更新日:2026年01月19日
山深くで味わう、炭火囲炉裏と四季の恵みに抱かれた絶品ジビエ体験
2026/1/18来店 お客様に誘われて岐阜の『柳家』さんへ。 横浜から新幹線で名古屋へ行き、そこから電車で1時間、瑞浪駅で降ります。更に送迎バスで30分…はるばるやって来ました。 靴を脱いでお店に上がり奥の個室へ進むと、囲炉裏を囲んで席が6席。 最初はシャンパーニュを1本お願いして乾杯! 大将が串に刺さった食材を囲炉裏に立てていきます。 その間、近くで採れた山の幸の前菜をいただきます。自然薯のむかごや行者ニンニク、蜂の子など、普段あまり食べられないものばかり。 滋味深く、しみじみ美味しいです。 ワインは北イタリアの白に変わり、お肉も色々なものが焼き上がります。鴨の様々な部位、鹿、猪などなど…横浜で食べたらメインで1品だけ出てくるようなお肉がどんどん出てきます。それに合わせてワインはジュヴレ・シャンベルタン、合わないわけがありません。 〆は鴨鍋、そして自然薯のとろろご飯。 もう腹ははち切れんばかりです。 猪などは脂も多かったのですが、食後の不快感は全くありませんでしたね。 大将のお話も面白く、ワインや食材の事を聞きながら最高の食事でした。 また季節が変わり食材が変わった頃にお邪魔したいです。
飛騨牛を絶妙な焼き加減で楽しめる老舗の名店
2025忘備録、岐阜県高山市本町のステーキハウス『キッチン飛騨』でのランチです。先ずは自家製ハム盛り合わせと季節のサラダです。メインは自家製ハンバーグ&グリルベーコンと飛騨牛A5フィレミニオンステーキです。ハンバーグな肉汁たっぷり、ベーコンには燻した香りがついています。またステーキは飛騨牛A5なので柔らかく旨みもしっかり詰まっていました。デザートはフルーツとシャーベットで口直しでお開きです。 #岐阜県高山市 #ステーキハウス #飛騨牛 #A5牛 #ハンバーグ #フィレミニオンステーキ #自家製ハム
飛騨の天然食材を調達、調理にこだわった【季節の堪能コース】と最高等級の飛騨牛料理
ご主人の拘り溢れた素晴らしい料理。 また季節を変えて定期利用したいお店。 ご主人が釣り上げた子持ち鮎の塩焼きは絶品。
絶景個室と箸で切れる和牛を味わう岐阜の老舗鉄板焼き
お座敷肉料理として県内外から客が訪れ著名人や芸能人も訪れる 元は明治時代の実業家の別荘だそうで、日本家屋の書院造りの建物に庭園や掘りごたつ個室など大箱で落ち着きがある。 新館の大きな窓からは長良川〜金華山〜岐阜城を一望でき、この時期は鵜飼のかがり火も目の前で楽しめお勧め。 潜龍牛と言うオリジナル牛を使用。三重県の契約牧場で育てられた黒毛和種を自社で熟成して提供する。 ※アイボーンステーキと呼ばれる骨を挟んでヒレとサーロインが味わえるオリジナルコースが人気だそう。私はボチボチ脂身が。。のお年頃の為ヒレを注文しましたが、間違いない美味さでした #潜龍#アイボーンステーキ#ミシュラン — 場所: 潜龍
飛騨牛と旬の食材を堪能できる、贅沢と満足感あふれる洋食レストラン
■飛騨牛ハンバーガー(¥2,200) 水明館の館の一画に位置する洋食レストラン。 今のところ、飛騨牛はどこで食べても外さない。 パテは大きめですし、スープ、サラダ、(甘い)ポテト、ドリンクが付いてリーズナブルにいただける美味しいハンバーガーでした。
素材際立つ満足の美味しさ
お仕事関係の 慰安旅行に 参加させて頂き 岐阜へ ランチをこの素晴らしい 展望で頂きました 全てに感謝して 美味しかった 今度は夜景を見に行きたい
岐阜の洋食百名店です。 一軒家レストランで素敵な雰囲気。 ランチ時間混み合ってました! 4人で4種類をシェア! ハンバーグ、牛カツ、タンシチュー、オムライスをチョイス!美しい洋食てデミグラスソースがとても美味しかったです。定期的に食べたい!
