ご飯とキャベツがおかわり自由!満足度抜群のボリュームとんかつ
大関のとんかつ久しぶり! 美味しい♪♪ 辻堂駅からてくてくサーファー通りまで歩いて行きました。 帰りは東海岸へ出て海沿いを江ノ島まで歩きました。 冬の海が好きです。 空気は澄み、雪の富士山は最高に美しく。 休日のエナジーチャージ完了。 明日からまたがんばれる^ ^
味・酒・雰囲気すべてを愉しむ、大人のための隠れ家ダイニング
ずーっと行って見たかったお店にやっと行けました。 ちょっと予想を遥かに超えるおいしさに驚きました。 コースを頼みましたが、このレベルでこの値段は絶対にお値打ちです! 日本酒ラインナップもいい銘柄をしっかり揃えてる! こちらから頼まなくとも和らぎ水をいいタイミングでサラッと出してくれるし、接客も素晴らしい。 テーブルも快適だし、非常に幸せなひとときでした。 にしてもスタッフがみなアイドル的にかわいいのが気になります。 今度は、日本酒銘柄が更に多いというお二階に行ってみます。
とろける鶏と深い出汁、家族や友人と味わう都会の水炊き空間
近所で有名な水炊き屋さん。以前より行きたいなぁと思ってましたが念願かなって訪問。やはりRetty 人気店。このスープコクがあって美味しいですね。ツマミの唐揚げ、カンパチ、チョリソも美味でした。鶏肉は追加してしまいました。お腹いっぱい満足でした。
旬の味覚と厳選日本酒が楽しめる和食居酒屋
山手通りから一本裏に入った隠れ家で 地元の行きつけの一軒で界隈で、このレベルでこの価格で提供できる和食屋は、ここが一番だと思う。2020、2021、にはビブグルマンにもなっている。 アラカルトで酒飲むも良し松竹梅の中から選んでコースにするも良し(その際、アラカルトからチョイスしたり好き嫌いも対応してくれる)気さくで料理の上手い大将と、イケメンで料理人やってなければ劇団EXILEだろな〜って感じのナイスガイ2番手君の店。それなのに意外??にも女子達にバレてないようで、ほとんどが男性客というアンチミーハーないたって真面目な和食屋で大好きで通っている♂️ これ以上忙しくなられると困るが。。。正月明け、まだまだスロースタートの中目黒で1番客が入ってた どうぞこれ以上忙しくなりませんように #ひぐらし#中目黒#和食#アラカルト#松竹梅コース
昭和の雰囲気漂う、博多駅前で楽しむコスパ抜群の大衆居酒屋
とじ玉子 入りの豆腐の煮付けと言えば 博多で働くリーマンはわかる 方も多い…そうそこです。 一階はカウンターとテーブル 二階はお座敷のそこです! 昭和感まるだしのそこですよ なんとも素敵な接客のあそこ です。入口の冷蔵ケースがあ るあそこですよ。相変わらず 惣菜や刺身がぎっしりですよ あっ忘れてた 愛嬌あるお姉さま達のあそこ ですよ笑 ________________________ 大衆割烹 寿久(ひさきゅう) 福岡市博多区博多駅中央街 5-24 17:00-23:00 日曜休み 092-431-0209 ※予約必須ですよ笑 ※1969年開業 ________________________ #寿久 #大衆割烹 #大衆割烹寿久 #寿久エビチリ #豆腐の煮付け #テツトイザカヤ #tetsuya720
ほっとする和の定食と手作り揚げ物が自慢の、下町のおかず横丁の癒し処
