更新日:2026年07月25日
渋谷で長年愛され続ける、香ばしい揚げネギ香るボリューム満点町中華
◆今回のお品書き ・チャーシューワンタン麺 ¥1,200 --- 渋谷で絶対にハズしたくないならここでしょう? 老舗なのに、一口目の破壊力がまじでエグい一杯に出会いました。 頼んだのはチャーシューワンタン麺。 このビジュアル、そそるよね~! 最大の感動ポイントは、やっぱりスープ。 焦がしネギの芳ばしさがバキバキに効いた甘うまスープが最高すぎる。 化調を潔く効かせたケミカルな旨味が全開で、一口目から脳に直接訴えかけてくる感じ。 強烈に身体に悪い味わいなんだけど、飲むたびにうめぇを実感できて、ズビズビのんじゃった♪ 麺はもちっと食感の平打ち太麺で、スープに負けない男前な麺。 焼き目が芳ばしいホロホロチャーシューに、厚皮の肉肉しいワンタンもどっさり。 ノスタルジックな硬茹での味玉もいい味出してて、全体の満足度を格上げしてくれてます。 渋谷で行くべきリストに絶対入るお店だから、忘れないように「保存」必須で! . ごちそうさまでした! . . ◆Time Log 土曜日: 店着 11:49(外待ち10名) → 入店 12:10→ 着丼 12:20 → 退店 12:32 . . ☆麺と横乗り好きはインスタにカモーン☆ Instagram ID:@ak_44_ #昔懐かしい味 #渋谷ランチ #渋谷ラーメン
行列も納得!昭和の雰囲気と大満足チャーハンの町中華
日本人に生まれて良かったと思う瞬間。中華だが、町中華は日本独自のもの。酷暑の時期は冷やし中華一択。タレは甘さ控えめで、焼豚は厚切り、錦糸卵では無く、ひもかわうどん的卵。麺は腰がありツルツル。あぁ美味しい夏の味。炒飯は秒で提供されるが、冷やし中華は時間がかかるので、先にメンマを当てに一杯。良いお店。
平打ち極細麺とあっさりコク旨スープ、昭和から愛される博多の老舗豚骨ラーメン
すでに行列で面食らう。しかし、それほど待たずにチャーシュー麺頂きました。ちょっとスープは醤油が強いかな?美味いは美味い
驚きのボリュームと本場仕込みの餃子で賑わう活気あふれる中華ダイニング
半年ぶりに餃子李へ! 安定の美味しさ❗️ 6名だから予約して入店しましたが、昨日の行列は凄かったです❗️ 予約は4名からみたいです。
赤いチャーハンと昭和の懐かしさが染みる、行列必至の下北沢町中華
下北沢の人気町中華「珉亭」 前回、有名な赤いチャーハンが食べたくて並びましたが、まさかの私の目の前のグループでご飯が売り切れてしまい食べられず… 今回はリベンジで再訪。 土曜日16時過ぎ頃、まさかの待ちなし! この日はご飯もちゃんとありました。 事前に半チャーハンでも1人前くらいのボリュームあると口コミを見ていたので、 普通のサイズと半チャーハン200円くらいしか変わらないので悩みましたが、半チャーハンに。 それに瓶ビールと餃子を注文しました。 餃子は、ニラとニンニクたっぷりで、ビールがすすむ味! 皮が薄めで外側カリッと焼かれていて、ジューシーな焼き加減。 ひとつが、そこまで大きくはないのでお腹に余裕があれば、ぜひ頼むべき一品だと思います。 ピンクのチャーハンはピンク色なのが特徴。 チャーシューを煮る時に使用する食紅の色がご飯にうつってピンク色になってるようです。 ですが、味はいたって普通のチャーハン。 かなりパラバラ目なチャーハン。 味は濃すぎず、どちらかというと優しめ。 半チャーハンでも、たしかに普通にボリュームあったので普通サイズにしなくて正解でした。 付け合せのスープ美味しかったです。 昔ながらの雑多な雰囲気で頂く町中華。 値段は町中華にしては少しお高めですか、この雰囲気で頂くのは美味しい。
東京三大ジャンボ餃子と素朴チャーハンで満たされる町中華
