パクチー日和だったのでこちら。 揚げ豚とパイナップル。 酢豚にパイナップルはなくていい派でしたが。。。 これはあり リピート決定です。 湯島の時にも何度かお邪魔しましたが 食器も可愛くて好きなお店。
南武線から京王に乗換えるタイミングで丁度お昼だったので 二駅の間にあるアジアンダイニングでランチ ミニガパオとグリーンカレーセットを注文 ミニと言いつつ普通に1人前のガパオライスは目玉焼きの焼き加減や鶏肉の大きさやソース、米の旨さまで素晴らしく、今まで食べたお店のガパオライスでは過去1番 サラダ、グリーンカレー、スープ、マンゴーラッシーも美味かった 本場の味というより日本人の口に合うようにアレンジされている感じ 味も調整出来ると色々確認して下さったりとホスピタリティも素晴らしい なかなか来ない場所だが稲田堤降りたらリピート 自分の街にあったら嬉しいお店 御馳走さまでした
路地裏にあるひだまりのような居心地抜群人気アジアンカフェ。 「マタハリ」とはインドネシア語で「太陽」の意味。料理が美味しいのはもちろん、何度も通いたくなる優しくて緩やかな空気感が漂うお店なのです。 お一人様で行ってきました。 2026年6月1日 月曜日 17:59 *タイカレー(グリーンカレー) *タイティー *若鶏の唐揚げスイートチリソース添え タイカレー タイカレーは週単位でメニューがかわり、今回はゲーンキョウワンガイ、グリーンカレーでした。 ライスとゲーンを別々に提供する店が多いのですが、こちらでは中央にライス、ゲーンは具材を手前に盛ったワンプレート。すごくそそられるビジュアルです。桜エビを散らした日本的アレンジも華やかで美味しそう。ライスはタイ米ではなく日本米。程よい粘度でお米がしっかり立った炊き加減。シャバっとしたゲーンと合わせても美味しく頂けます。 そもそも、ゲーンは汁物、つまりスープなのです。ガチなタイ料理店では、ゲーンキョウワンガイと注文すると、ライス無しで出されるところもあります。一方で、こちらは日本人がよく知るカレースタイルで提供。味はココナッツミルクのコクをしっかり感じるクセのないバランスタイプ。辛さは後からじんわりと広がってきます。ガチなグリーンカレーは、食べてはいけない青唐辛子がぶっ込まれていたりして、不用意にそれを齧るととてつもない辛さに襲われ後悔することになるのですが、こちらは食べないハーブなどは弾かれているみたい。スープとライスのみで食べたり、具材を合わせて食べたり、具材だけ食べたりと、色々な角度からグリーンカレーを味わえる工夫も、あまりタイ料理に慣れていない人には絶対有難いポイントでしょう。ブロッコリーはあまり見ない具材ですが、とても良いアクセント。実際、ゲーンをまとったブロッコリー、すごく美味しかった。タイカレーは、週替わりでレッド・イエロー・グリーンの3種がローテーションするみたい。 すごく考えて丁寧に作られているタイカレーです。 若鶏の唐揚げスイートチリソース添え 若鶏の唐揚げは、これの他にサンバルマタ添えもありました。サンバルマタはインドネシアの辛味調味料なので、今回はタイのゲーンに合わせてスイートチリ添えをチョイス。これは普通に美味しいです。唐揚げ自体は日本人が良く知るアレ。唐揚げは結構大きめで衣は程よいパリパリ系。ザクザクまでいかない食べやすいタイプなので、アレよアレよとパクパク食べられちゃいます。 タイティーはアイスのみ。ちゃんと茶葉から淹れてくれて、ミルクで割った手間暇かけた本気仕様。 料理とドリンク共に、とても丁寧に作られ絶妙にローカライズされた逸品。 美味しく完食いたしました。 『ロジウラのマタハリ 春光乍洩』は、2022年11月にオープンしたアジアンエスニックカフェ。