アジア各国の本格と創作を堪能できる、通も唸る実力派エスニック
広く意外と深いメニューもある老舗アジアン料理店。 よくあるアジアン居酒屋は、広く浅くメジャーな料理を中心に取り揃えるのが一般的ですが、ここは結構通好みの料理や創作系もあります。しかも、第一次エスニックブームの頃から営業している老舗です。 お一人様でランチに行ってきました。 2023年7月8日 土曜日 12:40 *バミー・ヘーン 半チャーハン ベトナムコーヒーブラック バミーヘーン 半チャーハン バミーヘーンは汁なしラーメン。 『タイ風まぜそば』と思ってもらえればOKです。 タイの麺料理は、いくつか麺の種類があります。 バミー:中華麺 センヤイ:太米麺 センミー:ビーフン センレック:細米麺 ウンセン:春雨 こんな感じ。 バミーは日本のラーメンに1番近い、日本人に馴染みのある麺料理になります。 こちらのバミーは、中太で縮れた麺の上に水菜、分葱、もやし、メンマと大きなチャーシューが2枚。ビジュアルは日本のまぜそばそっくりです。 甘じょっぱい結構パンチを効かせた味で、よく混ぜて食べると日本の油そばみたいです。 タイ料理ですが、辛くないので馴染みやすいと思います。 そして、卓上にあるマレーシアの食べるラー油『サンバル』があるのですが、なんとこれは無料。もちろんバミーに投入します。 海老の香ばしい風味とほのかな辛味が癖になります。辛党の方はこれを入れることをお勧めしますが、実際かなりの量を入れてもそこまで辛くはなりません。 もう一つ、青唐辛子をお酢に漬け込んだタイの『プリックナムソム』もあります。 辛くするならこれです。 もちろん小さじ10杯くらい入れてみましたよ。 程よい辛さに酸味強めの味変になって、すごく美味しくなりました。 油そばもお酢とラー油を入れるので、サンバルとプリックナムソムの組み合わせにまったく違和感ありません。 セットでつけたシンプルな半チャーハンは、卵感のある優しい味わい。 最後はサービスのベトナムコーヒーでほっこり。 美味しく完食いたしました。 アジアンキュイジーヌヘイマーケットは、1997年にオープンしたアジア各国の料理を幅広く楽しめるお店。結構な老舗です。 オーストラリアシドニー中華街の地名「ヘイマーケット」を店名とし、この街を1軒の店で楽しめることをコンセプトとしています。 20年以上も人気がある理由は、よくあるアジアン居酒屋とは違い、どの料理も本格的且つ食べやすく調理され、ちょっとマニアックな料理そろえたメニュー構成。 メニューを見るとオーナーのこだわりが見え隠れしていて、アジアン・エスニック愛を感じます。 例えば、一般的に「ガパオライス」として知られるガパオは、この店では「パガパオ」と表記。パットガパオとタイの正しい呼び方に拘り、さらに「鶏肉で作る店が多い中、修業時代に牛肉の切れ端で作ったまかない料理の味が忘れられなくて牛肉で調理してます。」などコメントにも愛がありますね。 カオマンガイは、このお店ではシンガポールスタイルで提供しているので「ハイナンチーファン」と表記。カオマンガイとハイナンチーファンをごちゃ混ぜにする無知なお店ではありません。 「グリーンカレーのフォー」なる創作系メニューもあり、「チキンラクサをヒントに作ったタイとベトナムの融合料理」とコメント。フォーをタイ料理だと思っている初心者の人に、さりげなく気付きを与える優しさですね。 生春巻きは「ベトナム生春巻き」と表記。単に「生春巻き」では、タイのポピアソッなのかベトナムのゴイクンなのか判断できません。有難い気遣いです。 エスニック料理が日本で人気となったのは1980~1990年代あたり。1995年には、大阪とホーチミンの直行便ができて行きやすくなってベトナム料理人気が高まり、2000年代初頭までフォーや生春巻きがブームになりました。 当時のエスニックブームでアジアの食文化に興味を抱いた人たちに対して、メニューに説明を加えたり、さりげないコメントなど工夫を凝らし、本格的なエスニック料理の味と知識を広めてきたのでしょう。 今となっては安定感のあるベーシックな味付けとも言えますが、この味を1997年から続けているってことがすごい。 これからも応援し続けたいお店ですね。 とってもおすすめ。 #老舗 #エスニック #バランスの取れた美味しさ #アジアンフード #メニューが豊富 #サンバル #丁寧に作られた #お得なランチセット #実力派 #落ち着ける店内 #お一人様OK #新橋
