更新日:2026年04月20日
生麺と個性豊かな天ぷらが堪能できる立ち食い蕎麦の名店
神田の事務所へ直行の朝はもちろん朝そば! そして一年の計はココから始まります✨️ 調べてみたら3年ぶりの訪問♪ 7時45分ごろ、ちょうどタイミングが悪かったのか満席状態です。 満席かぁ~と思いながら券売機で天玉のボタンをポチッと。 その隙に1席空いたので ラッキ-‼ ( ̄ε ̄〃)b ま、回転早いので5分もまでは空くんですけど、新年早々に縁起がよい!? (笑) 大将が天ぷらのフライヤーに付きっきりで女将さんがそば茹で&盛りを忙しそうにしています。 女将さんが2杯、3杯と捌いたあと天ぷらは?と聞かれたのでフライヤーを指差して春菊天と! そしたらショート動画でバズってるASMR的なパチパチと音を立てながらご対麺です。 揚げたて最高っすね! そして香り高いおつゆに風味が良くてしったりとコシのあるおそばも最高です♥ 自分の中で本格的なおそばを出す3大立ちそば店は「田そば@小伝馬町(閉店)」と「おか田@小伝馬町」、そしてココ「福そば@人形町」なんですが..... 田そばとおか田は2019年のMyBestにノミネート済み✨️ そんな訳で早くも今年2軒目の #MyBest店 です! (笑) ご馳走様でした。 ◆天玉そば 670円 (2026年1月5日訪問) #MyBest店 #路麺・駅そば #立ち食いそば #朝そば #完汁
生姜香る上品スープと絶品焼きすきご飯の、カスタマイズ自在なラーメン空間
人形町ってはじめて訪れました。 こちらの麺を求めて! 前から気になっていた「駄目な隣人」。 休日ランチに2名で訪問。 12時半ころ到着すると満席でしたが少し待ってすぐに入れました。 モダンでお洒落な店内、好きな雰囲気です✨️ 席につくとまっさきに目に入る、積み上がった卵。 そして木箱に入った良質そうな焼海苔。 そう、卵と海苔が食べ放題なんですよね>_< オーダーは珍しく2人合致し ◆SUPREME(特製生姜醤油ラーメン) ◆黒毛和牛せいろ蒸しご飯 連れは細麺、私は太麺をチョイス。 着丼した麺、美しい‥✨️ 丼を覆う大振りなチャーシューと淡麗でキラキラ光るスープ。 まずはスープから。 生姜がしっかりと来ます。 寒い日に嬉しい。 生姜は効いていますが、非常に調和の取れた、優しい味ですね。 麺は太麺が個人的には好みでした。 弾力ある菅野製麺所の全粒粉モチモチ麺が良い喉越し。 穂先メンマも程よいかたさでした。 そして、黒毛和牛ごはんへ。 近隣の老舗のすき焼き屋から取り寄せるというこだわりの和牛、さすがに美味しいです。 卓上の卵を2個がけして 贅沢なすき焼きごはんを堪能しました。 ここで麺に戻って、海苔をトッピングして、続きをいただきます。 ここで、卓上にあるこれまたお洒落な器に入っている味変アイテムを 色々お試ししたのですが… やられました。 「ニラ胡椒」。 ザクザクに刻まれた生ニラを特製唐辛子調味料と和えたこのアイテム。 やばいほど美味しかった‥! それまでの味が思い出せないくらい 味が変わります。 台湾ラーメンを食べているような感じ。 でも、挽肉とか入ってないので純粋にニラの主張が前面に来る ニラ好きとしてはこれにはやられました。 麺がもう無いのに危うく完汁するくらい啜りました。 店を後にしたあとも、思い出すのはニラのことばかり。笑 大変美味しくいただきました。
石臼挽き十割そばと旬の天ぷらが楽しめる本格派そば処
ランチ限定 穴子天ざる 2200円 噂通り、美味しい。 天ぷらが穴子だけでなく、お野菜も付いていて嬉しかった
三種融合のスタミナ系、濃厚野菜炒めと卵で楽しむガツン系ラーメン
