遊び心と安らぎを味わう和食割烹の一汁三菜定食
【 #割烹で大人の給食、一汁三菜 】 #飯田橋 パワースポット東京大神宮の近く 和食割烹、凛とした大将の遊び心も効いた大人の給食 メニューは大将おまかせ日替り1種のみ 一汁三菜、限定50食 ▪️ #さくら定食 950円 小鉢 #まぐろぶつ 玉子焼き 主皿 #揚げ茄子そぼろがけ 変わり鉢 #ハムカツ 小鉢 #豆腐そぼろ掛け 出汁旨い具沢山な味噌汁 ご飯お替わり自由 この内容で千円以下、ありがたや #日本人で良かった #庶民の救世主
静岡地酒の日本酒が楽しめる!関東風の鰻や白焼きと一緒にどうぞ!
2026/1/29初訪問。 出張終わりに、若手と食事をということで、鰻を提案したら乗ってくれたので、予約して行ってまいりました。 三島に何回か出張で訪れていましたが、鰻はまだ食したことがなかったので、この機会を逃してはならない!ということで。 三島駅南口からホントすぐの場所にあります。 2階に店があるので、エレベーターで行くのですが、エレベーターは極狭です 鰻重の竹を注文。 竹なのでおじゅうぎっしりというわけではないですが、1匹入っているので十分な食べ応えです。 香ばしさと柔らかさがベストマッチ。 タレは濃すぎず甘すぎずで、鰻の蒲焼を邪魔しなくて、素晴らしいです! 美味しゅうございました〜
[赤坂]食通へと誘う素材と技が光る逸品、寛ぎの空間…
赤坂でそこまで高くないのに最高のパフォーマンスを発揮してくれるお店。 旬の食材をしっかりと楽しめます。 予約取りづらいですが、行く価値ありです。 8000円の一番安いコースでも大満足な量と質です。
北陸の美味と美酒を銀座で堪能できる、上質な個室割烹
個室確約!お重ランチは映えます! 2025/1/19 接待ランチ。富裕層ビジネスに明るい方なので、ここ方舟の個室で。ランチコースで好きなのはお重から料理を出す「季節の引き出し宝箱御膳」まずは治部煮でゆっくりこころを整える、そして、厳かに到着するお重。上の段から美しい前菜からお造り、メインのA5ランク牛のローストビーフ!お重の引き出しから出すのが本当か楽しみなエンタメ感あるお店です。料理とおもてなし度から考えるととてもコスパのいい店です。
世界経験豊富なシェフの独創的な美食体験
店主のご子息がイタリア修行中に知己となったシェフのエルヴィン氏をお招きしての食事会。エルヴィン氏は数ヶ国の有名レストランでシェフを経験しており、また日本文化にも造詣が深い。そのため、陳腐な言葉だと無国籍料理という表現になるが、斬新な切り口と組合せ、そして調理法に刮目、瞠目の連続であった。驚いたなあ、もう。 写真#1は、アイキャッチのためにバエル皿を先頭にしてみた。漆塗りに金箔を施したあとにそれを剥いで風景とした皿にこれから茹でる生パスタを並べたものである。 写真#2は、柚子風味のアペリーティヴォ(最初の一杯:Aperitivo)である。全員が「Cin Cin」と声を出したかどうかは覚えていないが、柑橘類の爽やかさで食欲が湧いてくるのである。 写真#3は、「海老 桃 ストラチャテッラ」である。白い下地になるのが「ストラッチャテッラ」というイタリア産チーズを網で漉して、水分を抜き濃厚に仕立ててある。その上に載るのは山梨県産の桃と甘海老である。桃と海老には塩をしていないので、塩分のある下地のチーズと混ぜるように言われるが、形を崩すのがもったいないのでそのまま食べた。桃はしっかりした昔風のテクスチャであり、海老の柔軟なそれとの対比が宜しい。 写真#4は、「鮪 西瓜 胡麻」の説明があるが、まさしく鮪の赤身となんと予めマリネした西瓜の組合せである。味付けは柚子、ポン酢、胡麻油で、最初に胡麻の甘みと香りがやって来て、その後に酸味が付いてくる。「はて、これは面妖な」という台詞が頭に浮かんでしまったが、イタリア人シェフも「混乱させる」という意味の説明をしていた。 写真#5は、「タルタルキャビア」。シェフの故郷であるピエモンテ州(州都はトリノ)では生肉を食する文化があり、ヒレ肉を叩き、フランス産のキャビアとイタリア産のキャビアを載せて贅沢である。肉片がやや大きいので噛む回数が多く、その分だけ肉の旨味を楽しむことができた。 写真#6は、「フォアグラ オブラート」である。エルヴィン氏が働いていたデンマークの「アルケミスト」でもオブラートはよく使われており、日本でも昔は粉薬を包むために多用された時期があったので使ってみたとのこと。