更新日:2026年07月21日
行列覚悟でも食べたい、圧巻ボリュームと贅沢食材の天丼専門店
やっぱり美味い♡だが狭いwww 【訪問曜日】祝日 【訪問時間】16時15分頃 【混み具合】外並び5名くらいに接続。 着丼は16時40分頃だったので、早い方ですね♪ 【メニュー】江戸前天丼@1600×2、 ご飯大盛り@120、豆腐の味噌汁@160、 蟹の味噌汁@320 【 味 】★★★★★ 美味い♡ 相変わらず美味い♡♡ 掛け値なしに美味い♡♡ 【ボリューム】★★★★★★ めちゃんこお腹いっぱいでした! 大盛りにしなくて良かったですwww が、丼自体は大きくて重いのですが、 かなり上げ底になっている丼です。 普通盛りでご飯は300gくらい盛られてるのですが、 上げ底を見ると、見た目はそこまでのボリュームは感じないかもですwww 【接 客】★★★☆☆ 普通です。 とにかく回すだけ。 2階席に通されたのですが、 4人席を真ん中で板で仕切ってある席で、 かなり圧迫感のある食事になります。 【清潔感】★★★★☆ 綺麗です。 【コスパ】★★★★☆ 良きです♡ 高いですが、十分元が取れる味とボリュームです♡♡ 【総 合】★★★★☆ また必ず行きたいお店ですね♡ なかなか都心に行かないので、頻度は低いですが。 ※40代、男性、会社員、お小遣い月3万(昼食代込)の、独断と偏見に基づく見解です(๑•̀д•́๑)キリッ!!
至福の生肉体験と絶品焼き加減、五感を満たす焼肉コース
あらためてその素晴らしさを実感!よろにくDNAを受け継ぐ生粋は店名に由来する生肉もスタッフが焼き上げる正肉もすべてが本当に美味しくてさらに新メニューも増えて進化し続けてるからこれからも楽しみなうまし! 訪問 2026年3月18日 場所 末広町駅から歩いて1分 予約 あり・電話・3週間前 待ち 予約のためなし 人数 2人 金額 14800円/人 注文 シャトーブリアン&トリュフコース ・キムチ三種 ・ナムル三種 ・赤身のお刺身 ・サラダ ・手巻きユッケ(追加) ・ユッケのブルスケッタ ・トリュフユッケのブルスケッタ(追加) ・ハツ ・赤身 ・タン昆布 ・赤身 ・お吸い物 ・和牛炙り握り ・シャトーブリアン ・シルクロース ・ミスジ(ポン酢) ・ザブトンのトリュフすき焼き ・あさりのガーリックライス(変更) ・バジルレモンかき氷 ・薩摩しろくまかき氷(追加) ・コーヒーミルクかき氷(追加) メモ 末広町にある焼肉屋。東京メトロ銀座線の末広町駅4番出口から徒歩1分。VORT末広町の2階にお店はある。店長は吉田智紀氏。南青山にあるよろにくの姉妹店として2014年2月9日にオープン。 定休日はなしで不定休。営業時間は17時から23時30分まで。席は93席で個室もあり。予約可。予約は電話のほか食べログからネット予約も受け付けている。貸切可。カード可、電子マネー不可、QRコード決済不可。サービス料8%。お店のInstagramアカウントあり。
無化調の滋味溢れる出汁と手打ち麺が魅力の、癒しの和風ラーメン空間
個人的評価 10中6 【総評】 ※私ごとですが、勝手にやっている評価が7ばかりなので、ちょっと点数の差をつけていきたいなぁと思っています。 そのため5とか4があっても決して美味しくない訳では無いのでご理解ください※ ここも結構古くからあるラーメン屋さんのひとつです。 シックで落ち着いた外観で、店内も暗めです。 煮干しが好きなので悩みましたが、ここは正統派の支那そばにしました。 ここはスープも美味しいですが、麺が優勝でした。 【メニュー/金額】 支那そば 1100円 【スープ】 鶏と魚介のまろやかなスープ。 醤油のコクも感じて美味しかったです。 【麺】 自家製麺。中太平打ち麺。 4種類の国産小麦を使用した麺で、もっちり滑らかでとても美味しい。製麺上手だなぁと思いました。 【具材】 チャーシュー └豚バラとモモレアチャーシュー。どちらも大きく美味しいです。 青菜、ネギ、かいわれ、海苔 美味しくいただきました。ごちそうさまでした。
