更新日:2026年03月15日
渋谷で長年愛され続ける、香ばしい揚げネギ香るボリューム満点町中華
チャーシューワンタン麺。 Adotomyに向かう前に。昭和28年創業の超老舗。学生時代はしょっちゅう渋谷に来てたけどこの手のラーメンは興味がなく来てなかった。百軒店の如何わしい雰囲気ある坂を少し登って、待ちなし入店。 やたら提供が早い。オールドスタイルなスープ。これでもかとフライドオニオンが入っている。硬めの味玉とチャーシュー。麺は自家製でしょうか?もちもちの中太麺。外国人観光客も多く、近隣で働く若者も来ている。意外と幅広い客層に支持されているんだなと思った。ご馳走様でした。
行列も納得!昭和の雰囲気と大満足チャーハンの町中華
神楽坂にて 「ラーメン」750円 「チャーハン 並」950円 町中華の名店。呑んだあとの〆に寄ったのにチャーハンがヤバいと聞いたのでラーメンと両方コール。着丼すれば絵に描いたようなこれぞラーメン。鶏豚に鰹節かな?のスープに中太麺がメチャ絡みます。おっきめのチャーシューがゴロゴロのチャーハン。スゴいボリュームでした。寝る前にはキャパオーバーでした。遅めの時間でしたが店内メチャ賑わってました。次回は複数でシェアします。 20251117夜 25’vol.181
平打ち極細麺とあっさりコク旨スープ、昭和から愛される博多の老舗豚骨ラーメン
福岡市中央区のせっちゃんラーメンに行って来ました 美味しくて大満足でした 今日も美味しい食事で大満足でした
驚きのボリュームと本場仕込みの餃子で賑わう活気あふれる中華ダイニング
今日も餃子李に行きました! 4名でしたので予約しました。 麻婆春雨、初めて注文しましたが、家で作るものとは全く別物でした✨✨ 大学芋がパリパリでめちゃ美味しい! 味付けが濃すぎないので、頻繁に行きたくなります
赤いチャーハンと昭和の懐かしさが染みる、行列必至の下北沢町中華
下北沢の人気町中華「珉亭」 前回、有名な赤いチャーハンが食べたくて並びましたが、まさかの私の目の前のグループでご飯が売り切れてしまい食べられず… 今回はリベンジで再訪。 土曜日16時過ぎ頃、まさかの待ちなし! この日はご飯もちゃんとありました。 事前に半チャーハンでも1人前くらいのボリュームあると口コミを見ていたので、 普通のサイズと半チャーハン200円くらいしか変わらないので悩みましたが、半チャーハンに。 それに瓶ビールと餃子を注文しました。 餃子は、ニラとニンニクたっぷりで、ビールがすすむ味! 皮が薄めで外側カリッと焼かれていて、ジューシーな焼き加減。 ひとつが、そこまで大きくはないのでお腹に余裕があれば、ぜひ頼むべき一品だと思います。 ピンクのチャーハンはピンク色なのが特徴。 チャーシューを煮る時に使用する食紅の色がご飯にうつってピンク色になってるようです。 ですが、味はいたって普通のチャーハン。 かなりパラバラ目なチャーハン。 味は濃すぎず、どちらかというと優しめ。 半チャーハンでも、たしかに普通にボリュームあったので普通サイズにしなくて正解でした。 付け合せのスープ美味しかったです。 昔ながらの雑多な雰囲気で頂く町中華。 値段は町中華にしては少しお高めですか、この雰囲気で頂くのは美味しい。
行列必至の身体にしみる優しい中華と家庭の味が楽しめるお店
青山骨董通り地下の割と大きな中華料理店で名物のネギわんたんを頂く。納豆チャーハンも名物なのだがウエイトウォッチャーとしては我慢なのだ。 写真でわかるように汁なしのわんたんである。白胡椒のピリピリと豚肉の甘みが吹き立てあい、また白髪ネギも良い味を出している。もう1皿は食べられそうであった。 また、小皿の辣油を絡めた青搾菜が後を引いて困った。瓶詰めを売っていたら買うところである。 なお、開店時刻には行列ができるが、開店が早く、ベンチもたくさんあるので心配いらない。
行列覚悟の街中華で味わう、黄金パラパラ炒飯と唯一無二の餃子
東京5大チャーハンの名店といわれています。日曜日の昼14:24に到着。9人目で列に並びました。14時半で受付終了、最後の客になりました。入店まで15分ほど待ちました。 チャーハンか玉子チャーハンか迷いましたが、塩味の玉子チャーハンにしました。餃子とのセットにしました。 ボリューミーで夕飯いらない感じです。 荷物やコートを置くところがありませんでした。
野菜たっぷりカリもち餃子と絶品レバニラが楽しめる浅草の町中華
