更新日:2026年01月08日
横浜駅近で味わう、行列覚悟の昭和町中華とコスパ抜群メニュー
No.1701)【龍王の天津麺が好きだ】2025/10/11㈯訪問 横浜ベイスターズのクライマックスシリーズ第1戦の帰路、ふらっと訪問しました、 横浜駅西口の高島屋を左に進むと昭和感漂うビルの中にある『中華一 龍王』 数年前に初めて訪問しましたが、天津飯が旨かったんです、フワフワの玉子が乗っていると幸福感がありますね、 その後、藤沢で口にしたのは天津飯ではなく天津麺、これも旨いな〜と感じた、 麺の上にフワフワの玉子焼き、その上にとろ〜りと甘酢の餡が掛かっている、 スープと餡の二槽式、玉子焼きに箸を入れ、餡に絡めてひとくち、麺と一緒にまたひとくち、う〜〜んたまらない、 しかし、地元で頼むとフワフワの卵焼きは乗っているが餡がない店が多いんです、 龍王も同じかと、天津麺を注文、出てきたどんぶりは、餡が掛かっている、 嬉しさのあまり都はるみの『アンコ椿は恋の花』が流れる、 三日遅れの便りを乗せて・・・あ、あ、あ、あんあ、あんあん、 まずはレンゲでスープをひとくち、フワッと優しい、 玉子焼きに箸を入れ、とろみのある餡に絡めてひとくち、もうたまらないな〜、 天津麺(750)、ラーメンは500円、チェーン店より安いが、ホッコリする旨さはさすが、 すぐ近くにある路麺店の『きそば鈴一』と『中華一龍王』庶民の味方であり、ホッとする味のあるお店ですね、 再訪問を誓いつつ、 ごちそうさまでした、 2025/10/12㈰22:30投稿
本格四川の味とお得感を楽しむ、行列必至の実力派中華
ランチは食べログ100名店の川崎『松の樹』。 暑さも厳しいですが、やはり麻婆豆腐を注文。辛いのは得意ではないですが、なんとか美味しく頂ける辛さ。サービスで小ライスが付いてますが、出来ればもう少しご飯が欲しい。 麻婆豆腐 1,150円
青唐辛子の刺激がクセになる、上品な牛骨スープの旨辛ラーメン
2025/9/29来店 和食のお店で飲んだ後、ダメだと思いながらも炭水化物を求めて『麺や勝治』さんへ。 食べるものは既に決まっています。 券売機で「青唐辛痛麺」を購入、味玉も付けました。 辛いものが苦手なので、以前は塩ラーメンや期間限定品ばかりを食べていましたが、一度意を決して注文してみたら大ハマリ!今では青唐辛痛麺以外考えられません。 とは言っても、激辛や大辛は避けて、いつもノーマルですが笑 少し待つとラーメンが到着。 澄んだスープに細い麺、辛さも私には丁度良く本当に美味しい!スルスル入っていきます。 家系なんかは罪悪感の固まりですが、こちらは脂や塩分も少ないし…と言い訳しながら、結局最後はスープまで飲み干してしまいます。 飲んだ後、こんなに美味しいラーメンが他にあるのかと思ってしまいます。またほろ酔いで寄ってしまうのでしょうね。
ご家族やご友人とのお食事会にぜひ、料理長お勧めコースをお召し上がりください♪
よくばりランチセット‼️ 社内打合せで重慶飯店さんに再訪しました‼️ よくばりランチセットは、4人で鶏のから揚げ 山椒辛子ソース、オクラと豚肉の四川炒め、海老と野菜の香り炒め、牛肉とピーマンのオイスターソース炒めをシェアしていただきましたが、山椒や唐辛子が効いていたりして美味しかったです\(^o^)/ ミニ麻婆豆腐も付いてましたが、山椒等の辛味でご飯が進んで美味しかったです(๑˃̵ᴗ˂̵) 杏仁豆腐とコーヒーが辛みを和らげてくれて良かったです♫ みんな満足で良かったです‼️ 今日もごちそうさまでした\(^o^)/ #禁煙がうれしい #駐車場あり #横浜中華街
スパイスの魔術が光る、隠れ家的スパイシーカレーの名所
