更新日:2026年04月05日
多彩なジビエ×ワインの七輪焼肉体験
うん。 どの肉も美味しかった! 罠セットに飲み放題。 もうちょっとボリュームが欲しいけど、不足分はアラカルトでカバーしたらおっけ。
【八丁堀駅から徒歩1分】◆肉好きの宴会◆今夜はジビエのおいしい“罠”にハマる♪
10名で飲み放題コース。こちらのジビエは臭みが無く豚足が苦手なメンバーも美味しい美味しいと食べていました。個人的には臭みがあった方が獣肉らしくていいだけどな。獣臭が苦手な方にも美味しいく食べられるかと思います。どのお肉も美味しく満足できる内容でした。
神田駅南口徒歩2分。全国から仕入れる新鮮ジビエを七輪で焼いて喰らえる店が『罠』
2025/2訪問 ジビエを堪能するために伺いました。 コースに飲み放題をつけました。 飲み放題の種類は十分にありました。ドリンクはセルフサービスですが、注ぎ方は教えてもらえます。 コースはちょうど良い焼き具合で提供してもらえるので美味しく頂きました。 以前コロナ前に別の罠に伺ったのですが、そちらは自分で焼くスタイルでした。個人的には焼いてもらった方が好きです。 飲み放題は90分ですが、追加料金で延長可能です。良いお店なので再訪したいです。
会員制のシビエ店
お料理写真NG、紹介制、住所非公開でなかなか行くことのできないお店です。 今回は鹿が中心で本当に素晴らしいジビエを堪能いたしました。 驚いたのが鹿の血液のテリーヌ。見た目はガトーショコラで、頂くとほんのり甘みがありこってりした上品な味でとても美味しかったです。 シャルキュトリもすべて自家製で、手の込んだ素晴らしいものです。 一度伺えば予約がとれるようになります。再訪決定です。
味わったことのない希少ジビエが驚くほど美味しい、肉好き必訪の隠れ家
ジビエも酒もサービスもレベル高い。いくつかジビエ系のお店は行っているけど、現状ナンバーワンかもしれない。休日は予約必須。
雉、鹿、猪、熊、あらゆるジビエを喰らいました。どのお肉も臭みがなく食べた瞬間美味しすぎて「うま...」と声が漏れ出るほどでした。ジビエーー
味も森の香りも楽しめる素敵なお店
火曜の夜は、プラチナ通りのプラチナクラスのレストランへ。 デンマークのレストランと言えば「noma」だと思ってましたが、初めてミシュラン三つ星を獲得したのは、「Geranium(ゼラニウム)」なんですね。そこ出身の辻村シェフのお料理、いただいてきました。さまざまな食材、刺激のアクセントが独特で、それでいてちらし寿司!も出てくるという…。デンマークと日本が、調和してました。 MOMAJのテーブルでたまたま一緒になったメンバーなのですが、みなさん筋金入りのプロフェッショナル(除・私)。 中でも脇先生は、「料理の鉄人」やら「きょうの料理」やら、テレビ出演も多い料理家でいらっしゃいます。先生のYouTubeでお肉を焼いたらかなり上手にできたところから、すっかり餌付けされてしまいました。惜しげもなくプロの技を動画配信してくださってること、感謝です。 フランスでの修行がベースになっていらっしゃるとのこと。経験者は感覚的に分かっているところから、「調味料適宜」、「時間適宜」といなしてしまいがち。野球で言えば、長嶋茂雄氏の「パッと行ってグッ、だ!」のようなコーチングですかね。ところがフランス人だと、表現を駆使してできるだけ正確なところを伝えようとするのだそうで、鍛えられたとか。だからYouTubeでも、コツやらポイントやらが的確に指摘されてるのですね。これからは先生のことを「料理界のイチロー」と呼ぶよ? ご自分の身体知をことばにしてくださるのってありがたいです。 (脇雅世先生のYouTube) https://www.youtube.com/channel/UCHx9OrxwiFLvEkyx5c09r1w エッグは、シェフと仲良しの友人のご紹介なのですが、このたびはワインを持ち込んでいただき、厚かましくもすっかりご相伴に与ってしまいました。4人で4本! 美味しいお料理と一緒だと、飲めてしまうものですね。そして二日酔いなし。お皿もテーブルも、楽しすぎ。舌に与えられた機能はフル回転な夜でした。