本場の屋台気分が味わえる、明るくキッチュなタイ料理空間
新橋という大衆酒場が多くあるエリアの中にあるタイ料理やさん。 タイ屋台をイメージしたオープンな店内。 本格的なタイ料理が楽しめます! 同じお店が新宿三丁目にもあったような?? #新橋 #タイ料理 #屋台 #オープン
本場感と工夫が光る隠れ家タイ料理店
現地感と独自の美味しさが両立したタイ料理秘密基地。 こんな所にタイ料理のお店があるの?と、思わずGoogle MAPを疑ってしまう立地。 しかし、ここはなかなか美味しいと評判のお店です。お一人様でディナータイムに行ってきました。 2022年4月15日 金曜日 20:32 *カオニャオ *チェンマイソーセージ *ラープムー *ソムタム *タマリンドジュース *コーラ チェンマイソーセージ 別名『サイウア』。タイ北部・チェンマイの郷土料理です。レモングラス、コブミカンの葉などハーブをふんだんに使用しているので、香りの高さにソーセージの概念が変わります。 付け合わせの生姜や唐辛子と一緒に食べると味変になって飽きが来ないのもポイント。 ビールのお供に人気ですよ。 ケチャップや粒マスタード無しで、全然美味しく食べられて病みつきです。 ラープムー ラオスの影響を強く受けているイサーンの料理。 サラダに分類されることが多いですが、豚ひき肉炒めの和え物って感じです。 ラープはとてもポピュラーなタイ料理ですが、こちらのラープは特に酸味が強めで爽やかさが際立っています。辛 デフォで辛さもなかなかあるので、カオニャオがとっても美味しく食べられました。肉の旨味もしっかり感じられる旨辛。 ソムタム ラープが美味しすぎてグイグイ食べてしまったので、追加でソムタム。こちらもイサーンの料理で、やはりポピュラーなタイ料理。どんなタイ料理店でもメニューにない所は無いと思います。 ソムタムはバリエーションが豊富ですが、ここはスタンダードなタイプ。辛くしてくれと注文したので、通常よりは唐辛子が多く使われていたみたい。それでも普通に美味しく食べられました。 酸味と辛さのバランスが良く、シャキシャキ感ばっちりでとっても美味しかったです。 ドリンクはソフトドリンクをいくつかいただき、ご飯は餅米のカオニャオにしました。 本場感を大切にしつつ、シェフの拘りある美味しいタイ料理。大満足で完食いたしました。 こちらのお店、路地裏というか、ぐるっと回り込んだ路地にあります。ぉ背の入り口は結構なディープ感を醸し出していて、地下へ続く細くて長い階段が秘密基地的な怪しい雰囲気。 しかし、お店の中はいたって落ち着いた雰囲気で、広々と寛げるゆとり空間。 この日も飯田橋マダムのグループが2組、ワイン片手にお食事をされてました。 シェフはこの道一筋のベテランらしく、手早く丁寧な調理の印象。 さらに、メニュー構成はサービス精神発揮しまくりで、なんと3000円からメニューの品全てが食べ放題になるコースがあります。 アラカルトで頂く場合もお得な価格設定ですが、大勢で行くならコースの方が断然おすすめですね。 そして、なんとオンラインのタイ語教室もされているみたい。オーナーがタイを訪れた時に撮影されたと思われる、タイの写真アルバムも置いてあり、自由に見ることができます。 タイを愛するオーナーの想いがたくさん散りばめられたお店です。 なにより、お料理は現地の味を再現しつつ美味しく食べてもらえる工夫が感じられるのが素晴らしい。 ここは隠れた優良店です。 秘密基地にしておくのはもったいない。 とってもおすすめ。 #チェンマイ #イサーン #清潔感ある店内 #落ち着く雰囲気 #シェフが本場仕込み #コースがお得 #本格派 #テイクアウトできる #海外の友人を連れて行くならここ #Retty人気店 #飯田橋
