更新日:2026年03月24日
「まるでパリにいるような・・・」そんな気分にさせる予約必須のカジュアルフレンチ
フレンチウィークで訪問。 初めて訪問したお店でしたが、美味しく食べる事ができました。ワインも安価で種類も多かったし、カジュアルフレンチで肩肘張らずに食べれたのはとても良かったです。 コースのバランスが良く、再度訪問したいお店です。
パリの街角をそのまま切り取ってきたような雰囲気の本格的なブラッスリー
ここでランチするのはそんなに簡単ではありません。 11:30-14:00の僅か1時間半ですよ。 少しずれると、閉店です! 今日は1200円のランチできてよかったです。
感性を刺激する、美しさと驚きに満ちた唯一無二のフレンチ体験
ちょっと不便な所にありますフレンチの三つ星です。 さすが三つ星、野菜をふんだんに使った前菜は見た目にも綺麗です。 イチジクの葉を使ったメインの魚、デザートでは抹茶まで出てきました。 予想外の展開‼️。 生江 史伸シェフは慶応卒で、昨年東大で修士を治め、今でも博士課程に通ってるそうです。 立派です
野菜の美しさとフレンチの技が彩る銀座の上質空間
✨✨銀座・シェ・トモ✨✨ 友人と季節の美食コース "苺" 皆さんの投稿を見て、オシャレな 盛り付けが印象に残ってました。 店内は天井が高く、豪華な内装 デートやお祝いのお客さんが多いみたい • 生ウニの貴婦人風 クリーミーでなめらか! 雲丹の貴婦人風はやはりうっとり するような味わう❤️ • 鳥取県産大山鶏モモ肉の低温調理 ちりめんキャベツのポーピエット フォアグラのソースで 鶏肉が冷たいので、寒い日で なんかイマイチな感じ 温かいと切るのが難しいのかも… • 山梨県産無農薬野菜達 28種の盛り合わせ とってもきれいです。 • 有機十五雑穀米とイタリア産トリュフ 森の木ノ子達のスープを注いで リゾット仕立て • シェトモ特製「苺、パプリカ、トマトの冷製オリジナルスープ」 苺のスープだからしょうがないけど やはり寒い〜 • 北海道産真鱈のヴァプール ジャガイモのヴルーテと白子のフランと共に カプチーノ仕立て • Or 又は • メキシコ産豚スペアリブの赤ワイン煮込み 根セロリのピュレ マッシュルームソースと共に • ローズマリー香るカダイフを使ったパリパリ苺タルト • コーヒー又は紅茶 この日はとっても寒い日で お店も天井が高いので、あまり暖房が 効いてないみたいで、冷たいお料理や スープが多くて残念。 きれいなフレンチの割りにお値段手ごろでした。 2026年1月訪問
行列必至、大人も満足の洋食天国!揚げ物もハンバーグも極上クオリティ
■アクセス 都営浅草線・宝町駅より徒歩1分 ■訪問回数 初めて ■用途 友人とランチ ■概要 宝町駅と京橋駅からすぐの好立地にお店を構える、フレンチと洋食のレストラン。 お昼時には開店前から長蛇の列が出来るほどの人気店であり、近隣のビジネスマンを始めとした老若男女に幅広く愛されるお店です。 ■メニュー ランチでは1,000円台で洋食の定食メニューが楽しめ、ハンバーグやフライ系といった定番ものが数多くラインナップ。 ディナータイムはコースのみとなっており、本格的なフレンチが楽しめます。 この日はランチタイムにお伺いし、ポークジンジャー(1,500円)を頂きました。 ■感想 自宅近くにいつもお客さんが並んでいるお店があり、気になっていたこちら。 平日のお昼に時間があったタイミングで、開店前にお伺いしました。 かなり並ぶという前情報を元に、11:30の開店の10分前にお伺いしましたが、それでも結果的に2回転目の入店という人気ぶりに驚きます。 頂いたポークジンジャーは、ブランド銘柄である林SPFポークを使っており、肉厚な食感と脂の甘みが特徴的な一品。 特製のジンジャーソースは甘みと旨味のバランスがお見事で、素材の持つ高いポテンシャルを存分に活かしています。 どこか懐かしい味わいでありながら、絶対に真似は出来ない、ご飯に非常によく合うポークジンジャーでした。 友人が食べていたポークカツも美味しかったので、他のメニューもチャレンジしてみたいです。 ご馳走様でした。
東京のパノラマと優雅で上質な空間。四季の恵みを存分に楽しめるモダンシーフード
★★★祝・1000投稿★★★ 景色も雰囲気も接客も素晴らしい。 スープの海老感が半端ない! 肉の旨みやパンも美味しかった♪
気兼ねなく味わうモダンフレンチ。凝縮する繊細さと哲学を感じて