カレーフェスでスタンプなければ知らなかった店。 気になるメニューがたくさんあって、これ通っちゃうな。
種類豊富な本格中華と極上トンポーローが味わえる老舗
横浜中華街にて。 ランチで四川麻婆豆腐ランチ990円。 メニューにはかなり辛そうな表記がありましたが、そこまででもなく辛いのが苦手な人は食べれないかなレベル。 花椒、ラー油、五香粉の香りと辛みが特徴的でした。
行列必至、極上スパイス香る絶品ゴロゴロ肉カレーの名店
久しぶりに投稿です。 やっと訪問できました‼️ カレーで有名な カレーの店マボロシ さん。 口コミの通りやはり並びます 9:30に注文と11時入店の整理券をもらい、11時に入店。 ポークカレー大辛 を注文しました。 スパイシーでコクのあるカレーが味わい深く、豚肉がこれでもかと存在感をアピール‼️でかい ご飯もそこそこありますので多い方は少な目を注文されてました。 カレールーは欧風カレーではなくどちらかと言うと欧風3割スパイシーさが7割と言う私の直感ですが味わいはその印象でした。スパイス具体が絶妙ですね。 チャイのサービスが付いておりチャイも美味しいです。 来店はなかなかハードルが高いですが接客も素晴らしいことに驚きです。 次はチキンカレーを食べたいと思います。 #相模原 #相模原グルメ #カレー #カレーが美味しい #カレーの店マボロシ
本格四川の痺れる辛さと多彩な料理が楽しめる中華ダイニング
例年の打ち上げ 飲み放題つけて¥7,500くらい。 やはりえーです。 麻婆豆腐はもっと辛くすればよかった。
横浜駅東口直結ポルタ内にある”担担麺”と”麻婆豆腐”の専門店♪
横浜駅東口のポルタ地下街にある、坦々麺・麻婆豆腐 匠 さんを再訪! 麻辣麻婆豆腐定食 1,180円 ハイボール 520円×2 今回は麻辣麻婆豆腐にしました! やはりこちらの麻辣麻婆豆腐は最高に美味しいですね。 ご飯と相性抜群! ハイボールにもバッチリ合う! なんか、辛さが足りない気がしたので、次回は辛さマシます!
緑と光に包まれて楽しむ、和とエスニックの香味ドライカレー&スイーツカフェ
金曜日のランチで訪問しました。 鶴岡八幡宮方面へ続く小町通り。 週末ともなると観光客でいっぱい、さながら竹下通りのような賑わいです。 その小町通りに面する「こもれび禄岸」の2階にあるのが「OXYMORON komachi(オクシモロン コマチ)」。 オシャレな空間で頂く香菜たっぷりの創作カリーと甘いものと雑貨のお店。 「和風キーマカリー」「エスニックそぼろカリー」に加え、本日のカリーがあり、旬の食材とスパイスの組み合わせが楽しめます。 「チーズケーキ」「レモンケーキ」等、甘いものの種類も豊富で、1杯ずつ丁寧に淹れるドリップコーヒーとともに味わえます。 青空が広がる気持ちの秋晴れの心地よい金曜日。 開店時間(11時)の少し前に到着すると既に数組の行列が。 11時になると先に予約客から呼ばれていきます。 あっ、予約もできたのか。 ちなみに、ネットではなく電話での予約だったこと、5分前に皆さんお揃いになっているようにと言われたこと等のようで、キチンとしているなぁという印象でした。 たしかにカフェスタイルの営業なので滞在時間が長く回転は決してよくないので、並ぶ時間はどうしても長くなりがちなですしね。 どうにか1巡目にて。 開店直後の静かな空気に誘われて席に着き、定番の「和風キーマカリー」を。 せっかくなのでセットメニューとし、カリー+ドリンク+デザートにて。 そうなのです、カリーのみのオーダーは少なく、みなさんがオーダーしていたドリンクやデザート類もとても美味しそう。 ■ 和風キーマカリー 根菜と豚挽肉を使った、スパイス控えめのマイルドな味わい、トロりとした温玉がたまらない一皿。 