更新日:2026年01月12日
行列覚悟の、外カリ中ふわ鰻丼が絶品の和食店
岐阜県関市山王の鰻の名店『しげ吉』さんでのランチです。今回も頂いたのは鰻丼です。表面はカリッと焼かれていますが中は柔らかくフワッと感のある鰻なので箸が進みます。 #岐阜県関市 #鰻 #しげ吉 #鰻丼
五感に響く老舗の炭火焼きうなぎと、家族で紡がれる温かいひととき
親父が朝からウナギと言い出し、数年ぶりに来訪。商店街の並び、横に新家屋が出来、並ばずはいれました。 ひつまぶしのが好きなんですが、焦げたっぷりのウナギもいいものです。 親父も大瓶付きで満足か(笑)
うなぎ本来の旨みを引き立てるタレ控えめの絶品丼
久しぶりに後輩くんとランチ。 わたし「何食べたい?どこでもええよ」。 後輩くん「そうですねー。じゃあ、前連れてっていただいた多治見のうな千はどうですか?」。 遠慮を知らない後輩くん。 カワイイヤツです。 わたし「せっかくやから特上丼(7切)4,900円にしたら?」。 後輩くん「いや〜、そーですねー。。。。大丈夫です!ありがとうございます^ ^」。 遠慮を知ってました後輩くん。 上丼(5切)3,650円。 うなぎを早く食べたい気持ちを抑えて、血糖値の急上昇を抑えるためサラダで食物繊維を摂取。 さぁ、大きなうなぎを半分に切って一口。 うん、うまい。 パリサク感はさほど感じませんでしたが、香ばしくて身はトロトロ。 タレはそれほどかかって無いので、うなぎ本来の美味さが引き立ちます。 これをタレがかかってないご飯で追うと最高。 テーブルにタレが置いてありますのでお好きにどうぞ。 もう一杯食えたかも。
香ばしいうなぎと自家製山椒が楽しめる心満たすお店
1月に木村拓哉、伊藤英明、大友啓史監督が来店しテレビで紹介されたこともあって11時30分で既に待ち時間70分 さすがに駐車場は数ヶ所あり車は停められますが 店内は6人掛けテーブルや座敷があり、広くてゆったりしています ちなみにテレビで紹介された時は座敷でした、、、 私は定番のうな丼定食を注文 皮がパリッと香ばしく身はフワッとホクホクで絶品でした 次回はひつまぶしも食べたい
焼き加減とタレが絶妙な、ふんわり美味しいうなぎ丼のお店
美味しいうなぎ屋さんとの事で行ってきました。 行ったら丁度売り切れ閉店('A`) 行く前に電話しましたと説明したら入れてもらえました、良かった! でも上丼、特上丼は売り切れでしたので、普通丼しかありませんの一択でした。 でもでも、十分に美味しい!! 一切れは小さめカットです。 川魚系なのに一切れ小さいのにムニムニしてて焼き加減が最高です!タレもあっさり系で素晴らしく合います。 また山椒の実があり自分でゴリゴリすれます、面白い! お値段も安過いし、とにかく美味しかった! ここはまた上丼食べにきたいと強く思いました(´ー`) ごちそうさまでした。
香ばしさとふわふわ食感が魅力の老舗うなぎ料理店
同伴者は特上うなぎ丼(5,500円)、私は上うなぎ丼(4,180円)、うな吸変更(330円×2人)とうな肝ポン酢(約1,100円)を注文しました。うな肝とポン酢の組み合わせが良い。うなぎ丼は皮がパリッと身はふっくらでタレの濃さも丁度いい。焼き加減は今までで一番好みです。惜しむは期待よりボリューム(量)が少ないと感じたところ。。(上で5切れかあ・・・白ごはんがみえて寂しい・・・)
鮎と鰻を両方食べれる。旨さに定評のある粋な老舗
お刺身は新鮮で、運ばれてきた時にはまだ動いてました! うなぎはお高めだけど、めちゃくちゃ美味しかった! 2025.6.14
伝統と創意が光る老舗うなぎ懐石