タイカレー、パッタイ、ナシゴレン、ルーロー飯、カオソーイ、タコライスなどタイ・インドネシア・ベトナム・台湾の食文化が同居する構成。 お店を切り盛りするのは、「武田 信吾」さんと「美尾 りりこ」さんご夫婦。2001年7月に、椿町の路地奥に開業。武田さんは、学生時代からジャズ喫茶に通っていて、いつか自分でもジャズ喫茶を持ちたいと思われていたんだとか。また、りりこさんは、アジアスーパーシネセンターという香港・台湾・韓国映画のDVD、CD、俳優グッズを扱った専門店の店長を務めていた経歴の持ち主。この2人のお店は、自然と音楽・映画・食が交差するアジアンカフェという形になったわけです。そして、ビル老朽化のため2021年9月に一度閉店。約一年後に現在の場所で復活されました。ちなみに、詳しい方ならピンとくると思いますが、店名にある「春光乍洩」とは、監督ウォン・カーウァイ、出演レスリー・チャン、トニー・レオンの映画『ブエノスアイレス』の原題。りりこさんが最も愛する映画から取ったようです。 店内はテーブル席とカウンター席が設けられ、カウンターにはレコードプレイヤーが設置されています。常連客がレコードを持ち込んで流すこともあるらしく、普通のカフェよりは大きな音量でジャズが流れています。しかし、緩やかな時間の流れを感じるお店の空気感により、居心地は至って良いのです。りりこさんは、LGBTQフレンドリーな店でありたいと思われていて、単にアットホームなだけでなく、あらゆる人が安心して訪れられる空気感があるのです。 近くにあったらついついふらっと立ち寄ってしまう、そんな魅力溢れるお店ですよ。 とってもおすすめ。 #大須グルメ
ヒルトン宮古島のプールサイドにあります プールで泳いだらお腹が空いて、マルゲリータをオーダー ヴィーヴクリコと共に頂きましたー リゾート満喫しました
本場の味をボリューム満点で楽しめるエスニック料理
四ツ谷駅近くにあるタイとインド料理のお店。 ナンカレーにしてみました。 選んだカレーのせいかもしれませんが、私にはちょっと薄味かも。
本場仕込みの絶品タイカレーと癒しの笑顔に出会える隠れ家
半田市の裏路地にあるタイ料理店。プーパッポンカリーがやたら美味いと聞いて来店。はじめて食べるプーパッポンはカニの旨味と玉子のまろやかさが口内に溢れる絶品カレーだ。あまりの美味さにタイ米にぶっかけて味皇様のように夢中喰い。カレーの常識が覆されたぞ。タイ姉さんも気さくでまた来店したい。
佐世保市にある大塔駅からすぐの鍋のお店
なんとなく寄ってみました〜。 初ランチでMKレストランさんです。 メニューみて鍋にするかなぁ〜って思ったけど暑いから飲茶ランチにしてみた〜 ヘルシーだねー(^_^;)
スパイスを使った本格的なタイ料理をリーズナブルに楽しめる人気のお店
本場のスパイスを使ったタイ料理のお店(o^^o) カレーもおすすめ。
一人でも入りやすい、スカイツリー近くにあるかわいいタイ料理屋さん
路地裏にある隠れ家風タイCafeでおしゃれランチ。 スカイツリーのクアアイナとかある広場から歩いて3分もかからない好立地。しかし、パッと見はアジアン雑貨店が骨董品店。 店頭にメニューがあるくらいで、目立った目印はありません。民芸品店の扉をあけて、薄暗い階段を上るとたどり着けます。 ・バミーヘン ペンピセー(タイ風油そばスペシャル) タイの汁なし麺です。 ナッツと、黒っぽいのはダークソイソースかな? 海南鶏飯にも付け合わせで出される、甘みのあるソースとほぼ同じかも。 これをお好みで麺にかけて、よくかき混ぜて頂きます。 野菜たっぷり、ワンタンや柔らかくて分厚い焼豚が乗った、具沢山な内容。