飛騨の旬を贅沢に堪能できる心温まる和朝食と懐石料理
岐阜県高山市本町のホテル『本陣平野屋花兆庵』に宿泊した翌朝の朝食も日本料理『曙』で頂きました。飛騨の名物である朴葉味噌の味噌の焼ける良い匂いがご飯を食べたくなりました。先ずはトマトジュースです。続いて野菜サラダ、焼魚は岩魚の一夜干し、熱々焼きたてのだし巻き卵、そして飛騨の山菜を色々出して頂きました。ご飯しっかりおがわりしてお腹いっぱい頂きました。 #高山市本町 #飛騨高山 高山のホテル #本陣平野屋花兆庵 #日本料理曙 #懐石料理 #岐阜県高山市 #朴葉味噌 #岩魚
200年前から続く高山では最も古い料亭
飛騨高山有数の老舗料亭。 趣のある建屋。 素晴らしい庭。 小雨模様のお店は雰囲気抜群です。 精進料理ですが食べやすい料理でした。
心身癒やせる静かな温泉宿
久しぶりの、八ツ三館。 いつも通り過ごしやすいお宿です。 朝食の、きのこを炙っていただくのがとっても美味しかった。
飛騨牛が絶品、心尽くしのもてなしと美食を堪能できる温泉宿
毎年恒例の、母と弟との旅行で、今年はこちらの花扇さんに泊まりました。 今回の2泊は弟と奮発しました。 それだけあって、夕食もとても素晴らしかったです。 飛騨牛美味しかったです! 大好きなお刺身も出るとは思わなかったので、めちゃくちゃ嬉しかったです。 すごい量が出てきたのでお腹が破裂しそうでしたが、ほとんど完食しました。 白川郷が近いからか、外国人の宿泊客が多かったです。 スタッフの方、食事の説明や対応も本当に丁寧で素晴らしい宿でした。
歴史と四季の美に癒される、風情あふれる温泉宿
下呂温泉街の少し外れにある少し見下ろす高台にある情緒ある旅館。 本館は、木造の三階建てで、昭和天皇も来訪された歴史ある旅館館でした。 クラシカルな雰囲気のダンスホールあり、びっくりの家族風呂あり等々内装は、一見あり! あのEXILE岩ちゃんのお爺さんが創業者の様です。 料理は、まぁ普通かな(^^) 温泉♨️は、下呂源泉だけあり良いですね。
まるで城に滞在するような、特別感と眺望を味わえる極上宿
最高ですね♪ 期待を3重に上回ってくれました。 部屋に入るなり眺望最高。 ホスピタリティ一最高。気遣いが感じられて嬉しいです。満室と言うのに殆ど他のお客様と会いません。設えが城内のようで殿様気分になります。 料理最高。夕食も朝食も飛騨牛や稚鮎、朴葉味噌など地場の食材を活かしつつキャビアなどの高級食材を織り込み驚きと満足度を高めてくれる。一品一品の出汁だけでも下拵えに相当な手間をかけていることがわかります。 特に美味しかったのはご飯。銀の朏という日本一の連続受賞米だそうで、確かに食感よく甘味もあり美味しいお米です。お菜も引き立ちます。 下呂温泉と美味しい食事を両立するならここでしょう。また来たいです。 #85
飛騨高山で長く親しまれる老舗料亭。旬を詰め込んだ懐石料理をどうぞ
久々の生まれ故郷。 1794年創業、岐阜県で一番古い(らしい)料亭でのんびりお昼ご飯。 飛騨情緒たっぷりの建物は高山市有形文化財にも指定されているらしく、とってもいい雰囲気。 春慶や渋草の器が美味しい料理を引き立て、最高のひととき。
海がない土地で味わう、本格江戸前鮨と贅沢なひととき
岐阜市で本格的江戸前鮨! 《氷室有り!海無し県の江戸前鮨》 岐阜市は物価が安い方だが この江戸前鮨はお高い 海無し県では珍しい氷室完備 女性経営者の友人に招待してもらい来店 彼女の行きつけのお店 値段は書いてないしわからないが お任せで17000円~ つまみ・握り・赤だしが通常コースだが 彼女はそれに焼き物と茶碗蒸しを付け ビールや冷酒も呑むから おそらくひとり軽く2万超えと思われる ありがたき!持つべきものは友 ‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇‧✦ ◎つまみ 平目・甘海老昆布〆・つぶ貝・剣先イカ 鮪海苔に巻いて・煮だこ・〆鯖 ◎焼き物 ◎握り 甘鯛・さより・中トロ・たこ・こはだ バフンウニ・鮪赤身・車海老・真鯵 漬けマグロ・のどくろ ◎玉 ◎茶碗蒸し ◎赤だし ◎追加握り とろたく・いくら・穴子塩とタレ ◎おかわり握り 穴子・たこ 全て当然美味しい 感動したのはタコと穴子塩・タレ #海無し県の本格江戸前鮨 #氷室 #持つべきものは友 #冷酒と鮨 #鮨たなか