無料トッピングで自分好みに楽しむ、サクサク天丼とつるつる稲庭うどんの満足セット
三連休の最終日、15時半に訪問。3組待ちでしたが、さっくり入れました。 注文したのは「稲庭うどん(かけ・冷・並盛)と天ばらめしのセット(1500円)」と「半之助めしのセット(1700円)」。 稲庭うどんのツルツルっとした喉越しに、ホッと一息。お汁は少し濃いめかも? テーブルの真ん中には、左右にパカッと開く薬味箱があり、うどんにはワカメ、とろろ昆布、山菜を入れていただきました。ワサビがよく効きます!自宅ではこれだけの薬味は揃えられないので、とても楽しい演出ですね。 天ばらめしは、海老、イカ、舞茸、インゲン(だったかな?)。薬味箱から半熟卵とガリゴボウを取り出していただきました。イカがフワフワで柔らか〜い!ガリゴボウはいつ食べても安定の美味しさです。 普段、天丼を食べる時は「卵の天ぷらを割る瞬間」が最高のアミューズメントで、とろりと決壊する卵ダムをニヤニヤしながら楽しむのですが、こちらのように「自分で半熟卵を割ってトッピングする」スタイルもナイスですね。客は楽しく、お店側も手間がかからない、よく考えられた素晴らしいサービスだと感心しました。 デブの少食の私には少々ボリュームが多めでしたが、大満足の美味しさでした。
【新宿三丁目駅 徒歩3分】職人の技が光る鮮魚と地酒、心落ち着く老舗の地下空間。
2025/9/26(金)19時 4人予約で訪問しました。 三匹のおっさん(B・C)+ 営業のYさんとの新宿飲みになります。 おじさんBは最近役員になり 多忙になったので今回も誘わなかったのですが どこかから聞きつけてきたようで 「おい、なんか俺抜きで飲み会をするらしいな...」 との事と 「しかも営業のお嬢(Yさん)も来るらしいじゃないか」 との事でしたので 「どうせ忙しそうだから来れないでしょうね」 と伝えますと 「おい、ちょっと待て...主役の俺がいないと お嬢が寂しがるだろ...な...だろ!」との事と 「無理やりにでも予定を開けておくから 俺も人数に入れといてくれよな...だろ!」 との事でした。 という事で 4名で店内に入りますと既に満席でした。 予約をしておいてよかったです。 注文したのは 「席料 550円×4」 「刺盛 1,400円×5=7,000円」 「真牡蠣ポン酢 1,260円×4=5,040円」 「帆立グラタン 1,100円」 「松茸の土瓶蒸し 1,680円」に 飲物は 「生ビール(白穂乃香) 950円×4=3,800円」 「鍋島(2合) 2,720円」 「兼八 710円×4=2,840円」 「緑茶ハイ 630円×6=3.780円」で 合計30,160です。 まずは 白穂之香の生ビールで乾杯しますと 料理が提供されました。 「刺盛」は 事前に予約注文をしておきました。 お刺身は鮪の赤身、中トロ、鯛などです。 どれも新鮮で美味しくお酒がすすみます。 おじさんBが 「刺身は5枚あるから俺は2枚食べていいよな ...計算上そうなるよな…だろ!」との事でしたので 「普通は女性に 『多めに食べてね』って言うんじゃないの?」 とおじさんCと一緒に伝えますと 「よし、お嬢!...蛸だけ2枚食べていいぞ ...なぁ俺って優しいだろ...な...だろ!」 との事でしたが お嬢から 「じゃあBさん...ワサビ5つ食べていいので あとのお刺身は3人でいただきますね」と返され 「俺...優しいのに...ワサビだけ...トホホ...」 と数秒だけシュンとしていました。 「真牡蠣ポン酢」は おじさんBが食べたいとの事で注文しました。 旬ではありませんので身も細かったですが 生臭さもなく美味しいです。 「帆立グラタン」は 貝の器の上に丸い形でいい焼き色で提供されました。 熱々のグラタンは 帆立の旨味とクリームソースが絶妙に合わさり とても美味しいです。 