更新日:2026年03月14日
日替わり鮮魚の優しい塩スープと繊細な細麺を楽しむ、和の一杯
新宿。 麺屋 海神。 あら炊き塩らぁめん へしこにぎりつき(1170円) 本日のあら 真鯛、穴子、鰤、金目鯛。 あら炊きのシンプル塩スープ。 細麺。 へしこ飯。 完全に様式美。
高級魚である金目鯛のアラを惜しげもなく使用した金目鯛スープで作り上げる「らぁ麺」
娘、夏休み終盤。娘は部活が休み&私は午後休が取れた平日に、二人で鬼滅の刃を観に行きました(人゚∀゚*)ラーメンが食べたいとリクエストがあったので、お昼はサクッと映画館からも近いこちらに初訪問! ⚫︎金目鯛らぁ麺(¥900)×2 アプリの初回クーポンを使い、味玉無料でした♪ スープは思った以上に鯛‼︎金目鯛のアラをメインに炊いた、アラ出汁スープが美味しいです!全粒粉の多加水麺に、低温調理された豚肩ロースのしっとりチャーシュー、穂先メンマ。とろっとした黄身が鮮やかな味玉は、定番のマキシマムこいたまごでした(o^^o) 炙った金目鯛の香ばしい香りも食欲を唆ります✨ 美味しくて、二人ともあっという間に食べてしまいました♪ご馳走様でした*\(^o^)/*
No.1522【抑えるところを抑えている秀逸なお店】 「駄目な隣人 新宿店」で「SUPREME(特製ラーメン)」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:12時14分 ◆並び:無し ◆並び方:7,8人は店内待ち。それ以降は店外に列が続く。店の入り口から店舗に向かって右手に列が伸びるらしい。店に入るタイミングで食券購入 ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「SUPREME(特製ラーメン)」1350円 ◆着丼時間:12時21分(7分待ち) 新宿でお仕事。久々に「桂花」にでも行こうかなと思っていたのですが、そういえばfollowできていなかったお店「駄目な隣人」さんを思い出し行って参りました。「駄目な隣人」を経営する株式会社ZOTは、飲食業界に蔓延する「長時間労働・低賃金」という負のイメージから脱却し、飲食業界を夢のある業界にしたいという経営方針を持っている会社。非常に志が高い考えであると思う一方で、徹底したデータドリブンなマーケティングスタイルと、味、内装、メニュー開発、店名に至るまで、徹底した外注主義を貫いているため、人間味のあるラーメン店を愛する人からすると、対極にある印象。そのため賛否が分かれるところですが、ま、個人的にはそれはそれでお店の個性。気に食わなければ行かない選択肢がある消費者がとやかく言う事ではないと思っていたりします。 さて、現着してみると幸いなことに並びは無し。早速入店し券売機とご対面です。メインは醤油ベースのラーメンと、「酸辣湯麺」と「まぜそば」。あとはムスリム用でしょうか、豚肉不使用の「和牛ラーメン」もありました。ご飯にこだわりがあるらしく、「土鍋で炊いた白飯」や「黒毛和牛せいろご飯」などをグイグイ押してきていて、事実周りを見渡すと、皆何かしらのご飯物を頼んでいる方が多かったと思います。 私はといいますと、ご飯物はとりあえず置いておいて、ラーメンの特製にあたる「SUPREME」をプッシュ!麺は細麺と太麺から、麺量を180gと240gから発券時に選ぶ事が出来たので、細麺180gでお願いいたしました。店員さんはほとんど外国人。新宿はどんな店も大体そんなもんですが、今週頭に帰国したのにどうにもこうにもまだ外国気分が続きます。そんな違和感を覚えつつ、およそ7分程で着丼です。 ≪着丼後情報≫ おお!美しい丼ですね。低温調理のチャーシューが丼を埋め尽くしています。 早速スープから。パンと初めに香ったのは生姜の香り。説明書きにある通り、動物系のしっかりと重みのあるボディのブイヨンやコンソメを思わせる洋風のスープに濃口醤油を合わせた和洋折衷のスープの表面には、生姜コンフィの油が張っていて、甘みの中に爽やかなスッキリとした生姜の香りが通る感じ。ネギは九条ネギでしょうか。シャキシャキとした食感とスッキリと鼻に抜ける香りも相まって、ラーメンスープとしての完成度を上げてきます。ああ、美味しいな、これ。 麺は、バキッと歯ごたえのある低加水気味の麺。歯切れと歯触りが抜群で、洋風のスープに非常にマッチしていました。 チャーシューは低温調理の肩ロースのレアチャーシューと、バラの煮豚。肩ロースは歯ごたえはかなり強めでしたが旨味が凝縮されていて、中盤以降スープで適度に火が入り無茶苦茶美味しかったです。 いやぁ、美味しいですね「駄目な隣人」さん(笑)コンセプトをしっかり持って、プロに外注するとここまでの仕上がりになるんだとびっくり致しました。 卓上の薬味は無限に使える薬味との事だったので、終盤は海苔を足したり、「ニラ胡椒」を加えて辛味とパンチを足したり、「生卵」を入れてコクとボリュームを加えたり、好き勝手楽しみながら、あっという間に完食でございました。 なるほど、確かにここはご飯物があった方が楽しいかも。 次回は、ご飯物とのセットで頼もうかな。美味しかったです。ご馳走様でした!!!