焼肉と中華が夢のコラボをしている中華店
念願だった『あかね屋』さんにやっとお邪魔しました。 鳥焼き、カルビ、コブクロ、焼き餃子、トマト麻婆、タンメン、そしてジビエです。鹿肉、真鴨三種盛り(ロース、骨つきカルビ、皮)いずれも焼きで頂きました。どの肉も脂が甘く、黒胡椒が旨味と際立たせています。呑んで喰らってお一人様10,000円弱しましたが、満足感一杯の内容でした。特に真鴨(野生だそうです)は値段は張りますが一度食べて見る価値があると思います。兎に角どの料理も美味しい。次は、お値打ちな4,000円のコースかなぁ。
贅沢な鉄板×フレンチ体験とサプライズ演出が叶う大人空間
仕事年末最終日に 会社よりちょっと良いお弁当を 食べてと指示があり キャトルセゾンMORIさんのお弁当が登場。 全部美味しくて感動。 そぼろご飯が特に美味しくてビックリ。 会社中々やりますな。
1860年創業の老舗旅館で鮎や飛騨牛、朴葉味噌などをいただける会席料理
長良川温泉十八楼 ホテルの夕食です。 ここは、歴史有る老舗旅館 予約の仕方で ウエルカムドリンクが付くとか 色んなサービスがあり 最近、若い女の子に人気な旅館です。 値段に見合うサービスと心配りと良いお湯の温泉 そして、美味しい御飯 心と体をリフレッシュ出来ます。 夜は懐石料理 飛騨牛をメンイに色んなものがでてきます 朝食はバイキング形式でした。 #老舗旅館の懐石料理
旬食材を活かした贅沢な体験と、五感を満たす滋味あふれる和のコース
前菜のキャロットソースが美味でした。 お造りは、カンパチを白醤油(金粉入り)です。 醤油にレモン絞っていただいたのは初めてでしたが、 非常にさっぱりとした口当たりになり、新しい発見でした。 土瓶蒸しは松茸入りで香り豊かな1品で、お酒にも合います。 合わすお酒は岩魚の骨酒。 焼き岩魚が一匹、お酒の中に。このタイプの骨酒は初めてでしたが、魚の風味が日本酒に移っており美味しいお酒でした。 焼き魚はマスでいくらの塩味とマッチしていました。 メインは飛騨牛。 A5ランクのお肉はとても柔らかく、口に入れたら、とろける口当たりは流石でした。 岩魚の骨酒が美味かった。焼き魚の出汁?が染み出しまくりでした。 朝は 鮎の一夜干しがメインで、おかずが豊富。 玉ねぎの皮の焼売?は、玉ねぎの甘みがめっちゃ主張してきます。 おかずの種類が多くて、ご飯がすすみました。 #鬼岩温泉 #了山 #天然温泉
長良川の絶景を眺めながら、心ゆくまで癒される滞在
“確率の問題”で食べれる『鵜鮎』❗️ “結果”は”状況次第“…後は、鵜に祈ります(笑い) 『長良川鵜飼』(岐阜)の”要“のお店です(๑˃̵ᴗ˂̵) 全国で『鵜飼』(鵜を使った伝統漁法)と言ったら、先ずは『岐阜』の『長良川鵜飼』を連想して頂けます(๑˃̵ᴗ˂̵) 『長良川鵜飼』は、“伝統”が在り、 『鵜匠』さん(鵜を巧みに“操って”鮎を獲る“漁師”さん)は… 『宮内庁』の『式部職』に“該当”します… (宮家が保有する“日本の伝統文化、”雅楽“・“儀式”・“交際”を管轄する部署)で 此方の場合は『御料鵜飼』と呼ばれ、長い歴史と文化が、世襲ですが『国家公務員』と認められる、日本の文化継承のお仕事です(๑˃̵ᴗ˂̵) 長い歴史は、“時の権力者”を“鮎好き”にして来ました… 先ずは『源 頼朝』様、鵜飼は観てませんが(((^_^;) 