めた、 『ハヤブサプロジェクト』に、『池井戸潤』氏も、 “公認”して、まして… 元々“実力”が在る“グルメ”な商品が… 『八百津煎餅』 “銘酒”『玉柏』さんが、『ハヤブサ』“ロゴ”を使用して、新たに勢い付き… “ドラマ”で登場の『アブラゲ』も、町の“カフェ”で登場してます❗️ 『うな好』さんの、“店舗”と“店舗の待ち合いスペース”にも、『ハヤブサプロジェクト』のポスターが… 『うな好』さんは、『八百津町』に、足を運んでも、来る人多数の、“元々”人気の『うなぎ屋』さん❗️ 『岐阜』を始めとする、『東海エリア』は、 『うなぎ』が人気で❗️ “全国”に知られてる“食べ方”が『ひつまぶし』で、 先ず、何処のお店でも『ひつまぶし』はメニューに… 『うな好』さんは、逆に、中々無い”少し変わった“メニューが在りまして… 『うなぎ洗い』と『うなぎ粕漬』❗️ 今回は、『うなぎ・並丼』と『うなぎ洗い』をオーダーしました… 『岐阜県』は、”人口の重心“では、日本の真ん中ですが… 『うなぎ』では”関西風“❗️ ”腹裂き“で、蒸さず“直火焼き”で、タレが『うなぎ』に、焼き目と同時に“染み込み”パリッと焼き上がるスタイル‼️ 其れを、“熱々のご飯”を丼に取り、上にセットして、出されたら… “パリッと、フワッと”した『鰻丼』の世界❗️ 夏バテ対策、や、何か少し良いコト、が、有った時に、食べたく為る、ナンバーです‼️ 『うな好』さんでは、 自家製『香の物』と、『デザート』が付きて来ますので‼️ 田舎町の良い『うなぎ』屋さん、は、メニューが運ばれて来れば、理解出来ます( ◠‿◠ ) 続きまして、『うなぎ洗い』 『うなぎ』って魚は、“不思議な魚”で、 “焼き”のメニューは有れど、『刺身』は存在しません… と、言うのも、『うなぎ』の『血』には“毒”が在る… 『フグ』の“内臓”の様に、速攻性で、人の命を奪う“猛毒”では無いですが… “眼に入る”と“炎症”を起こすレベル、 なので、“生臭い”と言う事も在り『うなぎ』の“生食”は無いんですʅ(◞‿◟)ʃ 『うなぎ』を“湯引き”したモノを『うなぎ洗い』として提供❗️ “薄造り”で、『ポン酢と紅葉おろし』で頂く、 『うな丼』の“コッテリ”と、違う、“アッサリ”の世界、 改めて、『うなぎ』って奥が深い、です( ◠‿◠ ) ®️岐阜のユーザーで、”うなぎ“投稿が多い、 katu.kさん、の投稿を読んで、 再訪して頂きたいと思ってました❗️ katu さんの投稿から、気になってたのが… 『うなぎのタレ』❗️、机に『丼』用の“追いタレ”が… 指先に付けて、ペロっと味見も良いですが… 皿に取り、 『うなぎ洗い』に潜らせると、 『穴子の“煮詰め”』に通じる“コッテリ感” 成る程❗️ 皆さん、わざわざ、訪ねる、お店だけ在ります‼️
ランチのウナギ丼が人気の美味しいうなぎのお店
1週間も空けずに再訪してしまいました。小生を奥さん旦那さんも覚えておられたみたいで、居心地良い感じです。 12時回ってましたが、先客が数名で、後からの常連さんと思しき人が、『こんなに空いているのは珍しいね』と奥さんが『年の瀬が迫って、こんな感じ……』とぼやき気味。こちらは申し訳ないけどラッキー。今日も特丼を頂いて大満足、ご馳走様でした。
贅沢気分も味わえる、コスパ抜群のうなぎ専門店
新平湯にあります。見落としがち普通のお店です。気さくなお店の方! ふっくらして、外側もう少し焼いた香ばしいさがあっても良いくらい。 味は濃い目、 並丼1000円から、あるので、少しいただきたい時も大丈夫ですね! 特上丼で1匹〔6切れ〕2500円 友達はご飯は要らないと言うのでと上丼〔4切れ〕と、長焼き〔1匹〕にしてみた。 おにぎりも、惹かれたが、、 先ほど朝食食べたばかりだったから(笑) 地元民らしきかたや、観光客も、居ました。 よくこのお店を見つけるな〜〜と! 道沿いだから、なんとか探せますよ!