孤独のグルメを見てから憧れ続けていたカツサンドとついにご対面!フルーティーでキリッとした特製ソースしみしみの柔らかジューシーなロースカツ、絶品でした。 お店の場所は、蔵前・浅草橋・新御徒町のちょうど真ん中くらい。ちょうちんがずらっと並ぶ良い感じの通りにあります。 ご夫婦で切り盛りされていて、旦那様が作るお料理はどれも家庭的なんだけど手が込んでいて、ほっとする美味しさ。 揚げ物の系のメニューが豊富でぜんぶ美味しそう。ゴローさんも食べていたカツサンドは必食です。手作りの焼売も肉々しくてお酒が進みました! 2人とかなら奥のカウンター席がおすすめ。初めて伺いましたが温かく迎えてくださり、美味しいご飯とお酒、素敵な雰囲気でとても癒されました。 疲れたときはまたおいで~と言っていただいたので、絶対再訪したいと思います!ごちそうさまでした。
銀座の裏路地で味わう、炭火焼き魚とご飯が主役の贅沢ランチ
⏰今回の投稿は 銀座 圓 さんで オーダーしたのは ランチメニューから 本日の日替わり 焼き魚です⚽️ この日替わりの定食 今回は焼き鮭だったんですが このお店には レギュラーメニューである 鮭の粕漬けというのも あるんですが どちらもジューシーなんですが 粕漬けよりも身が 少し硬いかな?って感じですが 個人的には それが逆に好みな感じで 結構好きなメニューかもです 久しぶりにお邪魔しましたが やっぱり安定の美味しさの お店だなぁと⛔️
接待・デート・宴会等幅広いシーンで、創造性溢れる新たな肉料理をお楽しみください!
仕事のメンバーと一緒に入店。 コースでしたが、十分満足のいく内容でした。自分で作るミニハンバーガーはオススメらしく、自分で肉を焼いて、しば漬けタルタルかバーベキューソースを絡めてバンズでサンド。ドライトマトもいい感じのアクセントになって、面白い一品に。その他にも、炙りすき焼きなども美味でした。すべてお店のスタッフが行うのではなく、一部自分たちで調理するので、意外と軽い接待とかでも盛り上がりそうな演出になるかも。ドリンクが、今流行りのスマホでオーダータイプなので、ドリンクの検索で若干手間かもです。 とはいえ、雰囲気も良く、快適に過ごせました。
味と人情が息づく、心温まる魚料理の隠れ家
10年ぶりの訪問です。刺し盛りと野菜天ぷら、稚あゆ天ぷら、小柱かき揚げ、いわしつみれポン酢など。明朗会計。
世界経験豊富なシェフの独創的な美食体験
店主のご子息がイタリア修行中に知己となったシェフのエルヴィン氏をお招きしての食事会。エルヴィン氏は数ヶ国の有名レストランでシェフを経験しており、また日本文化にも造詣が深い。そのため、陳腐な言葉だと無国籍料理という表現になるが、斬新な切り口と組合せ、そして調理法に刮目、瞠目の連続であった。驚いたなあ、もう。 写真#1は、アイキャッチのためにバエル皿を先頭にしてみた。漆塗りに金箔を施したあとにそれを剥いで風景とした皿にこれから茹でる生パスタを並べたものである。 写真#2は、柚子風味のアペリーティヴォ(最初の一杯:Aperitivo)である。全員が「Cin Cin」と声を出したかどうかは覚えていないが、柑橘類の爽やかさで食欲が湧いてくるのである。 写真#3は、「海老 桃 ストラチャテッラ」である。白い下地になるのが「ストラッチャテッラ」というイタリア産チーズを網で漉して、水分を抜き濃厚に仕立ててある。その上に載るのは山梨県産の桃と甘海老である。桃と海老には塩をしていないので、塩分のある下地のチーズと混ぜるように言われるが、形を崩すのがもったいないのでそのまま食べた。桃はしっかりした昔風のテクスチャであり、海老の柔軟なそれとの対比が宜しい。 