【渋谷駅徒歩5分】渋谷近くの美食の隠れ家。大地の恵みジビエと旬の幸を気軽に堪能。
ジビエ料理が食べられるお店 渋谷のホテル街にあるのでちょっとすごい立地ではありますが笑 落ち着いたいて中の雰囲気はよかったです。 開けた空間ではなく 程よく席を区切っているので会話もしやすい、 照明の絞り具合も程よかったです。 ウサギやイノシシは食べたことあったのですが カンガルーがでてきてびっくり 噛み応えのあるたんぱくなお肉でケモノ臭さなどは感じなかったです、食べやすい。 飲み放題もついており、スパークリング込が嬉しい ビールは最初の1杯だけでしたが 白、赤ワインもあって結構飲みやすかったのでトータルで見たら結構よいかな。 (卓上ボタンがあるのでおかわりもしやすい) カジュアルと綺麗めのいいとこどりしたいならおすすめ。
#ジビエなら此方 残念ながら猪ハンバーグはなく 猪生姜焼きワンプレートランチ 猪と表示なければ分からないくらい くさみ全くなく、美味しいの一言❣️ テイクアウトも多数ございます。 古民家を改装された此方…洒落乙です。 #蔵前 #ジビエ #古民家 #テイクアウト #私が応援したいお店
女性一人でも入りやすい絶品ジビエとおばんざいの隠れ家バル
【阿佐ヶ谷 ジャークステーキ】 ⓪まとめ スパイスが効いた鴨が美味しい 阿佐ヶ谷飲み屋さん祭りで1軒目で訪問 阿佐ヶ谷飲み屋さん祭りとは、 年2回開催のイベントで ちょい飲み券買いお得にお酒が飲めるイベント ちょい飲み券は、5枚綴りと10枚綴りがあり 前売りですと5枚で2,000円で購入が出来 なんと阿佐ヶ谷周辺の100軒以上のお店で 1枚で1軒一杯飲めるお得な祭り ①最寄駅 JR阿佐ヶ谷駅南口より2分(190m) ②混雑状況 金曜日夜、イベント時は混雑必須 ③雰囲気 カウンター、テーブル席あり ④決済情報 クレジットカード、電子マネー、バーコード決済可能 ⑤喫煙情報 なし ⑥コメント欄 阿佐ヶ谷飲み屋さん祭りにRetty仲間と訪問 此方のお店は、今年2月にオープンお店で 広いカウンターと大きな窓が特徴で 女性1人でも入りやすいジビエのお店 ちょい飲み券を出しお祭りメニューから ハイボールをチョイス 提供されるカップが 阿佐ヶ谷飲み屋さん祭り仕様で カップの後ろに書いてあるノミスケが可愛い 注文はジビエのお店なので 『ジャークステーキ』を 待っている間に店内を見回すと 同じく飲み屋さん祭り方が多数訪問していて 仲間感たっぷりで楽しい雰囲気 店員さんもフレンドリーで最高 ビールも飲みたかったのでハートランドを 暑い日にキンキンに冷えた瓶ビールが最高 待つ事10分ほどでステーキが 盛り付けもお洒落な雰囲気でお肉がめちゃくちゃ旨い 後4軒行く予定なので40分ほどで撤収 ジャークステーキとハートランドで 2人で2,640円 ご馳走様でした。 [ジャークステーキ] 焼き加減が絶妙な鴨のステーキを スパイスが効いているお肉がそのままでも美味しい 少しピリ辛なソースとピリ辛な何かで 肉肉しい食感と味わいが最高のおつまみ #阿佐ヶ谷飲み #良質なお肉 #カウンターで距離縮まる #女性一人でも入りやすい #六燗 #川合大 #鴨のステーキ #ジビエ #阿佐ヶ谷飲み屋さん祭り #daithedinner #日本 #japan #nippon #東京 #tokyo #阿佐ヶ谷 #asagaya #日本食 #japanfood #japanesefood
【馬喰町駅徒歩1分個室完備】京鴨をメインにらくだや変わったお肉も串で食べやすく