シャキシャキねぎと大ぶりうなぎの贅沢コラボが自慢の川沿い和食処
関市街から26km、車で30分かかる郊外にある鰻屋です。 お勧めはねぎまぶし、鰻の下全体にねぎが敷き詰められてアッサリと食べれます。
エネルギッシュな女将が迎える、心も満たされる岐阜のうなぎ体験
「岐阜 うなぎ」といえば、なまずやさんなイメージ。 ご縁あって、ここには初めまして。 うな丼はもちろんながら、個人的には、 「肝焼きってこんな美味いんや!」っていう、 何気に人生で初めて食したかもしれない。 “鯉あらい” なるものも初めてで、 醤油ではなく、酢味噌っぽいものをつけて頂いた。 これもおもしろい。 茶碗蒸しに銀杏が入ってなかったと思うけど、 好き嫌いあるから、あえて入れてない配慮だろう なと勝手に推察した。もちろん、アツアツで美味い。 エネルギー溢れる女将さんも素敵だったから、 鰻屋さんとしての説得力がここにあるなと。
やわらかな昭和の空気と、とろけるうなぎが楽しめる老舗割烹
夏バテ予防に鰻です。 初来店の角丸さんです。香ばしく焼きあがった鰻にかかっているタレはあっさりめです。 上にのった鰻プラス真ん中に鰻が一切れ入るサプライズ(≧∀≦) 今日も美味しくいただきました(^^♪
捌きたて鯉と大人の味わい蒲焼きが楽しめるうなぎ定食の名店
久々の再訪、長男待望のウナギ‼︎最近何故か食欲が落ちてた怪獣♂♀も良く食べる‼︎本日も美味しく頂きました♫※画がイマイチなのは…おいらのせいです。
古民家で味わう、上品でパリパリ食感のうなぎ料理
鬼平ワールド❔っぽい店で頂く“ひつまぶし” 先日の白川郷や、鬼平ワールド“五鉄うどん”の投稿を見て、閃いた店です❗ のどかな、田園の中にポッリと一軒家…茅葺きの家が、2回程来た経験が在ります、店の造りも、出てくる“鰻”も優しい感じのする店、1月12日訪問、店のお客さんは、渋い感じを好む年配の方が多めでした、前日は仕事の関係で遅い帰宅でしたので、朝はゆっくり頂いた事もありまして、昼は少なめで頂きたいと考えました、母親と少々用事で出掛けた帰りでしたので、雰囲気の有る店が良いのと、“まだ快晴”でしたので、写真映り映えする店に伺いました、 オーダーは、まぶし重(小)です、 鰻屋さん、だけあって(ゆっくり)と待ちます❗ 待っている間、庭だの、古民家の中を見て周りました、池波正太郎の“鬼平”ワールド全開の店です❗後で店の人に聞きますと、平成元年に、岐阜県の春日村、岐阜県美濃地方の西西北に辺り、周囲を山に囲まれた“のどかな村”から移建された“茅葺きの建物”です、伺った日は、専門の業者による”葺き替え“の最中で、遠くからの景色は遠慮しました…、岐阜県には“白川郷”がある関係で、こういった業者に依頼できますが、他の地域では…と女将がおっしゃった事から、こう言った造りの店に行ける幸運を感謝したくなります… さて、ランチの紹介を❗ 錦糸卵と蒲焼きが載ったお重、お吸い物、漬物、あっさりと頂ける感じです、 此処で“ひつまぶし”の食べ方の紹介を…知っている方はスルーして下さいね❗ 先ずは、シャモジ等でほぐして全体に4分の1に分けます、 ①一杯目、そのまま頂きます、(その店の鰻の味付けが分かります) ②二杯目、薬味、葱とワサビを付けて頂きます、(ピリッと薬味を利かせ変化を❗) ③三杯目、“出し汁”でお茶漬け風に(サラサラと旨みの利いた“お茶漬け”で流します、) ④3パターンの中の自分好みの食べ方で最後を”〆ます” と言う流れです…因みに母親にも聞かれましたので説明しました、此処を訪れた時に、④の自己流で変化を付けました、粉山椒がありましたので、”出しお茶漬け”に掛けると、ともすると脂が気になる鰻をあっさりと〆る事が出来ました❗(≧▽≦) まぶし重(小)2100円 #古民家の鰻屋さん、 #鬼平ワールド全開❗ #のんびりと昼御飯❗
コスパ抜群のふわとろ鰻丼が味わえる老舗うなぎ専門店
パリッとして美味しい鰻、ぷりぷりで美味しい肝焼き、ご飯もとても美味しく、肝吸いもお漬物も美味しかったです。
香ばしさと安定感が嬉しい、地元で帰りたくなるうな丼の老舗
眠くなるくらいの秋晴れ!本日は明治創立の老舗、穴場なのに行ったことない鰻屋さんへ。口コミも美味しいのに混んでないとのことで、11時35分着。先客1組、席は6席の小ぢんまりとした古い子民家の佇まい。 皆様が頼まれる大名!と行きたいとこですが、偵察の為と私の支払いですので。 そして違いをご覧あれ。(●´ω`●) 中鰻丼を連れはまぶし丼、ひつまぶしとの違いは錦糸卵がのっているとのこと。待つ事40分。お腹が空いてきました。 しかし、鰻は待たなければ偽物!必須です!我慢! 待っている間に電話での予約やらで満席になりました。ご年配の方々、気持ち良く大名、特上注文。アッパレ‼️ そして参りました。私の中は三切れ。味はふあっと肉厚。上品なカリッとさ。湯葉汁に守口漬と沢庵。タレも辛くなく甘くもなく美味しいです。ご飯もちょうど良い。 しかし見た目が寂しいのは否めない…(-_-)z トイレは洋式です。 次回はひつまぶしに決定。 歩いて五分ぐらいに市役所があるので平日は出前多そうだな!
接待や大切な会食に最適な、上質なうな重と和食の老舗料亭
庭も素敵で、ぜいたくな時間でした。美味しかった。
昭和感あふれる落ち着いた空間で味わう、丁寧に焼き上げた鰻料理
場所は西柳ヶ瀬。 今や寂れし西側にも戦後70年以上受け継いだ素材と焼き加減に拘った鰻屋さんへ。(о´∀`о) お目当ては名古屋名物櫃まぶし。を隣り県の岐阜で。 値上がりはしたものの、ランチの鰻丼、櫃まぶしのコスパ良し。 しかも土日もランチありでいいね♪( ´θ`)ノ 知り合いからのオススメや色んな方々の高評価で何年も行きそびれていたのをやっと解消訪問。(*´∇`*) 店内は広くは無いようなので、予約11時半。 市営駐車場に車を停めて歩く。 丸デブ満席。並んでいる前を通る。 岐阜っ子、恥ずかしながら行った事ないけど、 安さは言わずものがな美味しいのだろうか? 到着。 ノスタルジックな店先ではお婆ちゃんが暖簾を出し、先客一名。 予約を伝えると二人? ではここで。 家族経営と思われますが、連携は上手くいってないのかな? 2人用座敷席2つ。テーブル席2〜6人用4つ。 こじんまりとしていますが、薄暗い店内は昭和感で落ち着きます。 ほぼ席には予約札。 良かった。 三河一色産鰻は勿論、一品料理も充実しています。 ランチも鰻が苦手な方でも大丈夫なメニュー構成。 肴は大将自ら名古屋柳橋中央市場で買い付けてるようです。 