更新日:2026年04月05日
#ジビエなら此方 残念ながら猪ハンバーグはなく 猪生姜焼きワンプレートランチ 猪と表示なければ分からないくらい くさみ全くなく、美味しいの一言❣️ テイクアウトも多数ございます。 古民家を改装された此方…洒落乙です。 #蔵前 #ジビエ #古民家 #テイクアウト #私が応援したいお店
銀座で洗練された非日常を味わう、特別感あふれるフレンチ体験
4回目の訪問。 L'Osier(ロオジェ)の円形の客室は上品な気品に満ちている。客室が地下にあるという特殊な設計だが、天井が吹き抜けとなっており、開放感は十分だ。 2種類のコースのうち、品数が少ない方を選んだ。魚料理の前までの実際の構成が、店のWebサイトに載っていたメニューと少し異なっていたみたいで、以下の各皿の記述は不正確かもしれない。 甲殻類などをフランにしてスプマンテ仕立てにした品は出色だった。力強さのある香りが素晴らしい。恐らく酢も使っており、酸味がアクセントになっている。 毛蟹や帆立、グリーン アスパラガスやスナップ エンドウを組み合わせた品は見た目が美しい。アスパラガスは一旦茹でた後に冷製にしている。更にブイヨンのジュレも加わり、複雑な食感を生み出している。春の訪れを感じさせる爽やかな品。 次の品は店のWebサイトには載っておらず、当日も口頭の説明のみだったので、記述に自信がない。貝類や野菜などを組み合わせてスプマンテ仕立てにした品。 スジアラは微かな焦げ目を付けて香ばしく焼いている。ロワールのホワイト アスパラガスが添えられており、先程のグリーン アスパラガスと繋がりが感じられる。ソースはかなり力強く、次の鳩と味の方向性が重なっており、もう一工夫欲しいところ。 鳩のロティは見事だった。素材の弾力感、外側には十分火を通すが中はレア気味な焼き方、深みのあるソース。非常に完成度が高かった。 フロマージュの状態はとても良く、蜂蜜を添えて楽しむ。 デセールはかなり多い。アヴァン デセールのさくらんぼは、爽やかかつ微かな酸味。 次のキウイはかなり酸味を強調した攻めた味わい。 最後はワゴンからフリヤンディーズを。 最近の東京のフランス料理店は和食の要素を取り入れた店が多いが、ロオジェは日本の素材を多用しながら着地点はフランス料理となっている。現代的に軽い食感だが、味が印象に残る。接客はプロフェッショナルでありながらも、適度に親しみを感じさせるもの。
大切な日に訪れたい、重厚感と華やぎに包まれるクラシックフレンチの極み
確実に特別な時間を演出してくれる。日比谷駅からすぐの日本を代表するグランメゾン。店名は美食家の名前だそう。アール・ヌーヴォーの店内は社交場のよう。 創業40年は経過、最近久しぶりにシェフが交代(元々スーシェフだった森山シェフ)。 今回はライトめなランチコースを。初めにこのお店だとわかるオリーブが提供され料理を待つ。アミューズメントが来た後に前菜は’茸と烏賊のフリカッセと半熟卵’を。茸のソースは非常に濃厚、鮮やかな野菜、少し揚げられていて食感の良い烏賊は絶品。 メインの魚介のポワレはソースが泡立ち食べたことないくらいなめらか。パンやデザートは好きなだけ注文可能。スペシャリテの胡椒のアイスはここだけの味。心地よい接客を含め特別な日を素晴らしいものにしてくれた。