衝撃的に美味しかったです。 まず目に入るのは、白いご飯の上に盛られたキーマ、その中央にトロりと沈む温玉。 仕上げに散らされた青ねぎの緑がよく映えて、食欲が高まります。 まず、豚挽肉と根菜の甘みがフワッと口の中に広がり、スパイスは主張すぎずに寄り添ってくれる感じ。 まさに“スパイス控えめのマイルドな味わい”で、温玉が全体をやさしくまとめる仕組みになっています。 青ねぎがたっぷりのっていて、エスニックな感じではなく、出汁が効いていることから和風な印象です。 これが食べやすくてどんどん食べ進むことに。 たっぷりとかかった青ねぎは辛味がなくキーマの味を邪魔しません。 シャキッとした歯応え、加えて温玉のまろやかさ、後から追いかけてくる辛味と。 この“和風キーマ”は、豚汁から着想を得たと言われ、具材をじっくり炒めて重ねた旨みに、味噌や鰹節の和の出汁感が加わったかのよう。 この和の出汁感のおかげでコッテリしすぎず、しかし物足りなくもありません。 スパイスの香りとの相乗効果により、バランスのよさがなんとも心地よいのです。 食べ進めるうちに、中央の温玉を崩して混ぜれば、辛さがやわらいで、まろやかさが一段と増します。 途中で味変できるのも素晴らしい。 途中で青ねぎの清涼感も効果的に働き、最後までスプーンの手が止まりません。 和風出汁が効いていて食べやすく、大満足。 辛さは好みで選べるシステムで、「中辛」は軽い刺激とのこと。 辛さはもう一段階上げるのがよいと判断し、自分は「辛口」、同僚は「大辛」としましたが、やはり想像していたよりも辛さは抑えめでした。 次回頼むなら「大辛」にするかな。 辛いものが好きな人は「大辛」以上がオススメ。 温玉のまろやかさでどうしても甘くなりますしね。 以上、派手さよりも丁寧さが前面に出た一皿。 スパイスの高揚感もしっかりあり、和の発想で全体を整えつつ、さらに温玉で丸みをつけていきます。 ご飯は国産米とのことでもちろん美味しく、キーマと相性がよいのも素晴らしいです。 すべてのカリーに別添えでピクルスと胡桃のおやつが付きます。 ピクルスは柚子酢で漬けたとのことで、香りも味も大変美味しい。 ピクルスが和モードをより引き立ててくれます。 「胡桃の砂糖掛け」も、その甘さが口直しのアクセントにと心憎い演出です。 ■ アイスコーヒー 丁寧に淹れたことがよく分かります。 ほどよい苦味と酸味で飲みやすいです。 ■ レモンケーキ レモンの皮をたっぷりと使ったケーキは、その生地の密度が高く、少しもちっとした食感。 レモン風味の酸味のあるアイシングが、コーヒーと本当によく合います。 以上、店内はテーブルは広めで、明るく気持ちがいい。 食事や接客はもちろん、オーガニックな雰囲気も、窓から見える青々とした木々も、全てが素敵な食体験でした。 ちなみに大盛にした同僚は3,000円に。 高い! リーズナブルな価格設定ではないので、若者等の姿はなく、落ち着いた方々が静かに利用されているオアシス的な存在です。 再訪はマスト。 次回はやはり人気メニューの「エスニックそぼろカリー」を。
やみつきの旨辛麻婆豆腐ともちもち刀削麺が楽しめる本格四川料理店