新宿ゴールデン街の新しいラーメン屋です無化調炭酸水スープ国産小麦100%麺
歌舞伎町ゴールデン街の無化調ラーメン屋さん。 メニュー右端は淡麗醤油、次いで淡麗塩なのだがイチオシは3番目のニラ麺とのことでニラ麺をポチ。 スープ:丼面はニラで覆い尽くされていて見えないが、蓮華を浸すと意外にも透明度の高い醤油ベースのスープが掬える。動物系の出汁とニラの香るスープ。 麺:やや細いストレート。ざらつきがあり汁気の多いスープも纏う。 具:ニラ、ニラ、ニラ。1束使うとのニラは蓮華でゴッソリ食べられるほどの量。ニラ好き満足レベルでしょう。中央に卵黄。散りばめるように角切りの豚バラ肉。鷹の爪。 ニラ麺は他店でも食べてはいるが過去一の量。美味しかった。 #69
ゴールデン街の『煮干ラーメン』専門店
『新宿 すごい煮干しラーメン’26】 『2026年ラーメン19杯目』 ⓪まとめ 凪の創業店 全国から厳選した煮干しを20種類以上合わせた 超濃厚な煮干しスープ 全て手作業で取る煮干しからはらわたを取るので 煮干し本来の味が濃厚になります。 ①最寄駅 地下鉄新宿三丁目駅E2番出口より徒歩2分(180m) ②混雑状況 ランチも夜も外まで行列必須 ③雰囲気 カウンターのみ 立ち食いスタイル ④決済情報 電子マネー、バーコード決済可能 ⑤喫煙情報 なし ⑥コメント 水曜日は、朝から新宿御苑前近くで予定があり 時間があったので新宿三丁目まで 久しぶりに歌舞伎町方面に向かい 前から行きたかった此方へ初訪問 なんと24時間営業しているので朝ラーメンが可能 お店は歌舞伎町のディープスポットの ゴールデン街にあります。 最近は外国の観光客も多い印象 お店は、2階にあるので外から狭い階段を登ります。 8時過ぎと微妙なら時間だったせいか先客はおらず 店員さんが元気に迎えてくれました。 店内の券売機で 『すごい煮干しラーメン’26』をポチッと 無料の『ニンニク』もね お店はカウンターのみで立ち食いスタイル お水をセルフで汲んでエプロンもゲット カウンターで待つ事5分ほどでラーメンが 調理中もそうですが 出て来たタイミングでいい煮干しの香りが 見るからに濃厚なスープに 大きなチャーシューがポイント ネギのザクっと切られた感じもいいね 朝から濃いめの煮干しスープがガツンと来て めちゃくちゃいい すごい煮干しラーメン’26は、1,500円です。 ご馳走様でした。 [すごい煮干しラーメン’26] 【特徴】 全国から厳選した煮干しを20種類以上合わせた 超濃厚な煮干しスープ 全て手作業で取る煮干しからはらわたを取るので 煮干し本来の味が濃厚になります。 【麺】 中太縮れ麺 【トッピング】 チャーシュー、味玉、ネギ、メンマ ニンニクトッピングは、無料で付けられます。 【無料調味料】 凪一味、煮干酢、胡椒 【一言】 濃厚な煮干しスープが楽しめる一杯 見るからに濃厚なスープに縮れ麺と アクセントを感じる幅広のいったん麺がポイント 分厚いチャーシューは、食べ応えがあり たっぷりのネギが煮干しスープとの相性がいいね スープ飲み干す一杯です。 #歌舞伎町ラーメン #煮干しが効いている #スープ絡まるちぢれ麺 #カウンター席のみ #立ち喰い #行列覚悟の人気ランチ #スープを飲み干すラーメン #すごい煮干しラーメン凪 #川合大 #朝ラーメン #daithedinner #日本 #japan #nippon #東京 #tokyo #歌舞伎町 #kabukicho #日本食 #japanfood #japanesefood #ramen #noodle
本物の焼きあごが生み出す、芳醇な味わいと贅沢な余韻
