更新日:2026年05月12日
渋谷で臨場感溢れるフルオープンキッチンの楽しい和食
念願の初訪問。 めっちゃ美味しいとは聞いていましたが、 最高でした! メニューは毎月変わるみたいです。 この日は牡蠣、刺身、フグのカルパッチョ、 白子とカニのグラタン、ヒラメのムニエルと海鮮中心。 一品一品、センスが光る。 リピート確定です。
歴史と四季を感じる上野公園そばの和食料亭、心づくしの優しい味わい
上野公園内の超シブい佇まい。創業明治8年って、西南戦争の2年前だ。板垣退助、伊藤博文、諭吉さんらが来てたかもしれない。 ▪️ 季節の会席「牡丹」7,800円 義母の傘寿(80歳)のお祝いで日曜のランチ利用。 前菜、椀、お造り、焼き物、煮物、揚げ物、お食事、水菓子の流れで2時間超。 どれも上品で優しい味。器、盛り付け、彩り、サーブのタイミングなどすべてが完璧。個室から「すみませ〜ん」なんて呼ぶことはなかった。 魚と野菜が中心だが、全体でかなりボリュームはあり、鯛飯の残りはお持ち帰りで包んでいただいた。 これにお酒をつけて5人で45,000円ほど。 個室が多数あって、お祝いはもちろん、外国人接待でも喜ばれるでしょう。
季節の恵みを楽しめる、静かな裏通りの和食コース専門店
2024/11/18来店 ホテルでのワイン試飲会の後、あらかじめ予約していた和食のお店、『美の(よしの)』さんへ。 裏通りの一角にある土壁の渋いお店。 木の引き戸を開けると、店内はほぼ満席。 靴を脱いで上がり、カウンター席に案内して頂きます。 まずはビールを注文して、前菜からいただきます。 お造り、焼き物までいただいた後、「追加の一品」から「なめろう天ぷら」と「自家製和風ローストビーフ」、「牛肉豆腐」もお願いします。 日本酒も途中に挟みつつ、椀物、揚物、蒸物と進み、〆はズワイガニの土鍋ご飯にお味噌汁です。 お料理は全て美味しかったのですが、私的には「南瓜豆腐 栗と蕪の餡かけ」が一番のお気に入りでしたね。 こちらは、なんといっても雰囲気がとても素敵です。 スタッフの方は若い方ばかりなのですがテキパキと動き、カウンター席だと目の前でお料理が出来上がっていくライブ感を楽しめますね。 お酒やお料理もけっこう追加したのに、お会計も抑えめでコストパフォーマンスも抜群でした。
洗練された味わいとおもてなしが光る、ミシュラン星付きの懐石料理体験
溜池山王で日本料理 夜懐石「福」を食しました。 前菜からデザートまで季節の料理を 堪能しました。 この価格帯の店にしては、 給仕の方が料理の説明をメモを見ながらされているのが気になったのと、個室というよりも、間仕切りで仕切られた空間は狭くて内装もチープな感じを受けました。 #溜池山王#溜池山王グルメ#港#港区グルメ #グルメ#グルメスタグラム#東京グルメ#美味しいもの好きな人と繋がりたい #居酒屋#居酒屋好きと繋がりたい#日本料理屋#和食#和食屋
都会の喧騒を忘れる、大人の隠れ家で堪能する繊細な和の美味
ランチ会食 ¥5,500 メインはカレイの塩焼き ちゃんとした和食です。 ロケーション、雰囲気もかなりいい
美味しい尾崎牛と鮪を心ゆくまで堪能できる、人気の懐石料理店
