更新日:2026年01月30日
【池袋駅徒歩1分】本格四川の旨辛と香りが際立つ刺激的な味わいを心ゆくまで堪能!
寒ったので辛いのを食べて暖まるかって感じで 入ってみました。 地下を降りて、店内へ。 お客様はおりましたが店員おらず? ちょっとしたら奥から出て来た。 とりあえず席を案内してもらい メニュー確認。 なんとなく麻婆豆腐かなって思ってたんですが メニューを見てて 気分が変わり、鶏モモとラー油山椒特製ソース合え物に 変更。 お冷は、セルフです。 待つこと数分。 出てきました。 所謂よだれ鶏ですね。 それも冷製なんですね。 ご飯に合うの? 温まるの? なんて思いながら、食べてみると おおっ素晴らしい辛さ!! 美味しいし、辛いし、山椒ピリピリ!! そして酸味も良き。 ご飯にも合う!! 気がつけば、頭から汗!! そして鼻もたれる。 あっティッシュって見渡したけどない。。 カバンからタオルを出し汗を拭き ポケットティッシュで鼻をかみ またご飯に進みます。 あっという間にご飯なくなり おかわり。 あっまた店員、奥に引っ込んでる。 呼びだす。 ご飯をおかわり。 いやはや汗止まらない。 美味しいから箸は止まらない。 あっという間にお肉はなくなる。 でもソースが良いので ご飯にかけラストスパート。 完食!!! ちなみに店内その頃には満席に。 ようやくティッシュを置き始める。 遅いわ(T . T) 味、辛さなど料理は最高でした。 また行きたいですな。
刺激的な辛さとやみつきになる味わい、唯一無二の四川料理体験
しっかり旨みのある辛いお料理! 久しぶりに辛いものがちゃんと美味しかった〜!! 噂のじゃがとろもいただきました。 マッシュポテト好き大歓喜。優しいお味。
鉄人 陳建一のお店。本格四川料理をぜひご賞味下さいませ!
ランチタイムギリギリに滑り込みましたー 冷製蒸し鶏 辛くて美味いってこういうことなんだよー、柔らかい鶏肉に辛味噌が超カラウマー
素材の良さと上質な味を堪能できる、特別感満載の街中華
#ニラそば シリーズ第14弾 #高級ニラそば その3 #ニラそば2400円 高っฅ(๑⊙д⊙๑)ฅ またここのも有名なんだよー˭̡̞(◞⁎˃ᆺ˂)◞₎₎=͟͟͞͞˳˚॰°ₒ৹๐ って誰に有名なんだかねー(Ŏ艸Ŏ) でも高いよー美味しいけど高いよー˭̡̞(◞⁎˃ᆺ˂)◞₎₎=͟͟͞͞˳˚॰°ₒ৹๐ #甘い楜 や #デザート の #アイス 要らないから安くしてー˭̡̞(◞⁎˃ᆺ˂)◞₎₎=͟͟͞͞˳˚॰°ₒ৹๐ #麻布十番 #麻布十番グルメ #azabujyuban_gourmet #麻布十番中華 #美味しいニラそば教えて下さい #ヒンナヒンナ #aha 今度は #ニラそばでTOPUSER目指します (Ŏ艸Ŏ)
原宿で味わう、バランス抜群の本格四川ランチ