絶景と遊び心溢れる器で味わう、温かな本格フレンチ体験
丸の内でランチです! 久しぶりに『モナリザ 丸の内店』にお邪魔しました! いただきましたのは、ランチのプリフィクスメニューです♪ ◆アミューズブーシュ 二枚重ねたお皿の間には花びらが散りばめられて見ても食べても美味しいです❤️ ◆前菜① なすのなめらかフラン、人参ポタージュとキャロットラペ ◆前菜② 真ダコと天使の海老の温製サラダ仕立て (巻頭写真) 真ダコと優しい天使の海老のマリアージュは最高でした!! ◆モナリザ特製 茨城かすみ鴨のロースト 夏ゴボウのデュクセルとプチ野菜のメドレー ◆モナリザ特製パンはオリーブオイルとバルサミコ酢をつけていただきます!美味しい〜 ◆デザート盛り合わせ 盛り合わせは一人一人異なっていて、それを見るのも楽しみです♪ ◆コーヒー ドリンクは、 喉が渇いていたので、一杯目は、 ⚫︎ビール(瓶なのにこの素敵な泡!) 続いて、 ⚫︎白ワイン(グラス) ⚫︎オレンジワイン(グラス) です♪♪ 美味しい幸せなひとときを丸ビルのモナリザで過ごしましたよ☆ ご馳走さまでした♪♪ #丸ビル #丸の内 #モナリザ
【心躍る美食体験】華やかな前菜から極上のマリアージュまで、特別なひとときを
結婚記念日にて、2年ぶりに此方でフレンチランチです。 六本木ヒルズに車を停めて、歩いて5分かからず。 前菜とメインのお肉は数種類から選べるコースで予約。 前菜は 季節のジビエテリーヌ ズワイガニのエミエットと根セロリのレムラード メインのお肉は メニューにない子羊のロースト的なの 本日の内蔵料理 豚の頬肉のテリーヌ焼き的なの を注文。 どのお料理もたいへん美味しく頂きました。 みかんジュースが濃い濃い。 ノンアルコールビールは、瓶よりも20ccほど量が多いそうです。 帰りには、 牛ほほ肉の煮込み 豚肉のリエット テイクアウトで。 この豚肉のリエットは、アミューズブーシュで使われているものです。 すごく美味です。 11時半予約で帰りが14時、デザート出るのに20分程度、ちょっと時間が長かったかなぁ。 美味しかったです、ご馳走様でした♪ #記念日におすすめ #六本木ランチ #フレンチのコース
竈の技とワインが彩る、清潔感あふれる代官山の洗練フレンチ
3度目の訪問 夜は初めて。 スタッフ、雰囲気、料理共に最高でした。 言うことありません。 おすすめです。
ミシュランの星を獲得した吉野建氏がプロデュースする広尾の隠れ家フレンチ
今日は広尾のフレンチでランチ。 優しいシャンパーニュで乾杯し前菜はフグ、メインはミスジ、デザートはクリームブリュレをチョイス。 ひとつひとつがおいしくて、ゆっくりいただいたので、お腹いっぱい(*^^*) 今度はもう少し飲めるメンバーといったら楽しそう♡
大人のための上質空間と本格フレンチ
東京ステーションホテル内のフレンチ。先ず、お店の雰囲気が素晴らしいです。静かで落ち着いた大人のレストラン。お味も見栄えも文句なく、お酒もラインナップ良し!しょっちゅうは無理ですが大切な時には使いたいお店ですね!
