更新日:2026年04月05日
希少な熊肉とジビエ体験ができるお店
初めての熊肉。 アナグマは脂が多く冷たい飲み物と食い合わせが悪いらしいとのことで、ビビって食べられず 熊のタンは美味しかった。 冷凍された熊の頭部を見せてもらった。
会員制のシビエ店
お料理写真NG、紹介制、住所非公開でなかなか行くことのできないお店です。 今回は鹿が中心で本当に素晴らしいジビエを堪能いたしました。 驚いたのが鹿の血液のテリーヌ。見た目はガトーショコラで、頂くとほんのり甘みがありこってりした上品な味でとても美味しかったです。 シャルキュトリもすべて自家製で、手の込んだ素晴らしいものです。 一度伺えば予約がとれるようになります。再訪決定です。
接待に|通も唸らせる良質なジビエを厳選◆もっと身近に、もっとお洒落に嗜む隠れ家
京都で出会う隠れ家ジビエ。カラスから羆まで、未体験の旨さに驚く一軒 京都の路地裏にひっそり佇むジビエ専門の隠れ家。ここではなんとカラスから羆(ヒグマ)まで、なかなか出会えない獣肉を幅広く楽しめるのが最大の魅力。 しっかりとした下処理が施されているため、どのジビエも臭みを感じさせない丁寧な仕上がり。特に印象的だったのは羆のローストで、噛むほどに力強い旨みがあふれる、今までにない食感と味わいに大満足。 お店全体のレベルも非常に高く、ジビエ初心者から通の方まで納得できる一軒です。なお、同じ経営の焼鳥店も評判が良いとのことなので、そちらも訪れてみたくなる魅力があります。
味も森の香りも楽しめる素敵なお店
火曜の夜は、プラチナ通りのプラチナクラスのレストランへ。 デンマークのレストランと言えば「noma」だと思ってましたが、初めてミシュラン三つ星を獲得したのは、「Geranium(ゼラニウム)」なんですね。そこ出身の辻村シェフのお料理、いただいてきました。さまざまな食材、刺激のアクセントが独特で、それでいてちらし寿司!も出てくるという…。デンマークと日本が、調和してました。 MOMAJのテーブルでたまたま一緒になったメンバーなのですが、みなさん筋金入りのプロフェッショナル(除・私)。 中でも脇先生は、「料理の鉄人」やら「きょうの料理」やら、テレビ出演も多い料理家でいらっしゃいます。先生のYouTubeでお肉を焼いたらかなり上手にできたところから、すっかり餌付けされてしまいました。惜しげもなくプロの技を動画配信してくださってること、感謝です。 フランスでの修行がベースになっていらっしゃるとのこと。経験者は感覚的に分かっているところから、「調味料適宜」、「時間適宜」といなしてしまいがち。野球で言えば、長嶋茂雄氏の「パッと行ってグッ、だ!」のようなコーチングですかね。ところがフランス人だと、表現を駆使してできるだけ正確なところを伝えようとするのだそうで、鍛えられたとか。だからYouTubeでも、コツやらポイントやらが的確に指摘されてるのですね。これからは先生のことを「料理界のイチロー」と呼ぶよ? ご自分の身体知をことばにしてくださるのってありがたいです。 (脇雅世先生のYouTube) https://www.youtube.com/channel/UCHx9OrxwiFLvEkyx5c09r1w エッグは、シェフと仲良しの友人のご紹介なのですが、このたびはワインを持ち込んでいただき、厚かましくもすっかりご相伴に与ってしまいました。4人で4本! 美味しいお料理と一緒だと、飲めてしまうものですね。そして二日酔いなし。お皿もテーブルも、楽しすぎ。舌に与えられた機能はフル回転な夜でした。
【渋谷駅徒歩5分】渋谷近くの美食の隠れ家。大地の恵みジビエと旬の幸を気軽に堪能。