もはや思い出し投稿です!(笑) 原宿でランチです! 久しぶりに「龍の子」へ行きました! 中華料理屋さんなのに、この週のランチには「火鍋カレー」なるカレーライスがありまして、早速食べてみました! ちょっとスパイシーで中華の香辛料の香りも漂います。クセになる系の香りですね♪ ご馳走さまでした♪♪ #竹下通り #四川料理龍の子 #火鍋カレー
一度は味わいたい、本格四川と独創的な汁なし麺の名店
【#1556 "唯一無二"の汁なし麺】 赤坂にある四川料理の人気店。 12時前から満席になり何度も振られているお店に念願の訪問! 四川料理なので定番は麻婆豆腐・担々麺ではあるが、店先の看板で気になっていた「茄子とトマト炒めのせ和え麺」を注文。 四川料理のお店としては意外とさっぱりとした味付わい。茄子の甘味・トマトの酸味・ほのかな唐辛子の辛味のバランスが素晴らしい。 細麺なので角切りした茄子とトマトの存在感が際立つし、フワフワの玉子もいい仕事をしている。 ここでしか味わえない唯一無二の一品に、人気店のレベルの高さを実感。 (2025.02.28訪問)
本場さながらの刺激が楽しめるエネルギッシュな四川料理スポット
汁なし坦々麺を発注。辛さ控えめとお願いしてちょうど良かったです。控えめでも十分 舌が痺れて汗も出ます。エアコンがよく効いている店なのでそこはありがたいです。坦々麺をご飯と一緒に食べるとご飯の甘さが感じられる位に辛いです。怖いけどリピートしたくなる店です。宴会するなら翌日が休日の日にしないとお尻がやばくなりそうです。
食べ放題が嬉しい!西新宿で味わう本格四川ランチ
小滝橋通りの二郎の先にある四川料理屋でレバニラ炒め定食940円現金払。ライスおかわり放題、煮卵と水餃子が食べ放題。水餃子は皮が厚いのでご飯代わりのようなもの。店内の会話は外国語が優勢。
濃厚あんかけ焼きそばと本格中華が味わえる、心も満たす町中華
こんにちは。 なんとなく麻婆豆腐が食べたくなって評判の良いこちらへ来てみました。 開店と同時に15名ほどがなだれ込みでした。 ➡️麻婆豆腐定食1320円 辛さは普通にしておきました。2分くらいで着膳、けっこう痺れ系?自分にはちょうどいい辛さでした! 辛さ地獄にハマるとヤバいのでライス普通盛りにしましたが、少こ〜し残す事で回避しました!すいませんm(._.)m そして片栗粉が効いたプルトロで、個人的にはも少しユルイのが好きかも。ブォリュームも多くて辛い麻婆を求めて来ましたので大満足の腹パンチクリンでした(^O^)
円卓と個室風空間で楽しむ、本格中華ランチとご飯おかわり自由サービス
食事会の予約前に下見ランチです。8〜10名程で座れる円卓やテーブル席があって、間仕切りで個室風にできるようです。落ち着いて食事できそうで良いですね。神楽坂が本店で都内計4店舗展開されています。 デフォルトの麻婆豆腐ランチ(税込¥1250)をいただきました。+400円で「特級山椒」麻婆豆腐も選べます。特級ってどんなん?興味津々ではありましたが次の機会にでも。 麻婆豆腐は適度な辛さが丁度よく、玉スープは熱々でとろみがあって塩加減も文句無し!さすがレベル高しです!