久しぶりの東京出張で、気になるラーメン屋さんへ。店内はキレイな感じで接客も丁寧でした。 ラーメンも最高に美味しく、スープのお茶漬けまでとても満足!また行きたいお店です
歌舞伎町のディープな夜に寄り添う、個性派スープのラーメン体験
新宿歌舞伎町。 利しり! ・オロチョンらーめん 辛さ2倍。ニンニク追加。 ここ数年で急激に値上がりし1400円。 このメニューが900円だった頃を知ってるだけに なんとも痛いところだが味はうまい! ニンニク入れて味もより芳醇に。 基本スッポンだしのスープにキクラゲ、ピーマン、ネギというシンプルな構成。 めちゃ辛にしなければ純粋に旨みだけがくる。 残った具をすくいながらのスープ完飲! ごちそうさまでした!
旬の素材と手打ちの美味しさを楽しむ、早くて気軽な駅近そば
毎年楽しみにしている"根付き天然せりそば"を食べに来ました。 入荷しない日もあるようですが、今日は有りました。 ^ ^ 信州屋さん、茹で立てのそばを提供してくれます。 シャキシャキの芹と甘めに煮込んだ豚肉の相性がいいですね。美味しいです。 値段は昨年より少し上がりましたが、まだコスパいいと思います。 販売期間中、また食べたいです。 ご馳走さまでした。 ・根付き天然せりそば 750円 #そば処信州屋 #新宿東南口
24時間パワフル営業、切り立てチャーシュー&たっぷりボリュームで満足の醤油ラーメン
ちゃん系のラーメンが以前から気になっていてこちらへ チャーシュー麺にねぎトッピング しょっぱ目という情報でしたが私にはちょうど良い昔どこかで食べたようなラーメン美味しかった
昔ながらの味と雰囲気が魅力、熊本ラーメンの老舗で味わう角煮とキャベツの絶妙な一杯
No.1523【20年ぶりぐらいかな…学生時代を思い出す懐かしい味!】 「桂花ラーメン 新宿東口駅前店」で「太肉麺」と「赤マー油」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:12時24分 ◆並び:無し ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「太肉麺(太肉 2個)」1350円 「赤マー油」100円 ◆着丼時間:12時32分(8分待ち) 先日投稿した「駄目な隣人」に伺った際に、久々にその存在を思い出した「桂花ラーメン」。結局「駄目な隣人」に行ったのですが、どうにも「桂花」のあの独特な書体のロゴが頭から離れず、結局新宿にまたやってきてしまいました…新宿のお店の連続投稿ですが別日です(笑) 「桂花」といえば、大学に入った際、先輩に「うまいラーメンやがあるんだよ」といって連れて行ってもらった思い出のお店。「ここに来たら『太肉麺』な」といってメニューすら見せてもらえず注文したのをよく覚えています。因みに太肉(ターロー)とは豚バラの角煮みたいなものです。思い返すと「桂花ラーメン」と、そこから目と鼻の先にあるロールキャベツが有名な洋食店「アカシア」は、学生時代は頻繁に、大学を卒業してからも何度か訪れはしましたが、気づくと、とんとご無沙汰してましたね。それにしても、どちらも未だに超人気店。移り変わりの激しい飲食業界では奇跡のようなお店たちです。あの頃はアルタが無くなるとは思わなかったなぁ(笑) 現着すると幸いなことに並びは無し。店頭の券売機とご対面。そして購入したのはもちろん「太肉麺」。未だに先輩の言葉が呪いのように効いており、選択の余地なしですね(笑)さらに券売機を見回すとトッピングに「赤マー油」という気になるメニューを発見!こんなの昔からあったのかな?とりあえず辛くてマー油なら間違いなさそうなのでこちらも購入してみました。 