これだけボリュームがあるのに、麺が細めで食べやすく、パクチーを手でちぎってまぶしてあげると、濃い目のソイソースといいバランスになって食べやすい。 混ぜすぎ?ってくらいによく混ぜた方が、断然美味しくなりますよ。 特にナッツをよ〜く絡めてあげてください。 スープはヘルシーなキノコスープ。 僕は食事を取るときに、最初にスープを飲み干し、次にサラダをたっぷり食べ尽くし、そのあとメインと、順番に食べていく方なのですが、今回はスープと麺を一緒に頂きました。 薄味ですが、ほんのりキノコの味わいを楽しめる優しいスープ。 食後はココナッツアイスクリームで〆ました。 このアイスクリームが絶品。 タイスイーツも美味しいと評判のお店だけあり、最後の付け合わせデザートまで大満足です。 店内は白を基調とした、こだわりのアンティーク雑貨や家具で飾られています。 音楽はトラディショナル系のフォークソングでした。 仲間とワイワイと言うより、親しい友人とのんびり語らったり、一人でほっこり寛ぎたくなるお店。 今日はスカイツリーに遊びに来られたんですか?と、女性オーナーさんから聞かれたので、美味しいと評判のお店なので食べにきたんですよーってお話をしたり。 現地感強めのタイ料理も好きですが、たまにはこんな感じのタイ料理にオシャレなアレンジを効かせた、タイカフェランチもいいですね。
帯広市にある柏林台駅からタクシーで行ける距離の定食のお店
初めて来ました! 限定メニューのワールドランチ アフリカ編を食す^_^ 美味しかったです。 周辺座席も国際色豊か また来ます!
素敵な雰囲気の店内で、辛めのタイ料理が食べられるお店
辛いの苦手だけど、タイ料理が食べたくて行ってみた。 素敵なお店。 味は予想より辛かったー。
ランチにおすすめ、アットホームな雰囲気のアジアンカフェ
ランチに行きました エビと春菊のサンドイッチ 春菊臭くなくとっても美味しかった〜 雑貨もあってかわいいキーホルダーげっと(⑅˃◡˂⑅)
居酒屋のような、ダイニングバーのような独特な雰囲気の店
カレーキ◯ガイ達の間で高幡不動といえば「アンジュナ」。というか、高幡不動まで行ってアンジュナに行かないのは、ユニバーサルシティ駅まで行ってUSJに入らないのと同じこと。そんな「アンジュナ」を敢えて素通りし、隣にあるお店に入ってみたらどうなるか? 「多国籍居酒屋 となりのチャッポラ」 居酒屋のような、ダイニングバーのような独特な雰囲気の店内。 そしてなんとこの店、中で「アンジュナ」と繋がっている! 実はここ、2012年に「アンジュナ」が改装した時、空いた隣の物件をブチ抜き繋げた姉妹店。 「アンジュナ」のインド料理メニューも自由に注文できるんです。 (但し「となりのチャッポラ」は居酒屋なのでチャージが必要。 「アンジュナ」側からも「となりのチャッポラ」メニューは注文可ですが、その際はワンドリンクオーダーとチャージがかかります。) 結局、高幡不動に来たら「アンジュナ」に辿り着く運命ってわけですね。 まずは居酒屋的にワンドリンクオーダーしてみましょう。 ★ティフィンジンジャー辛口 ¥600 紅茶リキュールにジンジャーを加えた一杯。 いきなりこれが感動的! 流石はスパイス料理店、とにかく濃くて辛い!最高です。 単にバーとしてみても、これは結構なレベル。 ★アフリカのギョウザ ¥460 チュニジアのブリックですね。 カレー関係では日比谷の「ひつじや」でも提供している料理ですが、ここのはとにかくデカイ! ★とり唐揚 ~トムヤム味 ¥650 片栗粉を使った中華な感じの唐揚げに、甘辛ダレをつけていただきます。 ★イカの正油タンドール焼き ¥480 タンドーリ料理なのですが、これはもう完全和風居酒屋な味わいですね。 ★モスコミュール辛口 ¥530 やっぱり生姜がガツンと効いたインパクト系。 これほど攻撃的なモスコミュールを出すバーは、都内でも1、2軒しか知りません。 ・・・と、ここでせっかくなので、「アンジュナ」メニューも注文。 ★マトンカレー 小盛り ¥930 ★ナン +¥100 「アンジュナ」オーナーシェフの藤井さんは九段「アジャンタ」出身。 同じく「アジャンタ」出身の日本人シェフたちが開いた、いわゆる「アジャンタ系」のお店の中でも一目置かれるだけあって、 確かな技術と確かなセンスによる、しっかりとしたマトンカレーです。 ブラックペッパーしっかり、クローブバッチリで好みの味! さらにスパイス居酒屋ならではのデザートも見逃せません。 ★リキュールアイス(カカオ&ティフィン) ¥460 アイスクリームに好きなリキュールをかけて愉しむという趣向。 カカオリキュールと紅茶リキュールを半々でお願いしちゃいました。 オトナの味わい、ちょっと堪らないものがありますね。 近頃東京では、スパイス料理をお酒とともに愉しむ「スパイス居酒屋&バー」という業態が大きなトレンドとなっていますが、この「となりのチャッポラ」もまさにそう。 東京インド料理の黎明期を支えた大御所「アジャンタ」と、東京ならではの「スパイス居酒屋&バー」、その二つの点を線で結ぶ、かなり面白い存在と言えるのではないでしょうか。 とにかく酒が美味いんで、酒飲みカレー好きには超オススメですよ!! ●「カレー細胞」Facebookページもチェック。 https://www.facebook.com/CurryCell http://currycell.blog.fc2.com/blog-entry-2334.html #カレー #飲めるカレー屋
本格的なカレーやスパイスの効いた御菜が入った、美味しいお弁当屋さん
今日は寒いですねー。雨にみぞれが気持ち混じってきたような。辛い料理で身体を温めようと思い、アジアンランチ 麹町三丁目店さんのお弁当に決め、女子たちに混じって並んでみました。 ぶっかけご飯の白米で、おかずは サンバルゴレン(鶏モモと朝揚じゃがのレモングラスハーブ炒め)とスブノーマイ(タイ産発酵たけのこの辛味ミントハーブ和え)とバターダールカレー(豆カレー)にしました。寒いので、トムヤムクンスープ(税込100円)もつけて、750円也(メール会員の50円引き適用後)。 お弁当のスタイルは、一つの器に3種類のおかずをぶっかけるスタイルとご飯とおかずを分ける器と選べますが、ぶっかけが安くてオススメです。ご飯も玄米と白米選べますが、今日は白米にしました。 私が知らないだけかもですが、このクオリティのアジアン料理屋さんか会社近くにあればなあ。。
選べる3種ぶっかけご飯がおすすめ、ワゴン販売のベトナム料理店
青山霊園の桜へ散歩がてら適当に歩くと大好きな移動ワゴン販売が見えたので購入。 3種ぶっかけご飯 650円込のところラストだったので600円に♪ 5・6種類の惣菜から3種選んでぶっかけです♪ このお店あちこちにいっぱいあるんですね(^▽^;)
本格的なグリーンカレーが人気のダイニングバー、ランチセットもお得
ランチセットがお得!! 大きな生春巻きと日替わりメインとドリンクがセットで750円ですよ(O_O)! 辛味調節やパクチー無しなど、ちょっぴり我儘も聞いてくれる優しいマスター。 子連れには有難いお店です^ ^ お手洗いが広くて綺麗なのも嬉しい!アメニティーも充実しています☆☆☆ 友達とランチに行ったりファミリーでディナーを食べに行ったりと何度か利用させて頂いています。 今のところマスターお一人で切り盛りされているみたいなので、時間に余裕がある時に来店された方がいいかも^ ^ 個人的にはガパオ、パッタイ、空芯菜のトチオソース炒め、海老トースト、アジアンポテト(レモングラス風味のフライドポテト)が美味しかったです(o^^o) ------------------------ 場所はとってもシンプル。旭市役所通りを干潟駅方面を目指さして向かうと、道沿いにお店が有ります。 初めて行った時、ナビに住所を入力して向かったら細い細い道の住宅街に間違って案内されてしまい迷いました(T_T) ------------------------