《元町・中華街》150種を超える本場四川料理やコースを堪能出来る中華料理店 食べログ『3.56』 『中国料理EAST百名店2024』 【訪問】易しい 横浜高速鉄道みなとみらい線「元町・中華街」駅から徒歩7分 【行列】予約可 日曜11:10予約入店 【注文】アラカルト -瑠璃コース-¥5,500 ■前菜■ ○四種の前菜盛合せ ・千切りキュウリにクラゲの冷菜、海老、豚肉チャーシュー、鴨肉チャーシューが乗り、さっぱりした前菜 ○ザーサイ ・口直しにピッタリ ■海老料理■ ○大海老のマヨネーズ和え ・ぷりぷり大ぶりな海老とリンゴ、キュウイのフルーツを一緒にあっさりなマヨネーズで和えたエビマヨ ■牛肉料理■ ○牛肉とエリンギの唐辛子炒め ・牛肉、エリンギ、玉ねぎ、ピーマン、パプリカを使ったオイリーでピリ辛や炒めもの ■海鮮料理■ ○イカとユリ根・セロリの炒め ・もっちり食感のイカ、ホクホク銀杏、パプリカに塩味のトロみある餡で炒めた品 ■野菜料理■ ○季節野菜のピリ辛炒め ・チンゲン菜と唐辛子のシンプルなサラサラ塩味あるソースで炒めたさっぱりした品 ■豆腐料理■ ○本場の四川麻婆豆腐 ・麻の痺れより辣の辛さ強めで、甜麺醤のかなり濃い味付けに、具は木綿豆腐、挽き肉、青ネギ ■点心■ ○海老蒸し餃子 ・ぷりぷりな海老が丸ごと入った蒸し餃子は一口で ■麺類■ ○四川焼きソバ ・細い中華麺と豆もやし、青ネギ、キャベツ、ニンジン、豚肉細切りを豆板醤や花椒を使い四川風に炒めた焼きそば ■スープ■ ○フカヒレスープ ・具は椎茸、えのき、豚肉細切り、フカヒレを使った旨み抜群なトロみあるスープ ■デザート■ ○杏仁豆腐 ・甘すぎず少しかため (卓上調味料) 醤油、酢、からし、花椒 【店内】170席 1階 カウンター4席、テーブル28席 2階 テーブル60席、円卓24席 3階 テーブル28席、和室円卓16席、個室あり Googleローカルガイド https://maps.app.goo.gl/zGp2fBXsxi72dRVC6 Instagram https://instagram.com/i.shige_tabearuki?utm_source=qr&igshid=MzNlNGNkZWQ4Mg%3D%3D #神奈川県 #横浜グルメ #中華街 #京華樓本館 #中国料理 #四川料理 #本場の麻婆豆腐 #瑠璃コース #百名店 #横浜中国料理 #横浜中華街グルメ
行列必至!もちもち餃子と独創タンタンメンに感動する町中華
No.1073【川崎を代表する町中華の名店。看板メニューの担々麺は独創的で、餃子はカリトロモチの絶品餃子!】 「北京 川崎宮崎台店」で「タンタンメン」と「餃子」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:11時25分 ◆並び:開店前待ち17番目に接続 ◆並び方:満席時は、店の入り口正面にある看板から、横にある柱を巻き込むようにして列が伸びる。(写真参照) ◆オーダー方法:注文制 ◆オーダー:「タンタンメン」1000円 (辛さ中辛)「餃子」600円 ◆着丼時間:11時42分(17分待ち) 先日とある動画で知った宮崎台の町中華「北京」さん。昨日トライしたのですが、営業日の火曜日にも関わらず、月曜祝日の場合火曜が休みになるとの事で、見事にフラれてしまいました。たまたま川崎方面での仕事が続いたので、これは天啓と受け取り、翌日に再トライを決行して参りました。 開店5分前に現着したところ、既に10人を越える列が。いわゆる「代表待ち禁止」などのルールは無さげで、ちょいちょい人が増えて最終的には17人目の接続となりました。最近は当たり前のように人気ラーメン店の店先には「代表待ち禁止」と書かれているのが殆どなので、それに慣れてしまい「代表待ち=悪」みたいな認識をついつい持ってしまいがちですが、昔はよくありましたよね、「先に並んでおいて!」みたいなコミュニケーション。ここは昔ながらの町中華。郷に入れば郷に従えって事で、心穏やかにその風景を眺めていると、開店時間になりました。店舗はカウンターと4人掛けのテーブル席で構成されていますが、一人客もカウンター席以外に4人掛け席にも相席で(但し4人掛け席に2人)案内されるため、第一陣で20名以上案内されます。