更新日:2026年03月05日
「まるでパリにいるような・・・」そんな気分にさせる予約必須のカジュアルフレンチ
フレンチウィークで訪問。 初めて訪問したお店でしたが、美味しく食べる事ができました。ワインも安価で種類も多かったし、カジュアルフレンチで肩肘張らずに食べれたのはとても良かったです。 コースのバランスが良く、再度訪問したいお店です。
銀座の裏路地に佇む大人の隠れ家、古民家ビストロで味わう本格フレンチとワイン体験
❁⃘*.゚食いしん坊に歳の差は無いよ❁⃘*.゚ ☘️2025.3/19☘️ #1J_一乗寺 #銀座の古民家ビストロ (っ*´ω`*c)エヘヘ銀座で #古民家フレンチ❣️ ♡NATSUちゃんがselectしてくれたの♡ *古民家リノベ店舗 #古民家好き の私の為にチョイス *店舗ランラン(*ˊ˘ˋ*)。♪:*°雰囲気最高❣️ 【銀座の路地裏】 *ぼんやり浮かぶ「IJ」の灯り *ここは大人迷子な僕たちのアジト *銀座の目抜き通りを抜けた路地裏、築70年以上の古民家 *扉を開けると、まるでパリの老舗ビストロを思わせる赤い壁〜ハイセンス❣️ 階段を上れば…狭い古民家アルアルの階段… 日本家屋の面影残る葦戸ごしの席に着 ❤️素材感あふれる直球フレンチ❤️ #銀座の男女の止まり木 #秘密にしたい隠れ家 休みの前日、凄く賑わってました♬ #人気のフレンチ古民家 ✴️たっぷり贅沢コース✴️ を予約してもらいました ✩.*˚エルミタージュコース✩.*˚ ・自家製惣菜3種盛合せ ・キャビアをのっけたブリのマリネ ・パン ・国産牛のタルタル ・トマト!トマト!!トマト!!! ・トリュフオムレット ・厚切りメカジキのコンフィ ・国産牛ランプのステーキ ・スペルト小麦と魚介のリゾット ・桃のアイス 予約時間より早目に入店したけど、気持ち良く 最上階〜3階席に ♥️極上のお料理うまうま(o´艸`)♥️ 私は(*^-^*)ゞテヘヘアルコールと共に ♥️とっても美味しいお料理に舌鼓♥️ 出されるお料理 #フォトジェニック そして、全て好みの至福のフレンチ❣️ NATSUちゃんとフレンチ福感共有でした このまま帰さないぞぉ〜❗️ NATSUちゃんも次のお店決めてますから✌️ 本当に大満足♡次回は、ランチに訪れたい♪ #再訪確定店
野菜の美しさとフレンチの技が彩る銀座の上質空間
記念日のお祝いに、予約をして9月の休前日18時過ぎに主人と伺いました。 銀座から徒歩数分、POLAビルの11~12階です。 エレベーターを降りるとドア等はなく重厚感のある空間が広がっており、ギャルソン2名がお出迎えしてくれました。 上の12階へ案内されました。 店内の照明は明るすぎずいいムードです。 今回選んだコースは【HP限定】 厳選食材 10皿コース+乾杯スパークリングワイン ¥ 9,800 × 2です。 ホームページからだと大変リーズナブルです。 スパークリングワインが運ばれてきて乾杯、1品目のウニの貴婦人風を頂き終わった所で店員さんがドリンクメニューを持ってきてくれました。 メニューには載っていないワインペアリング(4杯5,000円)にすることに。 (10品で4杯は少ないので、グラスでも頼むつもりでしたが、最終的には丁度いい量でした。) 真サバと秋茄子のマリネは、茄子の存在感が大きくサバの印象が薄めです。 名物、28種の野菜達!これだけで結構お腹いっぱいになりそうです。色々な食感が楽しめて素敵。私が1番感動したのはボイルのジャガイモです。火の通し具合がギリッギリのラインで、しっかり火は通っていますがシャッキリ感があり、絶妙です。 抹茶のマカロンは、面白い! 1口で召し上がってくださいと言われ手に取り頂くと、甘めのマカロンの味、その中にフォアグラのほのかな塩味、旨みが出てきて、またマカロンのお味に。 クリームリゾット、素材の旨味を極力引き出す方向の調理で、濃厚さやコクは控えめです。 トウモロコシプリン、美味しいのですが、ポップコーンの食感が少し微妙かな。 グラニテは粗めのシャーベットのような感じ。 山形豚肩ロースのロースト、これはたまりませんね!!