旧中仙道沿い、『加納宿』の『うなぎ屋』さん、 お店には”御伽話“が在ります( ◠‿◠ ) 岐阜市の『加納』… 『中仙道』が通る前は、『織田信長』公の 『楽市楽座』で栄えた地域です❗️ 岐阜市民にとって、”現在“も”昔“も栄えた地域、 『JR岐阜駅』から、徒歩でのアクセスも良い、 人気のうなぎ屋を出すお店… 『二文字屋』さんは、うなぎ料理と、懐石料理のお店❗️ 創業は、江戸時代初期の、1620年(元和6年) “岐阜城下”より移り住んだ『上野長七郎』が、 『町年寄』として、中仙道加納宿に『二文字屋』 の屋号を掲げ、「御勅使、大名高家」の「御飛脚使宿」として、“お料理を始め”た事が始まり (歴史研究家:佐藤哲雄氏調べ) 以来、伝統店として、此の“加納”の地に在ります… (中仙道が“メジャーなルート”として使われ無い今日でも、閑静な住宅街で、当時の面影を残してます) 店に入って、やたら目立つのが… “兎”❗️ 実は…、江戸時代の“有名人”と関係在るんです❗️ 『左 甚五郎』さん 江戸初期の伝説の“彫刻職人”です、 全国に100ヶ所近く作品を残して、 一番有名なのが 『日光東照宮の“眠い猫”』です… その、『左 甚五郎』さんが、宿泊した時に、 『二文字屋』さんに残した“作品”が在り、 其の作品が『月夜に“河原”で“餅をつく兎”』 と言う“欄間”❗️ 此処までなら、有名人が宿泊の記念にと残す “エピソード”ですが… 火事の時に、“欄間”の“河原”から“水が噴き出し”て“一瞬のうちに”火を消した❗️ と言う逸話が付き、 『二文字屋』さんでは、“兎”はシンボルなんです‼️ さて、歴史在る“伝統店“で頂きましょう( ◠‿◠ ) 『うな丼』の“並み”&デザートセットをオーダー 『うなぎ』は、”関西風“の、腹開き、直焼のスタイル❗️ 甘めのタレがポイントで… 蒸す手間を入れる”関東風“とは、違い、 うなぎの脂がダイレクトに出て来るので、 滲み出る”コク“を上手く利用する感じでの長年の熟成です( ◠‿◠ ) 炊き上げる”ご飯“は、濃厚さを”サラッと受け“て、 負けない”お米の強さ“を求められます、 ガチっと”丼“で満足した所で、『奈良漬』系の、 酒粕や味醂を効かせた箸休めが、 嬉しいです( ◠‿◠ ) デザートは“旬”に沿った形で、 伺ったのが『秋』でしたので、『栗』を使ったモノ、 此処は『栗プリン』は、うなぎ屋さんを抜きにしても、評判が良いお店、 今回は『栗のムース』ですねっ❗️ 珈琲との相性も良好です‼️ #兎の欄間が伝説の『うなぎ屋』さん #伝統のうなぎのお店 #昔ながらの街道沿いの『うなぎ屋』さん #珍味『うなぎハム』⁉️ #お持たせにしたい『うなぎハム』 諸々の事、 新しい風を取り入れる“老舗” 此処の紹介を、『うなぎ屋』さんと紹介しましたが… 正しくは『うなぎ 懐石』です、 此処の13代目の主人は、 『道場六三郎』氏を“師事”を受けてます… お店にも、 『道場六三郎』氏の“書”が書かれ、丸で此のお店の料理人はどのスタイルですと紹介してる様… 90年代に、『料理の鉄人』(フジテレビ系番組) で、テレビで番組を見た方なら… 『道場六三郎』さんと言う方は、 『和食』の”枠に囚われ”無いスタイルの持ち主と言う事を知ってます… 『好奇心・研究心・向上心』 “豪快”で居て、何処か“遊び心”在る料理が、 即興で作れる料理人、 師匠がそう言うスタイルなら、師事を受けた、 此処の主人は『綺麗味』を目指すと着地点を定めてます❗️ 『道場六三郎』氏に師事関係無く、其の様な“伝統”はあって… 此処の12代目の考案の一品が、 『うなぎハム』(´⊙ω⊙`)‼️ どんな“代物”かと思います… 『ハム』と言うから、“豚肉”を使うの(・・?) と思いますが… “純粋”に『うなぎ』だけで、作ります… 完成品は、『うなぎ』を一匹“ロール”にした物❗️ カットすると、“鳴門巻き”そっくりですが… “秘伝の調味液”に漬け込み、“桜のチップ”で“燻製”にしたモノ‼️ 『予約』を受けて、完成品のお渡しが『一週間後』と言う、 “時間”と”手間“が掛かる代物❗️ 頂くと、”燻製“らしい、『スモーク・サーモン』に近い雰囲気、 唯、魚体から出る”コク“と”旨味“は段違い、 『日本酒』にも、『洋酒』にも会う、 酒の肴としては、理想的な味わい‼️ ”伝統“と”伝説“更には”新しい味わい“に彩られた 『うなぎ 懐石』のお店如何⁉️
コスパ重視で気軽に楽しめる、濃いタレが決め手のうなぎごはん
