更新日:2026年01月28日
多彩なジビエ×ワインの七輪焼肉体験
うん。 どの肉も美味しかった! 罠セットに飲み放題。 もうちょっとボリュームが欲しいけど、不足分はアラカルトでカバーしたらおっけ。
神田駅南口徒歩2分。全国から仕入れる新鮮ジビエを七輪で焼いて喰らえる店が『罠』
2025/2訪問 ジビエを堪能するために伺いました。 コースに飲み放題をつけました。 飲み放題の種類は十分にありました。ドリンクはセルフサービスですが、注ぎ方は教えてもらえます。 コースはちょうど良い焼き具合で提供してもらえるので美味しく頂きました。 以前コロナ前に別の罠に伺ったのですが、そちらは自分で焼くスタイルでした。個人的には焼いてもらった方が好きです。 飲み放題は90分ですが、追加料金で延長可能です。良いお店なので再訪したいです。
味わったことのない希少ジビエが驚くほど美味しい、肉好き必訪の隠れ家
【美味しいのにお値段驚きの据え置き!!】 ジビエ大好きですが、お高め&なのに味にばらつきがあるのがネックで、熊鍋1.5万食べるくらいなら、確実に美味しいお寿司だな・・・となり、メジャーかつ味が安定している鹿、うさぎくらいで、止まっていました。 突き出し 羊とあごだしのスープ 発酵大根入り、猪とスパイスで煮込んだうさぎ肉(麻婆系) 鯨盛り合わせ 鹿子、ハツ、赤身、ベーコン、歯茎などなど・・・ 1番美味しかったのは小腸。もちもちしたハチノスみたい。 ロースト蝦夷鹿の天然わさびがけ わさび抜いてもらいました。分厚いけど流石の食べやすさです。ただ、せっかくこういうお店に来たなら他のメニューの方が来たかいがあるかも? トドのユッケ コチュジャンの味付けで韓国風。赤身だけだと臭みが強いし、脂身だけだと脂すぎる。両方口に入れると絶妙にマッチ!!美味! ★天然網取り青首鴨と小鴨の盛り合わせ 単品ずつのメニュー構成でしたが、青首鴨(半身)と小鴨(一匹)の盛り合わせにしてもらいました。青首鴨はマガモのオスのことで、狩猟で獲れたなかなか手に入りにくいものらしい。 マトンとラムのイメージで小鴨の方が美味しいのかな?と思いましたが、同程度の火の入りにも関わらず、小鴨はちょっと乳・血の匂いがあり、それに対して青首鴨は濃厚な独特な旨みがあって美味だった!! ★ヒグマのラルドど芽キャベツ、玉ねぎのチーズリゾット 濃厚なチーズと熊肉がガツンと来てうますぎる〜!!野菜のジューシーさも良い味出しています。炊き込みご飯も美味しそうだった〜・・・。 春はアナグマを入荷できるかもしれないとのこと。食べたいな〜!!先日千葉に行った時なかったんだよね(アライグマはあると言われたけど雑食で美味しくなさそう)(アナグマは果物好きだから美味しそう笑)・・・食べたい・・・!!!