一日1組限定、「家庭でもできるジビエ料理」がテーマのお店
山手線目白駅徒歩5分、住宅街の住宅の座敷に絨毯を敷いて大テーブルを置き、数人一晩一組だけのジビエ料理を楽しむ。ワンオペの大将が鉄砲で撃った獲物が材料であり、自らを素人料理だというが、鹿や猪の部位の違い、若い鹿と高齢の鹿の違いなどを楽しく学ぶことができた。大将のお勧めの日本酒、ワインが出てきて¥15,000。 私は、初亀醸造の純米酒「初亀岡部丸」が気に入った。 〆にきしめんがでるのだが、腹パンになって各自ジップロックに鍋の中身を分けあって終電近くの電車で帰途についたのであった。 写真#1は、大将が仕留めた猪肉のそぼろを大将の地元の豆腐屋で作る油揚げで挟んだものである。どうやら浜松の油揚げはこちらの厚揚げに近い厚みがあるようである。 写真#2は、やはり大将の地元の浜松と磐田の境界に近い場所で採れた椎茸に塩を振って焼き、醤油を垂らしたものである。選別しているのか、客6名に出された椎茸は形と寸法が良く揃っていた。普通の料理店でだてくるそれより一回り小振りである。添えてあるのは次郎柿を乾燥させたもので、やはり大将の地元産だとのこと。 写真#3は、バジルの葉に載せた鹿肉で、昨年11月16日に獲った小さな牡鹿でオリーブオイルとバジルソルトで焼いてあるが、中心部は冷たい。寄生虫の心配を避けるために一度マイナス60℃まで冷凍させてから調理するそうである。和風調理の中でこれだけ洋風の調理であった。 なお、屋久島の屋久鹿、奈良を含め本州の本州鹿、北海道の蝦夷鹿は、全て同じ種類だそうで、総じてニホンジカと呼ぶそうである。南の個体は比較的小さく、北へ行くと大きい個体が多いのは人類でも同じである。(北欧の白人が大きく、南洋の人は小柄が多い) 写真#4は、老齢の牡鹿のモモ肉で、ニンニク醤油で味付けして上にホースラディッシュを載せてある。若い鹿の肉は味が薄い、年取った鹿肉は固いが噛めば噛むほど味が出てくる。 写真#6,#7は鹿のあばらで、骨付きあばら肉をスペアリブと呼ぶとしたらこれもスペアリブであるが、肉が非常に少ない。 以降の写真説明は省略して、写真#12は牡丹鍋である。花札の獅子に牡丹の絵札にちなんで猪の鍋をボタンナベと呼ぶ。すき焼き仕立てで肉の量が半端なく多い。ジップロックで持ち帰って翌日のお菜にさせてもらった。 写真#14は、シメのきしめん。既に腹パンであったがこれは腹に入った。
銀座にある、アットホームな雰囲気の老舗フレンチレストラン
銀座で老舗のフレンチの一つ。 地下を下り席数少ないお店だったので、ほぼ貸切状態でした。カウンター席なのでシェフの手元が全て見えます。いかにも王道スタイルという感じで、これぞフレンチだねという雰囲気がありました。
格調高い日本庭園眺め、会席から季節の一品まで高級日本料理を堪能できる
暑い夏の日に、仲良しと涼しげに日本料理を食べたくて。 ANAホテルの三階にありながら、日本庭園を見ながらお食事をいただける気持ちのいいお店、雲海へ。 窓際のお席はお庭の緑と池に泳ぐ鯉を楽しめるので、オススメです。 この日は2ドリンク付きのランチプラン(¥4,200)を某サイトで見つけて伺いました。 お値段以上の満足感でまた伺いたいお店です。 ごちそうさまでした。
ミシュランガイドを獲得した実力店自由が丘の美味しいフレンチのお店
東京都目黒区柿の木坂にあるフレンチレストランです。都立大学駅から徒歩5分くらいです。お昼にランチで伺いました。前菜、メイン共に美味しく、コストパフォーマンスのよいお店です。
本場仕込みの本格フレンチを日常に楽しめる、旬とこだわりが詰まった一軒
