更新日:2026年03月26日
伝統の呼び戻しスープと極細麺が織りなす、福岡ならではの濃厚とんこつラーメン体験
今日は福岡市中央区のラーメン屋だるまに行って来ました 注文はワンタン麺と半チャーハンをお願いした ワンタン麺美味い又半チャーハンも最高です 今日も美味しい食事で大満足でした
地元で愛され続ける、懐かしさと手軽さの豚骨ラーメン
【ラーメン(650円)!】 2024年9月訪問 14時過ぎに入店 先客5名様。 入口前の食券購入。 こちらのお店、平日と土曜日の11~15時のランチタイムは、ラーメン全体の値段が、ぐっとお得価格になってます。 中でも、ノーマルぽいラーメンは650円。 かなりの激安ぶり。 では、650円のラーメンをポチリ。 女性店員さんがお出迎え&ご案内。 着席して、待つこと約5分... 来ました!ラーメン! おー!シンプルな感じ! では、スープから... あっさり系のライト豚骨。 めっちゃ、うまい!って、感じではないですが、食べやすくて、親しみのある感じ。 呑んだ後の〆とかには、たまらんやろなぁ。 麺を... 細めのストレート。 かたさは指定しませんでしたが、ややかたさのある食感。 こういうスープには、やわらかめの方が自分好みかも。 チャーシューを... オーソドックスな薄切りチャーシュー。 あっさり系豚骨には、こういうペラいチャーシューがよく合う。 味変アイテムが豊富で タレ・ゴマ・輪切り唐辛子・粉唐辛子・カレー粉・紅しょうが・天かす・2種類の味噌 ここはやはり、カレー粉味変で。 おぉ!マイルドカレーラーメン。 ええやん。 天かすを入れてみたが、なんか、よくわからん感じ。 ズバーっと食べて、完食。 この価格で、このクオリティ。 大いにありやと思います。 ごちそうさまでした。
たまたま通りがかりに寄りました。カウンター10席くらいと2人テーブル一つのこじんまりした店。 博多ラーメンだけでしたが早い!安い!旨い! ワンオペでこれだけのメニューを作り凄い! 瓶ビールも知っている限りでは最安値では! 凄いとこ見つけました。
「数量限定 五弦屋特製つけ麺(並盛)」1,150円 スープ:豚骨魚介クリーミー醤油+一味 チャーシュー:豚バラ中ぶり・豚肩ロース中ぶり各1枚 豚肩ロース角ブロック4ケスープ内 トッピング:白髪ネギ・カイワレ・煮玉子半分・海苔 麺:自家製全粒粉ストレートツルモチシコ中太麺+レモン 昨年5月Openの時から早く行かなくちゃって思ってながらやっと今頃かっしー店主のお店に初訪麺。20食限定の文字に惹かれてつけをコール。しばし待てばなかなかのヴィジュアル。泡泡の柔らかい味わいのつけ汁に食感抜群の麺。スープ内も含めてチャーシューもバッチリ。スルスルっと啜って近いうちに再訪を固く誓いました。 もう1杯の写真は同行者の 「焦がし醤油の魚介中華」900円 「五弦屋丼」+300円 20231009昼 23'vol.149
無料の替玉で満腹必至、あっさり豚骨ラーメンが楽しめる駅近の一杯
飲んだ後の締めでしか食べたことがない博多天神と並んで好きなとんこつラーメンです。 数年前は600円代だったのにいつのまにか800円になってます。私の給料は10年前と同じなのに! なので1,000円超えたらもう食べることが出来ません。 本日食べたのは1番安いノーマルのとんこつラーメンです。紅生姜をかけてから食べました。 締めで入ったので替玉出来るだけのお腹のスペースはありません(笑)
博多駅にて 「博多豚そば」850円 スープ:豚清湯背脂醤油 チャーシュー:豚肩ロース中ぶり薄1枚 トッピング:ネギ・メンマ 麺:ストレートパソシコ細麺 朝一の帰阪前に博多駅下て急いで1杯食しました。なんで豚骨にしなかったかなぁって反省しながらスルスル食しました。朝からインバウンドさんでいっぱいでした。 20250927朝8:45 25'vol.153
透き通る塩とんこつスープが味わえる、あっさり系ラーメンの穴場
ランチにて! 以前から気になってた、塩とんこつを! スープは透き通っているのに、とんこつです! あっさりでなかなか美味い! これはいいかも!!