美味しいうなぎとの事で行ってきました。 12時前でも数人待ちありでしたが、1人なのでタイミングよく入れました! うなぎ極み(上)を注文!ご飯普通!予習済み( ´ u ` ) 割と早めに着丼でした。 蓋から飛び出してますね!なかなかの照!素晴らしいフォルムです。肝焼は大きめ4つかな。 うん、濃いめ辛めのタレです。 タレの濃さで上手く焼かれてますが、うなぎの質はそんなに良くありません。 タレの味で食べる感じで最後は飽きます(°ε°`) 吸い物も肝吸いなんだろうけど、なんか焦げてるし… どうだろう?この焼きとうなぎの質なら、まだひつまぶしとかの方が合うかも知れません。 温玉ひつまぶしは気になりました、安さも(´m`) ごちそうさまでした。 お値段は安いですけど、再訪は無いですね。
備長炭で地焼きされた国産うなぎを味わえる店
郡上八幡城登って体力回復❤️ うなぎの魚寅さんに攻めたった 山奥の長良川は水がきれいなだけあって 景色も最高でした そして鰻は白焼きで もちろんタレの方も食べましたが パリパリふわふわで タレはあっさり目の味付け 鰻の味を誤魔化したく無いんでしょうね 素材が良く臭みが無いので可能なタレですね 白焼きはひつまぶしに こちらも臭みはなく肉厚で良質な脂でジューシーに仕上がってます(●´ω`●) 薬味も良いですが まずはお店の人にお塩を貰って そのまま塩ちょんちょんして食べるのがおすすめです あまりの美味しさに無我夢中になってしまいますウマ過ぎる #うなぎの白焼き #やっぱり塩でしょ #長良川 #郡上八幡
外はカリッ、中はふわっと肉厚な鰻とたっぷりご飯で大満足のうな丼ランチ
いつもお世話になっている同業他社さん達と岐阜県は可児市(かに)の関辻屋さんで鰻ランチ。 辻屋丼 4,080円 二段。 うなぎ一匹分。 肝焼き 880円。 金額もうなぎ上りですね。 久しぶりの厚みのある鰻。 カリサクではないですが、外側は香ばしく、中身はホクトロ。 ご飯の中に1枚のやや蒸し状態の鰻が潜んでます。 タレは甘めではなく、醤油がたった風味。 とにかくご飯が多かった。 ご飯少なめの うな丼一段で充分かと。 サラダの上に、刻み奈良漬がのってます。
安政6年創業 国産うなぎ 地元契約農家自家精米使用
長野旅行へ行く道中のランチは鰻で。 ひつまぶし定食4400円。 ふわふわタイプじゃなくて、シッカリ焼タイプ。 芳ばしくて美味しい~(^o^)v ボリュームも有って、ひつまぶしで味変もできる(^o^) ご飯の大盛&お代わりOK。 決済は現金のみ。 ご馳走様でした~o(^o^)o
香ばしいうなぎと幸せなひとときを楽しめる、行列必至の老舗うなぎ店
夏バテ解消にひつまぶし! また少し値上げしてたけど、それでも全然リーズナブル いつもお世話になっております。 愛犬は車でお留守番
新築の清潔な店内で楽しめる上質な鰻丼
いつもお世話になっている同業他社さんと岐阜県は関市の有名店 みよし亭さんで鰻ランチ。 世界的には刃物が有名ですが、東海圏では鰻が有名な街。 行列を避けるため開店15分前に到着。 先客なし。。 建て替えたばかりの新しいお店。 お店に入って左側へ進み、テーブル席へ。 右側にはカウンター席がありました。 うな丼特上 4,100円。 肝吸い付き。 関の有名2店(大衆老舗店と超人気店)と比較すると、蒲焼の雰囲気がその2店の間に位置するかなと思いました。 特徴的なのはご飯にタレがかけてなく、個別に付いてくるとこ。 タレはさほど必要ない私には、皿の上に置かれる長焼きより冷めないのでありがたいです。 キレイで静かなお店なのに、逆に落ち着かない雰囲気。
皮はパリッと、中はふっくら!関西スタイルで楽しむ極上うなぎ重
釜に入ったひつまぶし。 鰻の皮が香ばしくパリっとしていて、今まで食べた中でトップクラスの美味しさ! 出し汁は、若干うすいものの、テーブルに宮内庁御用達の関ヶ原たまりが、置かれていて追加でたせます。 肝吸いとお漬物も美味しい! 特上と上釜まぶしを頼んだものの、自分の舌では量が若干多いかな位しか違いがわからず。 2つ大盛りにして、子供とシェアして3人で食べられたのも有り難かったです。 また、下呂に来たら再訪したい! #うなぎ #ひつまぶし