#ジビエなら此方 残念ながら猪ハンバーグはなく 猪生姜焼きワンプレートランチ 猪と表示なければ分からないくらい くさみ全くなく、美味しいの一言❣️ テイクアウトも多数ございます。 古民家を改装された此方…洒落乙です。 #蔵前 #ジビエ #古民家 #テイクアウト #私が応援したいお店
2023年2月OPEN!ハンター兼ソムリエのシェフが提供する隠れ家的ビストロ★
第一種狩猟免許を持つシェフ兼ハンター(!!)のオーナーが営まれている、ジビエメインの小さなビストロ。最寄りの高田馬場駅の戸山口からは徒歩10分弱ほど、住宅街の中にあります。 私、ジビエの中でもとりわけ鹿が大好きでして…! 高田馬場は普段あまり訪れないエリアだったのですが、グルメな方からお値段以上の品質で美味しい鹿料理とワインを楽しめるお店だと教えて頂き、平日ディナーに訪問しました。 今回は2種類あるコースのうち、鹿・穴熊・小猪の3種類のジビエが楽しめる「ジビエ堪能コース」¥6,800をいただきました。 ワインはこの日ソムリエ資格を持ったスタッフさんがいらっしゃったので、その方のおまかせでお願いしました。 グラスG¥700から/B¥4,500からです。いただいたものは備忘兼ねて末尾に書いておきます。 ハンターでもありジビエの事を知り尽くしたシェフによるお料理はもちろん超美味でした。 中でも特に感動したのは鹿肉のロティ!! 今日の鹿は小田原産の本州鹿とのこと。 深い紅色の肉色が美しく、この鹿肉の脂がとっても甘いんです…!上質なお肉の証です。 自家製という赤ワインソースも鹿肉とベストマッチでした。 お店の名物という前菜15種盛りも、可愛くて美味しくて最高です!この盛り合わせでだけでワイン1本空けれそうでした笑 野菜や豚肉を使ったメニューのほか、ジビエメニューだと穴熊の春巻きが入っています。 ピクルスが無農薬野菜であるところなどにも、お店のこだわりを感じました。 オーナーシェフとワインソムリエのサービススタッフさん(※ソムリエさんの方は常勤ではないそう)のお二人でやってらっしゃいましたが、とてもお優しい方でお話も楽しく、絶品ジビエにお二方のお人柄の優しさが加わってとても記憶に残る良いディナーを過ごすことができました。 自宅からは少しだけ遠いのですが、ぜひまた伺いたいお店です。 ジビエ大好きな方はもちろん、このお値段で新鮮で食べやすいジビエを堪能できるお店は結構珍しいと思うので、一度本格的なジビエ料理を食べてみたい方にもぜひオススメします。 ※以下、ご参考までに今回いただいたコースとワインの内容です。 【course】 ジビエ堪能コース 全6品¥6,800 ・15種前菜盛り合わせ ・蝦夷鹿のタルタル仕立て ポムフリット添え →牛肉へ変更することもできます。 ・本日のスープ ・鹿肉のロティ 赤ワインソース →今回いただいたのは本州鹿のランプでした。 ・子猪とマッシュルームのクリームパスタ ・クラシックプリン +バゲット付き 【wine】 ・LOOSEN BROTHERS Riesling dry ・Collefrisio Montepulciano d'Abruzzo ・Tetramythos Agrippiotis Orange Nature
最高のジビエ!エゾ鹿の炭火焼ステーキ サフォーク種の国産ラム肉のタルタル、 スッポン出汁で頂く熊鍋 シメにはスッポン出汁の 贅沢なラーメンまで本当に美味しく頂きました 「富山になかなかスゴい店が出来たから 機会があれば行っておいでよー」 と私のグルメ師匠からのお墨付き でも飲めない私には猫に小判で 貴重なヴァンナチュールワインや 銘酒 名酒の日本酒に長けたご店主らしい 勿体ないお客ですみません (ノ_<) でも飲めなくても大丈夫 まずは料理が最高だよ。 のお言葉に今回シェフのお任せコースにしました R富山友 フジイ氏とチーム下戸な2人で来店 おランチして来ました笑笑 お肉は、いかに肉の質や特性、食べドキを わかっているのか どこで精肉処理をされてきたのか? それを理解して仕入れることから始まるんです。 