久々のロブション一階にお邪魔。ラベンダーを基調とした雰囲気の中、ロブションの料理をカジュアルに楽しめるレストラン。 冬の素材を生かしたMenu Dégustation。トピナンブールのヴルーテはフォアグラのロワイヤルと共に。濃厚なヴルーテとロワイヤルがフレンチ欲を満たします。神経締めの平目のカルパッチョはキャビアのタルトレットが添えられてリズムを作り出します。 東京うこっけい卵のミ・キュイと茸のデュクセルは技ありの一皿。絶妙な火入れによるミ・キュイが素晴らしく、コンテチーズのソースとの相性もバッチリ。鹿児島県産の車海老は王道のオマルディーヌソースで。マカロニと合わせるのも楽しいです。 メインは和牛サーロインのポワレ。敷かれた山葵風味のサラダホウレン草と舞茸のフリットが食感にコントラストを生み出します。 久々にお邪魔しましたがさすがロブションの世界観。死角がまったくありません。
洗練空間で味わう、芸術的で遊び心あふれるモダンフレンチ
2024年ベスト! ここ1〜2年でもベストかも。 結婚記念日にランチでお伺い。 店内も、テーブル間隔も広くてゆったりしています。 味もすべて美味しいですが、特にスペシャリテのグラスに入ってる一品は、美しくて美味しくて。 店内の雰囲気も落ち着いていて、ゆったり食事できます。 帰りはシェフからの挨拶と、お土産のパウンドケーキを一カット。 最後まで好印象でした。 また是非行きたいお店です。 銀座でのお祝いランチにオススメ
東京の夜景をパノラマで楽しむ。思い出を彩る“最先端フレンチグリル&バー”
【東京の絶景とともに味合うフレンチ】 ランチにこちらへ〜 丸の内仲通りを見下ろす、 東京のパノラマを堪能 (日差しが強くてちょっと眩しい^^;) 季節の食材をふんだんに使った ランチコース(5品)を堪能〜 鮎のリエットは、 鮎特有の香りとほろ苦さが上品に広がり、 添えらていた胡瓜との相性が良く、 爽やかで夏らしいお味〜 唐辛子のファルシは、 鮮やかな緑色の唐辛子に 詰められた肉が旨味たっぷり、 唐辛子の辛味は控えめで、 ココナッツミルクのソースと 絶妙なバランスでした〜 真鯛のヴァプールは、 蒸しあげられた真鯛が ふっくらとしていて、口の中でほろり! 真鯛本来の繊細な旨味と 素材を生かした モロヘイヤのリゾットとの ハーモニーが絶品でした〜 黒鶏のグリルプロバンス風は、 香ばしい焼き色が食欲をそそる。 外はパリッと中はジューシーに 焼き上げられた黒鶏は、 香しく食感も豊か。 食べ応えがありながらも、 さっぱりとしてました〜 旬の桃を使ったデザートは、 口いっぱいに広がる 優しい甘さと香りでした〜 洗練された料理の数々と、 窓の外に広がる景色とともに 贅沢な時間を過ごせました*\0/*
代々木上原から巻き起こる食のムーブメント。レストランの新時代を切り開く。
記念すべき500投稿目! 更新ご無沙汰になってしまってましたが、2ヶ月前から予約したsioに行ってきました。 予約はネットから予約すれば意外とすんなり取れてよかった。 お店も料理屋もフレンチだけどカジュアルで意外とざわざわ。 飲み物は当日でもペアリングコースが選択できたので、やはりそちらにしました。 一品ずつ全て説明してくれて、料理もどれも食べたことのない新感覚の料理ばかり。 幸せすぎました。 ちなみに鳥羽さんはほとんどお店にはこないとのこと。
【中目黒駅 徒歩7分】肉を知り尽くした料理人が辿り着いた、唯一無二の味わい。
鹿、キジ最高です お肉の味が濃くてジビエだけれど臭くない メニューに載ってるものでなく、こんな感じで〜とお話しして出してもらったお皿達 ワインも併せて選んでもらいました また、来冬ジビエシーズンに食べれたら幸せだなぁ
パリの裏通りにあるような伝統的ビストロ料理を提供する異店”ビストロ・ヌガ”です。
いかにもビストロのメニューのこちら、ステーキフリットをいただいてみたくて再来店。デザートのタルトタタンも含め、大満足でした。
軽井沢の自然に包まれた、薪火で焼くお肉と前菜ビュッフェが魅力のビストロ
昔バルセロナの駐在時代に伺った、アンドラのレストランに雰囲気が似ている。とにかくお肉が食べたくて、終始お肉のお皿をお腹いっぱい頂きました。添え物のフレンチフライも、味があってとても美味しく頂きました。帰りに、お店の方がワインセラーを見せてくれて、ロマネ・コンティやオーパスワンなど有名なワインも揃っていて、お店の本気度が伺えました。 This is a restaurant located in the Karuizawa area named Pyrenees.It reminded me of the restaurant in Andorra that I went when I was living at Barcelona. They serve nice beef dishes and good wine. They showed me their wine cellar and I recognized that they have a lot of prestigious wine such as Romanee-Conti. This is a restaurant that I recommend to try in Karuizawa area.