「松茸の土瓶蒸し」は最後に注文しました。 おじさんBが 蓋を開けていきなり松茸を食べようとしたため お嬢に手をピシャリと叩かれ 「まずは出汁を味わってから 松茸をいただきましょうね」と言われていました。 「俺...ちょっと偉くなったのに ...手をピシャって...トホホ...」 と手をさすっていました。 という事でまずは出汁をいただいてみますと 鼻に抜ける松茸の香りがとてもよく ホッとする味で安心の美味しさです。 飲んでいる間おじさんBが お嬢の名前を何度も間違えて呼んでいたので お嬢に 「最後はげんこつで殴りますよ、マジで…」 と拳を振りかざされ 「頭は…髪の毛が抜けちゃうから…マジで…」 と必死に頭をガードしていました。 この後は 歌舞伎町のいつもの韓ママのお店に 4人で1時過ぎまで飲み おじさんBが ママさんに膝まくらをしてもらいながら 「ママ...俺、今日主役だったよね...な...だろ ...グスン」と伝え 「主役、酒ヤク! これからもずーっとシュヤクだとオモウよー」 と慰められていました。 最後に韓ママのお店の写真も1枚載せておきます♪ 右側でマイクを奪って歌っている人がおじさんBですw 楽しかったです。 ごちそうさまでした。 #鼎(かなえ) #三匹のおっさん(B・C)+営業Yさんとの新宿飲み #5枚ある刺身を多めに食べようとするおじさんB #土瓶蒸しを松茸から食べようとして手を叩かれる #名前を何度も間違えげんこつで殴られそうになる
実直な味わいに心和む、奥深き正統派中華そば
濃厚ラーメンをいただきました。 魚の節が効いた濃厚な味わいで、太い麺がスープによく絡み絶品でした。 また、ネギやメンマの味わいと香りが爽やかで、箸休めになり食べやすかったです。 また来ます!
絶品つまみと日本酒がそろう、地元で愛されるほっと落ち着ける居酒屋
個人的に麻布十番の居酒屋最高峰 こま。久しぶりに行きましたが、やはり最高です❗️たまたま空いててカウンターに座れました。刺身、和牛ホホ肉味噌煮込み、そのほか全てが完璧です。メニューも工夫が凝らされていてオリジナルだし、ラインナップも私好み。
都会の喧騒を忘れさせる、洗練された和モダン空間で楽しむ美しい日本料理
ゆったりとした店内で過ごすランチタイムにおすすめ。 3500円のコースで、先付けからデザートまで食べられます。
活気あふれる昭和情緒と多彩なおつまみが楽しい、懐深い居酒屋
新宿に友人と☝️ 居酒屋にて 予約無しで行ったもので、店内はまだお客もまばらだったんですが…1時間半であれば…とのことで サラッと頼んで飲んで二軒目に行きました☝️
圧巻の高級食材と職人技を満喫できる、季節を映す贅沢和食コース
やはり近くまで行ってから迷いまして(笑) 鰻のランチ情報を知りお電話で予約 今日はわたしだけの貸切 大将が大変話題の豊富な方で ご家族の話までいろいろお話し頂き 始終楽しい中での食事になりました 飲み放題という事で日本酒 田酒に十四代 お料理は一気に出て参ります 松坂牛のサラダ お肉美味しい 濁りオリーブオイルに塩だけで食しますが オイルの香りも塩の塩味も出しゃばらず 美味しく頂けました カラスミを贅沢に纏った茶そば これも美味しい 肝だらけの肝吸い 何個入ってるの?というくらい 鰻重の鰻は熊本の海洋養殖鰻 めちゃくちゃ興味あり 地焼きで皮パリ 実はふわ タレの塩梅も良く ご飯がとうもろこしご飯 更に江戸前の卵焼きが乗せられ エビのすり身のやつね その上に厚みがある蒲焼が乗ってるんです 蒲焼美味しい わさびが合う ボリュームたっぷりで 大変お得なランチでした
旬の食材と技が光る、心揺さぶる本格和食の名店
三田の「日本料理晴山」さんで夜ご飯。 アワビが美味しかった〜 2025.8.19 20:30訪問
体も心も癒やす、やさしいスパイス香る週替りカレー