激狭な店内は2階席もあり意外と席数はありますが、カウンターのみの1階は席の後ろのスペースも狭く結構ギッチギチ。なんとかカウンターの端に滑り込んで食券を提出。およそ8分程で着丼です。 ≪着丼後情報≫ まずは「太肉麺」が到着し、「赤マー油」はレンゲに入った状態で別皿提供でした。途中で味変で来るので嬉しい配慮ですね。それにしても懐かしい!マー油のかかったキャベツに、ゴロンと太肉が二つ。これですよ、これ! まずは「赤マー油」は使わずそのままでスープから頂きます。熊本ラーメンという事で豚骨なんですが、博多や久留米のようにガツンと前面に豚感を押し出した豚骨ではなく、かなりさっぱりとした臭みの無い豚骨ラーメン。焦がしニンニク油のマー油の芳ばしさも相まって、豚骨の臭みのようなものはほぼ皆無。今でこそ東京でも臭い豚骨は頂けますが、当時は受け入れられなかったという話をよく聞きます。「桂花」がその時代から愛され続けてきたのはこの間口の広さが大きかったんでしょうね。相変わらず美味しいなぁ。 麺は中細ぐらいかな。マルイ断面のモチモチした麺で、結構固ゆで。ギュッギュという歯ごたえが良く、甘みがある麺は豚骨スープによく合います。 そしてなんといっても主役の太肉!!!しっかりと醤油が染みたホロホロの肉と、満足感のあるプルプルトロトロの脂身が口の中で混ざり合うとウットリするぐらいの幸せが訪れます。やっぱうまいなぁ「太肉麺」! マー油がかかった生のキャベツをバリバリと間に挟んでリフレッシュしつつ食べ進めると、気付くと「赤マー油」を入れないまま中盤に。 慌てて加減をしながら「赤マー油」投入!「赤マー油」はもっと「マー油」が主張する物かと思ったのですが、結構豆板醤の香りが強く、味に与える影響は大きめ。それはそれで美味しいのですが、ベースが美味しく、そしてとても懐かしかったので控えめに使わせていただきました。 いやぁ、美味しかったですね「太肉麺」!そしてとても懐かしかった!!
石臼挽き手打ち蕎麦と和食が楽しめる、落ち着いた雰囲気の隠れ家
昨日の記録。 東京・埼玉蕎麦食2日目、4食目は下北沢でのライブが思いのほか早く終わったので新宿で蕎麦屋ちょい飲みを。 以前新宿本社に出張の時に来たことある大庵が蕎麦前から行けるので来てみた。 飲んだのは常陸野ネストビールのホワイトエール。瓶が可愛らしい。フルーティーでちょっとスパイシー感あるクラフトビールらしい美味しさ。 お通しの冷奴で飲み始め。とは言うもののラストオーダーギリギリに入店したので蕎麦焼味噌は直ぐに注文。あ〜これは日本酒欲しいなぁ。でも夜行バスで帰阪のため控える(汗) 締めの蕎麦は野武士そばと言う田舎そばとせいろの蕎麦粉を半々でブレンドしたもの。 これは美味しい。 蕎麦湯でお腹を温めてご馳走様でした。
三回食べるとやみつきになる味。マー油の香ばしさが特徴的です。
新宿で初めて桂花ラーメンを食べたのは、大学生の頃。あれから40年以上が経つんですね。年に数回訪れるものの、間隔が空くので常連とは言えないかもしれません。 初めて訪れてから現在まで、桂花ラーメンは店舗数を増やし、新宿だけでも4店舗を構えています。 今回、久しぶりに新宿ふぁんてんへ。注文はいつもの太肉麺です。恐らく、この麺以外は頼んだことがないでしょう。並ばずに席へ。変わらない味は、本当に安心できます。これからもお世話になります。いつまで来れるかなぁ。 #一人でも気軽に入れる
眠らない街で出会う、濃厚かつ飲みやすい本格博多ラーメン