シェフの想いの込もった料理とおもてなしで幸せなひと時を‥
表参道、青山学院近くのジビエ料理の名店 ミシュラン獲得されています。 個室でコースにペアリングでお願いしました。 全ての食材にストーリーが込められていて、ありがたくいただきました。 この日のメインは北海道のシカ。臭みは全くなく、熟成感があって最高でした!ワインも素晴らしい #ジビエ #料理に合うワイン #個室でじっくり飲める
記念日や特別な日にぴったりの一軒家フレンチと贅沢デザートワゴン
2025/9/7来店 お世話になっているフレンチのシェフにお誘い頂き、代官山の『マダム・トキ』さんへ。 私世代なら視聴していた方も多いテレビドラマ、「王様のレストラン」の舞台となったレストランです。 入口に向かうとギャルソンの方が中まで案内してくださいます。奥の半個室のような部屋の長いテーブル席に座ると、シェフのご挨拶から食事がスタートしました。 お料理、ワイン共にお任せでしたので、まずは乾杯のシャンパーニュから。 アミューズはとうもろこしのムースと帆立、キャビア。前菜は天然鮎のムース、オマールと白イカを詰めた花ズッキーニ、フォアグラと穴子など3皿も! それぞれ合うワインをセレクトして頂き、この時点で大満足。 お魚はキンメのヴァプールとムール貝のマリニエール。お肉は鳩のロティです。 品数は多いのですが、会話しながらワインを飲んでいると、美味し過ぎてあっという間に食べ終わってしまいます。 ワインが少し余っていたのでチーズを少しいただいた後、楽しみにしていたワゴンデセールです。 どちらも美味しそうでしたので、マダムがお薦めしてくださる通り、10種類全てを少しずつ盛っていただきました。 こちらはお料理が美味しいのはもちろん、サービスが本当に心地良いですね。 ベテランのギャルソンの方が多いのですが、付かず離れずの素晴らしい接客!痒い所に手が届くのに加えて、気付かぬうちに全てがさり気なく整っている、次の次を見たおもてなしです。 なかなか伺えるお店ではないのですが、記念日など特別な日にまたお邪魔したいです。
まるでパリの食堂!肉料理とワインが楽しめるボリューム満点ビストロ
神田駅と三越前駅の中間にあるお店。平日ランチで利用しました。高評価だったので期待していきました。ローストビーフを頼んだところナイフでなかなかきれないのと明らかに赤い部分があり生肉を食べているような感触でした。 デザートのシフォンケーキは美味しかったですが珈琲についてはミルクと砂糖いるか聞かれもしませんでした。 オーナーと思われる年配の男性は黙ってお皿を下げたり会計時にPayPayで間違えた金額を打ったのに誤りもせず他の店員に任せてどっかいってしまいました。
陽だまりの中で味わう、心も満たされるフレンチランチ
ランチで1人、デザートと飲み物追加して3500円くらい(コースによる) 雰囲気込みで最高だった〜 友人宅の近くで予約して行く。休日にゆっくりしたい時に行くお店だろうなぁと。 2週間前とかに予約して行ったし、席数少ないからすぐ予約満席になるらしく。行くなら予約必須。 緑があって、陽の光が入ってきて、木を使った店内のつくりがあたたかい雰囲気。 ここくるだけで休日感あるお店。朝ごはん食べすぎちゃったから、料理ボリューム少ないやつ選ぶしかなく。次はもっとお腹空かせていかないと。笑
「洗練された野菜の美食」をコンセプトに、ヘルシーなスタイルで人気の新感覚フレンチ
伊豆のオーベルジュ「arcana izu」のお料理が気軽に楽しめる‼️ なかなか現地で食べる機会もないので、どんな感じか知りたくて友人との会食で。ガラスの器の一つが好みで持ち帰りたかったぐらい。お料理はどれも唸ってしまう美味しさで、金額とのバランスを考えるとお得に感じました。また誰かを連れてきたいお店だなと思いました。kitteにあるので東京駅からのアクセスも便利です。