1954年創業で市販した餃子屋の元祖とのこと。なんとミシュラン ビブグルマンに選出歴がある稀有な街中華屋さん。 王様餃子 ラーメンと半チャーハンセットを注文。 まず餃子:揚げ餃子みたいに全面焼き色がついている。 食べるとトロッとした餡が熱い。餡はキャベツ色したほぼ野菜の餡。野菜の甘味と旨みが感じられ、幾つでも食べられちゃう。 ラーメン:ザ昔東京ラーメン。コレコレ! チャーハン:化調系の旨しチャーハン。 ココは餃子に特徴あれど、どれも美味しいだろうと思えた。 お隣りさんはハイボールで数種の餃子、クラゲとかの小皿で一杯やっていた。正しい楽しみ方だと思った。 #75
昭和レトロな雰囲気と懐かしの味を求める人にぴったりの街中華食堂
岩手出張の新幹線駅の大宮駅での昼食で利用。半チャーハンとラーメンのセットをいただきました。11時30分開店ですが、開店前に到着し既に10名ほど並んでました。年配の常連さんが多いようでした。 #地元民に愛される店 #駅近で嬉しい
行列覚悟!ふわとろ天津飯と餃子で満腹必至の大衆中華の名物店
ちょっと早めのディナーにいきましたが、なんとなんと行列!ちょっとびっくり。 なかなか回転が悪く、席もぎっしり埋めないスタイルでしたね。。 ちょこっと待って、天津飯と餃子をチョイス! 餃子はパリパリで美味しい(^^) 天津飯はみためだけで、これなら大阪王将の方がまとまってるかも、、
横浜駅近で味わう、行列覚悟の昭和町中華とコスパ抜群メニュー
今日は買い物帰り、夕飯に龍王の味噌ラーメンを 食べました。 ちょっと味が濃いめで麺が少し細めです。 #注文したらすぐ提供 #お一人様OK #混雑時は相席
行列に並んでも食べたい、サクもち食感の絶品餡掛け焼きそば
【念願の餡掛け焼そば】 ひょっとしたら、今年のベストかも? オフィスが馬喰町に移転してから、ずっとウォッチしていたお店です。 何しろランチ時の並びが凄い。10人は当たり前、15人以上の並びを日常的に見ていると、例え有名・人気店でもなかなか行けません。 この日は所用もあり、11:50に店前を、、眺めたら、並びが7人じゃん。 早速、並びました。 初訪問だし、やっぱり餡掛け焼そばだよねー。 御常連と思わしき人達は、結構、餡掛けと違う物を頼んでます。在店中に耳にしたのは「パオローメン」「A定」が多かった。 グループ客は「餃子」「小籠包」のオーダー多し。 まぁ7割程度のお客様は「餡掛け焼そば」なので、皆んなお目当ては同じかな? そして、、着丼。 中華の香りがして、食欲中枢を刺激します。麺を手繰れば、しっかり焼きの焦げ目があるじゃん。パリとモチが同居して大好きな食感です。 野菜たっぷり、濃いめの餡が箸を止まらせてくれません。 多分ねー、野菜カットの大きさが良いんだよね。その大きさに合った餡の濃さ。 もう少し並びが少なければ、通いたいお店です。メニュー数が多いので、制覇は難しそうですが、安定した美味しさが全品にありそう。
昔ながらの町中華で味わう太麺焼きそばとヘルシー餃子、地域に愛される居心地の良さ
川崎と言えば町中華 ここ数年は「餃子の街」として町おこししていますが、こちらは 川崎餃子の元祖 と言われるお店。 以前は飲みで度々来ていましたが 平日14時20分 並びゼロだったので久しぶりの訪問 注文はザージャーメン(1000円)。 甜麺醤で味付けされた甘めのひき肉餡がたっぷり! 平打ち麺にしっかり絡んで、きゅうりが爽やかさをプラス お腹に余裕ある人はライス追加も良いですね。 なんかホッとする町中華 また来たいと思います #川崎駅 #老舗町中華 #餃子 #人気店 #サク飯 #サ飯 #2025/10月
芸能人も通う絶品チャンポンと、心も温まるおでんが楽しめる昭和レトロな名店
長崎に到着した夜、長崎ちゃんぽん人気店へ初入店 23時過ぎていたが15分程並びました。 ちゃんぽん¥950と、チャーハン¥800を一緒にいたメンバーで分け合いました。 海鮮風味が加わってサッパリした味わいで食が進み、とても美味しいかったです チャーハンもおすすめです #長崎 #ちゃんぽん
極太メンマと極細麺が織りなす、優しい味わいの醤油ラーメンと町中華
知人に教えてもらい訪問しましたが、外観や店内はおしゃれなカフェかBARみたいでした ワンタンメン、ミニチャーシュー丼セット(シュウマイ付き)で¥1150というコスパの良さ! 細麺であっさり淡麗系でしたが、かなりのボリュームで大満足でした!