ジビエ料理が食べられるお店 渋谷のホテル街にあるのでちょっとすごい立地ではありますが笑 落ち着いたいて中の雰囲気はよかったです。 開けた空間ではなく 程よく席を区切っているので会話もしやすい、 照明の絞り具合も程よかったです。 ウサギやイノシシは食べたことあったのですが カンガルーがでてきてびっくり 噛み応えのあるたんぱくなお肉でケモノ臭さなどは感じなかったです、食べやすい。 飲み放題もついており、スパークリング込が嬉しい ビールは最初の1杯だけでしたが 白、赤ワインもあって結構飲みやすかったのでトータルで見たら結構よいかな。 (卓上ボタンがあるのでおかわりもしやすい) カジュアルと綺麗めのいいとこどりしたいならおすすめ。
【うまし】食べログ3.91 四条のGiver MIYAMAさん訪問。ジビエ料理をメインに皆カウンターで其々たらふく注文。猪、熊、鹿、鴨とジビエを楽しむ。鰻、鮑、雲丹、ノドグロ、フォアグラと高級食材を惜しげもなく提供される。ワインがすすむ。
【白金台駅徒歩2分】白金台の隠れ家で味わう美食体験。次世代フレンチの真髄。
パリの『ピエール・ガニェール』、日本のミシュラン獲得店『ドミニク・ブシェ トーキョー』の統括料理長を務められた吉田シェフの手がけるレストランで YouTubeでは "George"としてレシピ動画を投稿しており登録者数は122万人(2025.4.18現在) そんな素晴らしい経歴の吉田シェフが 2022年11月にオープンしたお店です。 本格フレンチのカウンターは珍しく目の前で繰り広げられる光景は映画を観ているような贅沢な空間でした✨ 『CIRPAS』という店名は造語で circulation (流れ)+ passion(情熱)を掛け合わせたものだそう。 本日は ■お料理はおまかせコース¥19.800 こちらに ■ペアリング ¥8.800 でお願いしまして 12:00に3組が一斉スタートでした! ・マドレーヌ まさかのマドレーヌ×イワシの組み合わせにびっくり! ロゼワインでマリネしたイワシがとても美味しかったです。 ・甘エビ スペシャリテの一皿✨ 盛り付けも綺麗でまさに芸術品! キャビアと甘エビ、里芋の素晴らしいお料理。 ・新玉ネギ ・アスパラガス ・パン ・春巻き フレンチで春巻きとはちょっと驚きですが食べたらフレンチそのもの✨ 中には赤ワインでキャラメリゼした鰻、フォアグラ、筍の食感が良くパリパリの熱々ですが、生ハムでクールダウン出来るという! 最高です ・菜の花 春を感じられる一皿。 桜鯛はふっくら、皮はパリパリ。 菜の花ソースは行者大蒜の香りがしてしっかりとしたお味。 ・鹿肉 メインディッシュは鹿肉でした! 肉質は柔らかく、あっさりとした味わいです。 付け合わせの蓮根チップスや蓮根ガレットがまた最高で甘い安納芋のピュレとも相性がバッチリ✨ ・〆のハヤシライス ハヤシライスなのですが美味しすぎてハヤシライスじゃないみたい!でもハヤシライスです コクと旨味、全てが美味しかったです ・スフレ ・シェーブル チーズではなくアイスでしたがチーズ好きなので感動的な美味しさでした! ・小菓子 焼きたてフィナンシェは贅沢としか言えない... ペアリングは シャンパン、白、ロゼ、赤ワイン、日本酒の7杯でした! フランス料理のクラシックなスタイルを守りつつ新しさを取り入れた素晴らしいお料理の数々でした 私が最近行った中では上位で良かったフレンチレストランでは断トツに良かったです! 良いと思う基準は雰囲気や接客ももちろんありますが、こちらは何と言っても「味」‼️ お料理はイノベーティブな感じなのですがフレンチの基礎がしているので久しぶりに本格的なフレンチを食べた気がします! また伺います!