食べログ アジア・エスニック TOKYO 百名店 2024 選出店「Curry&Spice青い鳥」に行ってきました。陰陽バランスを整える重ね煮を使用したカレーを提供するお店です。 【重ね煮】では、上に向かって伸びる葉野菜やふくらんだ果菜類を下にして、下に向かって伸び引き締まっている根菜を上にして煮ます。そうすると、鍋の中で【陰】の野菜は上に向かおうとし【陽】の野菜は下に向かおうとします。そうやって鍋全体が影響しあって、自然界のバランスと調和がはかられるのです。そんな鍋の中で出来上がった【重ね煮】は、野菜の本来持っている旨味が、最大限に引きだされます。 カシミーリチリチキンカレー+豆とカブのカレー(1,320円)・・・注文時に「辛さ / ご飯の量 / パクチー有無」について聞かれたので「パクチー有り、あとは普通」でお願いしました。重ね煮カレーを食べて、体の陰陽バランスが整った気がしました。 湘南ラーメン食べ歩記 / Curry&Spice青い鳥@幡ケ谷 https://gotti-k5.seesaa.net/article/520401717.html #百名店
焼鳥と野菜串の火入れが自慢の大人向け隠れ家
【目黒】”やきとり阿部” 目黒の超名店”鳥しき”で研鑽を積んだ店主が手がける焼鳥店。 ここでは紀州備長炭で焼き上げる伊達鶏の焼鳥を楽しむことができます。 お料理はコースではなくストップ制のおまかせ。 お腹の具合に合わせて調整できます。 まず先付けが2種でてから基本は串が続いていきます。途中一品料理も注文可能。 串はささみのサビ焼きから。 こちらはレア目な焼き加減でしっとりと。 大きめのポーションで食べ応えがあります。 ドリンクはいきなり赤ワインからお願いしました。 ここはワインが売りで、店主はソムリエの資格を持っています。いただいたのはカベルネソーヴィニヨンとピノノワールのワイン。 “うずら” 中はほぼ生でとろっとろ。 “ハツ” 程良い歯応え。丁寧な仕込みを感じます。 “レバー” トロトロ、もっとレアで出すところもありますが、ちゃんと火はしっかり目に入っているのにザラザラにならないぎりぎりを攻めてるのかなぁ。 “鶏そば” 締めメニューもいくつかあり鶏そばをお願いしました。量も締めにちょうど良く、鶏のお出汁が効きあっさりした味わい。 店主は物腰柔らかくお店の雰囲気も素敵。20時〜のお席でしたが、満席でした。 ワインの値付けも良心的で嬉しい! またお伺いしたいと思います。 【おまかせ】 •オクラすり流し素麺 •とうもろこし 冷製茶碗蒸し 串 •ささみ さび焼き •かしら(もも) •アスパラガス •ハツ •せせり •うずら •砂肝 •レバー •手羽先 •鶏そば
驚きと感動に満ちた、季節を味わい尽くす至高の創作和食体験
5月のさ行。 季節に応じて 見た目を大いに楽しませてくれる八寸。 丁寧な料理とご説明。 細かく調整されたであろう味付けを 時に肩の力を緩めてくれるような カジュアルにお話しされる様子が格好良い。 楽しい食体験をつくる おもてなしの心意気が最も感じられるお店の一つです。
初代が築いたみちのくの味と酒を北の玄関口上野でしみじみと味わえる
ここは、白子鍋が美味いとのことで 行ってきました! 当然、予約してないので 白子鍋はたべれなかったけど お通しのセットは食べれました! あと、牡蠣ね!美味かった! やっぱりここはおつまみは、 ジャパンでしょう! 日本酒に合う合う! 次は、白子鍋を予約して食べにこよう! ごちそうさまでした! #上野?御徒町グルメ
作家や皇族も愛した、伝統に彩られた外神田の旬彩割烹
【鬼平犯科帳より真田太平記な"推しの子"】 学生時代からの友人と1年ぶりの再会は彼の行きつけの老舗 曰く「並木○や目黒○んきの様なメジャー処より隠れた推し!」 ・ヱビス ・日本酒 ・板長お任せ 氏が書かれたという来年の干支辰がお出迎えの縁起良い部屋 〆に別注の温かい酢橘蕎麦で板長&和食の心意気を感ずる小宴 #人生には飲食店がいる #私が応援したいお店
◆人形町駅徒歩2分◆ 臨場感溢れる調理風景の割烹!