赤身の中に溶け込んだ脂の旨み、火を通しすぎてなく柔らかく、プロの腕と素材の良さが伺えます。 ウォータープリンは卵と牛乳を使ってないプリン。ゼリーですね。これは甘みがしっかりしています。 デザート前にフロマージュ、チーズもありますと言われましたが、もう私はお腹いっぱい。 イマジネーションデザートは、原材料を持ってきてくれて完成系を想像して選ぶという、楽しいものでした。 私はチョコとオレンジ、主人はライムとイチゴとミントをチョイス。 チョコムースは万人受けする、安定したお味。 ライムアイスはミントの風味が強くなく、食べやすいです。 こちらのお店は全体的に塩味が控えめで、素材の旨味を前面に出すという方向性が野菜からお肉に至るまで貫かれています。 いつもは赤ワインをグイッといきおかわりする私が、ペアリングのワインで十分足りる塩梅でしたので、いつもよりお酒の量は控えめに考えたほうがよいと思います。 男性ですと少し量的に物足りない方もいるかもしれません、適宜追加されるバゲットを食べる事をおすすめします。 一つ一つのお料理をじっくり味わいたい人におすすめです、行って損は無いです。 店員さんに、自分はこういうワインが好みだと伝えると、それを勘案して選んでくれたのも、とても好印象。 今回こちらのお店を選んで本当に良かったです。
行列必至、大人も満足の洋食天国!揚げ物もハンバーグも極上クオリティ
言わずもがな宝町(京橋)にあるフレンチの銘店 ランチは行列必至 この時期は『三陸広田湾産牡蠣のムニエル、焦がしバターとケッパーソース』に『海老フライ』をトッピング
洗練空間で味わう、芸術的で遊び心あふれるモダンフレンチ
2024年ベスト! ここ1〜2年でもベストかも。 結婚記念日にランチでお伺い。 店内も、テーブル間隔も広くてゆったりしています。 味もすべて美味しいですが、特にスペシャリテのグラスに入ってる一品は、美しくて美味しくて。 店内の雰囲気も落ち着いていて、ゆったり食事できます。 帰りはシェフからの挨拶と、お土産のパウンドケーキを一カット。 最後まで好印象でした。 また是非行きたいお店です。 銀座でのお祝いランチにオススメ
素材の魅力が引き立つ、遊び心あふれるおまかせフレンチと温かなサービス
小鳩の稲藁焼きのディナーを妻と息子の3人でペアリングコースでいただきました。 妻と私はアルコール、 中学生の息子はもちろんノンアルコールで。 自分ならチョイスしないようなお酒を それぞれの料理にあわせていただけました。 息子のノンアルコールのペアリングも それぞれの料理にあわせて自家製のジュースやお茶で とても楽しめました。 野菜もお肉もお魚も、 それぞれの風味や旨味、甘味、苦味を堪能させていただきました。 お酒や料理、 壁に表示される絵画の知識まで どの店員さんもとても良く勉強されていて 話を聞かせていただくのも楽しかったです。 再訪したいお店が増えました。
銀座で洗練された非日常を味わう、特別感あふれるフレンチ体験
今日は久しぶりのロオジエへ。 前回は春だったので、割とさっぱりした感じのメニュー構成が、今回は夏メニューで 割と重かった。 肉も鹿ロースのロティで、ソースも重い。 次回は秋か冬にって言われたけど、 私達には春メニューが良いかも 前回よりコースの値段もワインの値段も上がってた。 それでもやっぱり雰囲気は最高なので、 また来年かな。
パリの裏通りにあるような伝統的ビストロ料理を提供する異店”ビストロ・ヌガ”です。
いかにもビストロのメニューのこちら、ステーキフリットをいただいてみたくて再来店。デザートのタルトタタンも含め、大満足でした。
芸術的で洗練された体験を味わえる、銀座フレンチの至高空間