<深夜2時まで楽しめる♪>ジビエの魅力が詰まった、金沢の大人の隠れ家スペインバル
白子のピルピルと海鮮パエリア! とってもお酒のすすむ良いお店です! 遅くまでやってるので2次会以降にも◎
#コロナ落ち着いたら行ってみてシリーズ 4400投稿目はここだー乁( ˙口˙ 乁)シャァァァァア #扉の取ってがライフル ▄︻┻┳══━一 もー入る前からテンションはダダ上がり(o´罒`o)ニヒヒ♡ オーナー豊島さんが自ら捕ったものから厳選されたものをこの生と死を思わせる内装のなかで、完璧な状態で繰り広げるコース料理が食べれるとても素敵なお店を発見( ・ㅂ・)و ̑̑ もちろん #Retty #初投稿 (^_-)-☆ #鹿のパイ包み がパイの下にもお野菜で包んであったり、 #パスタ は #手打ち ( #足で踏んだ と言ってたが)とっても手が込んでて激旨(๑><๑) また #デザート の後に #お茶菓子 出てくる二段階デザート の #カヌレ がめっちゃ #外カリカリ中しっとり こんなの初めて食べっての出してきて締めてきよる˭̡̞(◞⁎˃ᆺ˂)◞₎₎=͟͟͞͞˳˚॰°ₒ৹๐ ここ堪らないなー( *´꒳`*)♡ はい、リピ確定です(๑´ڡ`๑)♡ 皆さんも是非来てみて下さい┏〇゛ そしていつもいいね!ありがとうございます┏〇゛ #山梨 #山梨好き #河口湖 #河口湖好き #河口湖グルメ #ジビエ #ジビエ好き #フレンチ #フレンチ好き #ヒンナヒンナ #aha
銀座で洗練された非日常を味わう、特別感あふれるフレンチ体験
4回目の訪問。 L'Osier(ロオジェ)の円形の客室は上品な気品に満ちている。客室が地下にあるという特殊な設計だが、天井が吹き抜けとなっており、開放感は十分だ。 2種類のコースのうち、品数が少ない方を選んだ。魚料理の前までの実際の構成が、店のWebサイトに載っていたメニューと少し異なっていたみたいで、以下の各皿の記述は不正確かもしれない。 甲殻類などをフランにしてスプマンテ仕立てにした品は出色だった。力強さのある香りが素晴らしい。恐らく酢も使っており、酸味がアクセントになっている。 毛蟹や帆立、グリーン アスパラガスやスナップ エンドウを組み合わせた品は見た目が美しい。アスパラガスは一旦茹でた後に冷製にしている。更にブイヨンのジュレも加わり、複雑な食感を生み出している。春の訪れを感じさせる爽やかな品。 次の品は店のWebサイトには載っておらず、当日も口頭の説明のみだったので、記述に自信がない。貝類や野菜などを組み合わせてスプマンテ仕立てにした品。 スジアラは微かな焦げ目を付けて香ばしく焼いている。ロワールのホワイト アスパラガスが添えられており、先程のグリーン アスパラガスと繋がりが感じられる。ソースはかなり力強く、次の鳩と味の方向性が重なっており、もう一工夫欲しいところ。 鳩のロティは見事だった。素材の弾力感、外側には十分火を通すが中はレア気味な焼き方、深みのあるソース。非常に完成度が高かった。 フロマージュの状態はとても良く、蜂蜜を添えて楽しむ。 デセールはかなり多い。アヴァン デセールのさくらんぼは、爽やかかつ微かな酸味。 次のキウイはかなり酸味を強調した攻めた味わい。 最後はワゴンからフリヤンディーズを。 最近の東京のフランス料理店は和食の要素を取り入れた店が多いが、ロオジェは日本の素材を多用しながら着地点はフランス料理となっている。現代的に軽い食感だが、味が印象に残る。接客はプロフェッショナルでありながらも、適度に親しみを感じさせるもの。
【中目黒駅 徒歩7分】肉を知り尽くした料理人が辿り着いた、唯一無二の味わい。
鹿、キジ最高です お肉の味が濃くてジビエだけれど臭くない メニューに載ってるものでなく、こんな感じで〜とお話しして出してもらったお皿達 ワインも併せて選んでもらいました また、来冬ジビエシーズンに食べれたら幸せだなぁ
軽井沢の自然に包まれた、薪火で焼くお肉と前菜ビュッフェが魅力のビストロ
昔バルセロナの駐在時代に伺った、アンドラのレストランに雰囲気が似ている。とにかくお肉が食べたくて、終始お肉のお皿をお腹いっぱい頂きました。添え物のフレンチフライも、味があってとても美味しく頂きました。帰りに、お店の方がワインセラーを見せてくれて、ロマネ・コンティやオーパスワンなど有名なワインも揃っていて、お店の本気度が伺えました。 This is a restaurant located in the Karuizawa area named Pyrenees.It reminded me of the restaurant in Andorra that I went when I was living at Barcelona. They serve nice beef dishes and good wine. They showed me their wine cellar and I recognized that they have a lot of prestigious wine such as Romanee-Conti. This is a restaurant that I recommend to try in Karuizawa area.