御徒町駅から少し歩いた〈昇龍〉さんへお一人様で伺いました。 カウンター4席と2階があり、カウンターで餃子、中華風奴、ビール、紹興酒をオーダー 餃子の皮は厚めでフワっとした食感、具細めです。出てくるのがめっちゃ速い 奴はザーサイが乗っていて、甘めの醤油味 紹興酒が美味しかった。 合計2400円位で映画を見る前のちょい飲みにピッタリでした。 #御徒町駅 #カウンター席あり #202601メニュー
行列覚悟の町中華で、濃厚甘辛ダレとネギが決め手の“やみつき純レバ丼”
山盛りネギの純レバ丼!! 仕事帰りの空腹を、これほどまでに満たしてくれる一皿があるとは。 目に飛び込んでくるのは丼を覆い尽くす圧倒的な白ネギの山。その下には、甘辛い特製タレを纏ったレバーが惜しげもなく。レバー特有の臭みは一切なく、パンチの効いたピリ辛味ですが、シャキシャキのネギを豪快に混ぜ合わせることで、まろやかで奥深い味わいになりました。 ボリューム満点の一杯は、消耗した身体にエネルギーを注入してくれるます。唯一、かなりの大盛りなので、小食な方向けに少なめサイズがあるとなお嬉しいところです。 評価:4.5 #ボリューム満点 #地元の名店 #カウンター席あり #地元民に愛される店
行列覚悟の街中華で味わう、黄金パラパラ炒飯と唯一無二の餃子
東京5大チャーハンの名店といわれています。日曜日の昼14:24に到着。9人目で列に並びました。14時半で受付終了、最後の客になりました。入店まで15分ほど待ちました。 チャーハンか玉子チャーハンか迷いましたが、塩味の玉子チャーハンにしました。餃子とのセットにしました。 ボリューミーで夕飯いらない感じです。 荷物やコートを置くところがありませんでした。
行列必至!大ぶり餃子と太麺焼きそばが自慢の昭和レトロな町中華
珍満@上野広小路! 中学生の頃から、30年来通う御徒町の老舗町中華! 珍満の名物はタップリ野菜のタンメン、太麺の焼そば、そして、手のし餃子だ! 焼そばはブツブツ切れる太麺仕様。 醤油味と塩味の中間の炒麺風だ。 練りがらしとお酢をタップリ掛けて食べるとマジ美味い! 開店と同時に、その懐かしい味を求めて爺さま達がやってくる。 昼から瓶ビールに餃子。 締めに焼そばかタンメンを頼む。 瓶ビールは大人の義務教育633mlの大瓶である。 本来、パクパク食べられる薄皮で小ぶりの餃子の方が好みだが、珍満のもっちり皮に具がぎっしりの餃子は何故か好きだ。 みんな爺さまだから、焼そばにお酢を掛け過ぎてむせる。 全員むせる。 むせて、放屁する人までいる。 中には、身まで出ちゃった人もいる。 ちょっと照れ笑いしてるから、だいたい分かる。 そういうボクも照れ笑いしてる。
野菜たっぷりカリもち餃子と絶品レバニラが楽しめる浅草の町中華
■注文 ・赤星瓶ビール ・餃子(2人前) ・ザーサイ ・肉野菜炒め ■価格 2,000〜3,000円程度 ■どんな店か 1954年創業、浅草を代表する老舗町中華。店名の通り餃子が看板メニューで、長年愛され続ける人気店。1階はカウンター席、2階はテーブル席となっており、一人飲みからグループ利用まで使いやすい。 ■料理の特徴 看板の餃子は、小ぶりで外はカリッと香ばしく、焼き餃子というより揚げ餃子に近い軽い食感。パクパク食べられるので、ビールとの相性も抜群。 ただ今回特に印象的だったのは肉野菜炒め。シャキシャキ野菜と程よい味付けで、ご飯があればこれだけで十分満足できる完成度。店名に餃子を掲げているが、炒め物のレベルも高く、町中華としての総合力を感じる。 ■向いてる人 ・浅草で老舗町中華を楽しみたい人 ・餃子とビールを気軽に楽しみたい人 ・炒め物までしっかり美味しい町中華を探している人 ・昼飲み・サク飲み派 ■ワイガヤ度(例:大衆酒場◯◯◯→100%) 60〜80% ■イケピー的一言 「餃子の王さま」という名前から餃子目当てで訪問しましたが、満足度を押し上げたのは意外にも炒め物。餃子はもちろん名物ですが、“餃子だけじゃない町中華の実力”を感じられる一軒でした。トータルバランスの高さで、また立ち寄りたくなる名店です。 #イケピー新聞 #浅草 #町中華 #餃子 #瓶ビール
