更新日:2026年05月22日
柔らか鰻と香ばしい炭火焼きが自慢の歴史ある鰻処
ゴルフの後、17時半ごろお邪魔しました。しっかり鰻は事前予約。追加でうざくと骨せんべいもいただきました。 鰻は持とうとすると崩れてしまうほどのフワフワさ。お味はしっかりと香ばしく、炭火焼きの風味も十分に伝わり、大満足のお味でございました。 締めの鰻重は1匹半で。これ以上食べられないほど満腹になった、質、量とも素晴らしいお食事となりました。 強いて欲を言えば、日本酒の品揃えがもう少し欲しかったかな。ま、客の回転を高める(というよりも、長居をさせない?)ためにはこの方法が良いのかもせれませんねー。 いずれにしても大感謝のディナー、ごちそうさまでした。
歴史感じる山芋料理と心温まる味わいで、旅の思い出に残る名所
16:30開店後すぐに入店、本陣定食を注文。とろろご飯美味しすぎて、飲むように一気に完食してしまいました(^。^)
鮮度抜群の海鮮と丁寧な職人技で満ち足りる至福の寿司体験
焼き魚定食 1,800円 今年食べた焼き魚で一番美味しかった。 油ののったアジに絶妙な塩加減。 定食についてくる刺身も、小鉢も味噌汁も言うことなし。 静岡はやっぱり魚が美味い!
新鮮な金目鯛と地魚を満喫できる予約必須の海鮮処
休日の贅沢 家族で夏休み中、伊豆下田の海で遊んで初日金曜日の夕食は下田駅に近い「ごろさや」金目鯛の煮付け、刺身盛り合わせから好きなものを注文!ゆりねの唐揚げ、海鼠酢、鯵のなめろう最高でした。土日はカジキ釣り世界大会でどこも予約が取れないらしい。早めの予約で金、土曜予約がなんとか取れてラッキー!遊んで美味いものを食べる!最高です!
名物の極上マグロと贅沢なコースが味わえる、格式ある老舗鮨店
子供のお宮参りのお祝いに、行ってきました末廣鮨! 夜は時価のためとてもいけませんが、今回はランチということでお値段も安心、らしいです。全く知りませんが笑 外観から雰囲気あり、お店の前には・・・外車が沢山止まってました 子供が小さいので2階の座敷に! 計10カンと巻物、特にネタが新鮮でマグロなんて口の中でとろけます!! コースはメロンでしめるのか、お寿司の数を増やすのか選べますが、迷わずお寿司に笑 量的にもちょうど良く、雰囲気もいいので遠方からの友人が来た時や接待?にちょうどいい感じでした!
富士山を望む極上のひととき、和とフレンチが響き合う美食体験
パリで日本人として初めてミシュラン三つ星を獲得した小林圭氏。その小林氏が監修するレストランが、日本に増え始めている。店によって系列が異なり、御殿場のMaison Kei(メゾン ケイ)は、小林氏と和菓子の「とらや」のコラボレーションによるものだ。 僕は数年前にパリに訪れた際に、パリの本店の予約が取れなかったので、本店に一番味が近いと言われる御殿場店に訪れることにした。御殿場は期待に応える素晴らしい店だった。 東京から電車で訪れるのは難しく、我々はクルマで昼食に訪れたので、ワインは飲まなかった。給仕の話では、ワインを飲みたかったら、御殿場のアウトレット モールまでバスで訪れて、そこからタクシーで店まで来ることもできるとのこと。 交通が不便な代わりに眺めは良く、木の生い茂る庭が有るし、天気が良ければ富士山も眺められる。 先ずは4種のフィンガー フード。夏だけか一年中なのか聞きそびれたが、少し甘いソルベが夏の食事の導入部として嬉しい。 