京都・東山駅から徒歩3分くらいのところに店舗を構える「マルシン飯店」にてランチというかディナーというかそんな時間帯の16時頃にお邪魔しました。 京都で大変有名な町中華でもあり、様々な方がSNSなどにもアップしているお店です。 しばらく並びます。大体40分程度並んで店内へ入店。二人組の席に座って料理を注文。 とりあえず、瓶ビールでもぶちかましておきましょう。 料理は、以下を頼みます。 ごはんものは、天津飯(950円)、焼肉丼(1080円)です。 そして、ギョーザ(420円)、熟成豚肉ギョーザ(490円)、牛肉とピーマン炒め/チンジャオニューロース(1580円)、麻婆豆腐(950円)を腹いっぱい食べました。マジで最後の方はきつかったぜ・・・。しかしながら、せっかくだから食べたい気持ちが先行してしまい、食べ過ぎました。 ギョーザは酢コショーでいただく。これはビールによく合うわ。 牛肉とピーマン炒め、麻婆豆腐も酒のアテに最適な逸品です。そして、この店自慢の天津飯を喰らう。餡の酸味も良い感じ、餡とご飯をよく混ぜていただきました。そして今日一うまかったのが、焼肉丼です。生玉子を潰して野菜と絡めて、タレとの相性が抜群すぎる。味付けがたまらなすぎて忘れられません。 #マルシン飯店 #マルシン飯店の天津飯 #天津飯 #東山グルメ #東山ランチ #東山ディナー #京都グルメ #京都ランチ #京都ディナー #京都中華 #京都町中華 #くぼゆう食べ歩きレビュー #くぼゆう
駅から近い
禁煙
ランチ営業あり
おひとり様OK
深夜でも入れる
行列覚悟!ふわとろ天津飯と餃子で満腹必至の大衆中華の名物店
京都・東山エリアで朝から深夜まで19時間営業している老舗の町中華。外まで行列ができるほどで、入店までに待ち時間が発生することもしばしばですが、その理由は素材と技にこだわった看板メニューの数々。特に絶大な支持を集めるのがとろとろ卵と出汁が効いたあんかけの天津飯で、さっぱりした甘さ控えめの餡とふんわり食感が特徴です。焼き加減にこだわる餃子は、熟成豚肉やたっぷりキャベツを包み、酢こしょうや特製ダレで味わうのがおすすめ。チャーハンや麻婆豆腐など昔ながらの定番もそろい、ボリュームも満点。大衆的でにぎやかな店内は、おひとり様から友人・カップルまで幅広いシーンにマッチ。待ってでも食べたいと思わせる一皿がそろっています。

