その結果、めでたく開店第一陣で頂くことができました。 で、普通は入店順に順番にオーダーを聞かれ事が多いと思うのですが、このお店は町中華という事もあるせいか、注文が決まった順に注文するスタイル。私は食べる物が決まっていたためすぐに「タンタンメンと餃子!」と注文をしたので、結果的にかなり早い段階で提供されましたね。ここ重要かも。3,4人で訪れたお客さんが、悩んだ末に定食や一品料理、お酒などを頼んでいたのですが、私よりずいぶん前に並んでいたにも関わらず私が退店時に「餃子」しか到着していなかったので、もしも食べる物が決まっていたらとっとと注文するのが吉だと思いました。 11時29分には注文を完了し、その10分後には「餃子」が、12分後には「タンタンメン」の着丼です! ≪着丼後情報≫ まずは先に到着した餃子から頂きます!焼き目がきつね色の見るからに美味しそうな餃子を、多目の酢とラー油と、少しの醤油で早速いただきます!見た目通り香ばしい焼き目の食感はカリッとしていて、中の餡は肉が少なく野菜がが多目のライトなタイプ!背脂由来でしょうか、トロトロの餡からジュワッと旨味が口に広がります。皮の香ばしい香り、餡のジューシーな旨味を感じていると、次第にモチモチとした皮が主張を始めます。自家製の皮はモチモチッと弾力感が半端ない!私は餃子はそんなに食べてきていないので、詳しくも無ければ経験もありませんが、恐らく人生No.1餃子を更新したと思います。No.2の餃子は覚えていませんが、ここ「北京」の餃子は絶対に忘れないでしょうね。それぐらいインパクトがありました。 途中、卓上に黒酢を発見したので、黒酢とラー油で頂いたのですが、これも絶品!個人的には黒酢&ラー油が至高でございました。 さて、密かに感動に胸震わせていると、「タンタンメン」の到着です。このお店は「餃子」や「チャーハン」も有名らしいですが、どうやら「タンタンメン」が名物らしいので、否が応でも期待しちゃいます。 早速スープを頂くと、凄いトロミ!トロトロの餡掛けスタイルという、かなり独特な担々麺!胡麻痺れは皆無。具材はタップリの挽肉と刻んだ搾菜と刻み葱ぐらい。鶏ガラベース(かな)の醤油スープに唐辛子が結構入っていて、それが片栗粉で綴じられているという感じ。ニンニクの香りも相当効いているので、卵の代わりに片栗粉が入った「ニュータンタンメン」と言うと想像しやすいかもしれません。これが美味いのなんの。麺はノーマルの細麺で餡との絡みも満点!終盤は序盤が嘘のようにトロミが無くなりスッと食べられるので、結果的に後味が軽かったのも印象的でした。 いやはや、大満足でしたね。次回は「チャーハン」行ってやろうと思っていましたが、ちょっと「餃子」が旨すぎたので、「餃子2枚&ライス」という新たな選択肢も出てきてしまいました(笑)退店時11時54分には行列が20人になっていたので訪問するなら開店前から並ぶのをおススメします。 無茶苦茶美味かったです!絶対また来ちゃいますね。ご馳走様でした!!
濃厚味噌から限定麺まで、こだわり食材が光る行列ラーメン店
濃厚胡麻みそ担々麺¥1,350- ど・みそご出身の店主さんが営むお店。 電車なら東急田園都市線、もしくは横浜市営地下鉄ブルーライン。 動物ベースの濃厚なスープに胡麻、辣油。 辛さはほどほどで食べやすく、こってりした風味が感じれる。 スープが特においしい! 麺はウェーブを帯びた中太麺。味噌ラーメンと同じものかな。 小麦の味は控えめで食べやすいです。 たっぷり入った挽肉、桜エビの旨味もしっかり出ています。 無料でいただけるミニライスが進む、進む… 満足感の高い、秀逸な担々麺でした。 ごちそうさまでした!