本場仕込みの細麺と選べる硬さが嬉しい、やみつきクリーミーとんこつラーメン
長浜ラーメン(基本)、味玉、替玉×1玉 プラスで塩唐揚げ(5個入) すりごま、高菜、紅生姜、おろしニンニクは無料 元祖長浜ラーメンって感じです。 細麺ストレートな麺で美味しい! スープが少しとろっとしていて、やみつきになります! 麺の硬さを7段階で選べます。 (最初はカタ、替え玉でバリカタ) 博多ラーメン食べたくなったら、ここにリピート確定
麺は完全自家製麺 スープは15時間掛けて炊き上げた 本格“職人”豚骨ラーメン
No.1258【しっかりと濃度があって豚骨臭のする豚骨ラーメン!】 「茨城豚骨ラーメン 美しょう」で「特製茨城豚骨まる」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:11時00分 ◆並び:無し ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「特製茨城豚骨まる」1200円 ◆着丼時間:11時4分(4分待ち) 八王子の繁華街、昔は花街だったエリアに2023年にオープンした「茨城豚骨ラーメン 美しょう」さんに行ってまいりました。全国有数の養豚地である茨城の飲食チェーンが東京進出したフランチャイズ店のようで、茨城産の豚にこだわった豚骨ラーメンを提供しているとの事。小規模の企業系といったところでしょうか。開店直後に現着すると先客は無し。早速券売機とご対面です。説明を見る限り、基本が「茨城豚骨まる」、辛くすると「茨城豚骨かく」、恐らくライト目なのが「新味」、濃厚バージョンが「鬼濃厚」といった感じ。まずは基本の「まる」かなと思い、「特製茨城豚骨まる」をお願いいたしました。豚骨といえば替玉ですが、現金も受け付けているとの事でしたのでここでは買わず。気が向いたらお願いすることに。 食券を渡してカウンターで待つ事4分で着丼です。 ≪着丼後情報≫ 早速スープから頂きます。口に含むと濃度がしっかりあり、鼻に抜ける豚骨臭!正直店炊きではないと思われたので、あまり期待はしていなかったのですが(ごめんなさい)、舌に残るような粘度といい、鼻腔に香るあの香りと言い、かなり豚骨豚骨していますね。思ったよりずっと本格的です。麺はいわゆる極細麺。自家製とありましたが、私には細麺の繊細な違いが分かりませんが美味しかったのは確かです。麺量は豚骨らしく少な目。替玉前提ですかね。チャーシューは普通でしたがキクラゲはシャキシャキと歯ごたえも良く、白ネギ、青ネギ両方入っているため、重くなりがちな終盤も比較的爽やかに頂く事が出来ました。 豚骨欲は十分満たせる一杯でしたね。飲んだ帰りとかいいですね。ま、私はこのあたりだと「一麺」に自動的に吸い込まれてしまうのですが…(笑)
一杯にこだわりが詰まった昔ながらのラーメン店。濃厚豚骨スープが人気
一度行くとやみつきになる。周りを気にせずに一人で集中してラーメンを食べる事ができる。今年出会った一番の衝撃ラーメンです。味はシンプルだけど、それがまた良い。
墨田区東向島にある二郎系らーめん店
今週月曜の1杯、東向島の『ラーメン中毒』で中ラーメンに野菜マシと生卵TP♪ランチに久しぶりにこちらへ。 非乳化でカエシがある程度効いた豚骨ベースのスープに平打ち太麺がよく絡みうまい(^^)q生卵ともよく絡みます♪ 別皿の野菜はカエシでまずは食べて最後は生卵に浸けてでヘルシー♪ 美味しゅうございました<( ̄︶ ̄)>
一見ぶっきらぼうな接客でしたが…「極」を注文。美味しかったのでリピート確定です。相方は中華そば。こちらも魚介系に背脂の好みのタイプ。
国立競技場前で味わう、背脂たっぷり豚骨ラーメンと自由なネギの幸福感
【東京 国立競技場】寒ーい試合観戦の後に、ホープ軒ラーメンいただきました! JFLのオープニングゲームを観戦し、PK戦の末という試合の日。めちゃくちゃ寒く、ラーメン食べて帰ろうということで来店。国立競技場の西側にお店はあります。同じような思考の方々がたくさんいらっしゃり、お店は長蛇の列。比較的早めに来店できたので、待ちは少なめでした。 店頭でチケット購入。券売機が2台あり、キャッシュレスのみと、現金併用の2台。お客様の属性に合わせてですね。 まずはチケット購入後に並んでいると、順番に声をかけてくださり、店内へ。この日は二階席の1番奥のボックス席(最大4名座れます)へ。 キッチンのスタッフさんが、「ラーメン3つね」と確認を入れてくださったのちに、ラーメン3つ到着(三人だったので) まずは、スープ。背脂こんな浮いてるのに、このあっさり感……というのが、正直な最初の印象でした。ラーメンの麺は、中太麺で柔らかめな茹で加減。スープとの相性が抜群で美味しかったです。刻み葱は、お好きな量を入れて召し上がれ!! またお邪魔したいと思いました。 ご馳走様でした!! #ラーメン #背脂 #国立競技場 #Let'sGuide #LocalGuide #LocalGuideConnect