東京都内麻布十番エリアに位置します。 外観はシックなデザインな建物を地下へ降りていくと和風な入口がお出迎えです。 「尾崎幸隆」と感銘版の横に「愛」と敬愛を表すコンセプトのまま店名になっているような・・・ 「尾崎牛」は日本最高級なクオリティーと言っても誰もが疑う者はいない! 生産者の尾崎さんの情熱が注ぎ込まれた牛は通常よりも飼育期間を長く熟成させると言われます。 コチラには店名に「尾崎」があるので「尾崎牛」の中でも最高級な物が届けらてるそうです。 最高な和牛を試してみたい方は必食価値は有りです。 そしてマグロは大間産と材料のブランドと質に一切の手抜きがない本物です。 そんな醍醐味をコース料理でお安く頂けるのは素晴らしい! コースの始まりは「すっぽんスープ」からです。 なんとも品の良い澄んだスープながらしっかりと深い味わい〜 すっぽんが苦手な人でも美味しく頂けると思います。 カウンターにズラリと並んだ「尾崎牛」を眺めながら「尾崎牛」を頂くという贅沢。 まずはタタキにした尾崎牛にトリフソースをかけた一品〜 なんだろね他の和牛と違うこの旨味と脂のサラッとした感じは・・・美味しい! これが基準になるとヤバイね〜 大間産マグロは握りでも後にきますが・・・ まずは「軍艦」巻きにしたマグロユッケ!これが美味しい! 「握り」は漬けにされた大間産マグロ!きめ細かい繊維と脂のりが最高です。 その後「お刺身」「焼魚」と続く〜 全て創作料理なので普通ではありませんね・・・何かしら美味しさを追求して工夫されています。 今回の「鰆」は最高でしたよ! カニクリームコロッケは蟹肉がたっぷりで言うまでもなく美味しい! 目の前にあった「丹波栗」を渋皮ごと漬け込んだ栗は今までに食べたことない栗でした。 細やかな手仕事が光ります。 メインの前に上から届けられる「SAVOY」のピザです。 生地がサクッともっちりとして軽い〜具材は他にありえない「大間産マグロ」です。 たまにはこんな贅沢なピザを食すのもイイね! そしてメインは「尾崎牛」ステーキのレパートリーです。 いろんな素晴らしい部位を切り分けて頂けます。 どれも美味しすぎて・・・ 〆に「トリフかけ卵ご飯」です。 こんな凄い卵かけご飯食べたことない! 贅沢の極みですね〜味の組合せも最高でした。 こんな素晴らしい究極なコースがお安く提供されていることに感謝。 プライベートや接待でも普段使いから通いたいお店です。 ごちそうさまでした。 Enjoy Gourmet Life☆
料理も日本酒も本格志向、贅沢な和のひとときを過ごせる隠れ家
☆憧れの詠月さん、遂に訪問!1人30000円くらい☆ 今回の女子会は、詠月さんに(^^) 和食大好きな私にとってはとても嬉しい! どれも、手を入れてあるお皿でほんとに美味しかった。(海老芋美味しかった❤︎) 赤坂のクラブなどが入ったビルに突然あるので、びっくりなロケーションでしたが、また必ずや訪れたいお店でした。 #赤坂 #日本酒にこだわり #料理に合う日本酒 #和食 #高級和食 #日本料理
広々モダン空間で楽しむ贅沢焼魚とお刺身ランチ
表参道で美味しい魚と米を食べたくなったらここを是非(*☻-☻*) 30歳過ぎて骨をしゃぶるとは思わなかった! くらい黒ムツ粕漬けが美味しかった。 これで1200円なら毎週食べたい!