外はパリッと中はジューシーで絶品、ガイヤーンが美味しいタイ料理のお店
東京駅近の鉄鋼ビルディングでアポがあり、アポ前にビル地下一階のTEKKO avenueにあるタイ料理店のサイアムセラドン 東京店でランチ。 メニューを見ると他のタイ料理では見ないチェンマイ式ガパオが気になり、チェンマイ・ガパオとグリーンカレーset ミニサラダ付き(1,220円)を注文。 3分ぐらいでセットが運ばれてきました。チェンマイ式ガパオはタイの北部チェンマイの逸品で、香ばしく揚げた鶏に特製タイバジルがたっぷりとかかっています^ - ^ソースです。オイスターソースをベースにしていて、バジルと唐辛子の甘辛が効いていて自分好みですね^ ^ 鶏肉は厚切りでジャスミンライスに合いますね(^。^) グリーンカレーは日本人に合わせていない本場感を感じさせる辛さでこれまた自分好みの味付けですっかりこのお店を気に入りましたね(^_^) ガパオで余ったライスと一緒にグリーンカレーをいただきました★ 柔らかい鶏肉が大きめに切られており食べ応えがありますね^ ^ ミニサラダにも特徴があって、ドレッシングはレモングラスとオリーブオイルの特製ドレッシングで酸味が程よく美味しいですね(^^) 全体的に少し割高ですが、料理のクオリティーが高くオリジナリティもあって金額には納得☆☆☆ 麺メニューも食べてみたいですね^_^ #タイ料理 #チェンマイ式ガパオ #グリーンカレー
おかわり自由・本場テイストが楽しめるタイ料理ランチ
平日12時前で待たずに入れました。 ランチはごはんおかわりできて、ドリンク付。価格設定も絶妙。 いろいろ食べてみたかったのでハーフ&ハーフで、チキンライスとグリーンカレーをチョイス。春雨サラダを+200円で生春巻に。 チキンライスうま!なにこれ、なんの味?うま。と感動しながら食べてました。タレはにんにくが効いているのかな?食べたことのない味なのに食べやすい。タイ米がまたうまい。アルデンテのパスタみたい。こんなに美味しかったんだと感動。 グリーンカレーうま!えー、めっちゃうまいこれ。味濃いめで、辛さは控えめ、コクがある。骨付き肉がホロホロ。もったいなくてちびちび食べてました。 生春巻きも美味しかった。ドリンクまでついてお得感ある。タイ料理とか食べることなかったんで他がどうか分かりませんが、日本人の口にあう食べやすくしてある感じだと思います。とても美味しかったです。他のメニューも食べにまた行きます。 夜のメニューも本格的そうで気になりました。
鶴舞で本格タイ料理がお手頃な価格で楽しめるレストラン
鶴舞駅の交差点の近くの二階にあるお店☺︎ ランチは全てにドリンクバーがつくようです。 二種のタイカレーセットをいただきました! スープ・サラダ・デザートが付きます。 スープが野菜スープかトムヤンクンかを選べます(写真は野菜スープです)。 どちらもほどよい辛さでとても美味しかったです☺︎
「辛・酸・甘」のバランスと独特な旨味、タイハーブの香りが織りなす魅惑のタイ料理。
ホリデイカレーランチを注文。980円。 ランチビール300円を追加しましたが。 さすが美味いカレー、ナン、サフランライスでした。 因みにサフランライス、バターナンはおかわりOKです。
本格とヘルシーが両立する、ワンプレートで楽しむ彩りタイ料理ランチ
久しぶりのタイ料理。 辛いものはあまり得意ではないのに メニューの唐辛子印をまったく気づかず 適当に注文してしまいました。 春雨サラダ、辛い。 ガパオライス、少し辛い。 友人のメニューは パッタイ、辛くない。 アボカドサラダ、辛くない。 素晴らしい選択。 今度から気をつけなきゃ〜
何を食べても美味しいベトナム料理屋
生春巻もご飯も美味しいです。 寒い日に辛いものを食べると、身体がとても暖まります☆ 隠れ家的な存在で、居心地の良い空間です☆
やさしい味つけと香りを楽しめる本格タイランチ
過去投稿24/12 ランチにテイクアウト。 カオマンガイおいしーい 800円?くらいで買えた気が?