以前違うお店が入っていた時に訪れたのだが、その店はもうすでになくなっており新しいお店が入っていた。 ジビエって好き嫌いあるしな、私もラム肉とかあまり得意じゃないしどうかなと思っていた。 諸事情で最後まで居られなかったため、つまみ系のみで退店しまったのだけど、全部美味しかった!!! 全然臭みもなくてバクバクいってしまった。 串焼きも食べたが全部美味しい。 鹿とか鴨とかワニとか・・・ ドキドキしながら口に運ぶが全部美味しい。塩加減も良い! 牛や豚、鶏といった普段食べ慣れているものとは違った味だったが全部抵抗なく入っていった。 またくる時は何かメインディッシュ的なものも食べたい。
2023年2月OPEN!ハンター兼ソムリエのシェフが提供する隠れ家的ビストロ★
第一種狩猟免許を持つシェフ兼ハンター(!!)のオーナーが営まれている、ジビエメインの小さなビストロ。最寄りの高田馬場駅の戸山口からは徒歩10分弱ほど、住宅街の中にあります。 私、ジビエの中でもとりわけ鹿が大好きでして…! 高田馬場は普段あまり訪れないエリアだったのですが、グルメな方からお値段以上の品質で美味しい鹿料理とワインを楽しめるお店だと教えて頂き、平日ディナーに訪問しました。 今回は2種類あるコースのうち、鹿・穴熊・小猪の3種類のジビエが楽しめる「ジビエ堪能コース」¥6,800をいただきました。 ワインはこの日ソムリエ資格を持ったスタッフさんがいらっしゃったので、その方のおまかせでお願いしました。 グラスG¥700から/B¥4,500からです。いただいたものは備忘兼ねて末尾に書いておきます。 ハンターでもありジビエの事を知り尽くしたシェフによるお料理はもちろん超美味でした。 中でも特に感動したのは鹿肉のロティ!! 今日の鹿は小田原産の本州鹿とのこと。 深い紅色の肉色が美しく、この鹿肉の脂がとっても甘いんです…!上質なお肉の証です。 自家製という赤ワインソースも鹿肉とベストマッチでした。 お店の名物という前菜15種盛りも、可愛くて美味しくて最高です!この盛り合わせでだけでワイン1本空けれそうでした笑 野菜や豚肉を使ったメニューのほか、ジビエメニューだと穴熊の春巻きが入っています。 ピクルスが無農薬野菜であるところなどにも、お店のこだわりを感じました。 オーナーシェフとワインソムリエのサービススタッフさん(※ソムリエさんの方は常勤ではないそう)のお二人でやってらっしゃいましたが、とてもお優しい方でお話も楽しく、絶品ジビエにお二方のお人柄の優しさが加わってとても記憶に残る良いディナーを過ごすことができました。 自宅からは少しだけ遠いのですが、ぜひまた伺いたいお店です。 ジビエ大好きな方はもちろん、このお値段で新鮮で食べやすいジビエを堪能できるお店は結構珍しいと思うので、一度本格的なジビエ料理を食べてみたい方にもぜひオススメします。 ※以下、ご参考までに今回いただいたコースとワインの内容です。 【course】 ジビエ堪能コース 全6品¥6,800 ・15種前菜盛り合わせ ・蝦夷鹿のタルタル仕立て ポムフリット添え →牛肉へ変更することもできます。 ・本日のスープ ・鹿肉のロティ 赤ワインソース →今回いただいたのは本州鹿のランプでした。 ・子猪とマッシュルームのクリームパスタ ・クラシックプリン +バゲット付き 【wine】 ・LOOSEN BROTHERS Riesling dry ・Collefrisio Montepulciano d'Abruzzo ・Tetramythos Agrippiotis Orange Nature
ジビエとワインのお店です!ディナーではジビエコースを中心に提供しております。
猪のおっぱいなるものを初めて食しました(^^;; さっぱりして美味しかったです♪ 初めてのものばかり。何事もチャレンジ!な夜でした。 ブータンのハチミツがかかったプリンが秀逸でした。
ジビエと中華という切り口が新鮮 写真の海老めちゃうま 毛沢東スパイスのラムチョップや トビ子を散らした高菜炒飯も美味しかった ごちそうさまでしたー
長崎・雲仙鹿牧場より直送される鹿肉と、毎朝築地から仕入れる新鮮野菜でおもてなし!