ガスパチョは何気ない感じだが、色々な素材が入っており、複雑な味わいだ。微かな苦味とメロンに起因する甘みに加えて、酸味も有る。てっきりグリーン トマトが入っているのかと思い、給仕に聞いてみたが、そうではなく、紫蘇やバジルが入っているのでそう感じたのではとの答え。 本店で定番の野菜のサラダ。写真は良く見るものの、食べるまで味が想像できなかった。レモンから作った泡が載っており、それを野菜とかき混ぜてから食べる。先ず野菜に力が有る。レモンの泡が、味と食感の両方に変化を与えている。鮪みたいな食感の素材が有ったので給仕に聞いてみたら、鱒とのこと。素材の力、そして味と食感の複雑さが生み出す逸品だ。 馬肉のタルタル。もちろん臭みは全くない。馬肉はネットリとした食感で、周りを覆うパイは、とても軽い食感。見事な対比だ。 魚と肉は複数から選べた。僕が選んだ鮎は出色だった。日本人のフランス料理シェフは、鮎に胡瓜などの瓜系の味を合わせる人が多いが、この店はその選択肢は取らない。肝から作ったソースが鮎の周りを覆うのは、しばしば見られる手法だが、この店のソースは平凡な店を遥かに凌駕する深みの有るものだ。サマー トリュフの香りも効果的。 肉は鳩を選んだ。素材と火入れはもちろん素晴らしいが、肉汁と味噌を使ったソースに驚いた。味噌の主張は控えめで、味に円やかさを加えることに徹している。フランス料理店の主菜は肉をシンプルに焼いたものが多いが、この店は独自の変化を付け、かつ高い完成度で纏めている。本店でも味噌は良く使うそうだ。 アヴァン デセールは、柔らかいフロマージュでベリー系の果物を包んだもの。オリーブ オイルが味に変化を与えている。食事の続きからデセールへの導入部にもなるような品だ。 デセールはパッション フルーツとメレンゲ。強い酸味と儚い食感の組み合わせ。「とらや」の餡が変化を加えているが、奇を衒った感じはせず、自然な組み合わせとなっている。 この店のシェフは、パリの本店で数年間スーシェフを務めた日本人で、小林氏も時々味見に訪れるそうだ。 どの皿も、様々な食材と味が組み合わされ、味わいが複雑ながら完成されている。和食の素材を取り入れているのが日本人ならではが、元となるフランス料理の腕が極めて高く、その上で和食の素材も取り入れている。素晴らしい料理だった。
魚の美味しさと心地よさが響き合う、焼津の隠れ家茶懐石
ちょっと足を延ばして焼津の「温石」さんへ訪問。 料理も、サービスも、大将の人柄も凄いいい。 居心地の良い雰囲気。焼津まで行く価値が十二分にあります。 美味しかったです‼︎ 2025.11.17 18:30訪問
老舗の風格感じる、しっとりふわっと仕上げた絶品鰻とお櫃茶漬け
うなぎ料理を専門とする老舗の鰻店。 明治42年創業、浜松を代表する鰻店の一つとして知られる。 秘伝のタレと関東風の調理で仕上げる、ふっくら柔らかな蒲焼が看板。 JR浜松駅南口から徒歩すぐの駅前立地。 駅前に面して建つ三階建ての大きな店舗で、堂々とした存在感がある外観。 店内は席数128席の大箱で、テーブル席のほか座敷席も用意されている。 観光客から地元客まで幅広く利用しやすい雰囲気。 創業以来継ぎ足されてきた秘伝のタレと、関東風の焼き方が特徴。 背開きにして白焼きし、一度蒸してから再度焼き上げる工程で、身はふっくら柔らかく仕上がる。 名物は「お櫃うなぎ茶漬」。 