No.1438【アリランラーメンの魔改造版?!】 「中華そば たた味」で「特製スタミナ中華」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:19時30分 ◆並び:無し ◆並び方:満席時店の入り口、店舗向かって右手に列ができる。店外待ち先頭から3番目までは食券を購入してから並ぶ。それ以降は、店舗入り口の歩道を挟んで向かい側にある花壇を先頭に、店舗に向かって今度は左手に列が伸びていく。店員さんに促されるタイミングで入店。 ◆オーダー方法:店内に貼られているQRコードから注文ページにアクセス。メニューを選び注文をする。オンライン決済が完了するとQRコードがでてくるので、店内のQRリーダーに読み込ませると食券が出てくる。(結局紙が出てくる不思議な仕様) ◆オーダー:「特製スタミナ中華」1400円 (にんにく あぶら からめ) ◆着丼時間:19時40分(10分待ち) 昼食がスッキリとした淡麗な醤油を頂いたので、夕食は対極にジャンクに行きたい!という事で宿題店リストにあった「たた味」さんに行って参りました。何で見たんだっけなぁ…メモにはただ「スタミナ」とだけ書いてありました(笑)ま、スタミナって書いてあるんだからジャンクである事には間違いありませんもんね。 現着すると幸いなことに並び無し。サクッと入店です。さて、カウンターのみの狭い店内を見回しても券売機が…無い。 ふと目に入ったのはQRコードと「カメラアプリで読み込んでください」のご案内。言われたとおりにアクセスしてみると、出ました!「ISSUE PANDA」のオーダー画面!「セアブラーメン 東中八」の時に経験したので幾分慣れてはいましたが、面倒なんですよね、このシステム。注文、支払いをweb page上で終えると出てくるのがQRコード。そしてこのQRコードを店内のリーダーで呼び込み、まさかの紙の食券が出てくるシステム(笑)注文処理、売り上げ計算に清々しく特化したシステムは、店主さんには優しいんでしょうが、お客には優しくは無いと思います。増えていくのかな、この感じ。コンビニのようにキャッシュレス用の端末を置かずに、2次元バーコードとリーダーだけで済むので店側の導入障壁は低いんでしょうが、せめて紙の食券を発行するのはどうにかしてほしいもんです。 さて、愚痴はここまで。メニューは大きく分けて4種類、「スタミナ中華」「辛スタミナ中華」「スタミナ味噌中華」「汁なし」。それらにチャーシューと牛もつがのる「特製」があったり、ご飯と生卵がつく「セット」が用意されていたりされていなかったり。とりあえず様子見という事で、「特製スタミナ中華」を注文いたしました。 着丼直前、無料のトッピングを聞かれます。「にんにく」or「しょうが」の二択と、味付背脂の「あぶら」、自家製香唐辛子の「からめ」を入れるかどうか聞かれます。「からめ」はカエシじゃないんですね。折角ならば、ということで「にんにく、あぶら、からめ」でオーダーしました!現着から10分程で着丼です。 ≪着丼後情報≫ おお!期待通りのジャンク感(笑)ニラに炒めた玉ねぎが乗っていて、ベースは千葉のアリランラーメンっぽい!早速スープから頂きます。お?見た目に反してベースのスープは結構さっぱりとしつつ甘くて優しい味わい。炒めた野菜の甘みと香ばしさがスープにしっかりと滲み出ています。ただ、当然これでは終わりません。ごっつり背脂が乗っている部分に差し掛かると、どっしりとした動物系のパンチ加わり、そして徐々にニンニクパンチが牙を剥いていくように、刻一刻と表情が変わるスープが面白い! 後で調べると青森の「あさ利」というお店のネギラーメンと、アリランラーメンと、二郎のミクスチャーとの事。長ネギと短冊状の豚肉と、ラー油を効かせた辛さが「あさ利」の特徴らしく、そういう意味では「辛スタミナ中華」がもしかしたらこのお店の本筋なのかもしれません。 麺は二郎インスパイアを彷彿とさせるワシワシっとした極太麺で食べ応え満点! 炒めた玉ねぎや長ネギの中に短冊状のチャーシュー(多分肩ロース)が入っていてけっこう迫力があるのですが、特製にするとそこにホルモンと分厚いチャー種2枚が加わります。ホルモンはプルプルで脂が滴る白コロホルモンで絶品。チャーシューは肩ロースではあるのですがかなり脂は抜かれていて若干のパサつきを感じる程ではありましたが、中盤以降の濃厚になったスープを染み込ませると無茶苦茶美味しかったです。 正直、着丼時には「ヤバいかも」と思ったのですが、サクッと食べきれました。麺量自体はそこまで多くないのかな。恐らくご飯と食べてもらいたいんでしょうね。 帰るころにはポカポカホクホク。美味しかったです。次回は「辛スタミナ」食べないといけませんね。また来たいと思います。ご馳走様でした!