濃密な煮干しの旨味で心を掴む、記帳制が嬉しい究極のラーメン体験
中華そば肉増し。 世の中に数多の煮干しラーメンはありますが、伊吹のラーメンを食べれば食べるほどやっぱり煮干しラーメンといえば伊吹だよなと思います。 スープを食べるって概念はこの濃厚スープのためにあると言っても良いです。 美味しすぎる。
食欲をそそるニンニク香る鉄板焼き、地元に愛され続ける福岡のご当地グルメ
焼肉鉄板1枚、ライス(小) 福岡県の南福岡駅から徒歩2分、線路沿いにある焼肉鉄板&辛味噌の発祥の店。 東京の経堂駅近くの店で類似のものを食べ(そこも福岡出身の芸人が絶賛)、いつか博多で…から早数年。 今回の旅の締めは空港近くのこちらで。 レンタカー返却前に訪問。 祝日金曜の17時に着いて先客数組。 すぐにカウンターへ通される。 メニューは一品のみで量の違いがあるだけ。 にんにくの効いた豚肉とキャベツ、油と辛味噌で味わうこだわりの味で、下駄(木の棒)を下に敷いて鉄板の片方に脂を寄せそこに辛味噌を溶かし合わせるスタイル。 締めなので1人前で。 10分ほどで着丼。 熱々の鉄板に豚肉、キャベツ、ニンニクのシンプルな構成。 スタイルに沿って辛味噌を大量に溶かし、全体にまぶして食べ進める。 汗が止まらないくらいの辛味でご飯に乗せて食べるととても美味い。締めじゃなければ1.5は行きたい。 帰りのレンタカーの中がニンニク臭くなったのはご愛嬌。 支店がいくつかあるので福岡に行ったら一度は食べたい福岡グルメではある。
濃厚ピュア豚骨スープと極厚チャーシューが自慢のラーメン店
今日は大和。 事情があって駅から歩いたが10分じゃ着かないな⋯ TRY本で、名店部門、とんこつで1位となった店。 ラーメン950円。 麺硬めだけ所望。 2025年2月にマイナーチェンジしたらしいです。 見た目、家系っぽく無くなってます。 なんか厨房の中に、スープこびりついた寸胴と羽釜が見えるんですけど⋯ どっ豚骨♥を謳うだけあって、店内豚骨臭を感じます。駄目な人は駄目だろうな⋯ スープ、濃い、確かにどっ豚骨♥、妥協してる味ではない⋯駄目な人は駄目だろうな⋯ 濃厚なスープに合わせるのは太麺が多いのに麺は思ったより細い、でも悪くない。 チャーシューそんなに厚くないのに噛み応えあり。 キクラゲ、コリコリ、良し。 海苔、ネギ、ウズラの玉子がひとつ。 旨いわ。 ごちそうさまでした。 2025年ラーメン115杯目。
昔ながらの東京豚骨と選べる麺、ボリューム満点で満足できる老舗ラーメン
♥個人的評価 10中7♥ 【総評】 東京とんこつラーメンが食べられるお店。 東京とんこつって何?というのはいったん置いておき、コスパ抜群、接客抜群でいいお店です。 ラヲタとかにはあれですが、普段使いのラーメン屋さんとして最高だと思います。 【メニュー/金額】 東京豚骨ラーメン 880円 ※ちぢれ麺(ちぢれ麺と細麺から選択) ※大盛(無料) ※背脂多め、薬味多め(無料) 【スープ】 博多豚骨などとは全然違いますが、普通に美味しい。熱々なところも良い。 美味しい背脂がこれもたっぷり入っていてそれも良かったです。 【麺】 中太ちぢれ麺。大盛りにしたので麺量もたっぷりです。麺もプリプリで美味しいし大満足。 【具材】 チャーシュー └大きめでジューシー。 めんま └辛い味付けがしてあります。 海苔 美味しくいただきました。ごちそうさまでした。
飲み明かした夜にもぴったり、横浜で味わう本格豚骨ラーメン
普通のラーメン¥940を頂き。オススメのカウンターにある白胡麻と紅しょうがを入れて頂きました。 思いの外あっさりした感じ。締めに軽く食べる感じが良いかも。 麺の茹で時間が粉落とし3秒から細かく設定してあるので、先に決めておくと良いね。
多彩なアレンジが楽しめる本格豚骨ラーメンの名店