ひつに盛られた鰻をそのまま丼として楽しみ、途中から出汁やお茶をかけて茶漬けとして味わう二段階の食べ方が人気。 ──── 今回は会社の仲間と複数人で予約して訪問。 浜松といえば鰻ということで、名物の鰻をしっかり味わう。 平日の昼過ぎに到着。 店内へ入り、1階の座敷席に案内される。 メニューを一通り確認して、店員からおすすめされた「でしこ」の鰻重と飲み物を注文。 〇 瓶ビール 770円(税込) 最初の一杯は瓶ビール。 鰻を待つ間に軽く喉を潤す。 〇 冷酒 花の舞 300ml 1,056円(税込) 静岡の地酒。 すっきりした飲み口で、脂のある鰻とも相性が良い。 ▪️浜名湖ブランド鰻「でしこ」うな重 5,115円(税込) ・数量限定、売切れ次第終了 ・浜名湖ブランド鰻「でしこ」を使用 ・香物,肝吸付き 「でしこ」は2024年に誕生した浜名湖の新ブランド鰻。 大豆イソフラボン由来の餌で育てられたメスの鰻で、肉厚で柔らかく脂が豊富なのが特徴。 その中でも厳しい基準を満たしたものだけが「でしこ」として出荷される。 《名前の由来》 【で】伝統を守り 【し】進化を続け 【こ】幸福を届ける 重箱は一般的なものより長辺が長い造り。 蓋を開けた瞬間、香ばしい蒲焼の香りが立ち上がる。 一尾分の鰻を使用。 茶褐色の焼き目が艶やかで、見た目から食欲をそそる。 蒸しと焼きで仕上げた身はふっくら柔らかい。 箸を入れるとすっとほぐれ、脂の乗った身から旨味が広がる。 タレは長年継ぎ足されてきたもの。 角が取れたまろやかな味わいで、鰻の旨味を引き立てる。 半分ほど食べ進めたところで山椒を振る。 香りが立ち、味の輪郭が引き締まる。 重箱が大きめな分、ご飯の量も多め。 食べ終える頃にはしっかり満腹になる。 ──── 駅前という便利な立地で、価格も比較的良心的。 数量限定の「でしこ」はグランドメニューの「上うな重」より少し高い程度で、売り切れていなければこちらを選ぶのがおすすめ。 老舗らしい落ち着いた接客も心地よく、安心して食事ができる。 浜松で鰻を食べたいときにまず候補に入る一軒。 駅からすぐなので、観光や出張の合間にも利用しやすい。 次は名物のお櫃うなぎ茶漬も試してみたい。
駅近で本格うなぎと和空間を堪能できる落ち着きの店
2026年3月上旬に行きました。 浜松です。うなぎです。うな重です。 先生の奢りでいただきました。いつもありがとうございます。 うな重の「山」?と鰻巻を、日本酒の「出世城」をいただきました。 月並みですが、美味しかったです。辛口のお酒でしたが、なんか個人的にはおつまみの魚の骨とマッチしすぎていて、これだけでも来る価値ありだと思います。 とても高級感溢れる内装で、清潔でした。 店員さんもキレイで優しかったです。
ふわふわ食感と絶妙な焼き加減が自慢の、家族で楽しめるうなぎの名店
昨日ライブ観戦。帰りに浜松と言えば鰻ということで、予約してお邪魔しました。 せっかくなので特上うな重を!鰻の大きさが違うとのことでした。関東風ですね!
テイクアウト始めました!!メニューも豊富に12種♬お店まで是非お問合せ下さい!!
ランチでにぎりいただきました。 ネタにしょう油を塗ってあるからパクッといけます。食べやすいサイズ。ゆっくり味わいます。 カウンター席、テーブル席、どちらもあるからお好みで。 #寿司 #ランチ #駅近で嬉しい
静岡県と全国の旬の食材を美味しいお酒で!