本場仕込みのコシと香り、至福の手打ちうどん体験
久しぶりに人形町(水天宮前)にある『谷や(たにや)』さんを訪問しました。本場・讃岐で修行した店主による「打ちたて・切りたて・茹たて」にこだわった本格讃岐うどんの名店です。 無添加・無化調の出汁と、その日の天候に合わせて打つ強いコシの麺が評判です。 ランチタイムを少しずらして訪問。外の行列もなく安心して店内へ入ると、店内で6名ほどの行列ができていました。カウンター席の後ろへ並ぶルールなのですね。でも10分も待たずに席へ案内されました。回転が速い。 私は一番出入り口側のカウンター席へ案内いただきました。オープンキッチンのカウンター席は、うどん職人さんが麺を打つ姿を間近で見ることができました。 『肉おろしぶっかけ(温) 850円』と『かしわ天 150円』をお願いしました。麺の量は「中 1.5玉」で! 先に「肉おろしぶっかけ」が運ばれてきました。1.5玉の麺の量はなかなか多い。牛肉もたっぷりです。テーブルの上の白胡麻を削り入れおろし生姜を入れようと生姜を探しますが生姜の設置はありませんでした。(おろし生姜は注文の時にお願いするシステムだったようです) とにかくコシのある讃岐うどん麺が旨い。ぶっかけのお汁もお出汁の塩梅も丁度よい。牛肉と一緒に麺をすすると小麦の香りが口いっぱいに広がります。 あとからきたかしわの天ぷらは薄衣サクサクでまた美味しかったです。 夜は出し巻き玉子や天ぷらをおつまみに、お酒を楽しむ「うどん居酒屋」的な使い方も人気のようでした。
香りに誘われる、懐かしき博多ラーメン体験ができるお店
【No.2098・東京・人形町/水天宮前】2002年11月オープン、創業昭和28年の博多の老舗のラーメン屋の支店。本場の博多ラーメンが食べられるのは、ありがたい。ラーメン好き★★人気店です。 【おじさんの注文】 ①らーめん付せっと(明太子ご飯せっと、税込1,250円)、②生ビール(大、税込650円)、③替え玉(税込180円) 「36時間かけて添加物を一切使用せず100%豚骨だけで作り出す白濁スープ」、やっぱり旨い!細麺がスープがよく絡んで旨い!キクラゲの食感がいい。薄手のチャーシューも美味しいんです。 明太子ご飯は明太子がたっぷり、ご飯とスープで食べても良し。もちろん、替え玉を注文、最初と同じく麺はかため、大満足であります。 週末の人形町は、かなり観光客っぽい人々でいろんなお店で行列ができてますけど、情報にきっと偏りがあるんでしょうね。行列がなくても美味しいお店はいっぱいありますよ。
とろみスープとモチモチ太麺、選べる辛さを楽しめるこだわりラーメンの隠れ家
麺やまらぁ@人形町 2010年2月オープン。現店主サイモンさんは15年に入店、19年5月に店を引き継いだ。本来、鶏白湯が人気のお店。TRY本でも昨年数年ぶりに掲載。限定メニューも豊富で私がここ10年で食べたのは「台湾まぜそば」と「釜玉中華そば」だったりする。そしてそのどちらもが見事においしい。ちゃんとそのメニューの開発者に許可を取っているところが律儀で素晴らしい。 そして「ニラそば」だが、11月17日から【夜限定】で発売された新メニュー。公式「X」で告知はしているものの券売機ではまだ貼り紙でしかも限定Aの「台湾ラーメン」を購入し、その食券を渡す際に「ニラそばで」と言って頼むという“補欠”的なメニュー。 ところが、このニラそばがメチャメチャおいしい。やっぱりセンスがいいのだ。スープを一口飲んでそのうまさにビックリ。このメニュー用に麺はいつもと違うものを使用。しかも製麺所まで変えて、菅野製麺所の細麺。そんなこだわりも素敵。途中まで食べ進んで卵黄を混ぜるとまろやかになり、さらに丼の底に忍ばせているそぼろ肉が出てくる頃には2度目の自動味変。やや甘めのそぼろなのでラー油を加えると最後が締まる。何度も表情を変えるニラそば。 ニラそばは、盛り付け後に油を掛けるのが定番だがラード、葱油、胡麻油、海老油、牛脂、と店によって様々。こちらは海老油と胡麻油のブレンド。ブレンド比率も聞いてしまったが真似されるとアレなので内緒にしておきます。この油とスープの相乗効果なのか、とてもおいしい上に食べ進むごとに味が変わっていくので必然的に完食完飲。 “補欠”に置いておくにはもったいないほどおいしいのでニラ好きの人は食べに行って定番メニューにしてもらいましょう。(夜限定なので注意!)