写真#4は、「鮪 西瓜 胡麻」の説明があるが、まさしく鮪の赤身となんと予めマリネした西瓜の組合せである。味付けは柚子、ポン酢、胡麻油で、最初に胡麻の甘みと香りがやって来て、その後に酸味が付いてくる。「はて、これは面妖な」という台詞が頭に浮かんでしまったが、イタリア人シェフも「混乱させる」という意味の説明をしていた。 写真#5は、「タルタルキャビア」。シェフの故郷であるピエモンテ州(州都はトリノ)では生肉を食する文化があり、ヒレ肉を叩き、フランス産のキャビアとイタリア産のキャビアを載せて贅沢である。肉片がやや大きいので噛む回数が多く、その分だけ肉の旨味を楽しむことができた。 写真#6は、「フォアグラ オブラート」である。エルヴィン氏が働いていたデンマークの「アルケミスト」でもオブラートはよく使われており、日本でも昔は粉薬を包むために多用された時期があったので使ってみたとのこと。無花果の下のオブラートをめくるとフォアグラが出てくる。手掴みし、勿体ないことに一口で食べるのである。素揚げのオブラートがパリリと小気味よい。 なお、ご興味のある方は「アルケミスト」を検索するかChatGPTに尋ねられたい。飛ぶぞ。 写真#8は、「烏賊 カチョエペペ」。羊乳のチーズ(ペコリノロマーノ)と黒胡椒のパスタのことであるが、パスタの代わりに赤烏賊を細切りにして使っているところが斬新である。 写真#9は、「松茸 蛸」。松茸については言葉は不要である。天ぷらの粉を溶くのにビールや炭酸水を使う話は知っているが、ここではウォッカを使う。アルコールが早く飛んでしまうカリッと揚がるそうである。「蛸」は彼が大阪のたこ焼きにインスパイヤされて作った一品であるが、小麦のドロドロやカリカリの部分がなかったのは残念であった。 写真#11は、日本の居酒屋の冷やしトマトに触発されたもので、トマト水、トマト出汁に寒天状の透明パスタが入り、ミニトマトとバジルを添えてある。居酒屋の冷やしトマトに軍配が挙がる。 写真#12は、カペラッチ(帽子の形のラビオリ)の茹でる前で、完成形は写真#15,#16である。中身のオックステールとフォンド`ブルーノがズドンと来るのである。また、茗荷もアクセントになっている。 前後するが、写真#13は、トリュフのタリオリーニ(1~3mm幅のロングパスタ)で、トリノの近くにトリュフの名産地があるということで大量のトリュフが掛かっている。 写真#16のソルベと#17の太刀魚のフリッターは一緒に召し上がれという説明が遅かったので、ソルベを先に食べ終わってしまった。フリッターのカリカリ感とイクラの塩分水分の対比が好ましい。 写真#20は、牛ヒレシャトーブリアンとニンニクの芽、椎茸、小茄子。花びら模様はテンプレートを使っている。肉の旨味、肉の歯応え歯触りなど絶品であった。柚子胡椒を使ってマリネしてあるとの説明があった。 写真#21,#22は綿菓子を固めて皮にして、中身は大葉で包んだナニかのゼリーである。食感の妙を楽しめた。 写真#25は、マンゴーの握り寿司である。今風に書けばビミョーであったが、挑戦には拍手したい。 写真#26、#27は、中華の胡麻団子に見えるが、中はティラミスのクリームが入っていて面白い。 さて、エルヴィン氏はトリノのミシュラン一つ星 La credenza で働き、次にデンマークで高名なJordnaerやalchemist で5年半働いた。そして今は、日本を含めたアジア諸国を巡り食を探求中とのこと。