下北沢駅から徒歩3分程。料理が全品600円、コスパ抜群のタイ料理店
サブカル×タイ屋台なイサーン推しタイ料理店。 ローカル感があってちょっと隠れ家的な、シモキタでそこそこ古株なタイ料理店です。雑居ビルの3階と、やや入り難さはありますが、入ってしまえば居心地はとても良いです。 お一人様で行ってきました。 2023年6月25日 日曜日 18:19 *ソムタムプープラーラー *サイウア *ラープガイ *カオニャオ *コーラ *えびせん(無料サービス) ソムタムプープラーラー プラーラーは小魚を塩と麹に漬けて発酵させたもの。くさやの臭いがします。さらにプー(サワガニ)も使った上級者向けソムタムです。 辛くしてくれるようお願いしたのですが、それでも日本人の味覚を考慮したマイルドな調整がされています。なので、現地仕様のお店のそれと比べれば、そこまで危険なソムタムではありません。 また、本場のソムタムプープラーラーはナッツ類を使わないと聞いてますが、ここはピーナッツが散らされています。程よいアレンジで食べやすさ重視ですね。 サイウア タイ料理には、美味しいソーセージが3種類あります。 豚肉にニンニク・もち米などを練りこみ乳酸菌を発酵させて作る酸味のある「サイクローイーサーン」。 同じく発酵させて作るのですが、生で食べることの多い「ネーム」。 そして、ハーブをたっぷり使いレッドカレーのような味わいの「サイウア」。 このサイウアは、別名チェンマイソーセージ。 ほんとにレッドカレーみたいな濃厚でスパイシーな味わいです。付け合わせの唐辛子と一緒にパクッと食べると、さらに刺激的ですよ。 お酒との相性はピカイチかも。 ラープガイ 粒は細かいですが、ひき肉というより肉を叩いて刻んだ系のしっかりお肉を堪能できるラープ。 マイルドなハーブ感で、こちらも食べやすさを重視したライトな仕上げ。 クルワンプルーンがあるので、お好みでチューニングして食べるのが良いです。 カオニャオをつまみながら美味しく完食しました。 ローンスラータイは、下北沢でそこそこ長く営業されている古株のタイ料理店。 オープンは2009年です。 店内は現地の屋台をイメージしたゴチャゴチャ感に加え、下北沢らしいアンダーグラウンドなサブカル感も打ち出した雰囲気作り。 この日もバンドメンバーと思われる女子2名男子3名のお客さんがいたり、シモキタスタイルな女子2人組がいたりと、客層もシモキタカルチャー全開でした。 なんでも、お店は1950年代のタイをイメージした作りになんだとか。 お店のウリは100種類以上のメニューが全品500円!!!…と、昔の投稿では書かれていますが、今はお値段値上がりしてます。 また、オーナーチェンジがあったらしく、メニューも限定的になっていて、これまで通りの豊富なメニューを揃えるにはもう少し時間がかかりそうなんだとか。 それでも、一般的なタイ料理店に比べれば、コスパは良い方だし味もなかなかです。 キッチンに立つシェフはタイ人の女性で、多少不慣れな感じも見受けられましたが、一生懸命料理を作ってる感がとても感じられた事と、笑顔で気持ちの良い接客なので問題なし。 下北沢には、駅の『シモキタウエ』に「タイ料理研究所」があったり、駅前の『ミカン下北』に「タイ屋台999」などタイ料理の人気店があります。それに比べれば、南口商店街を少し歩くこのお店は立地的に不利と言えますが、インディペンデント特有のスタッフとお客の近い距離感や、シモキタらしいアンダーグラウンドな雰囲気は、わざわざ歩いてくる価値があります。 味も接客も良かったですよ。 シモキタらしいタイ料理店です。 とってもおすすめ。 #テイクアウトできる #お一人様OK #シェフが本場仕込み #接客が丁寧 #リーズナブルな価格設定 #イサーン #タイ屋台風 #タイ飲み #サブカル #デリバリー対応 #下北沢