静岡県三島市広小路町1丁目(伊豆箱根鉄道三島広小路駅前)にある『つばさ寿司本店』での懇親会です。お店は完成予約制のお店です。今回は大人数なので2階の大広間で頂きました。お料理はコース仕立てのお任せでつまみとお寿司がミックスされていました。つまみも刺身だけでなく蟹味噌和え、穴子の白焼、鮑肝バター焼き等色々出てきます。駿河湾で採れた地物の握りはとても新鮮です。品数も多く参加者大満足でした。 #三島 #寿司
旅(人生)の想い出を彩るトラットリアでありたい
熱海というか来宮駅のすぐ前にあるお店。13時半くらいで予約ナシでも入れました。 前菜、パスタともに、ローカルとは思えないクオリティ!東京なら間違いなく予約の取れないお店なはず。 夜もコスパが良さそうなので、是非また行きたいです。
魚と季節野菜、あしたか牛や、静岡地酒など楽しめるお店
接客も良いし飯もうまいし、酒もうまいし良い店でした@三島。 三島のキャバ街を少しだけ奥に行ったところにあるこちらのお店。 出張先で同僚が私の退職の送別をしてくれるとのことでこちらへ。 地元の人で溢れており、常連さんが多いがちゃんと一見さんにも優しい。 カウンターにておすすめやら、食事に合うドリンクも提案してくれた。 三島らしくうなぎもおすすめとのこと。 きも焼きがうますぎておかわりしてしまった。 そして牡蠣ですよ。 もう安定の美味さすぎました。 良い出会いができたお店。 ごちそうさまでした! #retty人気店 #地元民おすすめ #地元の名店 #地元民に愛される店
五感で楽しむ、カウンター越しに味わう静岡の至福和食体験
お誘いいただき静岡の「日本料理FUJI」さんへ訪問。 サスエ前田魚店の魚を使った日本料理店。 派手さはないですが凄い美味しい。 静岡まで来た甲斐がありました。 最高でした!! 2025.11.27 18:00訪問
進化と伝統が融合する、驚きと温もりに満ちた至福の日本料理体験
菊川の地に静かに佇む、特別な夜を約束してくれる名店。一歩店内へ踏み入れると“別世界”へ滑り込むような感覚に包まれます。 食べログ2025日本料理百名店にも選出され、店主は「ふじのくに食の都づくり仕事人」として表彰された名主。四季の“走り・旬・名残”を鮮やかに織り込み、静岡食材の魅力を軸に高みを目指す“新日本料理”を掲げるお店です。 扉を開けた瞬間、木の香りがふわり。 杉の一枚板カウンターは重厚で美しく、その佇まいだけで背筋が伸びます。掘りごたつ席は温もりに包まれ、個室は大人の静寂が心地よい。どの席も“上質な時間が流れる場所”として設計されており、まさに“大人の隠れ家”という言葉がふさわしい雰囲気です。 今回は、世界のワイン界に名を刻む日本ソムリエ協会会長・田崎眞也氏がペアリングワインを監修した ☑️ ペアリング特別コース をいただきました。料理の美しさ、味わい、香り、演出、そこに合わせる特別なワイン、、、そのすべてが優雅で立体的。まさに“食の芸術”と言える内容でした。 ・半熟唐墨と治郎柿 完熟目柿のソース〜マロソル / キャビアをパンに乗せて 完熟柿のとろみが舌にふわっと寄り添い、カラスミの濃厚な塩味がじんわり広がる。そこへキャビアがプチッと弾け、甘塩のバランスが瞬時に整う“上質な調和”。スパークリングワインとの相性は華やかそのもので、最初のひと皿から高揚感が一気に加速します。 ・越前蟹のしゃぶしゃぶ 鰹 姫鯛 活きた越前蟹を店主が目の前で捌く臨場感!昆布出汁にくぐらせると、蟹の旨みがサッと引き立ち、口の中で“ぷるん”とほどける甘み。鰹と姫鯛は切れ味の良さが際立ち、海の恵みの深さを感じさせる質の高い刺身。 ・越前蟹と松茸の茶碗蒸し 蟹味噌フォアグラソース なめらかで上品な茶碗蒸しに、蟹味噌の濃厚な旨みが重なり、フォアグラのコクが深く伸びる。口に含むと“とろり”と広がる香りが心地よく、贅沢の象徴のような一品。 ・平茸と蛤の土瓶蒸し 蓋を開けた瞬間、豊かな香りがふわっと立ち上がり、蛤の上品な旨みがじんわり体に染みる。平茸の香りも加わり、お出汁の完成度がとにかく秀逸。 ・蟹の甲羅焼 蟹身と帆立のフリカッセ 甲羅の中には濃厚な旨みがぎゅっと詰まり、ホタテの甘みとクリーミーなフリカッセが“とろん”と幸福感を運びます。黒トリュフ、バフン雲丹、“もものすけ蕪”で味変でき、ひと口ごとに表情が移ろう贅沢仕様。 ・近江鴨藁炙り燻製 五香粉 赤柚子胡椒EXソース ピスタチオダイス 薫香が軽やかに立ちのぼり、五香粉のスパイスと赤柚子胡椒、そしてピスタチオの食感が絶妙な立体感を生み出す。香りの重なりは繊細でありながら力強く、紅茶ニュアンスのブルゴーニュと合わせることで一層奥行きが広がります。 ・A5極上フィレ肉低温調理 カシスソース 遠州夢咲牛を昆布で包むことで旨みが深まり、低温調理ならではのしっとりとした柔らかさ。カシスの酸味が優雅なキレを生み、肉の甘さがじんわり浮かび上がる仕立て。 ・鴨雑炊 大根 焼葱 黒七味 土鍋で炊かれたふっくらごはんに鴨出汁がしみわたり、黒七味がピリッと上品なアクセント。静かな余韻を楽しむ“締めの極み”。 ・コニャッククリームソース 苺赤ワイン漬け 濃厚クリームのコクに苺の甘酸っぱさが寄り添い、余韻の長い香りが広がるデザート。 ——— 頂いたワインは一生誇れるほどの内容であり、その他日本酒などのラインナップも素晴らしすぎて非の打ち所がありません。 総評として、料理・空間・サービスの三拍子が揃い、高級店としての完成度が非常に高い一軒。 季節ごとに趣を変える料理構成は“再訪必至”。 静岡食材に寄り添った“高貴で優雅な新日本料理”を存分に堪能できる名店です。 貴重な体験をありがとうございました。 また伺わせてください! ごちそうさまでした✨
ご家族でランチなら予算内で楽しめる天ぷら・ステーキ・寿司・和食料理店
伊豆急行河津駅から踊り子街道を北上徒歩5分ぐらいです。店内はカウンター席とテーブル席6席の他、個室が3室とかなり大きい器です。河津桜の見頃が終わっていることもあってか店内は繁忙期を過ぎた静けさが漂っています。待ち時間は無いしソーシャルディスタンスも確保できて安心して寛げました。 さて、私は、旬の炙り金目鯛・生シラス・生桜海老の駿河贅沢丼をいただきました。金目鯛を炙るバーナーの音が耳に入ってきて期待感を膨らませておりましたら、配膳された丼のボリュームに感激。金目鯛も生シラス・生桜海老も、たーっぷりです。かつ新鮮でとても美味しい。ホタルイカと桜風味豆腐や山葵菜と金時草がアレンジされて、まさに春の味です。妻は海鮮丼でしたが、金目鯛をはじめネタの美味しさと好物のアナゴに大満足してました。
移りゆく四季の佳味を一皿、一皿にとどめて。いけすにはに旬の魚介類をご用意してます
熱海駅から3分ほど歩いてランチ訪問しました。 2階の店内はほぼ満席ですが、ギリギリ入れる状態。 一度は座ろうとしましたが、「色々食べたい」と言うと「3階へどうぞ」と勧められてエレベーターで再度上へ。 予約はしていなかったのでコースは2択です。 そのうちの【肉メイン】である【秋桜コース】 刺身の【恋人岬鉢盛り合わせ】と【サザエの壺焼】を単品注文しました。 飲み物は最初のビールから焼酎中々と変えていきました。 秋桜にも少し刺身が付くので同じものが出ないと良いなぁという心配もありましたが 恋人岬は旅館の夕食並みに豪華な刺し盛でした。 石鯛、スズキ、活き鯵、才巻き、金目鯛、生しらす、赤身、ヤリイカ、勘八など。 コースの中トロ、赤海老、鯖を含めれば 【お刺身三昧】です。 とろみのある煮物もぽん酢でいただくヒレステーキも美味しかったです。 帰りに大女将さんがお見送りに来てくださり 「何にもないけど持って行って」と袋に詰めた沢山のお菓子をくれました。帰りに開けてみると30個入っていました。