洗練された空間で味わう本格派担々麺、辛さと痺れの絶妙なバランス
白胡麻汁なし担々麺。うどんの谷やの2階のオシャレ担々麺。モチモチ麺にしっかり山椒効いた具がからんで美味しい、たっぷり水菜さわやか。パクチートッピング。後半、卓上の甘酢をかけると味変わってまた楽しい。まだ4月だけど顔は汗だくに。
二郎系×麻婆餡のクセになるラーメン体験!
2016年?オープン。 元は久喜の方にあったようですが2018年に移転。 直系二郎や大勝軒、蒙古系なお店で勤務していたとか。 「フュージョン」¥900 「生卵」¥50 コールは生姜。 アブラやカラメはやってないらしいです。 スープ自体は非乳化寄りのやや微乳化くらいで しっかり二郎系の美味しさ。 そこに麻婆餡が入ると印象はガラッと変わり『中本』っぽくなります。 麺も軽くゴワさもある。 チャーシューも柔らか。 1杯で2度美味しい面白いラーメンでした。 #中央区 #ラーメン
白ご飯おかわり自由!ホロホロチャーシューが絶品の味噌ラーメン店
美味いじゃん! ホロっホロのチャーシューが個性的。 チャーシューメンにすれば良かったかな? とにかく美味い。 近所にあって欲しい!!!
歴史と風情を感じる、人形町で味わう本格蕎麦と丼の名店
東嶋屋@人形町! 今年で創業138年。 明治20年に浅草で創業し、昭和10年に人形町に移転してきたとの事。 甘酒横丁の入ってすぐのところにある。 たい焼きの柳屋の行列を横目に、東嶋屋の暖簾をくぐった。 昭和の時代にはどこの街にもあった町蕎麦風情だが、風格がある。 店内はなかなかの大盛況ぶり。 水天宮のお宮参り帰りと思われる家族などで賑やかだ。 大悟の後頭部に似た男の背後に座る。 これほど大悟の後頭部に似た男にはじめて会った。 黒いTシャツの上に、黒いレザーのベストを合わせる感じも大悟っぽい。 冷したぬき@750円! 百年以上つづく老舗だが、お値段は庶民的。 キリっと冷水でしめられた蕎麦は硬めの茹で加減で好み。 ナルトと蒲鉾が乗るのが嬉しい。 たぬきはうっすらピンクがかった色合いで、桜エビを混ぜているらしい。 海老の香りが香ばしく、非常に美味しい。 老舗ながらそれにあぐらをかかず、リーズナブルな上にオリジナリティがあるのは素晴らしい。 そして、なんと大悟は顔も大悟であった。 まもなく彼は、そっくり館キサラに出演する事になるだろう。
細打ちそばと揚げたて天ぷらが魅力のこだわりそば店
本日の13時頃に来ました。外に2名の待ちがあり、ここまで来たら近辺に飲食店がほとんどないので、並びましたら単なる券売機待ちでした。 本日食べたのは春菊天そばに玉子(温玉)追加。 値段は春菊天そば590円、玉子100円です。 券を渡してから待つこと約5分で着蕎麦。 茹でたての蕎麦は細麺で凄いコシです。 春菊天は作り置きではありますが、ここの春菊天は他店と違いしっかりと苦味がありました。 つゆがかなり熱いので汗が出てきます。 そのつゆは味濃いめなので飲み干せませんがかなり飲んで完食。 美味しかったです!
透き通るスープとぷりぷりワンタンが自慢の上質ラーメンスポット
小伝馬町の赤い暖簾が目印のラーメン店。 店内はカウンター数席のコンパクトな造りで、 余計な装飾のない実直な雰囲気が漂います。 白ワンタン 1,050円 透明度の高い淡麗スープは雑味なく出汁の旨味が じんわり。麺はしなやかな低加水ストレート細麺。 そして白く艶やかな海老ワンタンが秀逸。 浜田山たんたん亭を彷彿とさせるプリプリの食感と 凝縮された旨味。熱々火傷注意ですが、ワンタン 好きな方にはおすすめの一軒。
手打ち蕎麦の香りと食感を堪能できる朝も昼も満足なお蕎麦屋さん
江戸橋の交差点から若干人形町よりに入ったお店。 フルネーム店名面白いですね、気になってました。 ランチでいただいたのは肉汁せいろです。 きしめんのような極太の平打ち麺珍しいですね。 まずはそのまま一本食べてみましたが、とにかく コシが強くてワシワシとした噛みごたえが好み。 噛むほどに蕎麦の香りが口いっぱいに広がります。 更科の喉越しというよりは、しっかりと噛んで 楽しむ田舎そばですね。めちゃ好きです。 豚肉の旨味が溶け出した濃厚なつけ汁と相性抜群。 営業日はちょっと変則的なようなので、興味ある方は 事前の確認をお忘れなく。
生そばのもちもち食感と甘めのやさしいつゆで一日のスタートが心地よい立ち食いそば処
本日、打合せがあるのでランチに使える時間は20分。なので混んでる小諸は避けておか田にきました。ピークタイムを過ぎてたので先客は3人。 券売機で購入したのはまいたけ天そば大盛。 値段は730円 コシのある蕎麦と揚げたての舞茸天はかなりの美味さで量もありつゆが美味い! かなりつゆも飲んだのでお腹いっぱい。 またきます!