素材の新鮮な組合せと食感が楽しめる創作料理の名店
ホタテと林檎のグラタン。味のイメージがわかなかったのですが、林檎の酸味がきいたさっぱりグラタンで美味しかった(^^) 見た目で勘違いしてしまうのはベーコンではなくリンゴの皮の部分です(笑) いがめんちは、お店によって違いますが、この店のは大きい上に中フワで外はカリッと食べ応えあります。 もっと色々食べたかったのですが、1人だと食べる量に限界がありますよね(残念) #要予約 #230502
繊細な和食と英語対応で楽しむ、小さな料理の宝箱
4回目の訪問。 津の守坂 小柴(つのかみざか こしば)は、曙橋の小さな和食店だ。最近の東京の飲食店でしばしば見られる現象だが、外国人観光客が多かった。英語で接客できる人が店員として入り、外国人観光客に対応していた。 鯛などの蕪蒸し。丁寧に漉した蕪のフワリとした食感と、出汁のトロミの対比が素晴らしい。 河豚の白子は、ネットリとした食感。微かな焦げ目の付け方も絶妙。 大阪の秋鹿という酒は想像以上に辛口だった。 めじ鮪の刺身は、脂が乗っている。 椀は、澄んだ薄口の出汁に、バチコの塩気がアクセントを付けている。 新鮮な河豚の切り身を熱い石に数秒間乗せると、身に締まりが出る。鮟肝と共にポン酢に付けて食すと、酒が進む。 山形政宗は芳醇で、好みに合っていた。 八寸はかなり手が込んでいる。 魚の焼き物は数種類から選べる。僕が選んだスッポンは、かなり脂が強いが、滑らかな喉越し。 海老しんじょうの練り加減は、周りのトロミの有る出しとの食感の対比が良い。辛子も味にアクセントを付けている。 締めの親子丼は、卵の半生の加減が絶妙。 デザートは果物のゼリー。和食店にしては甘味が強めで、個人的にはこういう味が好みだ。 料理は工夫が凝らされており、食感が良く考えられている。大将は控え目な性格だが、調理の合間に時々話しかけてくれる。満足した。
地元グルメと地酒が楽しめる落ち着いた和み空間
雰囲気とても良いお店でした。 座敷メインの建物が満席とのことで向かいのカウンターがある建物に案内されました。 おすすめ品の他、寿司など美味しく頂けました。 富山地酒がとてもススみます♪
こだわりの出汁で、素材の良さを引き出した料理
松山➰➰ 蔦の絡まる建物にひっそりと入り口のある和食割烹の名店。こだわりの出汁と瀬戸内の新鮮素材を使った一品は食べログでも定評があります。 ✳️ビール 昼間でしたが、自転車でいって喉乾いたから飲んじゃいました。❤️ ✳️点心 点心という中華のほうが馴染みが深いかもですけど、まあ小さなお皿で出す料理の総称として、中華以外のお店でも使われるようですね。 その名の通り沢山の小鉢を集めた目にも華やかなランチです。 メニューは2週間ごとに入れ替わるようなので、季節ごとにいくのもよいかもです。 メニューなお魚と野菜中心でお上品な味付けになってます。 ▶️白身魚フライ ▶️サバ味噌煮 ▶️さわら焼き霜 ▶️もずく酢 ▶️水菜炊き合わせ ▶️数の子松前漬け ▶️ふろふき大根 ▶️ご飯(おかわり自由) ▶️赤だし ▶️アイスクリーム おかずが沢山で大満足(*≧∀≦*)(*≧∀≦*) 今度は夜いってみたいなぁー #松山和食の名店 #点心ランチ
銀座の粋を味わう、丁寧な手仕事と季節感あふれる老舗蕎麦店
銀座の老舗お蕎麦屋に訪問。先ず、卵焼きを始めとして何を食べても美味しい!そして蕎麦の喉越しの良さは流石でした。美味い日本酒と蕎麦を食べたくなったら行って下さい!
