更新日:2026年01月23日
雑誌にも取り上げられた本格中華!!シェフこだわりの素材と料理をご堪能あれ!!
【上海蟹と鱶鰭はここに決めています】 味と値段、総合的にここが MYベスト中華。 上海蟹はオスの鮮やかなオレンジ色の味噌のコクと香ばしさが最高。雌の紹興酒漬の生の内子のねっとりした甘さも素晴らしい。中国からの仕入れルート含めて、主人の力量を感じます。それから、良心的な価格設定にも人柄と心意気が感じられて、大好きなのです。湯の得も言われぬ深い旨みを纏った鱶鰭も品薄の中、同クラスの店の半額くらい。毎回、ごはんを追加したくなります。 上海蟹、鱶鰭をメインに据えたヌーベルシノワの 無化調16品。いつも大満足です。これからも通うと思います。予算に合わせた特別プランもいずれ。 満願全席は10万位? ≪開胃菜から前菜数種≫ ・5年の甕紹興酒で漬けた、“酔っ払い上海蟹(メス)” ・上海蟹味噌入りショーロンポー ・フォアグラと熊本和栗とカリカリナッツのチャイナ最中 ・活蝦夷アワビとキヌガサダケ皮の香りラー油和え ・サクサク国産牛肉と揚げジャガ芋の辛み炒め ・活どじょうと蝦餅と大葉の中華クレープ包み ・錦爽鶏の黒バンバンジー ・シャキシャキ彩り野菜の皮蛋ソース ≪スープからお料理へと≫ ・大和しじみと秋ゴボウとダイコン餅のスープ ・フカヒレ背鰭・尾鰭の煮込み、濃厚上海蟹味噌添え ・海鮮3種の湯引き、熟成唐辛子醤油と翡翠バジル醤かけ ・活き上海蟹の姿蒸し(オス) ・広東式バルバリー鴨焼き、燻製タケノコと 旬野菜の四川大王醤油炒め添え ≪〆のお食事からデザート・御茶でお寛ぎ下さい。≫ ・雲林風〆の御食事 ザーサイとマコモダケと押し豆腐の炒めのせ 塩タンメン 上海蟹餡混ぜそば ・自家製お菓子とデザート ・今月のお茶「台湾直送、特級キンモクセイ烏龍茶」 #中華 #上海蟹 #鱶鰭
東京・赤坂の裏通りに隠れ家のように佇む一軒家。肩肘張らずに本場の料理を。
赤坂のちょっと奥まったところの静かな場所 創作中華なんですかね 一品目から目に見るにも楽しく、締めの担々麺/カレーライスに至るまでもちろん美味しくいただきました。
絶景と高級食材を満喫できる贅沢中華ダイニング
ランチのコース(小前菜・週替り3種プレート・五目スープそば・杏仁プリン) #中華料理 #上海料理 #高級感ある店内 #ニューオータニ #落ち着いた雰囲気でゆったりできる
周恩来が好んだ清燉獅子頭が有名な老舗中華料理店
【孫文、周恩来が愛した上海料理店】 …「神保町」と …「中華料理」と …「中国近代化の歴史」。 一見すると、 何ら脈絡もないこの三者だが、 歴史の眼鏡をかけて覗くと 切っても切れない 相互不可分の関係性にある事が分かる。 神保町の中華料理のルーツは 1904年~1905年に勃発した日露戦争の頃に遡る。 戦争において日本がロシアに辛くも勝利。 開国から半世紀しか経っていない 有色人種の島国が西欧列強に勝った、 この事実は世界に衝撃を与えた。 それは当時、列強から植民地化あるいは 半植民地化の憂き目を受けていた アジア諸国も例外ではなく 「アジア人による近代化成功のモデルケース」 として日本の明治維新に学ぶべく、 アジア諸国は自国の有望な若者を 日本に送り込んで留学させるのが 当時のトレンドだった。 で、当時斜陽の清朝末期の中国からも 若かりし頃の 蒋介石や周恩来といった将来の政治的リーダー、 魯迅といった知識人らも この時期に留学生として来日。 そして彼ら中国人留学生が多く集まったのが、 まさに神保町付近だった。 ・・・すると中国人留学生のために 商売する中華料理店が神保町に数多く開店。 これが『新世界菜館』や『揚子江菜館』など 創業1世紀超の老舗中華が 現在も神保町付近に数多く残る 歴史的背景となる。 前置きが長くなったが、 初代・顧宣徳は寧波出身で 元々は日本-上海航路の船員だったが 料理の腕が良かったので料理人に転身し 明治44年(1911年)にこの『漢陽楼』を開店。 