更新日:2026年06月23日
青森名物!味噌カレー牛乳ラーメンが食べられる店
12時半に2名で来店。 カウンターにすぐに座れました。 名物の味噌カレー牛乳ラーメンを注文。 カレー風味のさっぱり味噌ラーメンという感じでした。 他のラーメンも試してみたくなりました!
早朝から行列必至!新鮮な海の幸と優しい郷土料理で始める至福の朝
八戸初上陸! まずは漁師町で海鮮をいただきます。 平日朝10時頃ですぐ入れましたが、休日は結構混むようです。 漁師の漬丼 2,300円 +味噌汁をせんべい汁に変更 200円 ここは平目丼が一番人気なのですが、全部平目はつまらないので、色々のった漁師の漬丼にしました。 平目、ホタテ、サーモン、つぶ貝、カニ、イカ、マグロ、甘海老、メカジキが入っていてボリューム満点。中央には美しい卵黄が鎮座しています。漬けタレは甘みがある深い味わいで、結構濃厚です。 どれも新鮮な素材でしたが、特にメカジキがとろける柔らかさでびっくり。甘海老もめちゃくちゃ甘いし、マグロも鉄感強くなく、タレでほどよく中和されて柔らかくとても美味しかったです。 そして念願のせんべい汁!せんべいは想像と全く違ってお餅みたい。3枚くらい入っていたので結構お腹いっぱいになります。とろんとした汁に、ごぼうやえのき、しめじなどのきのこ類、高野豆腐、こんにゃく、にんじん、長ネギ。具材の旨みが汁に溶け込んでいてすごく好きな味でした。どんな味?って言われて〇〇みたいなって表現できない唯一無二な味でした。郷土料理、ぜひこれから先もずっと残していってほしいです。
行列の絶えない青森駅前、ほたて三昧が楽しめる食堂
『青森の名店で味わう、極上の本鮪』 お食事処 おさない 青森駅からほど近い商店通り沿い。 夕方18時頃に到着すると、 すでに行列。約30分待ち。 観光客、特に外国人の姿も多く、青森を代表する人気店だとすぐに分かります。 まず目を引くのは、黄色い大きな看板。 「お食事処 おさない」の文字とホタテの写真がインパクト抜群。 どこか昭和の香りを残す外観で、旅情を一気に高めてくれます。 店内に入ると、想像以上に明るく清潔感のある空間。 テーブル席が中心で、家族連れやグループでも利用しやすい造り。 壁にはメニュー写真が並び、地元食堂らしい温かさが漂っています。 活気がありながらも回転が良く、接客もテキパキしていて気持ちがいい。 ⸻ 注文したのはこちら 名物 本鮪丼(大盛り) 着丼した瞬間、思わず息を呑むビジュアル。 丼いっぱいに敷き詰められた本鮪。 赤身、中トロ、そして中央にはとろけるようなネギトロ。 色味がとにかく美しい。鮮度の良さが一目で分かります。 一口。 ……とろける。 赤身はしっとり濃厚。 中トロは脂が上品に甘い。 ネギトロは舌の上で溶けていく感覚。 大盛りにして大正解。 酢飯とのバランスも絶妙で、最後まで飽きることなく一気に完食。 青森でここまでレベルの高い鮪が味わえるとは正直驚きでした。 味噌汁や小鉢も丁寧で、全体の満足度が非常に高い一杯。 ⸻ おまかせ寿司盛り合わせ 握りはどれもネタが厚切り。 ホタテ、サーモン、白身、いくら、海老などバランス良く構成。 特に印象的だったのはホタテ。 甘みが強く、噛むほどに旨味が広がる。 青森の海のポテンシャルを感じます。 シャリはやや控えめサイズで、ネタの良さを引き立てる設計。 観光地価格と思いきや、内容を考えるとかなり良心的。 ⸻ ホタテ単品 バター焼き これがまた絶品。 大ぶりのホタテが殻付きで提供され、 ぷりぷりの身にバターのコクが絡む。 火入れが絶妙で、中心はふっくらジューシー。 噛んだ瞬間に溢れる甘いエキス。 醤油とバターの香ばしさが食欲をさらに刺激。 これは絶対に頼むべき一品。 ⸻ 並ぶ価値、間違いなくあり。 観光客が多い=観光地向けと思いきや、 味は本気。素材が本物。 青森駅近でアクセス抜群、 店構えは昔ながら、 中は明るく活気があり、 料理は超一流。 青森で海鮮を食べるなら、 まず候補に入れるべき一軒。 次はホタテ丼も試したい。 そう思わせてくれる、満足度の高い夜でした。
昭和レトロな雰囲気で味わう絶品おばんざいと地酒の名店
東北の名居酒屋(らしい)ばんやを訪問。 18時開店に向けて、寒空の下17:15ごろから先頭で並ぶ。 17:30ごろから列が延び始めたので、30分前には並んだほうが良さそう。 青森の地酒が充実、おばんざいも全部食べたくなるクオリティ。そして安い。 八戸に来たら絶対開くべし。
新鮮な魚介を自分好みに味わう、ご当地ならではのカスタム海鮮丼体験
八戸から青森に戻り、朝海鮮丼を食べたばかりなのにまた海鮮丼を食べたくなるという... 少し角度を変えてのっけ丼にしよう!と、魚菜センターへ! 2200円を払ってチケット12枚もらい、好き勝手気に入った魚を乗せて完成! むむむ、朝の海鮮丼より全然うまいじゃないか! 何がいいって米がまじでうまい! 最高です!