厳選素材を使った健康的なメニューを堪能。お酒と共にゆったりくつろげる大人の隠れ家
五反田にある小料理さん 海南チキンライス膳を注文 路地入ったところの2Fにあるのがこちら 和食テイストのお店で海南チキンライスは珍しく注文 大山鶏を蒸してあるチキンはしっとりとしていて、量も結構ある ソースも色々揃っているので自分でカスタマイズできるのも良いですね ミニサラダと肉味噌豆腐、温泉卵もついて1100円は妥当なのではないでしょうか ご飯もおかわりできるので男性でも満足できますね ランチ人気店のようでピークタイムを外してもお客さんは結構入っている感じ カウンターのみのシャレオツな空間なので、女子率高めでした
蟹の旨みを余すことなく楽しむ和食処
冬がおわる前に友人と駆け込みで蟹。 すっきりした味わいのズワイガニとねっとりした甘みのタラバガニをこんなにしっかり味わうの初めて。 どの料理も蟹がたっぷりで贅沢。 追加したカニクリームコロッケも蟹の身がたっぷり入っていて味わいもしっかりとしていておいしい。
種類豊富なおかずが楽しめる、駅近の贅沢和食ランチ
【あれもコレもいろいろ食べられるくらわんか弁当を】 ある日の少し早いランチタイム。 ®️友のレビューを拝見して行きたかったお店に初訪店。 会社を出て小走りでお店に向かい 11:54 お店に到着。 地下への階段を降りて行き店内に入るとカウンター席にご案内。 お昼の定食メニューから 狙ったいた限定20食のお弁当まだありましたぁ くらわんか弁当 (1200円) 11:56 くらわんか弁当の着膳。 2段のお重 冷奴 切り干し大根 サラダ 十六穀米 お味噌汁 1段目のお重は 鶏の照り焼き 鯖の幽庵焼き ハムカツ? 玉子焼き かまぼこ 酢はす 煮物 里芋 人参 南瓜 いんげん こんにゃく しめ鯖 お新香 2種 2段目のお重は しらすおろし 鰹節のふりかけ 胡瓜のぬた いただきまーす♪ どれを食べるか迷いますネ。 先ずはしめ鯖から わさびを乗せて パクッと 良い塩梅のしめ鯖 お酒が欲しくなっちゃいます… いろいろパクパクつまんで ごはんをおかわり 今度は白米にしてもらいました 白飯にはやはりOTRが似合いますよね〜 鶏の照り焼き 鯖の幽庵焼き しらすおろし 鰹節ふりかけ をOTRでいただきお腹いっぱい! 食後はセルフのホットコーヒーを ご馳走さまでした。 ちなみにくらわんか弁当は 12:08に売り切れになりました。 #ランチ #居酒屋 #郷土料理屋 #お弁当 #焼物 #煮物 #刺身 #小鉢 #十六穀米 #白米 #ごはんおかわりOK #セルフコーヒー #お一人様OK #カウンター #paypay払い #新宿グルメ #新宿ランチ #新宿区グルメ #新宿区ランチ
新鮮な活魚介類と拘りの素材で郷土料理を楽しむ海鮮個室居酒屋
北海道旅行最終日の夜は郷土料理おがさんへ、 北海道ぜいたくコース、 お通しからお造り、何よりも一番旨かったのはやっぱり蟹、 活毛がにの釜茹でタラバがにの脚焼き、 どちらも絶品、思っていた以上のボリューム、 毛がにはあっさりしているけど旨味が詰まっている、 タラバは口いっぱい入れて幸せ~~~、 最後は中トロ、〆さば、サーモンの握りで腹パン、 美味しい日本酒も頂いて満喫~~ ご馳走様でした( ^)o(^ )
鰻が苦手でも感動する、名古屋名物ひつまぶしの名店
まるや本店 天白本店さん 12月の土曜日夜に行って来ました オーダーしたのは ・ヒラメ刺身 ・ビール中瓶(上納用) ※枝豆に茹で落花生、鰻の骨のおつまみ付き ・上ひつまぶし×2 上ひつまぶしは鰻1尾にご飯300g ご飯は大盛りにしても良かったかな? ※プラス200円のはず うなぎと昆布の山椒煮はサービスで壺で登場 うなぎのタレと山椒もかけほでテーブルにセット済み こちらのひつまぶしはほんまに美味くて 個人的にはこちらと蓬莱軒さんのが好きなのですが こちらに行くのが多いのかな…近いし 蓬莱軒さんは激混みしてるしなぁ ま、この辺りは好みですがね いつも最後の出汁を入れて食べるところまで いかないんですが今回はできました! 何とか写真を残したくって(*゚∀゚)アヒャヒャ あと山葵はもっと頼めば良かったかな 本年もありがとうございました! また来年もぼちぼちと投稿させていただきますので 何卒よろしくお願いいたします(*´∇`*)ノ