とご店主のお言葉 そうかぁ。ジビエって多少肉が固かったり、 クセがあるのが良いんだ。は野趣じゃないんだわ !∑(゚Д゚) こんなにも美味しくて柔らかくて、 味わい深い味になるの?とあらためて実感 ジビエをわかっている方が美味しい産地から仕入れて、お肉に合わせた調理をされるとこんなにも違うのかぁ!と驚きと感嘆のランチ お酒の話ならどれだけでも語れます! と笑う明るいご店主 お店はご主人の設計士の義父と 仲良く喧嘩をしながら設計段階から OPENするまで頑張って作ってました。 と奥様の笑顔あふれる店内は世界にひとつの グレーを基調にした大きな梁をも眺められる モダンな雰囲気 カウンター席からは、正面に大きくガラス窓が 広がり立派なオリーブの樹が見えます 天気が良ければ立山も眺められるとのこと 富山の海の幸、山の幸と 吟味されたジビエ 富山市郊外で最初は分かりにくいかも。 さて、今年1月からOPENされたお店の名前の 由来は?とお聞きしたところ フランス語で「猿」 子どもの頃には、この辺でお猿さんが出たらしいです笑笑 富山の街中でも1軒、酒場ビストロ「グルトン」 を なさっているオーナー このお店はきっと、とっておきの セラーの奥のワインの様に 大切なゲストと もっと深く もっとゆっくり時間をかけて お酒とお料理のマリアージュを 確かめ合い 喜びあい たまに熱く議論しあう 大切な場所なんだろうな。と感じました そのためにこちらは 看板が無いのではないかしら笑笑 要予約時に苦手なもの、食べられないもの お酒が頂ける方、頂けない方かをお伝えする ことはお客側の大切なマナーですね! すみません、ご店主の本領発揮出来ない私達で★ 今度はお酒大好きな友人も連れてきますからねッ笑笑 ステキなお店で 究極のジビエとおもてなし ご馳走様でした♪ #富山 #グルメ #新店 #GUNONはお猿さんの意 #素敵なお店 #最高のジビエ #ワイン #日本酒 #知識が豊富 #オリーブの樹 #ご店主が気持ち良い #他には無い店 #フジイさんありがとう #富山R友の会 #シェフのお任せコース #お魚お野菜も美味しい
銀座で洗練された非日常を味わう、特別感あふれるフレンチ体験
今日は久しぶりのロオジエへ。 前回は春だったので、割とさっぱりした感じのメニュー構成が、今回は夏メニューで 割と重かった。 肉も鹿ロースのロティで、ソースも重い。 次回は秋か冬にって言われたけど、 私達には春メニューが良いかも 前回よりコースの値段もワインの値段も上がってた。 それでもやっぱり雰囲気は最高なので、 また来年かな。
山深くで味わう、炭火囲炉裏と四季の恵みに抱かれた絶品ジビエ体験
2026/1/18来店 お客様に誘われて岐阜の『柳家』さんへ。 横浜から新幹線で名古屋へ行き、そこから電車で1時間、瑞浪駅で降ります。更に送迎バスで30分…はるばるやって来ました。 靴を脱いでお店に上がり奥の個室へ進むと、囲炉裏を囲んで席が6席。 最初はシャンパーニュを1本お願いして乾杯! 大将が串に刺さった食材を囲炉裏に立てていきます。 その間、近くで採れた山の幸の前菜をいただきます。自然薯のむかごや行者ニンニク、蜂の子など、普段あまり食べられないものばかり。 滋味深く、しみじみ美味しいです。 ワインは北イタリアの白に変わり、お肉も色々なものが焼き上がります。鴨の様々な部位、鹿、猪などなど…横浜で食べたらメインで1品だけ出てくるようなお肉がどんどん出てきます。それに合わせてワインはジュヴレ・シャンベルタン、合わないわけがありません。 〆は鴨鍋、そして自然薯のとろろご飯。 もう腹ははち切れんばかりです。 猪などは脂も多かったのですが、食後の不快感は全くありませんでしたね。 大将のお話も面白く、ワインや食材の事を聞きながら最高の食事でした。 また季節が変わり食材が変わった頃にお邪魔したいです。
女性ハンター兼シェフが、自ら狩った獲物を提供するインドカレー店