まさに上述した神保町に残る 典型的な老舗中華の一つだ。 では背景が理解できたところで 留学していた周恩来や魯迅、 当時、日本に亡命していた孫文らが通い食した 上海料理を楽しんでいきたい♪ ■清燉獅子頭 …1650yen 「獅子頭」の歴史は古い。 ご存じの通り中国大陸って 黄河と長江(と淮河)が東西方向に走っており、 これを南北にも水路を繋げて 水上での物流経済を促すのが 歴代の中国王朝の史上命題だった。 この南北の大運河を大規模に 実用レベルで開削したのが隋の文帝と その息子の有名な煬帝。 煬帝は開通した運河を使い 巨大な楼船を曳かせて都の長安(大興城)から 江南へ遊幸する事が度々あり、 江南滞在時に彼が料理人に作らせたのが この料理「獅子頭」の原型と言われています。 そして江蘇省出身の周恩来にとって 獅子頭は「ふるさとの味」。 現存する彼の日記には この『漢陽楼』で獅子頭を食べていた事が記録されている。 豚肉をたたいて練り、 こぶし大の大きな塊にして スープに浮かべる。 スープは尖りのない 優しくも滋味深い上湯(シャンタン)、 肉は素揚げされており、 表面のカリカリした食感と、 内側はジューシーな肉汁を閉じ込めた 粗挽きの豚肉で「食感のコントラスト」がお見事♪ レシピは周恩来が食べていた 当時を維持してるらしく、 貴重なモノを食す事ができました。 ■XО醤鮮貝(ハーフ) …1655yen? ■白ご飯 …値段忘れ この店、気軽に ハーフサイズに応じてくれるメニューも多い♪ フィーリングで「ホタテの貝柱のXО醤炒め」を チョイスしましたが、これがスマッシュヒット! コッテリとしたXО醤の 濃いめの味つけとホタテの甘味の コンビネーションで白ご飯がすすむ♪ ニンニクの芽のガツン感も加わり、 ご飯が美味しくなる一品でした。 ~あとがき~ 以上、『漢陽楼』で周恩来らが食した獅子頭を堪能。 「楽器の街」「カレーの街」「古書の街」「学生の街」 色々な属性がある神保町だが、 こと「中国人留学生の街」だった という歴史的な観点を現在に伝える 老舗中華になるかと思います。 興味ある方はぜひお試しを #神保町と中華料理と中国近代史 #蘇菜 #東京 #神保町 #東京食べ歩き
ゆったり空間と上品な味の本格中華ランチ
新宿で中華ランチ 小田急ハルクの8階レストラン街にあります。 週替わりランチ定食Bを頼みました。1,540円也。 主菜、カニと豆腐の塩煮込み、餡掛けは薄味、上品な味付け。御飯おかわり頂きました。デザートは杏仁豆腐、コクがあり美味しく頂きました。 #新宿#新宿グルメ#グルメ#グルメスタグラム#東京グルメ#美味しいもの好きな人と繋がりたい #中華#街中華
広々とした豪華な中国風の店内でいただく、本格四川中華料理のお店
回らない円卓の中華料理屋。 オーダー式食べ放題+飲み放題2時間@3,800 数年ぶりの来訪だけど、味も価格もサービスも変わらず上等! 強いて言えば、ピッチャーのビールは残念。
丁寧な接客とやさしさが光る、バランスの良い中華定番料理を楽しめるお店
中国の方がやってますが 場所柄ですかね、接客やサービスは すごく丁寧でバイトだらけの お店よりはるかに素晴らしい接客で 優しさを感じれました。 今回は、エビチャーハンに半担々麺。 エビチャーハンは、 まずはエビですが、ちょうど良いかたさ そしてチャーハンは、パラでなく ご飯的な食感。好みなかたさです。 味付けもぶれなく全体をバランスよく 味付けられております、おそらく 卵と油で全体をコーティングされてるのが よくわかります。 担々麺は、一口目は、なんだーおまけな感じって 思ったのですが 徐々に辛さが伝わってきて、汗が出て来ますし 美味しさがやってきて、箸が止まらない。 気がつけば、スープまで飲み干してました。
元祖・白麻婆豆腐を味わえるお店♪