無花果の下のオブラートをめくるとフォアグラが出てくる。手掴みし、勿体ないことに一口で食べるのである。素揚げのオブラートがパリリと小気味よい。 なお、ご興味のある方は「アルケミスト」を検索するかChatGPTに尋ねられたい。飛ぶぞ。 写真#8は、「烏賊 カチョエペペ」。羊乳のチーズ(ペコリノロマーノ)と黒胡椒のパスタのことであるが、パスタの代わりに赤烏賊を細切りにして使っているところが斬新である。 写真#9は、「松茸 蛸」。松茸については言葉は不要である。天ぷらの粉を溶くのにビールや炭酸水を使う話は知っているが、ここではウォッカを使う。アルコールが早く飛んでしまうカリッと揚がるそうである。「蛸」は彼が大阪のたこ焼きにインスパイヤされて作った一品であるが、小麦のドロドロやカリカリの部分がなかったのは残念であった。 写真#11は、日本の居酒屋の冷やしトマトに触発されたもので、トマト水、トマト出汁に寒天状の透明パスタが入り、ミニトマトとバジルを添えてある。居酒屋の冷やしトマトに軍配が挙がる。 写真#12は、カペラッチ(帽子の形のラビオリ)の茹でる前で、完成形は写真#15,#16である。中身のオックステールとフォンド`ブルーノがズドンと来るのである。また、茗荷もアクセントになっている。 前後するが、写真#13は、トリュフのタリオリーニ(1~3mm幅のロングパスタ)で、トリノの近くにトリュフの名産地があるということで大量のトリュフが掛かっている。 写真#16のソルベと#17の太刀魚のフリッターは一緒に召し上がれという説明が遅かったので、ソルベを先に食べ終わってしまった。フリッターのカリカリ感とイクラの塩分水分の対比が好ましい。 写真#20は、牛ヒレシャトーブリアンとニンニクの芽、椎茸、小茄子。花びら模様はテンプレートを使っている。肉の旨味、肉の歯応え歯触りなど絶品であった。柚子胡椒を使ってマリネしてあるとの説明があった。 写真#21,#22は綿菓子を固めて皮にして、中身は大葉で包んだナニかのゼリーである。食感の妙を楽しめた。 写真#25は、マンゴーの握り寿司である。今風に書けばビミョーであったが、挑戦には拍手したい。 写真#26、#27は、中華の胡麻団子に見えるが、中はティラミスのクリームが入っていて面白い。 さて、エルヴィン氏はトリノのミシュラン一つ星 La credenza で働き、次にデンマークで高名なJordnaerやalchemist で5年半働いた。そして今は、日本を含めたアジア諸国を巡り食を探求中とのこと。
驚くほど豪華な握りと鮮度を楽しむ極上寿司ランチ
送別ランチ会食。 ちゃんとしたものをと。 先付け、うまい。 白子入り茶碗蒸し、珍味などなど盛り合わせ、いいです。 握りも10巻以上。どれも美味。 よい!
老舗の鰻を肩肘張らずに堪能。
神田御膳。私ランク53。食べログランク3.46。普通のうな重。味のタイプも薄味の平均的なうなぎ。一つ、うなぎの臭みを完全に取り切っていないからか、高級店にはない、うなぎっぽい旨みが感じられた。総じて美味しかったです。 あと、しじみ汁が異常にうまい。何で出汁とってるんか知りたい。 日本橋いづもやは、いづもや神田本店の社長が別で運営している兄弟店舗だと言っていました。
職人技と旬素材を静かな空間で堪能できる鮨の名店
初訪問してからもう10年以上。子ども生まれてからはなかなか行けず久々にランチふらり入ったらやっぱり別格に美味しくて改めて夜にも訪問。今はコースのみだそうで、 ・12000円 つまみ3品、握り15貫 ・17000円 つまみ9品、握り10貫 お酒も飲みたかったのでつまみ多い後者で。どれも磨かれた品で、お酒にも抜群に合ってお酒も進んだ。小さな店にしては店員さん多いけど静かで、ピシッと渋い大将が静かだけど朗らかに話しかけてくれるのも気持ちいい。 ・ノドグロ:軽く炙っててねっとり、パンチある旨味でスタート ・タコ:山椒と食べたの初めて!やわやわ旨味ある甘さに山椒ぴりっとして美味しい ・甘鯛ともずくの椀:揚げた甘鯛ともずくのぬるぬるが優しく溶け合う ・じゅんさい餡の茶碗蒸し:ぷるぷるの餡につるんとじゅんさい滑る、茶碗蒸しもつるつるしててその3つの食感を堪能 ・あん肝:ちょっと甘めに煮てある?