今日オープンしたばかりの鹿肉亭、初めての鹿肉でしたが、臭みは全くなく、旨味たっぷりですごく美味しかったです。鹿肉は体にも良いようで、ダイエット中でしたがカロリーを気にせずにたくさん食べました。鹿肉以外のメニューも豊富だったので色々楽しめました。 ・鹿肉のパテ・ド・カンパーニュ ・鹿バラ肉のビール煮 ・鹿肉ボロネーゼの焼きパスタ(ペンネ) ・わら焼き鰹のカルパッチョ ・キツネにつままれたメンチ (パン粉ではなく何と油揚げにメンチの種が 入ってる) ・旬菜のラクレットチーズがけ 値段もお手頃だったので、気軽にリピートできそうです。 ランチもやっているとのことなので、今度はランチでも訪問したいと思います。
建物の奥にある、初心者から愛好家まで幅広く楽しめるウイスキーとジビエ料理のBAR
パリの街角をそのまま切り取ってきたような雰囲気の本格的なブラッスリー
ここでランチするのはそんなに簡単ではありません。 11:30-14:00の僅か1時間半ですよ。 少しずれると、閉店です! 今日は1200円のランチできてよかったです。
銀座で洗練された非日常を味わう、特別感あふれるフレンチ体験
4回目の訪問。 L'Osier(ロオジェ)の円形の客室は上品な気品に満ちている。客室が地下にあるという特殊な設計だが、天井が吹き抜けとなっており、開放感は十分だ。 2種類のコースのうち、品数が少ない方を選んだ。魚料理の前までの実際の構成が、店のWebサイトに載っていたメニューと少し異なっていたみたいで、以下の各皿の記述は不正確かもしれない。 甲殻類などをフランにしてスプマンテ仕立てにした品は出色だった。力強さのある香りが素晴らしい。恐らく酢も使っており、酸味がアクセントになっている。 毛蟹や帆立、グリーン アスパラガスやスナップ エンドウを組み合わせた品は見た目が美しい。アスパラガスは一旦茹でた後に冷製にしている。更にブイヨンのジュレも加わり、複雑な食感を生み出している。春の訪れを感じさせる爽やかな品。 次の品は店のWebサイトには載っておらず、当日も口頭の説明のみだったので、記述に自信がない。貝類や野菜などを組み合わせてスプマンテ仕立てにした品。 スジアラは微かな焦げ目を付けて香ばしく焼いている。ロワールのホワイト アスパラガスが添えられており、先程のグリーン アスパラガスと繋がりが感じられる。ソースはかなり力強く、次の鳩と味の方向性が重なっており、もう一工夫欲しいところ。 鳩のロティは見事だった。素材の弾力感、外側には十分火を通すが中はレア気味な焼き方、深みのあるソース。非常に完成度が高かった。 フロマージュの状態はとても良く、蜂蜜を添えて楽しむ。 デセールはかなり多い。アヴァン デセールのさくらんぼは、爽やかかつ微かな酸味。 次のキウイはかなり酸味を強調した攻めた味わい。 最後はワゴンからフリヤンディーズを。 最近の東京のフランス料理店は和食の要素を取り入れた店が多いが、ロオジェは日本の素材を多用しながら着地点はフランス料理となっている。現代的に軽い食感だが、味が印象に残る。接客はプロフェッショナルでありながらも、適度に親しみを感じさせるもの。
自社の熟成庫による上質なジビエ、熟成肉、シャルキュトリーが自慢!テイクアウト有♪
鹿、キジ最高です お肉の味が濃くてジビエだけれど臭くない メニューに載ってるものでなく、こんな感じで〜とお話しして出してもらったお皿達 ワインも併せて選んでもらいました また、来冬ジビエシーズンに食べれたら幸せだなぁ
気取らず楽しめる本格フレンチの名店、季節ごとに訪れたい美食体験
安定のリヨネにバレンタインディナーへ 飲み物4杯、2人コースで4万2千円でした。 バレンタインコースは、たまにしかやらないとのこと 前回普通のコースも頂きましたが今回はチョコレートのデザートが2つ付いてくるとのこと。 全部全部美味しかった〜 特にメインの鶏肉… 柔らかくて、ソースがクリーミーでとんでもなく美味しい〜 蕎麦粉のガレットを割って食べるのも楽しくて美味しかったな デザートもまさかの2品 特に、金柑がふんだんに使われたケーキが美味しかった〜 フレンチだけど、 カジュアルだし入りやすくてお気に入りのお店 季節ごとに来たいお店です♡
東京 ジビエ ご飯のグルメ・レストラン情報をチェック!
他エリアのご飯のグルメ・レストラン情報をチェック!