西新井/本格フレンチをカジュアルに〜 1番乗りです 少し前にオープンしたお店、 お客が全然入ってなかったけど、気になって行ってみました! 結論、とんでもなく、最高に美味しいお店でした 旬の食材を使う為、定期的にメニューが変わる様です✨ ・新玉ねぎのスープ 800円 ・ウサギのテリーヌ 1400円 を食べましたが、いづれも神 スープ何で玉ねぎだけで、こんなに濃厚なのか、 ウサギのテリーヌもソース5種類くらいブレンドしてて、思考が追いつかないくらい素敵な料理でした! オーナーシェフの仕入れが水曜日休みなので、定休日にしている点もカスタマー思いで素敵な考えだと思いました。 本格フレンチを格安で食べられる最高のお店です #西新井 #本格フレンチ #本場フランスでの経験有 #格安フレンチ #レ ゾレイユ ド スーリ #旬の食材を味わえる #新鮮な食材
ちょっとよりみち、 クラフトビールと鹿肉で語らう時間。
奥高尾山のごん助村で山里の幸を炭火で炙りながらごゆったりのひと時をお楽しみ下さい
今年最初の外食はごん助。お正月だから混んでましたが 当日予約取れました! 1月15日迄のコースびゃくじゃ9000円にしました。 途中で アスパラベーコンと じゃがバターも追加。 離れでゆっくり美味しい食事を堪能しました、美味しかった〜幸せ〜
接待・会食歓迎4名~個室貸し切OK◇1952年創業の老舗果物店✕ビストロ◇
なんだかんだ東京 ❹-1 先輩たちと茅場町『 BISTRO SABLINA 』に繰り出してきました。 今回はメンバーが拡大していて、いつもと発言力の順番が違う。実は、先輩たちの先輩を囲む会なのである。 リタイアしても職場のみんなと飲みに行く機会はあるのだろうか?ここ最近の私の疑問は、軽く払拭されてしまった。 美味しいイタリアンに、飲み放題のワイン。職場の話題もOKだからか、いつも以上に盛り上がっている。 先輩とその先輩は、一緒に登山(低山)にも行っていて、久しぶりでもない話しっぷりである。 みんなとLINE交換もしたから、次はこの会の幹事獲得を目指してみよう。(^-^)
ワイン好きが通う名レストラン、旬食材を存分に堪能できるフレンチ
記憶がだいぶ薄れていますが、、 ※ 静かで、ゆったりとしていて、とても心地の良い空間✨ ※ 繊細なお料理をワインとのマリアージュで楽しめるのも有り難い✨ ※ ボン・ピナール 050-5571-6399 東京都港区元麻布2-1-21 元麻布YSビル B1F https://tabelog.com/tokyo/A1307/A130703/13022051/ ※ #happy #ひとり旅 #一人旅 #trip #ワイン #wine #champagne #カメラ女子 #カメラ好きな人と繋がりたい #旅好きな人と繋がりたい #fashion #beauty #coordinate #hair #camera #グルメブロガー #gourmetblogger #旅ブロガー #travelblogge #japan #mayu旅 #中目黒 #nakameguro #おでん
有名シェフの絶品フレンチを頂ける広尾の隠れ家レストラン
お誕生日会でまいりました。 サービス、お料理、雰囲気すべてが素敵でした♡ ヒレ肉の岩塩プレートがとっても美味しかった。
コースなし、アラカルトで堪能する美味しい落ち着いたフレンチレストラン
確かなフレンチを アラカルトで楽しむならココ 大人気店として、建築中の丸ビルから出店要請が来て、東京駅前に店を出されたのは2002年頃 当時は坂本シェフも東奔西走されてましたが、今は落ち着いてココ四ノ橋で、変わらず美味しいビストロ料理を出されています。 厚岸の生牡蠣 牛ホホ肉のテリーヌサラダ ツ蟹のカプチーノ仕立て 海鮮焼きサラダ 牛フィレ肉の胡椒ステーキ 子羊の。。。ソテー(忘れた) デザート各種 ワインはぺアリングして頂き 一人¥1と4,000 たまには 美味しいフレンチビストロ 良いんじゃない! のラビラントさんです。
非日常への「マイクロトリップ」ー艶やかな肉料理とソムリエの選定ワインを合わせて
再訪あり。 このお店のお肉は美味しいです。 小さなお店で、ワンオペのこともあります。 一生懸命な感じが素敵なお店です。 気になった点はありません。
東京 ジビエ 個室ランチのグルメ・レストラン情報をチェック!
他エリアの個室ランチのグルメ・レストラン情報をチェック!