行列必至、背脂と極太麺が奏でる燕三条ラーメンの発祥地
燕三条系ラーメンの名店。 杭州飯店の中華そばは背脂たっぷり。 とっても美味しかったです。 #背脂ラーメン
新鮮な海鮮丼とクセになるホッキカレーが魅力の行列必至な漁港食堂
念願のホッキカレーをいただきました。前回は朝早く行きましたが外まで並んでいたので諦めましたが、今回は若干遅く行ったらすんなり入れました。メニューはもちろん海鮮定食やラーメンなど多くありますが、今日は一択です。ただ、皿に山盛りですので朝食で食べる量ではありません。その辺は覚悟してください。ホッキの歯ごたえと旨みがより一層カレーを美味しくしています。
行列必至!もちもち餃子と独創タンタンメンに感動する町中華
No.1073【川崎を代表する町中華の名店。看板メニューの担々麺は独創的で、餃子はカリトロモチの絶品餃子!】 「北京 川崎宮崎台店」で「タンタンメン」と「餃子」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:11時25分 ◆並び:開店前待ち17番目に接続 ◆並び方:満席時は、店の入り口正面にある看板から、横にある柱を巻き込むようにして列が伸びる。(写真参照) ◆オーダー方法:注文制 ◆オーダー:「タンタンメン」1000円 (辛さ中辛)「餃子」600円 ◆着丼時間:11時42分(17分待ち) 先日とある動画で知った宮崎台の町中華「北京」さん。昨日トライしたのですが、営業日の火曜日にも関わらず、月曜祝日の場合火曜が休みになるとの事で、見事にフラれてしまいました。たまたま川崎方面での仕事が続いたので、これは天啓と受け取り、翌日に再トライを決行して参りました。 開店5分前に現着したところ、既に10人を越える列が。いわゆる「代表待ち禁止」などのルールは無さげで、ちょいちょい人が増えて最終的には17人目の接続となりました。最近は当たり前のように人気ラーメン店の店先には「代表待ち禁止」と書かれているのが殆どなので、それに慣れてしまい「代表待ち=悪」みたいな認識をついつい持ってしまいがちですが、昔はよくありましたよね、「先に並んでおいて!」みたいなコミュニケーション。ここは昔ながらの町中華。郷に入れば郷に従えって事で、心穏やかにその風景を眺めていると、開店時間になりました。店舗はカウンターと4人掛けのテーブル席で構成されていますが、一人客もカウンター席以外に4人掛け席にも相席で(但し4人掛け席に2人)案内されるため、第一陣で20名以上案内されます。その結果、めでたく開店第一陣で頂くことができました。 で、普通は入店順に順番にオーダーを聞かれ事が多いと思うのですが、このお店は町中華という事もあるせいか、注文が決まった順に注文するスタイル。私は食べる物が決まっていたためすぐに「タンタンメンと餃子!」と注文をしたので、結果的にかなり早い段階で提供されましたね。ここ重要かも。3,4人で訪れたお客さんが、悩んだ末に定食や一品料理、お酒などを頼んでいたのですが、私よりずいぶん前に並んでいたにも関わらず私が退店時に「餃子」しか到着していなかったので、もしも食べる物が決まっていたらとっとと注文するのが吉だと思いました。 11時29分には注文を完了し、その10分後には「餃子」が、12分後には「タンタンメン」の着丼です! ≪着丼後情報≫ まずは先に到着した餃子から頂きます!焼き目がきつね色の見るからに美味しそうな餃子を、多目の酢とラー油と、少しの醤油で早速いただきます!見た目通り香ばしい焼き目の食感はカリッとしていて、中の餡は肉が少なく野菜がが多目のライトなタイプ!背脂由来でしょうか、トロトロの餡からジュワッと旨味が口に広がります。皮の香ばしい香り、餡のジューシーな旨味を感じていると、次第にモチモチとした皮が主張を始めます。