ハノイ、いや、ベトナムではある意味メジャーな「キノコ鍋」のお店。 この季節、朝夕は肌寒くなるのでホッコリできます^_^ キノコ鍋は元は、中国の雲南省の名物料理ですが、最近は日本にも進出しているようです^_^ 今宵の鍋は、コクと滋養強壮系の「黒鷄」ベース。 黒鷄は鶏皮の黒さと、身の部分が少ないのが特徴、たしかにコクは増す感じがします♬ 使用するキノコは、松茸、カサ茸、フクロダケ等10種類♪ 基本的には中国の雲南省から輸入しているそうです(≧∇≦) この鍋に「サーモン」「海老」等を追加して、付属の「ゴマだれ」を付けて頂きます^_^♬ 胡麻の風味、キノコの香り、鷄ガラのコクのあるダシ、美味しいですね♬ ※そもそものスープが、キノコ と鷄別々にとったものが だされます♪ 〆には、ライスと麺を選べますが、麺をチョイス。 米粉系と思いますが、寒天と海藻が入っているようで、結構な歯応えがあります。う〜ん、オススメはライスかな⁈(≧∇≦) その他、カシューナッツ、牛肉と松茸ステーキ、春巻きもGood^_^ 最後に「モカアイス」 これはウマいですね♬ お口直しにもってこいです^_^ さっ、マッサージ行かなきゃ♬ 20131025再訪
香港乗継の合間に、ちょっと足を延ばして尖沙咀へ。 ランチにと、ミシュラン掲載店のベトナム料理、Nha Trangへ。 香草たっぷりの牛肉のフォー、ライムを絞って、香草をかじりながらいただきました。 ベトナム料理本来の、この香草たっぷりには中々巡り会えませんが、ここ香港にありました(≧∇≦) 次回はディナーにこよっと。 #香港 #マイベスト2013
ホーチミンにあるベトナム料理の名店です。美味しい! 屋台風とうたってますが、オープンキッチンで調味し、風の流れるテラスで食事のは、屋台よりも遥かに清潔で快適。広々とした店内を歩きながら料理を選べるのも楽しいところ。 定番の春巻きやお好み焼きも美味しいですが、オススメは写真の鍋料理です。甘、辛、酸のスープに海鮮と、大量の野菜?を入れるのですが、日本から見ると雑草です。雑草鍋⁉︎ これが美味しいこと。見た目と味のギャップをお楽しみください。 いったんアップしたのですが、ハノイの同名店と同じになってしまったので、改めてアップしました。
ホーチミンにある〈Hoa Tuc〉さんへお一人様で伺いました。 皆さんの口コミで迷わずに入店出来ました。奥まった所にあり、知らないと入りにくいかも知れません。 夜来香のにんにく炒め、ハマグリのレモングラス蒸しともち米おこわ、クラフトビールをオーダー 夜来香はほんのり花の香りがし、異国情緒が楽しめます。 ハマグリは旨味に溢れ、レモングラスも程よく効いていてビールが進みます。 最後の角煮は、トロトロで香辛料もやんわりで食べ慣れた味に感じました。餅米が被ったのはお愛嬌 お店の前に居る店員さんは日本語で案内してくれ、メニューには、日本語表記もあり、注文も問題なく、楽しめました。 #ホーチミン #202410メニュー
ランチセット 290B / 330B 全28種類の中から2種類選べるランチセット! 種類の豊富さもさることながら、一品のクオリティが高い。 色んなおかずのコンボとフォーボーを食べました。 盛り付けがいい! 直栽培で香りの強いハーブ類と薄めの味付けがまさにベトナム。 お店自体もベトナムの古民家を移築したとかで、バンコクの中でかなり異質、でもとても落ち着く空間となっていました。 スクンビット通り ソイ23の奥の方。隠れ家的存在の名店です。 #ランチ #東南アジア現地メシ
ベトナムでも大人気、いつも賑わう美味しいチャーゾーが食べられる有名店
「NEM」(ネム…揚げ春巻き) & 「ブン・チャー」の美味しい、 地元でも人気のお店\(^o^)/ ネムは、蟹の身ベースの揚げ春巻き♬ ゴロッとした型で出され、目の前で調理ハサミで四等分… アッツアツなまま、ブンのつけ汁と共に頂きます^_^ なかなかいけます♬ ブン・チャーはベトナム家庭ではポピュラーな一品^_^ ブン自体はビーフン的な食べ物で、甘酸っぱ辛いタレに付け、それにいろんな葉っぱ類と、チャー(豚肉の焼き、ハンバーグみたいな物)と一緒に頂きます^_^ 日本の方には、アッサリして美味しい♬…と言う人が多いですね^_^ フォーに飽きた方、こちらのブンもネムも地元で人気…是非一度お試し下さい^_^ 20140519初訪
上海からハノイに移動して来ました。 ハノイ最初の夕食はベトナムで初のおひとり様での夕食。 とりあえずホテル近くのレストランに入ってみた。 こっちはベトナム語わからんし向こうは小生以上にカタコト英語。 なんとかメニューの写真で指差し注文。 出て来た料理はメニューの写真と随分違うけど… まあいいや。 セリと牛肉の炒め物、海鮮焼きそば、ハノイビール1本で140000ドン也。 #ハノイ #ベトナム料理