満ちていく!エスキスのリオネルベカ氏のフレンチはクラシックなキュイソンやソースの重厚さが日々消化されていく味に再び意味を取り戻させてくれたからもっとフレンチも食べに行かなければと思った39の昼うまし! 訪問 2026年2月1日 場所 銀座駅から歩いて3分 予約 あり・お誘い・不明 待ち 予約のためなし 人数 2人 金額 27000円/人 注文 雲丹 ホワイトマッシュルーム 海藻 烏賊 キウイ 大根 北寄貝 ほうれん草 柚子 蕪 トリュフ モミの木 クエ アレッタ ベルガモット 鴨 パースニップ 蕗の薹 苺 セロリ 生姜 カカオ パセリ レモン Hirsch Ried Lamm Grüner Veltliner 2020 メモ 銀座にあるフレンチ。東京メトロ各線の銀座駅から徒歩3分。ロイヤルクリスタル銀座の最上階である9階にお店はある。シェフはリオネル・ベカ氏。2012年6月12日オープン。ミシュランガイド東京にて2013年から2026年まで14年連続で2つ星を獲得してある。 定休日は水曜日。営業時間についてランチは12時オープン(13時ラストオーダー)、ディナーは18時オープン(19時30分ラストオーダー)。席はテーブル席のほか最大6名の個室もあり。予約可。サービス料12%。カード可、電子マネー不可、QRコード決済不可。
特別な日に味わいたい、本格フレンチと心温まるおもてなし
感動の満足度でした。 冷製オマールエビに添えられた、紫芋のソースと鴨肉のコンフィに添えられたシェリーとコンソメのジュレが非常に印象的でした。 料理も全体的に非常にレベルが高くて、ランチだからなのかコスパが最高に良かった印象です。
心地よいサービスと本格ワインに酔いしれる、グループにぴったりの大満足ビストロ
ワイン飲み放題。メニューも美味しい。わいわいしてるけど、なんだか治安は良い店内でした。 #八丁堀駅 #ワインにこだわり #ワインの種類が豊富
まるでパリの食堂!肉料理とワインが楽しめるボリューム満点ビストロ
神田駅と三越前駅の中間にあるお店。平日ランチで利用しました。高評価だったので期待していきました。ローストビーフを頼んだところナイフでなかなかきれないのと明らかに赤い部分があり生肉を食べているような感触でした。 デザートのシフォンケーキは美味しかったですが珈琲についてはミルクと砂糖いるか聞かれもしませんでした。 オーナーと思われる年配の男性は黙ってお皿を下げたり会計時にPayPayで間違えた金額を打ったのに誤りもせず他の店員に任せてどっかいってしまいました。
【三越前駅徒歩2分】美食と平和のシンフォニー。五感で巡る季節の物語。
ランチでお誕生日会をしてきました。お店の雰囲気も落ち着いててとても親切な対応でした。お料理もそれぞれの食材の味を感じる事ができ感動し美味しく頂きました。
本格ビストロ料理と厳選ワイン、立ち飲みからテラス席まで楽しめるフレンチ酒場
1F立ち飲み、2Fはテーブル席。当日予約で初め2hはテーブル、そのあと1Fへ移動。凝ったメニュー多くて見るだけで楽しい!何を食べても何を飲んでも美味しくて、新しいお皿が来るたび、口にするたび、盛り上がった。
東銀座路地裏のバスク地方料理。赤身肉の美味しいビストロ
連日の東銀座路地裏。肉を喰らいにIBAIA。 メニューと睨めっこ。 まずはパテ・ド・カンパーニュ、ルッコラのサラダ、牛のヒレカツは確定。 もう一品のメインはランイチのステーキを予定しておりましたが、手書きでメニューに追加されていたハンバーグに変更。 料理の注文は一回キリなので慎重に。 昨日のテルミニでもルッコラ。 ルッコラはあれば必ず頼むと決めております。 ルッコラの苦味とチーズの相性抜群。 食べれば食べるほど食欲が増す。 パテ・ド・カンパーニュ スパイス含めて複雑な味わいがワインにバッチリ。 ハンバーグ 350gの大きなハンバーグは付け合わせ等一切無しの直球。 同行者曰く「これまで食べたハンバーグの中でダントツNo1」 牛ヒレカツ 肉はもちろんソースが美味しい。 本日のMVPはハンバーグでした。 マッシュルームのローストもいけたな。
炭火肉料理と自然派ワインを味わう大人向け空間