歌舞伎町の路地裏にある『博多とんこつらーめんわ蔵』さん。こちらは都内に5店舗展開している博多豚骨の店。本店は板橋だそうですよ。 歌舞伎町店は場所柄24時間営業だそうです。昼間よりもきっと夜中、朝方の方が忙しいんだろうね。噂では、夜中担当のおじさんが作る一杯がめちゃめちゃ美味いらしい(笑) 店内はカウンターのみ細長い店。ガツンとくる豚骨臭が良い感じです。この豚骨ラーメン屋の当たり前の匂いが最近はなかなか無いんだよね(笑) 今新宿は外国人観光客だらけで、歌舞伎町を歩いてる人の半分ぐらいは外人さん。何処で見つけたのかこの店のお客さんも半分ぐらいは外人さん。初めて食べるラーメンが、博多豚骨って凄いよね(笑) デフォの「わくらーめん」と「替玉」。サイドメニューの「明太マヨ丼」とフルコースで注文。 スープは100時間炊いたという濃厚豚骨。豚骨の髄から出る旨味まで感じます。豚の旨味は濃厚なんだけど、後味は意外とサラっとして飲み易い。カエシはちょっと濃いめかな?本場の博多長濱ほどじゃないけど、良い感じに仕上がってます。 麺は博多の極細ストレートで、かた麺指定。個人的にはもう少し硬めでも良いかな?って感じだけど、コキコキした食感が心地良い。細麺だからスープも束になって拾ってきます。美味いね。 チャーシューは薄めのバラロールが2枚。キクラゲ多めは嬉しい限り。青ネギも多め。博多豚骨でメンマが入ってるのは初めて(笑) 「替玉」もかた麺指定。替玉から味変がマイルール。紅生姜、ニンニクで味変。高菜は無いんだね。紅生姜が絡んだ細麺がめちゃ美味い。替玉文化って良いよね。 サイドメニューの「明太マヨ丼」は普通に美味いです。明太子とマヨネーズって鉄板の組み合わせ。不味い訳が無い。残った豚骨スープにも良く合います。美味しく完食で腹パンパン(笑) 総じて… 歌舞伎町の博多豚骨ラーメンです。 正直。想像より遥かに美味しかったです。 本場博多と比べてどうこうなんて野暮な事は言いません。ラヲタの人達にとっては、いろいろ言いたそうなお店だけど、歌舞伎町でこんな一杯が24時間戴けるなら何の文句もないでしょ(笑) 超激戦区で長年続けているのが実力の証。頑張って欲しい良店です。
駅近で味わう、出汁自慢の讃岐うどんと豊富な蕎麦メニューが魅力の気軽な麺処
◆きつねそば480円 ◆(トッピング)イカ天 190円 ※税込 やっぱり美味しいかのやの蕎麦! 温かい蕎麦が美味しい季節になってきましたね。会社帰りの電車に乗る前に晩ご飯でいただきました。 この時間になると人気のゲソ天は売り切れ、甘めに煮た油揚げと甘さを感じるイカ天、両方とも大好物です。このイカ天は新宿西口店と新橋駅構内店ではやっておらず、ここ新宿東南口店でのみいただけます。 今回新たな発見がありました。 いつも食べた後にハンカチで口を拭いていましたが、料理受け渡しカウンター脇の天ぷらの揚げ置き用の棚の下でちょっと気付かない所に紙ナプキンと爪楊枝がありました。食べ終わった食器を下げる時に気付きました。次回から料理を受け取る時に取って使います。
深夜もOK!驚異のスピードとコスパを誇る博多系ラーメンスポット
友人としこたま飲んだ後、〆に博多天神に。 〆に食べたくなるラーメンとして博多豚骨は唯一無二だと思います。 劇的に美味しいってわけじゃない、ちょうど良い美味しさなんですよね。 適度な濃さのスープ。麺は柔め。 昔は無条件で固めだったんですが、一風堂勤務の友人から一番のお勧めは普通、次にやわめと教えてもらってからずっと普通か柔めにしてます。 うん。こういうのでいいんだよってやつですね。 替玉1回無料なのもありがたい。 替玉使っての味変も楽しみですよね。 今時これを¥1,000以下で出してくれるのもありがたい。 速い、安い、美味いの三拍子。
長年愛される、懐かしさ満点のつけ麺が楽しめる駅近の老舗