本場仕込みのタイ料理が楽しめる空港フードコートのオアシス
カオガパオガイ、ヤムウンセンで2030円。 成田空港第1ターミナル5Fフードコートの一角にあるお店です。フードコートに洋食、和食、中華と並んでいる中で久しぶりにタイ料理にしようと選んでみました。ガパオはタイ米ですし、程良い辛さで美味しかったです。
アジアンテイストが満載、大勢で行っていろいろ食べてみたいタイ料理店
これも2025年の春くらいかなぁ。タイ料理開拓で新大久保に勇気出して入ってみたけど、こういうTHEタイ料理のお店って4人テーブル基本なところが多くて、一人だと入りづらいんだよなぁ。あと量の問題があるので、一品プラス生春巻きが限界。入ったときはまだ時間早かったけど、人気店ですぐお客さん多くなってきたのでささっと食べて出てきてしまった。
本格的なタイ料理が食べられるワンコインランチが好評のお店
【マゼて混ぜてマゼマゼしましょう♪☆国分寺の老舗タイ料理店】 東京都国分寺市本町。国分寺の地で今年で30年。老舗の域に達しているタイ料理店です。最寄りは、中央線・西武国分寺線・西武多摩湖線の国分寺駅。ランチでは珍しい北部料理「カオ・クルク・ガピ(変わり混ぜご飯)」を頂きましたφ(.. ) 平日ランチタイムぎりぎりの14時半近く、滑り込みました。先客後客、多数。店員さんはタイの方お二人。地下の店内、意外に広く、喫煙テーブルと禁煙テーブルがしっかり離れて分煙してあります。なんというか、、、昔はスナックやキャバクラだったような構造です(;^_^A 冷房がガンガンに効いていますよ。 ◆本日の注文◆ カオ・クルク・ガピ 1048円 大盛り 216円 サラダとコーヒー付き(日曜日はコーヒー無し)。中央に海老の塩辛味噌(ガピ)で炒めたライス(日本米ですが合っているなぁ)。てっぺんに錦糸卵。その回りを、豚の甘露煮、赤玉ねぎ、揚げ玉ねぎ、胡瓜、紫キャベツ、干しエビ、パクチー、粉唐辛子、レモン。混ぜて、まぜて、混ぜて頂きます ("`д´)ゞ もちろん、クルワンポン(4種調味料)「プリック・ポン(粉唐辛子)」、「ナム・ソム・プリック(唐辛子入りの酢)」「ナンプラー(魚醤)」、「ナムターン(砂糖)」 で味の調整が必須です(*^▽^)/★*☆♪ 美味い!!! 酸味、辛味、甘味の見事なハーモニ~♀_(`O`)♪ スープも意外に美味かった。セロリが入っていたのかな。良いタイ料理店ですね。国分寺住民が羨ましいなと思いました。また寄りたいですね(*^^*) 営業時間 11:30~14:30 17:00~21:45 日曜日は21:30まで 定休日 月曜日 #関脇 #フグ田タラオ #不思議な地下空間 #タイ語で「タラ」は「清水」 #日本人に合わせたタイ料理 #タイ料理 #フォトジェニック #メニューが豊富 #地下なので電波届かず #喫煙可 #分煙 #老舗 #リピート大 #最強のコスパ
【本気のタイ料理あります】【リピート間違い無し】神戸三宮でタイ感じに来ませんか?