ホテルで頂くローカルフード、ブンチャー。 お上品過ぎてローカルフード感ありませんが、快適な空間で美味しく頂きました(*^^*)
新しくて料理も含め見た目洒落た感じがなくもないが、味が伴ってない感あり。小サイズのフォー、春巻、ライムソーダで20ドル越えは立地も踏まえるとそんなもんか。全体にあっさりした味付け。
ハワイの思い出の店のひとつ。PHOのお店。 住んでた時はほぼ毎週のように通い詰めてたいたお店で、店員さんにも顔を覚えられてたくらいに通ったのが懐かしい。 隣にもPHOのお店があって長蛇の列が出来ているし、日本の観光客もたまにならんでますが、正直、こちらのお店の方が美味しい。ここのPHOを食べてなかったらベトナムに行くことはなかっただろうなぁー。 観光で食べるご飯ではないが、安いし、観光飯に飽きてきたら是非食べていただきたいお店。
#KL #マレーシア #ブキビンタン #チャンカットブキビンタン #ジャランアロー #ミシュランガイド #ビブグルマン #ベトナム料理 #観光 #美味い #BEST ミシュランガイドクアラルンプール巡り9件目 ジャランアローの2本?下の通りにあるベトナム料理レストランです。大き目のタイマッサージ屋さんの隣にあります。 平日19頃予約なしで訪問しましたが入れました。 この日は店員さんのおススメの生春巻き、オムレツ的な包み、牛肉のライスペーパー包みをいただきました。 生春巻きは野菜とチキン。甘辛のタレをつけて食べるとサッパリとして美味しく野菜を食べられます。 オムレツ?の中にはチキンとエビとお野菜。付け合わせのハーブ、レタスと合わせていただきます。牛肉の方もレタスとハーブがもりもり。ベトナム料理は野菜をたくさん美味しくいただけますね。 お味もサービスも雰囲気も良いお店でした。おススメです。
シンガポールでベトナム料理。 オーチャード、WHEELOCK PLACE地下2階のベトナムヌードル屋さん。 何度か前を通って、いつも並んでいたので気になってついに入ってみたら、これが大正解‼︎ フォーも、バインミーも、ベトナムコーヒーもどれもクオリティが高い。 ショッピングセンター内でも、侮れない!
【ブンチャー知ってる?】 このお店はフォーが有名で、割と濃いめのチキンの出しで出てきます。二年前にもここにきたなーって再訪するまで気がつきませんでしたが。 店名にもある通り、ブンチャーのお店のはずが、フォーで有名に。しかしです、グーグルレビューを見ていると、このお店やはりブンチャーが美味いらしい。 フォーは大概ホーチミンにいる間に食べるんで、ここは意を決してブンチャーをオーダー。 そもそも、ブンチャーとはハノイの料理で、ホーチミンとハノイはすっごく遠いので言うなれば、沖縄で北海道味噌ラーメン食べたい!って言ってるようなものなんですね。ハノイとホーチミンをベトナム一括りにしては、イケナイ。 というわけで初ブンチャーいただきました。ブンチャーとはつけ麺の事です。出てきました!炭焼きハンバーグと三枚肉豚野良炭火焼がスープに入っている風態。これを、コメの麺にかけながら食べるんですね。なるほど で、なんこれどらい美味いんだけど! ミートボールというかハンバーグというか、しっかり目の味付けで、そもそもミンチ肉ってやたら美味いですよね。で、ここからがベトナム料理の肝なんですけど、大量のハーブ!ノコギリパクチーとパクチーと、バジルとなんかわからんひょろひょろしたやつをいっしょにたばるというか、ハーブ麺プラス肉、という感じです。 うめー! ハーブ好きにはたまらねー! ぐいぐいライムを絞り、ハーブをぶち込んで頂く麺。これこそベトナム。日本のフォーなんかは、ハーブが全然足らんのでフォー本来のうまさにならないのです、バジルもイタリア系じゃなくて、アジアのやつはまた種類が違う。そしてノコギリパクチー。こいつがないともう、話にならないんですけどまあ日本ではなかなか出てこないです、タイ料理でも頻繁に使う重要なハーブですが、だいたいパクチーで済ましてしまっている。 ノコギリパクチー、重要です。 濃厚にして肉。このブンチャーが正しいかどうかは分からないのですが、ホーチミンではなかなかお目にかかれないので、ぜひ一度試してみても?と思います。 こいつはうめー。
ホーチミン市街地にある蒸し春巻きのお店。肉と野菜が入っていて餃子のような感じです。皮はぷりぷりで、さっぱりしていて美味しかった!日本円で150円前後なので、軽食代わりにもなりそう。
ベトナム、ホーチミン。 食後のデザート、チェーを頂きました。写真左はハスの実、海草、緑豆、胚芽入りのチェー。写真右は、ミックスチェー。ひとつひとつを見るとラーメン、お味噌汁などの味を思い出してしまいますが、甘く味付けしてあるので、全く美味しく頂けます。食感を感じながら頂けるので、食べた感のあるデザートです。