この日はランチ難民になりそうだったので、10ヶ月ぶりの『大勝軒まるいち』さん。 先日食べた『丸長』さん同様に、たまに無性に食べたくなる『大勝軒』系列。どうしても食べたいって訳でも無いんだけど、食べるとしっかり美味いっていうのが『大勝軒』かな。 『大勝軒』と一言で言っても、派閥があまりにも多過ぎて何が何やらわからない(笑)こちらの『まるいち』さんは三店舗ぐらいあるかな? 何処の系列でも、ほとんど「つけ麺」を食べてるけど久しぶりに「ラーメン」を注文。前回美味しかった「チャマヨ丼」もお願いしました。 スープは定番のライト系豚骨魚介。シャバ系の豚魚だけど旨味が強くてクリーミーな感じもしますね。タレとのバランスも良い感じです。魚粉も多め。目新しさは全く無いけど、東京ラーメンを代表する一杯というのは間違い無いですね。 麺は多加水中太ストレート。モチモチ食感が心地良い、これも安定の美味い麺。もちろん派閥によって使う麺は色々あるけど、総じてこんな感じが『大勝軒』だよなぁって感じ。 具材はチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔と至ってシンプル。普通です(笑) 前回美味しかった「チャマヨ丼」ですが、構成変わったみたい?前回はチャーシューと玉葱スライスを、マヨネーズで和えていたのに感動したんですが、今回は玉葱スライス居ませんね(笑)これなら何処でも食べられますからね。まぁこれはこれで美味しいんだけどね。 総じて… 久しぶりの『大勝軒』のラーメンでした。 思ったよりハマったなぁ〜って感じでした。美味しく戴きました。 派閥や、店によって全く違う『大勝軒』系列ですが、このスープと麺はやっぱり何処で食べても、少なからず『大勝軒』の遺伝子を感じます。 次回は何処の『大勝軒』で食べるんでしょうね。楽しみですね?
深夜も味わえる高級感漂う創作ラーメン空間
歌舞伎町(区役所付近)に位置する有名ラーメン屋。 約15年ぶりに訪問。 席は個室とカウンターで、各種キャッシュレス決済可能。 牛骨醤油ラーメン(1,280円)大盛り(150円)を注文。 麺は細麺で、牛の香り抜群。 飲み干すレベルのスープ。 また伺いたい #ラーメン #牛骨 #歌舞伎町
JR東口改札から徒歩10秒!これまでの概念を覆す女性人気急上昇中の立ち食い蕎麦屋
新宿駅でモーニング、信州そば本陣 JR改札を出てすぐの所にあるお店です。 新宿で京王線に乗り換えるので、久しぶりに訪問。 紅生姜天そばがあったので迷わず注文。 つゆに浸った紅生姜天がそばに合いますね。 他の立ち食いそばでも定番にしてほしいですね。 やっぱり美味しかったです。 ご馳走様でした。
歌舞伎町の真ん中にあり、年中無休で朝9時まで営業しているため、歌舞伎町で飲んだ後につい寄ってしまうラーメン屋。 いつも深夜でも大変混み合っている人気店だ。 注文はタブレット式で会計は自動会計。今回注文したのは下記。 ■焼きあご塩らー麺お茶漬けセット(1,100円) ■背脂醤油らー麺(1,050円) ■ビール(650円) この店のラーメンはやはり「焼きあご」が特徴的で、その香ばしさはクセになる味わいで体に染み込む旨さ。 ついスープも飲み干してしまう美味しさだ。 歌舞伎町内にももう1店舗あるが、個人的にはやはりこちらの店舗の方が好き。 また新宿で飲む時には訪問すること間違い無い。
1/21〜も朝まで営業中!Twitterは毎日更新♪要チェック✅
久しぶりに歌舞伎で遅くまで飲み、こちら〆のラーメンへ。歌舞伎の住民たちに聞いたところ、人気店とのことで突撃。 さっぱりとしていて、それでいてしっかりラーメン。飲んだ後にはちょうどいいラーメンでした。 美味しゅうございました^_^
新宿東口・歌舞伎町 ラーメン・麺類のグルメ・レストラン情報をチェック!