【伝統×洗練×驚き】東麻布にひっそり佇む不風流
麻布十番の隠れ家的な和食のお店。 オシャレな内装にテンション上がります 今回は個室を予約しましたが、天井高くて居心地のよいお部屋でした コース料理は、同様なお店に比べるとリーズナブルですが、とても美味しいので、再訪したいと思います
【恵比寿駅 徒歩9分】隠れ家で味わう、四季折々の味覚と丁寧な仕事が光る和の一皿
東京出張! 今回は美味しい和食のお店に行きたくて 東京の日本料理にお詳しいRettyユーザー光岡志朗さんに厚かましくも直々にメッセージを送らせて頂き、15000円くらいのコースでお勧めのお店を教えて頂きました^ ^ 緊張しながら入店しましたが、とても気さくで話しやすいご主人で本当に楽しく食事することができました。 しかもサプライズ!なんと光岡さんからと、シャンパンを出して頂き感激‼️ お会いしたこともないのにお店に宜しくと電話までしてくださってて何て素敵な方なんだろう(*☻-☻*) 小豆粥からスタート! 上に乗ったバチコ(なまこの卵巣を干したもの)がとても美味しい! 北海道の生蛸、松葉ガニなどなど沢山のお料理全て美味しく、ついつい熱燗が進んでしまいました^ ^ 帰りはご主人、外までわざわざ見送りしてくださり感動‼️ また絶対行きます♡ ご馳走さまでした。 ありがとうございました╰(*´︶`*)╯♡
住宅街に佇む、器と美酒が彩る大人の和食空間
恵比寿から少し歩いたところにある隠れ家的なお店。 ご馳走になってしまったのでお値段不明ですが、一品一品とてもこだわりを感じるお料理で、とても美味しかったです。
オーナーシェフによる季節を彩る懐石は銀座築地でNO.1の高コスパ!
牛スジ肉大根煮白湯仕立て1000円ご馳走さま 無難なメニューの中の当たりを引いた感じ! ホロホロ牛スジのアブラアブラな感がナイス!ご飯味噌汁サラダおかわり無料! 土曜日このエリアのランチ値段としては、優秀! 他のメニューを頼んでたら、印象普通だったかも?
■銀座駅1分■個室確約■接待/デート/会食/ランチ■和食会席■ディナー喫煙可■
新卒で入った前々職の同期がNYから一時帰国したので10年ぶりのランチ。 ひっそりとした個室で4,200円のコースにしました。ランチにしては少々値が張りますが、久しぶりの再会だし妥当かと。 一品一品が丁寧に作られていて美味しうございました。同期も気に入ってくれたみたい。良かった。
和の雰囲気と品数豊富な弁当を楽しめる落ち着きランチ
会合使用。個室で10名丁度良い感じでした。和食で味も上品。使い勝手良さそうでしたが、飲み物単品はやや高いので飲み放題がオススメ。
揚げたて天麩羅と季節の味わいが楽しめる、落ち着いた和の空間
銀座七丁目ビル七階でふぐはも野菜はみ出し天丼を頂く。季節限定¥1800である。注文を取ると奥で油がはぜる音が聞こえてくる。つまりは天麩羅を揚げる音である。揚げ立ての天麩羅は無敵なのである。 天ぷらの材料は人参、南瓜、茄子、赤ピーマン、牛蒡、玉葱、そしてふぐとハモ。特にふぐの仄かな甘みが嬉しい。 写真#1の奥にあるのはひじきの梅酢漬けで、酸味はあまり強くないが天麩羅の油の中和剤になっている。胡瓜は糠味噌漬けと胡瓜揉みの二通りで、胡瓜揉みは生姜汁で涼感を加えていて芸が細かい。 以下は余談ながら: 入口を入ると磨かれた木の床があって土足で上がれるのか少し躊躇した。シックなブラウン基調の椅子と卓。椅子のクッションと壁は鶯色で合わせてあるのだろうか。そして、そこに数面の能のお面ガ飾られてある。なんと、ここの大将が彫ったものだという。そして振り返ると向かい合わせの壁にも能面があって、そちらには65万円などの値段が書いてある。大将の師匠に当たる方の作だそうである。ネットで調べて買いに来る方もいると聞いた。