創業75年、港町ならではの威勢と活気あふれる老舗寿司屋。【沼津 双葉寿司】
田舎の両親が上京、美味しいお寿司を食べに少し遠出して沼津港の此方へ。 何度か来たことがあり、妻と2人の時は趣溢れるカウンターでしたが、今回は2階のお座敷をRettyで予約しました。 ちなみに、天ぷらを食べるには1階はNGで2階となるようです。 注文は おまかせ地魚入りにぎり 特上寿司 天ぷら2人前(写真忘れました) からの、食べたいお寿司を単品注文! 生いくら、金目炙り塩、あじ、平目、かんぱち、えんがわ、すきみ巻き…。 私はすきみ巻きが大のお気に入りで2本注文。 金目は炙りの塩をカウンターの時に板さんから教えてもらい、これが最高です。 えんがわはメニューにはありませんでしが、しれっと注文したら出てきました。 4人で18000円弱、これだけ食べて、しかも極上のお寿司を堪能させていただきました。 ご馳走様でした♪ #沼津港 #本物の寿司屋 #にぎり #天ぷら
伊豆高原駅から徒歩7分! 美味しい鮪と稲取港から仕入れた金目鯛が食べられる店
【週末の寛ぎ #437 2023夏の小旅行② わんこと一緒 #7 伊豆海の幸!】ここは鮪と金目鯛料理が堪能出来る「本家鮪屋」。隣りの離れには、母屋と同じのメニューが頂ける、わんこと一緒に食事が出来る「和食だワン」があります! 名物料理を選りすぐりにました! 先ずは生ビールで乾杯! 合わせた肴は ◾️ハーモニカ塩焼き 鮪のプロだけが知るめちゃ旨!な希少部位は、背鰭&臀鰭の部分を指し、一匹でとれる量が限られています。断面が「ハーモニカ」似ているところからこの名前が付いたとの事です! 骨に身がたくさんついていて、シャブリながら頂きます! 脂が乗って、旨みたっぷり! 箸が止まらない美味しさは、ビールにぴったりですね〜 各人が名物定食を注文! ◾️特選頭とろ炙り丼定食 限定8食で早い者勝ちの逸品! 鮪の希少部位「頭トロ」を炙り、脂を浮き立たせ、旨味を閉じ込めています。 脂が口の中でとろけるめちゃ旨!料理! ◾️特選とろ炙り三昧丼定食 頭トロ、大トロ、稲取金目鯛の豪華な炙り丼。まんまるのネギトロのおまけ?(笑)ですね〜 伊豆名物「稲取金目鯛」は、表面を軽く炙ることで、濃厚な旨み&甘みが凝縮、思わず笑ってしまう美味しさでした! ◾️地金目鯛煮付定食 今回は大ぶりサイズが無いということで半身、この色鮮やかな姿はいつ見ても美しいです! 身はふっくらとした仕上がり、秘伝のタレで煮付けた旨旨の逸品ですね〜 定食の味噌汁は、磯の香り豊かな金目鯛のあら汁へアップグレード! 食事中は、うちのわんこは祭りのハッピ姿にしましたが、大人しくバギーの上でぐっすりと寝てました〜(笑) ご馳走様でした! #伊豆海の幸 #稲取金目鯛の炙り #頭とろの炙り #地金目鯛煮付 #マグロのハーモニカ塩焼き #贅沢丼旨し #わんこと一緒シリーズ #週末の寛ぎシリーズ #本家鮪屋 #和食だワン #リピート決定 #ご馳走様でした #私が応援したいお店
静岡 個室接待のグルメ・レストラン情報をチェック!
他エリアの個室接待のグルメ・レストラン情報をチェック!