♥個人的評価 10中5♥ 【総評】 ※私ごとですが、勝手にやっている個人的評価が7ばかりなので、ちょっと点数の差をつけていきたいなぁと思っています。 そのため5とか4があっても消して美味しくない訳では無いのでご理解ください※ 凪スピリットが手がける豚骨ラーメンのお店。凪自体も減ってきて、ちゃん系になっている中あれですが、このお店も結局支店はできず、渋谷店のみなところが残念です。 渋谷から少し歩いた青学の裏辺りにあります。 外観が暗いのでやっているか不安でしたが開いていました。 店員さんは恐らく外国籍の方ですがとっても感じが良かったです。 メニューも豊富で、色々好みが選べるあたりは一蘭ぽいです。 【メニュー/金額】 ラーメン 850円 【スープ】 とんこつ臭とかはない、一蘭とか一風堂な感じのスープ。普通に美味しいです。 背脂の量も変えられるところも良い。 【麺】 細麺ストレート。かたさは普通にしたらちょうどいい感じでした。 【具材】 チャーシュー └厚みのあるチャーシュー2枚。 上にかかっている辛いもの(辛さ選べる) └ちょっと甘みがある。これも一覧ぽい。 ねぎ、キクラゲ └トッピングしないでも結構量多いです。 美味しくいただきました。ごちそうさまでした。
昭和から続く、癖になる東京豚骨醤油ラーメンの元祖スタイル
No.1497【俺的チカラ飯の定期接種】 「ホープ軒本舗 吉祥寺店」で「チャーシューメン」「ニンニクW」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:13時43分 ◆並び:4番目に接続 ◆並び方:満席時は店外に並ぶ。店の入り口の正面、道を挟んだ向かい側に並びの先頭の看板があるので、そこから店舗に向かって右手に列が伸びる。店員さんに促されたタイミングで入店し食券を購入。 ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「チャーシューメン」1200円 「ニンニクW」160円 ◆着丼時間時:13時49分(6分待ち) 吉祥寺に野暮用で行ったので、がっつりニンニクを摂取しに「ホープ軒本舗」さんに行って参りました。定期的に食べたくなる私的定番店です。現着すると3人の先客が。ま、休日の昼にしては少ない方でしょう。4番目に接続です 少しは待つかなぁと思ったのですが、前の3人が3人組だったので、1人だった私は3分程で先に入店する事が出来ました。ラッキー。注文したのはいつもの「チャーシューメン」とトッピング「ニンニクW」!「味玉」や「もやし増量」することもありますが、基本はこの組み合わせが鉄板です。ステッカーも買いたかったのですが残念ながら売り切れで断念。席に座っておよそ3分程で着丼です。 ≪着丼後情報≫ いいですね。ガッツリ盛られた緑色のニンニクが食欲をそそります。因みにこの緑色ですが、一見おどろおどろしいのですが、人体に全く問題はありません。生のにんにく独特の香りや辛味のもとになっているアリインという物質が、すりおろされることでアリシン→アルキルサルファイド化合物と変化して、さらに空気にさらされると酸化が起こり、にんにくに微量に含まれる鉄分と結合して緑色になっています。ニンニクをミキサーにかけると一発で緑色になりますからね。ちゃんとお店でニンニクをすりおろしている証拠だと思って好意的に渡しは受け止めています。 さて、話を元戻します。まずはニンニクを溶かさずスープから。飲んだ瞬間「コレコレ」と言いたくなる程の化調感と塩味♪背脂も入り、これぞジャンク系豚骨醤油の王道と言う感じ。安心するわぁ(笑)もちろん素材にこだわった無化調のラーメンも大好きですが、こういうジャンクなラーメンも無性に食べたくなるんですよね。 麺は中細縮れ麺。生麺なんでしょうが、カップ麺の乾麺のようないい意味でのチープ感があります。ジャンク&チープ!いや、誉め言葉ですよ。これがたまらないのです。 さて、お次はニンニクを溶かして行く!ニンニクを溶かすとスープはさらに凶暴さを増します。「ニンニクW」なので、もはや辛い程のニンニク感にウットリ。このスープには強制的にテンションを爆上げさせられる力があります。 最後は卓上の唐辛子系調味料「唐華」をパッパッパと振りかけて辛さとコクをアップすれば辛ウマジャンク系の最終段階に! 麺、もやし、スープを一気にかっ込みあっという間に完食です! いやぁ、最高でした。美味いラーメンが食べたい、ではなく「ホープ軒」が食べたくなるんですよね。今日も美味しかったです。ご馳走様でした!