ホーチミン出張時によく行くバンミー屋さん。朝4時から営業とか。この日は6時前に散歩がてら行ったけど、元気に開店してました。定番のバンミーは30,000ドン(170円ほど)。定番以外にもミートボール(挽肉の塊みたいな)が入ったタイプもあって、英語では前者をベトナム風サンドイッチ、後者をベトナム風ハンバーガーと表記してました。ミートボールタイプも食べてみたけど、これも美味しかった。次回以降は気分に合わせて選べますね。 このお店はバンミーに限らず、肉まんのような蒸し物や、フランクフルトやすり身のような揚げ物、中のイートインスペースでは麺物も頂けるみたい。更にバンミーに使用するパテやハムなど自家製肉製品も小売りしてます。この日は朝ごはん食べただけでなく、自宅でバンミー作れるようにパテ、ハム2種類も飛行機搭乗前に購入してお土産用にテイクアウト。シンガポールで買うよりずっとずっと安いし良いお土産になりました。
APEKの折、安倍首相も訪れたレストランで会食♪ さすがに今まで食べた中では一番良かったかな。意外に海老料理の味付けが甘かったり、スープが唐辛子辛かったりしたけど満足! #ベトナム #ホイアン
2013年11月訪問。 ベトナム ホーチミンのマジェスティックホテルの5階にあるバー。朝食をいただきました。 さすがにベトナムです。朝からフォーをいただきました。ライムを絞っていただきます。ホーチミンの暑さと爽やかなフォーの風味。 川を眺めながらの贅沢な朝のひとときを楽しみました。 ありがとうございました
【 それは過去か未来か 】 アクリルの衝立やビニールで覆われたカウンターや、マスクをしていることを強要しない”いつか見た世界”は、過去ではなく現在に存在する。過去ではない、というのは”一度はウイルスが蔓延した世界”である、という事実で、ベトナムとて例外ではない。 我々は勝手にそれらを”いつか見た世界”もしくは”過去”であるかのように感じてしまう。例えばそれは、帰国便が到着した後の無菌室のような、殺風景な世界は想像した朽ちた未来そのものだからだ。我々は、人の進化を信じることができない。耐性など。そういう話だ。 ベトナム行きの飛行機はガラガラだった。空港に着いてから驚くべきほどスムーズに入国した。しかし、入国後の市内行きのバスは50分ほど空港からビクともしなかった。きっと、バスが満席になるまで動かさないのだろう。そうしてちょっと遅めのランチになってしまって、私は予約した宿への道すがらにPhoのお店をグーグルマップで検索する。 初めてのハノイで、実に2年8ヶ月ぶりの国外で、最初に食べたのはフォーだった。フォーボー。牛肉の具材と、牛骨で出汁をとったフォーである。小さなライムをぎゅうぎゅうに絞ってスープの味をギチギチに締め上げる。ニンニクはクラッシュしてあり、それもほりこむ。その、香り。アジアの香りそのものである。一口スープをすすり、あまりにも美味くて思わず、麺をリフトして写真を撮った。 そのあとは、もう何も考えることなくその麺を啜りあげ、スープを飲み干した。これが、フォーだ。そして、私が今まで食べてきた全てのフォーと違っていた、ホーチミンとハノイは言うなれば、北海道と沖縄だ。オヤジ、ラーメンをくれ。といったところでそれが同じスタイルで出ることはない、それくらい、何度か行ったホーチミンと、ハノイは物理的に離れていて、当たり前のことだがその、物理的距離にめまいがする。 私はベトナムについて、ホーチミンシティのことは知っているが、ハノイのことは何も知らない。本当に、何も知らないのだということに改めて気がついた。ハノイのフォーはこの、フォーボー多い、名店と言われている店は軒並みフォーボー、牛肉のフォーである。ホーチミンではほとんどがフォーガー、鳥だ。そして、大量のハーブを食べる南と比べ、ハノイはシンプルだ。そう、どちらかといえば日本で食べるフォーは、ハノイスタイルに近いのだ、ということにも気がついた、もちろん、味は全く違うけれど。 そういう、旅の始まりだった。
ベトナムひとり旅。最初の晩餐はRetty でお薦めされていたこの店。ホテルから近いと安心していたら、道が複雑で全部同じ風景に見れて、どえりゃー迷ってしまった。ひとりで中華とかベトナム料理って、ただひたすら残念だけど、ハノイというビールと清炒芥藍と春巻きをいただきました。抜群に美味かったです。気になるお値段は?148000ドン!いったいいくらなんだと思ってホテルに戻って計算したら日本円換算で711円!この旅行中にもう一度行きたいです。(投稿店を間違えてしまいましたこの店が正ですごめんなさい)