ランチメニューから、 旦那、私。 ひつまぶし。 ¥2200円。税込。(≧∇≦) イマイチ調子が良く無い腸の具合に生ビー! 腸に麻酔。w ビールにサラダ着。 草とビールを嗜んでいる所にお婆ちゃんが 櫃まぶしの薬味、茶碗、出汁。 そして15分後。 櫃まぶし〜! そして、旦那の所に鰻丼。 それ後ろの方のやつやね。( ˊ̱˂˃ˋ̱ ) 想像より小さ目のお櫃をご開帳。 パカーン。 おお、キランと光る鰻は充分な量です! ご飯は男性では物足りないかも。 トラブルで少々遅れて旦那もご開帳。 私の鰻と違い美味しそうな焦げ目…。( ´Д`)y━・~~ 半分鰻を替えてあげようかと。 女神のような旦那。 鰻は肉厚では無いですが、このくらいの方が旨いと思っています。 先ずはそのまま。 捌きから程よい脂と焦げ目の鰻美味! 程よくフワッとカリ! しかし、残念な事に思った通りの事態に遭遇。 ご飯、柔らかい。 他の定食もある鰻屋さんに多い傾向。 そして秘伝のタレが、甘くも辛くもなく味薄い?ぼやけている? ひつまぶしはそうしてるのか? でもってサラサラなので、ご飯に塗される事なく、ご飯にタレ吸収。(・∀・) 櫃まぶしなので山葵、ネギと最終出汁茶漬けで楽しいのではなく誤魔化しが出来ました。 丼だったら…。 鰻は美味しいのですが、ご飯とタレが一体となってない気がして不思議な感覚に捉われました。 旦那も同じ感想。 1番良かったのは出汁。 アゴの良く効いたしっかりした風味。 これは旨い。 美味しすぎてそのままでも飲みきってしまいました。 店内は常連さんやサイトを見て続々と訪れていますので好みの問題? 櫃まぶしは無いのですが総合的に皮パリパリ、ご飯硬め、辛めの黒いタレの岩戸苑さんが好みかな。 そして櫃まぶしでしたら、ミニが2000円前後で頂けるパリッと程よく身がふっくら、ご飯多めのなまずや、蓬しんで良いかな。でも両方、タレは甘めなので甘めが好みな方用です。(o^^o)
ヤギがお出迎えする、豪華ランチとくつろぎ空間のうなぎ専門店
2021.10.31 ランチです。 桶まぶし(並)うなぎは2/3匹 茶碗蒸し、小鉢、お吸い物、お漬物、フルーツ(たぶん梨のコンポート)が付いてます。 鰻、肉厚で美味しかった(ノ≧ڡ≦)☆ 並で充分、うなぎ堪能できました。 今日も美味しくいただきました ♥(ˆ⌣ˆԅ)
落ち着いた空間でゆっくり味わう、上質なうなぎのひととき
うなぎ美味しいです。 店内も落ち着いており、ゆっくりできます。 ランチでしたが混んでました。 #落ち着いた雰囲気でゆったりできる #うなぎ
カリフワ食感とあっさりタレで楽しむ、コスパ抜群の鰻丼
【1,800円で、うな重が食べられる幸せ】秘密にしたいけど、ついついお勧めしてしまう大好きなお店です♪平日ランチはメニューが絞られますが、それ以外は豊富なセットメニューも用意されているみたいです!この日は「うな重(1,800円)大盛り(+50円)」甘さ控えめのタレが、外カリ内フワの鰻を引き立てます♪ご飯は少な目なので、大盛りがお勧めです!!卓上に美味ダレが用意されてるのも嬉しい心遣いです✩✩✩
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