本格うなぎと和やかな空間が自慢の隠れ家和食店
10年以上ぶりかなー 前はうなぎ押しじゃなく会席メインで 喫茶もあって、ママ友たちとかなり通った 長居しても全然言われないから おしゃべりし放題の隠れ家 今回、知り合いが うなぎは専ら草門去来荘だね って聞いて、調べて予約しました 平日だと鰻重がお得 際コーポレーションだから地焼き 景色がいいから 座敷にしたんだけど だいぶ経ったのに変わってない 掘り炬燵になってない 足痛い 飲み物メニューだけ出されて生ビール 予約で鰻重だから、とは言え つまみメニューも欲しいところ 生ビール飲み終わり、メニュー貰って う巻きに日本酒 案の定、鰻重が先に到着 蓋なしでどーんとはみ出る上6500円 冷めたら嫌だから食べるよ、先に 甘辛濃〜い カリカリ〜 脂乗りいい 地焼きってハマるよなー ご飯美味しいのにすのこ! お米一粒残したくないのにー おいしいのにすくいきれない 香の物、多種で全て美味しい 山芋とかなんとか大根とか 旨みだけでなく野菜の瑞々しさもある 好きになれなかったのは肝吸い うなぎの骨の出汁かな 脂臭い 匂いに違和感 なんかギトってる 飲み干すと粉がたくさん椀に残る うなき粉みたいのかな 人がいないから仕方ないけど いちいち呼ぶのが大変 ピンポンじゃ風情がなくなるし 注文もお茶ももう少し気にして欲しいな いきなり片付けにきて 食べ終わりに気付いているなら お茶持ってきてから 片付けて欲しかったなー 抹茶の水羊羹がでました ちょっと嬉しい サービス料はとってないから許す よく動いてるのもわかるから許す 味は良いししつらえがいいから それだけで素敵なんだけど 前はどこか陰気な暗さを感じた 今日は、夜でも嫌な気配がなかった 昼ならいろんなスペースを見られるし テーブル席も素敵だし 誰かを連れてきてあげたくなる店 あ、会席は変わってなければ 野菜メインの優しい味で 特別趣向が変わったものはでない 身体に良さげ いろいろ言ってるけど このお店好きなんですよ また通います、うなぎ食べに
おでんが好きな人なら絶対満足する、麻生十番の隠れ家的なおでんのお店
おでん担当念願の一期さん。やっとこれました! お値段は高めですが、素敵な時間とお料理を提供してくれるお店です。 おでんメインに色々注文しました! ・たまご ・冬瓜(大根がなかったので) ・タコ ・ハマグリ ・舞茸 ・湯葉 ・ロールキャベツ 感動したのはロールキャベツ!これは感動でした! 祇園や大阪の福島で色々名店を食べ歩いてきましたが、ここのロールキャベツは絶品です。おでんのロールキャベツの良さである溢れ出る汁と、ロールキャベツ自体の良さである肉の風味や洋食感がベストバランス!すごい! 冬瓜や湯葉も初めて食べたけどおいしかったなぁ! それぞれのおでんの一品に合う出汁で提供してくれるのが素晴らしい!ひと手間もふた手間もかかるので、このクオリティで出汁を出し分けしてくれるところは他には知らない。全て飲み干しました。 その他にはお肉のネギ巻きだったり、鱧だったり、明太子だったり、雲丹だったりと贅沢に楽しみました! 日本酒は九平次だったり黒龍だったり、色々いただきながら、焼酎の三岳を。贅沢。。。 誕生日の席だったので、お祝いに小さいシャンパンもいただきました。嬉しい心遣いありがとうございます!ごちそうさまでした!