南青山の裏のほう(笑)隠れ家ゾーンの夜はBARなのかな?の場所で昼だけ?営業?のランチをやってるロータスデリさん。シンガポールめし?のお店なのかな?※間違ってたらさーせん。 安パイなガパオに。パク抜きも出来るっぽい(後からきた人がオーダーしてました)結構ボリューム満点でうままー!味の加減がいい~ガパオともういっこの押しメニューを頼んでる人が多め。 普段のことはわからないけど‥女性1人でテキパキと仕事してましたが‥大変そう!でも常連さん多めで、おひとり様も、グループもいる。情報の少ないお店ですが美味しゅーござきました、ごちそうさまでした♪ ※料理のカテがベトナム料理でした、、(笑) #ホワイトデーキャンペーン #シンガポールめし #ガパオ #タイなのかな? #南青山 #裏南青山
豊富なカレーと焼き立てナンが自慢の家族で通いたくなるお店
今日は、夜歩こうと思い、早めの晩飯!ディナーセットでチキンバターカレーを頂きました。アツアツのナンに、コクあるカレーをのっけガブリ!暑い夏にカレーは最高です! サラダ、マンゴーラッシーをつけて、ナンをお替りしたら、満腹です。今晩歩けるのか?
氷見市から羽咋市に抜ける道を走っていて、県境近くの山間部で新しいお店を発見。 タイ・マレーシア料理のお店「まんがい家」さんは、話を聞くと先週オープンしたばかりとのことでした。 見た目は民家そのものって感じで、看板が無いと飲食店とはわからないですね。メニューは「ご飯もの」「カレー」「麺類」「ホットサンド」で、それぞれ週替わりで料理が変わります。この日の料理は「肉骨茶(バクテー)」「ゲーン・マッサマン(マッサマンカレー)」「クウェティオ・ナーム・トムヤム(トムヤムラーメン)」「ガイヤーン(焼き鳥)サンド」でした。 肉骨茶やトムヤムラーメンも気になりましたが、マッサマンカレーをオーダー。ココナッツミルクとピーナツのマイルドだけどコク深いスープに、チキンとジャガイモがゴロゴロ入っていてとても美味しかったです。食後のドリンクは、マレーシアの練乳入り紅茶「テタレ」をセレクト。甘味が強いですが、甘さに負けない紅茶の力強い風味がありましたよ。 ※H30.10.6追記 2回目の訪問。週替わりメニューから、ビリヤニ・イカンゴレンをいただきました。インド・パキスタン系のビリヤニはよく食べますがマレー系のビリヤニは初体験。ビリヤニというよりプラオに近い感じでした。インカゴレン(魚のソテー)は氷見産のツバス(ブリの幼魚)を使用。チリソースの辛みがピリッと効いていて美味しかったです。 ※R2.5.24追記 久しぶりにまんがい家さんを訪問。週替わりメニューから「ナシカンダー」をオーダー。マレーシアの混ぜご飯で、海老、BBQチキン、野菜炒め、サンバルソースをマゼマゼしていただきます。辛めのサンバルソースが良いですね。
たまたま見つけたタイレストラン 土曜日だったのでかなり人はいました。 注文をしてから料理が出てきたのが1時間後。 調理する方は一名だったので仕方ないかな? 料理は全て美味しく今まで日本で食べたタイ料理とは違う本場の味 お客さんが半分タイ人だったのが納得 ぜひとも次は違う料理を