更新日:2026年04月29日
自慢の肉料理と世界のワインを揃えた骨太ビストロ
肉ビストロがランチで提供する、オリジナルパスタ「モツナポリタン」や「白いミートソース」。 モツ・肉・ワインを楽しめる、ランチタイムは行列ができるほどの人気店。 ランチではパスタを提供しており、オリジナルの「白いミートソース」や「モツナポリタン」に加えて、週替わりの創作パスタも好評を得ている。 台風が接近する嵐の前のランチタイム。 雨の中、この日はさすがに並びがなく、待たずに入店。 一番入口に近いカウンター席に案内され、口頭で注文。 この日は週替わりパスタを選択。 ――― ▪️エビと白ワインのラグー 1,300円(税込) ・ルッコラレモンOil 目の前のキッチンでは、休む間もなくパスタを作り続けており、その様子を眺めながら待つ時間も楽しい。 手際よく調理が進み、提供まではおよそ10分ほど。 カウンター越しに出来立ての一皿が手渡される。 オイルベースのソースには、海老の香りとひき肉の旨みがしっかりと溶け込んでおり、白ワインとレモンの爽やかな風味が広がる。 味付けはややシンプルながらも、食べ進めるうちに旨みの余韻が重なっていき、より一層美味しさを感じられる。 カウンター席には、粉チーズと辛味オイルが自由に使えるように常備されている。 (テーブル席の場合は、スタッフに声をかけると出してもらえる) 粉チーズはオイル系ソースとの相性が良く、コクが加わることで味に深みが増す。 また、辛味オイルを少し加えることで、程よい刺激がアクセントになり、飽きずに食べ進められる。 大盛りでも無理なく、最後まで美味しく完食。 ――― 定番メニューはもちろん、週替わりのパスタにも今までハズレがない。 今後も定番と週替わりをローテーションしながら楽しんでいきたい。
滋味豊かな旬の野菜と新鮮魚介、安全でおいしい黒毛和牛を厳選
デミソースが美味しいハンバーグを頂きましたっ!本日のスープ、オニオンスープもとても美味しかったです♪
贈り物やご褒美に。びっしり詰まった極上クッキー缶の世界
娘からの贈り物で村上開新堂さんのクッキーが届きました 昨年に続き2回目です みっちり詰まったクッキー 9割嫁のお腹に詰まりました #入手困難
赤坂にあるフレンチレストラン ライラです。
入口がわかりにくいけど、戸惑ってると店員さんあけてくれる♡ 創意工夫あふれる料理! デザート豪華!
赤坂でゆったり堪能できる、抜群コスパの隠れ家ディナー
KiyoTatsuさんの投稿を参考にさせていただき家族でお邪魔しました。 接客、清潔感は勿論ですが、どの料理も食材から吟味されており、特に各ソースが濃厚で深みがあり、食材を更に引き立てる旨味が気に入りました。 ありがとございました。
1日10名様限定 イノベーティブで美しい食空間で未体験のイタリアンを
プライベート感があり、料理も工夫が凝らされていて目にも舌にも楽しめるフレンチ。 赤坂のレジャーホテルの目の前という点を除けば良いお店。
食で SDGs を体感できるオール・サステナブル・フレンチ
サステナブルなフレンチというコンセプトで、捨ててしまう食材もうまく活用されている。 そんなコンセプト以上にシェフのお料理は全て秀逸! 驚きの連続でした。
店名のΑμάρανθος(アマラントス)は、ギリシャ語でヒユ科ヒユ属の植物で一年華の花で、「しぼまない、色あせることのない」という意味だそうだ。10席のカウンターを調理二人、接客二人で回している。コース一種類のみ。 カナッペは少量ながら印象的。和牛ほほ肉という意外な素材は適度にサシが入っている。トウモロコシから作ったポレンタは、微かに甘い。キャビアの適度な塩気。 蕪のコンソメは、品種を変えて一年中供しているそうだ。シンプルながら滋味に満ちた味わい。 スズキとスナップエンドウ。トマトのジュレが微かな酸味を加えている。 甘みを抑えたブリオッシュのようなパンは個性的 。 野菜の一皿は丁寧に仕事が施されており、優しい味わい。 濃密玉子 シャンピニオン コンソメは、 中に卵が隠れており、全体を崩すと、とろけるような食感になる。 クロムツは、皮の焦げ目の付け方が適切で、ソースも美味しい。 花悠仔豚のロティは、部位が3種類。脂の部分をカリッと焼いている。少し中華料理を思わせる味わい。 デセールはとても良かった。 高知県産ミルクは、喜界島の塩を隠し味とし、更にオリーブ オイルで変化を付けている。味の要素のバランスが絶妙。 レモンのメレンゲの中には濃厚なショコラ。全体を崩して、混然とした味わいに。 各皿とも何気無い感じながら、高い技量で丁寧に調理している。