極上の麻辣体験と絶品ランチを楽しめる赤坂の本格四川料理店
赤坂にあるランチタイムは、いつも行列のできる人気店「四川小吃 雲辣坊」 本格的な四川料理を頂けます。 新年初出社、なにを食べるか悩みましたが辛いものを欲していて、コチラのお店を通りがかると2人くらいしか並んでなかったので久々の訪問。 注文したのは、麻辣ワンタン麺@1080円 おかず(この日はキャベツの麻辣炒め)、ザーサイ、ライス、杏仁豆腐付き。 メインの麻婆豆腐は、チンゲン菜、ねぎ、パクチー、ワンタン入り。 真っ赤なスープがそそられます。 痺れは控えめですが、本格的な味で辛さも丁度いい。 お肉たっぷりなワンタンもごろごろ入っていて食べ応えあります。 麺は平打ち麺で、もちもち。 これがいい感じにスープを吸ってくれて、とても美味しいです。 美味しくて、ボリュームあるのにあっという間に完食。 ライスは欲しい人はスタッフに言えば無料でくれます。 ここはザーサイと、おかずが美味しいのでライスは必須。 最後はスープに余ったライスを投入して、最後まで美味しく頂きました。 デザートは、タピオカ入り杏仁豆腐。 何気にこのデザートが毎回楽しみ。 パンナコッタのような濃厚な杏仁に、タピオカがトッピングされていて、めちゃくちゃ美味しいです。 辛さがこれで一気にひきます。 赤坂で1000円前後で、このボリュームはありがたいです。
痺れとコクが際立つ、表参道で楽しむ山椒麻婆麺と絶品担々麺
表参道ヒルズにある麻婆麺がいただける人気店「SHIBIRE NOODLES 蝋燭屋」 最近、インスタなどSNSでこちらのお店を上げてる人が多く気になっていたお店。 ランチタイムに表参道で用事があったので行ってみました。 平日12時くらいに着くと、既に10人ちょっとの列が。 他の飲食店は列出来ていませんでしたが。こちらのお店だけ行列が。 20分ほど待って店内に入店出来ました。 並んでる時に注文を聞いてくれるので、席について割とすぐに提供してくれました。 注文したのは、焼きチーズ麻婆麺1600円。 ランチタイムは小ライスが無料なのでお願いしました。 辛さは薄辛(1辛)/普通(2辛)/倍辛(4辛)の3段階は無料。 さらに辛さと痺れを追加したければ、+100円づつ追加。 初めてだったので、倍辛(4辛)を注文。 店名の”SHIBIRE NOODLES”という名前を裏切らない、痺れのパンチがすごい! 結構、痺れ得意な方ですが、食べ進めていくうちに下の感覚がなくなって行きます(笑) 辛さと痺れの比率で言うと、3:7くらいの割合で痺れの圧勝! ですが、爽やかな山椒の辛さなので、とても美味しい。 山椒の痺れが好きな人にはたまりません。 辛いの好きな人は、辛さは全然だったので辛さだけ追加するのが良いかも。 卓上に山椒オイルがあるので、それを途中で加えるとまた美味しい。 麺は、もっちもちで麻婆に絡んで美味しい。 焼きチーズは濃厚で、炙ってる香ばしさがたまりません。 チーズに麻婆がとても合う。 最後は余ったスープにご飯を投入して最後まで美味しく頂きました。 お店を出る頃には、私がお店に着いた時よりも更に行列が伸びていました。 これは、ハマります… またランチタイムに表参道に行くことがあったらリピートしたいです。 次は辛さ増しにしたい…!
まさに、ガチ中華。 お客さんは、中国人ばかり。注文も中国語しか通じない場合も。 ただし、味は確かに本場の湖南料理。 東京にいながら、中国にいる感覚を味わえる。
八味を楽しむ、本格四川&上海料理と多彩な円卓個室
四川担々麺大盛‼️ 都内の挨拶回りで妻がおすすめするお店に初訪問しました‼️ 四川担々麺は、上品な胡麻の香りも良く、生姜等も効いていて、細麺とピリ辛濃厚スープもバツグンに合い、身体も温まって美味しかったです\(^o^)/ ライスも頂きましたがスープと一緒に食べると最高に美味しかったです(๑˃̵ᴗ˂̵) 部下も喜んでくれて嬉しかったです♫ 今日もごちそうさまでした\(^o^)/ #禁煙がうれしい #駅近で嬉しい #担々麺がオススメ
絶品よだれ鶏と多彩なコースが楽しめる、心と舌を満たす街中華ダイニング
築地駅4番出口から徒歩3分ほどのところにある中華料理屋 ランチで伺いました 待ち時間は10分ほど 一人あたり約2,400円 選んだのは ・陳麻婆豆腐 御膳 もち豚焼売、小鉢よだれ鶏 付き ・ビール 痺れと辛さのバランスが絶妙で、白米が止まらないやつです もち豚焼売はふっくらジューシー 小鉢のよだれ鶏も美味しい そして昼間っからビール(^^) 平日ランチの背徳感、しっかり堪能しました #築地駅 Name:TokyoChinese Ichirin The nearest station is #HigashiGinza Amount of money:About ¥2,400/Per person Waiting time:10min Chinese restaurant located about a 3-minute walk from Tsukiji Station Exit 4. 1-5-8 Tsukiji, Chuo-ku, Tokyo.