#デリバリー 白麻婆豆腐と心龍炒飯を注文しました 人気No.1とNo.2だと思ったら【売上げ】の事でしたが、美味しかったらお店にて飲食をしたいと期待しつつ30分ほどで料理の到着 まずは白麻婆豆腐から 花椒油が凄い量で入っていますが優しい塩加減です。 それでいてコクもあり花椒の香りと痺れ感も最高です。とろみが少ないのも個人的評価が高くなります。 きっとスープ系の美味しい店なのだと思います。 最初は全く辛くないと思っていましたが、 後から汗がじわじわと出てきます。 唇もピリピリしてきました。 心龍炒飯は紫キャベツが適度にしっとり感を出してくれ、さらに干し海老(干しアミだと思う)香るXO醬風味で、良い味でした。 少し辛さに慣れてきたので 冷蔵庫にある青唐辛子を入れて更に美味しくいただきました。 近いうちに店内突撃必須の美味しい中華料理でした♪ #初試食大成功
非日常を感じさせる大人空間で、斬新なクリエイティビティが織り成す中国料理を堪能
伊勢丹で新宿麻婆豆腐百貨店という催事があり 結構有名な中華のお店が出店しており 美味しそうでした。 前日に麻婆豆腐を食べたばかりで麻婆豆腐は いらなかったのですが、他にもどのお店も メニューがあり、買ってみたくなる料理が たくさんありました。 その中で、麻辣麺が気になり買いました。 店舗は、そう超有名なこちら、トゥーランドットさん。 あの脇屋シェフ自ら催事にて店頭に立ち 販売してました。 麻辣麺、ハーフサイズくらいで1500円くらい しましたが、いやぁ美味しかった!!!! 麺に辛味と痺れが染み込んでいて 食べるたびに良い意味で咽せる。 たまらない辛さでした。 麺も細麺で、麺自体も甘味と旨みが良かった。 そしてこの麻辣にすごくあってましたね。 大盛りで食べてみたいです。
サプライズ感あふれる町中華で本格上海家庭料理を満喫
前から気になっていた中華料理店に立ち寄ってみました。 初参戦だったので温かい汁ものを注文。 あっさりスープに海老雲呑が絶妙にマッチしてました。 京都に出たらちょくちょく寄りたい店が見つかりラッキーです。
贅沢琥珀ヱビスが飲める、高田馬場の中華料理店
Retty も食べログも評価が高かったので幹事の私はこちらのお店を選択。 事前に予約して8人で訪問!3000円のコースに2000円の飲み放題をつけて5000円。 しかも税込なので会計も楽ちん コース内容はお任せとのことで行くまで量が足りるかとか心配でしたが全く問題なし!十分な量と美味しさでみんな満足でしたー コース内容 銘柄鳥の特製よだれどり 干し豆腐とホワイトセロリ、黄ニラのサラダ スモークダックロース、広東風チャーシュー 小籠包、干し貝入り焼売、海老蒸し餃子 海老のチリソース煮の卵とじ 石川県産天然サワラと湯葉の春雨ニンニク蒸し 老舗木綿豆腐を使った本格麻婆豆腐 焼豚入りレタス炒飯 なめらか杏仁豆腐 高田馬場の際はまた利用したいです! 席数は少ないので予約必須。騒がしくないので大人の飲み会に(^^) #高田馬場駅 #大満足なおいしさ
本格中華の技が光る、やきそばと夏限定麺が楽しめる老舗
会社の懇親会に20人で訪問しました。 平日の17時半、「横浜ベイクォーター」のレストラン街は人影が疎らで、どのレストランも全体的に客足は少ない印象です。 中華料理の基本を大切にしながら作る本格中華料理が自慢という「梅蘭(ばいらん)」。 創業時にオーナーの発案から誕生したという人気メニュー「梅蘭やきそば」が有名ですね。 ちなみに人気No.1の通年メニューである「梅蘭やきそば」は、1987年にオーナーの発案から誕生した人気メニューとのことで、その発案のヒントは「中華肉まん」にあるという。 その「中華肉まん」のパン生地はフライ麺に、肉まんの中身はアツアツで野菜たっぷりの餡にアレンジして、この「梅蘭やきそば」が完成しました。 外側がカリッと焼かれていて、中から熱々でトロりとした餡とモチモチの麺が出てきます。 