@東京都人形町編 【 ♪ 騒がし過ぎず寂し過ぎずでお気に入りの日本橋界隈の夜…。この日は人形町にある和食のお店を訪れ20名ほど座れそうな十間六尺(約20m)の檜木のカウンターにて様々な創作料理を堪能 ♪ 】 ★introduction この日は「リア王」というシェイクスピアの舞台を観に東京へ ♪ お芝居を堪能した余韻を含みつつ一人で向かったのは人形町にあるこちらのお店… 街の明かりが心地よい夜の人形町界隈を予約時間ギリギリまでうろついた後に地下にあるお店の階段を降りて入店…凄く良いアプローチ^o^ お店に入ると約20mほどの長〜いL字カウンター。 「長いカウンターのお店」というだけなら他にもありましょうが、こちらは割烹料理のお店なので材質はもちろん檜✨ 清潔感と解放感がま〜気持ちいいです(^-^) ちょうど真ん中ほどの席に案内されとりあえずの生をお願いし散歩で乾いた喉を洗浄。 予約時にお願いしたコースの献立表を眺めながら一品目を待ちます。 ********************** この日の御料理 【やま田コース】 ¥16,500-(税込) ~メインの御料理(のどぐろ きんき 仙台牛ステーキ 仙台牛アスパラ たらば蟹 四万十川鰻 ※食材を見て頂いて2点チョイス)を選べるコース~ 9品 <弥生の献立> ◉先付 岡山県産 鰆の焼きしゃぶ ◉小鉢 子持ち昆布チーズ ・「かずチー」みたいな感じかなと思いきや角切りの子持ち昆布にチーズドレッシングと鰹節(←たぶんこれもめっちゃ美味いやつ)が乗った単純でありつつも素晴らしく美味しい逸品でした! ◉揚物 稚鮎と山菜天婦羅盛り ◉旬菜 蛍烏賊と龍の卵の茶碗蒸し ・卵の殻に入ったとろける茶碗蒸しと当時旬だった蛍烏賊は味はもちろん目でも楽しめます。 ◉御椀 愛知県産 特大あさり ◉向付 北海道産 ずわい蟹 地蛤水晶 ◉強肴 仙台牛ステーキ 四万十川鰻 ・ノドグロとステーキに決めていたのですが「四万十川」の文字に惹かれ鰻に変更(^^; 間違いなく美味しい鰻でした(^o^) 和食のコースの合間に食べるステーキも最高です ◉食事 蟹・雲丹・いくらのちらし寿司 ◉甘味 やま田の本気の甘味 珈琲 ・本気の甘味はチーズケーキと目の前でプレゼンする和三盆! お酒 ◯生ビール ◯梅干しサワー ◯紀土 純米吟醸 ◯AKABU 純米 ********************** ★afterward 凄くいいお店です♪ カウンターの後ろが広めの個室になってるみたいなのですが、そこの宴会客の大きい声が気になり残念でしたがこればかりは個々のモラルの問題ですからね^^; 食事がメインを終えた頃に同じ東北出身のお店の方らとお話もさせてもらったので昼夜共に楽しい1日になりました。 再訪決定です✨ #人形町グルメ #和食のお店 #メインは2品チョイス #長い檜のカウンター #一人客は僕だけでした(^^;;
つるっと心地よい喉越し、伝統が息づく秋田発の絶品うどん店
銀座でお目当ての15食限定が売り切れていたため行列の出来ているうどんを食べることにしました。 店内に入ると奥行きがあって広かったです。 稲庭うどんと鳥飯セット1,950円を注文。 うどんはコシがあり喉ごしがよく鳥飯は味が染みてて両方とも美味しかったです。
台湾ビーフンと中華ちまきを昭和レトロな空間で
沁みる安心感 歴史をも味わう @新橋 日本の歩みを静かに見守ってきた新橋駅前ビル1号館。 その一角で半世紀以上暖簾を守るビーフン専門店へ。 台湾出身の創業者が始めた味は時代が移り変わっても多くの人の胃袋を支え続けてきたという。 賑わうランチタイム、カウンターへ。 年季を感じる店内は飾らない雰囲気で清潔に保たれている。 多忙ながらも丁寧さを忘れない接客もありがたい。 オープンキッチンから伝わる活気にも一杯一杯を大切に仕上げるお店の実直な空気が感じられる。 ◆汁ビーフン(豚・並) 澄んだスープはあっさりとしながら旨みは深く、一口ごとに身体へスーッと沁みる。 さらりとしたビーフンは軽やかな口当たりで、 ボリュームも程よく、満足感がありながら重さを残さない。 派手さではなく、毎日でも食べたくなる安心感。 長く愛され続けるその理由は、積み重ねてきた歴史の中で培った料理とお客に向き合う不変の誠実さにもあるのだろう。
揚げたてを塩で楽しむ、リーズナブルでボリューム満点の江戸前天ぷら定食
2回目の訪問で、松をオーダー。日曜20時訪問で10名前後並んでいましたが、予めオーダーが通っているので着丼はスムーズ! 安定の美味しさで、ビールが合います♪
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