2026/1/25来店 ワイン好きのメンバー5名で定例の食事会。 ナチュラルワイン推しのお客様ご用達の『La Pioche(ラ・ピヨッシュ)』さんへ。 予約時刻の18時に伺うと、奥のテーブル席にご案内いただきました。 店内にお客さんは1組、壁には本日のメニューが書かれています。 とりあえず日本のスパークリングワインをボトルでお願いして乾杯!メニューを見てみんなで料理を相談します。 時間がかかりそうなメインの料理を先に決めます。本日のジビエは蝦夷鹿ということなので、こちらと静岡産の甘鯛。 前菜はマグロのタルタル、マッシュルームのサラダ、メヒカリのフリットもお願いします。 一つ一つの料理は量が多いそうなので、とりあえずはこれで。 少しすると前菜が到着、やはり量が多いですね。どれもとても美味しいです。 もう少し食べられそうなので、肉屋の前菜盛りも追加。シャルキュトリーが山盛りです。 料理が美味しいとワインも進みます。 店内はいつの間にか満席になっていて活気に溢れていますね。料理のスピードはかなりゆっくりめなので、ボトルがどんどん開いてしまいます。 メインは甘鯛、蝦夷鹿と続きます。 こちらも絶品!大満足の食事会でした。 結局ワインは1人1本、合計5本開きました。 普段ナチュラルワインは進んで飲みませんが、こちらのお店のワインはとても私好み。 ちょっと意識が変わりましたね。
都心の喧騒を忘れる、驚きと香りが交差する創作ビストロ体験
特別感 × 肩肘張らない空気 まるで“ご褒美の日常”のような空気をつくってくれるお店。構えずにいられるのに非日常。スタッフの絶妙な距離感が心地よい。 生産者の顔が見える説明 料理の向こう側にある背景をていねいに伝えてくれるから、一皿一皿がより楽しめる。 私の好みと料理に合わせて選んでくれたワインはどれも驚くほど美味しかった。 アミューズ・ブーシュ(amuse-bouche) レンコン コリアンダー パクチー 香りがふわりと重なり感性を刺激してくれる、印象深いひと皿。 北海道エゾ鹿のタタキ かりん 根セロリ 人生初のエゾ鹿!!全く臭みがなく、赤身の旨みや甘みがしっとり広がる上品な味わい。甘酸っぱさを添えるかりんと、香り高く余韻をつくる根セロリのソースが絶品。 ワカサギ揚げ 青ミカン 銀杏 栗 ラビゴットソース カラッと揚がったワカサギに、青ミカンの爽やかな香り、銀杏と栗がやわらかな甘みを添える。ラビゴットソースの酸味、ひとくちごとに秋が広がるような一品。 シンバ特製ブイヤベース エビ 舌平目 濃厚な旨みが凝縮されたシンバのスペシャリテ。魚介それぞれの個性がしっかりと生きている一皿。まさに“ごちそう”。 #お洒落にきめたい日ディナー #銀座 #フレンチ
創造的な料理と華やかさが魅力のカジュアルフレンチ
ディナーをいただきました。 お店の雰囲気はキャンドルの光に包まれ、 落ち着きと温かみのある空間。 お料理は、見た目の美しさと味のバランスが 素晴らしく、どれも印象的でした。 僕的にはフォアグラのラヴィオリ 柑橘風味とコンソメドゥーブルが特に絶品で、 思わず笑みがこぼれる美味しさでした。 スタッフさんの接客も丁寧で、お料理の提供タイミングが絶妙なのも心地よかったです。 フルコースでのお値段もかなり良心的。 秋メニューに変わる頃、 ぜひまた訪れたいと思います。
五感で味わう美しい一皿と洗練された非日常空間のフレンチ体験
5回目の訪問。 Asahina Gastronome (アサヒナ ガストロノーム)は東京証券取引所の直ぐ側という意外な立地だが、取引所が重厚な石造りのため、この辺りは落ち着いた雰囲気が漂っている。 店内の基調色は銀色と灰色と白で、同系色かつ階調が付いており、壁の所々に埋め込まれた鏡がアクセントとなっている。上品さの中に華やかさがある出色の内装だ。低音量のジャズがBGMとして流れている。 男性客の多くはジャケットにノー タイ。僕はスーツにネクタイで臨んだが、ノー タイでも問題はない。 Notre tour d'Amuse-bouche 立体的な盛り付けのアミューズ ブーシュからコースは始まる。鶏レバーのパテは、濃厚なパテを胡麻味の生地で挟んでおり、印象に残った。 Taraba Crabe & Sumac タラバ蟹を様々な方法で調理している。解した身をショーフロワ(いったん加熱してから冷やす)にしてソースに閉じ込めた品は、味が凝縮されていた。 