くどくなる一歩手前の味が日本酒に最高 ・ガリが薄くなくてぽりぽり噛めるのが美味、一皿ごとにこれで口をリセットして常に爽やか ・カツオ:ここでやっとシャリ登場、酢飯の美味しさに感動。魚だけでも美味しいけどシャリと合わさるとこんなに美味しいのか!海苔もすごくいい香り。 ・イワシ:すごい脂。そしてシャリの味が前のと違う?ネタに合わせて味とか変えてるのかな、匠だ… ・まぐろヅケ:イワシの後にちょっとサッパリで一休みした感じ、このあとは怒涛の旨味攻撃 ・エビ:ねっとり甘くてえび味噌ものってて、どんどん日本酒がすすむ ・ホッキ貝:柔らかくてきめ細かい密度濃い ・アワビ揚げたやつ:衣薄いのにしっかりパリパリして中のアワビはふかふかですごい旨味といい香り ・牡蠣:天草のらしい、実にミルキー ・穴子と梅肉:どうやったらこんな皮はパリパリで中はふっくらするの?感動、穴子臭さが全然ない ・サケ(トキシラズ):秋鮭と違って春から夏に獲れた若いサケ、脂が卵じゃなく身にも豊富なトキシラズ、北海道でも食べたけど脂のってて美味 ・ウニとカニ:下に少しだけご飯もあってそれがまた絶妙な酢加減で濃厚な具と大変よく合う ・まぐろ:筋ぽさが皆無、なめらかで味も濃い ・煮穴子:焼いた穴子とはまた全然ちがうふっくらした柔らかさ ・玉子:甘くてクリーミィ、デザートみたい
手頃に味わう祇園四条の鮮魚グルメ
祇園四条でリーズナブルに魚介を楽しめるお店 人気店らしく満席 魚も美味しいいただけます まだまだ食べたもの沢山あるので通ってみます
北九州市にある、雑誌でも紹介された、お魚が美味しい人気の居酒屋さん
メッチャポテンシャル高い店だΣ(゚ロ゚;)スゴッ そうそうこんなレベルの店には出くわさない 早速今年のベスト出ちゃいました\(^^)/ ★★★★Super Excellent!! 生かぼすチューハイ600円最高(*`ω´)b替え玉(400円) 沢山かぼすが入ってます!これで3杯はいけます♪ 生レモンチューハイもとっても良かったo(^▽^)o とにかく全部美味いΨ( 'ч'♡ ) 特筆すべきは 「ゴマヒラス・ゴマタイ680円♪」コリッコリです! 「タイラギ貝あぶり880円♪」美味いねぇー(¯﹃¯*) 「ブリカマ塩焼き780円♪」やばいわー(^q^) 「アンコウ唐揚げ980円♪」いいよー! 「生エビ炙り2尾680円♪」うんうん好き(๑´ڡ`๑) 「キンメ煮付け1580円♪」味が染みてるねぇ~♪ 「山芋とネギバター焼き680円♪」これはまった(^^) 「玉子焼きネギ入り大880円♪」やば旨っo(^▽^)o 「豚バラ焼きおろしポン酢680円♪」これは普通。 やっぱりこの店は魚だね! 締めの「海鮮丼ミニ680円♪」ミニと言っても普通のご飯茶碗1杯以上あります!これもめちゃくちゃ美味かった(¯﹃¯*)スゲーうまいなぁ。 そして店主・店員さんの接遇が素晴らしい! とても気持ちが良いです! こんなに新鮮で美味しい食事とお酒を飲んで4人で「19900円也」1人5000円です!スッ、スゲー!!Σ(゚Д゚ ) リピ決定だけど予約して取れるの3ヶ月後かな! 今回、取引先の方が10月初旬に電話して取れたのが01月11日でした。 #予約困難な店 #またすぐに行きたい店
渋谷で味わう、ふわふわアジフライと島の恵み
【創業半世紀の小料理屋さんで充実の魚ランチ】 1968年創業の小料理屋さん。 八丈島の漁師から直送の鮮魚を扱っているそうで、料亭出身の料理長による丁寧な日本料理を味わえるみたい。 ランチタイムはもちろんカジュアルだけど、本気で向かっていることが伝わってきます。 ランチに注文したのは、お好み弁当(1500円)。 お刺身に加え、好きなおかずを選べるというもの。 今回は銀ジャケをチョイス。 松花堂弁当のような姿での登場に、ちょっとテンションあがりました。 まず、充実したお刺身が美味しい! 厚みある種類豊富なお刺身は、注文を受けてから柵から切る新鮮さ。 しっかりと香ばしい炙りなど、食べていて楽しいです。 銀ジャケの焼き加減も絶妙で、ふっくらした身にパリッとした皮。 ほどよい塩加減で、サッとレモンを絞っても美味しいし、大根おろしと合わせても美味しいし。 地下にあるお店は一見入りにくそうだけど、店内はテーブル席・カウンター席ともに広々。 ゆったりした空気が流れるお店だな…と思ってたけど、お客さんが続々とやってきてすぐに満席。 知る人ぞ知る人気店のようです。 そりゃ、こんなランチをこの値段で食べられるんですもんね!