タイ直送のハーブをふんだんに使ったデトックス鍋 今日は総勢8名の忘年会、かつての仲間たちとの楽しい時間と語らい。やまかちが店をチョイスして予約しておいた。なんせ12月の金曜日の三宮だから、事前予約は必須でしょう。みんなストレスが溜まっていそうなので、美味しいものをワイワイ食べ、身体の毒を出せるようにデトックス鍋にしてみた。ちなみに、タイのイサーン地方のハーブ鍋で、チムチュム鍋と言うそうだ。確か孤独のグルメにも登場していた。辛い物が苦手の人もいたけど、タイ料理にしては見た目そんなに辛くなさそうなので、大丈夫だろう。デトックス鍋メインの「DX Aコース」(4380円)にした。内容は以下の通り。 ・前菜 「生春巻き」 ・逸品 「本日のシェフのお勧めの逸品」 ・メイン「チムチュム鍋」 ・締め 「玉子麺」 ・デザート 幹事なのだが、会議が入ってしまい時間通り行けなくなってしまった。参加者の1人にLINEを送り、先に始めてもらうよう頼んだ。18時30分開始なのだが、到着したのは18時55分。会議場にカバンとコートを持ち込み、終わると同時に即会場を出たのだが、25分ほど遅刻してしまった。8人なので、奥の個室を用意してくれていた。中に入ると前菜の「春巻き」が残されていたw写真は貧相になってしまったが、仕方がない。取り敢えず「シンハ生ビール」(660円)をオーダー。珍しいタイの生ビールだ。 しばらくすると、「本日のシェフのお勧めの逸品」が到着した。今日は「豚挽肉のパッドガパオ」で、ちょっとピリ辛で酒が進む~。シンハ生ビールのお替わり!ガパオというのはバジルの一種で、それを炒めたものをパッドガパオと言うそうだ。今回はメインの鍋の前の一品という位置づけ。19時25分ごろ、メインの鍋が到着。店長からやり方を教わる。まず卵を混ぜて、肉や魚介にタップリ絡め、鍋の中へ入れる。野菜も一緒に入れて、結構煮込んでから食べるとのこと。スープを先に味見してみたら、あまり経験したことのない味。美味しいというより、クセになる味。レモングラスやバジル、コブミカンなどタイのハーブが何種類も入っているらしい。さっそくいただくことにする。味変に、お好みでタマリンドソースやパクチーソース、青唐辛子、ニンニクを入れてもよい。卵が必要かどうか微妙だけど、肉や魚介も美味しくて箸が止まらない。 他人の悪口を言っては毒を吐き、鍋を食べると身体から毒が出て、食べるほどに心身ともデトックスされていく。あまり毒が無くなっても困るので、ビールや焼酎で適当に毒を補給w50分ほどですべて食べ終え、〆の玉子麺を投入。これがまた美味しい。結構お腹がいっぱいになった。デザートはマンゴーシャーベット、口の中がサッパリするね。料理はそんなに高くないが、みんなアルコールをたくさん飲んだので、結構高くなってしまったみたい。飲み放題という手もあるけど、制限時間が2時間になるし、飲める酒も限られてしまう。結局、お金持ちの方がすべて出してくれたので、いくらかかったか分からないのだがwごちそうさまでした~ 駅からちょっと離れているので、ちょっと隠れ家っぽい感じ。実際、思ってたよりも店は狭い。金曜の夜ということで、ほぼ満席状態。早めに予約して、奥の個室にしてもらってよかった~。タイ料理と聞けば辛いイメージがあるけど、そんなに辛くなくてありがたかった。
居心地の良さと繊細なタイ料理が揃う本格派