リニューアル前の訪問記録になります。 いつもの貸切会で訪問。季節によって変わる鍋も楽しみなんですがそこに至るまでの料理もどれもおいしくワインがガンガン進んじゃいます。 この日は〆にカレーも出してもらって大満足な日でした。 いぶりがっこ いくら茶碗蒸し イノシシと新じゃがのグラタン カリフラワー ホワイトアスパラ 鹿ももロースト 筍 牡蠣 ポークビンダル ハニーチキン カレー
歴史ある草履屋さんを改築。『ジビエ』と『味噌』と『産地直送素材』料理のお店
予約必須の古民家❗️ お世話になった上司が退職するのでこちららでこじんまりと送別会^o^ 古民家の2階に通され卓袱台みたいなテーブルに白熱灯とまさに自分も生まれてない昭和初期の時代へタイムスリップ。 味噌と野菜のセットがマストで選べる味噌は胡桃、南蛮、浅利にしました。新鮮野菜に味噌を乗っけてベジファーストでスタート。 お通しは豚の味噌漬け焼きでその他に鰯の梅煮、メヌケ西京焼き、ポテサラ、チーズの味噌漬けにビールの後は七田、雪の茅舎、竹鶴をちびりちびり。 今回は差し呑みなのでアラカルトにしましたがコースもあってそちらの方がお得そうです^o^ #古民家居酒屋 #味噌がおすすめ #昭和レトロ
地元食材とジビエが織りなす、蔵で味わう炭火割烹ランチ
大津、琵琶湖の恵みやジビエが楽しめる炭火割烹。 築100年、ご主人のご実家である呉服店の蔵を改装した雰囲気ある店内、1階にはカウンターとテーブル席、2階には座敷。 ご夫妻で開業、料理を担当される奥様は京都や大阪の料亭で修行され、京都のうずら屋で料理長を務められ、狩猟免許も持っておられる。 琵琶湖の天然うなぎ、本もろこ、小鮎。 京丹後・魚政の蟹や鮮魚。 自身が獲ったものを含め、湖北の山などで獲れる鹿、月の輪熊、猪。草津の精肉店サカエヤの豚や和牛。 かしわの川中、淡海地鶏。 京野菜を始め全国から厳選した野菜。 全国から厳選した食材をシンプルに炭火料理と塩で。 ランチは野菜コースにメインを追加できるスタイル、ディナーはコース¥7150.8250.9380.16500にアラカルトでのオーダーも魅力的。 厳選季節野菜コース¥2750(税込) ■焚き合わせ ■お刺身 ■天ぷら ■自家製機もパテとパン ■焼き野菜盛り合わせ ■滋賀県鹿(追加¥3300) ■サルシッシャ(追加¥990) ■焼きおにぎりと赤出汁 ■酒粕アイス最中 ■京番茶 焚き合わせには味が染みたナス、菜っ葉、蕪、キノコなど、出汁の塩梅がいい。 伊根のマグロ、炙った琵琶ます、サワラ、イカのお刺身。 安比まいたけ、アスパラ、カボチャの天ぷら。 ふわふわのデニッシュに肝のパテ。 焼き野菜にはアピオス、じゃがいも、カボチャ、新レンコン、玉ねぎ、ズッキーニ、椎茸などのキノコ類と共に、炭火で焼いた香ばしさが加わると更においしい。黒ニンニクのソースで。 メインは鹿肉とサルシッシャをお願いしました。 鹿はやわらかくしっとりとした肉質で、塩かタスマニアマスタード、山葵で。今まで食べた鹿肉で一番。 サルシッシャもジューシー。 〆に炭火で焼いたおにぎりと、赤出汁、香の物。 酒粕アイス最中と京番茶でフィニッシュ。 こういうお料理を昼間から楽しめるって贅沢。 お料理は炭火で焼いて、基本は塩でいただくスタイルですが、素材そのものの力強さだけでなく、焼き加減や出汁や塩の塩梅が良く、どれもおいしくいただけました。 つくねもオーダーしたら良かったな。 シェフは寡黙な職人肌で静岡のカワサキさんと通じるものを感じながら、ひとりマイペースに至福の時間が過ごせました。 #ランチ #ジビエ
名古屋市の今池駅から徒歩10分程度。クリームコロッケを軸にしたコースが楽しめる。新規予約ストップしていたようですが再開しています。まず初めの前菜が感動的16種類が少しづつで食べているだけで楽しい。 クリームコロッケは揚げるのではなく焼くため衣が薄くても大丈夫だそう。ちょっとヘルシーかも知れない。 パスタにコロッケが乗せられていて割って混ぜると仕上がったり。 味噌汁は出汁が運ばれてきて自分で味噌を溶くスタイル。創意工夫が飽きさせない。今度は夜に行ってみたい。
全席禁煙。毎週火曜日定休日。2月21日リニューアルオープン!!