朝から味わえる、煮干し薫る青森ラーメンの本格派
青森で最も有名なラーメンってここだと思ったので寄っていました。いかにも煮干しラーメンって感じでした。
青森の朝を彩る、煮干し香る絶品ラーメン体験
青森出張で訪問先に行く途中で煮干しラーメンあればと思って 新青森駅出てから10分くらいで 煮干しののぼりがあり、急展開して訪問 10名くらい並んでましたが、10分も待たずに入れました どんぶり小ぶりでしたが、満腹 煮干し うましー #リピート決定 #煮干しが効いている
大間の新鮮なマグロ丼がおなかいっぱい食べられる人気店
No.3066️️️️ 《2026年No.76》 ️️☆青森旅行18☆ リベンジ投稿♪ 〖大間の鮪使用のマグロ丼が人気の食堂️〗 #鶴亀屋食堂 正立食堂でホタテメインの海鮮丼を食べてきたばかりですが、浅虫温泉へ来たなら絶対外せないお店です♪ 12時近かったのですが行列もなくスンナリと入店 (*^^)v 私は ☆本マグロ丼ミニ ¥2,950 メニューにはマグロ10切れと書いてあります。 10分程で着丼!! 熟成マグロ?!色味はあまり良くないけど赤身と、中トロより大トロよりの切り身がドーン #ミニでも迫力あり 数えて食べていると切り身は15切れのっていました (。•̀ᴗ-)ﻭ 嬉しいサービスですが既に腹パンで5切れは旦那ちゃんに食べてもらいましたよ(〃艸〃) 旦那ちゃん ☆特別サービス品本マグロカレー ¥880 黄色いカレールーにはマグロフレークが大量 少しスパイシーでマグロの旨味がルーに溶け込んでいてとても美味しいψ(´ڡ`♡) 2人とも腹パンなのに美味しさに後押しされて完食しました(。•̀ᴗ-)ﻭ 昨夜、投稿しましたが不具合のため下書きのままで更新されませんでした。 イチサンにお返事をくれたHoriuchiさんには申し訳ありませんが、削除して改めての投稿です┏○ペコッ 4月27日️ #浅虫温泉 #本マグロ丼が人気 #本マグロ丼ミニ大迫力 #本マグロカレー旨し #オモウマい店
こだわりの甘辛ダレがやみつきに!青森のご飯が進むご当地鉄板グルメ
青森十和田② めちゃくちゃ当たり! 十和田バラ焼き(牛)★タマゴ、ご飯にめっちゃ合う! 司ナポリうどん、大間最北水産もずく酢も絶対外せない。 このもずくのザクザク感、初めて。 ナポリうどんのトマトソース、最高に、美味かった!