気取らず楽しめる本格フレンチの名店、季節ごとに訪れたい美食体験
安定のリヨネにバレンタインディナーへ 飲み物4杯、2人コースで4万2千円でした。 バレンタインコースは、たまにしかやらないとのこと 前回普通のコースも頂きましたが今回はチョコレートのデザートが2つ付いてくるとのこと。 全部全部美味しかった〜 特にメインの鶏肉… 柔らかくて、ソースがクリーミーでとんでもなく美味しい〜 蕎麦粉のガレットを割って食べるのも楽しくて美味しかったな デザートもまさかの2品 特に、金柑がふんだんに使われたケーキが美味しかった〜 フレンチだけど、 カジュアルだし入りやすくてお気に入りのお店 季節ごとに来たいお店です♡
山深くで味わう、炭火囲炉裏と四季の恵みに抱かれた絶品ジビエ体験
2026/1/18来店 お客様に誘われて岐阜の『柳家』さんへ。 横浜から新幹線で名古屋へ行き、そこから電車で1時間、瑞浪駅で降ります。更に送迎バスで30分…はるばるやって来ました。 靴を脱いでお店に上がり奥の個室へ進むと、囲炉裏を囲んで席が6席。 最初はシャンパーニュを1本お願いして乾杯! 大将が串に刺さった食材を囲炉裏に立てていきます。 その間、近くで採れた山の幸の前菜をいただきます。自然薯のむかごや行者ニンニク、蜂の子など、普段あまり食べられないものばかり。 滋味深く、しみじみ美味しいです。 ワインは北イタリアの白に変わり、お肉も色々なものが焼き上がります。鴨の様々な部位、鹿、猪などなど…横浜で食べたらメインで1品だけ出てくるようなお肉がどんどん出てきます。それに合わせてワインはジュヴレ・シャンベルタン、合わないわけがありません。 〆は鴨鍋、そして自然薯のとろろご飯。 もう腹ははち切れんばかりです。 猪などは脂も多かったのですが、食後の不快感は全くありませんでしたね。 大将のお話も面白く、ワインや食材の事を聞きながら最高の食事でした。 また季節が変わり食材が変わった頃にお邪魔したいです。
シェフの想いの込もった料理とおもてなしで幸せなひと時を‥
とてとおしゃれなレストランでした! ランチのコースをいただいたのですが、どれも丁寧なお仕事でした⭐︎ 来年もお邪魔したいなーと思いました。
大切な日に訪れたい、重厚感と華やぎに包まれるクラシックフレンチの極み
確実に特別な時間を演出してくれる。日比谷駅からすぐの日本を代表するグランメゾン。店名は美食家の名前だそう。アール・ヌーヴォーの店内は社交場のよう。 創業40年は経過、最近久しぶりにシェフが交代(元々スーシェフだった森山シェフ)。 今回はライトめなランチコースを。初めにこのお店だとわかるオリーブが提供され料理を待つ。アミューズメントが来た後に前菜は’茸と烏賊のフリカッセと半熟卵’を。茸のソースは非常に濃厚、鮮やかな野菜、少し揚げられていて食感の良い烏賊は絶品。 メインの魚介のポワレはソースが泡立ち食べたことないくらいなめらか。パンやデザートは好きなだけ注文可能。スペシャリテの胡椒のアイスはここだけの味。心地よい接客を含め特別な日を素晴らしいものにしてくれた。
エミリアの本格郷土料理と開放的な雰囲気を味わえるイタリアン
