餃子の王さま

ぎょうざのおうさま

予算
~2000円
~2000円
最寄駅
東京メトロ銀座線 / 浅草駅(出入口1) 徒歩3分(210m)
ジャンル
餃子 中華料理 ラーメン 焼きそば
定休日
毎週火曜日
03-3841-2552

60年ほど前から同じスタイルのまさに餃子の王さま

東京メトロ銀座線 / 浅草駅から徒歩4分のところに位置する餃子がおいしい中華料理店「餃子の王さま」。人気の餃子は皮から餡まで全てが手作りで、60年ほど前から変わらず同じスタイルで作り続けている。皮は薄目でパリッと香ばしく、キャベツ中心の餡は下ろしたように細かくニンニクがほど良く効いています。餡には肉が入っていないので、ジューシーさはほとんどなくあっさりいただける印象。

口コミ(200)

    アサヒビールのお膝元で『マルエフ』と『王さまの餃子』で『ギョービー』 実は2年越し位の訪問予定に入っていたお店です。 食べ歩いていると、下調べをして行ってもお店が臨休だったり、中休みの時間帯だったり、様々な障害が起こります。 お腹いっぱいの時にこの前を通ってスルーした事もありました。今回は平日の訪問で、期待度は高く、少しの待ち時間で入れました。 事前の注文で、1〜3階までのフロア分けをされる様です。飲む客は、大体2階以上の様でした。なぜわかるかというと入店前にオーダーを取られるからです。 外の食品サンプルを見る限り、ここは餃子屋では無く、餃子も有る中華(中国)料理のお店である事がわかります。炒め物や麺類も町中華以上のラインナップです。 餃子百名店という事で、王さまの餃子(焼き餃子)と湯餃子(ゆぎょうざ)をオーダー(注文時には水餃子とお願いしました)。別に肉餃子やスープ餃子というメニューが有ります。 肉ニラ炒めと浅草はアサヒビールのお膝元なのでアサヒ・スーパードライの黒ビールもお願いしました。 最初に焼き餃子である王さまの餃子が来ました。 外のカリカリ感とは異なり、中はしっとりしています。 野菜が多めです。皮の形状に特徴が有り、色めといい小さな春巻きにも見えます。餡にはそれほど味付けは感じません。日本式に日本の醤油とお酢と辣油で食べました。次に湯餃子の登場です。『湯』とは中国語ではスープを意味します。 日本でいう『お湯』は『熱水』ですよね。 ここでは小さな丼に入ったスープ餃子です。 この餃子をよく見ると王様の餃子とは全く異なり一般的な餃子の形をしています。さらに口に入れると肉肉しい感じでした。 明らかに王様の餃子と違うのでオーナーさんに伺うと、焼き餃子は野菜9に肉1、湯餃子は野菜1に肉が9、今回注文しなかった『肉餃子』は湯餃子と同じ配分だが、また違った餃子だと教えていただきました。 という事は ここの餃子は全種類食べないと評価出来ないかもしれません。スープ餃子というメニューは湯餃子と違って大きな丼に入って具も多い別仕様だそうです。 う〜ん、奥が深い 肉ニラ炒めは意外にも薄味でもりもり食べました。もやしが多めですね。 店内のポスターで『マルエフ』というのを一押しとしてありますが、33年以上東京に住んでても知らない呼称で初耳でしたが、グラスのアサヒ生『マルエフ』を注文してみました。口当たりは甘めに感じたのは間違い無いと思いました。 馴染みの方の客層がとても多い、地元に愛されているお店だなと感じました。 餃子の王様という様が漢字のお店も存在するので間違えないように ごちそうさまでした

    仕事で浅草終わり。久々の浅草で何を喰らおうかと徘徊していて感じたのは良さそうなお店が多すぎて一概には決められないという事でした。天麩羅、寿司、釜飯、らーめん、洋食、和食と何でもござれの環境に迷いまくっているとやたら行列を作っている町中華屋さんが目に止まりました。餃子の王さまというお店です。並んでいると後ろに本日終了的な樽が置かれたのでギリギリセーフ‼️でした。待ってる間に注文を考えました結果は餃子とタンメン、しめて1130円。2階に案内され、間も無くして運ばれてきたのは揚げ焼きされた小振りの餃子。自家製辣油と酢胡椒をつけだれにしてまずは一口、激旨‼️野菜だけと思われる餡は極限まで細かくミンチされた個人的に一番好きなタイプの餃子。タンメンは麺が珍しいタイプ、太麺ですが歯切れの良い喉ごしも良いタイプでどちらかというとチャンポン麺に近い感じです。他のメニューも制覇したくなる、そんな魅惑の町中華屋さんでした。美味しかったです、ご馳走様でした。

    2022/11/12(土) いわずと知れた浅草の餃子の名店。 開店15分前に到着して1番。まもなくしてどんどん行列が長くなり、開店時間には10数名の客が並んでいました。店員さんが表で注文を取りはじめて10分後に入店。 今回は王様の餃子、肉餃子、半炒飯をオーダー。王様は野菜のみ、肉は肉のみの餃子でした。いずれも小ぶりの餃子で、王様は皮を揚げ、肉は普通の焼きでしたが、いずれももっちりしてました。 炒飯はパラパラではなく、しっとりしてました。 #餃子 #町中華

    浅草の仲見世の一本左の通りにある中華屋さん。名前の通り、餃子が一番メニューで、その他は麺も飯もあります。 ここでの定番は餃子とビール。お客さんの大半はビールで餃子をつまみ、追加で焼きそばをたのんでます。 今日は車で行ったのでビールがNGで、仕方なく炒飯と餃子にしました。餃子は下が揚げ餃子みたいにパリパリで、上は普通の餃子です。あまり大きくないので、ぱくぱくたべられます。(多分)自家製のラー油がいい味です。 入店時はすんなり入れたけど、続々と入って来て、出る時は並んでました。

    1954年(昭和29年)創業。東京メトロ 銀座線浅草駅より徒歩3、4分。新仲見世から一本入った場所にある、多い時には数千個も売れる餃子が大人気の老舗中華料理店。 ・王様の餃子 ・たんめん ・赤星 を食す。 王様の餃子:創業当時からのメニュで、キャベツ・にら・ニンニク・生姜の餡がたっぷりの野菜餃子。1日半寝かせ旨味を出し、その日に使う分だけを両端の2点留めで包んでいるそうな。 たんめん:清湯と白濁の中間なスープに中太麺。具はキャベツ・もやし・ニンジンに、ボリューム感ある豚バラ肉。なんとなく、ちゃんぽんの様な印象。 餃子もたんめんも野菜たっぷりの素朴な王道な中華。当然ながら美味なんだが、メディアで取り上げられた際の、何皿でもいける!とか東京で1番美味いたんめんの謳い文句に期待しすぎてしまったかな。 #餃子

餃子の王さまの店舗情報

店舗基本情報 修正依頼

予約・問い合わせ 03-3841-2552
ジャンル
  • 餃子
  • 中華料理
  • ラーメン
  • 焼きそば
営業時間
定休日
予算
ランチ
~2000円
ディナー
~2000円
クレジットカード
不可

住所 修正依頼

住所
アクセス
                                        ■駅からのアクセス                        
                東京メトロ銀座線 / 浅草駅(出入口1) 徒歩3分(210m)
つくばエクスプレス / 浅草駅(国際通りA) 徒歩5分(380m)
東京メトロ銀座線 / 田原町駅(出入口3) 徒歩7分(540m)                        

                        

座席 修正依頼

席数

35席

カウンター
喫煙 不可
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個室

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利用シーン ランチ、おひとりさまOK

更新情報

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