魚介を楽しむ遊び心あふれるカジュアルフレンチ体験
神楽坂の路地裏にあるカジュアルフレンチ。プリフィクスコースが味もコスパも満足度大でした! 前菜とメイン、デザートが選べるコースを選択。自分で選ぶ前菜の前に、まずは球体の器に入った前菜の盛り合わせが登場します。 3段重になっていて、どれもひとくちサイズなのに飾りも繊細で、もちろんおいしい!器のデザインがそれぞれ違うのもかわいかった~。 前菜とメインはグループでひとつ、デザートは1人ずつ選べます。メインのまるみ豚ローストもおいしかったけど、白身魚をパイで包んで焼いた前菜が濃厚なアメリケーヌソースとの相性抜群でとても好みでした! シェフと奥さまの雰囲気もあたたかくて居心地の良い素敵なお店でした。ごちそうさまです。
歴史と格式が織りなす非日常空間で味わう極上フレンチ体験
ホテルニューオータニ東京内、フランスで400年の歴史を誇るお店の唯一の支店。 青く光る幻想的な入口から長いエントランスを抜け、エントランスホールには「三皇帝の晩餐」の食卓のディスプレイやアンリ三世が狩りの帰りに立ち寄った際に隣のテーブルでイタリアの貴族たちが使っていたフォークの原型なるものが展示、左手にシックなバー空間、個室の扉、そして奥に広がるクラシカルで煌びやかなダイニングルーム。 シェフはフランス料理界最高峰の栄誉であるM.O.Fを受賞されたルノー・オージエ氏。 ランチコース¥11000.22000、ディナーコース¥22000.33000。アラカルトも可能なようです。 コース¥22000(税込、サ別) ■毛蟹とズッキーニのプレセ シトロンタイムの香り ルッコラのムースリームと彩り豊かな南仏野菜のマリネ ■リ・ドゥ・ヴォーと鮑のブレゼ カタロニュ風 イカ墨とムール貝のマリニエール ■トゥールダルジャン オリジナルブイヤベース フランス産仔牛のフィレ肉 黒オリーヴソース モナコ伝統のバルバジュアンと旬菜のマルムラード ■幼鴨のロースト プロヴァンサルソース ローズマリー香るパニスとニース風プティファルシ ■チーズ2種(追加¥1700) ■シャインマスカットのフィヤドーヌ仕立て ブルーベリーのアイスクリーム添え ■フレッシュハーブティー ■小菓子 まずはフォカッチャとローズマリーで香り付けしたオリーブオイルが提供されました。 毛蟹を使った繊細なテリーヌは添えられたソースなどとの味のマリアージュが純粋においしい。 リドヴォーと鮑をプレスし、イカスミのソースで。 小ぶりのフランスパンによく冷やされたバター。 凝縮された魚介の旨みにサフランで風味付けされたブイヤベース、周りに描かれたかわいらしく彩る真鯛やソース。 メインは仔牛か鴨ですが、もちろん鴨にしました。 しっとりジューシー、かすかな鴨独特の風味、噛むごとに旨みがあふれ、とても美味でした。 トマトのコンフィやマジョラムという清涼感あるハーブを合わせたプロヴァンサルソース。 ふたりで一羽使われるらしく、もちろん鴨のナンバーを記したカードもいただきました。 せっかくなのでチーズを2種頂き、デザートは別室で。これまた高貴なヴィジュアル。 カトラリーはクリストフル。 お料理はエレガント、野菜をふんだんにハーブも多用され思ってたより軽やかな口当たり、また量もやや控えめですが個人的にはちょうど良かったなぁ。 見た目の美しさも空間に引けをとらない素晴らしいものでした。 そして特筆すべきはやっぱり鴨料理。 コースの値段設定はこの空間このお料金では良心的に思いました。 格式の高さはさることながら、ギャルソンの堅苦しすぎない気さくな接客にとてもリラックスして楽しめました。 また伺いたいなぁ。 #ランチ #フレンチ #記念日