■アクセス 東京メトロ副都心線・明治神宮前駅より徒歩15分 ■訪問回数 初めて ■用途 友人とディナー ■概要 神宮前の閑静なエリアにお店を構えるイタリアンレストラン。 木の温もりを感じる落ち着いた店内で、イタリアのエミリアロマーニャ州の郷土料理とワインの組み合わせを楽しめるお店です。 テラス席も完備されており、ペット連れの利用も可能となっております。 ■メニュー お料理はアラカルトでのオーダーが基本。 定番のメニュー以外にも、旬の食材を使ったおすすめメニューが黒板に書かれており、豊富なバリエーションを楽しむことが出来ます。 この日はディナータイムに二名でお伺いし、下記のお料理を頂きました。 ・ニョッコフリット 生ハム、サラミ、モルタデッラ添え ・淡路島産玉ねぎのオーブン焼き ・コルドネッティ カラスミのアーリオオーリオ ・じゃがいものラビオリ ジロール茸のソース ・宮城県産つぶ貝のカルパッチョ ・ボトルワイン白 ■感想 パスタ好きの友人とディナーをすることになり、以前友人がランチで来て美味しかったというこちらのお店をセレクト。 来店の1週間ほど前にTableCheck経由で予約をしてお伺いしました。 店内はどこか懐かしさを感じる肩肘張らないレイアウトになっていて、初めてのお客さんでもリラックス出来る雰囲気が味わえます。 お料理はエミリアロマーニャ州の郷土料理を中心に構成されており、日本人にとって親しみやすいお料理がほとんど。 中でも力を入れているのが手打のパスタで、この日はコルドネッティとラビオリの2種類をオーダーしました。 ラビオリはもちもちとした食感が心地よく、中に入ったジャガイモがソースによく絡まり、口の中で美味しさの調和が楽しめる逸品です。 ジロール茸の香りとチーズのコクも素晴らしく、また食べたいと思うお料理でした。 店内のキャパシティがあるため比較的予約が取りやすく、美味しいパスタが食べたい時にはまた利用したいお店です。 ご馳走様でした。
季節の食材を贅沢に楽しめる選べるコースが魅力の気軽なフレンチ
大切な友人のお誕生日会に利用しましたが、 みんなまた来たい!とコースが始まってすぐに話した素晴らしいレストランでした。 私たちは6600円のコースにしましたが、かなりボリュームがあり久しぶりに食べきれないかも、、と思ったほど(デザートまで好みすぎて、結果的にみんな完食。) 内容を考えると、かなり良心的な価格かと思います。 ・アミューズ3品 ・前菜 ・前菜 ・本日のお魚 ・メイン ・デザート 素晴らしいお料理、住宅街にありますがわざわざ行く価値があるレストランです。
山川の幸と希少なジビエを個室で味わう郷土料理の名所
【激うまし】食べログ4.47 滋賀大津の比良山荘さん訪問。前回の小鮎に続き今回は1年でも1番人気の熊の花山椒鍋。4〜5月限定のこの時期は芸能人も多く訪れる。郷土料理でも淡水魚から山菜まで妥協を許さない。熊の脂味と花山椒の合わせは口の中を口福にする。年間通して行きたいこちらは特にこの季節は絶品。
軽井沢の緑に囲まれた隠れ家のようなフレンチレストラン
ラグジュアリーランチ 1人3万飲み食いしてしまった! ラグジュアリーといいつつ、親しみやすい雰囲気で居心地よかった