蓮池町通駅徒歩5分!水産会社直営の鮮魚が味わえる和食処
高知の街中 ど真ん中 高知らしい 食事が食べられるお店の中でも 個室で 落ち着いた雰囲気のなか 高知の美味しいものを いただけるお店です こちらは 鰹屋さんが やっているとのことで やっぱりカツオですね 香ばしい香りと 薬味で 鰹も一段美味くなります やっぱり 日本酒が進みますね この日は コース ポーク味噌に 刺し盛り 田舎寿司 この田舎寿司も 高知でよく見かけます 小腹を満たしたところでも 目の前の屋台街が 気になるんですよね^^
素材にこだわる魚料理と日本酒の贅沢居酒屋
400投稿! 新潟の長岡に来たら、いつもの山屋さんへ 新潟のお酒から新潟の舞茸!舞茸はやっぱりバター焼き。 エビプリやホルモン炒めも日本酒が進みます。 まいう〜(≧∇≦) #リピート決定 #駅近で嬉しい #日本酒の品揃え豊富 #料理に合う日本酒
【大門・浜松町駅/徒歩2分】都会の喧騒を忘れさせてくれる空間でこだわりの鯛めしを
お店の名前は「はまいち」と読みます。浜松町駅からすぐの立地です。日本料理のお店で無駄を省いた感じの雰囲気ある外観。店内は暗く落ち着いており会食にもぴったり。厳選された魚類、健康にも配慮し揚げ物を提供しなかったり油にも気を遣っている。 ランチコースの一品目から非常に脂ののった秋刀魚をいただいた。後に続くお椀やお刺身も絶品。 締めの鯛めしは何もかけずとも味がしっかり出ている。 白身魚と煮付けもついてきて一緒に少しづついただけて嬉しい。 浜松町での会食で一番におすすめしたい。
天然うなぎの地焼きがのった鰻重が人気、う鍋の〆はう雑炊の鰻専門店
好物のうなぎを食べたいけど、九州出身なもんで「せいろ蒸し」を探してたら見つけました! もー、期待以上のうなぎとごはんに大満足^_^ 次は「天然」に挑戦… 時価ってのが怖い(笑)
素材の味を生かした野菜と魚料理が堪能できる和食屋
2軒目に行ったためあまり食べられなかったけど、新鮮で美味しい! お通しもこだわってて◎ 日本酒に合うお料理がたくさん。 雰囲気も落ち着いててカウンターもあるから1人でも気軽に立ち寄れそう! 次はもっとたくさん注目したい!
【日本酒×西洋料理】¨KARASU¨ならではのペアリングをお楽しみ下さい。
門前仲町にある日本酒バルです。 行き当たりばったりで入りましたが、お料理も日本酒もどっちも美味しかったです! #門前仲町 #日本酒
活気あふれる接客と新鮮な定食が楽しめる街角食堂
超フライングしないとありつけないランチの定食。 大ぶりな中トロが5切れ、驚異のコスパです。 バリバリ江戸っ子のお母さんも最高です^_^
ボリューム・質・サービスが自慢の海鮮肉居酒屋
ご近所探訪。18時前でギリギリ2人入れたので、次からは予約した方が良さそう。 お通しは白身魚のマリネ。発泡スチロールからチョイスした魚はお刺身に。お醤油以外にポン酢も出していただいて、新鮮な味わいです。トウガン・鳥つくね煮、めちゃくちゃ美味しくて、少しだけ濃いめの味付けがお酒に合います。あれこれあまりに美味しくて、写真を撮り忘れてしまいました…。ダンナさんが〆に頼んだのは賄い丼。いろんなお魚が納豆で和えてあり、納豆好きにはピッタリかも。お刺身にしたお魚のアラで作ってもらった味噌汁も最高でした。お店の切り盛りをするお母さんの元気な声と心遣いにも元気をもらいました。ご馳走様でした!
アート空間でゆったり選べる天ぷらの店
天ぷら屋さん兼、ギャラリーではなくて もはやギャラリー兼、天ぷら屋さん笑。 沢山の作品たちに囲まれながら 穏やかな大将ご夫妻の接客に包まれて のんびり天ぷらいただけます。 コースじゃなくて単品でオーダーできる使い勝手が最高です