圧巻の茶芸と多彩なモダン中華で特別なランチ体験
学生時代のお友達とゆっくりランチタイム。 今回は、飲茶ランチをオーダー。 身体に優しいお茶。国家資格を持った茶芸師が、美しく素敵にお茶を淹れてくださり、感動します。 ゆっくり食事も楽しめて、素敵なお茶を堪能させていただきました。 #リピート決定 #素敵なお店 #新丸ビル6F
ランチにも宴会にも大人気の、西新宿駅直結の中華屋さん♪
野村ビル地下の陳麻婆豆腐でAランチ1,200円Paypay払。花山椒のミルの歯が鈍っているなあと思っていたら、こちらをどうぞと別のミルを差し出してきた。テーブルに置いてあるミルは消耗が早いのだろうなあ。
濃厚ごま担々麺と本格中華を円卓で楽しむ老舗
【ランチ難民エリアのオアシスで至福の担々麺】 中央官庁街に隣接する溜池エリア。 ちょっとしたランチ食べようと思っても、意外とお店少ないんですよね。 そんなエリアに構える、貴重な中華のお店。 ちょっと雰囲気も落ち着いていて、ランチタイムは行列ができる人気っぷり。 久しぶりに訪ねてきました。 注文したのは四川担々麺(1350円)。 スープのしっかりしたゴマのコクが美味しい! 四川と言いつつ辛さはほんのりラー油が効いている程度。 たっぷりひき肉と一緒に食べる嬉しさ。 ちょっと麺がやわらかめだけど、スープとの一体感はバツグン。 あえてなのでしょうね。 ボリュームもたっぷりでお腹いっぱいになって… 久しぶりに満足度の高い美味しい担々麺食べたきがする♪
本格麻婆豆腐と多彩な四川料理をカジュアルに楽しめるお店
【四川料理「水煮牛肉」をまじめに語る】 ※コメント返しは完全休止してますので記入ご遠慮ください。 本日紹介するのは『川菜館』。 屋号に“川”の文字が入っている通り 中国人経営の本場四川料理の店。 ちなみに同様に“粤”の文字が入っていれば広東料理、“蘇”なら江蘇料理、“湘”なら湖南料理だ。本場の中国料理って意外と屋号でだけ簡単に見分けられる。 御茶ノ水付近の飲食店らしく落ち着いた雰囲気で利用しやすく、料理のクオリティも百名店にも選ばれるレベルで折り紙つきなのでオススメだ。 この店で食べられる四川省自貢市発祥の四川料理の代表格「水煮牛肉」だが、実はそのルーツはとても奥深いのでその魅力を伝えていきたい。 ■中国の塩の歴史と自貢市 中国通の人なら自貢と聞いて「製塩業の街」を連想するだろう。じつは「水煮牛肉」の誕生と製塩業、牛肉食は切っても切れない関係であり触れていく。 そもそも漢民族にとって塩は単なる調味料ではなく、数千年に渡って時に国の財政を支え、時に重税で民衆を苦しめた存在であった。 現代の日本では食塩が安価に流通し、また食品に添加された塩の過剰摂取が不健康とされており想像しにくいかもしれない。近代以前において塩は貴重品であり人々は摂取不足に悩みながらも生きるために積極的に摂らざるをえない存在だった。 一方で中国王朝の支配層の立場からみると、人々の生活必需品…いや“生存必需品”といえる塩に課税にするのは非常に合理的な国家経営のやり方だったといえる。 前漢の武帝(紀元前2世紀)の時には既に塩の専売化が実施される。塩の生産地の管理、流通、販売すべてを国家が管理し高い税率をかける事で安定した富を国庫にもたらした。 一例を挙げると唐中期の8世紀中ごろには揚州や河東塩地の製塩が発達し、国家歳入に占める塩による税収はじつに5割を超えていた。 