驚きのコスパと深夜営業、ふらっと立ち寄れる本格派ラーメン
東京着任初日はオフィスの皆さんにお誘いを受け 上司行きつけの街中華で懇親を深めた後、出張で来ていた時も大体〆で立ち寄る人形町ラーメンいなせさん。 小腹ラーメンが500円!量も値段も中年オヤジの〆には最高なんですが、今日は辛いヤツ。 目が覚めるぅ〜痺れる辛さが美味い! 帰り慣れない新居に無事辿り着き就寝
朝から夜まで、本場仕込みのコシとうま味が走る讃岐うどんスタンド
東京で讃岐うどんの、立ち食い。 とり天大盛りに、ネギトッピング。 季節の、さわらの天ぷらもついでに。 大満足。
安心感ある昔ながらのラーメンと揚げ物が魅力のコスパ良好な定食屋
青とうがらしそば、トッピングチャーシューで1450円。 人形町の小網神社から少し南へ行ったところにあるお店です。少し遅めの昼食に入ってみました。単品と定食があって単品でもご飯が付いてくるのですが、それは遠慮しました。 細めの麺で、青とうがらしがチャーシューやスープに良く合って美味しかったです。
薬膳香るカラシビ担々麺と、古民家風お洒落空間で多彩な味わいを楽しむラーメン店
赤い鯨@人形町! 赤いと言えばキツネだが、最近はクジラらしい。 ノリPは青いウサギだし、片桐機長は白いワニが見えたらしい。 担々麺専門店。 古い看板建築が古き良き上海か香港のお店のようである。 四川パーコー担々麺@1,300円! いきなりすり鉢に入った胡麻が運ばれてくる。 これで好みの粒度まで胡麻をすれ!このイケメソYouTuber!と言う事らしい。 ヨッ!日本一!この男前!アソコでかい! とか言いながら、胡麻をすった。 しばらくして着丼。 複雑なスパイスの香りをまとった湯気と共に担々麺が運ばれてきた。 ガリガリに揚がったパーコーが印象的だ。 これ!と言った特徴はないのだが、スパイスとナッツの調和が良い。 ヨッ!日本一!この男前!アソコでかい! とか言いながら、すった胡麻の出番がイマイチ分からない。 ペースト状2歩手前まですりあげた胡麻を加えると、更にナッティーな香りが増す。 外へ出ると風が強い。 木枯らしの季節だ。 ナッティーはつむじ風♪ #榊原郁恵 #ナッキーはつむじ風 #日本航空350便墜落事故
朝からほっとする優しい味と驚きの安さ、哀愁漂う昔ながらの立ち食いそば
人形町駅と水天宮前駅の間にある六文そば人形町店は、都内に数店舗の残る六文そばの中でも価格の安さが特徴です。たぬきそばは250円で、天ぷらそばも200円台から。天ぷらが豊富に揃っていて、様々な組み合わせで食べることも可能です。 今回は、げそ天そばにちくわ天トッピング。げそ天は、六文そば人形町店の中だとやや高額な天ぷらメニューですが、コリコリとしたゲソがたっぷり入っていて、とっても美味です。ちくわ天は、汁を吸った衣に程よく味が染みていて、ちくわのプルッとした食感との組み合わせが絶妙です。本当に遅いですが、最近になってげそ天の美味しさに目覚めた私ですが、げそ天にも負けず劣らずちくわ天も美味しかったです! 特筆すべきはその安さで、天ぷらそばが200円台から注文可能。天ぷらによってはやや小ぶりなものもありますが、味やクオリティは他の六文そばや都内の立ち食いそばと遜色ありません。天ぷらは事前に調理されていますが、店内で随時揚げているため、タイミングが合えば揚げたてを食べることもできます。また、安さから天ぷらを2つ、3つ乗せているお客様も多く見かけました。 また来ます!
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