気軽に行ける本格派カジュアルビストロ
有名シェフ、フィリップ・バットン氏のビストロ。 土曜夜はシャンソンやジャズのライブが楽しめる♫ということで、今回、高校同級生7名で利用。 6,500円のプリフィックスコースは冷と温のオードブル、魚か肉のメイン、デザートの組み合わせ。 全体的に塩味、酸味(バルサミコ)、甘さ(デザート)がしっかり目で、本場パリのビストロって感じ。 スパークリング、赤白ワイン5本とコーヒーで一人1万円ほど。 お洒落だけど気取ったところがなく、ワンコの同伴もOK。隣の席にはトイプーちゃんがいた。 バットン氏はよくフロアで接客されてて、一緒に写真も撮っていただいた。 味、サービス共によく、土曜のライブはお薦め。
都会の癒し空間で楽しむ繊細フレンチと特別なデザート体験
【料理の鉄人に憧れて】 GWに美味しいものが食べたいと、ラ・ロシェル山王へ訪問。 お店の入口から上品な雰囲気を感じました。 この日はシェフのオススメコースをオーダー。 ワインペアリング(3種)もセットしました。 伝統的なフレンチに感動。 特に美味しかったのは黒むつ。皮目がパリパリに焼かれて、身はふっくらとして最高でした。 また時期を変えてお伺いしたいと思います。 (2024年5月訪問)
駅近で誰でも気軽に立ち寄れる、こだわり料理が自慢のお店
お久しぶりぶりのプール・トワ! Rettyを始めてちょうど6年になりますが、なんと記念すべき最初の投稿はここでした☆ コロナ禍でどうなっているかな。。と少し不安になりながら階段を下っていくと・・・すごい賑わい! しかも外国人率高し! 英語とスペイン語 (イタリア語かも?)が飛び交っている店内。 とにかく前菜のサラダのボリュームがすごい! これだけでお腹いっぱい胸いっぱい。 30分くらいかけてそれを食べ終わると、メインの登場。 この日はいくつかあるチョイスの中から牛ステーキにしました。これもかなりのボリューム! 少し肉質は硬かったけど、味はよかったです。 デザートはチーズケーキやプリンなど少しずつ5種盛りになっているのが嬉しいですね♪ コーヒーか紅茶も付きます。 正直、全体的に味だけの評価だと2つ星ですが、これだけの内容・ボリュームで赤坂で税込2000円という心意気に3つ星! 相変わらず盛況でよかったです! 【幸せ度 ☆☆☆☆】
南仏料理と心地よい接客、コスパ抜群のビストロ
赤坂駅徒歩3分ほど、ミシュランビブグルマンのお店。フランス南西部のフレンチ。 前菜3皿+スペシャリテのスープ、お酒3杯で9000円くらい。 訪問時は生ハムの状態がとても良かったそう。塩加減が程よいです。個人的に市販のものは筋が気になったりすることがあるのですが、こちらのお店の生ハムはとろけるよう。 山羊乳チーズのサラダはとても臭みが抑えられている印象。チーズの表面をカリッと焼いてあり、濃厚かつ香ばしい味わい。 白身魚をパプリカで包んだものはトロトロで魚の旨味とパプリカの甘味がなんとも…。 スペシャリテの生ハム出汁のスープはとにかく絶品…。生ハムのしっかりとした旨味の土台の上に、じゃがいもやインゲン豆など煮込まれたトロトロホクホクとした野菜たちのほっこり温かスープ。 店員さんの気さくでホスピタリティあふれる接客も素晴らしかったです。すごいコスパ。
シャルキュトリー、パン、デザート、白カビチーズに至るまで全て自家製で仕込みます
レバーパテがとんでもなく美味しいシャルキュトリーのお店。ワインと話に夢中になって、写真は1枚だけ。(鹿です) #シャルキュトリー #パテ #レバーパテ #ジビエ #ワイン
おいしい野菜を加賀に求めたフランス料理を楽しむ大人の隠れ家
平日ランチコース利用。こんなに素敵なお店でこんなに素敵なお料理をこの価格でいいんですか?というくらい満足度高い。食器やサービスも素敵。 甲殻類のグラタン 寒い日だったので一皿目からグラタン食べられるのは魅力的。クリーム濃厚で海老や蟹のむき身が入っているのも美味しい。 牛肉の煮込み ナイフいらないくらいほろほろ柔らかい煮込み。一口一口味わいながらいただきました。 デザートワゴンだったのがお店選びの決め手! タルトタタンと洋梨のタルトを選択。添えられたシャンティもするっとしていて美味しい。タルトタタンはキャラメリゼの苦味があり大人向きの味。
横丁の雰囲気と共に味わう、おしゃれでご褒美感たっぷりのちょい飲み空間