普段はあまり選択肢に入らないタイ料理ですが、今日は妙に食べたくなってRetty検索にかけると出てきたお店です。 来店してみると外観の雰囲気、内装の清潔感も来て良かったと思えるお店でした。入って直ぐのテーブルにはお弁当がいくつか並んでいたのですが、どれも美味しそうで期待値が高まります。オーダーも不慣れなものばかりでしたが、説明文と写真をしっかり吟味し決断。空芯菜炒め、生春巻き、ガイヤーンと呼ばれるタイ風焼き鳥にプラーグンという名前のエビサラダ。メインメニューはグリーンカレーとトムヤムラーメンにしました。どれも美味しいのですが、特筆すべきはプラークン、エビがしっとりとしていて恐らく絶妙な加減のレア状態なのです。しっかりボイルと踏んでいたのでこれには感動、タイ料理の奥深さを感じた瞬間でした。個人的に好みだったのは空芯菜炒め、ガーリック風味でビールのお供でいくらでもいけちゃうやつです。その他の料理も全部かなりのクオリティーなのですが、やっぱりプラークンの衝撃に感服でした。因みにタイ料理自体も嫌いな訳ではありません。全部美味しかったです、ご馳走様でした。
本場の味にとことん拘った、タイの屋台メシが食べれるお店。
本格タイ料理を食しました!味はもちろん、ロケーションも穴場的でGOODランチがやってないのが残念ですね
凄腕タイ人シェフの作る本格タイ料理とタイワイン、ウイスキーが自慢の隠れ家バル
大皿の量も多くなく、沢山の種類を堪能できます。また、大皿と言っても1000円しないので、コスパもよく、気さくな雰囲気なお店でした ガパオは辛めでパンチのある味でした
【タイ料理×ワイン】鴨川を眺めながら本格タイ料理と厳選されたワインを・・・
地元京都のタイ料理屋さん。昔ながらの鴨川沿いの京町屋、おそらくこのロケーションでタイ料理が食べれるのは日本でここだけだと思います。夏場は川床でも楽しめます。京野菜を使ったグリーンカレーはマイルドな辛さが美味しい。ランチならとてもリーズナブルで美味しいタイ料理を最高の気分で楽しめますよ☆
日本の感性とチェンマイの本格さを味わえる創作タイ料理
北千住駅から徒歩7〜8分程度のところにあるタイ料理の『チャイヤイ』さんへ。お店は、北千住駅前通りを抜けた国道4号線沿いにあります。 お店は男性ツーオペのきれいな店舗。お一人は大人とわかる風貌ですが、調理担当のもうお一人は日本人に見える男性。でもお二人の会話は流暢なタイ語?。もしかしたらタイのお方? 【Instagramより】 日本人が作る日本人のためのタイ料理。日本の環境の中で食べるタイ料理。タイ料理の常識にとらわれないタイ料理、それが『チャイヤイ』てす。タイ王国の伝統あるタイ料理をチャイヤイスタイルでお楽しみください。 日本人シェフだったのですね。 「日替わりランチ」の『ガパオライスランチ 850円』をいただきました。 「ガパオライス」と言えば「鶏肉のバジル炒めご飯」ですね。それに「フライドエッグ」付きです。 他のメニューに「ガパオガイランチ 950円」を見つけましたがどこが違うのでしょうね?「ガイ」とは「鶏」の事のようてす。日替わりのガパオライスも「鶏肉」を炒めたもの。 ガパオライスの提供が速い。水曜日の日替わりランチなので、準備が整っているのでしょうね。 鶏肉のバジル炒めはピリ辛のお味。少しの鶏肉でもご飯がいけます。やや焦げ気味の目玉焼きは、焦げた部分がカリッとして不思議と旨い。卵の黄身がとろりとかかると柔らかな味に変化。 あっという間に完食しました。なかなか美味しかったです、ガパオライス。それにしても「ガパオ・ガイ・ライス」が気になります。