昭和レトロな雰囲気と懐かしの味を求める人にぴったりの街中華食堂
聞くところによるとなんと創業80年という超老舗の町中華屋さんです。到着は丁度正午、10人程の行列が発生しておりましたがかなり回転が早くものの15分程で入店出来ました。店内に入り前払い制で注文したのはワンタン麺、チャーハン、餃子、中華丼で合計3350円です。最初に運ばれてきたのはワンタン麺で何とも感慨深いビジュアル、これぞ醤油らーめんにワンタンがふわふわ浮いていて、らーめんには珍しいグリーンピース。スープは見た目通りのあっさりした味わいで麺は細麺でやわやわ、ワンタンを辣油で食べるのが個人的なトレンドです。その後は続々と運ばれてきてあっという間にテーブル上が宴会になりました。餃子は餡にしっかりとした下味が付いていてねっとりとした餡がかなり好みのタイプ。チャーハンはチャーハンというよりも焼き飯という感じです。中華丼も素朴な感じであっさりしており、食べやすい。創業80年というと戦後すぐの日本国民のお腹を満たしていた味わいと考えると感慨深くなります。ご馳走様でした。
行列覚悟!ふわとろ天津飯と餃子で満腹必至の大衆中華の名物店
夏の外気温は37度(笑) 11時オープンのお店ですが、10時30分にはすでに待ち列ができていました。扇風機や冷やしタオル、日傘を持参して待機。列にはミストも設置されていて、少しは暑さが和らぎました。 天津飯が美味しいと評判の町中華ということで、天津飯・シュウマイ・エビ天・餃子を注文。 天津飯は醤油ベースのあんで美味しかったですが、自分の好みは別のお店の味かな。餃子は皮がパリッとしていて、とても美味しかったです。 今回食べ比べてみて、自分好みの天津飯が改めてわかったのは収穫でした。
行列に並んでも食べたい、サクもち食感の絶品餡掛け焼きそば
飲める町中華としては都内最高峰のお店。 予約しないとなかなか入れないので、この日もしっかり予約して伺いました。 ★水餃子 ★かに玉 ★麻婆豆腐 ★炒飯 などなど。こちらはワインが美味しいので、ボトルで。飲むのを前提としているので、時間制限もなくゆっくりできます。マスターのキャラクターも可愛くて最高。久々でしたがやっぱり良いお店でした!
昔ながらの町中華で味わう太麺焼きそばとヘルシー餃子、地域に愛される居心地の良さ
雰囲気: 綺麗め中華 入りやすさ: 大体並ぶ 清潔感: あり 店員: すごいイケメンいたなぁ 頼んだメニュー:餃子と焼きそば 量:ちょうど良い 味:美味しい。これぞ中華という満足感 コスパ:少し高め 2回目来店: インスタ蠅:
芸能人も通う絶品チャンポンと、心も温まるおでんが楽しめる昭和レトロな名店
長崎に到着した夜、長崎ちゃんぽん人気店へ初入店 23時過ぎていたが15分程並びました。 ちゃんぽん¥950と、チャーハン¥800を一緒にいたメンバーで分け合いました。 海鮮風味が加わってサッパリした味わいで食が進み、とても美味しいかったです チャーハンもおすすめです #長崎 #ちゃんぽん
極太メンマと極細麺が織りなす、優しい味わいの醤油ラーメンと町中華
知人に教えてもらい訪問しましたが、外観や店内はおしゃれなカフェかBARみたいでした ワンタンメン、ミニチャーシュー丼セット(シュウマイ付き)で¥1150というコスパの良さ! 細麺であっさり淡麗系でしたが、かなりのボリュームで大満足でした!