穴場というと失礼かな? だいだい午後2時から徘徊するなんて変わってますよね。どの屋台もガラガラでした。 新潟のCave d’Occiと経営が同じとかで、ここに入店しました。 ワインですよねー。FUNPYばかりいっちゃいましたよ。 つまみは、鰆の燻製と豆。カニグラタン。 この後、予約客がくるとかで退席しましたが、とっても飲む雰囲気満載の空間で、楽しかったー。
定期訪問のユニさん。薬師神シェフのお料理はいつも最高に美味しいけれど、何よりもシェフのソースのセンスが個人的には大好きです。 これからも薬師神シェフのお料理が食べたい。
野菜の美味しさと独創的な体験を堪能できる洗練フレンチレストラン
麻布台ヒルズのフロリレージュへ。国内外の名店で修行したシェフが青山からこの地に移転を決意。ワンフロアがこのお店になっている。扉を開け静寂に包まれたお店のエントランス付近のエリアから、ダイニングスペースに入店すると活気がありそのコントラストも風情。一つのテーブルを大人数で囲むラダーブルドットのスタイル。16mのテーブルは広大でそこにお客もスタッフも入り混じるような感覚。 日本人が日本で食べるフランス料理として研鑽されている。なんと言ってもコースを通じて一貫しているのは野菜を中心としていること。トマトや茄子等数々の野菜を美味しく調理してくれた。途中ででくるパンのバターは大豆ベース。フレンチには珍しいカレーやニンニクのエッセンスを使ったりと新規性を感じる。メインは肉と野菜から選べるのですが珍しいので野菜を。メインはエンダイブでした、間にチーズやトリュフを挟み始めての味に仕上げてくれた。デザートも3種あり鮮やかな黄色マンゴーに感動。ここの深淵をもっと見てみたい。そして食べ終わっても野菜中心のため体が軽い。通いたくなるお店です。
【虎ノ門ヒルズ駅から徒歩2分】少人貸切可能◎旬食材を活かす『身体が喜ぶフレンチ』
本格的なフレンチ仕込みのランチを楽しめる、小さなビストロ。 虎ノ門の人気のお店が集まる路地裏の一角。 テーブル10席のみのこぢんまりとした店内。 テラス席もあるが、さすがにこよ猛暑では厳しい。 愛想と恰幅の良いシェフが笑顔でおで迎え。 ランチメニューは4種類。 ネーミングからして、どれも創作感と拘りを感じさせる。 初めてなので1番上のメニューを注文。 ▪️ビストロ仕込み牛頬肉の煮込みハヤシライス 1,400円 ・スープ付き 先にスープが提供される。 少しざらついた素材感のある濃厚なポタージュ。 スープを味わい始めると、間もなくメインも到着。 大きな皿に乗せられた、ハヤシライス。 素揚げされた夏野菜と、その脇にはサラダが添えられ、彩りも鮮やか。 サラダを平らげてから、ハヤシライスに着手。 様々な素材が溶け込んだ濃厚なデミグラスソース。 ワインの風味が仄かに香り、上品さも兼ね備える豊かな味わい。 1口サイズの牛頬肉がいくつか入っており、口に含めばホロリと崩れる柔らかさ。 肉の繊維から感じる旨みが最高に美味い。 程よく煮込まれた玉ねぎが、甘さを引き出し存在感を増す。 ヤングコーン,赤パプリカ,オクラ,茄子,南瓜と夏らしい野菜は食感も残しており、フレッシュな印象。 アーモンド型に盛られたライスの炊き加減も、ちょい固めで良い感じ。 最初はあっという間に平らげられると思っていたが、食べ進めるうちになかなかのボリュームである事に気づく。 米1粒残さず間食した後には、ほどよい満腹感が得られた。 ワンオペシェフの接客もよく、クオリティの高い料理を特別感のある空間で楽しめる。 席数が少ないので、早めのランチでまた訪れたい。
個室完備!和装スタッフがおもてなし致します!マジシャンによるショーも開催中◎
金曜日(9/19) 予約をして、 仕事帰りに「赤坂うさぎや」へ。 ■先付 コンソメロワイヤル(洋風茶碗蒸し) ■季節の前菜 赤富士サーモン(ニジマス) ■スープ 安納芋のポタージュ、紫芋のクルトン ■魚 秋刀魚のソテー、肝と蓮根のリゾット、白ワインと味噌のソース ■本日のグラニテ ほうじ茶のグラニテ ■肉 鹿児島黒豚のロースト、焦がしバターソース ■追加(締めの一品) シェフ特製京カレー ■デザート シャインマスカットのパフェ、赤ワインのソルベ、シナモンのクッキー ■珈琲、うさぎのクッキー #ディナー #赤坂うさぎや
雰囲気と価格が魅力の本格派フレンチランチ
平日ランチで利用。サントリーホール近くのフレンチビストロです。ホールの方は流暢なフランス語でフランス人のお客さんに接客。 ランチは高い方で1,500円税込と、このエリアのフレンチではリーズナブルな気がします。 人気店なので12時くらいまでに行かないと、待ちになりそうです。
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