もっちり麺と絶妙な辛さが魅力の汁なし担々麺専門店
鶴見駅近くにある、てんかさんで汁なし担々麺を頂きました! 汁なし担々麺 並盛 980円 紙エプロン 20円 老夫婦で経営されている素敵なお店です。 並盛と大盛の2択になります。前金制になります。オーダーと同時に支払いましょう。 食べ方の記載があります。 よく混ぜて食べ、7-8割食べたら、スープ割りを依頼してくださいとの事!仰せのままに笑 最高に美味しくて、汗だらだらかきながら頂きました。ちゃんと汗拭きタオル持っていきましょう!私は夏場はフェイスタオル持ち歩いているので、助かりました!しっかりHOTです。 旨い、辛い、痺れ、最高のバランス! 美味しかったです。 紙エプロンはマストです!混ぜる時、食べる時、絡まって必ずハネます! くれぐれもご注意を笑
地元で愛される昭和の香り漂う町中華、個性派豚汁麺が自慢
【何を食べたも旨い町中華】大船で知らない人がいない超人気店です♪この日は、ちょい呑みで!!21時過ぎでも行列が出来ていましたが、少し待っての入店になりました♪全体的に濃い目の味付けで、酒が進む!!特に「もつ炒め(800円)」が好みでした♪大満足✩✩✩
魚介出汁が香る、軽やか進化系ガッツリラーメン
マンモスラーメン #二郎インスパイア系ラーメン #ガッツリ食べたい時に #スープを飲み干すラーメン #行列覚悟の人気ランチ #いつも行列
心温まる接客とあご出汁の繊細な味わいが楽しめる実力派ラーメン店
反町ラーメンストリート個人的最後の砦?10年以上宿題だったこちら!いつも常に行列だったけどたまたま空いてたので迷わずGO〜!!私達のあとは行列に。ほんの一瞬の出来事よね〜(๑´ڡ`๑) 自家製麺 無化調 素材にこだわり 店主のママさんアツいぜ✨️ 研究熱心でブレない感じがすきー 声大きいけど優しい気配り店主さま♥ 沢山のサイン カウンターのみ 常連さん多め 自家製麺で無化調✨️このクオリティは利益度外視で尊敬の域!店主さまが日々研究をかさねているので限定も飽きない感じでまた行きたくなるホッコリさも。つけめんが売り切れでわたしが湯浅醤油で同行者が牡蠣醤油。トッピングにうずらのたまご。牡蠣も少し食べたけど、←これも良きだけど湯浅醤油派のわたしです。おいしゅーございました&ごちそうさまでした♫
行列覚悟の町中華で味わう、刺激と優しさが同居する絶品中華麺と四川メニュー
昨日振られた萬福飯店にリベンジ訪問。 注文は名物の「胡椒湯麺」、熱々でトロミのある餡に細ストレート麺、具材は白菜・豚肉・生姜。たっぷりの胡椒と生姜でかなり辛いです。 胡椒湯麺 1,050円 2025年ラーメン143
スパイスの刺激と旨みが楽しめる、本格アジアンランチの名店
山椒の香りが癖になる本格麻婆豆腐と創作中華。 気軽に使える雰囲気ながら、しっかりとした中華の味を楽しめる鎌倉のお店。 鎌倉駅から歩いてすぐの御成町にあり、落ち着いた外観で通りに自然と馴染む。 店内は穏やかな照明に照らされた落ち着きいた雰囲気の清潔感のある空間で、ほどよく静かで過ごしやすい。 カウンター8席にテーブルテーブルが数卓と、席数は多くないが、その分ゆったりとした時間が流れているかのよう。 名物の麻婆豆腐に強い拘りがあるので、今宵はそれを目当てにグルメ仲間と訪問。 創作系や定番料理を含め、アラカルトで楽しむ。 ──── 〇 ホッピー黒(セット) 800円 まずは軽い苦味が心地よく、食事の邪魔をしない黒ホッピーを軸に食事を堪能する。 ▪️ 自家製チャーシュー高菜とパルミジャーノ 700円 しっとりと柔らかなチャーシューに、高菜の塩気が寄り添いパルミジャーノの香りがふわっと広がる。 意外な組み合わせなのに自然にまとまっている。 ▪️ 水餃子(6個) 870円 ・ゴマだれ ・黒酢タレ もっちりした皮が印象的で噛むほどに旨味がにじむ。 ゴマだれはコクがありまろやかで、黒酢タレは軽い酸味がきいていて味の変化が楽しい。 どちらでも楽しめる仕上がり。 ▪️ あみ茸のレバ刺し風 600円 胡麻油と独特な香りがほのかに立ち上がり、なめらかな食感がレバーを思わせる。 重さがなく前菜としてもすっと馴染む。 ▪️ 麻婆豆腐(中盛) 1,600円 ひと口目に山椒の香りがふんわり広がり、そのあとに辛味と旨味が重なる。 