香ばしい鰻と心温まる接客で満たされる特別なランチ体験
いつもお世話になっている同業後輩くんと、岐阜県は中津川市の うなぎ料理 山品さんで仕事の打ち合わせ後のランチ。 駐車場は十六銀行との間の細い道を進んだ左側にありました。が2台分しか看板が無くて、ちょい不明。 せっかくなので奮発して。 上うなぎ丼御膳 5,720円。 まず最初に、鰻柳川鍋と鰻巻き登場。 うな丼のうなぎは2段5切れ。 ご飯の上に4切れ載り、ご飯の中に1切れ蒸し状態で隠れてます。 パリサク感は少なめな、タレコッテリ系。 手作り豆腐かと思いますが、弾力がありこれが美味しかった。 観光地(中山道 馬籠宿・妻籠宿)ということもあり外国人観光客も多く、そのためか店員さん達がさりげなくフレンドリー。 代表してご主人がテーブルごとに挨拶に回ってらっしゃいました。
古民家で味わう、上品でパリパリ食感のうなぎ料理
いつもお世話になっている同業他社さんとの月一回の鰻会は、岐阜市福富の 季節料理・うなぎ 山居さんで。 茅葺き屋根の古民家(移築)のお店です。 柿と冷たい雨。風情ありますねー。 うな丼 山ノ辺 4,000円。 うな丼に肝吸い、小鉢三品にデザートが付きます。 うなぎがやや小ぶりですが1尾分あります。 カリッサクッとしてて、あっさりめなタレも美味い。 男性ならご飯大盛がいいかも。 飛騨山椒がとてもスパイシーで私的に1番の山椒。 デザートは柿。 店先の柿ですか?と尋ねると、あれは渋柿ですと。 接客もとてもいいです。
接待や大切な会食に最適な、上質なうな重と和食の老舗料亭
岐阜県可児市の老舗料亭 うなぎの康生(こうせい)さんで、接待ランチ。 うな重定食 7,100円。 これまで食べた中でダントツにお高いランチとなりました。。 まぁ接待なのでインパクトも必要ということで。。 こちらの定食には、うなぎの骨、う巻き、デザートが付いております。 鰻まるまる1尾がのったキレイなお重。 キレイなんですが、カットされてないから食べにくい。。。 重箱もたまには良いですが、熱々を食べるなら丼の方がいいと思いました。 接待、打ち合わせ等にいいお店です。
土用の丑の日の前に予約してからお店に訪れました。まず驚いたことが思った以上に店内が広くって驚きました。天井高って!掘りごたつで食べました。今まで食べたひつまぶしの食感が違っていて新鮮な気持ちでした。 #土用の丑の日 #天井高くて開放感
ノスタルジックな空間で味わう、驚きの天然鰻と鮎の癒しごはん
お盆は鰻(^з^) 滋養強壮、日本が誇るべき風物。 私の両親からのご招待。 いつもの風情ある場所で美味しい天然鰻。 破格の値段です。 11時半予約必須。満席。 家族3人で営む天然鰻、鮎の隠れ蓑。 ドランクドラゴン塚地かと思うおばちゃん、怪我が治り良かった。^o^ 運ぶ人いなくて一時期休業してたからね。 店内は民芸茶屋のようで落ち着く。 エアコン無しの扇風機のみなので極暑の時期は団扇必須。 私。長焼きライス。 1600円。初の長焼き。^o^ オトン、旦那。鰻丼 1500円。 オカン。 鰻定食。 2000円。鯉の洗い付き。 15分程して着。 蓋を開けると黄金に照り輝くう、な、ぎ。 肝吸いの良い香り。 鼻腔全開。\(^^)/ 長焼きと言っても丼と同じく細めにカット。 鰻丼を別皿型です。 自家製山椒をドバッと振りかけ頂きます。 両面パリッ!身はふわり。 天然が故に厚みこそないのですが、絶妙な焼きと 辛めのタレ。 固めに炊かれた白米。 小鉢は春雨サラダ。 お漬物は大根と生姜。 自家製のサイドもいつも美味。 完璧。♪(´ε` ) 日本人で良かったとつくづく思う。 長焼きは初めてでしたが、自分の具合で鰻を乗せてタレを塗せるこっちが好みかも。 とても美味しく頂きました。 久しぶりの岩戸苑にオヤジ、旦那も大満足。( ´ ▽ ` ) 私とオカンは岩戸苑禁断症状が出る為、定期的訪問。 両親よ。安定の鰻、ご馳走様でした。
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