『平治の乱』で敗走した際“長良川川畔”を彷徨い末に、当時の鵜飼の長で在る『白明』家に お世話に、『鮎鮨』(時代的に“熟鮓”かと)で持てなしを受ける… 時は移り、『鎌倉幕府“初代将軍”』になって折に、『白明』家の子を呼び… 『毎年“鮎鮨”を鎌倉に送るように命じた❗️』 お次は『織田 信長』様、 “美濃・尾張”を平定後、後方の“有力者”『武田信玄』様と“同盟”(力関係だと“武田様”が上) 使者で、武田家の名の在る武将が来た際 『長良川鵜飼』で歓待… 使者が上機嫌で甲斐国に戻られたと❗️ 締めは『徳川 家康』様、 鵜飼見物で『石焼きの鮎』に”感激“ 以来、『江戸城』に献上が”恒例“ 『鵜匠』の保護にも手厚く、21戸に各10両の扶持が割り当て、家康公亡後も、江戸幕府からの”給与“は継続❗️ と、まあ…様々の方を魅力して来ましたが 現在では『すぎ山』さんが、”元締め“ 『鵜匠』の親族で、所謂、『鵜匠』の”会計方“ 此の家も『宮内庁・式部職』(´⊙ω⊙`)‼️ さて、お料理を頂きましょう(≧∀≦) 『昼の鮎膳』(6月〜10月) 前 菜 小鮎の飴煮 お造り 天然鮎のお造り 焼き物 天然鮎の塩焼き 揚げ物 天然鮎のフライ 御飯物 鮎雑炊 水菓子 青桃とゼリー寄せ 印象深いメニューで、 『お造り』は、 頂いた時期が10月の頭… 普通は“何処の鮎”も魚体が“黒み掛かる”『落ち鮎』… それを感じさせ無い“天然物”の質に、 (´⊙ω⊙`)‼️驚きます、 身肉の“シャキシャキ”感も素晴らしい(๑˃̵ᴗ˂̵) 『塩焼き』は、 『石焼きの鮎』で“感動”した『徳川家康』様も、 ビックリな内容… “将軍様”が“手を翳す”ような…『火鉢』の器に 底に炭が敷いて、上に『網』と『笹の葉』… 『塩焼きの鮎』は、調理の最終段階で、此処に乗り、“笹の葉の香り”を移す٩( ᐛ )و 『蓼酢』を付けて、“黄金の鮎”を堪能です(≧∀≦) 『揚げ物』は、 『一匹の鮎』を“二つのテイスト”で堪能します❗️ 『頭』は”素揚げ”と言うか『骨煎餅』と言うか… パリパリに仕上げ、鮎の旨味を閉じ込めてます(๑˃̵ᴗ˂̵) 『身肉』は“開いて”骨を取り、『フライ』に… 見た目は、『アジフライ』の小さい版に見えますが… お味は、サクッと噛むと、淡い魚の質は、白身魚とは違うテイスト( ◠‿◠ ) “レモン”との相性も良いですが… 『先代の女将さん、考案の“ソース”と共に試して下さい』と、給仕のスタッフさんから説明❗️ “ソース”は、普通に舐めると…“シャビ・シャビ”❗️ 唯、『フライ』に付けると、双方の良い面を不思議と“活かす”ので… 普通のフライ&ソースとは違うのが面白いですƪ(˘⌣˘)ʃ 『御飯物』は 『鮎雑炊』❗️元々は、『旅館』等で、前日の『鮎の塩焼き』の残りを“身を解して”“雑炊”に仕立てる 所謂、“賄い飯”から出世の御飯物… 基本は“鮎”の“風味”を壊さぬ感じで、 最低限の調味料で仕上げて来る“料理”。 『すぎ山』さんでは、 “料亭”ポイ仕上げ、“溶き卵”を落とし、混ぜて、 『円い』仕上げ٩( ᐛ )و 此れは、此れで在りなお味です(^o^) #長良川鵜飼の元締めのお宿 #獲れた時にしか出ない『鵜鮎』 #『鵜鮎』で無くても“普段”から『天然鮎』 #質の高い鮎が食べられる施設 諸々の事、 『鵜鮎』とは… 文字通り『鵜』が捕らえた『鮎』 『鮎』に独特の“傷”が在り、見た目は堕ちるイメージですが… 『鵜』が『鮎』を飲み込む瞬間に“〆る”から、“究極の活け〆”と呼べる状態の『鮎』の事… 当然“毎日”出る訳でも無く、 『長良川鵜飼』の鮎が集まる此の施設だけの『一点物』 ”予約時“伝えて、出たら”割増料金“が発生する、 『運』の確率で頂ける『鮎』 『長良川鵜飼』の老舗宿の『鮎』如何⁉️
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