コクがあり複雑ながら調和の取れた奥行きのある味わい。 辛さはしっかりしているのに軽やかで食べ進めるほど心地よさが増していく。 豆腐は滑らかで挽き肉の旨味が全体を支えていて看板料理の存在感がはっきり伝わる。 ご飯と合わせればさらに、この麻婆豆腐の完成度がぐっと上がる。 ──── 肩肘張らずに美味しい中華を楽しめる店。 料理は派手さよりも、食べやすさや心地よさが前に出ていて、余韻と共に印象に残る。 香りや辛さのバランスが心地よく、どの料理もすっと馴染む味わい。 落ち着いて食事ができるのも魅力。 接客は落ち着いていて、必要なところを丁寧に案内してくれる。 静かに過ごしたい時にも向いている。 鎌倉で手軽に本格麻婆豆腐や創作中華を味わいたい時におすすめ。
素朴で豪快な中国東北家庭料理を心ゆくまで楽しめる、横浜中華街の味わいスポット
世界中の美味しいお店が集まる横浜の街で、特に見過ごしてはならないのが横浜中華街。 近頃は見ただけで頭皮が汗ばんでくるような、真っ赤で激辛な四川料理などが人気ですが、もちろん辛くないお料理だってあるのです。 最近は個人的に辛いものばかり食べていたので、疲れた胃を癒すべくやって来たのは横浜中華街・西門通りにある「東北人家 本館」さんです! 言わずもがな、このお店の魅力は「中国の東北料理」がいただけるということ。 中国の東北地方とは現在の黒竜江省・吉林省・遼寧省・内蒙古自治区の北側のあたりを指す「旧満州」と呼ばれる地域で、寒冷な気候の中で生き抜くために発達したお料理が食べられるお店です。 辛い料理も全くないわけではありませんが、多くは酸味や甘味を生かした素朴な味付けが多く、日本人にも比較的親しみやすいお料理が多いのだそうです。 店内はレンガと木を使って作り上げた、まさに素朴感のある趣き。 その店内は、まるで中国東北地方の田舎の食堂に来てしまったかのよう。 ◆漬け白菜とスペアリブの煮込み鍋(酸菜排骨:900円) 漬け白菜(酸菜=サンツァイ)とは、白菜の漬物を酸っぱくなるまで乳酸発酵させたもの。 日本の白菜漬けも韓国の白菜キムチも、時間が経つと乳酸発酵が進んで酸っぱくなりますが、中国の東北地方ではこの酸味が珍重されています。 しっかりと白濁したスープの中に、まるで火山島のように聳える白菜の山。 これがいわゆる「酸菜」で、結構な量が入っているものの結局はお野菜なのでヘルシー仕様です。 まずはスープからいただきましょう。 バシッと効いた豚骨の出汁に酸菜の酸味が効いて、しみじみと美味しいです。 濃厚な豚骨ラーメンのスープにお酢を入れてさっぱりさせたような、そんな感じがしますねぇ。 たっぷりの酸菜、そして春雨もたっぷり。 食感がザクザクとしていて「お野菜を食べているぞぉぉぉぉ!」という、生きているヨロコビをヒシヒシと感じます。 さらに春雨のツルツルもっちりとした食感も嬉しくて、これは食が進みますよ! お肉もたっぷり、しかも骨付き肉なので旨味もしっかりです。 じっくりと煮込まれているので骨離れもよく、骨からホロッと外れるお肉は噛めば噛むほど旨味が溢れる美味しさ。 ゴロゴロとしたお肉がたっぷり入っているので、食べ応えもしっかりですよ。 お肉、白菜、春雨、お肉、白菜、春雨の無限ループ。 しかし何故か飽きない美味しさなのは、発酵食品ならではの奥深い美味しさゆえでしょうか。 ご飯との相性も抜群で、たっぷりのご飯がドンドンと進んでいきます。 ご飯のお代わりをしてもよかったのですが、お野菜とお肉、そして旨味全開のスープで結構お腹いっぱいになれたので、結局はご飯は1杯だけでお腹いっぱいになれました。 ◆◇◆後記◆◇◆ 中国東北料理の味付けは塩や醤油ベースのものが多く、西のモンゴル・北のロシア・東の北朝鮮の食文化を融合させた奥深いもので、その味付けは日本人の味覚にも合うとされています。 ここ「東北人家 本館」さんでは、東北地方の伝統の味をそのままに、いろいろなお料理を豊富に取り揃えていますよ、との事。 この酸菜や羊のお肉を使った、日本では珍しい素朴で豪快な中国東北料理。 是非、この機会に一度お試しになってはいかがでしょうか? お試しを!
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