行列必至、背脂と極太麺が奏でる燕三条ラーメンの発祥地
初めて食べた新潟燕市のラーメン。こちらは言わずと知れた職人さんの街なので、太麺に背脂のボリュームラーメンが発達したみたいですね。平日の昼12:15頃にお伺いしましたら、待ちが7名程でしたが、回転が良いのか5分程で店内へ。焼飯も美味しそうでしたが、ミニが出来ないらしく、ここは王道の中華そばの大盛りを頼みました。正直背脂ってあまり得意では無かったのですが、こちらの背脂と醤油ベースのスープのマッチングが凄い。ほんのりと甘い背脂とキリッとした醤油ベースのスープでこれは完成品ですねぇ。麺を持ち上げてみると平打ちの太麺が顔を出します。これはかなりゴワゴワ系かと思いきや、しっかりと茹でられて、ツルツルもっちりの麺がこれまたうまい。本当にスープと麺がベストマッチなので、箸が止まらなくなる事間違いなしです。それとこちらの餃子はジャンボ餃子みたいでしたので、ラーメンと一緒に食べる方も多かったですよ。本当に美味しい燕市のラーメン屋さんでした。駐車場も広いので、行きやすいと思いますよ。
新鮮な海鮮丼とクセになるホッキカレーが魅力の行列必至な漁港食堂
北海道旅行編 2026年6月19日(金) 恵庭市の宿泊施設から 苫小牧へ 早朝5時から営業の 行列の絶えない人気店 マルトマ食堂 9時10分到着 行列5名 10分ほどで案内があり 相席のテーブル席へ 日替わり海鮮丼の マルトマ丼 名物 ホッキカレー をオーダー 20分ほどでの提供で 相方とシェアしました マルトマ丼は ネタがてんこ盛りで 満足感があります ホッキカレーは ホッキ貝3個使用 出汁の効いた 少し甘めのカレーで どちらも美味しく いただきました #マルトマ食堂 #苫小牧公設地方卸売市場 #海鮮丼 #ホッキカレー #苫小牧グルメ
行列覚悟の絶品エビ炒飯、驚きのランチ体験を味わう町中華
全員がチャーハンを頼んでる。 そのうちの殆どが海老チャーハン。 アタクシも海老チャーハンを。 納得。こんだけうまけりゃ海老チャーハン一択だわ。 そんな客たちのためにでっかいフライパンを振り続けてるマスターを表彰しなきゃ。 あと、ちょっと休んでもらうためにもラーメンとか別のもの頼んであげようかな。
満腹&心温まる!シンプルに美味いまぜ丼とレトロな町中華の粋
10/16㈭横浜【旨いぞ酔來丼!!】No.1703) 朝から金沢八景で打合せがあり、昼過ぎ、気になっていた酔來軒に伺いました、 13:30、昼のピークは過ぎているが店内には数名の並び、 小津安二郎の映画のような昭和の店内が目の前に広がる、 名物『酔來丼と小ラーメン』を注文する、 TVでも取り上げられ、北野武、爆笑問題の太田光、二階堂ふみ、壁には他にも多くのサインがある、 北野武は満面の笑顔の写真に「これ旨いな〜」の吹き出し、 2代目さんだろうか、明るく腰の低い若い店主、 取材が多いとは言え、過度の期待はしないて待つこと暫し、 程なくして運ばれてきたー、 500円という値付けから、ラーメン店のミニ丼くらいに考えていたが、これが凄かった、 一人前のラーメン丼に、たっぷりのご飯、上には赤い焼豚、シナチク、茹でもやし、その上に下がカリッと焦げめがあり黄身は半熟の目玉焼き、 そこに、ラー油の効いた醤油ダレを廻しがけして、具材を崩して、口に入れる、 これたまらなく旨い、これで500円って凄すぎる、 北野武や太田光、二階堂ふみが満面の笑顔なのがよく分かる、 小ラーメン(200)は、小じゃなく普通の丼だ、まずはツユをひとくち、 熱々のスープは、淡麗で鶏ガラベースの奥行きがある、 酔來丼とラーメンを反復横跳び運動で夢中で食べてしまう、 ◆酔來丼(500) ◆ミニラーメン(200) 再訪問を誓いつつ、ごちそうさまでした、 #横浜で見つけた凄い広東料理店 #多くの芸能も絶賛する酔來丼