さて四川盆地南部に位置する自貢も例に漏れず中国有数の産地であり、2千年近くに渡り塩を産出し「塩都」と呼ばれてきた。 ■漢民族と牛肉食 現代では多くの中国人が牛肉を食べるが、意外なことに漢民族は3千年の歴史の中で牛肉食が一般化したのは比較的最近の話だ。 なぜなら牛は農耕や輸送の重要な労働力であり、人々がそれをむやみに食用として屠殺するのを忌避していたからだ。 国家も牛の重要性を理解していたらしく牛の無断屠殺は長らく重罪であった。 宋の真宗(在位 997-1022)や明の永楽帝(在位 1403-1424)時代にはそれぞれ牛を殺害したものは投獄、牛の価格の10倍の罰金を課すという法令がわざわざ出されている。 そうした漢民族の慣習を反映してか、実際に6世紀前半に著された世界最古の農書・料理書である『斉民要術』には第7〜9巻にかけて豚・羊・鶏・鴨の調理法を紹介する項目があるが牛はない。 古代・中世までの漢民族にとって「一番のご馳走」は羊肉で、豚肉は北宋の詩人 蘇軾が「黄州好猪肉 価銭等糞土」(黄州の豚肉は美味しいのに、金持ちは見向きもせずゴミのように安い)と詩に詠んだように古くは貧民の食べ物というポジションだったが次第に定番の食材として地位が向上していく。 一方で牛肉は上述の理由から全くもって日の目を見る事はなかった。 つまり古代中国の四字熟語には「羊頭狗肉」はあるが、「“牛”頭狗肉」は決して存在しないのである。 ■「水煮牛肉」の誕生と自貢 ここまで「昔の漢民族にとって牛肉がいかに縁遠い存在だったか」述べてきたが、当然ながら例外は存在する。 たとえば元など遊牧民族が中国を支配していた時期には限定的に牛肉が都市部で消費されていたし、 19世紀中ごろアヘン戦争とアロー戦争によって欧州の影響力が高まった広東では牛肉を食べる西洋の風習が早くから入り込み、牛を使った広東料理が今でも多く残されている。 そして四川の「塩都」自貢も「例外的に牛が食べられてきたケース」だ。 自貢では地下深くに溜まった塩分を多く含んだ地下水(鹹水・かんすい)を汲み上げて煮詰める「井塩(せいえん/中国語:井盐)」が伝統的製塩法であった。 これは人力では汲み上げることはできず、大量ので手押し車を回すことで揚水が行われる。それは動力が牛から蒸気機関に置き換わる近代まで続いた。 ここで問題になるのは老いて力が出せなくなった老牛の処分方法だったが、自然な解決方法として自貢の人々は牛を食べるようになった。 他地域の漢民族の伝統的食習慣と異なりこのように自貢には牛肉食の文化が古くから根付いていた。 そして1930年代に自貢出身の料理人・范吉安(1887~1982)が四川地方の麻辣(マーラー)味の牛肉料理として発明したのが「水煮牛肉」なのだ。
優雅な庭園を眺めて本格四川を味わう、ホテル中華の贅沢体験
白金駅から徒歩4分のシェラトン都ホテルの中に入っている食べログ百名店の中華です。 席からは庭園がみえて眺めは最高です。 日曜日のランチで利用しましたが宿泊者と思われるファミリーが多かったです。 コースを頼みましたがどれも味付けが良く優雅なランチを楽しむことが出来ました。 高級な食材が入っているわけでもなく値段としては高めだったので評価に反映しています。
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