外側の麺は香ばしく焼かれていて、玉子の味わいを感じます。 ここ外側の麺のカリカリ具合が絶妙ですね。 餡の具材は豚肉やニラ、もやし、玉ねぎ、椎茸等。 餡がポイントであり、濃厚な味わいで旨味がたっぷりで、ニラやもやしのシャキシャキとした食感も心地よいのです。 今回は「飲茶コース」を予約しています。 コース内容(全9品)は以下の通り。 もちろん「梅蘭やきそば」も含まれます。 ■ 鶏肉の胡麻味噌かけ ■ エビのチリソース ■ ショウロンポウ(各1個) ■ 焼売(各1個) ■ エビ蒸し餃子(各1個) ■ 二種類の揚げ物 ■ 梅蘭焼きそば ■ 海鮮スープ ■ デザート このラインナップでも価格設定は抑え気味と、大変コスパよく、満足な内容でした。
格式ある伝統的な料理を本物の技術でお届け致します。 大円卓や完全個室席もご用意。
久しぶりに来店。週変わりのメニューに上海蟹があったので、思わず注文。 コクがあった気がします。 もちろん美味しかったけど、ちゃんとした上海蟹食べたことないので、よくわかりません、、、 #上海蟹
やみつきエビワンタンと丁寧な点心が楽しめる、落ち着いた隠れ家風中華バル
2025.9.20 横浜元町 チャーミングセール時に初訪問 選べるお粥セット ¥1.350(税込) ピータンと豚肉おかゆをお願いしました。 食事の注文は、店内1階の券売機でポチッとします。2階に案内されて、食券は店員さんに渡します。 暫く待つと、8種類の前菜が運ばれて来ました。 見た目も綺麗で、どれも美味しい。 味は、しっかり中華です。 前菜を食べ終わると小さな土鍋に入ったお粥が運ばれて来ました。 トロ〜り熱々のお粥は優しくしっかり中華で美味しい。 ごちそうさまでした(^-^)/
點水樓 新宿本館はおかげ様で、今年の三月に四周年を迎えました。
台湾の人がおいしいと言っているのだから、間違いなしのお店にやってきました! 新宿三丁目、とてもきれいなビルで高級中華の雰囲気ですが、わりとリーゾナブルなお値段で楽しめます。この日はみんな体によさそうなというのに惹かれ、ヴィーーガンコースにして、プラス追加で飲茶をつけました。これが大当たりで、本当にどれも体が浄化されそうなほど素材の味が生きていておいしかったです。しかも2900円とコースが安いのも魅力♡ 会合などでもつかえそうな空間も素敵なお店でした。
程よい辛さの麻婆豆腐と棒餃子の夜定食が自慢
夜の定食の麻婆豆腐定食、棒餃子で1738円。 四ツ谷は上智大学の裏、紀尾井町通りの一角にあるお店です。お店の表の看板に夜の定食もあったので入ってみました。定食の麻婆豆腐はボリュームありましたし、程良い辛さでした。棒餃子も美味しかったです。
創業昭和14年、中華街最大規模を誇る老舗中国料理専門店
横浜中華街の食べ歩きといえば「焼き小籠包」や「大鶏排」が話題になりがちですよね。 実は満腹感と満足度で改めて注目したいのが、王道の「肉まん」。 今回は、横浜中華街で定番の肉まんを試してみました! ◆俏香「華正楼肉まん」(650円) 老舗・華正楼×世界チャンピオン皇朝の実力派。 密度の高い皮に、粗挽き肉と筍・玉ねぎの食感が心地よいですね。 味付けもしっかりしていて「これは食事」と言いたくなる一品。 焼き小籠包や大鶏排よりも早く、中華街の食文化を支えてきた「肉まん」。 寒い季節、蒸籠を開けた瞬間の湯気と香り、手に取ったときのホカホカ感は、まさに「幸福感」そのもの。 次の中華街散策では、ぜひ肉まんの食べ比べも楽しんでみてください☺️
独自のアレンジを加えた料理が絶品の、隠れ家的中国料理店
中国の少数民族のすんでいるエリアの郷土料理がいただける Matsushimaマツシマ@代々木上原 スパイスやハーブの使い方がとっても、好みで何を食べても大満足に美味しかったー!!! マニアックな料理から、定番の中華まであるのでだれでもたのしめる。 スモークした紹興酒も最高だったな。。。