元自衛官の大将と語らう、青森の鮮魚と心温まる酒場時間
青森駅から徒歩9分(GoogleMap調べ)の小体な居酒屋で、サンマと帆立を頂く。偶然にも私を含む旅人三人が客となって盛り上がった。 加えて、陸上自衛隊出身の大将が繰り出す話題が興味深い。店内にはミリタリーグッズが所狭しと飾られていて話題に事欠かない。銃弾は火薬を抜いたホンモノだと聞いた。(大将談) 青森の夜は早く、主なラーメン店は18時に閉まってしまう。そこで辿りついたのがこの店であった。空腹だったからか、写真#3の茹で玉蜀黍は、干天の慈雨の如く腹に収まったのである。
青森の味と人情に浸る、地元酒と郷土料理が揃う温かい酒場
青森の名店!地下一階に繋がる階段から只者ではない雰囲気を醸し出しています。張り紙にありましたがなんと開店から43年とのこと。 17:00の予約ぴったりに一番乗り入店。カウンターの奥(おそらく一番良い席)に座ることができました。同時に店内満席に!凄い人気です! カウンター目の前には新鮮そうな魚介がズラリと並んでいます。みるからに美味そう!金魚提灯がなんともいい雰囲気です!有線放送でど演歌が流れていて北の旅情が溢れています!まずは生ビール! ■お通しはつぶ貝煮 貝がでかい!こんなにしっかりした身は初めてです! ■ナマコ酢 超新鮮でコリッコリ! ■タラ玉 県民ショーで取り上げられたという一品。タラの干物 に卵黄をまぶしていただきます。酒の肴に最高! ■貝焼き 青森の郷土料理。新鮮なホタテが美味い! ■刺身盛り 鯖、鮭、はまち、の三種。¥600は驚愕の価格! ■白子刺し こんなに厚みのある白子は初めてかも。感激! 大将は時折おしゃべりしてくれて、フレンドリーです。 一人で調理しておられますが手際がよくて待たされません。弘前から来たというお隣夫婦とすっかり打ち解けて楽しいお酒が進みます。お酒は地元の銘酒 田酒をたっぷりいただきました。 ■つぶ貝刺し お通しで食べたつぶ貝があまりにも見事でしたので、 刺身でも。盛りの良さに驚き! ■つゆイカゲソ揚げ どんな一品だろう?と話しているとお隣さんが「絶対 食べた方がいい」とお勧めしてくれました。 イカゲソ揚げにナメコや半熟卵・タマネギ・ミョウ ガ・カイワレ・ネギなどが添えられて出し汁がかけら れています。めちゃくちゃ美味い! ■焼きおにぎり 醤油が香ばしい。なんと中に筋子が入っていて驚き! ありそうでなかった絶品! ■ジャガバター 添えられたイカ塩辛が絶妙に合う!唸る美味さ! いやはや感激の嵐。大将の料理に出会えた幸せを感じました。人情に触れ美味い肴と酒を楽しむ。旅の醍醐味です!またいつか絶対来たいお店がまた一つできました。
青森の旬が味わえる、地酒と海鮮を楽しむくつろぎの居酒屋
貝焼き味噌を目当てに行ってきました。 貝焼きもお刺身もボリューミーで満足しました。 こちらでしか飲めない豊杯の愛娘はおすすめします。 因みに店内も外でも禁煙です。 タバコ嫌いの私は嬉しい。
素材の新鮮な組合せと食感が楽しめる創作料理の名店
ホタテと林檎のグラタン。味のイメージがわかなかったのですが、林檎の酸味がきいたさっぱりグラタンで美味しかった(^^) 見た目で勘違いしてしまうのはベーコンではなくリンゴの皮の部分です(笑) いがめんちは、お店によって違いますが、この店のは大きい上に中フワで外はカリッと食べ応えあります。 もっと色々食べたかったのですが、1人だと食べる量に限界がありますよね(残念) #要予約 #230502
禁酒法時代の秘密のBARがモチーフで、ワクワク感が楽しめるバー
青森は八戸にて天才バーテンダー 発見! 店の前まで行ったら扉がない。 電話をすると、本棚が開いて招き入れられる。こちら、禁酒法時代の秘密のBARがモチーフだとか。なんだかワクワクして来ますな。 さて、相方さんがラムベースで何かと注文すると、もうもうのドライアイスの中、一片の薔薇の花びらを浮かべた真紅のカクテルが登場。 まるで手品を見ているような素敵な演出。 私の方はむせ返るほどの辛口のカクテルをとお願いしたら、Corpse Reviver(死者を蘇らせる)という名のパンチのある一杯。効く! むむむ…これは神戸の「Bar Le Salon」以来の大感動。なるほどオーナーバーテンダーの久保さんはカクテルコンテストで世界一になったこともあるというミクソロジーの天才らしい。 いつもはスコッチ一辺倒ですがここではやはりカクテル。絶対カクテル! #天才ミクソロジストのBAR