自家製の皮はモチモチッと弾力感が半端ない!私は餃子はそんなに食べてきていないので、詳しくも無ければ経験もありませんが、恐らく人生No.1餃子を更新したと思います。No.2の餃子は覚えていませんが、ここ「北京」の餃子は絶対に忘れないでしょうね。それぐらいインパクトがありました。 途中、卓上に黒酢を発見したので、黒酢とラー油で頂いたのですが、これも絶品!個人的には黒酢&ラー油が至高でございました。 さて、密かに感動に胸震わせていると、「タンタンメン」の到着です。このお店は「餃子」や「チャーハン」も有名らしいですが、どうやら「タンタンメン」が名物らしいので、否が応でも期待しちゃいます。 早速スープを頂くと、凄いトロミ!トロトロの餡掛けスタイルという、かなり独特な担々麺!胡麻痺れは皆無。具材はタップリの挽肉と刻んだ搾菜と刻み葱ぐらい。鶏ガラベース(かな)の醤油スープに唐辛子が結構入っていて、それが片栗粉で綴じられているという感じ。ニンニクの香りも相当効いているので、卵の代わりに片栗粉が入った「ニュータンタンメン」と言うと想像しやすいかもしれません。これが美味いのなんの。麺はノーマルの細麺で餡との絡みも満点!終盤は序盤が嘘のようにトロミが無くなりスッと食べられるので、結果的に後味が軽かったのも印象的でした。 いやはや、大満足でしたね。次回は「チャーハン」行ってやろうと思っていましたが、ちょっと「餃子」が旨すぎたので、「餃子2枚&ライス」という新たな選択肢も出てきてしまいました(笑)退店時11時54分には行列が20人になっていたので訪問するなら開店前から並ぶのをおススメします。 無茶苦茶美味かったです!絶対また来ちゃいますね。ご馳走様でした!!
行列覚悟の絶品エビ炒飯、驚きのランチ体験を味わう町中華
全員がチャーハンを頼んでる。 そのうちの殆どが海老チャーハン。 アタクシも海老チャーハンを。 納得。こんだけうまけりゃ海老チャーハン一択だわ。 そんな客たちのためにでっかいフライパンを振り続けてるマスターを表彰しなきゃ。 あと、ちょっと休んでもらうためにもラーメンとか別のもの頼んであげようかな。
満腹&心温まる!シンプルに美味いまぜ丼とレトロな町中華の粋
10/16㈭横浜【旨いぞ酔來丼!!】No.1703) 朝から金沢八景で打合せがあり、昼過ぎ、気になっていた酔來軒に伺いました、 13:30、昼のピークは過ぎているが店内には数名の並び、 小津安二郎の映画のような昭和の店内が目の前に広がる、 名物『酔來丼と小ラーメン』を注文する、 TVでも取り上げられ、北野武、爆笑問題の太田光、二階堂ふみ、壁には他にも多くのサインがある、 北野武は満面の笑顔の写真に「これ旨いな〜」の吹き出し、 2代目さんだろうか、明るく腰の低い若い店主、 取材が多いとは言え、過度の期待はしないて待つこと暫し、 程なくして運ばれてきたー、 500円という値付けから、ラーメン店のミニ丼くらいに考えていたが、これが凄かった、 一人前のラーメン丼に、たっぷりのご飯、上には赤い焼豚、シナチク、茹でもやし、その上に下がカリッと焦げめがあり黄身は半熟の目玉焼き、 そこに、ラー油の効いた醤油ダレを廻しがけして、具材を崩して、口に入れる、 これたまらなく旨い、これで500円って凄すぎる、 北野武や太田光、二階堂ふみが満面の笑顔なのがよく分かる、 小ラーメン(200)は、小じゃなく普通の丼だ、まずはツユをひとくち、 熱々のスープは、淡麗で鶏ガラベースの奥行きがある、 酔來丼とラーメンを反復横跳び運動で夢中で食べてしまう、 ◆酔來丼(500) ◆ミニラーメン(200) 再訪問を誓いつつ、ごちそうさまでした、 #横浜で見つけた凄い広東料理店 #多くの芸能も絶賛する酔來丼