季節を感じる本格和食と、心和む絶品お出汁のひととき
芝公園の四季を愛で、江戸の粋を味わう。日本料理 清水で綴る「眼福と口福」 一歩足を踏み入れれば、そこは凛とした空気が流れる大人の隠れ家。洗練された店内の雰囲気と、五感で味わう料理が、移動の疲れを静かに解きほぐしていきます。 • 東京タワーを借景にする、唯一無二のロケーション 窓の外にそびえ立つ東京タワー。手の届きそうな距離で輝くその姿は、この店最大の贅沢な調味料です。昼の深緑、そして夜のライトアップ。刻一刻と表情を変える景色が、食事の時間をドラマチックに演出します。 • 季節を映し出す、端正な懐石料理 • 前菜:彩り豊かな小鉢が並ぶ八寸。イクラを添えた和え物や季節の素材が、一皿の中で美しく共鳴します。 • 造り:鮮度抜群のマグロや白身。素材の良さを引き立てる端正な盛り付けに、職人の誇りを感じます。 • 焼物・煮物:ふっくらと焼き上げられた魚、出汁の旨味が染み渡る炊き合わせ。金箔をあしらったデザートに至るまで、一切の妥協がない「日本の美」が凝縮されています。 • 多忙な日々。そんな中で訪れたこの場所は、単なる食事の場を超え、自分自身をリセットするための大切な聖域。美しい景色と洗練された味覚が、明日への英気を養ってくれます。 伝統の技と、東京の象徴が交差する特別な場所。 『日本料理 清水』でのひとときは、最高にスマートで贅沢な「静寂のアップデート」でした。 #日本料理清水 #ザプリンスパークタワー東京 #東京タワー #芝公園グルメ #懐石料理 #東京ディナー #日本料理 #自分へのご褒美 #美食の記録 #和の精神 #東京絶景 #接待ランチ #静寂の時間 #日本の美
天現寺の格式ある隠れ家的和食屋
「日本料理は総合芸術、コースを通して判断されるべき」料理、器、設え、まで全てを監修する永坂オーナーの言葉。 日本各地最高の食材が昇華され価値ある骨董の器で供される。 蟹の皿は安土桃山時代(1573-1603年)の古備前の陶板、日本に3つ現存し、2枚は古美術商が、その1つが青草窠に。 「もはや仕事を感じさせないほど洗練された味」 当日届いた間人の蟹は透き通った甘味を持ち、三重のトップ日本酒である而今と素晴らしい相性をみせる。 而今と蟹との相性は一つの到達点と言える。 海から歩いて15秒程に蔵がある森嶋は不思議と魚介類とよく合う。よって唐墨、キャビアにも当然に合う。森嶋のミネラル感が魚介の味を引き出す。 日本海の黒鮑には日本酒界のスティーブ・ジョブズこと新政のエクリュを。木桶、生酛由来の複雑さが緻密に組み合わさる、特に肝との相性は特筆するほどに素晴らしい…。 高知あか牛ビフカツには尾張が誇る銘酒、義侠がガッチリと肩を組む。肉の旨味と酒の旨味が均衡を保つ、力のある素材には力のある酒を、がこの世界のルールだ。 ただし、ただ濃ければ良いというものではない。 日本料理の延長線に立つ小振りでピュアな牡蠣と清い味のみむろ杉は何とも洒脱な味。引き立てるとはこのこと。 小松弥助オマージュ白子ポタージュは白子の風味が凝縮した完結した世界。 後半の楽しみである焚き合わせには、イチローも毎年飲む静岡が誇る銘酒、磯自慢のブルー。 海老芋の品ある旨味に磯自慢ブルーの練れた旨味が重なる。 玄米と宮崎キャビアの組合せには目から鱗が落ちた。玄米を噛んで滲み出る旨味はキャビアの繊細な塩味と出会い昇華する。 大切なのは知ることではなく考えること、 いつも何の日本酒が合うのかを考えている。 青草窠の最上の料理の数々に日本酒を代表する銘柄を合わせるのは酒屋としてアドレナリンが出る瞬間。 最後の〆古都華と最も愛するデザートワインであるイケム96年、この相性は割愛させて頂く。 #日本酒 #青草窠 #日本料理 #ワイン
全国の旬の食材と日本酒100種類以上取り揃えております。
赤坂の裏路地を入ったところにある、まさに隠れ家的なロケーション。扉も分かりにくく、地図がないと辿りつけないかもしれないです。 創作和食はコースで、足りない時には、アラカルトの追加もできます。 日本酒のラインナップが充実しているのと、グラス料金も良心的で、グビグビいってしまいます。 麻布十番店よりは、リーズナブルだと思います。 人気店なので、予約は必須ですね。
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