香る煮干しスープと自家製麺が織りなす、弘前の伝統中華そば
弘前に来ることが決まってから狙ってました。中華そば¥950。スープは永福町系大勝軒の煮干し感が2.5倍になった感じ、麺は中太かつ多加水で、フワフワした独特の食感が楽しいもの。気がつけばスープを完飲しそうになってて危なかったですw。
煮干しの旨みとあっさりスープが魅力の老舗ラーメン
青森で人気の老舗ラーメン店「まるかいラーメン」さんへ。昼時に訪問しましたが、店員さんのテキパキした対応で回転が早く、待たずに入れました。 ラーメン(中) 注文したのはラーメン(中)。メニューは大と中とおにぎりのみ。スープをひと口すすると、まず煮干しの旨みがガツンときます。すっきりした口当たりながら、煮干しのコクがしっかり出ていて濃厚さもあり、思わず箸が止まらなくなる味わい。クセになる一杯です。 麺はスープとよく絡む中太麺で、もちもちとした食感があり、煮干しの旨みを引き立ててくれます。トッピングはチャーシュー、メンマ、ネギとシンプルですが、ラーメンそのものの旨さを邪魔せず、むしろ全体の完成度を高めています。 店内・雰囲気 店内は清潔感があり、居心地も良し。人気店らしく次々にお客さんが入ってきますが、活気があっても落ち着いて食べられる雰囲気です。 総評 「煮干しラーメンといえば青森」と言われる理由がよく分かる一杯。観光で立ち寄る価値も十分、地元の方に長く愛されるのも納得です。シンプルながら奥深い、また食べたくなるラーメンでした。 ご馳走様でした〜
朝から楽しめる、煮干し香る青森ラーメンと無料ライスの絶品コンビ
出張で青森の長尾中華そばへ初入店。 こく煮干しラーメン(中太麺)にライス。 東京では中々味わえないニポ感強めのスープ! ライスも完食して大満足でした♪
観光途中に立ち寄れる地元密着の行列店
青森駅周辺でランチしたいな、 そしてお寿司が食べたいなぁと思うとき、 一八寿しに行きがち。 かなりの人気店で土日は行列覚悟で。 でも平日はタイミングよければあっさり入れます。 にぎりは松竹梅、極上の4つ。 今回巻物はいらないから極上にしたけど、 ここでは松が人気だと思う…多くの人が松をオーダーしがちです。 ネタが厚くて食べごたえあり! そしてここは青森ですし、大間のまぐろが最高! 時期もののほやも、うにもとてもおいしくて。 今回は陸奥八仙と合わせたらピッタリ! めちゃくちゃおいしい♡ 今回も安定のおいしさでした。
鯖好きに贈る、鮮度抜群の鯖料理と日本酒の絶品ペアリング体験
どうやら本八戸でも老舗の部類に入るサバの駅さん。 それはそうと九州や東北って食材がとてもいいんですが、その中でも野菜が特に美味しいんですよね。 地方に行くとその地域の肉魚系の食材に引っ張られがちなんですが、実は野菜が一番うまいし都会と差があるってのをもっとみんなに知ってほしい!(独り言)
駅チカで新鮮魚介とご当地酒を楽しめる、旅の合間の強い味方
大人の休日倶楽部バスを利用して、東京から帰る途中?に新青森へ。お目当ては呪術廻戦のデジタルスタンプラリーだが、折角青森まで来たので、海鮮を喰らう。 お冷やのように見えるが、田酒の特純。これで1000円しない。アテはニシン漬け。 寿司は品切れだったので、 赤身ネギトロ丼。 5億のマグロとはいかないが、これも大間のマグロらしい。赤身は中トロに近く、両方の良さを併せ持つ。しかも、この厚さ! ネギトロも食べたことがない新鮮さ。 これで2600円は破格でしょう。 平日のためか、周りは出張帰りのサラリーマン風の方ばかり。サラリーマンパラダイスである。
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