Ormeau & Noix de St-Jacques 弾力感の有る鮑と肝のソースが素晴らしい。帆立貝から作った煮凝りやソーメンが味に変化を与えている。 Ris de veau & Dukkah 温前菜は牛の胸腺。横に添えられたトリュフ入りの卵の黄身を崩して、胸腺と混ぜて食べる。胸腺の弾力感と柔らかさが混じった食感と、卵のトロリとした食感が良く合っている。この皿は官能的な食感で、本日最も印象に残った。 Sabre & Nouvelle Bardane 太刀魚は素材の味が淡白なので、付け合わせやソースで味に深みを出そうとしている。ただ、素材をいじり過ぎて、もはや太刀魚かどうか判らなくなっている。初めから力のある素材を用いた方が良かったと思う。シェフは和食の素材に挑戦したかったのかもしれないが、成功しているとは感じなかった。 Bœuf noir japonais & Asperge blanche 黒毛和牛にハムを被せた珍しい調理法だが、食べてみると、肉の適度な噛み応えとハムの柔らかさが相乗効果を生むように計算されている。アスパラガスとソースとの相性は良くなかったが、モリーユ茸は効果的だった。赤ワイン系のソースで煮込んだ牛肉も付け合わせで供され、牛肉を色々な食べ方で楽しめる。ソースの味は流石。 肉を食べている間に、木の子味のスープをサイフォンで淹れてくれる。こういう演出も楽しい。 Fruit de la Passion & Pulpe de Cacao 鮮烈な酸味のパッションフルーツを、冷製のジュレ仕立てと、軽い生地とクリームで包んだ2種類の調理法で。料理全体の流れの中で、酸味が効果的なアクセントとなっている。 Pavlova à la fraise parfumée à la chartreuse glace à l'armoise et sa ganache 軽い食感のウェハーであまおう苺を挟み、苦味のあるよもぎのアイスクリームを添えている。上品な締めくくり。 食後の飲み物は、フレッシュ ハーブ ティーにした。目の前でサイフォンで淹れてくれるのが楽しい。 惰性で食べがちなミニャルディーズも、一つ一つの質が高い。 接客は客との間に適度な距離を置いた高級店らしいもの。 今回の訪問で、シェフに迷いが有るように感じた。要因の一つは、先述のとおり、和食の素材である太刀魚の使い方が中途半端だったこと。また、コースの後半は、この店の持ち味であったプレゼンテーションの美しさが乏しかったと思う。しかし、全般的にはシェフの技量は高く、優れた店だと思う。
パリの伝統と豪快さを極めた、予約必須のビストロ体験
腹パパーン腹パパーン腹パパン腹パパン腹パパン腹パパンアイラービューフォーエバーあなただけのこと!セミプロ級に大食いな私を最高のビストロ料理で腹パンにさせられるのはアンファスの亀山知彦氏だけうまし! 訪問 2025年12月22日 場所 人形町駅から歩いて2分 予約 あり・お誘い・不明 待ち 予約のためなし 人数 6人 金額 30000円/人 注文 切りたて生ハム ズワイガニと根セロリのムースと甲殻類のジュレ かぼちゃのクリームスープ 牡蠣とタラ白子のクリームグラタン 本日の鮮魚(サーモン)のムニエル 牛ザブトンのロティ 焼きたてフィナンシェ ココナッツ風味のミルクプリン モンブラン メモ 人形町にあるビストロ。東京メトロ日比谷線、都営浅草線の人形町駅A1出口から徒歩2分。東京メトロ半蔵門線の水天宮前駅からだと徒歩3分ほど。 オーナーシェフは亀山知彦氏。亀山氏は27歳で渡仏し帰国後は丸の内にあるル・ブール・ノワゼットにて初代料理長を務める。その後は大門にあるレ・ピフ・エ・ドディーヌにて2016年から3年間ビブグルマンを守った。2019年8月19日に人形町にアンファスをオープン。 定休日はなく不定休。席は調理場前のカウンター部分4席と手前側は向かい合わせで6席。個室はなし。完全予約制。予約は電話では受け付けていない。貸切可。カード可、電子マネー不可。専用駐車場はないが近くにコインパーキングあり。