美味いもんセンサーが鳴りまくってる!!! 気になる店が多過ぎるぞこの街わぁ! 1ヶ月くらい住んでみたいなw 本日は調べてないとスルーしそうな、地元の人気店。 鹿、猪、熊、兎、馬を食い尽くしたろ ψ(`∇´)ψ 櫻(馬)なめろうとサーモンなめろうからスタート 準備運動で頼んだ塩もつ鍋がまさかの味噌煮込みうどんで使われる巨大鉄鍋!!!笑 日本酒がすすみますねぇ〜 熊との格闘!! ジンギスカンにして食べてやりました。 以前兎さんを飼っていたので、泣きながら 兎とキノコのホイル焼きを食べました! ˚‧º·(˚ ˃̣̣̥⌓˂̣̣̥ )‧º·˚
一日1組限定、「家庭でもできるジビエ料理」がテーマのお店
山手線目白駅徒歩5分、住宅街の住宅の座敷に絨毯を敷いて大テーブルを置き、数人一晩一組だけのジビエ料理を楽しむ。ワンオペの大将が鉄砲で撃った獲物が材料であり、自らを素人料理だというが、鹿や猪の部位の違い、若い鹿と高齢の鹿の違いなどを楽しく学ぶことができた。大将のお勧めの日本酒、ワインが出てきて¥15,000。 私は、初亀醸造の純米酒「初亀岡部丸」が気に入った。 〆にきしめんがでるのだが、腹パンになって各自ジップロックに鍋の中身を分けあって終電近くの電車で帰途についたのであった。 写真#1は、大将が仕留めた猪肉のそぼろを大将の地元の豆腐屋で作る油揚げで挟んだものである。どうやら浜松の油揚げはこちらの厚揚げに近い厚みがあるようである。 写真#2は、やはり大将の地元の浜松と磐田の境界に近い場所で採れた椎茸に塩を振って焼き、醤油を垂らしたものである。選別しているのか、客6名に出された椎茸は形と寸法が良く揃っていた。普通の料理店でだてくるそれより一回り小振りである。添えてあるのは次郎柿を乾燥させたもので、やはり大将の地元産だとのこと。 写真#3は、バジルの葉に載せた鹿肉で、昨年11月16日に獲った小さな牡鹿でオリーブオイルとバジルソルトで焼いてあるが、中心部は冷たい。寄生虫の心配を避けるために一度マイナス60℃まで冷凍させてから調理するそうである。和風調理の中でこれだけ洋風の調理であった。 なお、屋久島の屋久鹿、奈良を含め本州の本州鹿、北海道の蝦夷鹿は、全て同じ種類だそうで、総じてニホンジカと呼ぶそうである。南の個体は比較的小さく、北へ行くと大きい個体が多いのは人類でも同じである。(北欧の白人が大きく、南洋の人は小柄が多い) 写真#4は、老齢の牡鹿のモモ肉で、ニンニク醤油で味付けして上にホースラディッシュを載せてある。若い鹿の肉は味が薄い、年取った鹿肉は固いが噛めば噛むほど味が出てくる。 写真#6,#7は鹿のあばらで、骨付きあばら肉をスペアリブと呼ぶとしたらこれもスペアリブであるが、肉が非常に少ない。 以降の写真説明は省略して、写真#12は牡丹鍋である。花札の獅子に牡丹の絵札にちなんで猪の鍋をボタンナベと呼ぶ。すき焼き仕立てで肉の量が半端なく多い。ジップロックで持ち帰って翌日のお菜にさせてもらった。 写真#14は、シメのきしめん。既に腹パンであったがこれは腹に入った。
東京駅の夜景と味わう、焼き鳥とジビエの贅沢コース体験
東京@丸の内編【 ♪ #東京に来て私のような田舎もんがワクワクするのが百貨店の飲食フロアや東京駅のレストラン街(^^)。今回は新丸ビルの鶏料理主体のお店でランチを。 ♪ 】 ★introduction この日はフラッと東京へグルメ旅。 夜は「お肉と蕎麦」のお店を予約していたのでランチはフリーに東京駅や丸の内側のビルをうろうろ… 新丸ビルに入り以前入ったとんかつ屋さんや蕎麦呑み出来そうな店に惹かれながらも向かった先は大阪に本店をもつ中華のミシュラン店へ! …が、目当ての担々麺が売り切れ(T-T) さて、どうしたもんかと思いつつ目に止まったのがこちらのお店の鶏白湯ラーメン。 つくね串と卵黄の軍艦巻きがついて軽く飲むにもちょうど良さげだったので暖簾をくぐりました! ********************** 『無化調 鶏白湯ラーメン(美桜鶏使用)と つくね2種(塩・タレ)・名物鶏いくらセット』 ¥1,980-(税込) ◉鶏白湯ラーメン ・無化調と謳ってあったのでパンチは無いだろうと思いきやめっちゃ濃厚でクリーミーな美味しい一杯でした! 鶏肉もしっとりして具材とのバランスも絶妙。 ◉つくね ・塩とタレの2種を提供してくれるのがいいですね。ビールとの相性もナイスです✨ ◉名物鶏いくら ・いわゆる醤油漬けの卵黄を軍艦巻きにして食べるオリジナルメニュー。一口で堪能できる濃厚TKGでした。 お酒 ◎生ビール 白穂乃果 ・個人的見解ですが白穂乃果を置いてる店にハズレはありません… ◎スパークリング グラス ********************** ★afterward 13:30くらいにお邪魔したのですがピークは過ぎていたので東京駅を一望出来る窓際のテーブル席に案内してもらったのも何気に好印象(˘⌣˘) 夜は鶏料理のコースや水炊きを提供してるみたいなのですが、こちらの極濃厚水炊きを是非いただきたいですね♪( ´▽`) #新丸ビルレストラン #鶏料理 #ジビエ料理 #鶏白湯 #名物鶏いくら
安定のクオリティ、知ってる人しか絶対たどり着けない隠れお寿司屋さん
蒲田にいい感じの、街寿司を見つけた✨ かまた寿司 コースなどはなく食べたいものを好きなだけ注文するスタイル。 お酒も飲んで、ツマミ&握りもしっかり12貫食べて1,2万円✨ ワンオペでやってて忙しそうなのに、ユーモアを忘れない大将が素敵! こういう気兼ねなく行ける寿司屋さん大好きだー
【個室完備】~国産新鮮食材&手料理でおもてなし~ 各種宴会 大歓迎!
三軒目、八丁堀 美味しいフォッカチャが食べたくて オリーブではなく小桃、ソーセージは慎重に下の方に切り込まないと脂が噴水みたく吹いて脂まみれなる 自家製カラスミとレモンのパスタお腹いっぱいでも食べられる、そして今回もガトーショコラ完、また次回のお楽しみ。
【名古屋駅3分】炭火で焼き上げた錦爽鶏の焼き鳥と新鮮なジビエ料理を堪能♪
信頼のチェーン、ポロさん。 (日本酒のぽろさんもあって紛らわしいけど、 名古屋の呑兵衛は直ぐに違いが分かるはず!) ポロ助さんは未開だったのでお邪魔してみました。 先ず、賑わっています。 人気なのわかるなあ、サービスもお食事もお酒も安定です。 ポロさんはどのお店も同じワイン(お酒)を提供しているので 好みを見つけておけば、ストレスナッシングです。 さて、今回はカツオがありました、しかもタタキでなくお刺身があると。 (タタキよりお刺身が好き苦笑) カツオのあの香り、少しねっとりした食感。 はい、幸せ!笑 焼鳥ですが、「じじ」さんとも被っていまして。 なんと!白肝、黒トリュフ塩とオリーブオイルが! ワインのアテです、必ずオーダーしましょう。 ここのレバーは滑らか、香りも穏やかです。 レバーが苦手な方こそトライしてほしい。 そのコクに合わさるトリュフ。。。悶絶。。。 ハツ、心のこり、ちょうちんも必ず頂いてます。 相変わらず甘さを抑えたタレが それぞれの部位の旨味を上手く合わせています。 お酒が止まらない、行きつけです。
カジュアルでもフォーマルでも愉しめるMORIHICO.のフレンチベースレストラン
ランチコース3960円(税込)に訪問! 一週間前にネット予約し、当日は満席札が出てました!早めに予約して良かったです! 角の窓際の席を用意して貰い、2時間ゆっくりランチ出来ました♪ メインは、私は鹿肉、友人はカニなどが入ったビスクを選び デザートは、私はタルトタタン、友人はガトーショコラにしました! どれも手が込んでいて、美味しいランチコースでした✨
気さくな店主と北海道の旬の味覚とジビエ料理が美味しい隠れ家居酒屋◎宴会個室6名~
ラム好きにはたまらないお店。 もっと大きなお店と思いきや、カウンター10席程のお店で店主一人でやられていました。 ラム肉の串が8種類あるのですが、8種類全部頼みました。 個人的にはラムロースが一番美味しかったです。 ちゃんとラムの味がするけどラム臭くなく美味しかったです。 鹿肉の串は、ちょっと固くて個人的にはラムの方が美味しく感じました。 部位の説明を一生懸命してくれてとっても好感が持てました。 またラム肉を食べたくなったらうかがいます!